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49件のコメント

「立憲民主党が中央大学の教授にボロクソ言われてる」と視聴者騒然、誰もが思ってたことをバッサリと言ってしまった

1:名無しさん




伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!

「数の力」を手にした高市総理は、消費減税や憲法改正などの議論をどう進め日本をどう導くべきか?伊吹文明氏と中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!

『伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!』

高市・自民党の歴史的大勝と中道改革連合の壊滅的敗北。圧倒的な国民の支持を背景に「数の力」を手にした高市総理は、公約に掲げた飲食料品の消費税2年間ゼロや安保3文書の改定、憲法改正などの議論をどのように進め、日本をどう導いていくべきか?自民党内や政界の力学が大きく変化した中、「強さ」に求められる「謙虚さ」とは?元衆院議長の伊吹文明氏と中央大学教授の中北浩爾氏が、“高市一強”の時代に突入した日本政治を斬る!

https://tver.jp/episodes/ep2zj4cman

 

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58件のコメント

高市首相への意地悪質問で批判を浴びた某タレント、「これは謝罪になってないだろ……」という謝罪を公開して……

1:名無しさん


太田光 高市早苗首相に謝罪「意地悪でごめんね」 選挙特番の舌戦で「なんか意地悪やなあ」

 お笑いコンビ「爆笑問題」太田光(61)が、10日深夜放送のTBSラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」(火曜深夜1・00)に出演し、衆院選開票特番での高市早苗首相(自民党総裁)とのやりとりを振り返った。

 太田はTBSの衆院選開票特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」で、スペシャルキャスターを務めた。中継で結んだ高市氏に対しては、消費減税の実現などを厳しく質問。高市氏が「なんか意地悪やなあ。最初からできへんと決めつけんといてください。できるように…公約で訴えてたくさんの方々にお認めいただいたことやと思うとるんです」と関西弁を交えて応戦する一幕もあった。

 やりとりを振り返り、太田は「私もサナ活やってますからね。意地悪やなあ。早苗ちゃん、聴いてる?」とジョーク。「意地悪でごめんね」と謝罪した。

 太田は「俺、実は高市さんとはさ、言ってみれば、二階さんと甘利さんの“ご愁傷様”事件の時に、あの炎上に隠れて、実はあんまり話題になってないけど、高市早苗を猛烈に怒らせてるんですよ」と打ち明けた。21年10月の同局選挙特番で、自民党の甘利明幹事長(当時)に「ご愁傷様でした」、二階俊博氏にも「いつまで政治家続けるつもりですか?」と過激な発言を連発。大炎上した裏で、実は高市氏をも不機嫌にさせていたことを明かした。

 「それがあったから、絶対高市さんは俺とは話してくれないんじゃないかと思っていたんだけど」。ところが、1月末の公示前にTBSで党首討論の収録があった際に高市氏と対面。「行ったら気づいてさ。“『サンジャポ』大好きや~”って」と、雪解けムードを明かしていた。

 自分の言動に対する賛否両論も把握しているという。言葉の力で積極的にアピールしない「言挙げせぬ国」という日本人の気質と、「初めに言葉ありき」という欧米人の気質の違いを挙げて説明。「俺はかなり礼儀正しくやったつもりです。そういう意味ではね」と話すと、相方の田中裕二も「“大変、申し訳ないんですけども”って(前置きしていた)。できるじゃんと思った」と評していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4988d23ee45cf350af4dfb53e52ae884c3f160d4

 

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53件のコメント

日本勢が大活躍のミラノ五輪が気に入らない様子の社会学者、「どの競技に注目しているか?」と出演番組で問われると……

1:名無しさん


古市憲寿氏、やっぱり塩対応 メダルラッシュの冬季五輪「まだ見てないです」

 社会学者の古市憲寿氏が8日、日本テレビ系「バンキシャ!」に出演。メダルラッシュとなっているミラノ・コルティナ五輪について「まだ見てないんですけど」と言い、桝太一キャスターも「さすがです」と失笑した。

 この日はミラノ・コルティナ五輪を特集。放送時時点では、スキージャンプ女子ノーマルヒルで銅メダル、スノーボード男子ビッグエアでは金、銀を獲得するなど、早くも3つのメダルを獲得するなど、盛り上がりを見せている。

 どの競技に注目しているか?と聞かれた古市氏は「まだ見てないですけど」とあっさり告白。桝キャスターも「さすがです」と失笑した。

 だが古市氏は、この日の特集でスノーボード金メダルの木村葵来が岡山市、銀メダルの木俣椋真が名古屋市出身であることに「面白いと思うのは、スノーボードの選手って、必ずしも雪国出身ってわけでもないし、練習も雪山とかではなく、むしろ都市部にあるような、エアマットとか使った人工的な施設で練習している」と指摘。

