斉藤代表「中道は1000万票を超える比例票を頂きました。これは中道に対する国民の期待の表れ」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 9, 2026
記者「昨年の参院選で立憲と公明の比例票を合計した1200万票を下回るのが現実かと」
斉藤代表、この質問には答えずw
※ちなみに立憲公明合計、2024年衆院選は1750万票、2025年参院選は1260万票 pic.twitter.com/b7K67r2Yle
ーーお二方の責任の取り方についてお伺いします。
中道改革連合 野田佳彦共同代表:
責任は重々感じています。この段階で首班指名をお願いしますと同じ党内の仲間たちにとても言えないと思いますから、その意味での責任は取らなければいけないと思います。我々も覚悟をし平和な国を残して、豊かさを分かち合える国をつくるために、そして次世代のために立ち上がったつもりなので、種火を守っていく仕事は引き続きやっていかなければいけないと思っていますし、引き続き我々の重要な役割だと思っています。
中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
中道を日本の政界の中の核として存在させ、大きくしていくことは、政治家として本当に大きな使命だと思っています。立場はどうであれ全力を挙げて、そして野田さんとは信頼関係、繋がりを核にして頑張っていきたいと思います。
この短期間に1000万を超える比例票が集まり、自民党の比例票の半分があったんです。議席は自民党の6分の1ですが、票は半分です。だから野党第一党です。ですから、私達の中道の働きは、これからの日本の方向を過たせないための非常に大きな使命を持っております。
その使命について、我々2人の気持ちは全く変わりません。代表という形にはなりませんが、この党が大きくなっていくように団結して、しっかりやっていきたいと思います。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/tbs/politics/tbs-2457438

