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121件のコメント

「住んでいる国が独裁国家になる危機が来た」と某小説家が高市政権に激昂、「今度のは本物の危機です」と訴えるも……

1:名無しさん


 





似鳥 鶏は、日本の小説家・推理作家。千葉県生まれ、在住。千葉大学教育学部卒業。北海道大学法科大学院在学中に小説家デビュー。 2006年、『理由あって冬に出る』で第16回鮎川哲也賞に佳作入選し、2007年に同作品で小説家デビュー。2014年、『昨日まで不思議の校舎』で2014大学読書人大賞の最終候補作となる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%BC%E9%B3%A5%E9%B6%8F

 

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44件のコメント

日テレZIPが小野田大臣の件もでっちあげていたと発覚、そもそも最初からアンケートが配布……

1:名無しさん


私テレビ持っていないので知らなかったのですが、私もアンケート云々と報道されていたのですかね?参議院にはアンケート配られていないと思います。私にも配られておりませんので、当然私もアンケート自体書いていません。もし本当にこのスクショのような報道されたなら、報道は虚偽の内容です。
https://x.com/onoda_kimi/status/2101140749949850104

 

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43件のコメント

林芳正が閣外に放り出された件、「事前の報道と逆の展開になってるんだが」とメディア報道にツッコミ殺到

1:名無しさん




 高市早苗首相による初めての内閣改造で、最大の焦点は「ポスト高市」の有力候補とされる林芳正総務相の処遇だった。保守層を強く意識する首相とは政治的立ち位置に距離があり、次期総裁への意欲を隠さない林氏。総裁選での再選を見据える首相は林氏とどう向き合うのか。選んだ答えは「閣外放出」だった。

 「心情的には1年近くみなさんと一緒に仕事をしてきた。一抹の寂しさがある」

 閣僚名簿の発表からまもない17日午後、総務省。総務相として最後の会見に臨んだ林氏は、1年に満たないおよそ11カ月の在任期間をこう振り返った。口ぶりからは、交代を望んでいたわけではないことをうかがわせた。

 内閣改造を前に、2025年秋の総裁選に立候補した「ポスト高市」と目される小泉進次郎防衛相、茂木敏充外相、小林鷹之政調会長の留任方針は早々と決まった。だが、林氏に限っては明らかにならないまま時が過ぎた。

 こうした政治状況は、非主流派を中心に、首相とたもとを分かつことで総裁選の準備を急ぐべきだとする主戦論を強めた。「閣内不一致」「上司に対する裏切り行為」――。現職閣僚が首相に挑む構図の総裁選となれば、こうした批判に見舞われるのは確実だ。ある閣僚経験者は「『今回は休ませて下さい』と首相に言うべきだ」と林氏に伝えたという。

https://www.asahi.com/articles/ASV9K2RLFV9KULFA014M.html

 

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44件のコメント

「逝ったあああ、もうダメだぁぁぁぁ」と立民・中道・公明の最新支持率に有権者騒然、何故か周辺が勝手に騒ぎ立てて……

1:名無しさん




読売NNN 世論調査 政党支持率

自民35(+1)
参政5(+1)
維新4(+2)
国民4(+2)
立民2(±0)
公明2(+1)
共産2(±0)
みら1(-1)
保守1(±0)
民改0
いの0(±0)
社民0(±0)
無党派40(-1)

https://x.com/senkyoyosou/status/2100941091935801516

 

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22件のコメント

石破前首相と接近した林芳正、「高市首相に叩き潰されるのでは?」との疑念が広がっており……

1:名無しさん


林氏閣外 石破氏近く「来秋総裁選で対抗軸」か、「高市首相にたたき潰される」との懸念も

高市早苗首相は17日の内閣改造で、林芳正氏の総務相留任を見送った。首相は昨年の自民党総裁選に出馬し、林氏と同様に「ポスト高市」に名を連ねる小泉進次郎防衛相らを軒並み留任させたが、林氏だけが政府と党の要職から外れることとなった。林氏は首相と距離を置く石破茂前首相や森山裕前幹事長と近く、来秋の総裁選で首相の対抗軸となる可能性がある。