 「昔みたいな雪山出身で雪山での練習から、人工的で科学的なオリンピックに変わってきているんだなって感じました」との印象を述べていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eca42e372cf70283094a1b441e10b25180a64f92

 

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70件のコメント

「小泉防衛相は嘘をついている、選挙期間中にそんなことは言っていない」と某メディア記者が主張、「自民党の公式サイトも読んでないの?」と読者から総ツッコミを……

1:名無しさん




小泉進次郎防衛相は10日の記者会見で、衆院選を受け安全保障関連3文書の前倒し改定や抑止力強化などに「信任をいただいた」と主張した。「スピード感をもって取り組む」と強調した。憲法改正について「できるかぎり早く国民投票に付す機会を提供すべきだ」と語った。

自民党は衆院選で定数の3分の2を超す316議席を獲得した。同党は公約で2026年中の国家安保戦略などの改定や日米同盟の抑止力強化などを訴えた。小泉氏は「自前の防衛力整備が必要だということを一貫して訴え、理解は得られている」と述べた。

安保3文書の改定と同時に27年度以降の防衛費の水準と財源が論点となる。小泉氏は「日本の主体的な判断の下、具体的かつ現実的な議論を積み上げる」と話した。財源は「財政の持続可能性を十分に踏まえながら今後、議論する」と説明した。

政府は25年度に当初・補正予算を合わせて11兆円程度の防衛費を積み「国内総生産(GDP)比2%」目標を実現した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA102NC0Q6A210C2000000/

 

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59件のコメント

石破一味が「高市首相の権限を縮小しよう」と活動を強めている模様、自分達を棚に上げて身勝手な要求を垂れ流し……

1:名無しさん


村上誠一郎氏「消費税の廃止や減税、慎重に考えるべき」党運営と政治改革へ直言「首相の解散権は考える時期に来ている」【後編】

後編では、選挙戦で各党が掲げた「消費税減税」への反論や、自身の比例順位(比例四国ブロックで10位)を巡る党執行部への見解、そして形骸化する「解散権」や党内議論のあり方について、ベテランならではの視点をお伝えします。(全2回・前編 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2457679
と後編のうち後編)

(中略)

自民党から「議論」が消えている

――高市氏との距離感など、今後のスタンスについて。また、憲法改正の議論については。

(自民党・村上誠一郎氏)

「(高市氏とは)それはもう別に何もないんですよ。ただ私は政策はね、やはり是々非々ではっきりすべきだと言っているだけで、感情的なものは何もありません。

残念ながら私は最近見ていると、小選挙区の導入と郵政選挙以降、喧々諤々の議論があった自民党が、だんだんそれがなくなってきているのが非常に残念に思っています。やはり昔は、例えば総務会は、梶山静六さんや粕谷茂さんや加藤紘一さんや亀井静香さんのように、やはりいろいろな論客がいてですね、大体総務会は2~3時間かかっていたんですね。最近はもうほとんど議論ないままに終わるんで、私はそれは残念なことだと、そう考えています。

私個人の見解としては、例えば環境権、知る権利、財政規律に関するやつは、やはり今から真っ平に(フラットに)議論していったほうがいいんじゃないかと思います。ただ、憲法9条とか集団的自衛権は非常に複雑な問題があるので、これはやっぱり時間をかけて慎重にやる必要があるんじゃないかと思います」

闊達な議論こそが党の活力であると説く村上氏。数々の歴史的な局面を見てきたベテランの言葉は、自民圧勝で「一強」に染まった現在の政治に一石を投じるものです。今後、どのような発信を続けるのか、注目が集まります。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2457680

 

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80件のコメント

高市圧勝を受け入れられないメディア関係者が”持論”を披露、「中革連が同じことやっても逆効果だろ」と突っ込まれてしまう

1:名無しさん


「2億から5億つっこんでる」古舘伊知郎 1億回再生突破の“高市動画”への持論が波紋…「一理ある」「印象操作」と賛否

 「ものすごい数字が出てます。もう私の予想なんか見る影もありません。ものすごい数字が出ましたね」

 2月9日に更新した自身のYouTubeチャンネルで、こう驚嘆したのはフリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)。

 8日投開票の衆議院議員選挙では、自民党が単独で定数3分の2を上回る316議席を獲得して歴史的勝利を収めた。高市早苗首相(64)の人気が支持層を拡大させ、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合は公示前の172議席から49議席にまで落とす惨敗となった。

