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82件のコメント

高市首相に答弁させる気だった公明系議員、高市内閣の新方針によってオジャンになってしまった結果……

1:名無しさん


いま国会は、ほんとうに衝撃的な事ばかりです。皆さんに知って欲しいです。

予算委の現場も、私たちは望んでいないのに全大臣が出席していて、事前に総理宛で質問を通告していても、なぜか大臣が答弁に立ちます。総理に質問できるのが、基本的質疑のはずなのに。。。

また国会の日程も、総理の答弁機会を減らした予算委日程を、与党は強行しています。

国民の皆さんからすれば、「野党の質疑なんて短くても良いのでは?」と思われる方もいるかもしれません。

でも、与党も野党も経験した私からすれば、例えば今回、防衛予算増は賛成ですが、そのための所得税増税は理由が立たないと先週、質疑しました。総理は、正直、全く正面から答えてくれませんでした。
そういうところを野党が追及しないと、国民の皆さんの税負担増になってしまいます。

いろんな視点で、予算を議論しないと、独断で何でも好きなことができてしまいます。

国民生活に影響が無いよう、暫定予算も全面協力すると言ってたんですが、ダメみたいです。。。

この状況、ほんと知って欲しい。

 

 

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58件のコメント

「なんだかこの人残念な人になりましたね」と自民党を追い出された某議員のアレさに有権者騒然、航空機にWi-Fiが付いたのは10年も前だぞ……

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)は3日の衆院予算委員会で、米国とイスラエルがイランを攻撃した2月28日に選挙応援で金沢市に出張したことについて「不適切な対応とは思っていない」と述べた。「飛行機に乗る前にイラン情勢に関する情報連絡室を設置した。出張の道中も、今は情報通信が発達しているので、数分おきに情報が入ってくる」と主張した。

 参政党の和田政宗・国会対策委員長が「飛行機に乗る前に攻撃が始まった。なぜ官邸に戻らず選挙応援に行ったのか」などとただしたのに対し、答えた。

 首相は「道中に少し事態の拡大があった。必要な指示を出し続けられる体制を構築して対応した。(木原稔)官房長官は東京に残って対応に当たってくれていた」と反論。「石川県に行くのが不適切かと言ったら、一生懸命、復興に取り組んでおられる最中のこと。全く無駄な話であるとは思っていない。不適切な対応だったとも思っていない」と強調した。

https://www.asahi.com/articles/ASV332RL2V33UTFK011M.html

 

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42件のコメント

中革連議員が事前通告にない規定を持ち出した高市首相が困惑、すぐに答えることができず速記を一時中断して……

1:名無しさん




 高市早苗首相は3日の衆院予算委員会で、2026年度予算案の国会審議をめぐる野党議員の質問に答えるまでに時間を要し、委員長が「速記を止めてください」と、求めるひと幕があった。

 高市首相はこの日の委員会で、中道改革連合の渡辺創議員の質問に、「(自身の解散総選挙の判断で)国会日程が窮屈になっていることは認めさせていただいているが、とにかく国民のみなさまの生活を第一に、ということは、与野党を超えて共通の理解をしていただけると信じている」と主張。「イランの攻撃もあり、予算の予見可能性をいっそう高める時期でもある。なんとか早期の成立を」と述べ、早期成立への協力を求めた

 これに対し、渡辺氏は国会法を持ち出し、通常国会が毎年1月中の召集を常例とされていることや、会期が150日間と定められているとして、「この条文の目的はどこにあると思いますか」と問うた。事前通告のない問いかけで、高市首相は困惑の表情を隠せず、木原稔官房長官らと相談するようなそぶりもみせたが、すぐに答えられなかったため、坂本哲志委員長が「速記を止めてください」として質疑を一時中断した。

 渡辺氏に「国会法です」と呼び掛けられた高市首相は、質疑再開後、「国会法の解釈について内閣総理大臣が答弁するのは困難だということは、ご理解ください」と述べるにとどめた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/49b2a906c04c5d81d786449fc08a362850ea62cb

 

