朝日新聞の今野記者、暗に橋下徹氏を批判
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) December 15, 2025
「不思議なテレビのコメンテーターさんがね、『事前通告あった』って仰ってたけど… 中国の遼寧が『訓練やりまーす』って言っただけじゃん。蕎麦屋に電話して『出前よろしく!ガチャ』じゃん。あれを聞いて、事前通告あったって思う世界の軍人はいないよ」 https://t.co/5T74iK8lEJ pic.twitter.com/bIBqXMeY41
一方で中国側は訓練を事前通達していたとし、「中国側の正常な訓練に深刻な影響を与えた」と反論している。中国共産党系新聞の環球時報は「日本の当たり屋行為を許さない」と批判的に報じた。
橋下氏は、ゲスト出演した自民党の河野太郎元外相に「自民党側の人にぜひ聞きたいのは、高市さんが言われた存立危機事態概念は法律的には絶対にあたり得るんですよ。あたり得るんですけれども、ただあそこで言うことが今こういう事態になっていると僕は思う。これは日本にとってプラスなんですか、マイナスなんですか?今の時点で見て」と聞き、「僕はマイナスにしか見えないんです」と自身の考えを述べた。
これに河野氏は「日中関係がぎくしゃくしていろんなところに波及しているっていうのは確かにマイナスなんだと思います。高市さんがおっしゃった存立危機事態になり得るというのはその通り」「ただあそこでそういうことを言う必要があったかというと、そこはあんまり必要なかったかなと」と答えていた。
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