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38件のコメント

フジテレビ再会見が質疑1問目から大荒れ、初っ端から怒号が飛び交うとんでもない状況だった模様

1:名無しさん


フジ会見紛糾 質疑1問目から大荒れ 質問で文春報道の女性アナの実名→司会者が制止「個人特定につながる」 質問できないと抗議も

 フジテレビが27日午後4時から、中居正広氏の女性トラブルと、同局の対応が問題視されている件について、2回目の会見を行った。

 港浩一社長、嘉納修治会長、遠藤龍之介副会長、金光修フジ・メディアHD社長の4人が出席した。

 会見はオープン形式で報道陣400人超が参加した。冒頭でフジ側の港浩一社長、嘉納修治会長の謝罪・説明や、現状の状況説明が行われた後に、質疑応答に入った。

 司会者が被害女性をはじめ個人のプライバシーに配慮した発言を双方に求めた。

 最初の質問で、取材側が、中居氏と被害女性が会食した場でトラブルが発生したと伝えられていることについて質問が飛び、これに司会者が、「個人特定につながる」可能性を指摘して制した。

 さらに取材側が、「これは文春にも掲載されてる」として、週刊文春の報道で名前が出ている女性アナウンサーの実名を挙げて質問し、司会者が「個人特定につながることは」と指摘し、取材者が「質問できないじゃないですか」と抗議する一幕もあった。

 港社長は「女性と中居氏の関係性については仕事上で面識があった。そして、事案が起きて、相談をしたのではなくて、様子がおかしいのでこちらの社員がこえをかけたのが発端になる」と述べた。

 会見のテレビ中継・ネット配信はプライバシー侵害などに配慮し、各社が必要な編集を行ったうえで最低10分遅れでの放送・配信のルールで行われた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b807fe0ddbd2a0d15539a7b47be617e0f88b910c

 

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28件のコメント

「社員Aが関与した疑惑」をフジテレビが真っ向から否定、当該社員は会の設定を含め一切関与しておりません!と正式表明

1:名無しさん


元タレント・中居正広氏と20代女性との「性的トラブル報道」を巡り、フジテレビは27日、東京・台場の同局で、「やり直し会見」を行った。争点となっている同局社員の関与について、フジテレビ側は社内調査の現状として「関与していない」と改めて否定した。

 会見の場で、同局の上野陽一広報局長から、中居氏本人への聞き取りなどを含めた「社内調査」の説明があった。上野局長は「社員Aが現時点で問題の食事会そのものには関与していないと考えています」と、結論を強調した。

 中居正広氏と女性とのトラブルは、2023年6月に行われた会食時に発生。中居氏の自宅で行われたとされるこの会食について、週刊文春が、同局社員の編成幹部が関与したとする報道を発信し、問題化した。フジテレビ側は公式サイトで「記事中にある食事会に関して、当該社員は会の設定を含め一切関与しておりません」と否定している。

 フジ側は当時社員Aに対する事実確認を行っておらず、昨年末の報道を受けて、本格調査を開始。上野局長は「社員10名程度が弁護士の助言を受けながら事実関係などを行うことになりました。社員Aに複数回聞き取りを行ったところ、『(食事会)そのものの存在を把握しておらず、キャンセルしたこともない』と話しました」と、社員Aの聞き取り内容を明かした。そのうえで、局側は社員AからスマートフォンのショートメッセージやLINEなどの通信履歴の提出を受けた。社内調査を進めた結果、「当該食事会の社員Aの関与をうかがわせるものは確認できませんでした」と述べた。

 また、中居氏に聞き取りした結果として、中居氏からは「(社員Aは)関わっていない」との回答を受けたことを明かした。事実関係の認定については、最終的には、第三者委員会の調査に委ねるとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ea7c10c059c3961cc38b6de30cc0689e3d29256

 

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38件のコメント

TBSの長寿番組が7000回を目前に緊急降板、「重大なコンプラ違反」が原因だとされリスナーは酷く困惑中

1:名無しさん


生島ヒロシ(74)がTBSラジオ「生島ヒロシのおはよう定食/一直線」(月~金曜午前5時)を、27日の放送限りで降板することを発表した。

 TBSラジオは、生島氏に「TBSグループ人権方針に背く重大なコンプライアンス違反があったことを確認したため」とし、番組出演の継続が不可能と判断。番組降板を決めた。違反の詳細については「関係者のプライバシー保護の観点から、説明を控えさせて頂きます」としている。

