中道落選者3人が離党
中道改革連合は31日の常任幹事会で、先の衆院選で落選した前職の福田昭夫氏(栃木2区)、篠田奈保子氏(北海道7区)、岡田悟氏(兵庫7区)の離党を了承した。福田氏は宇都宮市で記者会見し「中道は大失敗だった。分党して一からやり直すことが1番だ」と語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026033101095&g=pol
中道落選者3人が離党
中道改革連合は31日の常任幹事会で、先の衆院選で落選した前職の福田昭夫氏(栃木2区)、篠田奈保子氏(北海道7区)、岡田悟氏(兵庫7区)の離党を了承した。福田氏は宇都宮市で記者会見し「中道は大失敗だった。分党して一からやり直すことが1番だ」と語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026033101095&g=pol
望月記者「れいわ大石は卑怯者」
— こういちくんੴ🤣 (@kousoku_esper) March 30, 2026
左翼マスゴミ筆頭格のイソコが真面に見えるほど、れいわの害悪、醜態が世に晒される。 pic.twitter.com/rtK4MSYJnR
れいわ・大石晃子共同代表は「夫の大阪府職員」をこっそり党の“ブレーン”に起用していた 偽名で「大石事務所秘書」の名刺も使用
れいわ新選組からまたもや耳を疑う話が飛び出した。大石晃子共同代表が、自身の夫である大阪府職員を党の政策づくりに関与させたり、地方議員らが参加するLINEグループにこっそり紛れ込ませていたことが発覚したのだ。党内では「公私混同が甚だしい」「ガバナンスが狂っている」などの批判が噴出している。(前後編の前編)
なぜ「大阪府職員」が地方議員のLINEグループに…
国会議員の公設秘書枠を党に上納させ、党職員を名義だけ公設秘書に就任させるーー。
「週刊新潮」の報道で明らかになったのは、れいわ新選組が組織的に秘書給与を国から“詐取”していたという前代未聞の疑惑だった。その後、山本太郎代表の「オービス・スピード違反問題」や告発者への「口封じ文書問題」も発覚。
そんな「疑惑のデパート」になりつつあるれいわ党内で、新たに問題視され始めたのが大石晃子共同代表の夫X氏の“暗躍”である。
X氏の存在が党内で注目されたのは3月中旬のこと。Yという党関係者が、約80人の構成員(地方議員を中心とした党員)や一部党職員が情報交換を行なっているLINEグループで問題提起した。ある地方議員が振り返る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/53f0bf572e48cdababc71d6fb3e9ee1cad1246e0?page=1
自民党は31日、日本国旗を損壊した場合に処罰する「国旗損壊罪」の創設に向けてプロジェクトチームの初会合を開き、議論をスタートした。4月中に与党としての案を取りまとめる考え。今の刑法では、外国の国旗を侮辱する目的で損壊した場合に2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金を科すとしているが、日本国旗を損壊した場合の規定はない。
自民党内でも温度差があり、慎重派の岩屋毅・前外務大臣は会合終了後、記者団に「国旗を尊重すべきことは当然だとしても、こういう法律を作ることには消極的です。今日もそういう意見を申し上げました。よく外国国章損壊罪と比べられるんだけれども、外国国章損壊罪の守るべき法益は外国との外交関係ですから、それと同列に扱うのはおかしいと思います。そして、今我々の周りに国旗が燃やされたり破られたりっていう事実がたくさんあるわけではないという中で、こういう法律を作るっていうことは慎重であるべきだと。しかも、仮に立法を考えるとしても、憲法の保障する内心の自由、それから表現の自由を侵すようなものであってはならないと。従って慎重な議論が必要だということを申し上げました」と述べた。
記者が「党内では罰則なしっていう案も浮上しているようですけど」と質問すると、岩屋氏は「そんな具体的な議論には今日は至っておりません。これまでの経緯とか諸外国の状況とか、そういうことの説明があって、みんなの意見を求められたということだったので、何か中身にまで踏み込んだような議論があったわけではありません」と述べた。