首相は17日夜の官邸での記者会見で、林氏を留任させなかった理由を問われたが、「個々の閣僚の人事に関するコメントは差し控える」と回答を避けた。

政府高官によると、林氏は今回の内閣改造で総務相の続投を希望していた。こうした意向は首相本人にも伝えられており、当初は首相も留任を検討したものの、最終的に見送った。

https://www.sankei.com/article/20260918-XQ4YNYMAPZK4PFHG2TRWMUVM5I/

 

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32件のコメント

結党されたばかりの「民主改革の会」で速攻で内ゲバが発生中、幹部に任命されるはずの面子に……

1:名無しさん


「野田さんと安住さんは入れないほうがいいのでは…」
新党「民主改革の会」に早くも不安
「戦犯」2名の“排除”を求める意見

 今度は「民主改革の会」だそうな。中道改革連合の分裂により立憲民主党系の議員が結党する新党の名称だ。先の衆院選で立民系議員は21名が当選したが、渡辺創議員が“金庫番”として中道に残るため、新党は20名でのスタートとなる……はずだったが、早くもそのメンバーを巡ってさざ波が立っている。

 名は体を表すとは言うけれど、立憲民主「党」→中道改革「連合」→民主改革の「会」と組織が小さくなっていくのがよくわかる。それにしても、中道から公明系議員が離脱したとたん、また「民主」の復活とは……。よほど政権与党となった民主党の栄光が忘れられないのだろう。小川淳也代表は新党名の発表会見でこう述べた。

小川代表:多くが源流とする民主党へのアイデンティティももちろんありますが、何より政治的に民主的価値を重んじたい。(中略)そして綱領には民主中道と。それはこの間の中道路線、加えて民主党結党時の理念、それらを踏まえたものとしております。

 ならば旧民主党議員の結束を強めるべきだが――。政治部記者は言う。

「実は早くも新党幹部に、立民系のメンバーから意見が届けられているそうです。『新党には野田さんと安住さんは入れないほうがいいのでは』と……」

 もちろん「野田」とは、中道の初代共同代表であり、民主党政権時には首相も務めた野田佳彦議員(69)。「安住」とは、中道の初代共同幹事長、野田政権時には財務相や幹事長代行も務めた安住淳元議員(64)のことだ。両氏とも民主党時代から党の顔だった。

2度の“戦犯”

「だからこそまずいのです。そもそも野田さんは首相時代、消費税増税を掲げ、『それがまとまれば国民の信を問う』と言っていました。しかし、与野党の合意が成立した後もなかなか解散に踏み切れず、野党だった自民党の安倍晋三総裁に問い詰められて支持率も低下。ようやく解散して行われた総選挙で、民主党は議席が解散前の4分の1以下となる惨敗で下野することになりました」

 2012年12月に行われた第46回衆議院選挙である。改選前、与党・民主党は230議席を占めていたが、選挙後は57議席となる壊滅的な惨敗、野田氏は民主党最後の首相となった。一方、野党・自民党は改選前の119議席から294議席に。絶対安定多数を超える圧勝で、その後の安倍長期政権に繋がった。

「そして今年2月、創価学会の票欲しさから、急遽、公明党と中道を結党して迎えた第51回衆院選では、167議席あった中道の議席が49議席にまで激減。大敗した2つの選挙で代表(中道では共同代表)を務めていたのが野田さんでした」

 比較第2党だった政党が総選挙後に49議席まで減らしたのは戦後最少という。野田氏本人は当選し、かろうじて議員の椅子は守ったが、歴史的大敗については「万死に値する」と語っていた。

https://www.dailyshincho.jp/article/2026/09181002/

 

