フランスの暴動に関してフランス在住日本人たちが対して話題に出してない時点でごく一部で行われている大したものではないんだなという認識でいいんだろうな。 メディアは視聴率を稼ぐための誇大する。
— ドタバタ旅行記@旅人サミット (@DotabataGG) October 19, 2026
フランスの暴動に関してフランス在住日本人たちが対して話題に出してない時点でごく一部で行われている大したものではないんだなという認識でいいんだろうな。 メディアは視聴率を稼ぐための誇大する。
— ドタバタ旅行記@旅人サミット (@DotabataGG) October 19, 2026
フランスの暴動、暴徒によって破壊されたであろう店の黒人店員が滅茶苦茶真っ当な事言ってていたたまれない スーパー店員 「こんなのおかしいよ…デモするならすれば良い。でも店や人を襲うな!」 労働者ばかりいじめて何がしたいんだよ…フランス人 労働者が悲鳴上げてんじゃん https://t.co/g0mSpFI5UL
— なん速ニュース (@SOWIETK) October 19, 2026
フランス・パリでは18日、前日に続きデモ隊が治安部隊と衝突し火災も起きるなど、緊迫した状況となりました。AFP通信によりますと、これまでに、およそ2400人が拘束され、警察官らおよそ1000人がケガをしたということです。
前の日、一部のデモ隊が暴徒化したパリでは、街中に焼け焦げた自転車や略奪された店舗など破壊行為の爪痕が残っています。フランスの商業団体によりますと、全国でおよそ1500店舗が被害を受け、損害額は数億ユーロ、日本円で数百億円規模に上るとみられています。
スーパーの店員「こんなのおかしい。デモをするならすればいい。でも店や人を襲ってはいけない」
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/world/ntv_news24-2026101904551694
略奪の後、道はブランド品であふれる。 道端の店長たちは、別の国の出身のようだ。 https://t.co/oK2XRlh0ZK
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) October 20, 2026
■全土で約55万人がデモ参加…その一部が暴徒化
日本時間19日午後8時半ごろ、「news zero」が取材したのは略奪の被害にあったというゲームショップです。
店員「あっちから群衆が来て店に入ってきた。まず窓を割って、シャッターを開けてどんどん入ってきた。全部壊された」
店内にあった高額なゲーム機やソフトなどが盗まれたといいます。スタッフや近所の人といっしょに片付け作業に当たっていますが、再開のめどはたっておらず…
店員「(Q:次のデモがあるが)次の土曜日は今から怖いです。できる限りの対策や予防策を取ろうとしているが、どうすればいいか正直分かりません」
連日続いているデモ。この週末は、生活費の高騰などに抗議をするデモ隊と警察が衝突。警棒でたたいたり、花火や催涙ガスが飛び散ったりする事態となりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/beb7c936a38ed75f995c27fe3597733e3180147e
パリ10区にあるお洋服屋さん「Make My Lemonade」。先日のデモに乗じて店舗が破壊・略奪される被害を受けたにもかかわらず、「私たちはデモで表明された要求を支持する」という声明を発表。 「私たちは怒りを生み出している制度的・社会的・経済的な暴力を忘れることを拒否する。そして、私たちに起きたことが、いかなる形であれ政治的に利用されることを拒否する」と。
— 森野咲 (@inlaforet) October 19, 2026
フランス・パリ10区のファッションブランド店「Make My Lemonade」が、先週末の大規模デモに乗じた破壊・略奪被害を受けながらも、デモ側の要求を支持する声明を発表した。
同店はカナル・サン=マルタン沿い(Quai de Valmy)に位置する。先週末、フランス全土で生活費や教育問題を巡るデモが発生し、一部が暴徒化。パリ市内では多数の店舗が破壊・略奪され、同店も被害に遭った。
しかし同店は声明で「私たちはデモで表明された要求を支持する」と明言。「私たちは怒りを生み出している制度的・社会的・経済的な暴力を忘れることを拒否する。そして、私たちに起きたことが、いかなる形であれ政治的に利用されることを拒否する」と強調した。
https://x.com/inlaforet/status/2112133296100458943
【フランスで“大規模デモ” 収束見えず…ヨーロッパ各国に拡大】
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パリ支局長 辻村周次郎 記者
「こちらは週末にデモが行われた広場のすぐ近く。道路脇には暴徒によって燃やされた様々な物の残骸が残されている。また、暴徒によって複数の車が燃やされ、そのまま放置されている状況」
「そんな中、今後デモが収束する見通しは全く立っていない。いまわかっているだけでも、今週の土曜日に一部の市民団体が大規模な抗議デモを全国各地で行う予定。また11月5日には労働組合が大規模なストライキを行う予告をしている」
(Qデモの拡大に伴って起きている暴動はどういうふうに理解したらいい?)
