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46件のコメント

「2日前通告ルール」の件で玉木代表に噛みついた立民議員、だが自党HPに記載されていた内容を把握していなかった結果……

1:名無しさん


 



 今井氏はその上で、国光氏が1993年の人事院の調査を添付しているとして「これが事実なら仕方ないが、以前は2日前ルールがあったが、なかなか実務的に難しいということで2014年にルールが変わり、期限を設けずできるだけ早く提出するということになっている。ですから今、『2日前ルール』はないんです」と訴えた。

 国光氏が添付した人事院の資料についても、「人事院そのものが『2日前ルール』があると勘違いした上でのアンケートということで不適切だとして、当時の総裁が謝罪されている。この資料も不適当だ」と述べた。

 その上で「こういうものをSNSで流されたことで、うちの議員について、だれがそんなことをしたんだと犯人捜しになっていて、ひどいことになっている。正しくない情報でこうやって炎上してしまうことは問題だと思う」と述べ、「立法府と行政府の関係なので、行政府の方がこう言うことを言うのは正しくないと思う。木原(稔)官房長官は公平な方だと思ったが、7日の会見で、前日の正午までには質問は出そろっていると説明して頂き、ありがたかった。信頼関係をつくるにあたって、間違った情報を政府側から流されると、我々も本当に困る」と述べ、「事実関係を確認していただき、もし私の申していることが正しければ指導をしていただきたい」と求めた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/49867e879e42b9f00d65008ad1123f600df6d4fd

 

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19件のコメント

「大学閉じ込められたんだけどどうやって出るのこれ?」と学生が困惑、ガチでやばいどうすればいいんだこれ……

1:名無しさん




中央大学は、東京都八王子市東中野742-1に本部を置く日本の私立大学。1885年創立、1920年大学設置。大学の略称は中央、中大。8学部26学科と大学院各研究科を擁する総合大学である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%A4%A7%E5%AD%A6

 

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27件のコメント

日本の”首都圏”を誤解した外国人が作成した画像、「これは流石に日本人でもツッコむ」と目撃した人を困惑させまくり……

1:名無しさん




日本の首都圏は、1956年(昭和31年)に制定された「首都圏整備法」において、「東京都の区域及び政令で定めるその周辺の地域を一体とした広域」と定められ、さらに同法律の下位法令である政令「首都圏整備法施行令」において「首都圏整備法第二条第一項の政令で定めるその周辺の地域は、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県及び山梨県の区域とする」と定められている。これは、文部科学省による学習指導要領における地方区分でみると、関東地方全域に中部地方の山梨県を加えた地理的範囲である。

なお、「首都圏」という言葉の指す範囲が状況や文脈によって上記とは異なることもある。たとえば、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県の1都3県、あるいは皇居から50km – 100km程度までの圏内とする例があるが、法令上の定義と区別するためにこれらを「東京圏」、「東京近郊」「南関東地域」などと呼ぶこともある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E9%83%BD%E5%9C%8F

 

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45件のコメント

野党議員の質問通告を受けた官僚、あまりにも意味不明だったので通告者に確認しようとしたら……

1:名無しさん


ルールを守らない一部野党の質問通告が話題になっています。
私が厚生労働大臣政務官になって驚いたのが「接触不可」という言葉。
役所が質問の意図を確認しようとしても、通告者が「私には会えません」と言っている状態。
そういう時はその議員に時間を確保してもらうようお願いを続けるか、どうしても本人に会えない場合は、その議員の秘書に質問の要旨を確認することも。
当然ながら本人ではない方とのやり取りでは要領を得ないことが多々ありました。
これらを行うのは役所の方々。
通告が遅くなった上にこのような状態になると本当にご苦労をされているようでした。
接触不可の理由はわかりませんが、どれだけ忙しくても自分が通告した以上、その質問に関する仕事を優先させるべきだと思います。

 

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35件のコメント

「立民議員のツイートに書かれていた情報は事実ではない」と日本最大の選挙サイトが否定、拡散した場合は法的措置を取ると示唆

1:名無しさん




【弊社サービスに関するX投稿について】

この度、弊社が運営する政治・選挙ポータルサイト「選挙ドットコム」に関して、事実誤認の投稿が確認されました。

当該投稿には、特定政党(政治家)のSNS支援に関して、弊社の事業として一切行っていない事実無根の内容が含まれていました。弊社のサービス内容に対する誤解を招く投稿であったため、現在、弊社は当該政党に対し本件についての申し入れを行っております。

