まさか生きているうちに「住んでいる国が独裁国家になる危機」が来るとは思わなかった。
— 似鳥鶏『新学期にだけ見える星座』市立高校シリーズ新刊発売中! (@nitadorikei) September 18, 2026
今度のは本物の危機です。シャレになりません。どうか気付いて、まわりの人にも注意を促して下さい。
なんせメディアの乗っ取りができる予算請求ですからね。
— 似鳥鶏『新学期にだけ見える星座』市立高校シリーズ新刊発売中! (@nitadorikei) September 18, 2026
「これは訓練ではない。繰り返す。これは訓練ではない」みたいな状況。
「おまえもしかしてまだ 自分が死なないとでも思ってるんじゃないかね?」でもある。
???「独裁?本物の独裁を見せてやんよ」 https://t.co/F7SZ2KI4Ya pic.twitter.com/1krAS7WwiI
— 破綻国家研究所 (@InsHatanCountry) September 19, 2026
似鳥 鶏は、日本の小説家・推理作家。千葉県生まれ、在住。千葉大学教育学部卒業。北海道大学法科大学院在学中に小説家デビュー。 2006年、『理由あって冬に出る』で第16回鮎川哲也賞に佳作入選し、2007年に同作品で小説家デビュー。2014年、『昨日まで不思議の校舎』で2014大学読書人大賞の最終候補作となる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%BC%E9%B3%A5%E9%B6%8F