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18件のコメント

所属議員が受け個1人になった中道、政党支持率がある意味で凄すぎる状況になっている模様

1:名無しさん


時事通信 世論調査 政党支持率

自民23.2(-1.4)
公明3.2(+0.8)
立民2.8(+1.4)
国民2.8(+1.0)
参政2.2(+0.7)
維新2.1(-0.6)
共産1.8(+0.3)
みら1.1(+0.1)
保守0.5(+0.1)
中道0.4(-1.7)
いの0.4(-0.3)
社民0.3(±0.0)
無党派56.7(+0.5)

https://www.jiji.com/sp/tokushu?id=seitou_shijiritsu&g=pol

 

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19件のコメント

旧立民系議員が設立した政治団体、あまりに不人気すぎて左派メディアから見切られた結果……

1:名無しさん


衆院選で中道改革連合から立候補し落選した川内博史・前衆院議員が立憲民主党に復党する方針を明らかにしました。

 【川内博史・前衆議院議員】
「私自身は民主改革の会には参加をしない。護憲リベラル共生のゴリラの旗のもとで活動をするために立憲民主党鹿児島県連の一党員として復党をさせて頂いて」

 川内博史・前衆院議員は今年2月の衆院選に中道改革連合から鹿児島1区に立候補しましたが落選。

 その後、新たな政治団体「護憲リベラル共生=通称ゴリラ」を設立し、代表に就いています。

 中道を巡っては立憲民主党と公明党との野党3党での合流を断念し、立憲の出身者は新党「民主改革の会」を立ち上げています。

 新党ではなく立憲への復党を選んだ川内前議員。その理由はー

 【川内博史・前衆議院議員】
「民主改革の会は綱領も基本政策も中道とほぼ一緒なんですよ。だから参加できませんと。他方立憲民主党の綱領、基本政策はゴリラと非常に近い。大きな塊ではなくて護憲リベラル共生の塊が必要であると思っております」

 一方、先の衆院選で同じく中道から立候補し当選した鹿児島3区選出の野間健議員は「民主改革の会」に参加する意向を示しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0b3be79830ff1ed1b8a3e3877c1eb8935658863

 

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43件のコメント

小泉防衛相に関するデマ情報を拡散した日本テレビZIP!、その話が小泉防衛相本人の耳に入った結果……

1:名無しさん


留任の小泉防衛大臣「2年目は1年目の延長ではない。新たなスタートだ」 訓示で安保3文書の改定などに意欲
https://www.fnn.jp/articles/-/1116976

小泉進次郎
@shinjirokoiz
今日の日本テレビZIP!で私が防衛大臣の留任を強く望む内容をアンケートに書いたと政治部記者の方が話していたとの報告を受け、
その発言を確認しました。事実とは完全に異なることを一方的に報じていることに驚きました。
私は人事に関してアンケートは提出しておらず、総理と直接コミュニケーションを取らせていただきました(この1年全身全霊をかけて取り組んだ防衛大臣としての想いを総理には伝えさせていただいた)。
防衛大臣として全身全霊で職責を全うすること。その上で、人事は総理が判断されること。閣僚である立場で役職希望を出すというのは烏滸がましいと考えたため、
提出しませんでした。なお、日本テレビから私に対して確認や取材は全くありませんでした。
https://x.com/shinjirokoiz/status/2100891268843020656

 

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54件のコメント

コンサルを雇っていると誹謗された辺野古事件の遺族、実際に記者にその件を問われてしまった結果……

1:名無しさん


 

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39件のコメント

週刊文春を信じて高市首相を叩きまくった某野党議員、自分が責任を問われるターンになると途端に……

1:名無しさん


 

 



 4、5両日に開かれた衆参予算委員会での答弁を聞いて、高市早苗首相は中傷動画の問題にきちんと向き合うつもりはないのだ、と感じた。特に「私の答弁が間違っている、そういう印象操作をしているが、大変心外だ」と、逆に質問する野党議員を批判したときだ。首相から、説明し、理解を得ようとする意思を感じとることは、できなかった。

 昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で、首相の陣営が、他候補を中傷する動画のSNSへの投稿に関わっていたのではないかという疑惑。首相は否定している。ただ、予算委で気になったのは事の真偽はもとより、首相の国会への向き合い方だ。予算委員会では、中道改革連合や共産党など複数の野党議員が事実の確認を求めたが、首相はいろいろと理由をあげて避け、すんなり応じることがほとんどなかった。

 疑惑の発端は週刊文春の4月の報道だった。動画作成に関わったという男性の実名での証言などをもとに報じた。男性は5月にはYouTubeの番組に出演し、首相の秘書とやりとりをしたことなどを証言。さらに週刊文春が、男性と首相の秘書とのオンライン会議とされる音声を電子版で有料会員向けに公開した。

https://www.asahi.com/articles/ASV653SXQV65UTFK016M.html

 

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42件のコメント

「裏金議員を登用するな!」と会見で噛みついた記者、だが凄まじい正論返しを食らってしまい……

1:名無しさん


【悲報】野党さん、「裏金議員を登用するな!」が的外れだと論破されてしまう

第2次高市内閣で
政治資金収支報告書への不記載があった議員が入閣
記者から人選の妥当性を問われると

「不記載は良くない」
「きちんと説明責任を果たすべきだ」

と前置きした上で

「地元で説明した上で選挙を経ている」
「しかも2回、有権者から選出されている」
「国民が選んだ代表だ」

と指摘

さらに

「能力のある議員が閣内に入り」
「政策を実行して日本の政治を
前に進めることは問題ない」
「それだったらずっとダメなのかという話になる」

と反論

問題行為への責任は問うべき
しかし有権者の審判を2度受けてもなお
永久に登用を認めないという主張は
民意を無視することになりかねません

 

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41件のコメント

高市首相が箝口令を敷いてマスコミへの情報流出を阻止した件、「人事が漏れない」と記者が嘆きまくっており……

1:名無しさん


今日議員会館でお会いしたマスコミの方が過去最も人事が漏れなかった組閣だと嘆いていました。
私自身の感想を申し上げると「固い」人事で意外でした。近年ここまで留任が多かったことはなく、順番から言えば入閣待機組と言われる私の同期で新たに入ったのは関芳弘議員ただ1人でした。
今までのように派閥の推薦を受けて、期数で順番に、という時代は本当に終わったんだという実感を得る高市総理の人事でした。
成果に期待申し上げます。

 

 

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37件のコメント

他のコメンテーターにボコボコにされる中道・泉氏、「逆にチャンスなんじゃないですか?」と司会から助け舟が入るも……

1:名無しさん


他のコメンテーターにボコボコにされる中道・泉氏
中立の立場の司会から助け船

司「泉さん、いま逆にチャンスなんじゃないですか?」
泉「どういう…?(迫真)」
司「中道を推したいと思っていたみなさんに『そんな、おかしなことじゃないんですよ』と疑念を解消できる説明を泉さんが出来るなら」
泉「そんな簡単ではないですよ(キッパリ)」

いや、昔のみんなの党がやったみたいに、政党助成金返納すればいいだけでしょ😧

 

 

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44件のコメント

林芳正が高市首相の要請をガン無視、林を見切った高市首相は今度の内閣改造で……

1:名無しさん




 そうした中、人事発表の直前まで処遇が注目され続けたのが、総務相を務めてきた林芳正氏だった。高市首相は今回の党・内閣改造人事において、昨年の自民党総裁選挙で高市首相と争った茂木敏充外相、小泉進次郎防衛相、小林鷹之政調会長の3氏を留任させた一方、林氏は留任させなかった。

■林氏周辺でささやかれる“真相”

 今回の“林外し”は、高市首相が抱いていた林氏に対する不信感によるものとみられており、自民党内では「想定内の結末」(麻生派幹部)との見方が多い。その一方で、林氏に近い関係者の間では、奇々怪々な闇に消えた“真相”が取りざたされている。