 古舘は4日に公開した動画で「自民党が233の単独過半数を超えて、240ちょいくらいのところになって。維新の30いくつの塊、何議席かちょっと下げた維新と組んで、完全に絶対安定多数。この辺りになるのかな」と予想していた。

 今回の動画では自身の予想を上回る結果となった衆院選を振り返り、「日本だって多党制、多党化の時代は絶対やってくる。これだけ自民が歴史的な大勝をすると、反動のリバウンドっていうのも今後、政治模様によっては起きてくるわけですよ」と懸念を示していた。

 そんななか、古舘が呈した“ある持論”が賛否を呼んでいる。

 動画では、高市政権の今後の動向を注視する必要性を訴えていた古舘。選挙期間中に「週刊文春」が報じた高市氏と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との疑惑に触れつつ、

 「大義ない解散って色々批判されたことを全部ひっくり返したわけですね。これはもう見事としか言いようがない状態」と皮肉を言う場面も。

 また自民党が勝利した今回の衆院選について、「全く政策を戦わせて政策をアピールする選挙じゃない。完全なポピュリズム選挙の典型的な例が出たということが言える」と批判。

 その例として、高市氏が全国遊説で自民党が公約に掲げた「食料品の消費税2年間ゼロ」にほぼ触れなかったことを挙げ、財源が明確になっていないことなどを疑問視していた。

 そんな古舘は動画後半で、1月26日に自民党の公式YouTubeチャンネルで公開された「【高市総裁メッセージ】日本列島を、強く豊かに。」と題する動画にも言及した。

 自身が中道改革連合のボランティアを取材したことを振り返り、そのスタッフが立憲民主党の支持者から“支持者のなかで新聞を熟読して投票しようとする人はいなくなった”“若者はSNSで流れてきた情報を感覚で捉えて投票行動するから、今回の選挙は勝てるわけがない”と諭されたという話を紹介。

 その上で「(中道改革連合の)戦略が全然ダメだった、なかったと言っていいわけです」と語り、こう持論を語ったのだった。

「それに引き換え、高市チームは凄かったですね。広告で1億レビュー以上取ったじゃないですか。もう、やたら広告で高市さんのワンショットが出てきてね。広告じゃないのもあると言ってますけども。まぁ、かなりの広告。反復、伝染が広告、CMですから。これは気がついたらパーっと入っていきますね、印象論で。なんとなく自民党に入れた人も多いわけですよ。だいたい1日、聞くところによると、2億から5億円突っ込んでるって言いますからね。潤沢に金がある自民党の勝ちですよね」

 公開からわずか9日間で、1億回再生を記録したことが話題を呼んだ高市氏のメッセージ動画。

 現時点で1.6億回再生まで数字を伸ばしているが、同チャンネルのなかで再生回数が群を抜いて突出していたことも相まって注目を集めていた。

「選挙期間中は高市氏のXアカウントのフォロワーが6万件以上増加したといい、ネットやSNSでも演説の様子を切り抜いた動画が拡散しました。そうした現象が奏功して若者層にまで支持が浸透したいっぽう、YouTubeでは高市氏のメッセージ動画が広告として頻繁に流れていたことも報告されています。

1億回を超える再生回数には広告による再生回数も含まれているそうですが、実際にどれくらいの規模の広告費が投入されたのかは判明していません。古舘さんが“2億円から5億円”の情報をどこで聞いたのかは不明ですが、政治資金収支報告書が公開されるまでは推測の域を出ないのではないでしょうか」(全国紙政治部記者)

広告費をめぐる古舘の発言は注目を集め、動画のコメント欄やXでは次のように共感する声が(以下、《》内はすべて原文ママ)。


全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/de1b5aeac49a66f67cd0fca8f1f236d43fbd8f94

 

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朝日が架空の公明議員を創作した疑惑、「市民の情報の自由に関わる問題ですので」と某通信社の記者が参戦してきて……

1:名無しさん




 一方で、公明党の参院議員A氏はこう言ってほくそ笑む。

「正直、うちはうまくやった。小選挙区は擁立しないが、組織票がある比例で優遇してくれという交渉をうまくやった。それでなきゃ4議席も増えない。小が大を飲み込んで、利を得た」