 生島は1976年(昭51)にTBSにアナウンサーとして入社。89年(平元)4月に芸能事務所「生島企画室」を設立して会長に就任。フリーアナウンサーとして活動してきた。

 98年4月6日スタートのTBSラジオ「生島ヒロシのおはよう定食/一直線」は、次回月曜日の2月3日で7000回の放送を迎えるところだったが、26年9カ月、6995回で降板となった。

 以下、発表文全文

 生島ヒロシ氏の番組降板についてのお知らせ

 TBSラジオの番組「生島ヒロシのおはよう定食」「生島ヒロシのおはよう一直線」のパーソナリティー生島ヒロシ氏が1月27日の放送をもって番組を降板したことをお知らせします。

 当社は、生島氏にTBSグループ人権方針に背く重大なコンプライアンス違反があったことを確認したため、番組出演の継続が不可能と判断し、同氏の番組降板を決定いたしました。

 同氏のコンプライアンス違反の詳細については、関係者のプライバシー保護の観点から、説明を控えさせて頂きます。

 TBSラジオは今後もTBSグループ人権方針にのっとり番組制作を行ってまいります。


 ◆生島(いくしま)ヒロシ 本名・生島博。1950年(昭25)12月24日、宮城県気仙沼市生まれ。71年に法大経営学部を中退して渡米。75年カリフォルニア州立大ロングビーチ校ジャーナリズム科卒。76年TBS入社。89年(平元)にフリー。現在のレギュラーは、98年4月6日スタートのTBSラジオ「生島ヒロシのおはよう定食・おはよう一直線」(月~金曜午前5時)。血液型A。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5556cd748b69943dde86dfc5bfa1848810f962da

 

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60件のコメント

フジテレビが他局を盛大に巻き込みにかかってきた模様、民放キー局の調査でとんでもない事実が……

1:名無しさん


フジテレビ 他局の女子アナも中居接待へ…幹部が手引き 民放キー局の調査で判明 27日会見

 中居正広氏(52)の女性トラブルを巡って存続の危機にあるフジテレビに新たな疑惑が26日浮上した。同局の編成幹部が他局の女性アナウンサーまで中居氏との会食に同席させていたことがスポニチ本紙の取材で判明した。同局は27日午後4時に都内で会見を開くが、広がるばかりの疑惑について、どう説明するのかが注目される。

 スポニチ本紙の取材では、他局の女性アナが会食に参加したのは中居氏の女性トラブルが起きた23年6月の1カ月前の5月7日。女性アナは民放キー局の若手社員。会食はフジテレビの編成幹部がセッティングしており、場所は都内の飲食店だった。そこには同編成幹部のほか、中居氏と人気男性タレントがいた。他にはフリーの若手女性アナウンサーらが招集されていた。

 会食は演出がかっていたのが特徴で、参加女性たちは編成幹部の合図によって部屋に1人ずつ入室し、中居氏と男性タレントに紹介された。女性アナは中居氏の隣に座るよう指示されたという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/368670f4fa831bf0c1ae46f13f962074f5202e0d

 

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48件のコメント

フジテレビ経営陣の港・嘉納・遠藤の3氏が辞意を表明、だが会長はそれを認めることなく一喝して……

1:名無しさん


フジ経営陣「辞意」伝えるも…日枝代表まさかの一喝「こんなことで負けるのか」 27日注目のやり直し会見

 中居正広氏(52)の女性トラブルを巡る一連の対応が批判され、経営の根幹が揺らいでいるフジテレビは27日、東京・台場の同局で記者会見を行う。

 それに先立ち、臨時取締役会で経営陣の進退について議論される。会見には同社の港浩一社長、嘉納修治会長、遠藤龍之介副会長、フジ・メディア・ホールディングスの金光修社長の4人が出席し、注目はその処遇となる。

 スポニチ本紙の取材では、23日の社員説明会の前に港、嘉納、遠藤の3氏がフジサンケイグループの日枝久代表に辞意を伝えていた。

 だが日枝氏は「こんなことで負けるのか、お前たちは!」などと一喝。出席していた幹部は「今回の問題を勝ち負けで考えているとは…」とあぜんとしたという。

 社員は日枝氏と経営陣の総退陣を求めている。社員説明会でも「日枝体制が一掃されなければ会社は立て直せない」「日枝氏も含め、経営陣が辞めるべき」などの声が港社長に浴びせられていた。