 この関係者が明かした最大のポイントは、高市首相と林氏による9月8日の「秘密協議」において、留任を求めた高市氏に対して、林氏が断ったという“事実”だ。その後も高市首相は執拗に「閣内封じ込め戦略」を繰り広げ、林氏も「やむなく白旗を掲げた」(周辺)とされる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a934036df1cd5604de0102de9c6de5c0c1df0fc8

 

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16件のコメント

ひるおびに出演した公明党系の政治評論家、内閣改造の件でコメントを求められるも……

1:名無しさん




第2次高市改造内閣発足を受けて、高市総理が記者会見を開いています。

高市総理は今回の人事の基本方針として、3つの点を強調しました。

1つ目に、▼党所属議員に配布したアンケートにつぶさに目を通した上で、専門知識・課題意識・やる気を吟味し、「この人物なら公約の実現に向けた政策を追加的に提案しつつ、前に進めていただける」という人であること。

2つ目に、▼おととしの衆議院選挙でも議席を獲得するなど選挙に強く、毎週のように選挙区に戻るのではなく、「腰を据えて政策を着実に検討・実行していただける」と思える議員を選んだこと。

3つ目に、▼外交・通商など外国政府などのカウンターパートとの人間関係の構築が大事な職務や、経済財政政策や成長戦略など、政権の最重要課題として取組を加速させていく職務など、「継続性の確保が重要な職務を担う閣僚」を留任させたことを明らかにしました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2954045?display=1

 

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44件のコメント

週刊文春を使って男性タレントを告発した某女優、業界人から『面倒臭いやつ』認定されてしまった結果……

1:名無しさん


あれから2ヵ月半あまり–。

騒動はすっかり下火となったが、佐藤と橋本はともにダメージを負った。本サイトの取材に対しテレビ局関係者は
「佐藤さんは業界にファンの多い役者だが、ドラマや映画のキャスティング会議で名前が挙がる回数は明らかに減った。一方、橋本さんも一連の報道で“クセのある女優”というイメージが付いてしまった。こちらも仕事面で影響を受けている」
という。

「ハラスメント被害者であるはずなのに、過去の発言から一方的にフェミニストに仕立て上げられ、誹謗中傷が殺到してしまいました。彼女はしばらく立ち上がれないほどショックを受けたそうです」

「今回の件でわかったのは、テレビ業界で『橋本愛』の名前を出すと『あぁ~』というリアクションが返ってくること。ハラスメント問題は無関係なことも、ヒモづけられて語られている部分も間違いなくある。損をしていると思う」(スポーツ紙芸能担当記者)

https://news.livedoor.com/article/detail/32346883/

 

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33件のコメント

フジテレビの夏ドラマが凄まじすぎる記録を樹立、同業他社のそれを比較すると驚くべきことに……

1:名無しさん


フジテレビのドラマが低迷している。夏ドラマ5本(1本の制作は関西テレビ)のうち、平均個人視聴率が3%を超えている作品はない。どこに課題が存在するのか。

地上波ドラマで合格点の1つの目安とされるのが個人視聴率3%台。各局が「ヒット作」と呼ぶのは4%台からである。プライム帯(午後7~11時)にはドラマが16本あるが、4%を超えると上位に入る。大ヒットと称されるのは6%以上だ。

 個人視聴率は、個人がリアルタイムでその番組を視聴した割合を表す。その家の誰か1人でも観ればカウントされる世帯視聴率とは異なり、個人単位で視聴実態を捉えることができる。

各局の収益の大勢を決定づけるのも個人視聴率だ。スポンサーはなるべく多くの人にCMを見てもらいたいからである。関東地方の1%は約40万人を意味する。TVerの売上高はCMの10分の1前後に過ぎない。

 まず、フジ以外のドラマの個人視聴率を確認してみたい。TBS「VIVANT」(日曜午後9時)は10%前後。別格である。同「Tシャツが乾くまで」(放送終了)の後半は4%を超えていた。

