>あの時ですら自民党は比例票はトップでとっていた。
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) June 9, 2026
いいえ。比例票は
民主党42.4%(2984万)
自民党26.7%(1881万)です。
なお、小選挙区でも同様に民主党の方が多いです。(民主党47.4%) https://t.co/53qtR6It6P
>あの時ですら自民党は比例票はトップでとっていた。
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) June 9, 2026
いいえ。比例票は
民主党42.4%(2984万)
自民党26.7%(1881万)です。
なお、小選挙区でも同様に民主党の方が多いです。(民主党47.4%) https://t.co/53qtR6It6P
「特定原付」都内で初の“死亡事故”発生 電動キックボード? 警視庁は「捜査中」と車種を伏せる
衝突事故が発生したのは2026年6月2日、22時10分頃。東京都北区王子2-22「王子3丁目」交差点で発生しました。ここは南北の北本通り(国道122号)と東西の都道455号線が十字に交わり、その南東側に都道306号(首都高・王子北出入口と側道)が接続する変則5差路です。特定小型原付の運転者は約1時間後に死亡が確認されました。
警視庁によると、29歳の会社員が運転する自家用軽貨物車と62歳のアルバイトが運転する特定小型原付は、JRの線路などをまたぐ都道455号の大型跨線橋「南大橋」方面から東向き、同じ方向へ走っていました。両者が交差点付近に差し掛かり、特定小型原付が直進しようとしたところに、交差点を都道306号へ緩やかに右折しようとした軽貨物車が衝突しました。
ただ、特定小型原付が左側を走行し、軽貨物車が、その右側から右折をしていたならば、両者の進路は交差しないため事故は起きません。同じ方向を走ってきた両者がなぜ衝突に至ったのか。警視庁は原因を捜査中です。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e1e3a13f1c781299df07545772a97f42fcdffed
木原稔官房長官の首席秘書官を務める茂木正氏(60)が昨年、大阪・関西万博の首席国際博覧会統括調整官を務めていた際、公費で不正な出張を繰り返していた疑いのあることが 月刊「文藝春秋」の取材 でわかった。国家公務員法第99条に違反すると見られる。<中略>
そんな茂木氏は、秘書官に就任する直前の首席国際博覧会統括調整官在任時、万博関連の職務で大阪に出張する際、不倫関係にあった女性を公費で宿泊するホテルに呼び寄せ、関係を持っていた。不倫相手の女性の証言やLINE等でのやり取り、写真などによると、これまでに5回にわたって不適切な公費出張を行っていた。
また、茂木氏は自身が宿泊する出張先のホテルの一室に女性を呼び寄せ、朝までともに過ごした際、ホテルのフロントで女性に記帳させず、入室させていた。つまり、茂木氏は1名分の宿泊料金で、実際には不倫相手と2名で宿泊していたと見られる。ホテル側の担当者は取材に対し、「宿泊者名簿に名前がない方の宿泊が発覚した場合、その時点で追加料金をいただいております」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/804b51f91227f3978806e4e6934eb7542be8f35f
【事実関係を改めて説明します】
中傷動画を発信していたと報道されている松井健氏と私との関係については、3月の週刊現代の取材に回答するなど、すでに説明してきたとおりですが、ここに改めて事実関係を説明します。
・私は松井氏と面識があります。
・私の政策や政治姿勢に賛同して応援いただいた1人であり、松井氏から紹介を受けた動画制作会社に、たまきチャンネルのコンテンツ12本(動画総数の約1%に相当)の制作を委託するなどの協力をしてもらったことがあります。
・他者や他党を誹謗中傷する動画の制作や発信を依頼したことは一切ありません。
・選挙中に対価を払ってショート動画等の配信を依頼した事実もありません。
・政治家トークンについてアイデアを聞きましたが、実際に発行されていません。
・松井氏が国民民主党のネット戦略に関与した事実もありません。
私と松井氏の関係を国民民主党の躍進に絡めて批判する方もいるようですが、選挙での躍進は、大勢の仲間が全国で声を枯らし汗を流した結果、多くの国民に政策が伝わり期待を寄せてもらえた結果です。ショート動画等の配信だけで勝てるほど選挙は甘くありません。
事実に基づく批判はお受けしますが、そうでない誹謗中傷は控えてください。
【事実関係を改めて説明します】