続けて「仮に罰則がなかったとしても慎重?」と問われると、「その(立法の)必要性はないと私は思っております。国旗国歌法制定以降ですね、国民の皆さんの間に、国旗を尊重するっていう意識は幅広く共有されていると、私は受け止めています」と答えた。
さらに「どうして今、この議論が起きている?」と問われると、「もちろん連立の合意の中にあったとか、選挙の公約の中にあったということも、もちろんこれはこれで考えなければいけないことだとは思うけれども、果たしてそれが本当に適切な立法になるのかっていうことについては、政権与党である自民党の中でしっかりと議論をして、やっぱり良識を示していかなきゃいけないんではないかと思います」と答えた。
また、「今日法務省とかから、外国国旗についてこれまでの適用件数などは示されたか?」と問われると、「示されましたけども、過去110年ちょっとで数件だったと思います。直近の事例も数十年前ということだったと思いますし、国旗についての事例の紹介はなかった」と答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eaf956543e6af47538e03b8adb0ebf4da0ae6cfc
ヘリ基地反対協議会の安次富浩顧問に直撃した。会見での「態度が悪かった」と指摘された人物でもある。
「(ネットの反応は)知ってます。反論すると、有る事無い事書かれるでしょう。あなた方、またこれで面白おかしく書くでしょうが。だからこれ以上は喋らない。俺は対応してないんだ」
ヘリ基地反対協議会の安次富浩顧問に直撃した。会見での「態度が悪かった」と指摘された人物でもある。
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) March 31, 2026
「(ネットの反応は)知ってます。反論すると、有る事無い事書かれるでしょう。あなた方、またこれで面白おかしく書くでしょうが。だからこれ以上は喋らない。俺は対応してないんだ」…
沖縄県の辺野古沖で2隻の船が転覆した。乗っていたのは京都から来た18人の高校生。船の名前は「平和丸」と「不屈」、反米軍基地団体の“抗議船”だった。活動家たちに問う、なぜ若い命が奪われねばならなかったのか。
●「1日も早く…」転覆船長は共産党候補者だった
●漁協トップは「近寄らない海」、団体幹部5人を直撃
全文はこちら
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b13654
辺野古船転覆事故受け、沖縄県が安全管理体制の再点検へ 修学旅行推進協臨時会合
沖縄県名護市の辺野古沖で平和学習中の同志社国際高(京都府)の生徒を乗せた小型船2隻が転覆し生徒らが犠牲となった事故を受け、県は30日、那覇市内で県修学旅行推進協議会の臨時会合を開いた。今後、関係機関と連携し、安全管理体制の再点検を進める。
協議会は県内の旅行業協会やバス協会などで構成。この日の会合では、再発防止に向けて事業者に注意喚起するほか、学校が個別に体験プログラムを手配する場合、旅行会社を通じて安全管理体制がどうなっているのかチェックを促す必要があることなどを確認した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260330-W7BKI6D7RRITTDDIMJTKJW6A3Q/
イラン政府は日本の船を通すと言ってます。なぜ応じないのですか? https://t.co/0IxF8dr5FU
— 町山智浩 (@TomoMachi) March 29, 2026
中東情勢を踏まえ、石油製品や、エネルギー源ではない石油関連製品、とりわけ医療関連の物資に関する不安のお声を伺っています。
まず、原油や石油製品については、備蓄の放出により「日本全体として必要となる量」を確保するよう取り組んでいます。
一部、バスやフェリー、トラック運送事業者などの燃料や、工場や漁業・農業用の燃料などについては、流通段階で、備蓄から放出された石油製品が行き届いていないケースが見受けられます。
これに対処するため、経済産業省において情報提供を受け付けて、他の流通経路からの融通支援を行っています。
流通問題の解消については、例えば、九州地方の路線バス会社への軽油の供給が再開され、また、海底ケーブル敷設船への重油の補給を実現しています。
繰り返しになりますが、日本全体として必要な量は備蓄放出により賄われていますので、皆様には、これまで通りの落ち着いた対応をお願い申し上げます。