1.誤認情報の内容
このたび、X上に投稿された内容において、弊社が特定の政党に対し、SNSアカウントの作成支援やエンゲージメント(ポスト・リポスト)の増加支援を行っているかのような言及がなされました。弊社は事業としてこのようなサービスを提供したことはなく、全くの事実無根です。 弊社の事業範囲外である行為に関する誤解であるため、皆様にご理解いただきたく存じます。

2.選挙ドットコムのサービス提供について
弊社が運営する「選挙ドットコム」は、年間約2,800万ユーザーにご利用いただくプラットフォームとして、国内の選挙情報や候補者情報を網羅し、情報の透明性と公平性の確保に努めてまいりました。特定の政党や政治家のSNSアカウントを開設・運用するなどの行為は一切行っておりません。

3. 対応について
弊社は当該政党に対し、本件の事実確認と対応について正式に申し入れを行っております。

なお、事実に基づかない情報を意図的に拡散するなど、弊社の信用を毀損する悪質な行為に対しては、法的措置を含め厳正に対処いたします。

https://x.com/go2senkyo/status/1987808978685018267

 

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32件のコメント

高市首相を疲労困憊させる野党陣営の国会戦術、維新側の配慮によって頓挫してしまった模様

1:名無しさん


高市首相に維新が配慮…衆院予算委の持ち時間中「退出いただいて結構です」 5分ほど離席

10日の衆院予算委員会で、高市早苗首相が日本維新の会の中司宏幹事長の質疑時間中、5分ほど自席から離席する場面があった。首相は7日の衆院予算委に向けた答弁書を練り上げるため午前3時過ぎに首相公邸に入るなど激務が続いており、維新が首相の「働き方」に配慮したようだ。

中司氏は10日の衆院予算委で「副首都」構想に関して首相が答弁を終えると、「退出いただいて結構です」と切り出し、歳出改革に関する質疑に移った。当初、中司氏の次に質疑に立つ維新の斉藤アレックス政調会長の持ち時間も含めて約10分離席する予定だったが、首相は早めに切り上げて自席に戻った。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251110-JYJYZBNOZNMTFB3L2CI6X6TNY4/

 

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78件のコメント

小泉防衛相の言質を取ろうとして「よくわからない質問」を繰り出した野党議員、それに対して進次郎構文で迎撃した結果……

1:名無しさん




小泉氏は「岡田氏は、今年ではなく去年の総裁選の発言を引いて議論した。私の記憶が確かであれば、テレビ番組の中で、個別具体的なケースを挙げて、これは存立危機事態になり得るかどうかというのを各候補者に見解を問うような番組の作り方をしていた。こうした中での議論の一部を引いて指摘を受けるというのは、妥当ではない」と述べた。「首相が申し上げていることは、個別具体的なケースを挙げるのではなくて、最終的に政府として、全ての情報を駆使しながら総合的な判断をする。それに尽きる」と説明した。

これに対し、大串氏は「はぐらかさないでストレートに答えてほしい。戦艦を使って武力の行使を伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうるケースである。これを撤回しない、取り消さないという政府の姿勢でいいのか」とただした。

これに対し、小泉氏は「立憲民主党の皆さんが何を求めているのかは、私にはよく分からない。岡田氏は外相、副総理も務めた。『個別具体的な事例について、より詳細な基準などを設けて事態認定などをすべきではないか』と言っているのか、『軽々に言うべきではない』。一体どちらを求めているのか」と反論した。そのうえで「現実を見れば、いざというときに備えて、わが方として、最終的に全ての総合的な情報を駆使した上で全てを判断をすることに尽きるというのは、安全保障の現実を考えた場合に、私はそれが政府として当然のことではないかと思っている」と強調した。

https://www.sankei.com/article/20251110-3LOTH7TYFFC75LDH2UJYZQGIPY/

 

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68件のコメント

「四時間警察署居る、助けてくれ」と窃盗容疑のラッパーが悲鳴をあげる、「ペットボトル三本パクるほど俺は金がないわけじゃない」と訴えるも……

1:名無しさん




もし自宅に帰ってから、セルフレジで会計を通し忘れた商品があることに気付いた場合は、できるだけ早くお店に連絡して事情を説明しましょう。その際、「返品に伺います」あるいは「代金を支払いに行きます」と伝えておけば問題ありません。支払いまたは返品は、すぐでなく後日でも構わないとされています。

なぜなら、会計忘れが単なるうっかりミスであれば、窃盗罪には該当しないためです。また、気付いた段階でお店に連絡し、商品を返すか代金を支払う意思を示していれば、「占有離脱物横領罪」にも当たりません。

