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33件のコメント

新党の立ち上げ費用の件を問われた中道小川、だが記者の質問に何も答えられなかった結果……

1:名無しさん


【悲報】中道小川さん、新党の立ち上げ費用について何も答えられずニヤニヤしてしまい記者に呆れられてしまう

記者から
政党交付金ゼロで新党を始めるなら
当面の活動資金はどうするのかと問われると

「金策資金繰りについては
新党の性格づけとか体制作りとか目処が立った後」

と回答
さらに記者から

「全く何もないで会社立ち上げるって普通はない」
「見切り発車の状態で立ち上げるのか」

と詰められても
具体的な資金計画は出せず

「党名や綱領や、基本となる骨格の議論にまだ手つかず」

と説明する地獄展開
政党交付金はもらえない
でも新党は作る
ただし資金繰りも党名も綱領もこれから

これで国民には
誤解なく理解してほしいと言っているのが
一番理解不能

 

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43件のコメント

玉城デニー陣営の仕込み動画がバレた件、動画削除して逃亡したので一件落着と思っていたら……

1:名無しさん




沖縄県知事選挙を控える中、玉城デニー氏を応援する動画が波紋を広げている。動画では、女性が「お金がなくて病院にかかれない」「毎日3食食べることができない」などと貧困を訴え、「だからやっぱりデニーさんを応援します」と語っていた。この動画は玉城氏の公式アカウントでも共有され、支持メッセージとして紹介された。しかし、動画に登場した女性が一般市民ではなく、活動歴のある人物であることが指摘された。

関係者によると、女性は長崎県出身で、過去に石木ダム建設反対運動に関わり、若者団体「N-DOVE」の一員として活動した記録が残る。また、日本民主青年同盟の活動に参加し、沖縄の名護市長選挙で候補者に要請書を手渡す様子が日本共産党機関紙「しんぶん赤旗」に掲載されたほか、辺野古新基地建設反対の集会でプラカードを掲げる姿が沖縄タイムスにも報じられていた。こうした過去の報道写真や記事と動画の人物が一致すると指摘が広がると、問題の動画は削除された。

投稿者側は「一般人のフリをして応援していたが、仕込みがバレて動画を削除して逃亡した」と主張し、過去の資料を添えて公開した。女性が沖縄の装いをしていた点についても、「長崎出身なのにうちなーを装っている」との指摘が出ている。

 

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39件のコメント

『メディアのせいで誤解が広まった』と激怒した某野党議員、その場で記者たちを謝罪させた挙句に……

1:名無しさん


【悲報】伊佐進一さん、産経や今野記者にブチ切れた挙句その場で謝罪をさせてしまう

産経が伊佐氏の発言を

「公明系の離脱報道は誤報」

という見出しで報じた件について
伊佐氏は

「私そんなこと言ってないんですよ」

と反論

さらにその見出しを受けて
選挙ドットコム放送内で今野記者が
実際は創価学会内での意思疎通が重要である旨
話したところ

「伊佐進一分かってない」

という空気が広がったことに触れ

「あれちょっとカチンと来たんですけど」

と本音を吐露
鈴木編集長が

「まず謝罪を」
「申し訳ありません」

とその場で謝罪する展開に

さらに産経についても

「だいぶ悪意ある」
「言ってないことをタイトルにするわけですもんね」

とバッサリ

人気番組・選挙ドットコムで誤解が広まった件にも

「すみません」
「本当にもう申し訳ありません」

と再謝罪

出る番組選ぶってこういうことか?

 

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34件のコメント

玉城デニー陣営の公選法違反を動画配信しまくった某タレント、支持者たちが通報に怯えまくった結果……

1:名無しさん


【悲報】山本期日前さん、沖縄を歩くと公選法通報を恐れた支持者が必死にのぼりを隠すようになってしまう

沖縄の選挙現場では
ネットの影響で公選法への警戒感が
かなり強まっている模様

山本期日前さんいわく
現場でカメラを向けた瞬間に
のぼりを下ろし始める人までいるとのこと

本人は

「選管に通報したりしないんで」
「ただ喜んでいるだけなので」

と説明していましたが
支持者側からすると完全に
公選法チェック班に見えている可能性

これまで“沖縄の選挙は特区”みたいに
言われてきた現場でも
ネットで撮られる、拡散される、指摘されるという
流れが効き始めたのはかなり大きい

結果として、のぼりも車も以前より控えめになり
沖縄選挙名物の無法感が薄れつつあるのは
普通に健全化で草

 