 一方で日枝氏の発言について別の見方をする幹部社員もいる。「“こんなことで負けるのか”という言葉は、辞めることを前提に信用回復に向けて取り組むのではなく、まずは今やるべきことをすべきだという意味。進退についてはその後に考えろということではないか」と推察した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f8854cc6b880701c413c277b3e944f4ed558b95

 

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17件のコメント

フジテレビの深夜番組で人気芸人が突然の出演拒否を宣告される異常事態、何が起きたんだ?と視聴者も困惑中

1:名無しさん


フジテレビは26日、バラエティー番組「ハチミツ!!」(日曜、深夜1・05)のサイト上で、お笑いコンビ・9番街レトロのなかむら★しゅん(31)について「当面、見合わせることに致しました」と発表した。理由は明らかにしていない。

同番組は5組のハチミツ芸人がお笑い界で大輪の花を咲かせるため様々な企画に挑戦する芸人総合バラエティー。9番街レトロ以外では足腰げんき教室、センチネル、生ファラオ、マリーマリーがハチミツ芸人として出演している。

サイト上では「お知らせ」と題し、「9番街レトロのなかむら★しゅんさんの出演は当面、見合わせることに致しました。」と記されている。

9番街レトロは、なかむらと京極風斗(29)によるコンビ。東京吉本に所属している。テレビ朝日「ナイチン街レトロ」、TBS「9番街テレビ」と各局にレギュラーを持っている。

なかむらは24日に誕生日を迎えたばかりで、インスタグラムでも「31歳になりました。」と報告していた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20250126-00000136-dal-000-19-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/20631f3dacb2f8ad914e56c9c6b82ae1695286b9

 

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25件のコメント

フジテレビの人気アニメが軒並み「打ち切りの危機」に晒されている模様、長年付き合いがあったスポンサーたちが……

1:名無しさん




フジテレビの人気アニメ「サザエさん」(日曜後18・30)が26日に放送され、提供が「西松屋」だけとなったことが話題となっている。

 中居正広の女性トラブルにフジテレビ編成幹部が関与したとの報道などを巡り、CM差し止めを決めた企業が続々。12日放送では8社が「提供」にクレジットされていたが、19日の放送では4社に激減し、一部のCMがACジャパンに差し替えられたことが話題となっていた。

 だが、この日はさらに減少して「提供」に名前があったのは西松屋だけだった。

 また、午後6時から放送の「ちびまる子ちゃん」では提供社名の表示は1社もなく、普段なら提供社名が表示される場面では、まる子の驚いた顔や、悪夢にうなされる静止画が流され、CMもACジャパンだけだった。

全文はこちら https://news.yahoo.co.jp/articles/e6ed36dec17b205398bcda871f7a8b3a8645ad2c

 

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フジテレビ系ディレクターに日テレ取材班が突撃取材、すると現場の雰囲気はとんでもない状況で……

1:名無しさん


フジ系制作会社ディレクターを直撃「作業があまり手についていない人もいる」…日テレ「バンキシャ!」

 日本テレビ系報道番組「真相報道バンキシャ!」(日曜・午後6時)が26日放送され、芸能界引退を23日に発表した中居正広氏と女性とのトラブルに端を発する一連の問題の渦中にいるフジテレビの現状について特集した。

 この日の番組では、フジテレビで働く制作会社の男性ディレクターにインタビュー。

 顔は伏せ、音声も変えた形で取材に答えた男性は「CMとかが差し替わっているのを目の当たりにすると、他局にはないことが自分の局だけで起きてしまっているので、それはちょっと不安ですね。まさか、こんな事態になるとは思っていなかったなという感じです」と話した。

 さらに現場の雰囲気、モチベーションについて聞かれると「粛々とやる人もいれば、作業があまり手についていない人もいる」と返答。

 フジの社員だけでなく、制作スタッフにも局から説明があったことを明かし「基本的に深い内容ではなくて『今はこういう状況で皆さんにご心配とご迷惑をおかけしている』という話があって」と説明していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f9bd85286f0a6312324022ea9d46ad0ea6e788db

