事故に遭った高校の二年生が
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) March 18, 2026
覚悟を決めて内情を投稿して
いましたが、
アカウントが見れなくなりました。
特定され何らかの圧力を
受けたのでしょうか?
平和学習を受けた当事者の皆さんの
話があれば、どんどん教えて下さい。 pic.twitter.com/kZZBCweQXH
報道によると、16日午前10時10分ごろ、名護市の辺野古沖で「船が転覆した」と通報があった。小型船には同志社国際高校の2年生の平和教育の研修旅行で実施された、学習プログラムに参加した18人が2隻に分かれて乗船。
目的は、米軍普天間基地の移設先とされる、辺野古沿岸部の大浦湾の埋め立て工事の進む海域を見学するためだったとみられている。
船を運航する団体の話では、2隻が連なって航行していたが、最初の1隻が転覆し、それを助けようとしたもう1隻も転覆したとのこと。全員が海に投げ出され、その後、救助されたものの、船の船長の男性と、同校の女子生徒が死亡したほか、14人がケガをした。
当時、現場海域では約4メートルの風が吹いており、波浪注意報が発表されていた。
https://sirabee.com/2026/03/17/20163529934/