「週末の暴動は本当に衝撃的だった。もともと9月の高校生デモは単独で行われており、その後労働組合や物価高に悩む市民の方々に合流する形で行われてきた」
「共通する訴えとしては、政府の対応への不満。なかなか改善される気配のない現状に多くの市民が怒りを抱えている」
「一方、暴力行為を起こす“ブラックブロック”と呼ばれる覆面集団の実態については、今のところ分かっていない。移民との関係を指摘する声や『極左政党が若者を扇動しているのではないか』と極右政党が指摘する声などもある」
「デモ自体はフランス人にとっては正当な権利。ただ、それに便乗した暴動が今後起きないかどうか、政府は非常に強い警戒を示している」
▼ヨーロッパ各国で起きているデモ
フランスのデモに触発されたと言われているデモ
→イタリア、ベルギー、アルバニア
◼︎イタリア
ミラノでは18日、物価高や教育環境などに抗議するデモが行われ約2000人が参加
→店への略奪行為が起きていて警察は200人以上を拘束
◼︎ベルギー
首都ブリュッセルで17日、若者数百人がデモに参加し、教育費の上昇などに抗議
◼︎アルバニア
15日、学生ら数百人がデモを実施
▼その他の国でもデモ
◼︎スペイン
家賃高騰に伴う立ち退きで高齢女性が死亡
→8日、首都マドリードで約2万人によるデモ
◼︎ポルトガル
首都リスボンで17日、数万人が参加したとされるデモがあり物価高への抗議
海外メディアによると、これらの国に加えてギリシャ、オーストリア、ドイツでも今週さらなるデモが起きる可能性が指摘されている
【フランスで“大規模デモ” 収束見えず…ヨーロッパ各国に拡大】 | パリ支局長 辻村周次郎 記者 「こちらは週末にデモが行われた広場のすぐ近く。道路脇には暴徒によって燃やされた様々な物の残骸が残されている。また、暴徒によって複数の車が燃やされ、そのまま放置されている状況」 「そんな中、今後デモが収束する見通しは全く立っていない。いまわかっているだけでも、今週の土曜日に一部の市民団体が大規模な抗議デモを全国各地で行う予定。また11月5日には労働組合が大規模なストライキを行う予告をしている」 (Qデモの拡大に伴って起きている暴動はどういうふうに理解したらいい?) 「週末の暴動は本当に衝撃的だった。もともと9月の高校生デモは単独で行われており、その後労働組合や物価高に悩む市民の方々に合流する形で行われてきた」 「共通する訴えとしては、政府の対応への不満。なかなか改善される気配のない現状に多くの市民が怒りを抱えている」 「一方、暴力行為を起こす“ブラックブロック”と呼ばれる覆面集団の実態については、今のところ分かっていない。移民との関係を指摘する声や『極左政党が若者を扇動しているのではないか』と極右政党が指摘する声などもある」 「デモ自体はフランス人にとっては正当な権利。ただ、それに便乗した暴動が今後起きないかどうか、政府は非常に強い警戒を示している」 ▼ヨーロッパ各国で起きているデモ フランスのデモに触発されたと言われているデモ →イタリア、ベルギー、アルバニア ◼︎イタリア ミラノでは18日、物価高や教育環境などに抗議するデモが行われ約2000人が参加 →店への略奪行為が起きていて警察は200人以上を拘束 ◼︎ベルギー 首都ブリュッセルで17日、若者数百人がデモに参加し、教育費の上昇などに抗議 ◼︎アルバニア 15日、学生ら数百人がデモを実施 ▼その他の国でもデモ ◼︎スペイン 家賃高騰に伴う立ち退きで高齢女性が死亡 →8日、首都マドリードで約2万人によるデモ ◼︎ポルトガル 首都リスボンで17日、数万人が参加したとされるデモがあり物価高への抗議 海外メディアによると、これらの国に加えてギリシャ、オーストリア、ドイツでも今週さらなるデモが起きる可能性が指摘されている
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) October 19, 2026
Le monde entier doit voir ce que fait la police française aux manifestants https://t.co/iHO6GXNAEc
— Ilan Gabet (@Ilangabet) October 17, 2026
世界中が見るべきです、フランス警察がデモ参加者に何をしているのかを。
これは群衆の統制ではありません。
海外から多くの人がこのツイートを読んでいるのがわかります。暴力行為だけを報じるニュースチャンネルに頼るのをやめてください。そのような行為は明らかに非難されるべきものです。