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44件のコメント

「デニー界隈、やりやがった!」とありえない光景に有権者絶句、本土からの介入を絶対に阻止したい沖教組が……

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆し、同志社国際高(京都府)の女子生徒ら2人が死亡した事故を巡り、沖縄県教職員組合などが5日、那覇市内で記者会見し、文部科学省が同校の沖縄研修旅行を含む教育内容について政治的活動を禁じる教育基本法に違反すると認定する見解を示したのは「教育への不当な政治介入だ」などと抗議する声明を発表した。

抗議声明では、文科省の見解は「政府の意に沿うかどうかが中立性の基準との圧力を感じる」とし、「教職員が萎縮(いしゅく)することが大いに危惧される」と指摘。子供たちの学ぶ機会を狭めることになりかねず、「民主主義の基盤である主権者教育が損なわれる危険性すらある」と批判している。

https://www.sankei.com/article/20260605-UZ42PPLCBVK3VCB5NP5FO2C2GA/

 

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19件のコメント

古謝候補にマスコミが迷惑YouTuberみたいな突撃、分刻みのスケジュールを妨害した挙句に……

1:名無しさん




 これに対し、保守勢力から幅広く推薦を受ける新人の古謝氏は、現県政を「8年間の停滞」と厳しく批判する。令和5年度の1人当たり県民所得は約231万円で、全国平均と約120万円の差がある。討論会で古謝氏は「全国との格差が拡大している」と指摘。「県民所得を10年で倍増」を公約に掲げる。

 経済界と連携し、既存の中小企業へのデジタルトランスフォーメーション(DX)や人工知能(AI)の伴走支援をするほか、観光、健康、環境、海洋、起業など「新5K経済」の振興を提唱する。

 さらに、那覇市副市長時代に導入した「子ども学びクーポン」による塾支援の全県展開や、県内企業に就職した場合に奨学金返済を免除する制度の拡大を約束。子育て支援予算を現在の552億円から1000億円へ倍増させる計画を示す。

 討論会で玉城氏は、古謝氏の所得倍増公約を巡り、南西地域産業活性化センターの県経済予測を基に「非現実的だ」と疑問視。これに古謝氏は、アジアの成長を呼び込む民間投資や熊本のTSMC半導体工場の大規模誘致を国と連携して推進し、高付加価値な最先端産業を呼び込むことで、目標の達成は十分に可能だと反論した。

https://www.worldtimes.co.jp/japan/okinawa/20260908-214564/

 

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43件のコメント

「中道に借入金はない」と強硬主張していた某中道議員、わずか1日で主張を180度変えていたとバレてしまい……

1:名無しさん


【いさ進一さん、また嘘】

9月9日のいささん
「借入金ではなく買掛金です」

🐌↓🐌

9月10日のいささん
「中道は金庫ゼロだった」
「ポスター代などが必要だったので全部借金した」
「借金は数十億円あるんです」
「党を解散したら借金を踏み倒す事になる」

自分で何度も借金って言ってる…

 

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53件のコメント

『受け子』の件を揶揄された中道幹部、「公党に対して極めて失礼な言い方だ」と記者にブチ切れた様子を見せ……

1:名無しさん

 



中道関係者は「臨時国会や来春の統一地方選に向け態勢立て直しを急ぎたい公明系の要望もあり、分派に決まった」と明かす。中道には負債の清算や落選議員の支援などのため立民系議員1人が残る。年内にも手続きを完了させた上で解散する方針だ。

政党交付金の扱いにも注目が集まる。令和8年分の中道への政党交付金は総額23億3881万円で、このうち10、12月分の計11億6940万円が未交付だ。党を分派した今回の場合、存続政党である中道に全額が支給される。

小川氏は9日の記者会見で、未交付分の使途について「9割方は(2月の)総選挙の支払いに消える。まだ支払いが半分も終わっていない」と説明。事実上の解体状態となる中道が全額受領することの是非を問われると「支払いを踏み倒していいのかといえば答えはノーだ」と理解を求めた。記者から中道に残る立民系1人について「破産管財人」との指摘が出ると、会見に同席した階猛幹事長は「極めて失礼な言い方だ。われわれは破産はしていない」と反論した。

https://www.sankei.com/article/20260910-AKOG35QCMFOYPKQPCYWKFRFWNY/

 