 新党設立があまりに急ごしらえだったため、参院では立憲民主と公明がそのまま存続している。この公明のA氏は早くも解党を示唆する。

「衆院で自民党に大敗したので、中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もないことが証明されてしまった。参院ではまだ分かれたままなので、お互いが元に戻ればいいんじゃないか。2年半後には参院選もあり、このままだとまたもめそうだ。自公政権で与党だったうまみも忘れられないしね」

https://dot.asahi.com/articles/-/275783?page=2

 

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朝日にイマジナリー公明党議員が登場した疑惑が浮上、「どっちが本当のことを言っているのかわからん」と有権者を困惑させる

2:名無しさん


谷合正明 参院
【誰一人、取材を受けていません】
本日配信のAERAデジタル記事(dot.asahi.com/articles/-/275…)にて、**「公明党の参議院議員A氏」とされる人物の発言として**

「正直、うちはうまくやった」

「中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もない」

などが掲載されました。

しかし私(参議院会長・広報委員長)が、参議院公明党所属の21名全員に直接確認したところ、誰一人として当該記事の取材を受けておりませんでした。これは厳然たる事実です。

さらに、党の見解は、昨日2月9日に発出した公明党の正式声明の通りであり、この記事にあるような発言・認識は一切ありません。

よって、本記事に記された「A氏」は実在しない人物の発言であり、上記発言とされる内容は、中道を分断しかねないものであるだけでなく、そもそも取材もしておらず、架空の発言を作り上げたものであり、悪質と言わざるを得ません。厳重に抗議いたします。

https://x.com/masaaki_taniai/status/2021208865082409346?s=46

 

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42件のコメント

「韓国メディアが某メディアと同じ事を主張し始めた」と有権者失笑、トランプ政権が高市政権を疎んでいることにしたい模様

1:名無しさん


日本の衆議院選挙で自民党の圧勝が確定した9日、ドナルド・トランプ米大統領と高市早苗首相がSNSを通じて交わした言葉だ。これに先立ち、トランプ大統領は選挙前の5日(現地時間)に自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」を通じて「完全かつ全面的な支持を表明する。3月に高市首相をホワイトハウスで迎えることを楽しみにしている」と明らかにし、「選挙介入」論争を引き起こすほど高市首相への好意を公に明らかにしていた。

和やかな祝辞を交わす両者だが、表面に見えるものがすべてではない。トランプ大統領がこのように「完全な支持」を表明する前日、「『対日問題で激怒している』という言葉が米政権関係者を通じて日本側に伝えられた」と、日本経済新聞が9日に報じた。

トランプ大統領を憤慨させたのは約束された対米投資の履行速度だ。

米国と日本は昨年7月、5500億ドル(約83兆円)規模の対米投資で合意した。これを受け、ハワード・ラトニック米商務長官は、2025年末までに対日投資の第1号案件を確定させるとトランプ大統領に報告していた。

しかし現在まで、ガス発電や人工ダイヤモンド生産など3事業を第1号案件とする方向で検討されている程度で、具体的に確定したものは何もない。日本メディアなどによると、1号案件の投資規模が6兆円を超える可能性があり、計画策定に時間がかかっているといい、今月末までに投資計画を確定させる方針だ。

このように投資計画が遅延したことで、トランプ大統領側では「日本が意図的に交渉を遅らせている」と疑念を抱いているという。米連邦最高裁判所がトランプ政権の相互関税政策の違法性を審理するなか、「日本側は最高裁の判決が出るまで執行を先延ばしし、関税が違憲になれば5500億ドルの投資計画そのものを白紙化しようとしているのではないか」という疑いだ。

これに先立ち、先月26日にはトランプ大統領が対米投資特別法が国会で処理されないことを理由に、韓国製品に対する関税を15%から25%に引き上げると一方的に通告し、大きな波紋を呼んだ。トランプ政権の現在の対日立場がこれほどまでに悪化したわけではないが、韓国の事例を目の当たりにした日本としては緊張せざるを得ない雰囲気だ。

ただ、日本政府の実際の腹の内は米国の疑いとは異なると、日本メディアは分析している。日本経済新聞は「主要国で最初に巨額の対米投融資を実行し、トランプ氏に恩を売る方が得策とみる」と説明した。

特に日米両首脳は3月に首脳会談を控えており、4月にはトランプ大統領の中国訪問が予定されているため、高市首相としては米国との関係改善と同盟強化を望んでいるということだ。「台湾有事への介入」発言などで中国との葛藤が続いている日本としては、米国の支持を最大限に引き出さなければならない立場にある。