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) June 10, 2026
中傷動画を発信していたと報道されている松井健氏と私との関係については、3月の週刊現代の取材に回答するなど、すでに説明してきたとおりですが、ここに改めて事実関係を説明します。
・私は松井氏と面識があります。…
《高市早苗、「忙しいんですー、取材にお応えできませーん」って腕見てるけど時計してないじゃん》
昨年の自民党総裁選などで、高市早苗首相(65)陣営が対立候補を中傷する動画を作成したとする中傷動画問題。6月8日も記者団から問題追及の声があがったが、その場で高市氏が見せた“受け答え”に批判とツッコミが殺到している。
中傷動画問題をめぐっては今年4月に『週刊文春』が第一報を伝えて以来、国民からの注目が日に日に増すばかり。動画作成を依頼したのは高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏とされており、6月3日には『週刊文春』電子版で木下氏と第三者の男性によるオンラインミーティングの生音声まで公開された。
音声について高市氏は、衆院予算委員会で時間がなく確認できていないことを明かし、さらに「有料会員になろうと思わなかった」と弁明。“週刊誌だから”という理由で逃げ続けてきたが、6月7日には『共同通信』が中傷動画を大量発信したとする会社役員・松井健氏の“証言”を掲載するに至った。
松井氏によれば“独自開発の生成AIソフト”を使い、対立候補だった小泉進次郎議員(45)や林芳正議員(65)を取り上げたショート動画を1000~1500本作成。中傷に当たる表現は避けるようAIに指示した上で、約300個のSNSアカウントを用意して拡散したという。共同通信は松井氏が秘書とやりとりした携帯電話のメッセージを入手し、電話番号が秘書本人のものと確認したとも伝えている。
8日に女性記者から中傷動画について質問された高市氏は、“声が小さくて聞こえない”とでもいうように手を耳に当て、その後目を見開いて女性記者を凝視。マイク前に立つと自身の手首を見て時間を確認する素振りを見せ、「次の行事があるので短く」と前置きしつつ、これまでの答弁に揺るぎはないと答えた。
『毎日新聞写真部』公式Xでは、高市氏が手首を確認した瞬間の画像とともに《写真は、記者の問いかけに時間を気にする高市首相です》などとポスト。そんな投稿を引用しつつ、《時計してないじゃん》と冒頭で紹介した痛烈なツッコミを入れたのが、映画評論家の町山智浩氏(63)だ。
町山氏の指摘通り、確かに写真を見ると時計はつけていないように見え、同投稿には
《白い服着て時間ないふりして必死だな・・》
《よっぽど逃げたかったんだろうな わかりやすい》
《都合の悪い時だけ急に忙しくなる人ですよねこの方》
といった声が多くあがっている。
一方で、「さすがに時計はしていると思いますが……」と指摘するのは政治部記者だ。
「毎日新聞の写真は会見のマイクと腕が被っているため時計が見えません。その日の高市氏の別の写真を見ても、袖が長いジャケットを着ているため、時計をつけているのかどうか確認できませんでした。ただ、高市氏は普段時計をつけているので、今回もおそらくつけていたとは思います。高市首相の誹謗中傷動画に対するこれまでの“逃げ”の対応から、“エア腕時計”説が広がってしまったのかもしれませんね」(前出・政治部記者)
https://jisin.jp/domestic/2586351/
https://pbs.twimg.com/media/HKS-HJrbAAAJPsX?format=jpg&name=medium
辺野古沖転覆事故の報道は少なすぎるのか…視聴者意見にBPO委員「印象面からの一面的な見方であるように思う」
この事故をめぐっては、文部科学省が5月22日に、当該私立高校の平和学習の内容について「政治的中立性を定めた教育基本法に違反する」との見解を示したことを各局が大きく報道した。
担当委員は、テレビ報道について「どのタイミングでどのような内容を報じるのか、報じる価値はあるのか、あるとすればどの程度のニュースバリューがあるのかなどを、各局がそれぞれ考え判断している」と説明。そのうえで、発信する情報に責任をもって視聴者に届けるテレビ報道は、刺激や興味本位で情報が飛び交うSNSとは異なるとし、「報道が量的に少ない」という視聴者意見については「印象面からの一面的な見方であるように思う」と見解を述べた。
一方で担当委員は、こうした意見が社会の中で大きくなっている現状にも言及。スマートフォンを開けばSNS上に同様の言説があふれており、子どもや青少年がそれらに触れることによる影響を危惧した。
https://news.mynavi.jp/article/20260609-4559265/
NHK、無惨!