 

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30件のコメント

フジテレビのAC広告がこれから大幅に減る模様、フジテレビがスポンサー側の要求を受け入れたため……

1:名無しさん




 しかし、そうはいっても、延々とACのCMを流し続けると今度は広告主企業の株主から「宣伝もしていない広告枠を買って何をしておるのだ!」と怒りを買うかもしれない。広告主側もそんなジレンマを抱えています。そうしたことから、ライオンに関する報道のように「CM差し替えで生じた損失について補償を求めていく方針」を打ち出す企業も出てくるのでしょう。これが他の広告主にも拡大していけば、大変なことになります。

 事態の進展次第ではありますが、3月でクールが終わることからそのタイミングで通常CMを復活させる企業もあれば、それまでの費用対効果を考えて「CMは不要なのでは?」と考える企業も出てくるかもしれない。CM契約状況は各社異なるものですが、3月と4月は新生活キャンペーン的なものが多いため、半年~1年前ぐらいに、すでに1~3月クールと4~6月クールの枠を押さえている企業もあると思われます。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0329f9627284bedf7b2b986902d7c75020c9c57f

 

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15件のコメント

今回のフジテレビ騒動で「SMAPの放送制限が解除された」とメディア関係者が明らかに、今までは許可が取れなかったが……

1:名無しさん




 安住アナはこれらの映像について「引退を発表したということで、これまで許可が取れなかったという言い方が正しいのかもしれませんが、SMAP時代の中居さんの昔の映像を私たちは先ほど見たという、そういう皮肉な…」と言及した。

 すると三谷氏が「でもね、それはちょっと思ったんですけど」と安住アナの言葉をさえぎって中居氏の過去の映像について自身の考えを披露。「僕も今初めて見たわけなんだけども。あれが女性とのトラブルで引退をした人の足跡をああやってV(TR)でたどるっていうのがちょっとどうなんだろう、僕らどういう気持ちで見ればいいんだろうという思いで見てたんです。ちょっとあれは何か…どうかなっていう気がしました。見てて」と語った。

全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/01/25/kiji/20250125s00041000351000c.html

 

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51件のコメント

中居示談の件で2人の弁護士YouTuberが異なる見解を表明、真っ向から対立する立場を明らかにした模様

1:名無しさん


1月23日、中居正広の騒動をめぐって、2人の人気弁護士YouTuberが異なる見解を示し、注目を集めています。

中居正広騒動に弁護士YouTuberが見解

昨年12月に、「女性セブン」と「週刊文春」によって報じられた中居正広の女性スキャンダル。フジテレビの社員がこの件へ関与していたと報じられたことで、フジテレビへのCM出稿を取りやめる企業が75社にものぼる事態となる中、中居は23日をもって芸能活動を引退すると発表しました。

この騒動をめぐっては、中居が「トラブルがあったことは事実」としつつ「双方の代理人を通じて示談が成立し、解決していることも事実」としていたことから、SNSでは「示談の意味」を問う声も多く上がっていました。

そんな中、弁護士YouTuberの「藤吉修崇」(登録者数22万人)がXを更新。

もうモヤモヤしてるから、はっきり言うわ。示談で決着した話を週刊誌が後から掘り返して蒸し返すーこれ、もっともダメなケース。

と切り出すと、

こんな前例を作れば、示談なんて信用されなくなる。結果、裁判所は案件の山で機能不全、社会全体が揺らぐ。これはただのゴシップじゃない。制度の根幹を揺るがす大事件

と投稿しました。

岡野タケシは「示談は法律的・金銭的な側面を解決するだけ」

藤吉の投稿の1時間ほど後、同じく弁護士YouTuberの「岡野タケシ」(同176万人)もXを更新し、

「示談が成立したのに、中居くんが引退に追い込まれるのはおかしい」という意見を目にするが、それは「示談」という言葉の意味を誤解している。示談とは、当事者間の法律的・金銭的な紛争を解決するための手段に過ぎない。示談が成立したからといって、社会的な制裁や道義的な責任まで消えるわけではない。示談はあくまで、事件の法律的・金銭的な側面(当事者間の債権債務関係・賠償問題)を解決するだけだ。

と解説しました。

全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/130062

 