フランスの人々の声に耳を傾けてください。数週間にわたりフランスを揺るがしている怒りについて、高校生たちの怒りについて学んでください。国家がどのように対応したかを見てください:抑圧以外、何もありませんでした。
私たちの国を見下さないでください。
https://x.com/Ilangabet/status/2111584408540987531
Devant la pyramide du Louvre, des étudiants d’écoles d’art et de culture manifestent et bloquent l’entrée du musée. «Les touristes qui attendent sont agressifs avec nous car ils ont payé leur billet», dit une des manifestantes qui distribuent des tracts en français et en anglais. https://t.co/s3nqIhAA2y
— Jean-Baptiste Semerdjian (@JBSemerdjian) October 19, 2026
ルーブル美術館のピラミッドの前で、美術学校や文化学校の学生たちが抗議活動を行い、美術館の入り口を封鎖しています。「待っている観光客たちは私たちに対して攻撃的です、なぜなら彼らは入場券にお金を払っているからです」と、フランス語と英語でビラを配っている抗議者の一人が語っています。
「私は激怒しています! 彼らがこんなふうに4週間もブロックしているんです! 世界中を旅してきたこれらの観光客たちにとって、これは無礼です」と、博物館のガイドがデモ隊の前で客を待つ姿で打ち明けます。
CGTの労働組合員たちに先導されたデモ参加者たちは、警備員たちを押し流し、ピラミッドの入り口へと走り出す。「心配しないで、入らないよ!」と、状況に圧倒された警備員の一人に、労働組合員の一人が言う。
https://x.com/JBSemerdjian/status/2112076394591408607
なりません。政治思想の話は絶対に話さないでください。 #mond_Kent_Takeuchi11 https://t.co/iUFjzRIJbl
— 竹内健登@ホワイトアカデミー (@Kent_Takeuchi11) October 19, 2026
ガクチカとは
ガクチカとは「学生時代に力を入れたこと」の略です。就活ではほとんどの企業で聞かれる質問のため、学生の間でも「ガクチカ」で定着しているでしょう。
就活でガクチカを聞かれる理由
企業はガクチカを質問することで、学生が自由意思で何に取り組み、どのくらい頑張れたか?という「自発性」を知りたいと考えています。企業は社会人として、従来の考え方にとらわれずに、自ら新しい価値を生み出し創造性を発揮できる人物を求めています。そのためガクチカを通して、似たような経験を聞いている企業も多いでしょう。 また、入社後にも同じように力を発揮できるかを確認するために、各自のモチベーションの源泉は何か、どんな価値観の下、どんな目的を持って行動する人なのかにも注目しているでしょう。
https://job.rikunabi.com/contents/howto/18900/
赤スカートの女は 「え?わたし女なのに皇族に道譲らないといけないんですか?」だし おばさんSPは役立たずで赤スカート見てないしなんなのこれ https://t.co/fA0d1iyGF0
— ウェルスナビび (@wealthnavi_days) October 19, 2026
10月18日、秋篠宮家の次女・佳子内親王殿下が京都市内で公務を終えた後、京都駅を利用された際の様子を捉えた動画が、SNS上で広く拡散されている。動画には、黒塗りの車両が待機する駅構内(アスティロード付近)で、スーツ姿の護衛官らに囲まれた一行が移動する場面が収められている。
その中で、赤いスカートをはいた女性が一行の近くを通り抜ける姿が確認できる。周囲では市民がスマートフォンを構えて撮影する様子も見られる。動画を見た利用者からは「護衛の対応が十分だったのか」「一般の通行人との距離感が近すぎるのではないか」といった指摘が相次いでいる。一方で、「駅構内という公共空間で完全な動線分離は難しい」「市民生活への影響を最小限に抑える配慮もあるはず」との意見も出ている。
