Copyは了解の意味ではない!とかその場の都合で主張し始めたら、笑いものっていうか、自衛隊員はこれから軍事用語コミュニケーションできなくなるじゃん。大迷惑だよ。本当に目先の自分の口喧嘩ことしか考えていな人たちばかりだ。
— 篠田英朗 Hideaki SHINODA (@ShinodaHideaki) December 12, 2025
Military termsでCopyをググれば、すぐわかるよ。Chat GPTでもいい。 https://t.co/mYAMZsa9da pic.twitter.com/NcIcdaOS7L
防衛大臣を経験したことがある自民党のベテラン議員はこう言う。
「2013年の中国軍艦艇のレーダー照射事案のときは、安倍政権でさえも公表に数日も時間を要した。今回の小泉大臣の決断の早さは見事だ」
逆に中国側は日本側の積極的な情報発信に当初は押され気味だった。ただ、中国側も「情報戦」となると黙っていない。9日夜になって中国国営テレビ傘下のネットメディアがレーダー照射前の中国軍と自衛隊の無線交信とする音声を公開し、反撃にでてきた。
中国軍とされる音声(中国語で呼びかけ、続けて英語音声でも)
「日本の海上自衛隊116番艦へ 中国海軍101番艦だ 我々の艦隊は計画に沿って 艦載機の飛行訓練を実施する」
これに対し、自衛隊とされる音声(英語で呼びかけ)
「中国軍101艦へ こちら日本の116艦 メッセージを受け取った」
この音声を公開したのは中国国営メディアだ。要するに、中国軍が訓練前に自衛隊に通告した「証拠」として、公開してきたのだ。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/78e5f64eac899f09a79cb19bd24f721a8aa597ae?page=2
