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23件のコメント

「中道の解体はありえない」と断言していた公明系議員、中道の解体が決定した途端に……

1:名無しさん




 中道改革連合は9日、臨時の常任幹事会を国会内で開き、党の解体を決めた。立憲民主党系と公明党系の衆院議員がそれぞれ離党し、立民系は新党結成を目指す。公明系は復党する。3党合流の断念を受け、中道は1月の結党から8カ月足らずで分裂する。

 中道は衆院議員だけで構成され、立民系は21人、公明系は28人。今後は統一会派「中道」を結成する。小川淳也代表は常任幹事会後に記者会見し、「新党への結集や公明への再結集を通じ、中道政治を前進させる」と表明した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026090900156&g=pol

 

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60件のコメント

東大上層部のダブスタぶりに堪忍袋の緒が切れた東大生たち、東大教授らの今までの発言との矛盾点を指摘して……

1:名無しさん




東京大学大学院教授の本田由紀氏が、別の人物による、三笠宮彬子(あきこ)女王殿下を含む二方の女性皇族の御写真を添えたXの投稿を引用し「この人たちを目にするたびに、遺伝的要因のおそろしさを感じる」と投稿した。

これに対し「差別的だ」との批判がインターネット上で広がった。当然だろう。

遺伝を持ち出し不快や不信をあらわす投稿は重大な人権侵害につながり看過できない。一般の人々へも言語道断だが、ましてや今回は、反論されたり名誉毀損(きそん)などで国民を訴えられたりすることが事実上できない皇族が対象と受けとれる投稿だ。

日本教育学会の会長、朝日新聞デジタル版のコメンテーターも本田氏は務めている。教育者としてあるまじき投稿で、撤回して謝罪してもらいたい。東京大と日本教育学会は経緯を詳(つまび)らかにし厳正に対応すべきだ。

本田氏が1日に引用した投稿は、女王殿下の皇族費増を非難し「さもしい」などと悪態をつくものだった。

https://www.sankei.com/article/20260909-LU357ONFWRIZJHN47K5GOFECPY/

 

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58件のコメント

AfDの歴史的勝利に激怒した駐日ドイツ大使館、「大使館公式アカウントがやる内容じゃないだろ」と日本側がドン引きするようなコメントを……

1:名無しさん




「激震」、「社会政治的な大変動」、「ドイツのこれまでの流れを変える分岐点」――。政治アナリストや多くのメディアはこぞって、そう形容した。

これは、ドイツ東部で6日に行われた州議会選挙で、移民排斥を掲げる極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」が劇的な勝利を収めたことへの反応だ。果たしてこの反応は、大げさなのだろうか?

州議会選挙が行われたザクセン・アンハルト州は、広大なドイツを構成する16州の中でも特に規模が小さい。全国の有権者5900万人のうち、同州の有権者はわずか170万人だ。

しかも今回の選挙で、AfDは単独過半数にはわずかに届かなかった。それでは、同州の有権者の意思は、一体どこまで重要なのか?

「非常に重要」というのが、その答えだ。

何よりもまず、ドイツ国内において大きな意味を持つ。

今回の選挙は州レベルのものだが、その影響は国政にも及ぶ。AfDが圧勝したことで、すでに苦境に立たされている同国の中道連立政権は、これまで以上に圧力を受けることになる。支持率が著しく低い保守派のフリードリヒ・メルツ首相にとっては、政治生命にとどめを刺す一撃になるかもしれない。メルツ氏はかねて、AfDの人気を失墜させると約束していた。

欧州は今、危機に直面している。ロシアの侵略やドナルド・トランプ米大統領の怒りに任せた関税措置、中国による経済的脅威などを抑え込もうと、欧州は苦慮している。そうした中でドイツの与党が政治的苦境に立たされるとあっては、欧州連合(EU)で最も影響力のあるドイツはますます立場が弱くなり、欧州全体の課題に気が回らなくなってしまう。

https://www.bbc.com/japanese/articles/c624g1xqp98o

 