こうした背景から、3月の米日首脳会談では、トランプ大統領が日本側に対し、防衛費の追加増額やコメ市場のさらなる開放、原子力発電所の新規・増設に対する10兆円規模の日本資金の投入などを要求するとの観測も出ている。日本経済新聞はこうした観測を紹介し、「トランプ政権は常に見返りを求める」「ディールメーカー(交渉仕掛け人)であるトランプ氏の『全面支持』は無償ではない」などと指摘した。

一方、米国との関税交渉を担当する赤澤亮正経済産業相が11日から14日まで訪米し、ラトニック米商務長官と会談すると共同通信が10日、報じた。双方は日本が約束した5500億ドルの対米投資の使途を巡って協議するものとみられる。この会談で大まかな投資事業と規模が固まれば、その後トランプ大統領が最終決定を下すと日本メディアは見通している。

https://japanese.joins.com/JArticle/344664

 

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記者の謎質問を食らった小泉防衛相が逆襲、思わぬ反撃を食らった記者はしどろもどろになってしまい……

1:名無しさん




【衆院選】小泉進次郎防衛相、自民圧勝は高市首相の「覚悟」、中国へのひとことは…

 番組では衆院選の結果を「自民単独で300議席超え」と予測した。小泉氏は自民圧勝の結果について「間違いなく高市総理に対する支持の広がりが最大の要因だと思います。覚悟、言葉に魂が詰まっているのは私も感じた。それが相当伝わった」と語った。

中国にひとこと」との質問には「日本は対話に常にオープンだということです。何か一致しないところがあるからといって、すべてのチャネルを遮断するような姿勢は日本は取りません」と断言した。

 スタジオにコメンテーターとして出演した橋下徹氏から、連立パートナーの日本維新の会が閣外協力にとどまり、閣僚を出していないのは責任を果たしていないのではないかと問われると、「それは維新の皆さんが考えること。最終的には、高市首相がどう判断されるか」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64a614eda4700387700b6414f286b581ea7bfb87

 

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「こんな恥ずかしい予測を出した評論家を重用するのは止めろよ」とゴゴスマ出演者を視聴者が批判、この人は選挙予想がいつも大外れなので……

1:名無しさん


 



一方、同志社大学政策学部の吉田徹教授は議席数を減らす可能性を指摘する。

「前回選挙の自民党の得票のうち、2割は公明票と言われています。すべてが中道に流れるわけではないでしょうが、最低でも半分以上は流れる。170議席台にまで落ち込んでも不思議ではありません。若者に多い無党派層を取り込もうにも、ネット発信力に長けた国民民主党と参政党が譲らない。2割の穴を埋めるには至らないでしょう」

注目される元首相の動き

対抗馬本命の中道改革連合が「議席を伸ばす」と予想するのは、ジャーナリストの鈴木哲夫氏だ。

「公明党離脱の影響を埋めきれない自民党は190議席まで減らす可能性がある。反対に、公明票を得て議席数増加が見込めるのが中道改革連合。消費税減税について、『投資ファンドを立ち上げて運用益を充てる』と財源を明確化しているのは中道だけ。開始時期も今秋からと早い。高市も減税を謳ってはいるが、『検討を加速させる』など永田町文学に逃げていて実現性は不透明。その違いが国民に浸透すれば、中道が180議席まで伸ばすだろう」

3人の識者全員が「自民党単独での過半数獲得は厳しい」という判断だった。吉田氏と鈴木氏は、中道が自民に肉薄すると見ている。

「高市さんの支持率の高さは実績ではなく、初の女性総理に対する期待値によるもの。それなのに、国会が始まり、政策を推し進めるタイミングでの解散。結果は良くても現状維持でしょうから、解散なんてしないほうがよかった。2月には宣言通り高市政権は総辞職することになる可能性がある」(吉田氏)

大きな賭けに打って出た高市氏は崖っ縁にいる。その先には暗い未来が待ち受けている可能性が高そうだ。足元には別の懸念もうごめいている。

https://news.livedoor.com/article/detail/30474555/

 

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衆院選時に高市内閣を叩きまくった某声優、自民大勝利の選挙結果に困惑しまくった様子を見せている模様

1:名無しさん


声優の緒方恵美が9日にX(旧Twitter)を更新。8日に行われた衆議院選挙の結果を受けて自身に寄せられた声に対する困惑をつづった。

緒方は5日にXで、「戦争はしない。させない。白紙の委任状はだせない」とつづり、期日前投票に行くことを報告。

ポストに反響が集まると、7日に再びXを更新し、「これからを生きる若いみなさんへ。ざわついていて怖いよね。ごめんね」と前置きし、「これが私たちが作ってきてしまった社会。でもごめん。みなさんに引き継がせてしまう。だからこそ、よく見て。今、私に起こっていることを」と呼びかけていた。