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96件のコメント

「内閣支持率が上昇するなんて信じられない」とリベラル派が疑心暗鬼に、自分達が世間とは違いと気づけ!と指摘されると……

1:名無しさん




高市内閣の支持率71.8%

最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が、前回の調査から1.9ポイント上昇して71.8%でした。一方、「支持しない」と答えた人は、先月から1.6ポイント下落して24.9%でした。

【調査方法】

JNNでは、コンピュータで無作為に数字を組み合わせ、固定電話と携帯電話両方をかけて行う「RDD方式」を採用しています。2月28日(土)、3月1日(日)に全国18歳以上の男女2832人〔固定748人、携帯2084人〕に調査を行い、そのうち36.3%にあたる1028人から有効な回答を得ました。その内訳は、固定電話428人、携帯600人でした。

インターネットによる調査は、「その分野に関心がある人」が多く回答する傾向があるため、調査結果には偏りが生じます。より「有権者の縮図」に近づけるためにも、JNNでは電話による調査を実施しています。無作為に選んだ方々に対し、機械による自動音声で調査を行うのではなく、調査員が直接聞き取りを行っています。固定電話も年齢層が偏らないよう、お住まいの方から乱数で指定させて頂いたお一人を選んで、質問させて頂いています。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2499178

 

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39件のコメント

「高市総理が即時削除したポスト画像」を反高市派がSNSで拡散、だが有志の検証で不可解な点が次々と発覚して……

1:名無しさん




🚨拡散希望!🚨サナ総理のこのポスト捏造!注意喚起、私ぶち切れ💢

サナ推しのみんな落ち着いて。
この“削除ポスト”スクショ、冷静に見て矛盾だらけ。
① 8/15(終戦記念日)にこんな投稿あったら保守界隈大炎上&即ニュース案件。なのに当時の騒ぎの痕跡どこ?
② 「仮に即削除」なら今のアイコン時系列が噛み合わない。後、ずっと残してたら、流石に話題になる。
③ サナ総理の政策文、こんな短文化しない。いつも鬼長い。

これ、普通に犯罪だからね!名誉毀損とか偽計業務妨害、私文書偽造とか、マジでアウトなやつ。 みんな、騙されちゃダメだよ!

 



広がるフェイク、信じるリポスト…「いいな」と思ったときこそ要注意 真偽を見抜く「3つの基本」とは

 27日に公示された衆院選で、虚偽や誤った情報の影響が懸念されている。交流サイト(SNS)には、政党幹部の発言を実際

とは反対の趣旨で伝える投稿や偽画像が拡散。人工知能(AI)が発達、普及する中、より精巧で多くのフェイク情報が選挙の公正さを脅かしかねない。(赤川肇) ◆「情報の真偽」についてオンライン調査すると…

 「ヤバいこと言ってるぞ」。そんなコメント付きの投稿動画が21日、X(旧ツイッター)に広がった。中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表が「人間の幸せ以上、人間より他にもっと大事なものがある」と主張したかのように伝えるものだ。真偽不明な情報を検証するNPO「日本ファクトチェックセンター」(JFC)は22日、「恣意的な切り取り」と判定結果を公表した。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/464806

 

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「周辺国を無差別攻撃すれば周辺国はイランの味方になってくれる」と信じていたイラン、ままならぬ現実に「米国とイスラエルに怒るべきだ」と猛反論している模様

1:名無しさん




イランは、ホルムズ海峡を通る原油輸送を圧迫し、航空交通を混乱させることで、外国人労働者や観光業、海外貿易に大きく依存している湾岸諸国に耐え難い痛みを与えるだろうと予想していた。

今のところ、この計算は裏目に出ているようだ。湾岸諸国は、自国のホテル、港、空港を狙ったイランの無人機やミサイルの一斉射撃に動揺し、イランの脅威に立ち向かわなければならないと結論づけている。湾岸諸国では、少なくとも今のところは、イラン政権が近隣諸国に対する前例のない攻撃を逃れることはできないという空気が広がっている。

「イランは湾岸諸国とその国民に対し、『実は私があなた方の最大の脅威だ』と訴えている。イランで誰が実際に権力を握っているかに関わらず、これは長期的な影響を及ぼすだろう」と、アラブ首長国連邦大統領の外交顧問アンワル・ガルガシュ氏はインタビューで述べた。「湾岸諸国を標的にするのは全く理不尽であり、非常に近視眼的だ」