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28件のコメント

他国の選挙に口出ししまくっていた左派のEU委員長、ザクセン=アンハルト州でAfDが圧勝した途端に……

1:名無しさん


ドイツAfDが圧勝 極左UE委員長「コメントしない」と回答も、ネット民の魚拓でダブスタがばれて炎上中

→AfDがザクセン=アンハルトで勝った途端、フォンデアライエンEU委員長「委員会の黄金律は国内選挙に決してコメントしないことであり、地域選挙も同様です」とスカした顔で回答。

おいおい…

この人、英国でスターマー政権誕生した時も、ウクライナで新首相決まった時も、アルメニアやモルドバの選挙結果にも、毎回律儀にお祝いポストしてたよな?「民主主義の強さです」とか評価までつけて。ネットで指摘されてんじゃん。

都合のいい結果には全力で祝福コメント、都合の悪い結果には「コメントしません」これもう単なる使い分けじゃないの?

ネットでも「その黄金律とやら、AfDの時だけ発動するんですね」と早速ツッコミが殺到中。

中立ぶってるけど、中身は思いっきり選り好みでした、というオチ。

左派、いや極左はいつもこれ。だから信用されないんだよ。

 

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38件のコメント

「国民会議の有識者に総理は聞く耳持たずだった」とNIKKEI日曜サロンMCが主張、だが田村政調会長代行に即時否定されて……

1:名無しさん




元厚生労働大臣で自民党政調会長代行の田村憲久さんに、消費税減税の方針が決まった経緯や持続可能な社会保障について聞きました。BSテレ東「NIKKEI 日曜サロン」の2026年9月6日放送回です。

「公約ということで党内納得」
田村氏は食品消費税引き下げについて「問題点も指摘されたが、世論調査をすると半分以上が賛成」と指摘。「国民に約束して選挙で勝たせてもらった」「自民党内でもいろんな意見が出たが、公約ということで納得してもらったと思う」と言います。

「給付付き控除はサグラダ・ファミリア」
「国民会議」で合意した給付付き税額控除を田村氏は「サグラダ・ファミリア」に例えます。「中低所得者の負担感をどう抑えるか、時代背景や状況で変わっていく」「完成形が簡単に出てこないが、理想を目指して最後までつくっていく」と強調しました。

https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/sundaysalon/vod/post_348167

 

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新聞記事を引用して質問した記者、「記事読んだ?内容覚えてる?」と赤沢大臣にガン詰めされてしまい……

1:名無しさん


赤沢大臣、新聞記事を引用して質問した記者をこうガン詰めしてしまう

「記事読んだ?」

「内容覚えてる?」

記者
「ロシアのスパイによって日本の物資がロシアに流れて軍事転用されてるとNYタイムズが報じてたが、今の輸出管理で防げていると?」

赤沢経産相
「記事は読まれました?😏」

「記事で、ロシアに流出と名指しされた企業は何て答えてたか覚えておられます?」

「そういう企業は何て言ってるかというと、”その指摘を受けた部品については大変古いものであって、ここ数年我が社はもう作っておりません”と答えてる」

「我が国は輸出禁止措置をきちっと広範にしており、その措置に穴が空いてるとか現実の問題が生じてるという認識を現時点では持っておりません!」

 

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56件のコメント

自民党内の反高市派が軒並み失脚に追い込まれる情勢に、自民党内の人事権を高市首相が掌握した結果……

1:名無しさん


<政治部取材メモ>消費減税反対派は人事で冷遇か 高市首相の手に自民党内「○×リスト」

政府は来年4月から2年間限定で、飲食料品の消費税率を8%から1%に引き下げる方針だ。先月5日に減税に関する基本方針を閣議決定するまでは自民党内の賛成派と反対派による激しい攻防が繰り広げられた。政府は、10月上旬の召集が見込まれる臨時国会で関連法案の成立を目指しており、今月中旬にも高市早苗首相が行う内閣改造・自民役員人事でも「減税シフト」が敷かれるとみられる。反対派は冷遇が避けられそうにない。

「辞任」で抵抗

7月30日の自民臨時役員会。首相は、飲食料品の消費税を1%に減税するとともに中低所得者向けの現金給付を実施し、税負担を「実質ゼロ」とする案が「最善の方法だ」と表明した。その上で自身が悲願とする「飲食料品消費税ゼロ」の実現に向けて党内の意見集約を指示した。