非核三原則の見直しに発狂し、進次郎防衛相を追及しようとするも返り討ちに遭う。
→NHK「非核三原則を議論すべきか?」
→小泉進次郎防衛相は、東野篤子氏の投稿を引用し、NHKを名指しでぶった斬った。
東野篤子氏がXで指摘。NHKも時事通信も
「非核3原則の見直しが会議の中心テーマだった」
「山崎元統合幕僚長と東野氏がバチバチ対立した」
という誇張した構図で記事を書いた。
会議に出もせず、印象操作で進次郎防衛相を追い詰めようとしたが、その場で封殺された。
NHK、無惨!
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) June 9, 2026
非核三原則の見直しに発狂し、進次郎防衛相を追及しようとするも返り討ちに遭う。
→NHK「非核三原則を議論すべきか?」
→小泉進次郎防衛相は、東野篤子氏の投稿を引用し、NHKを名指しでぶった斬った。
東野篤子氏がXで指摘。NHKも時事通信も… pic.twitter.com/ULIaQBQGrA
自民党のある議員、高市総理を「嘘つき」呼ばわりする
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 9, 2026
自民ベテラン議員
「総理はムキになってるが、本当の事を話してると思ってる人の方が少ない」
「いずれ辻褄が合わなくなるだろう」
誰だろう???? pic.twitter.com/FNjea0IG90
「(高市総理が)あれほど強い口調で自分の関与を否定しておきながら、疑惑の渦中にある秘書を参考人として国会に出させるとか、積極的に真相解明に取り組む姿勢が見えないのがおかしいんじゃないか」
“週刊誌よりも秘書を信じる”などと繰り返す高市総理ですが、これには自民党内からも…
自民党ベテラン議員
「総理はムキになって答えているけど、本当のことを話していると思っている人の方が少ないだろうね。いずれ辻褄が合わなくなってくると思うよ」
中道など野党3党は、今月開催が予定されている予算委員会の集中審議に高市総理の秘書らの参考人招致を求めるなど、追及を強める構えです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2720836?display=1
【これはひどい】
— knight (@knight_ffxiv) June 9, 2026
週刊誌片手に政権を批判していた伊佐氏、
『何もなかったらどうする?』の質問に『何もなかったらよかったね』という返答
無責任っぷりに呆れるわ
あと、
問『中道から自民への誹謗中傷も酷かったが、それについては?』
答『落選運動は身元を明かさなければいけない』
??? https://t.co/D9eCahHNtH pic.twitter.com/TL11f228AB
2026年6月9日付ビジネス動画メディア「ReHacQ」(リハック)の生配信番組で、中道改革連合の伊佐進一衆議院議員(元公明党)が、SNS誹謗中傷をテーマにした討論に出演した際、無責任な発言として波紋を呼んでいる。番組では、高市早苗首相陣営をめぐる週刊誌報道を背景に、野党側による政権追及の在り方が焦点となった。伊佐氏は国会などで週刊誌情報を基に高市氏側近の関与を強く追及してきたが、配信内で「何もなかったらどうするのか」との視聴者質問に対し、「何もなかったらよかったね」と回答した。
この発言は、根拠が不十分なまま国会審議を停滞させ、政権批判を展開した責任を問われた場面で飛び出したものだ。視聴者やネット上で「疑惑追及の重みを欠いた無責任極まりない対応」との批判が相次いでいる。さらに、番組内で「中道改革連合や支持者側から自民党への誹謗中傷も問題視されているが、どう対応するのか」との指摘に対し、伊佐氏は「落選運動は身元を明かさなければいけない」と述べ、ダブルスタンダードではないかとの疑問を呼んだ。
朝日さん、もう戦線離脱WWW https://t.co/4gOipPu0Hf
— 高橋洋一(嘉悦大) (@YoichiTakahashi) June 9, 2026
共同通信は7日、2025年の自民党総裁選で、高市早苗氏の陣営から相談され、対立候補に批判的な動画を作り、SNSで大量発信したとする男性の証言を報じた。
男性は会社役員の松井健氏。これまでも、週刊文春の記事やYouTubeの番組で、こうした動画について高市氏の秘書との間で「やり取りして実施した」などと証言していた。
共同通信の記事によると、松井氏は、総裁選の期間中だった2025年9月にオンライン会議で高市氏の秘書から、小泉進次郎氏を総裁選で逆転する策を相談されたと証言。松井氏は、小泉氏への「ネガティブな発信」を提案したという。林芳正氏も対象とし、2人を取り上げた動画を生成AI(人工知能)で「千~1500本」作り、SNSで拡散した、と伝えた。
記事では、松井氏がメッセージをやりとりした携帯電話の番号が高市氏の秘書のものと確認した、とも報じた。
https://www.asahi.com/articles/ASV682QYLV68UTIL00XM.html
西田先生、きもちいいなあ
— スーツ男子 (@dokkanobucho) June 9, 2026
・総理と報道に矛盾が生じている
・真実の解明は必要でしょ?