ただし、うっかりしたケースであっても、状況によっては故意を疑われ、窃盗の容疑で警察に通報・逮捕される可能性がまったくないとは言い切れません。とはいえ、実際に逮捕に至るのは、同様の行為を何度も繰り返している場合など、悪質と判断されるケースに限られると考えられています。

https://bengoshi-one.com/columns/selfregi-crime/

 

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42件のコメント

某議員のせいで毎日タクシー帰宅を余儀なくされた官僚たち、彼らを慮ったタクシードライバーが簡単な酒とつまみを用意したら……

1:名無しさん




 財務省や金融庁など9省庁の官僚約160人が深夜にタクシーで帰宅する際、運転手から「サービス」としてビールや、つまみの提供を計約2900回受けていたことがわかった。大半が税金から支出されるタクシー券を利用して、個人的なサービスを受けていたと見られる。

 長妻昭衆院議員(民主)が全省庁にタクシー利用状況の調査を求め、4日までの回答を集計して判明した。大半の省庁は07年度分を調べたが、一部はそれ以前にさかのぼった。調査中の省庁もあり、件数はさらに増えそうだ。

 件数が圧倒的に多かったのは財務省。タクシーでの帰宅が07年度中に160回にのぼり、そのうち120回もビールなどを提供された職員もいた。1人が2千円分の図書券を受け取っていた。財務省は「頻繁にビールなどの提供を受けるのは国民の疑念を招きかねない。金券の受領は、事案を調べて対処する」としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5587a54ddae6cf982a0afd91aa945adb8d43d61

 

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39件のコメント

高市内閣の人事に不満を示した参院幹事長、野党と共謀して反高市活動をしている疑惑が広まったことに焦りまくり……

1:名無しさん




 石井氏が問題視しているのは、高市内閣で起用された佐藤啓官房副長官をめぐる内容。佐藤氏は、旧安倍派閥の裏金問題に関与し、幹事長注意を受けた経緯がある。参院の政治倫理審査会(政倫審)で弁明を行ったものの、今年7月の参院選は非改選のため有権者の審判を受けていないとして、野党は官房副長官への起用に反発。参院本会議への登壇や参院議院運営委員会理事会への出席を拒否されるなど、「出禁」の状態が続いている。

 一方、石井氏は佐藤氏の起用に関して先月28日の会見で、「多少、疑問視している」「こうしたことが起きないよう(高市首相に)強く申し出ていた」と明かした上で、高市内閣にとって「今後もこの状況が続くのは望ましくない」と懸念を示していた。

 石井氏は「現在、SNS上で佐藤官房副長官の参議院議院運営委員会における出席停止について、参議院の人事に腹を立てた私の嫌がらせによるものであるという記事が拡散されていますが、その様な事実はありません」と、SNS上の自身に関する記事内容の事実関係を否定。別の投稿で「当初はこれらの投稿に反論する必要はないと考えていましたが、昨今のSNSを使用した政治的な投稿において、事実誤認や切り抜きによるイメージ操作など、目にあまる投稿が多く、これらに対し沈黙を続けていてよいものかという気持ちから、この投稿をすることにしました」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5587a54ddae6cf982a0afd91aa945adb8d43d61

 

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42件のコメント

野党某議員の過去の所業を告発した元官僚氏、公的なソースを提示しまくって周囲に衝撃を与えまくり

1:名無しさん





高市早苗首相は7日の衆院予算委員会で、国会答弁について官僚による事前説明(レク)無しで臨んでいることを明かした。過去の閣僚時を振り返り「職員を待機させたレクはこれまで受けていない」と述べ、「ファクスやパソコンで答弁書を受け取り、宿舎で自分で読んでいる」と語った。官僚レクを受けず、答弁書のみで準備する首相も閣僚も極めて珍しい。

立憲民主党の黒岩宇洋氏の質問に対する答弁。

首相や閣僚の答弁を巡っては、質問する議員による政府側への質問内容の通告が遅れ、官僚による答弁書の作成が深夜・未明に及ぶなど労働環境の「ブラック化」が問題視されている。

首相はこの日、午前3時過ぎに首相公邸に入り答弁書を練り上げるなど歴代首相としても異例の時間帯から準備を進めており、黒岩氏は「総理レクで多くの人に大きな影響を与えたのではないか」と尋ねていた。

https://www.sankei.com/article/20251108-3DONGX77XNGGPA3ICUOE6YFFTU/

 

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11件のコメント

「サービス過剰で潰れてしまわないかハラハラする」と近所の居酒屋の夜定食に客が感激、だがその2ヶ月後には……

1:名無しさん





・鶏のたたきに関して: 宮崎県でも食中毒出しており、加熱をするよう推奨

食中毒の発生について(令和7年4月25日)