臨時役員会に先立つ同月28日には、財務相経験者で減税に慎重とみられた麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長と党本部で会談。減税に反対しない意向を取り付け、決断への環境を整えた。

首相の指示を受けた自民は臨時役員会翌日の同月31日から早速、議論に入ったが、党税制調査会幹部らが減税に反対の声を上げた。税制改正議論に絶大な影響力を持つ自民税調は、財政規律を重視する傾向が強い。税調幹部は、小渕優子元選対委員長が「インナー」と呼ばれる非公式幹部会合のメンバーを辞任するなど抵抗を強めた。

https://www.sankei.com/article/20260907-6CYBWAPAYVIXFMLEGKKAK5QQNY/

 

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44件のコメント

中道革新連合が更に分裂して増えた模様、「倒産会社の破綻処理みたい」と有権者を唖然とさせ……

1:名無しさん


 

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61件のコメント

『中道はなぜ失敗したのか…』を解説した元朝日記者、「例えわかりすぎやわ!」と周囲からツッコミを受けることに……

1:名無しさん




■野党崩壊!?
中道・立憲・公明が合流断念・・・“分裂”へ!?野党どうなる?国政が更なる混乱!?

■日中関係
最悪の日中関係…超党派議員団 3 名が訪中で関係改善の可能性は?習近平外交で日本が孤立!?中国軍内部では続く粛清

■円安
米ベッセント財務長官が円安に怒り!?金融政策に変化は?

https://tver.jp/episodes/ept26r0r91

 

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59件のコメント

AfDが大型減税の財源として挙げている項目、「ただえさえドイツ軍ボロボロなのに…」と難易度の高さに日本側困惑

1:名無しさん

 

 

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34件のコメント

「この人、本当に大学教員なのか?」と社会学者がデマ確定の誤情報を拡散した件に批判殺到、これで専門が平和研究や現代政治理論か……

1:名無しさん




 問題になった画像は、古謝氏への推薦を決めた日本保守党の北村晴男参院議員が「玉城デニー県政を終わらせること、それこそが国益にかないます」と記したXの投稿に返信する形で投稿。この投稿に対して「自民党の本音が出過ぎててビックリする」などの批判が相次いだ。

 古謝氏の選挙母体「げんきな沖縄を創る県民の会」は24日、琉球新報の取材に画像の作成・発信に「一切関わっていない」と関与を否定していた。

 画像の投稿主は25日のXへの投稿で「沖縄だけでなく、日本のためにはこの人が良さそうだと本土から応援したかっただけです」と古謝氏への支持を重ねて示している。しかし、個人としての言動で、古謝氏本人や陣営が画像作成に関与したと示唆する言説は誤りだ。

https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5482301.html

 

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古謝候補を告発した例の大学教授、露出が増えすぎて正体が一般人にも周知されてしまった結果……

1:名無しさん




 沖縄県知事選に立候補している古謝玄太氏(42)や支援団体が8月に那覇市内で開いた集会で、式場の正式価格を下回る参加費で飲料を提供したことなどは、公選法が禁止する寄付に該当するとして、神戸学院大の上脇博之教授が5日、古謝氏らに対する同法違反容疑の告発状を県警本部に送付した。

 告発状によると、8月5日の「決起集会~県内の若手大集合SP」で、主催団体は約250人から参加費千円を徴収した。上脇教授は、提供された飲料の種類を基に料金プランは1人当たり2420円になるとして、徴収分との差額が寄付に該当するとしている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed6f080b7c69f2badf3c15b36991afce36bea3c0

 

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37件のコメント

「もはや林芳正は総裁選は無理かもね」と福岡の騒動で受けたダメージが話題に、悪い意味で全国的に有名になったから……

1:名無しさん


 

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26件のコメント

中道の税金搾取計画が日本国民を舐めまくっている!と有権者騒然、中道を残すか分党すると……

1:名無しさん


中道のナメた税金搾取計画

今野忍氏
『23億円の中道の政党交付金は、まだ実は半分の12億円弱くらいしか払われてなくて、残りの半分は10月と12月に分けて支給される。中道を残すか分党すると、半分ずつ入るから中道は残す』