・責任追及は野党の仕事 当たり前じゃん!
-6/9(火)リハック pic.twitter.com/PcIXgEcUwu
日本大学危機管理学部教授の西田亮介氏は9日、動画メディア「ReHacQ」の生配信に出演し、高市早苗首相をめぐる選挙でのSNS誹謗中傷動画疑惑について、総理答弁と報道内容の矛盾を厳しく指摘した。配信は「SNS誹謗中傷」をテーマに、中道改革連合のいさ進一氏や朝日新聞記者の今野忍氏らとの議論の中で行われた。
西田氏は、総理側が「秘書と動画作成者(松井氏ら)に面識はない」とする答弁と、文春報道などで指摘されるZoom会議などの接点に関する記述に食い違いがあると指摘。「そこで矛盾が生じているわけです」と述べ、視聴者から「気持ちいい」との反響を呼んだ。
さらに、西田氏は「真実の解明は必要でしょ?」と強調。野党の責任追及について「野党の仕事の一つは責任追及。当たり前じゃん」と述べ、追及自体を当然の役割と位置づけた。
これはおかしいのは明らかにいさ進一さんの方。
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) June 9, 2026
GDPの計算方法は統計委員会で有識者が専門的見地から長い期間かけて検討して2025年7月に決めたこと。
その時公明党は与党だった。それをさも高市政権が独断で決めたかのような陰謀論チックなコトを言ってるのがおかしい。https://t.co/zEnQabGzqS https://t.co/UndpV0USgJ
政治・経済系YouTube番組「ReHacQ」(リハック)の最新回で、元朝日新聞記者でジャーナリストの今野忍氏と中道改革連合のいさ進一衆院議員が、GDP算出方法の変更を巡って論戦を交わした。配信はSNS誹謗中傷を主テーマに据えつつ、視聴者質問や最近の経済ニュースに回答する形で進行した。
いさ氏は「日本はGDPでドイツに抜かれ、インドにも抜かれそうになっていたが、高市早苗総理就任直後の昨年12月に内閣府が算出方法を変え、数%急増させて『よかったよかった』となっている」と指摘。「今までやってこなかったのに今回やるのか。統計はいじれるもので、政治的信頼に関わる」と政権側の意図的な操作を強く疑う姿勢を示した。
これに対し今野氏は「それは世界標準ではないんですか? 何か理由があるならいいと思いますけどね」と冷静に反論。いさ氏が「今までやってなかった」と主張した点についても、世界標準への準拠を念頭に置いたルーチン的な更新である可能性を指摘した。さらに議論が拡大すると、今野氏は「アメリカなんてトランプが嘘ばかりついてますからね」と論点を広げ、笑いを交えつつ擁護の姿勢を崩さなかった。
玉木雄一郎、高市総理の文春砲の”本質”について言及する
TBS「総理は昨日、共同通信の松井氏取材記事に言及してたが…」
玉木(国民民主)
「事の本質は”誹謗中傷”動画ですよね」
「特に総裁選で小泉候補に対しての中傷動画を高市陣営、事務所が依頼なり承知をしていたのかどうかが本質だ」
「秘書の発言と総理の答弁の整合性について、総理は答えるべき」
※共同通信は、松井氏の主張をそのまま載せた上で「小泉氏”批評”動画」としています
玉木雄一郎、高市総理の文春砲の”本質”について言及する
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 9, 2026
