社民、れいわ、共産が完全に中革連に対してファイティングモード。中革連からこぼれる反原発、反憲法改正、反安保法制の票は彼らにとっては「狩場」だから、テレビ討論などでもおそらく中革連に集中砲火になる。当然与党サイドからも。
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) January 20, 2026
どうなりますか、楽しみですな。 https://t.co/mmb1705AV6
「中道」の政策「いけないと思う人はぜひ社民党に来て」 福島瑞穂氏「立憲民主は180度変わった」と批判
立憲民主党と公明党が19日、新党「中道改革連合」の綱領と基本政策を発表したことを受け、社民党の福島瑞穂党首は同日の記者会見で強い懸念を示した。
福島党首は冒頭、「『生活者ファースト』など、社民党と共通部分もある」としつつ、安全保障関連法、憲法、原発に関する記述を挙げて、「看過できない。非常に危機感を持っている」と語った。
社民党の国会議員2人(福島党首、ラサール石井副党首)は、参院で立憲民主党の会派に所属している。(宮尾幹成、近藤統義)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/463087