イランは、テヘランとトランプ政権間の核交渉を仲介したオマーンを含む、石油資源の豊富な湾岸アラブ諸国6カ国全てを攻撃した。また、ヨルダン、イラク、イスラエルにも攻撃を仕掛けた。当初、湾岸諸国は、最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ師の死 、そして多くのイラン軍・諜報機関司令官の殺害という結果に至った米・イスラエルによるイラン政権への攻撃に公然と反対していた。

イランの反撃の矛先がUAEのドバイやアブダビ、カタールのドーハ、バーレーンのマナーマといった都市に向けられると、雰囲気は急速に変化した。UAEだけでも、イランは165発の弾道ミサイルと541機のドローンを発射し、3人が死亡、58人が負傷した。国防省によると、これらのミサイルのほとんどは迎撃されている。

「湾岸諸国の多くの人々は土曜日、米国とイスラエルに対する怒りを抱いて目覚め、イランに対する怒りを抱いて眠りについた」とワシントンにある大西洋評議会の中東プログラム責任者で元米国防次官補のウィリアム・ウェクスラー氏は語った。

週末まで激しい外交対立を繰り広げていたサウジアラビアとUAEは、今のところ意見の相違を脇に置き、イランに対して結束した姿勢を示した。

イランのアラグチ外相は日曜、紛争の激化はイランの責任ではなく、湾岸諸国や他の中東近隣諸国が怒っているのであれば「米国とイスラエルに怒るべきだ」と述べた。

「彼らはこの戦争を止めるよう我々に圧力をかけるべきではない」とアラグチ氏は述べた。「彼らは相手側に圧力をかけるべきだ」

このアプローチは昨年の12日間の戦争で効果を発揮し、イランによるカタールへの限定的な攻撃が戦闘終結につながった。「イランの戦略は、主敵に手が届かない場合は同盟国を攻撃し、彼らに圧力をかけさせるというものでした」と、カタール大学のイラン専門家、ニコライ・コジャノフ氏は述べた。「イランは、この心理的圧力が効果を発揮し、アラブの君主たちを怖がらせることで成功を収められると確信していました。しかし、今回は状況が異なる可能性があります。」

全文はこちら
https://www.wsj.com/world/middle-east/by-striking-its-neighbors-iran-has-deepened-the-gulfs-resolve-to-fight-back-f2883367

 

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38件のコメント

「イランが下手打ちすぎたせいで前代未聞の事態が起きてる」と国際専門家が困惑、中東でドミノ倒しのようなことが発生して……

1:名無しさん


イランが下手打ちすぎたせいでドミノ倒しのようなことが発生しておる。中東情勢動きすぎでしょこれ😳😳😳

うわっ 🚨🇱🇧 大ニュース:レバノンがヒズボラの武装解除へ動き、イスラエルとの対話再開へ

レバノンのナワフ・サラム・ラーム首相は、ヒズボラの軍事活動を禁止し、軍に対しリタニ川以北で同組織の武装解除に「必要なあらゆる手段」を講じるよう命じました。

また、レバノンがイスラエルとの交渉を再開する準備ができており、民間人レベルの対話も含めると述べました。

これは、レバノンで数十年ぶりの最大級の政治・安全保障の転換点となるでしょう—ヒズボラを内部から対峙しつつ、イスラエルとの対話を再開するのです。

これはまさに前代未聞です。



イスラエル軍は2日、レバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラの武器庫やミサイル発射装置など70カ所以上に攻撃を加えたと発表した。

 軍はこのほか、ヒズボラに関連する金融機関を標的にレバノン各地を空爆。レバノン保健当局は少なくとも52人が死亡したと明らかにした。

 イランを後ろ盾とするヒズボラは、イランの最高指導者ハメネイ師殺害を受けて2日にイスラエルに向けて無人機やロケット弾を発射した。報道によると、ヒズボラの武装解除を進めるレバノン政府は同日、治安部隊に対して「(ヒズボラの)軍事作戦を阻止する措置」を直ちに実行するよう命じた。 

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c818b16e47e669fe36ed0b21f92fdec02a7a4ccd

 

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51件のコメント

「高市に文句を言う前にママに戦争を止めに行かせればいい」と小川代表の勇ましい発言にツッコミ殺到、ちなみに君ならどうするの?