4月21日(月曜日)午前9時頃、都農町内の飲食店「美食鳥(ビクトリー)」で4月12日(土曜日)に会食をした同一グループ6名のうち4名が腹痛、下痢の症状を呈していると高鍋保健所に連絡があった。
調査の結果、6名のうち4名からカンピロバクターが検出された。また、有症者の共通食は当該施設で提供された食事のみであることが判明した。
このことから、高鍋保健所は、4月12日(土曜日)に当該施設で提供された食品を原因とする食中毒と断定し、当該施設に対し、食品衛生法に基づき、令和7年4月25日(金曜日)から令和7年4月27日(日曜日)の3日間、営業停止を命じた。
なお、患者は全員快方に向かっている。

https://www.pref.miyazaki.lg.jp/eiseikanri/press/2025/04/20250424175127.html

 

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48件のコメント

「正気とは思えない」と本日の予算委員会での”某野党の予定”に有権者絶句、さすがに2日続くようだと言い訳できない……

1:名無しさん


 

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34件のコメント

「子供いるのにすき家に追い出された」と配信者がすき家の非道を告発、だが当該ポストが投稿された時間帯を確認すると……

1:名無しさん




事件の起きた福岡県の「県青少年健全育成条例」を確認してみると、「何人も、保護者の指示を受け、又はその同意を得た場合などの正当な理由がある場合のほかは、深夜に青少年を連れ出し、同伴し、又はとどめてはならない」とされています。(同条例34条2項)。

ここでいう「深夜」とは、23時から翌日の午前4時までとされています。

保護者が同伴したり、保護者の同意があったりする条例違反とならない場合であっても、「すき家」では独自のルールとして未成年客は入店できません。

すき家は「全国の青少年保護条例の中で、特に厳しいルール(保護者同伴でも22時以降はダメ)に則ったもの。条例ということで強制力はないものかもしれないが、全国の店舗でそのように運用しています」と説明しています。

全文はこちら
https://www.bengo4.com/c_18/n_18028/

 

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44件のコメント

元官僚達から野党の某議員への恨み辛みが噴出している模様、あの人まで告発合戦に参戦してしまい……

1:名無しさん




 その後、「さっき言い忘れたけど」と前置きし、国会での質疑応答にまつわる問題点を口にした。「質問は1日半前に出さないといけないんです。そしたら徹夜したら書けるんだけど、ひどい議員は直前に出すんですよ」。質問の締め切り時間を大幅に過ぎて提出してくる議員もいたことを明かした。

 その実名も公表した。「私が厚労大臣をやっていた中で、一番ひどかったのは立憲の長妻(昭・現代表代行)。これはですね、昼ご飯を食べている時に持ってくる。秘書官も私も、昼ご飯を食べる暇がないんですよ」。緊急事態などがあった場合は別としても、「年金の記録なんてお前、2日前に出せるだろう?って」と苦言を呈した。

 締め切りを過ぎて質問を出す議員がいることから、役人や閣僚の大きな負担になっているという。舛添氏は「誰も守ってないから、霞ヶ関の周りにいっぱいタクシーが並んで、深夜のタクシー券を使って、お金の無駄遣い。役人もくたびれちゃう。高市さんみたいに3時になっちゃう」と指摘。「だから、こういう国会のくだらんやり方を、マスコミも叱るべきです」「ルールは守らなきゃ。国会議員なんだから。声を大にして野党諸君に言いたい」と、締め切り厳守を訴えていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5e0e69d62e41cc14635cb86847d610649b52580

 

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38件のコメント

「JAPAN is back」がわからなかった宝塚女優、今度は高市首相の美容院コメントに目をつけた結果……

1:名無しさん




 高市早苗首相は8日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。女性初の自民党総裁&内閣総理大臣に就任した後に生じた「悩み」を吐露した。

 高市首相は「自民党総裁に就任した日から総裁車、総理に就任した日から総理車にしか乗れない事となり、自分の車は使えなくなりました。宿舎から出ると、ドライバーさんや警護官に迷惑がかかる事から、公式行事が無い週末は、宿舎内の自室や会議室で仕事をする事にしています」と、自民党総裁、そして首相就任後に大きく変化した生活についてつづった。

 その上で「現在の悩みは、夜間や週末に美容院に行く事が叶わず、自分で伸びた分だけ髪を切っては失敗して夫に笑われている事」と、自由に美容室にヘアカットに行けないことを明かし、「伸びた分だけ自分で切って」いることも打ち明けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cbfe9a8c7d8e4b155b8c91afcf67d0721ded48e7