高橋洋一氏
『絶対に残します。絶対に残してそれをどっかにポッポに入れるに決まってる』

今野忍氏
『国民の税金だから本来は戻すべき』

高橋洋一氏
『潔くするなら、今全部解党して国庫納付に手続きすればいいけど、絶対にしない』

今野忍氏
『23億円は国民の税金だから、本来は高橋先生が言うように返さないといけない』

クラファンの1億よりも23億返せよ中道

 

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52件のコメント

例の反戦アニメのアニメーター、「本当は侵略戦争に賛同してたのか……」と予想外すぎる爆弾発言に一般人騒然

1:名無しさん



9月2日、中野彰子氏がXに8秒の短編アニメを公開。「反戦運動」と題し、ロシアTu-95似の爆撃機から少女が爆撃される様子に「NO WAR」のメッセージを添えました。批判に対し「一水会の理念に協賛する保守」と返答したところ、動画がロシア側の視点と見なされ、反戦か侵略容認かの議論が活発化。一方で彼女の過去発信では自衛軍備の歯止めを主張しており、反戦表現と政治的立場の複雑さが浮き彫りになっています。

https://x.com/i/trending/2096046565886681294

 

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61件のコメント

皇族侮辱で批判を浴びた東大教授が『解説文』を投稿、曲解に基づいて非難すれば責任を問われることになる!と主張し……

1:名無しさん




X (旧ツイッター) への投稿に関する解説
2026年9月5日 本田由紀
私が9月1日に行ったX(旧ツイッター) 投稿について、 私自身や所属する複数の組織に対して、その意 味に関する問い合わせや、書いていない内容を恣意的に解釈した批判が行われています。
当該の投稿は、他者 (知人ではありません) の投稿を引用する形でなされたものです。 その他者の投稿で は、 三笠宮彬子女王が当主である三笠宮家の皇族費が倍増されたこと、 彬子女王が自由民主党の麻生太郎氏の 血縁者であることが批判的に指摘されています。 私自身の投稿は、「この人たちを目にするたびに、遺伝的要 因のおそろしさを感じる。 露出の増加が逆効果になるかもしれない」 という内容です。
本来、 X (旧ツイッター) への投稿に関して解説する責務を投稿者は負っていませんが、 曲解があまりに広 がっていることから、 以下に投稿の意味を解説します。
当該の投稿に関して、 背景事情を以下に確認します。
周知のように、 第221 回特別国会において、 2026年7月17日に、 改正皇室典範が成立しました。 その主 要な改正内容は、 「親王、 親王妃、 内親王、王、 王妃及び女王 (皇嗣及び皇嗣妃を除く。)は、 皇室会議の議を 経て、この法律による皇族男子であった者の嫡男系嫡出の子孫である現に皇族でない年齢十五年以上の男子で あつて、 配偶者及び子がないものに限り、 養子とすることができる。」 という条文が加わったことにありま す。
皇室における養子制度は、1889年(明治22年) に制定された旧皇室典範において廃止されたものであ り、多くの問題を含みます。 この廃止の主旨や皇族養子制度については、2021年に行われた皇位継承問題に 関する有識者ヒアリングにおいて、 岡部喜代子 元最高裁判事が述べている通りです。 すなわち、 「世襲とい う人の行為が入り込む余地のない原則で皇位継承を定めようとしているところに人為的な親子関係が入り込ん でくるとき、 様々な人の思惑などが入り、 家同志の争いなどを反映して継承順位や皇統の正当性に争いが生じ る種になる」 (2021年5月10日) というものです。
このように問題の大きい養子制度を推進してきたのが自由民主党の麻生太郎氏です。 そして新たな皇室典範 において養親となりうる4つの宮家のうち、2025年に新たに創設された三笠宮寛仁親王妃家の当主である信 子親王妃は麻生太郎氏の実妹であり、 また三笠宮家の当主である彬子女王は信子親王妃の実子、 すなわち麻生 太郎氏の姪です。 このように、 養子をとることができる宮家のうち2つが麻生太郎氏の血縁者です。