佳子内親王殿下はこの日、京都市で開かれた全国中途失聴者・難聴者福祉大会に出席された。17日から京都に滞在し、神嘗祭関連の行事との関連も指摘されている。皇族の身辺警護は主に皇宮警察本部の側衛官が担い、地方では都道府県警察と連携して実施される。秋篠宮家では従来、国民生活に過度な支障を生じさせない「ソフトな警備」を望む傾向があったとされ、厳戒体制と公開性のバランスが常に課題となってきた。
朝っぱらからなんだこりゃ… https://t.co/MRvAAvmHZa
— Mosel 🇵🇸 (@Mosel_tama) October 18, 2026
当選した原沢氏は自民党、国民民主党、日本維新の会の県組織などの推薦と、公明党市議団からの支援を受け、18日の投票締め切りと同時に「当確」が出た。2位の福山敦士氏(参政党と再生の道が推薦)に32万以上の差をつける圧勝だった。
原沢氏は弁護士として企業法務に携わり、社外取締役や監査役を数多く務めてきた「コンプライアンスの専門家」として出馬した。
10月4日、横浜中華街近くの「ロイヤルホールヨコハマ」で行われた出陣式で原沢氏はこう訴えていた。
「今の横浜の市政で大事なのは、市職員一人一人が安心して働ける環境をつくり、横浜市民の方の信頼を取り戻すことだと思っております」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcba03689f66856814ce6c9ef3a1764c04b3c78a
不動産バブルで中国経済崩壊と騒いでいた方残念でしたね 中国の首脳部は日本の高市政権と違い賢いです 日本の様なバブル清算方法は取りませんでした
— エスプリモ@江戸回帰派 (@ESPRIMO7) October 19, 2026
中国政府が発表した7月から9月までの実質GDPの成長率は、去年の同じ時期と比べてプラス4.5%の伸びでした。
1月から9月までの不動産開発投資は前年比マイナス20.6%と低調が続く一方、9月の輸出は前年比プラス29.6%の伸びで、EVなどの好調な輸出が景気を下支えしました。ただ、EUが中国製ハイブリッド車の輸入制限へ動くなど、各国で対中国の貿易赤字を削減しようとする動きも出てきていて、今後の課題となりそうです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6055159fd597b0becfbca12882e09d49dfa8ce38
デモ隊と警官隊が衝突して負傷者が相次ぎ、ルコルニュ首相によると、各地で計1200人を拘束した。ルコルニュ氏は17日深夜、パリの街頭に展開する警官隊を訪れ、「恐ろしい水準の暴力だ」と語った。「われわれが対峙しているのは共和国そのものを攻撃しようとする極左勢力だ」と強調し、放火や略奪に暴力的な極左集団が関与しているとの見方を示した。
11万人が参加したパリでは、レピュブリック(共和国)広場で覆面姿の暴徒らが警官隊に投石。警官隊は催涙弾を使用したほか、放水車を出動させた。暴徒らは路上の車両に相次いで放火し、広場は長時間、黒煙に包まれた。地元メディアによると、パリ各地で商店への襲撃や略奪が確認された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/33e0e6522b5921d2188c86af131a4e0723f8179a
フランスでのデモが激しくなる中、ヨーロッパ各地にも広がっている。現在、分かっているだけでもベルギーやポルトガル、イタリア、アルバニア、ギリシャでもデモが起きているという。
フランス同様、教育環境の改善を訴えているだけでなく、物価高による生活の困窮が主な原因となっていて、中でも「住宅価格の高騰」が問題となっているようだ。例えばポルトガルでは住宅価格は2017年以来、2倍に跳ね上がり、住宅取得の困難さは欧州でも最も深刻な水準にあるとロイター通信が報じている。アルバニアでは平均月収がおよそ17万9000円。現地メディアによると、首都のティラナでは平均家賃がおよそ12万8000円と高騰している状況だ。
今後、ヨーロッパでのデモはどうなっていくのか。鶴岡教授によると「家賃の高騰だけでなく、物価高で生活が苦しくなっているのが欧州各国で共通の課題となっている。一方で有効な経済対策を打つことができるかは、国によって限界と制約があるため、今後さまざまな国でデモの連鎖は続いていく可能性がある」と指摘している。
https://times.abema.tv/articles/-/10281879
https://times-abema.ismcdn.jp/mwimgs/9/7/724w/img_973d7a79ab7363d0d885074570348bcb71683.jpg