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43件のコメント

ネット世論のデニー批判に激昂した野党関係者、陰謀論じみた批判を繰り出した挙句に……

1:名無しさん


【悲報】ゴリラ設立者川内さん、ネット世論のデニー批判を「ネットは資本主義で民主主義じゃない」「完全にお金使ってますね」「誹謗中傷は抵抗感があってできない」と陰謀論じみた批判をしてしまう

玉城デニーさんへのネット上の批判について
川内さん周辺からまさかの分析が飛び出しました

「もうそれお金使ってますね」
「ネットってもう資本主義の世界だから」
「金持ってる人が支配するんですよ」
「民主主義の世界じゃない」

さらに自分たち側については

「我々に近い人たちは あんまり人を誹謗中傷したりしない」 「抵抗感がある」

と、まるで自陣営だけは綺麗な側であるかのような主張

ネットで批判が増えている理由を政策や言動ではなく
金と相手陣営のせいにしてしまうあたり
かなり末期感があります

 

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34件のコメント

「中道がなくなる時には政治家を辞める」と表明していた中道議員、中道解体が正式決定した結果……

1:名無しさん




岡本みつなり氏の発言がトレンド入り。「中道がなくなる時には多分私、政治家辞めてます!また別れるんだったら元に戻ればいいやって気持ちは全くありません。これが最後の自分の政党だと僕は思ってます!」と。旧公明党の岡本氏。潔い「政界引退」を待っております

https://x.com/KadotaRyusho/status/2094263763977531710

 

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26件のコメント

政党交付金の件を糾弾された某野党議員、「反論しないと事実と思われるので」と必死に反論した結果……

1:名無しさん




政党交付金は、政党助成法に基づき、要件を満たす政党に交付されます。中道は解党せず、選挙で発生した未払い債務を清算するために国会議員1人を残して存続します。たとえ分裂後であっても、法的には約11億7000万円の未交付分を受け取ることは可能です。

では、その交付金を選挙費用の支払いなど党の債務返済に充てることはできるでしょうか。政党交付金は政治活動に必要な費用に使うことが認められており、選挙時の広告や印刷、業務委託などの代金支払いに充てることも可能です。債務の支払いに使うからといって、直ちに違法とは評価できません。

約1億円を集めたクラウドファンディングの行方についても問題となっていますが、政治資金規正法上は寄附に当たると考えられ、使途の変更や党の解体に伴う返還を一律に義務付ける明確な規定はありません。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c817f5812894ef99f23dd2de191cd82ab83ffc30

 

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30件のコメント

玉城デニー陣営が公開した支援者メッセージ、「これ、街宣スタッフの人では?」と有権者から総ツッコミを食らって……

1:名無しさん




 1998年以降の知事選では、普天間返還・辺野古移設問題が主要な争点であり続けてきた。それが今回は、争点が見えづらい構造とも言われている。デニー氏は政策の柱の見出しから「辺野古」の文字を外し、8年間の成果や課題を踏まえて経済成長の恩恵が県民に行きわたる循環型経済を構築するといった主張を掲げる。一方の古謝玄太氏は、公約のひとつに元総務省官僚の人脈やデータに基づいた多角的な戦略を駆使することで観光・健康・環境・海洋・起業からなる新5K経済の促進など国との協調で予算を引き出して手取り向上を目指す路線を前面に押し出す。

 両者とも経済政策を前面に出して選挙活動をしている。9月5~6日の共同通信調査では、次期知事に最も力を入れてほしい政策として「経済・観光・雇用」を挙げた人が46%だったのに対し、「普天間移設・米軍基地問題」は26%だった。県民の意識のなかに基地問題の占める部分は今もあるとは感じられるが、正直、146万人の県民が基地問題に疲れ、生活にダイレクトに影響する経済のほうが喫緊の課題であると感じていても不自然ではない。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/97f1c814bb39d504257c677f566f2f805766465c

 

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23件のコメント

玉城デニー陣営が完全なる戦略的失敗をやらかした模様、知名度で圧倒的有利に立っていたのに……

1:名無しさん

 



 9月13日に投開票が行われる沖縄県知事選で、自民党などが擁立する古謝玄太氏(42)の存在感が増している。東京大学出身の元総務官僚で、那覇市副市長を経て知事選に臨む42歳は、これまでの沖縄県知事選に登場してきた候補者とは明らかに異なる経歴と感覚を持つ。沖縄戦の記憶や米軍統治下での抵抗運動を原体験とする歴代の「沖縄保守」の系譜に、古謝氏は収まらない――。『沖縄県知事 その人生と思想』(新潮選書)著者で日本政治外交史研究者の野添文彬氏は、そう指摘する。