TBS「総理は昨日、共同通信の松井氏取材記事に言及してたが…」
玉木(国民民主)
「事の本質は”誹謗中傷”動画ですよね」
「特に総裁選で小泉候補に対しての中傷動画を高市陣営、事務所が依頼なり承知をしていたのかどうかが本質だ」… pic.twitter.com/sgxMTCq3gG
橋下徹氏、宇都宮にクマ出没で国会議員へ「国防、国防だというんだったら、まず宇都宮をしっかり守れ」
元大阪市長で弁護士の橋下徹氏が9日、フジ・カンテレ系「旬感LIVE とれたてっ!」で、宇都宮市内でクマが発見されていることに、国会議員へ「これは国の話だと思いますよ」とクマ対策を講じるよう求めた。
この日は宇都宮市内でクマが発見されたことを受け、警察、消防などがクマがいると思われる住宅街の一角を取り囲んでいる地域から中継を行っていた。宇都宮という都会で、しかも住宅地のど真ん中でのクマ出没に、スタジオでは「クマを近づけない対策を知りたい」が、「個人では難しい…」などの声が上がった。
これに橋下氏は「これは国の話だと思いますよ」と切り出し「国会議員はね、今の自民党も維新もその他の政党もそうですけど、東アジアとか、対外国の関係で勇ましいことを言うわけですよ、防衛力強化だとか。僕は防衛力強化は必要だと思うけど」とコメント。
そして「地方を放置していいというわけじゃないけど、宇都宮とか大都市を守るってことを、彼ら国会議員は普段から『国防だ、国防だ』って言うんだったら、まず宇都宮をしっかり守る。それを実践してもらいたいですけどね」とチクリ。「住民の皆さんに、自分たちで対処して下さいって、そんなこと国会議員、言うのかな」「住民の安全守ることできなかったら国防なんてできるわけない」と国が対策を講じるべきだと訴えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3067f9b29cf6d091e3ee732086cfe7e4e73bd753
中道の伊佐さん
— ふじねこ 🐾 (@pcmE43T8XqyYpjy) June 9, 2026
誹謗中傷ビデオ疑惑とか言って高市陣営を追及してるけど
自身だって他党の偏見動画拡散してたやん。
これだって問題だと思うぞ!? https://t.co/o6kYZ2En5L pic.twitter.com/QRg3HmFo1V
同志社国際高校の教科書がヤバい。
— きーこ (@hirose_kiKO) June 6, 2026
まんま載せると何かに引っかかりそうなんで、AIに記載内容を要約してもらったのを添付。(1-2枚目)
さすがにこれは文科省認定の検定教科書じゃないよね?
補助教材とは思うが、自虐史観が入りまくってて偏り過ぎでは?
日韓双方の視点を比較提示して教えてますか? pic.twitter.com/vNT0tWt5sr
帰国生が多い、多様性を重視しているといった「学校の特性」があったとしても、日本の公教育としての法的な縛りや中立性の義務から免除されるわけではないと思いますよ?
— きーこ (@hirose_kiKO) June 6, 2026
日本側の視点も、韓国側の視点も、どちらもフラットに机上に並べ、生徒が自立して考えれるように徹してますか?
徹してますか?
同志社国際高校の英語の教財もヤバない?