1:名無しさん




ドイツのメルツ首相は1日、米国とイスラエルによるイラン攻撃について、「疑念は多いが、(核保有阻止などの)目的を共有している。われわれ自身はその目的を果たすことができる立場にはない」と述べ、軍事的な措置への理解を示した。ベルリンで記者団に述べた。

攻撃が国際法違反だと指摘されていることに関しては、「パートナーや同盟国に説教している場合ではない」と反論。ドイツや欧州はイランの違法行為を非難し、同国に経済制裁を科してきたが「ほとんど成果が出なかった」とも指摘し、「国際法上の整理を行うことから導き出せるものは比較的少ない」と法的な判断を棚上げした。

メルツ氏は3日に米ワシントンでトランプ大統領と会談する予定。ドイツはナチス政権下のユダヤ人迫害という歴史的責任から、イスラエルを強く支えている。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB020GJ0S6A300C2000000/

 

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79件のコメント

例のハッシュタグの件で東大教授が勝利を確信、「反響すごい、みんなママの反応が怖い」と驚くべき認識を吐露して……

1:名無しさん

 



衆院選で注目されたSNSハッシュタグ「#ママ戦争止めてくるわ」について、先日一部のメディアが「賛否入り混じった反響だった」ことを報じ、ちょっとした話題となりました。ただ情報リテラシー視点で見ると、あれは「盛り上がらなくて当然」と言わざるを得ないものでした。

現在、米国・イスラエルがイランを攻撃し大騒ぎになっていますが、果たして「ママ戦争~」界隈が、これらに対しても同じような熱量で抗議するのか、正直疑問です。ロシアによるウクライナ侵攻では、ウクライナの人々が必死に反撃、国を守っていたのに対し、あの界隈から「プーチン許すな」ムーブメントは見られませんでしたし、これまで「戦争」や「命」といったクリティカルな事象に対し、自分の好みや党派性で態度を「オン」「オフ」してきたダブルスタンダードな姿を、多くの人が冷めた目で見てきたのは事実でしょう。

情報リテラシーの世界では「ママ戦争~」のような感情的ワードを目にした際、その主張を冷静に分析するプロセスが不可欠です。まず日本が関わる戦争が起きるとしたら、その戦争は「誰が」「誰に」対して仕掛けるのか。日本が他国に向け、自らの意志で侵略、攻撃するというのであれば、どんな理由があって仕掛けるのか、そもそも可能性はあるのか……常識的に考えて、こちらからの先制攻撃は起こりえない話であり、そのような主張を持つ政党も国内には存在しません。

そうじゃない、中国と戦争になりそうじゃないか、という方もいらっしゃるのですが、確かに現在の日本の周辺状況、特にこの数か月の状況を見れば、日本が、中国の起こす台湾有事に伴う偶発的(あるいは意図的)な戦闘に巻き込まれる可能性はあり、これは望まない戦争状態への突入という最悪の事態と言えます。ではそんな事態を避けるためにはどうしたらよいのか?ここは感情ではなくロジカルに考察します。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ce997c103b45c191aef40c9e2651737495b8c34e

 

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自局に近い立場のコメンテーターを招聘したテレ朝「報ステ」、今回のイラン攻撃を批判してトランプ大統領を……

1:名無しさん


テレ朝「報ステ」が、自局の立場に近いコメンテーターを招き、トランプ大統領によるイラン攻撃を「国際法違反」と批判する論調を展開(3/2)

「トランプ大統領がごたくを並べている」と酷評

大越健介:今回の攻撃は国際法違反に当たるんじゃないか?