東大出身の総務官僚、42歳――その経歴が示す「異質さ」

 古謝玄太氏の経歴は、これまでの沖縄県知事選に名乗りを上げてきた候補者と比べると、明らかに異質だ。東京大学を卒業後、総務省の官僚として各地に出向し、その後那覇市副市長を務めた。

「官僚出身の知事がいなかったわけではありません。1978年から1990年まで3期にわたって知事を務めた西銘順治氏も2006年から2014年まで知事を務めた仲井眞弘多氏も元官僚でした。ただ、両名は沖縄で那覇市長・国会議員・沖縄電力会長・副知事といった要職を長年にわたって歴任し、沖縄の政財界で実績を積み重ねてから知事の座に就きました。古謝氏の沖縄での主な公職歴は那覇市副市長にとどまります」(野添文彬氏、以下同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4262d73bd18fbef3cf86375f8c7d58ed5d7c3357

 

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85件のコメント

横浜地裁がアレな判決を出してAED論争が完全決着、使ったら社会的に死刑になる時代がガチでやってきた模様

1:名無しさん




女子児童へのセクシュアルハラスメントを理由に懲戒免職処分を受けたとして、横浜市立小学校の男性元教諭が市に処分の取り消しを求めた訴訟の判決が、令和8年3月18日、横浜地裁であった。岡田伸太裁判長は「処分が重過ぎる」として、市の処分を取り消す判決を言い渡した。

判決によると、元教諭は体育の授業中、運動が苦手な小学6年生の女児を体育館内の人目につきにくい場所に移動させ、バレーボールのレシーブ指導として女児の背後から両手を伸ばし、両肘を下から触れる動作を2度行った。接触時間は1回あたり数十秒程度で、接触箇所は両肘のみだった。

女児の母親が苦情を申し立てたところ、横浜市教育委員会は「レシーブ指導の目的はなく、セクハラに該当する」と判断し、元教諭を懲戒免職処分とした。元教諭側はこれを不服として提訴していた。

裁判所は、元教諭に現実にレシーブ指導の目的があったと認定。接触が両肘に限られ短時間だった点も指摘した。その一方で、市教育委員会の懲戒処分に関する指針では、セクハラを「性的意図の有無にかかわらず客観的に判断する」と定めているとし、「本件は性的不快感を与えるものであり、セクハラに当たり、懲戒事由に該当する」と判断した。

その上で、元教諭が接触前に女児の意思確認をしていなかった点について「過失の度合いは軽視できない」と指摘。しかし、「動機自体に非難すべき点はなく、他の懲戒事例との対比の観点からも、免職処分を選択することは疑問が残る」と述べ、処分の取り消しを命じた。

 

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30件のコメント

「クソコラみたいな体型で本文が頭に入ってこない」とロシア高官の声明に世界が困惑、国内外からツッコミが殺到している模様

1:名無しさん


ロシアのロソトルードニチェストヴォの責任者であるイーゴリ・チャイカ氏は本日、ロシアとアルメニアの悪化する関係を軽視しようと試みたが、「浮き沈みがある」と認めた。

この発言は、ロシアのウクライナ戦争の影響でコーカサス地域でのロシアの影響力が弱まる中でのものである。



ロシア連邦交流庁のイーゴリ・チャイカ長官は8日の記者会見で、アルメニアとの関係を「大きな家族のようなもの、浮き沈みがある」と表現し、両国間のつながりを強調した。近年両国関係が緊張する中での発言だが、Xではチャイカ氏の体型が話題の中心に。窓から転落暗殺を回避する体型だというユーモアやアニメキャラ似の指摘が広がり、ミーム化している。2026年4月にプーチン大統領から任命されたチャイカ氏の会見は、視覚インパクトが外交メッセージを上回った形だ。

https://x.com/i/trending/2097441870678757396

 

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41件のコメント

派閥政治を糾弾してきた某メディア、高市首相が派閥に依らない内閣改造を始めた途端に……

1:名無しさん




高市早苗首相は内閣改造で入閣適齢期の「待機組」にあたる自民党議員120人ほどから起用を調整する。派閥から当選回数順に閣僚を出す順送りの慣例は薄れた。首相との近さや政策立案能力の重みが増す。

首相は16日にも自民党の役員人事、17日に内閣改造にそれぞれ踏み切る方針だ。10月上旬にも召集する臨時国会に新しい陣容で臨む。

内閣改造の焦点は入閣適齢期の議員の扱いだ。入閣適齢期は衆院当選5回以上、参院当選…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA040JD0U6A900C2000000/