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番組制作予算が尽きそうなフジテレビ、『苦渋の決断』を迫られそうになっていると関係者が明かす

1:名無しさん


フジテレビ“CM消滅”で「『古畑任三郎』『踊る大捜査線』をゴールデンで放送も」の苦渋の選択

 フジテレビは中居正広(52)の女性トラブルに幹部社員が関与したと報じられている問題で、独立性が担保される第三者委員会を設けることを決め、27日にオープンな会見を改めて開く。

 23日に中居が芸能活動からの引退を発表したものの、港浩一社長の17日の“紙芝居会見”のズサンな対応や、問題を把握していながら中居を番組に起用し続けていたことで、フジテレビに対する視聴者やクライアントの怒りと不信感は募るばかりだ。

 そんな状況下で、既に埋まっていた同局の4月期番組のスポンサーのほぼ全てが撤退の動きを見せている。営業スタッフが汗水たらして、やっとの思いで取ってきたCM契約がダメな役員たちのせいで一瞬にして水泡と帰したことで、フジ社内にはどんよりとした暗いムードと絶望感が漂っているという。

 しかし、同局が迎える本当の地獄はこれからだ。公にされている同局の資料では、昨年4月から9月末までのCM収入は約712億円。今年もほぼほぼ同額のCM収入が見込まれていたのだが、番組制作費の中心となるCM収入がなくなれば、出演するタレントのギャランティーが払えなくなるし、満足にロケにも行けず、外注スタッフも仕事がなくなる。具体的には、4月期の月曜22時枠で内定しているといわれる北川景子(38)の主演ドラマや、Travis Japanの松田元太(25)が初主演するとされる企画が、予算が見通せないこの状況で無事にクランクインを迎えられるのか……スタッフや事務所関係者は、そんな懸念を抱き始めているという。
 
 しかも、フジテレビのこの危機がいつ落ち着くのかも不透明。そこで一部のテレビ関係者の間で囁かれているのが、「ゴールデンタイムで、人気映画や、過去のフジテレビ制作の人気ドラマの再放送を流す」というもの。撤退したクライアントが戻ってくるまで、「古畑任三郎」や「踊る大捜査線」「コンフィデンスマンJP」といった過去の強力なコンテンツで急場をしのぐという案が出ているという。

■料金を大幅に安くして通販のCMを…

 厳しい現実に直面しているフジテレビの営業現場からは、小規模なクライアントと、大幅にダンピングしたCM放映料の駆け引きが続けられている話も聞こえてきた。テレビ局としての体裁を保つために、通販などのCMを入れることで、この現状を何とか打開しようという。

「もしかしたら会社がなくなるのでは……という危機的状況ですから、なりふり構わずやる、というのが正直なところでしょう。フジテレビという会社の看板の上にあぐらをかいてきた社員は本気で身の振り方を考え始めているし、港社長の会見以来、スタッフのモチベーションはダダ下がり。満足に仕事が手に付かないのが現状です」(フジテレビ関係者)

 大手スポンサーがフジテレビに戻るのはいつになるのか、そもそも戻ることはあるのか……。フジテレビがテレビ局として存続できるのかも含め、27日の会見次第でその方向性がおぼろげながら見えてくるのではないか。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/366795

 

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明治中学校の保護者に「SMAP中居の件で学区にメディアが出没している」とのメールが出回っている模様、メールの真偽に関しては現在は不明

1:名無しさん


学区付近の情報提供について
受信トレイ
明治中学校 15:40
To: 自分 v

明治中の保護者の皆さま
情報提供をいただきました。発信させていただきます。昨今の元SMAP中居氏の報道により故郷である学区付近にもメディアが取材にきているようです。子どもたちも声をかけられる可能性もありますので情報共有をさせていただきました。
取材には応えないことと関わらないことをご家庭でもお伝えいただけたらと思います。
またしつこいようでしたら、 警察にもすでに通報済みですので、警察の方に連絡してください。
どうぞ宜しくお願いいたします。

 

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フジテレビの4月から始まる新番組の責任者、本来は最終調整に入っているはずの時期にも関わらず……

