女性比率を上げろ!の官邸指示の結果、東大文学部卒のバカ女が入省してきた(昔なら文学部なんぞ取らなかったが、数合わせで採用された)
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) February 19, 2026
中学生の日記みたいな行政文書書いてきたので手直ししてやってると、
「一生懸命書いたんですよ!キー!」とか言って紙丸めて投げつけて来やがった。しかも2回 https://t.co/M9SDcJMfBd
2020年4月に国家公務員に採用された総合職のうち、女性の比率は35.4%で過去最高を記録した。
霞が関の官僚の激務が問題視され、近年は国家公務員の志望者数は減少傾向にある。
一方で、女性官僚の比率は、10年ほど前から増加。6年前の2014年の23.9%に比べると10ポイント以上も増えている。
なぜ女性官僚が増えているのか?
一つの原因として、官僚のキャリアは男女の性差が少ないことがあると言える。官僚になるためには、男女ともに国家公務員試験を突破する必要があり、民間よりも、より透明性が高いキャリア形成が見通せる。
4月に入省したばかりの、新人女性官僚からは「男女の差のないキャリアの在り方に魅力を感じた」という声があった。とはいえ一方で、「激務のため続けられるのか不安」という声が聞かれるのも事実だ。
https://www.businessinsider.jp/article/217979/