田中浩一郎教授「明白な違反だ。国連憲章が定める自衛権の行使に該当しないし、それを立証するための手続きも踏んでいない。攻撃した後に、一方的に御託を並べて正当化しているだけ」

小谷哲男教授「国際法違反だ。トランプ大統領は力による平和を掲げているが、実態は力が正義という論理。これはロシアによるウクライナ侵略も同じような文脈で行われている」



「核協議」の最中 なぜ攻撃?
イラン情勢に詳しい慶應義塾大学・田中浩一郎教授と、アメリカの外交・安全保障政策が専門の明海大学・小谷哲男教授に聞きます。

(Q.アメリカとイランは核開発をめぐる協議の最中でした。なぜこのタイミングでアメリカとイスラエルはイランを攻撃したのでしょうか)

田中浩一郎教授
「そもそも協議が真剣なものだったのか。合意を作るために誠心誠意尽くして話し合う意図があったのか。それすらも怪しいと思います。アメリカのウィトコフ特使とクシュナー氏、仲介国オマーンのバドル外相が写った先月26日の写真がありますが、アメリカの2人はネクタイすらしていません。外交交渉の時にきちっとした格好をするのは当たり前で、バドル外相がネクタイをしているのに、ウィトコフ特使は第2ボタンくらいまで外れています。これ1つを見ても、真剣みを感じない。合意を作るつもりがあったのか、協議をする気があったのか怪しく感じます」

小谷哲男教授
「トランプ大統領が最初にイランへの攻撃を考えたのは1月14日です。年末から広がったイランにおける反体制デモの最中でした。その時は、予測されるイランの報復に耐えられるだけのアメリカ軍の戦力がないということで、いったん延期しました。1カ月かけて中東に戦力を集めていましたが、その間に交渉をやって、いわば時間稼ぎをしていたんだと思います。一番大きかったのが、イスラエルはアメリカが参加しなくても斬首作戦をやると決めていたことです。イスラエルが斬首作戦をやれば、アメリカが参加していなくても、必ずアメリカ軍に報復が来るので、だったら一緒にやろうということだと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/699d6decd789a6f98add2b26f72049981acd436e?page=2

 

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国連憲章第51条の件で茂木外相に噛みついた中革連議員、「それを言ったのは田村議員」と即座に論破されてしまい……

1:名無しさん




 これに茂木敏充外務大臣 は「イスラエルは国連憲章及び国際法に則り軍事行動を行っていると述べている。また、アメリカ、そしてイランは国連憲章51条に基づいて行動を行っていると正式に述べていると承知をしております。その上で、まずイランによる核兵器開発は決して許されないというのが我が国の一貫した立場であります。また、我が国としては、従来から自由民主主義・法の支配といった基本的価値や原則を尊重してきました。その上で、我が国として、これまで関係国とも連携しつつ、イランの核問題の解決に向けて外交的努力を行ってきたところであります。そして、米・イラン間の協議は、イランの核問題の解決のために極めて重要であり、我が国としてこれを強く支持をしてまいりました。我が国として、イランに対する核兵器開発及び周辺国への攻撃を含む地域を不安定化させる行動をやめるとともに、外交的解決を強く求めます。この点については、昨日の朝、G7の外相会談がございました。アメリカのルビオ国務長官からも現状認識や今後の見通しについて説明もありましたが、今私が申し上げた点につきましては、参加各国共通の認識であったと考えております」と回答した。

 田村議員は「総理に伺います」として「今、国連憲章51条まで持ち出しましたが、各国の主権の尊重、武力行使の禁止は国連憲章、国際法の大原則ですよ。国連憲章51条は武力行使を禁じているんですよ。武力行使が例外的に認められるのは国連安保理決議がある場合と自衛権を行使する場合であって、今回のイラン攻撃はそのいずれにも該当しないですよ。どう見ても該当しないですよ。そもそも、主権国家を先制攻撃し、国家体制の転覆を行うことが認められてしまったら、戦後の平和の国際秩序は崩壊してしまいます。法の支配などなくなってしまいます。総理、アメリカとイスラエルに国連憲章・国際法違反の先制攻撃をやめるよう求めるべきではありませんか?」と迫った。

https://news.livedoor.com/article/detail/30683267/

 

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「何で有料で頓痴気ポエム読ませられなきゃならんのよ」と某メディアの有料記事を覗いた人が絶句、こういうのをチェックする社内体制ってないのかなぁ

1:名無しさん




選挙制度 勝手に変えてみた 完全比例代表制なら「自民大敗、高市退陣」?