1:名無しさん


元タレントの中居正広氏(52)の女性トラブルを巡り、フジテレビの一連の対応が批判を集めている中、同局の番組制作に影響が出ていることが25日、分かった。

 4月から始まる新番組の責任者の一人は、スポニチ本紙の取材に「広告が止まり予算が見通せない状況で何を準備すればいいのか」と本音を吐露。「本来は最終調整に入っているはずの時期だが、キャスティングや美術も決まらない。睡眠時間を削ってあらゆる可能性を考えている」と話した。

 影響は放送中の番組にも出ている。特に月9ドラマ「119 エマージェンシーコール」の現場では不安の声が続々。同作は119番通報を受け、救急車などの出動を指示する指令管制員を描く物語。横浜市消防局が全面協力している。本来は同ドラマとタイアップした消防士の活躍などをPRするポスターを各市町村に配布する予定だったが、一連の問題を受けて20日に中止が発表された。同局関係者は「いつドラマの制作に影響が出てもおかしくない」と戦々恐々としている。

 23日に行われたフジの社内説明会では、同番組に関わるスタッフが「(市側から)仮に119番にまでクレームが来たら、協力を外さざるを得ないと説明があった。このままでは最終回まで撮影できない」との声を港浩一社長にぶつけていた。制作会社関係者は「今は粛々と撮影をしています。ただ市の協力がなければ、ロケはもちろん、消防車や救急車も使用できない事態になる」と明かした。

 バラエティー番組スタッフも頭を抱えている。取材に「街ブラやグルメロケの許可が下りず、すでに撮影した素材の差し替えを頼まれるケースもある」と説明。影響はフジだけでなく系列局の関西テレビなどにも出ているといい「特に関西はロケ主体の番組が多く、撮影場所が見つからない」とこぼした。

 テレビ局の根幹となるコンテンツ面にまで影響が表れた今回の問題。経営を揺るがす重大な危機を脱せるか、全ては27日の会見にかかっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/691ce3198c6f64e5fa7382195de7c74ea2aab7d7

 

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フジテレビに「どうやって会社規模を縮小するかという話」が既に出てきている模様、4月以降のロケはとりあえず……

1:名無しさん




 だが、本当に深刻な事態が訪れるのは4月以降だ、という。あるテレビ局関係者がこう明かす。

「今年度の広告収入はすでに入っているので、各企業がCMを撤退し、CM枠がACジャパンに差し変わっても、3月までは広告収入が減ることはないでしょう。むしろ、新年度となる4月以降の広告を取るのが現段階では厳しいはず。広告収入が激減する可能性がありますから。フジテレビは危機的状況に陥るかもしれません」

 フジテレビを悩ますのは、広告に関してだけではない。番組の制作現場で悲鳴があがっているという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d76a41d15ade92dfd05ad19522698c1e96fc7e6a

 

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日テレ「news zero」がフジ社員説明会報道で内容に誤り、社員が涙ながらに“笑うのは違う”と言う場面もあったというのは……

1:名無しさん


日テレ「news zero」 フジ社員説明会報道で内容に誤り「おわびして訂正致します」

 日本テレビの報道番組「news zero」(月~木曜後11・00、金曜後11・30)が24日深夜に放送され、前日の報道の内容を一部訂正し、謝罪した。

 その後、佐藤梨那アナウンサーが「木曜日、この社員説明会のニュースで、港(浩一)社長、嘉納(修治)会長ともに笑いながら回答し、社員が涙ながらに“笑うのは違う”と言う場面もあったと言います、とお伝えしました。しかし“笑うのは違う”という発言は、会場内で笑った社員に対するものでした。おわびして訂正致します」と謝罪した。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28017327/

 

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フジテレビの社長の再記者会見、当然生放送が許されると思ったら「驚くべき条件」を提示してしまい……

1:名無しさん




 「プライバシー保護の観点から」会見中の生中継、生配信は禁止されたが、中継、配信は禁止されておらず、「10分のディレイ」で許可された。また「プライバシー侵害の恐れがある発言については、各社の責任において、当該部分をカットして放送・配信を行っていただきますようにお願いいたします」としている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7ca2c2bf5813d3046ab07c317e8a1eed5efc559

 

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テレビ朝日の取材班がフジテレビのドンに突撃取材を敢行、「一言お願いします」とコメントを求めるも……