次に、ナフサやエチレンをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品についてですが、こちらは「国内での原油からの生産」と「海外からの製品も含めた輸入」の2つのルートがあります。
「国内での生産」は、原油と同様、国内での精製により、国産のナフサの量は確保されるよう取り組んでいます。 また、「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。
石油関連製品についても、流通段階での偏りがある事例が生じているため、化学工業メーカー各社や卸事業者に対して、安定供給の確保に万全を期すよう、対応を要請します。
さらに、個別の製品レベルでは、アジア各国で生産し、日本に輸入している製品が、アジア各国における原油不足により、長期的な供給に懸念が生じています。
具体的には、食品包装材の原材料について食品包装材企業から、また、透析回路用の医療用プラスチックや手術中に使用する廃液容器などについて医療関係企業からも政府に情報が寄せられており、経済産業省において情報を集約しています。
特に医療関係については、厚生労働省と経済産業省が連携して、サプライチェーンに関する情報を集約し、国内の医療活動が停滞しないよう、異なるサプライチェーン間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げました。
こちらも、ただちに供給が滞ることはないですから、落ち着いた対応をお願い申し上げます。
医療機器業界や医療機関の現場に対しても、経済産業省と厚生労働省共同で周知するとともに、皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に、代替調達を含め、あらゆる可能性を追求していきます。
https://x.com/takaichi_sanae/status/2038173583310999736
これって牽制だよね?通してやるから見ても9条をしっかり守り自衛隊を出すなってことでしょう。現内閣よりもイランの方が外交上手いし、世界が日本に求めている立場をよっぽど理解している。 https://t.co/MwJoQpQZ1U
— (@ayupink1592) March 29, 2026
イランが事実上封鎖しているホルムズ海峡について、アラグチ外相は、「我々の敵やその同盟国に対してのみ封鎖されている」としています。先の日米首脳会談で、高市早苗首相はトランプ大統領に対し、ホルムズ海峡の安全確保のために自衛隊の艦船を派遣することは、憲法9条による制約があり難しいと説明したといいます。
(セアダット大使)
「高市首相が憲法上『私たちにできることと、できないことがある』と指摘したことは、極めて重要な点だと思います。アメリカが一方的に国際社会を巻き込んだ今の状況に、日本は加担しないようにする姿勢を示したのだと思います」
ホルムズ海峡で、日本の船を安全に通過させるのは難しいのかを尋ねると….。
(セアダット大使)
「日本のような友好国やその他の国々は、連携を取りながらホルムズ海峡を通過させるよう調整しています。最近、インド、パキスタン、トルコなどの国々と調整して、いくつかの船舶の通過が実現しました。このように通過の調整は行われていますが、我が国と戦争状態にある敵対勢力は、通過させません。イランが海峡を戦場に変えたのではなく、アメリカが戦場にしたのです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc1881b40e2cc7b88f3b80b6c9ec363b20f56e05
レ・ミゼラブルで民衆の歌が歌われるのは六月暴動のシーン。平和をテーマにした歌というよりむしろ闘争を全面に押し出す歌だから適切じゃないんじゃないかな。あと、六月暴動は失敗に終わる。 https://t.co/rrF4VCr5rj
— ヒマジンブレイカー (@Himazin_3323) March 28, 2026
「民衆の歌」(みんしゅうのうた)[1]または「民衆の歌声が聞こえるか?」(みんしゅうのうたごえがきこえるか)(フランス語: A la volonté du peuple、英語: Do You Hear the People Sing?)は、ミュージカル「レ・ミゼラブル」の劇中歌である。劇中では民衆のリーダーの青年アンジョルラスを中心とする民衆たちが歌っている。