 「与党過半数割れ 連立工作活発化へ」。衆院選が完全比例代表制ならば、先月の選挙で自民党は敗北し、新聞にこんな見出しが躍ったに違いない。でも実際には、全投票数の半分にも満たない得票で3分の2超の議席を得た。世にも奇妙な物語だ。主権者の代わりに議論する「代議士」を選ぶからには、議会の構成は民意の通りになるべきだろう。そう思い、勝手に選挙制度を変えて試算してみた。

https://mainichi.jp/articles/20260302/dde/012/010/019000c

 

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ハメネイの娘・孫が死んだ件に酷く同情的な詩人、「そいつらは30代で反体制派を虐殺した連中だぞ」と猛ツッコミを食らい……

1:名無しさん




2月末に始まった米国とイスラエルによる対イラン攻撃は、中東情勢を一気に戦争の瀬戸際へと押し上げた。最高指導者アリー・ハメネイ師の殺害も確認され、イラン国営メディアは1日、彼の娘、​孫、‌義理の娘、‌義​理の息子‌も攻撃により死⁠亡し⁠たと報じた。

体制の象徴を失ったイランは深刻な権力空白に直面することになった。イスラム革命体制の安定を支えてきた「最高指導者」という制度そのものが揺らぎ、後継争いは不可避に見える。

この事態は、遠く離れた北朝鮮にも重い影を落とすだろう。金正恩総書記が自身の娘ジュエ氏を公式行事に同席させ、事実上の後継候補として浮上させてきた流れと重ねれば、指導者の「突然の不在」が体制に与える衝撃は他人事ではない。独裁体制において、権力継承は常に最大のリスク要因であり、外部からの軍事的圧力や暗殺の可能性は、その不安定さを一層増幅させる。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c504f546a7b3d8e02323c37c3907cd87c75576e5

 

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「アメリカ止めろ」と叫んでいた欧州と中東諸国、イランに横っ面を殴り飛ばされてしまった結果……

1:名無しさん




 【ベルリン共同】英国とフランス、ドイツの首脳は1日、共同声明を発表し、イランが米国とイスラエルの攻撃を受け中東の周辺国に反撃したことを非難し「イランのミサイルや無人機の発射能力を破壊する可能性がある」と警告した。

 中東地域に滞在する民間人らの安全が脅かされているとして「イランが、軍事作戦に関与していない国々に対して実施した無差別で過度のミサイル攻撃にがくぜんとしている」と指摘。必要があれば「防衛的措置」を取るとした。米国などと協力することで合意したとしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e185fabcf0273ac529e61bf98a7c99261c8b55d

 

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「地味に最悪なこと言うとるw」とロシア報道官のイランへの通告に世界が騒然、イランの肩を持つつもりはないけど流石にロシアそれはないやろ…

1:名無しさん




 2025年1月17日、イラン・ロシア包括的戦略パートナーシップ条約が締結された。今次条約は、モスクワで行われたペゼシュキヤーン大統領とプーチン大統領との会談後に署名された。ペゼシュキヤーン大統領は、同協定は二国間関係に新しい章を開くものだと発言した。一方のプーチン大統領は、ロシア、イラン、及び、ユーラシア地域全体における安定と持続可能な開発のための条件を整備するものだと述べた。

 イラン政府が公開した17日付条約全文によると、同条約は、前文、及び、47条項から構成される20年間有効な合意文書で、軍事・安全保障、政治、司法、経済・貿易、エネルギー、技術協力、原子力協力、環境、カスピ海における協力、マネーロンダリング対策、保健、教育等々、非常に広範な領域にまたがる包括的な合意である。同条約の内、今後の地域・国際情勢を見通す上で特に重要と考えられる、軍事・安全保障、中東・周辺地域における関係強化、経済制裁への対処、輸送回廊協力、原子力協力の分野に関する要旨抜粋は以下の通りである。

https://www.meij.or.jp/kawara/2024_116.html

 

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高市首相の名前を勝手に使って商売していた自称実業家、高市首相から公式に無関係だと宣告されてしまい……