フリーアナウンサー・古舘伊知郎(71)が19日にフジテレビの公式YouTubeチャンネルに出演し、あの芸人に物申す場面があった。
26日放送の同局「ネプリーグ」の予告動画。そこで、16年ぶりの出演となる「オリエンタルラジオ」中田敦彦は「どおりでうれしいわけだ!特に相方と2人でこのスタジオにいられるのが」と笑顔を見せると「パーフェクトを出すのが、パーフェクトヒューマン」と完答宣言をしていた。
そこで古舘は「あっちゃん、これ以上言うとまたネットニュースでアンチコメントつくよ。テレビから背を向けたくせに、急に出始めたのが俺はむかついてしょうがないんだ」と食ってかかった。
これに中田が「なんでアンチになっちゃってるんですか!“シンガポールからわざわざ帰ってくんな”ってネットニュースを書いたの、古舘さんでしょ?」と苦笑しながら返すと、古舘は「私です」とジョークで応じていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f1379abd9a6fedf0600c6c96aca69a2066b6bc0
https://i.imgur.com/mQYAnpp.jpeg
「絶望です」…特殊詐欺で「ほぼ全財産を盗られ」 夫婦YouTuberの夫が告白、「やばい」思うも「引き返せへん、怖くて」
チャンネル登録者数57万人超の夫婦YouTubeチャンネル「ゆみみンゴTV」の夫・けんごさんが、2026年10月17日公開の動画で、特殊詐欺被害に遭い「我が家のほぼ全財産を盗られてしまいました」と明かした。
■「言うことをきかないと社会的に抹殺されると思った」
けんごさんは、「特殊詐欺の被害に遭い、財産のほぼ全てを失いました。」と題した動画に、妻・ゆみたんさんと登場。「かなりショッキングなことがありまして」として、特殊詐欺被害に遭ったことを明かした。
特殊詐欺についてはニュースなどで目にしていたといい、「まさか自分がそんなに引っかかるなんて本当に思っていなかった」「絶望です本当に」と話した。
けんごさんによると、警察官を名乗る人物から電話があり、けんごさんがある特殊詐欺事件の容疑者の一人になっているため兵庫県警まで来てほしいといわれたという。
けんごさんは、最初は電話の相手を「怪しい」と思いながら話していたが、兵庫県警まで行けなければオンラインでも良いと言われたことや、「容疑者」「財産を全部没収する」などと言われ怖くなったことなどから、だんだんと信じ込んでしまったとした。
その後、けんごさんは相手に言われるまま、「銀行口座の財産、ほぼ99%ぐらいのお金」に加え、定期預金を解約して送金。さらに、消費者金融からも計100万円の借金をさせられたと明かした。
送金する際には「もしこれ詐欺やったら俺やばいよな」と思ったというが、「引き返せへんねん、怖くて」「言うことをきかないと社会的に抹殺されると思ったんよ」と振り返った。
相手からは家族にも言わないよう口止めされたが、けんごさんは通話を切った後にゆみたんさんに相談。ゆみたんさんは詐欺を疑い、警察に相談したと明かした。
けんごさんは、これまで2歳の娘の将来のためにお金を貯めてきたとし、「パパとして本当に悔しいし情けない」と心境を吐露。
ゆみたんさんは、「(けんごさんの)様子が違うのは気付いていたのに助けてあげられなかった」「反省している。守ってあげられなかったなって。けんごにだけ怖い思いさせちゃっててずっと」と後悔を口にしていた。
けんごさんは最後に、「こんな大事件に一瞬で巻き込まれる可能性があることを反面教師にしてもらえたらと思います」と注意喚起していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a964a3f1edea5e37f89fad57043683f39b2c20b
ルーブル美術館を学生たちが封鎖したことで中指立てて怒ってる観光客がいるけど、こんな景色が見れるなんて、遠くのモナリザと自撮りするよりきっとずっと価値あるよ https://t.co/RWsRW1ud5t
— 森野咲 (@inlaforet) October 19, 2026
パリのルーヴル美術館へのアクセスが、今朝の高校生デモを支持する形で学生らによって封鎖された。発表によれば、同館は臨時休館を確認したが、再開時刻は未定としている。
ルーヴル美術館は、2026年10月19日(月)も門を閉ざしたままだ。パリの1区では、高校生のデモを支持する学生たちが美術館の入り口を封鎖し、彼らが「警察の抑圧」を非難する声を上げている。開館は午前9時にはできなかった。