一方、緒方は7日には自身について「右でも左でもありません。宗教も特にありません」と説明。「若い頃からずっと変わらず是々非々」と明かしていた。

その後、自民党の大勝という選挙結果を受けて緒方は、8日夜に「『言論の自由』現行の法律ではまだそれが残されている国」とつづり、「変わることは必要。同時に変えない勇気も大事。何に守られて今があったのかを胸に、耳心地良い強さや旗に踊らされず、『考え続けつつ』変えていこう」と呼びかけていた。

しかし、このポストに「その自由ももうすぐ無くなります」「スパイ防止法が制定されれば、政府のやり方に異を唱える者は、ことごとくスパイ容疑を掛けられて逮捕投獄の挙句、拷問により殺害される様になる」という声が寄せられると、緒方はそのポストを引用し、「私は殺されますか?政府に?…ネットに?(笑)」と困惑した。

また、「いろんな見方はあると思うけど、本来(一部の得する方以外の)一般的な方々はほぼ『戦争反対』ですよね。『どうすればとめられるか』の方法論の違いだけで」と指摘し、「今回はこちらになった。それを受け止めまた改めて今からの『しない』形を模索していきたい」とつづっていた。

緒方のもとには、「殺されませんよ、ご安心ください」「そもそも選挙はこれで終わりじゃないですからね」「昭和25年以前の世界から時空を飛び越えて来た方のようですね」という声が集まっていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/30549193/

 

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「負けた途端にこれかよ……」と中革連の衆院選反省会に視聴者騒然、自分から中革連に入党したのにこの言い草は……

1:名無しさん




 さらに、選挙戦略における不透明さにも言及。「一番深刻なのは、近畿ブロックの比例名簿がほぼ公明の方で埋められたことだ。結局、選挙区で落選した公明の方が比例で復活している一方で、小選挙区は惨敗。これを誰がどう話し合って決めたのか、民主的なプロセスをはっきり言って経ていない」と強い口調で批判した。

 党内での議論についても、「いきなり上から降りてきた。何の議論もしていない。これは国会議員として経験していることなので、間違いなく事実だ」との実態を明かした。

■「食品の消費税率ゼロは妥協して書いた。一番良くない政策」

 政策面についても、岡田氏は苦渋の決断を迫られていた。中道が掲げた「食品の消費税率ゼロ」という看板政策について、「今だから言うが、一番良くない政策だったとはっきり思う」と断言。

 「立憲民主党時代に議論があった際、私は猛反対した。ただ、決まったことだから従った。新党でも急に『ずっとやります』と出てきた。新聞社のアンケートには賛成と書いたが、それは党に所属している以上、妥協して書いたというのが正直なところだ」と告白した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dffc7196a240b7d362d3df67058818b9f0653ac6

 

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「この言い方は意地悪すぎるのでは?」と高市首相に呼びかけた女子アナが話題に、「そこまで意地悪ですかね?」と反論する声も

1:名無しさん




川添 伊代(かわぞえ いよ、1985年3月15日 – )は、奈良テレビのアナウンサー。

人物

岐阜県大垣市出身。

2007年4月に奈良テレビ放送に入社。アナウンサー・記者・ディレクターを兼務している。

アナウンサーとしては、入社してから数年間は情報番組のグルメコーナーのリポーターを担当することが多かったが、現在では主にスポーツ系の番組やコーナーを担当している。奈良テレビが制作する旅番組「気ままに歩こーく!」ではディレクターとして番組の制作に携わっていた。

趣味はスポーツの応援、料理のレパートリーを増やすこと、夜寝る前の読書。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E6%B7%BB%E4%BC%8A%E4%BB%A3

 

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「議席数少なすぎて頑張れば特定できそうで草」と野田代表を罵倒した中革連議員が話題に、あの人かあの人のどちらかかな?と予想されている模様

1:名無しさん




中道改革連合は9日の党役員会で野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の辞任を了承した。8日投開票の衆院選で惨敗した責任をとる。週内に代表選を実施し、新しい執行部を発足して18日召集の特別国会に臨む方針だ。

野田氏は役員会後に記者会見し「歴史的大敗の責任を取って辞任したいと話した」と述べた。11日に両院議員総会を開き、今後の党運営を話し合う。落選した候補からも意見を聞き取る。

党幹部は後任を決める代表選は12日告示―13日投票の日程で調整していると明かした。

中道の党規約によると、代表が任期途中で欠けた場合、新代表を両院議員総会で選出できる。選出手続きを具体的に定める規則はまだ整えておらず、定まるまでは執行役員会が手続きを決めることになっている。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA090310Z00C26A2000000/