フランス七月王政打倒のため1832年に蜂起(六月暴動)したパリ市民が政府軍と衝突する場面で歌われる。 また、フランス国歌「ラ・マルセイエーズ」から歌詞の影響を受けている(市民革命の音楽)。
この歌は2014年香港反政府デモ(雨傘革命)でしばしば歌われた。2014年10月1日、香港・金鐘。 やがて民衆の歌は現実の社会運動でも取り上げられるようになり、2014年香港反政府デモ(雨傘革命)や2019年のイラクの反政府デモ、2019年-2020年香港民主化デモにてデモ参加者によって歌われ、日本でも安全保障関連法案反対運動にて歌われることがあった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E8%A1%86%E3%81%AE%E6%AD%8C
昨日のオタク平和デモですが、警察の方々からも「なんかいつもと雰囲気が違う」「こんなんだったらまたやって」的な反応がいただけたと主催者様から聞きました。
— 井上純一(希有馬屋)『逆資本論』発売中 (@KEUMAYA) March 29, 2026
私的には「とても楽しかった」という感想です。
参加された皆様、本当に素晴らしい。
名前を持つヒーロー達に感謝です。
3月28日、国会議事堂正門前で高橋裕行氏主催の「オタクによる反戦デモ」が行われ、漫画家や声優らが登壇して米国・イスラエルのイラン攻撃や日本政府の対応に抗議した。主催者発表で現場に2000〜3800人、オンライン含め3000人以上が参加し、平和憲法9条の維持を訴えた。一方、Xでは「オタクを一括りにするのは迷惑」「政党支援疑惑がある」との批判が広がり、オタクの多様な政治観をめぐる議論が浮き彫りになった。
https://x.com/i/trending/2038415163532140925
ポケセンの犯人は県大会で優勝するほどのスポーツマンだったhttps://t.co/ooZqJTo6z4 https://t.co/zLhSSAGqRO pic.twitter.com/BIAWXvVwfc
— ニホンコレリス (@asita_ban) March 29, 2026
小、中学校時代の同級生の保護者が語る。
「大起くんは小学生の時に、お母さんと弟と一緒に沖縄に引っ越してきました。カッコいい子だったんですよ。小学校時代から水泳を頑張っていて、『ザ・スポーツマン』といったタイプ。泳ぐのが速い同級生がいて、2人揃ってよく表彰されていました」
小学校低学年の頃からスイミングスクールに通っていた広川は、地元水泳大会の上位入賞の常連で、中学でも水泳部に所属。中3の時に出場した水泳の県秋季選手権大会では、男子800メートルリレーの県中学新記録を出して優勝したメンバーの1人だった。
「大起くんは足も速くて、体力テストなどで選抜メンバーを決める地区の陸上大会にも毎回出場していました。水泳だけでなく、足も速いんだなあと。選抜メンバーは夏休み前後に半ば強制的に朝練をやらされるのですが、大起くんは水泳部の活動もしながら、陸上の朝練にも休まずに参加していました」(同前)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee4e162eaea97657b82a95b5925901f550503671
拡散されてる中川昭一さんのG7財務大臣会議後の酩酊会見真相まとめ
— Mi2 (@mi2_yes) March 30, 2026
妻・中川郁子さんがフェイスブックに読売新聞記者を名指しして「この薬を飲んで」と薬を渡されたと投稿
↓
著名人達がで拡散
↓
読売新聞「虚偽情報!目に余る投稿の削除を求める法的措置を検討する」
読売新聞グループ本社は30日、本紙の元経済部記者についてSNS上で流布・拡散されている情報が、国会答弁や記者会見の客観情報から、事実無根であることを確認した。
問題の虚偽情報は、2009年2月、中川昭一元財務・金融相(故人)がローマで開かれた先進7か国財務相・中央銀行総裁会議の閉幕後、ろれつが回らない状態で記者会見し、その後辞任した問題を巡るもの。SNS上では、記者会見の直前、当時の財務省国際局長が中川氏をランチに誘い、そこに本紙記者らが同席。本紙記者から「記者会見がなくなったのなら、この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら」と言われ、中川氏は渡された薬を飲みワインを一口飲んだ、とされている。