— きーこ (@hirose_kiKO) June 6, 2026
こちらも文科省認定の教科書ではなく、補助教材とのことだが、
【AI解説】
第二次世界大戦下の日本統治時代の朝鮮(韓国)を舞台にした歴史フィクション。
日本政府による政策で自分たちの文化やアイデンティティを奪われそうになる中で、葛藤や抵抗を描写。 https://t.co/eAjbHCF360 pic.twitter.com/lvEPcNS68m
参考資料
リンダ・スー・パーク
https://www.shinchosha.co.jp/sp/writer/408/
辺野古新基地建設問題に関する同志社国際高校の学習内容を、文部科学省が「教育基本法に違反する」と認定したことに対し、県内の教職員組合などが抗議声明を発表しました。
2026年3月、名護市辺野古沖では研修旅行の一環として現場を見学していた船2隻が転覆し、同志社国際高校の女子生徒と船長の2人が死亡しました。
文科省は5月、報告書を発表し高校の安全管理や確保は著しく不適切としたほか、辺野古新基地建設問題についての学習は政治的活動を禁じる教育基本法に反すると判断しました。
県高教組の喜瀬実名子委員長は「文科省の認定に対して教職員が萎縮することが大いに危惧される」と述べました。
これを受けて県立高校の教職員でつくる高教組など4団体が会見し、声明を発表しました。
声明では「事故原因の究明と再発防止に向けた安全対策が急務」とした一方、文科省による政治的中立の違反認定を「教育への不当介入」と述べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e3a24ba14b3d7f1cb50fa00f57cc1d6176c546e
【要約】
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 8, 2026
•藤井教授から木下秘書の連絡先を聞いたことを松井氏が「高市陣営が苦戦しているので手伝ってほしいと声がかかった」と受け取り
•「折角紹介いただいたが動画作成等の具体の依頼は一切なかった」と松井氏から藤井教授へ報告
•松井氏は国民民主玉木代表とご飯を食べた https://t.co/eygUXS2382
伊佐「完全に有罪なんですよ!連座制で総理も当選取り消しだ!」
— フリーザ様 (@Freezer_530000) June 9, 2026
疑惑のキーマン「与野党50人の陣営から頼まれました。20人は野党です」
以降、伊佐さんはダンマリを決め込んだとさ・・・
一発芸人より消えるのが早かったですね。 pic.twitter.com/07Giro63Kb
伊佐氏は「この流れをみるとね、サナエトークンと選挙の運動って繋がってるんですよ」「じゃあこれでやらせてもらいますよというようなオッケーまで、そういうような黙認までされてるから、それだけやらしてくれてるのに…っていうので応援してたって考えるのが普通じゃないですか」と述べた。問題性について、
「有罪になるようなことまでして選挙の結果を歪めてるっていうところが、民主主義にとって大きな問題じゃないかと。もちろん総理自身は誹謗中傷動画やってたの知らなかったかもしれません」
「高市陣営がやってたよねっていう話なんです。さらに言えば、公職選挙法には連座制があります、今。秘書の身分で有罪が確定すると候補者も当選取り消しになります。しかも5年間選挙に出れません」
と指摘し、「総理は何も責任がない、総理は知らなかったと言っても、秘書がそうなれば、実は連座制の対象になります」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa6ad2fe88cdc21aac683fabee188c2a856b3c51
文科省、「平和教育の萎縮ガー」をバッサバッサ斬ってて凄い
これはマジな感じだ…
沖タイ
「沖縄の教職員組合が”平和教育が萎縮した”と言ってた!」
松本文科大臣
「今回のは抗議船に生徒を乗せた”極めて異例”の事案です」
読売
「長崎の被爆者団体が文科省の判断に抗議してたが?」
松本
「先程も話しました。今回のは”極めて異例”の事案への対応です」
文科省、「平和教育の萎縮ガー」をバッサバッサ斬ってて凄い
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 9, 2026
これはマジな感じだ…
沖タイ
「沖縄の教職員組合が”平和教育が萎縮した”と言ってた!」
松本文科大臣
「今回のは抗議船に生徒を乗せた”極めて異例”の事案です」
読売
「長崎の被爆者団体が文科省の判断に抗議してたが?」
松本… pic.twitter.com/4ZCx4KysFE
【リハック生配信】SNS誹謗中傷について
— かい ゆうや🇯🇵 (@kaixakadesu) June 9, 2026
「伊佐さん、実際にアップされたネガティブ動画を提示して下さい」
↓
「見ませんでした?クリームパン食べてるやつとか」
あの安住前幹事長が車内で足を組んで『偉そうに』クリームパンを食べてるやつは、誹謗中傷じゃなくて事実です😮💨 pic.twitter.com/AXddpA0yyn
実際はどんな動画だったのか
動画は安住さんのSNSにアップされました。(※この記事では、事務所の了承を得て動画や画像を掲載しています)
衆院選の選挙期間中だった1月30日、応援演説に向かう車の後部座席で安住さんはクリームパンをほおばっています。「パンの中でクリームパンが一番好き」「ゆっくりレストランで食事をする機会はない」と語るなど、動画を全て見ると、忙しい合間を縫って朝食を食べる様子となっています。ところが…。
「戦だから」と語った直後、一瞬足を組む様子が映ります。この足を組んだ部分が切り取られ拡散するなどして炎上につながったのです。もちろん陣営にとっては予期せぬ事態でした。宮城4区で落選した安住さんは、敗戦の弁でSNSにも言及しました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2464401?page=3