濃厚な利害関係者である麻生太郎氏が皇室典範の改正を含め皇室制度に介入すること自体が、 皇室の私物化 であり大きな問題を含むということは多々指摘されてきました。 政治学者の御厨貴氏は、 「文藝春秋」 2026年 7月号において、 麻生太郎氏が天皇の外戚として平安時代の藤原氏のように権力基盤を保持しようとしている と述べています。
三笠宮彬子女王については、 皇族費が2025年に640.5万円から 1067.5万円に増額され、 また 2027年度予 算要求においては1067.5万円から2135万円へと倍増されるなど、この間に顕著に皇族費が増やされてきた ことも、すでに報道されている通りです。
この三笠宮彬子女王のマスメディアへの登場も増加しており、批判を呼ぶ行動も見られます。 たとえば彬子 女王は、 2026年8月に、 伊藤穰一千葉工業大学学長とブータンへの非公式訪問に同行しました。 伊藤氏は、 アメリカで児童らへの性的暴行で有罪判決を受けた富豪ジェフリー・エプスタイン氏と親密な関係にあったことから、ブータンにおいて彬子女王が伊藤氏と二人でレッドカーペット上を進んだことが批判されています。
こうした文脈の中で、 私は冒頭の投稿を行いました。 この投稿内の 「遺伝的要因のおそろしさ」 という言葉 は、自らと遺伝子を共有する血縁者を優遇しようとする麻生太郎氏の行為の問題点を指しています。 また 「露 出の増加が逆効果になるかもしれない」という部分は、 三笠宮彬子女王やその妹の瑤子女王がマスメディア等 に登場するたびに、上記の麻生太郎氏のふるまいの問題点が想起され、視聴者は反発を抱くであろうというこ とを意味していました。
すなわち、この投稿は、強大な権力や財力を背景に、自身の係票を優遇しようとする麻生太郎氏への批判と してなされたものです。
この投稿に対して、 「差別」、 「誹謗中傷」であるといった非難などが寄せられているようです。
しかし、 「差別」 とは、一般的には属性等により不当に不利な処遇をすることを意味しており、不利どころ か有利な立場を占有しようとする麻生太郎氏やその親族に対して適用することが正当な概念ではありません。 「誹謗中傷」とは根拠のない否定的言及を意味しますが、 当該の投稿は幅広く報道されている事実を背景と するものです。
さらには、「遺伝的要因」 という言葉に反応している非難もあるようです。 しかし、 改正皇室典範に加えら れた条文 「皇族男子であった者の嫡男系嫡出の子孫である現に皇族でない年齢十五年以上の男子であつて、 配 偶者及び子がないものに限り、 養子とすることができる。」 は、 明確に血筋に基づく規定です。 投稿における 「遺伝的要因のおそろしさ」 とは、権力者の血縁者であるからこそ公的な取り扱いにおいて優遇贔屓とみら れかねない処遇を慎むべきであるという規範が蹂躙されていないかという危惧を述べているものです。 それを 表現する上で 「遺伝的要因」 という表現が最適であったかどうかは検討の余地があるとしても、 「血縁者」 や 「親族」 等の言葉と代替可能な意味で用いたのであり、その言葉を使用したことがイコール 「差別」や「優生 学」 といったことを含意しているわけではありません。 科学の内部でも日常的にも、 「遺伝」 という言葉はし ばしば使用されており、 それを投稿で使ったことでこれほどに非難されていることに驚いているというのが率 直なところです。
また、投稿では容姿に関して一切言及しておらず、そこに容姿云々といった意味を読み取ることは、読み取 る者自身が有するルッキズムを露呈させていることに他なりません。
以上が投稿に関する解説であり、 曲解を交えた非難は当てはまらないということについての説明です。 ただ し、 X (旧ツイッター) という、 短文を主とする媒体においては、説明を伴わない形で凝縮した言葉が用いら れるケースが少なくないというリスクをはらむことについては、今後も継続していっそう注意を払って臨む所 存です。
なお、投稿に書かれていない内容を恣意的に読み込み、そうした曲解に基づいて投稿者や所属組織に非難を行う行為は、それを行った者自身の責任が問われる結果になりうることを警告しておきます。
(以上)