 テレビ朝日「大空港~GATE24~」(木曜午後9時)は5~6%。同「大追跡~警視庁SSBC強行犯係~ Season2」(放送終了)は4%台である。

 日本テレビ、TBS、テレ朝、テレビ東京に1%台のドラマはない。ところが、フジは夏ドラマ5本のうち、3本が1%台なのだ。逆に、合格点の目安となる3%超えは1本もない。

 フジのドラマについて、第1回から9月9日までの平均値を出した。

 まず、GACKT(53)が主演している月9「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」(月曜午後9時)は2.7%。演技経験の浅いGACKTを主演に配した意義が見いだしにくい。

 28年ぶりに帰ってきた反町隆史(52)主演の「GTO」(同10時)は2.4%。フジの月曜10時台のドラマは関西テレビの制作だが、両局は綿密に連携しており、フジ・メディア・ホールディングスは関テレの筆頭株主でもあるから、この放送枠のドラマはフジがオーソライズしていると考えていい。

「GTO」の平均個人視聴率はフジのドラマの中では善戦している。もっとも、このドラマこそフジに決定的な負の影響を与えている気がしてならない。旧態依然としたドラマがあると、フジのドラマ全体が時代遅れのように映ってしまうからだ。

「GTO」は前作からの進化を期待していたが、変わったのはスマホなどのITツールが登場するようになったぐらい。高校教師の鬼塚英吉が、生徒の悩みを解決に導くという前提条件も同じ。その悩みは親子関係や友人関係などで、前作とほぼ変わっていない。元暴走族という鬼塚の売りも一緒である。

続きはソースをご覧下さい
https://news.yahoo.co.jp/articles/c85736d8b7567620248954496f7af2d25e75380a

 

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68件のコメント

左遷にブチ切れた石井参院幹事、林芳正氏とタッグで総裁選での逆襲撃を狙っている模様

1:名無しさん


【”反高市”石井参院幹事長左遷にブチ切れで林芳正氏とタッグで総裁選で逆襲計画か?】

石井準一参院幹事長の交代について
政局的に見るとかなり大きい話に
番組では

「石井さんってああいう方だから
多分すごく怒ってますよ」
「そのまま泣き寝入りする人じゃない」
「来年の総裁選に向けて高市さんと
対抗する軸を作っていくか」
「自分がそこに主体的に関わっていくという
動きをするんじゃないか」

と分析
さらに
石井氏が一定数の参院議員を動かせる場合

「来年の総裁選で推薦人は軽く超えますよね」
「石井さんが腹くっちゃえば無投票再選は
逆になんないんじゃないかな」

という見方も

そして注目されるのが
ポスト高市の本命とされる林芳正氏

「林大臣はそれと組む方が得」
「大臣を受けない方がいいという選択肢もあり得る」
「党内野党ができたらこれはなかなか強い」
「次の勝負は来年の総裁選」

高市総理側からすれば
参院人事で石井氏を外したことで
むしろ来年の総裁選に向けた
反高市ラインを作るきっかけになる可能性もある

石井氏が本当に林氏と組むなら
無投票再選シナリオは一気に崩れるかもしれない

 

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64件のコメント

中道に堪忍袋の緒が切れたモーニングショー出演者、ド直球の大暴言を思わず吐いてしまい……

1:名無しさん


【悲報】玉川徹、生放送で中道に腹立ちすぎてド直球の暴言を吐いてしまう

「(中道)の中にいる人たちは頭悪いの?」

玉川(モーニングショー)
「政党交付金が出てから中道を解散すればよかったのに…」

「臨時国会の前に何とかしたかったから今分裂したんでしょ?自分等に都合のいい事ばっかやってると見られるの事を彼らは分からないんだろうな」

「ただ中道結成のタイミング、あのタイミングでやるから選挙互助会って言われる」

「なぜ突っ込まれる事ばかりやってるの?なんでそう言われる事が分からない?中にいる人たちは頭悪いの?」

参院の立憲、公明の合流がおじゃんになって中道の計画が崩れたという至極自分勝手な理由で政党交付金を受け取る前に分裂するの、未だに理解出来ないよな

これは中道支持者こそ怒るべきだよ

 

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