随分と注目されたようで嬉しいですね。
— おきさやか(Sayaka OKI) (@okisayaka) May 23, 2026
この投稿、私が特に念頭に置いたのは昭和天皇が降伏を決意するまでの過程です。
昭和天皇は、原爆登場後の本土決戦が民族の滅亡を意味すると考えた。
国民が生き延びるということ、そこを条件にするまで追い詰められた。単なる死者の数による決定ではない。 https://t.co/sp05RWAUiT
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/196619.html
今回存在が確認された「内閣告諭」を収録した録音盤の中には、昭和20年8月15日の昭和天皇による「終戦の詔書」も含まれていた。一般に「玉音放送」として知られる昭和天皇のお言葉だ。平成27年に宮内庁が玉音盤を公開するなど音源はこれまでもあったが、ラジオで実際に放送されたものは極めて珍しい。玉音放送が当時の人々にどう聞こえたかを解明する上で、大きな手掛かりになる。
「雑音だらけ」覆す
「非常に鮮明な音声で、一般によく言われる『玉音放送はガーガーピーピー雑音だらけでよく聞こえない』ばかりではないことを示す大きな発見だと思う」。日本ラジオ博物館の岡部匡伸館長は力を込める。
https://www.sankei.com/article/20251229-WL5YXAK4U5N47APEPRFIYKWQRI/