AFP が引用した学校側の説明によれば、パリの École du Louvre(エコール・デュ・ルーヴル)の約50名の学生が封鎖に参加しています。CFDT も Beaux-Arts の学生の参加を伝えています。CGT はこの行動を支持しているものの、直接は参加していません。
デモ参加者は、より良い学習・就労・生活条件の改善を求めている。運営側にとっては、博物館の知名度を活用して訴えを伝える狙いがある。高校生の抗議活動は9月中旬に始まり、17 octobreの物価高騰に抗議する全国デーを前に、複数の都市で暴力が見られた。
https://www.sortiraparis.com/ja/nyusu/pari-de/articles/354969-parinoruvuruga-feng-suosareru-zhong-xue-shengraga-kai-guanwo-fangge-gao-xiao-shengwo-zhi-yuansuru-dongkiwo-jianseteiru
実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が18日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、移住先フランスでの暴動について言及した。
フランス各地で17日、生活費の高騰などに抗議する大規模なデモが実施された。9月下旬から学習環境の改善を訴えて抗議活動を続ける高校生らも合流。内務省によると、約55万人が参加。一部が暴徒化しているという。
リモージュでは市庁舎が放火されて大部分が焼失するなど、大きな混乱が生じているが、ひろゆき氏は「Mettre le feu au Patrimoine demontre un manque evident d’education.」とフランス語でコメント。
和訳すると「文化財に火をつける行為は、明らかな教育の欠如を示している」となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c8a1597863bf908f622b96d826cab87e48be91e7
沖縄県庁の職員が国会前デモで訴え「今の政府のために働きたくありません」「私たち公務員は全体の奉仕者。高市政権の、自民党のための組織ではありません」 「誰かの権利や自由を奪う法律を、国の安全のためと説明したくありません」「政治に関心を持ってください」#国会正門前大行動1019 #19日行動 https://t.co/UiF2PQ4ti3
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) October 19, 2026
◆「今の政府のために働きたくない」 沖縄県庁職員が訴え
沖縄県庁の女性職員が「日本は戦争ができる国に変わろうとしている。米軍基地がたくさんある沖縄は攻撃されるかもしれない。一番怖いのは沖縄が(沖縄戦があった)81年前に戻ってしまうこと」とスピーチ。すべて公務員は全体の奉仕者とする憲法15条に触れ「私たち公務員は全体の奉仕者で、高市政権のための組織ではない。今の政府のために働きたくない。政治に関心を持って、今の政権が何をしようとしているのか知って、一緒に声を上げてください」と訴え、大きな拍手を浴びた。 警察官が警備する中、国会前で安全保障関連法に異議を唱える参加者たち=東京・永田町で(久野千恵子撮影)
主催者団体の菱山南帆子さんは「沖縄のことを他人事(たにんごと)にせず、声を上げよう」と呼びかけた上で、憲法審査会での条文起草委員会設置の動きに触れ「絶対につくらせないという世論を高めていこう」と呼びかけた。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/522613
🔴🇫🇷 9000 yıllık tarihi eserlerin bulunduğu Louvre müzesine gitmek isteyen maskeli bir gruba Fransız polisi Paris’te sert müdahale etti. https://t.co/ecIjieRt8O
— Finansal Joker (@finansaljoker) October 18, 2026
フランスも流石に「ルーブルが焼かれるのは洒落にならん」って必死になっとる
— シーザー (@jojogiogio1234) October 19, 2026
フランスで何が起きている?