しかし、中川氏は帰国直後の国会答弁で、「若干風邪を引いており、前の日の夜、風邪薬をふだんよりも多めに飲んだ」「記者会見の場面で風邪薬等々の影響が出てしまった」などと述べ、自ら風邪薬を飲んだことが原因と認めており、本紙記者が薬を渡した事実はない。記者団に対しても、「風邪薬を(ローマに向かう)飛行機の中で飲んだ。それが多めになってしまったことが原因。酒も飛行機で飲み、その相乗効果で誤解を招いたのは事実で申し訳ない」と語った。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260330-GYT1T00317/
昨日はオタクによる反戦デモにご参加いただき、または配信をご覧いただきありがとうございました。今回、登壇してくださった皆さん、メッセージをくださった皆さんは以下の通りです。#オタクによる反戦デモ #推しのいる世界を戦場にするな#1人1人が名もなきヒーロー pic.twitter.com/bPc0ubrbxk
— オタクによる反戦デモ公式 (@otakudemo2026) March 29, 2026
スピーチ
竹熊健太郎(たけくまけんたろう) 編集者・漫画原作者
山本直樹(やまもとなおき) 漫画家
キニマンス塚本ニキ(きにまんすつかもとみき) ラジオパーソナリティ・翻訳者
植田益朗(うえだますお) アニメプロデューサ
玉井夕海 (たまいゆうみ) ウタウタイ
古怒田健志(こぬたけんじ) 脚本家
井上純一(いのうえじゅんいち) TRPGデザイナー・漫画家
ひろせあや (俳優)
橋本宗洋(はしもとのりひろ) フリーライター
所十三(ところじゅうぞう) 漫画家
メッセージ
広江礼威(ひろえれい) 漫画家
犬丸治(いぬまるおさむ) 演劇評論家
安田淳一(やすだじゅんいち) 映画監督
山口亮太(やまぐちりょうた) 脚本家
流水りんこ(ながみりんこ) 漫画家
西位輝実(にしいてるみ) アニメーター
ラサール石井(ラサール石井) いちオタク
後藤正文(ごとうまさふみ) ミュージシャン
東武トップツアーズ どちらにしても、今後、修学旅行の受注は厳しいと思います。他に選択肢がないわけではなく、あえて選ぶ意味もない。価格も原価はどこもたいして変わらないわけで、逆に小さい分不利です。そして、保護者が許さないでしょう。それでも選ぶには何らかの理由を疑われる。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) March 30, 2026
辺野古で乗船しなかった先生の行動、様子がだいぶわかりました。
— きーこ (@hirose_kiKO) March 29, 2026
しかし教職とは言え個人なのでポストすることに躊躇しています。
なので第三者委員会の調査結果と食い違うものがあったらその部分だけ、今後ポストすべきかなと考えてます。
一つだけ言うなら、
本当に体調不良ですか?#白いテント
若い人は知らないだろうが、日本がこれまで安定的に石油を輸入できたのはこの人のお陰だ。
— 🇮🇷🇵🇸🇯🇵 Thoton Akimoto (@AkimotoThn) March 29, 2026
「独自外交」とあるが、要するに日本は親アラブだったのである。
政府による国家備蓄が始まったのはこの翌年。
田中角栄はこうやって国難を乗り越えた。
そして、全てをぶち壊しにしたのが高市早苗である。 pic.twitter.com/T80FRSKDhV
米国とイランのはざまで揺れる高市政権が、今こそ学ぶべき「田中角栄の外交決断」
伝統的にイランとの友好関係を維持してきた「外交的資産」(自民党幹部)を失う懸念も膨らむ。高市側近の中にも過度なトランプへの傾斜にブレーキをかける声もあった。日本にとって最も大切な「ボトムライン」を守ることだった。イラン情勢の中でのボトムラインは日本に運ばれる石油の9割が通過するホルムズ海峡の安全航行を確保することだ。すでにイランによる事実上のホルムズ海峡封鎖は1カ月近くになる。日本のエネルギー資源の生命線を断たれることにつながる事態が進行中だ。このため高市は世界に先駆けて石油備蓄の放出を決定した。
https://diamond.jp/articles/-/386772
きょう(3/29)の #サンデーモーニング は
— サンデーモーニング (@Sunday_M_TBS) March 28, 2026
▼米イラン駆け引き激化…停戦実現は?
▼ホルムズ危機!7月に原油2倍に?路線バスもピンチ
▼消費税ゼロどうなった?「本丸」の給付付き税額控除とは
▼プロ野球・MLB開幕!