1:名無しさん


SANAE TOKENという仮想通貨が発行され、一定の取引が行われていると伺いました。
名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません。
国民の皆様が、誤認されることのないよう、申し上げることと致しました。



実業家の溝口勇児氏が立ち上げたYouTubeチャンネル「NoBorder」の公式コミュニティーが発行したコミュニティートークン「Sanae Token」が物議を醸している。

25日に「NoBorder」公式X(旧Twitter)や溝口氏の公式Xが発表した「Sanae Token」の発行。溝口氏は自身のXで、アメリカのトランプ大統領公認で発行されたミームコイン「トランプコイン」について触れつつ、「社会とトークンが結びつく時代は、もう現実です」と指摘した。

一方、ポストに投稿した「Sanae Token」を紹介する動画では、出演者で実業家の堀江貴文氏が「高市総理にも届くといいですね」と発言。溝口氏は「実は高市さんサイドとはコミュニケーションを取らせていただいてて」と明かしつつも、公認を得たといった発言はなかった。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-4993934/

 

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「安住をMVP扱いしていた立民支持者はどんな気持ち?」と有権者が嘆息、「驚くべき卑怯者だ」と中道落選議員が激怒している模様

1:名無しさん




そして、一連の報告を終え、午後4時2分に藤原氏はこうポストした

《安住淳氏は驚くべき卑怯者だ》

中道改革連合の結成を主導し、共同幹事長を務めた安住淳氏(64)は、これまで盤石な地盤を築いていた宮城4区で自民党の森下千里氏(44)に惨敗し、比例復活もできず落選。投開票日の夜に予定していた都内の開票センターにも現れず、一部からは”逃げた”という批判も受けていたが、今回のヒアリングに姿を見せなかったことで再び”逃げた”と名指しで指摘された形だ。

藤原氏は衆院選直後の2月13日にもXで《立憲民主党の衆議院側を潰した1月15日の両院議員総会で、不安を吐露する質問をした議員に怒鳴りながら精神論を申し向けた安住淳氏》と暴露し、《結果が出たあと姿を見ない》と、安住氏の”逃げ”の姿勢を批判しており、禍根は残り続けている様子。

なぜ、安住氏はヒアリングの場を欠席したのか。全国紙政治部記者はこう分析する。

「公明党と立憲民主党を合体させるという大博打に打って出たものの、172議席から49議席への転落という歴史的大敗を招いた中枢の一人が安住氏です。しかも、最大の悲劇は、比例上位枠を旧公明党候補が独占したことで、”惨敗のツケ”のほぼすべてを旧立憲民主党出身の候補者が背負わされる形となりました。敗戦の責任を負うべきトップが、敗兵を前に姿を見せないのでは、不満が生じるのも無理はありません。

責任を感じているからこそ“合わせる顔がない”という部分はあるかもしれませんが、党を壊してまで勝負に出た張本人が、負けた途端に表舞台から姿を消すという無責任な姿勢では藤原氏のような敗れた若手・中堅の怒りもおさまるどころか、むしろ増幅してしまうでしょう。もし安住氏が次を見据えて動くなら、今こそ泥をかぶってでも批判の矢面に立つべきでした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/85b4f1fe3ba625549786d7da32521d07a0cd8cec

 

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「イラン国民が解放されるかも」との声にフェミニストが激怒、女性解放とはフェミニストたちが自ら闘い勝ち取るプロセスだ

1:名無しさん




アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃で、最高指導者のハメネイ師が死亡したとの情報が伝えられる中、アメリカ西部ロサンゼルスでは、イラン系住民の間で歓喜の声が上がりました。

記者
「つい先ほどハメネイ師の死亡が伝えられまして、こちら喜びに沸いています」

イラン国外で最大規模のイラン人コミュニティがあり、「テヘランゼルス」とも呼ばれるロサンゼルスでは、現体制による迫害や弾圧から逃れてきた人々らが集まり、アメリカとイスラエルによるイランへの軍事攻撃を歓迎しました。