1:名無しさん




 CMの差し止めが相次いでいるフジテレビでは親会社で臨時の取締役会が開かれ、独立した第三者委員会の設置を検討しています。

■フジHD 臨時取締役を開催

 フジサンケイグループの代表でありフジ・メディアホールディングスの取締役を務める日枝久氏。何も答えず自宅をあとにしました。

 フジテレビ側の大きな動き。

フジ・メディアホールディングス 金光修社長
「厳粛に受け止めてそれに対応しないといけない、信頼を回復しないといけないのは急務だと思っているので、それに向けてできる限りのことをするつもりです」

 23日午後、フジテレビとその親会社がそれぞれ臨時取締役会を開きました。タレント中居正広さんの女性トラブルを巡って対応が問われるなか、どんなことが話し合われたのでしょうか。

 今回の臨時取締役会は社外取締役全員から申し入れがありました。

全文はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=ZO7BzgBi30A

 

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「ホリエモンより前澤さんに買ってほしい…」とフジ若手局員が漏らす、それを聞いたホリエモンは……

1:名無しさん




「ホリエモンより前澤さんに買ってほしい…」CM差し止め70社超!フジ若手局員の「ホンネと反発」

大御所放送作家が嘆く。

「フジ社内では『ホリエモンに買われるくらいなら、元ZOZOの前澤友作さん(49)に買ってほしい』という声があがっていましたよ」

中居正広氏(52)の冠番組は全6本が打ち切りとなったが、お蔵入りとなる他局の収録済み回の制作費は、フジが負担することになるのだという。

「トラブル自体は解決しており、刑事事件にもなっていない。番組終了は局の判断ですから、中居には請求できないみたいです。打ち切りは覚悟していましたが、全額回収できるかどうか不安ですよ……」(番組スタッフ)

全文はこちら
https://uncle-shop.com/

 

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フジのほぼ全てのドラマ撮影現場が半停止状態に陥っている模様、街頭インタビューですら敬遠されていると判明

1:名無しさん


そしてここにきて、フジのドラマ撮影にも、一連のトラブルが暗く影を落とし始めている。大手芸能プロダクション関係者が、こんな窮状を明かした。

「ほぼすべてのドラマの撮影現場で、ロケ交渉が難航しているそうです。というのも、今回のトラブルに対するフジの対応の不評から、ロケ地を貸してくれる現場がなくなってきているのです。

 とくに、行政がかかわるようなロケ地は壊滅的だと聞いています。こうした“ロケお断り”によって、ドラマ制作サイドから、撮影場所の変更連絡が事務所に次々と来ているんですよ

 実際、ロケをあきらめてセットでの撮影に移る作品が続出しているという。大手芸能プロ関係者が続ける。

「ロケ撮影することで、よりリアルさを演出できたり、緊迫感を表現できたりします。しかし、スタジオのセット撮影になってしまうと、コントのようなチープさが際立ってしまうのではないか、と懸念されています。

 とはいえ、セット撮影は不可避な状況です。いま、フジテレビの湾岸スタジオは予約でいっぱいですよ。ただ皮肉なことに、俳優や現場のマネージャーは、移動が少なくなってむしろ楽になったと喜んでいますが(笑)」

こうした、ドラマ制作現場への影響に最初に言及したのは、『情報7daysニュースキャスター』(TBS系)で総合司会を務める、脚本家の三谷幸喜氏だった。三谷氏は18日の番組で、「僕の知り合いの方でも、ドラマを作っていてロケ地を断られたりとかって、すごく難しい状況に、いまなっているって聞きますもんね」と語っていたのだ。それから約1週間、本誌にその具体例の情報が飛び込んできた。しかも、とばっちりを食らったのは、中居の元“仲間”だというのだ。

「香取慎吾さんが主演のフジテレビ系のドラマ『日本一の最低男※私の家族はニセモノだった』の撮影で、1月中旬に、東京・有楽町で予定していたロケが急にダメになったというのです。結局、ギリギリでロケは東京郊外の町田でおこなわれたのですが、エキストラの再手配などで、現場はたいへんだったみたいです。

とにかく、いまは『フジテレビ』と聞くだけで、報道の街頭インタビューですら敬遠されてしまうとも聞きます。国民の気持ちが離れているどころか、嫌悪感まで持たれていることがわかります。好感度が命のテレビ局としては、致命的です」(フジテレビ関係者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/db5700ed7e89b3b15401267b0aa4407e2eb247f4

 

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