 

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28件のコメント

辺野古活動家のせいで道路が大渋滞になる地元住民、自宅まであと5分くらいの距離なのに……

1:名無しさん


辺野古在住の方からのポストです。
↓

辺野古に住んでます。
県知事選挙目前にして、色々な意見目にしますが、
実際辺野古に住んでる住民がどれほど、どれほど
基地反対の活動家のせいで生活支障きたしてるか
少しでも分かって欲しいです。

基地へトラックが移動するたびにあの人たち車両の前に出て長時間ふさぐんです、そのせいであの道路は大渋滞します、自宅まであと5分くらいの距離なのにわざわざこん
な人たちのせいで遠回りして30分かけて家に帰るんですよ!!
大声も出してて本当にうるさいし迷惑でしかない

何度あのテントを全部壊してやろうと思ったか
周りの近所の人もお年寄りもみんな、呆れてて諦めてます、

でもみんな知事がデニーさんから古謝さんに変わったら、辺野古周辺の抗議活動が減って、住民にとって落ち着く可能性はあると期待して投票してます、
どうか次こそは本当にお願い、辺野古地元民はそれを切実に願ってます

左翼のコメントうざいのですぐブロックします。

 

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23件のコメント

「一般の業者に依頼すればもっと安くできる」と中道の選挙費用の不透明さを元立民議員が暴露、単価が余りにも高いのだが……

1:名無しさん


須田慎一郎氏、中道がまだ未払いの選挙費用が10億円もあることに、元立憲民主党の元議員に聞いてみたら

「非常に不透明。パンフレット、チラシ、動画配信を請け負ってる業者、内部でも問題になっていたが、単価が余りにも高い。かなり高額のお金が支払われている。一般の業者に依頼すればもっと安く出来るものを、ある特定の業者に高額で委託している」

 

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73件のコメント

高市首相を舐めきっていた閣僚経験者、提出要求の出たアンケートを無視してしまった結果……

1:名無しさん




これに先立つ、8月の役員会でも高市総理はアンケートが取りまとめられ次第、確認する考えを表明していた。

「役職希望アンケート」は自民党でこれまでも実施されてきた。しかし、人事権者たる総理がこれほど折に触れて、言及するのは異例だ。

総理周辺によると、「総理はアンケートを熟読し、全ての内容が頭に入っている」と話す。アンケートは、初の改造人事に臨む高市総理による“新たな人事手法”の様相を帯びている。

こうした姿勢は、党内でも広く浸透している。8月以降、党幹部から若手に至るまで、アンケートが話題となり、「アンケートに何を書いた?」「○○と書いた」等という会話が繰り広げられている。

ある議員は、「あくまで手が届く可能性のあるポストを第5希望まで書いた。高市総理が読むと思い、真剣に推敲した」と話す。

一方、アンケートを提出しなかったという閣僚経験者は、総理が熟読したことを知り、「まさか総理がそこまで読み込むとは思っていなかった。出せば良かった」と後悔を口にする。

https://www.fnn.jp/articles/-/1110870

 

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55件のコメント

情勢調査の結果に焦りだした玉城デニー陣営、20-40代のデニー支持者を招集してライブを実施するも……

1:名無しさん


【悲報】玉城デニーさん、情勢調査を受けて焦り出し20-40代のデニー支持者を招集し今知事選初ライブを実施するも、突然踊り出して大迷走、古謝げんた候補が1時間を超えるひたすら政策に関する質問に答えるライブと対照的な珍行動を披露してしまう

古謝げんた候補はこの終盤戦で
1時間超えのYouTubeライブを複数回実施
経済政策や県政の課題について
有権者の質問にひたすら答える
かなりガチめの政策説明モード

一方でデニー陣営は
20代から40代の支持者を集めて
知事選直前スペシャルを実施
若年層が求めているのは
物価高、賃上げ、産業振興、子育て支援など
生活に直結する政策のはずなのに
出てきたのはまさかの
Denny Talk

しかもサムネは
政策討論でも県政ビジョンでもなく
完全にバラエティ番組ノリ
政策で勝負する古謝げんた候補に対して
人柄アピールと内輪ノリで対抗しようとしている時点で
かなり厳しいものがある
若者を取りに行くなら

「楽しい雰囲気」

ではなく

「沖縄の生活をどう良くするのか」

を語るべきでは
終盤でこの差が出ているのは
かなり象徴的だと思う

 

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