 

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中国国営通信が高市勝利に狼狽えまくっている模様、故事成語を使って日本側を揶揄しようとするも……

1:名無しさん


高市早苗首相が政局運営の主導権を握るため打ち出した「早期総選挙」という賭けで大勝を収めたことを受け、中国の官営メディアは「花無百日紅」(花は百日も咲かない:栄華は長続きしないの意)と指摘した。また、高市首相による “台湾有事時介入”示唆発言以降、膠着している日中関係は今後「悪化、もしくは最悪」の状況になるのではという懸念も出ている。

中国官営“新華社通信”が運営するSNSアカウント“牛弾琴”は9日の投稿で「予想通り、高市首相が賭けに勝った」とし「高石首相は巧(たく)みな手腕により、わずか3か月で自身を『網紅(オンライン・インフルエンサー)首相』に作り上げたが、それは花無百日紅だ」と皮肉った。

「花無百日紅」とは中国で、権力や人気は長続きしないことを指摘したり、急速な台頭は転落を招き得るという意味が込められた言葉である。

牛弾琴は「われわれは冷静でなければならない。やむを得ず高石首相に対せねばならず、快く思わなくても直視しなければならない」とし「中国はもっと自信を持つべきだ。今の中国は20年前や40年前の中国ではなく、日本の情勢がどのように揺れ動こうと、自分たちのやるべきことをしっかりやればよい」と強調した。

また香港の鳳凰衛星TVは、時事評論家とのインタビューを通じて「これからの中日(日中)関係は『悪化』と『最悪』の間を行き来するだろう」とし「短期間で、変化や改善が現れる可能性はない」と伝えた。

https://www.wowkorea.jp/news/read/514333.html

 

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お通夜状態の報道ステーション、「解説員が我慢できずに謎の心配を始めたぞ」と視聴者を呆れさせてしまう

1:名無しさん




「大越キャスターは、自民の単独過半数確保の情勢に『先ほど驚いたと申し上げたのですが、こうなりますと、風とはいえなくて、高市さん自身に対する期待、支持ということの結果だとすれば、もはや高市現象と言っていい』などと持論を述べました。

 また、番組終盤には、共演者のテレビ朝日コメンテーター・藤川みな代氏に『300を超える議席、自民党で単独でひょっとすると300を超える可能性だってあるわけで、これだけ巨大な組織をマネジメントしていくというのは、高市さんにとっては決して簡単なことではない。逆に、私はそう思うんですけど、どうでしょうか?』と質問。

 藤川氏が『その圧倒的な力をなんのために、どのように使うかということに、これからも注目していきたいと思います』などと返すと、『まあ、維新との間では定数削減という課題も残っていますし、連立政権をどのように維持していくのか。参議院においては依然これ少数野党ですので、衆議院の大勝に多少なりとも “傲慢な姿” などが出てきますと、連立の枠組みにも影響してくる可能性があります』と語るなど、皮肉とも負け惜しみとも取れるような発言が目立っていました」(スポーツ紙記者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/831aed30312927711eb74d27a120c3fb9684c73a

 

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TBS選挙特番後の玉木代表と榛葉幹事長、「こりゃ、TBSはダメだ」なコメントをうっかりと漏らしてしまい……

1:名無しさん




JRN開票特別番組「衆院選2026~異例の短期決戦、その結果は何をもたらすのか?」

00:00 配信開始
21:46 【自民党】有村治子 総務会長
31:06 【チームみらい】安野貴博 党首
49:36 【中道改革連合】中野洋昌 共同幹事長
57:24 【日本共産党】小池晃 書記局長
1:18:53 【自民党】小林鷹之 政調会長
1:36:08 【国民民主党】玉木雄一郎 代表
1:52:28 【れいわ新選組】櫛渕万里 共同代表
2:11:59 【日本維新の会】藤田文武 共同代表
2:18:00 【自民党】鈴木俊一 幹事長
2:27:40 【国民民主党】榛葉賀津也 幹事長
2:51:24 【日本共産党】田村智子 委員長
3:02:19 【自民党】高市早苗 総裁
3:07:24 【社民党】福島瑞穂 党首
3:16:53 【減税日本・ゆうこく連合】原口一博 共同代表
3:25:11 【参政党】神谷宗幣 代表
3:36:33 【中道改革連合】野田佳彦 共同代表・斉藤鉄夫 共同代表
3:57:28 【日本維新の会】吉村洋文 代表