 

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40件のコメント

東大教授の失言騒動に別の東大教授が全面参戦、「叩いている奴らは皇族や伝統なんてどうでもいいんだ」と主張し……

1:名無しさん




 東京大学大学院教育学研究科の本田由紀教授が、1日に自身のX(旧ツイッター)で、皇室関連の記事などを引用し「遺伝的要因のおそろしさを感じる」などと投稿した。差別的な表現だ、などと批判が相次いでおり、本田氏が会長を務めている日本教育学会は「倫理委員会で対応を検討中」としている。

 本田氏は朝日新聞の取材に、学会を通じ「取材はお断りしております」とした。

https://www.asahi.com/articles/ASV943C6PV94UTIL01NM.html

 

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31件のコメント

普段は上から目線で他者を道徳的に批判していた東大教授、自分が責められるターンになると途端に……

1:名無しさん




 東京大学大学院教育学研究科の本田由紀教授が、1日に自身のX(旧ツイッター)で、皇室関連の記事などを引用し「遺伝的要因のおそろしさを感じる」などと投稿した。差別的な表現だ、などと批判が相次いでおり、本田氏が会長を務めている日本教育学会は「倫理委員会で対応を検討中」としている。

 本田氏は朝日新聞の取材に、学会を通じ「取材はお断りしております」とした。

https://www.asahi.com/articles/ASV943C6PV94UTIL01NM.html

 

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16件のコメント

沖タイ読者投稿欄に下地氏を批判する投稿が掲載、投稿者の名前に見覚えがあったので調べると……

1:名無しさん




沖縄県豊見城市在住の会社員、透真利善朋氏(投稿時年齢表記では50代後半)。地元紙・沖縄タイムスの読者投稿欄「わたしの主張」「Opinion」などに意見を寄せる一般市民として、2026年に注目を集めた。

氏の名が広く知られるきっかけとなったのは、2026年5月1日付の同紙に掲載された投稿「辺野古事故デマは許されず」だ。3月16日に名護市辺野古沖で起きた小型船転覆事故(同志社国際高校の平和学習中、女子生徒1人と船長1人が死亡)を巡り、事故をめぐる一部の言説を「デマ」と批判する内容だった。末尾に「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と」との記述が含まれていた。

この表現は、犠牲者の意思を断定するものだとして強い批判を招いた。遺族側からも「誰かの主張のために沖縄へ行ったわけではない」との指摘が出る中、沖縄タイムスは5月3日付朝刊で「亡くなった方々の意思を断定する不適切な表現になっており、本紙の編集過程の確認作業が不十分でした」とおわびを掲載。該当部分を投稿者の同意を得て削除した。責任は全面的に新聞社側にあるとの立場を示している。

同年9月3日付の同紙には、氏の別の投稿が掲載された。元衆院議員の下地幹郎氏(下地ミキオ氏)の知事選出馬取りやめなどに関するもので、「下地氏出馬取りやめに憤り」などと題し、氏の政策や政治姿勢を批判する内容だった。辺野古基地移設問題や沖縄の政治対立を背景に、一貫して特定の立場からの意見を表明している様子がうかがえる。

 

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例の東大教授が皇族を誹謗した件、左派リベラルが本格的に教授擁護に乗り出してきて……

1:名無しさん




 朝日新聞の取材に対し、日本教育学会の事務局は「当該投稿および投稿に対して寄せられている批判については、把握しております」と回答。その上で、「倫理委員会において対応を検討中」とした。

 東京大学本部コミュニケーション戦略課は「投稿については承知しております。本学では『構成員は、人権を尊重し、高い倫理観を持って行動しなければならない』と定めています。人権尊重及びコンプライアンスの重要性の周知に努めてまいります」と回答した。

    ◇

 本田氏は朝日新聞デジタル版「コメントプラス」のコメンテーターを務めています。本社は人権尊重を基本原則とする人権方針を定めており、この方針への理解と実践をコメンテーターにも求めてまいります。

https://www.asahi.com/articles/ASV943C6PV94UTIL01NM.html

 

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