集まった人々
「トランプ大統領ありがとう!」

アメリカ在住のイラン人 「これ以上ないほど幸せな日です。彼(ハメネイ師)は、あの怪物はもういないのです」
「なぜ私たちが飛び跳ねて喜んでいるのか。長い間、平和も自由もなかったからです」
「抑圧されてきた人々を解放してくれたアメリカとイスラエルの介入を歓迎します。きょうという日は、人権のために人々が立ち上がった日なのです」

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2498495?display=1

 

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ハメネイと同席して生き延びた革命防衛隊の司令官、だが周囲が疑心暗鬼に駆られてしまった結果……

1:名無しさん




速報:イランのクドス軍司令官エスマイル・カーニが、これまで全ての暗殺未遂を生き延びており、昨日はハメネイ師とも一緒だったが再び逃れた。しかし今、彼はモサドの工作員でイスラエルに協力している疑いで、IRGCにより拘束されたとされる。

https://x.com/RealBababanaras/status/2028158254153687529

国外での特殊作戦のために、イラン・イラク戦争中に特殊部隊、ゴドス軍(نیروی قدس、ニールーイェ・ゴドス、日本など国外では「コッズ部隊(Quds Force)」と表記されることが多い)を創設した。兵力は5千人から1万5千人と推定されている。司令官はエスマイル・カーニ将軍。これは、非伝統的戦闘の役目を持つ特殊部隊で世界中の様々な軍事組織に支援や訓練を提供していることが知られている。

任務は、イランが支援する各国のイスラム教シーア派系武装組織(ヒズボラ、ハマース、イラクのシーア派民兵等)に対する軍事訓練や活動の調整、敵国(イスラエル、アメリカ、サウジアラビア、バアス党支配時代のイラク)に対する破壊工作、国外のイラン反体制派の違法殺害である。元CIA工作員のロバート・ベアによれば、ゴドス軍の構成員は通信傍受を警戒して、電話などの通信機器では無く伝令を使って互いに交信しているとされる。 西側の情報によれば、1979年〜1996年に70人以上の反体制活動家が暗殺された。著名なテロ行為の中には、元イラン首相シャープール・バフティヤール(1991年8月、パリ)と、クルディスタン民主党指導者サーディフ・シャラーフ=キンディ(1992年9月、ベルリン)の暗殺がある。

また日本でも無関係でなく、1988年に出版されたサルマン・ラシュディの小説『悪魔の詩』に対し、ホメイニーがラシュディと出版に関わった者への死刑を宣告するファトワーを発した際、同書を邦訳した筑波大学助教授の五十嵐一が、1991年に大学の構内で何者かにより殺害される事件が発生した(悪魔の詩訳者殺人事件)。未解決のまま公訴時効となったものの、ゴドス軍による犯行であるとする説が提示されている。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%A0%E9%9D%A9%E5%91%BD%E9%98%B2%E8%A1%9B%E9%9A%8A

 

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35件のコメント

ハメネイ死去を伝えた中国国営放送、うっかり「厳選コメント」機能をオンにするのを忘れてしまった結果……

1:名無しさん




イランの最高指導者アリ・ハメネイ師が死亡したとの報道を受け、イランの人々は街に繰り出し、歓声を上げたり音楽を演奏したりして喜びをあらわにした。AFPが映像で確認した。

現時点でイラン側からの公式な確認はないが、ドナルド・トランプ米大統領は自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」で「歴史上最も邪悪な人物の一人であるハメネイ師が死亡した」と述べた。

AFPが検証したテレグラムの動画では、人々が音楽を大音量で流し、歓声を上げ、拍手を送り、車のクラクションを鳴らす様子が映っていた。

複数の目撃者や音声記録によると、トランプ氏の投稿前からハメネイ師死亡の報に反応し、午後11時(日本時間3月1日午前4時30分)すぎには歓声が上がり始めていたという。

目撃者によると、テヘラン各地で大きな歓声が響き渡り、住民たちは窓辺に出て拍手をしたり、大音量で音楽を流したりしていたという。

SNS上で共有された動画では、大きな笛の音や歓声が聞こえ、花火が打ち上げられる様子が確認できた。ただ、その時点では、まだ人々が大勢で街に繰り出して祝う様子は見られなかったと、SNSでは報告されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a12ea6eb31b112c71bbd1a6211510f2959d71980

 

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