(タイムスタンプ作成協力: ‪@latch_sketch‬ さん)

■パーソナリティ
荻上チキ(TBSラジオ 「荻上チキ・Session」パーソナリティ)
片桐千晶(フリーアナウンサー)

■コメンテーター
武田砂鉄(TBSラジオ「武田砂鉄のプレ金ナイト」パーソナリティ)
崔真淑(エコノミスト)
高安健将(政治学者)
三牧聖子(国際政治学者)
安田菜津紀(フォトジャーナリスト)
能條桃子(アクティビスト)
大島育宙(XXCLUB)

■速報デスク 外山惠理(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
澤田大樹(TBSラジオ国会担当記者)

■政党レポーター
宮原ジェフリー(選挙ライター)ほか

https://www.youtube.com/watch?v=38pC4rsg24g&t=5s

 

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安住幹事長を落選させた森下議員が心底気に入らないメディア、「何言ってんねんこの記事」と読者を困惑させる記事を配信してしまい……

1:名無しさん


2月8日に投開票された衆院選は、自民党が単独で316議席を獲得するという圧勝に終わった。参院では与党過半数割れの状況だが、今回、自民が単独で衆院定数の3分の2(310議席)を上回ったことで、参院で否決された法案であっても、衆院で再可決し成立させることが可能となる。

いっぽう、公示前から100議席以上を失い49議席の惨敗となったのが、立憲民主党・公明党で結成した「中道改革連合」だ。立民出身の候補者145人のうち、選挙区で当選したのはわずか7人で、復活を含む比例代表では14人。中道で共同幹事長を務める安住淳氏(64)や、戦後最多に並ぶ当選20回を目指した小沢一郎氏(83)、元代表の枝野幸男氏(61)、元幹事長の岡田克也氏(72)など、立民出身の“大物”前職が相次いで議席を失った。

このベテラン勢のうち、安住氏を破り、宮城4区で当選を果たしたのが、自民前職の森下千里氏(44)だ。

「森下氏はかつてグラビアアイドルやレースクイーンとして活動。’21年の衆院選に自民党から立候補するも、この際は安住氏に敗れて落選し、’24年の衆院選では比例代表東北ブロックで初当選を果たしていました。元タレント議員は色眼鏡で見られがちな存在ですが、森下氏は’21年の選挙で敗れた後は毎日のように街頭に立ち続け、その姿が“辻立ちクイーン”として注目を浴びるように。そして、高市政権では環境大臣政務官という要職に抜てき。今回の選挙でも、大金星をあげた翌9日も宮城・石巻市内の街頭に立っていました」(政治部記者)

森下氏は約12万4000票を獲得し、約4万5000票差で安住氏を撃破。圧倒的勝利ということもあり、当確が出た後のテレビ取材では歯切れのよいコメントが期待されたのだが……。現在、Xでは森下氏がNHK『衆院選開票速報 2026』のインタビューに応じた際の発言が話題を呼んでいる。

中継が繋がり、当確が出た森下氏の姿が映し出されると、糸井羊司アナ(48)は以下のように質問。

「今回、当選10回の安住さんから議席を奪いましたが、何が有権者に支持されたと受け止めていますか」

すると、森下氏は3秒ほど間を開け、真っ白な歯をのぞかせながら、こう語った。

「それは、あの、私にはわからないんですけども……私の思いが通じた、と思いました」

これを受けて、糸井アナは「森下さんの思い。どんな思いが伝わったのでしょうか」と求めると、森下氏は「“地域をよくしたい”という思いです」と回答。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fc321737337e5fa608b010a72065c32d0ebe09c

 

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「玉木さんの責任は…?」と榛葉幹事長に責任追求を求めた朝日記者、質問のはずが逆に詰められる展開になり……

1:名無しさん




国民民主党の榛葉賀津也幹事長は午後8時すぎに東京都内の開票センターに姿をみせ、赤い花が付いた候補者の名札をボードにはりつけた。複数の小選挙区で当選確実が伝えられたが笑顔は少なく、記者団に「今回は51議席という野心的な目標を掲げたが、厳しい状況だ」と語った。

候補者や支援者らには「暴風のような自民党の追い風の中で、飛ばされずに1、2議席でも増やせたら大変大きな成果だと思う。高市旋風のなかで踏ん張ってくれて感謝したい」とねぎらいの言葉を口にした。

国民民主は選挙戦で「もっと手取りを増やす」をスローガンに掲げ、「野党第1党にしてほしい」と有権者に訴えた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD061QC0W6A200C2000000/

 

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