御意見番は張本勲さん&岡田彰布さん
▼速報!サッカー日本代表 pic.twitter.com/rgQxEJqDif
元NHKのフリーアナウンサー膳場貴子は29日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に出演。24日、東京都港区の中国大使館に現役の陸上自衛隊3等陸尉の男が侵入したとして、建造物侵入容疑で警視庁公安部に逮捕された事件について「自衛官が刃物を持って大使館に侵入。大きな国際問題になり得る。とても不安」と懸念を表明した。
膳場アナは、「そもそも自衛官というのは、国が正式に武器の使用を認めている存在なんですよね」と犯行に至った自衛官の国内での位置づけを強調した上で「その自衛官が刃物を持って大使館に侵入してしまったというのは場合によっては大きな国際問題にもなり得るんじゃないかととても不安」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c29b51c3fbf3604bdf571ad66fb67b5845f290c
本日、公明党福井県本部から石田知事に重点施策8項目を含む要望書を提出しました✨
— 下畑 健二 (@shimobata) March 27, 2026
私が市民から頂いた、ハピラインふくい駅のバリアフリー対応や電車に女性専用車両の導入などの要望も入っています。
知事からも丁寧なコメントを頂きました。 公明党の政策要望は令和元年から継続しています😊 pic.twitter.com/zFXgKgVXmQ
株式会社ハピラインふくいは、福井県福井市に本社を置く第三セクター方式の鉄道事業者(第三セクター鉄道)である。ハピラインふくい線として、北陸新幹線金沢駅 – 敦賀駅間の開業時に西日本旅客鉄道(JR西日本)から並行在来線として経営分離された北陸本線の同区間のうち敦賀駅 – 大聖寺駅間を運営している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%94%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%81%84
高校の修学旅行で沖縄行って、これとは違う平和学習受けたけど、
— すずたろ (@suztaro6) March 27, 2026
引率の先生の一人が
・謝礼の額がおかしい
・あいつらロレックスつけてた
って夜ホテルで愚痴ってくれたの思い出した。 https://t.co/jOk6bTwdQs
「若者を戦場に送らない」は、こうした団体がよく使うフレーズである。崇高な理念ではあるが、本来なら「戦場」とは真逆であるはずの「平和学習」の場で、未来ある高校生の命が奪われているのだ。「若者を平和学習に送るな」という声が上がりかねないからだろうか。大半のメディアはなぜか積極的に追及しようとしない。
抗議の実態は報道せず
「ヘリ基地反対協議会」と連携する「オール沖縄会議」などは事故から1週間を迎えた3月23日、現場海域に近い米軍基地「キャンプ・シュワブ」前でさっそく移設反対の抗議活動を再開した。産経新聞の報道によれば、土砂を積んだダンプカーの搬入を阻止しようと、座り込みによる抗議やダンプの前に横たわる人の姿もみられたという。
https://www.sankei.com/article/20260329-7OQCDQTV6RCB7LDUGMDMULZCCE/
盛り上がってないっていうけど、「オタクが表現の自由と称してエロい女の子をどこにでも出す自由ばかり主張してるような奴と思われたくないですよね(大意)」ってスピーチしてるときとか、めっちゃあちこちから笑いが起きてたやろ
— せつなりっとく (@setsuna0417) March 28, 2026
米国とイスラエルによるイランへの大規模な軍事行動から1カ月余り。国際法違反の先制攻撃に踏み切ったトランプ米大統領と、攻撃への評価を避ける高市早苗首相に反対する抗議集会が29日、東京・新宿駅前で開かれた。ミュージシャンらが主催し、大勢の市民らが参加。重低音の音楽に乗せて「NO WAR」「トランプ辞めろ」「高市辞めろ」と声を上げた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/909b8e328975920b45d8e576155d3c780feb267c
辺野古基金 政治団体の届出がなされていないため、所得税の対象だと思われます。任意団体のままでは課税対象であり、代表者は責任を問われるわけです。額も億単位なので、一般的には実刑案件、国税が動かない理由がわからない。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) March 29, 2026