 

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16件のコメント

クラファンで配布された「遠軽駅そば」の無料チケット、「チケットは後で俺が換金するから」と言われていたにも関わらず……

1:名無しさん




以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/158229.html

 

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50件のコメント

「よくもこのレベルで開示出来たもんだ」と某議員の出した通告書に有権者騒然、本人が自分から公開したものだから……

1:名無しさん




 これに対し高市総理は「私はこれまで総務大臣や内閣府の特命担当大臣、そして現在は内閣総理大臣を勤めておりますが役所のレクチャーを受けておりません。答弁書をいただいて自分で読むということでございます」としたうえで、「これまでは例えば総務大臣だったときも内閣府の特命担当大臣になった時も(答弁書を)FAXもしくはパソコンで受けて宿舎で自分で読むということでございました。ただ今回急に総理になりましてから、衆議院宿舎の、FAX付いてますよね部屋に。大体10枚ぐらいで紙が詰まるやつ。でジーとしか出てこない、あれしかまだきのうの段階では無くて、きょうから予算委員会が始まるということで答弁書を受け取るすべがございませんでした。一読もせずに委員会に臨むというわけにも行かず、今回は(答弁書が)出来上がるぐらいの時間がおおむね3時ごろだろうという話を受けまして3時に公邸のほうに行きました。官邸に行っちゃいますとこれはもう警護の方からたくさんの職員が出なきゃならなくなりますので公邸のほうに行きました」と午前3時“出勤”の理由について説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2920445aab5aa209be34aa610bf2fc88a233b27

 

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28件のコメント

「俺は覚えてるぞ。その場にいたからな」と官僚経験者が激怒、高市首相の官僚酷使を批判する某野党に……

1:名無しさん




・内閣に対する質問主意書の提出を積極的に行っている。3期目(2005年9月から2009年7月まで)の提出回数は、全衆議院議員中4番目に多い。
・質問主意書は通常、1週間以内の回答を制度上義務づけられているが、「期間内で回答は不可能」として回答を拒否されたことがある。
・2004年8月5日の記者会見で、細田博之内閣官房長官(当時)は長妻の質問主意書を手に取り、「『自分は質問主意書日本一だ』と自慢して、選挙公報に出している人までいる。非常に行政上の阻害要因になっている」と指摘した。また翌年2月7日の衆議院予算委員会における審議中、細田官房長官は質問主意書の答弁書作成について「これが大変なサービス残業になって、しかも、エリートでない官僚のことで」と発言。長妻はこれに対し、2008年12月1日に「質問主意書の答弁書作成等に関する質問主意書」を提出した。
・長妻の質問主意書に関し、東京大学先端科学技術研究センター特任准教授の菅原琢は、官僚である自身の友人たちから最も忌み嫌われているのは長妻であり、長妻による質問への答弁書の作成は膨大な作業量を要するものばかりであったのは疑いようがないとしている。その一方で、質問への答弁を一律簡略化、無意味化するという政府の対応は、あまり合理的ではない。重要な論点を含んでいるのなら積極的に取り組むのが政府としてもおそらく合理的であるとも主張。最後に「いずれにせよ、質問主意書制度は質問と答弁が一体となって国民の側に利益とコストをもたらすものである。したがって、質問と答弁をセットで観察していきたいところである」とまとめている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%A6%BB%E6%98%AD

 

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61件のコメント

高市首相への嫌がらせ質問を批判された某野党、必死に自己正当化を試みるも完全に逆効果で……

1:名無しさん


質疑者が求める答弁者を指名するのが基本で、基本どおり指名しています。立憲民主党質疑者の場合も、質疑者の求めに応じて担当大臣や政府参考人も指名しています。
総理答弁が求められている場合でも、個別大臣に答えてもらうのが適切な質問ならば、まずは総理に「具体的な質問なので担当大臣から答弁させます」と答えていただけば、担当大臣に振ることがあります。



「午前3時準備問題」は、高市首相個人に落ち度があったわけはなく、野党の不公正な運営と通告遅延が招いた問題である。特に、質問集中と答弁の一本化により、総理に過度な負担をかけるやり方については、「政治的いじめ」と見る向きすらある。

意図的に総理と官僚を疲弊させるこの手法は、建設的な政策論争を阻害し、国会改革の必要性を浮き彫りにした。野党議員にはまず、自ら定めたルールを守ったうえで、国民に対して「働き方改革」の範を示す姿勢が求められる。

https://agora-web.jp/archives/251108022151.html

 

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