17日のデモでは、生活費高騰への対策や公共サービスの充実を求める市民らと、教育環境の改善を求める高校生や大学生が、ともに街頭に出た。仏紙ルモンドによると、大勢の若者で埋まったパリ中心部の広場では、参加者が燃料費の高騰や高校生への連帯を示していた。
9月中旬から続く高校生の抗議活動では、教員不足や校舎の老朽化への不満が噴出。各地の高校や大学で封鎖が起き、今月6日には高校生に連帯を示す市民も加わり、全国で25万人超(内務省発表)のデモが行われた。
一方、SNSでは9月上旬から、燃料価格などの高騰に抗議するため、10月17日に全国各地でデモを実施するよう訴える投稿が広がっていた。燃料税の引き上げなどへの反発で起きた2018~19年の「黄色いベスト運動」の再来を期待する声も広がり、高校生らの抗議活動とも連動し、大きな動きへと発展した。
https://www.asahi.com/articles/ASVBL1J59VBLUHBI00CM.html
フランスのデモに対する日本での認識の解像度の低さに驚いている。 初めっから「極左が」「移民が」「ムスリムが」などと言っている人たちは論外だから置いておくとしても、日本のSNSでの反応を見ていると、そもそもデモという行為自体をよく思っていない人が少なくないことがよく分かった。 10月17日にはフランス全土で55万人(内務省発表)、主催者発表では80万人もの人たちが街に出た。 これだけの高校生や一般市民が声を上げているのに、なぜ彼らが怒っているのか、何を求めているのか、そこに関心を持とうとしないのだろうか。 もちろん破壊行為は容認しないし、被害を受けた人たちの苦しみも軽視しない。 でも、それと政府への怒りは別の話だ。 多くの人々が抗議しているのは、教育環境の悪化や生活の困窮、社会の不平等に対してだ。 破壊行為を批判することと、人々の暮らしや尊厳を傷つける構造的な暴力を続ける政府の責任を問うことは矛盾しない。 これだけ多くの人が声を上げている理由に、もっと目を向けるべきだと思う。
— Miya Hakuyo (宮 白羊) (@MiyaHakuyo) October 19, 2026
パリで10周年を迎えた事業を営む日本人の宮白羊氏(@MiyaHakuyo)は19日、自身のX(旧Twitter)で、10月17日にフランス全土で行われた大規模デモに対する日本国内の認識の薄さを厳しく指摘した。
氏によると、内務省発表で約55万人、主催者発表では約80万人が街頭に繰り出したこのデモには、高校生を中心とした学生や一般市民が多く参加。教育環境の悪化(教員不足や施設の劣化)、生活の困窮、社会の不平等に対する怒りが主な動機だったという。
日本のSNS上では「デモそのものをよく思わない」反応や、破壊行為ばかりを強調する声が目立つと氏は指摘。「破壊行為は容認しないし、被害者の苦しみも軽視しない。しかし、それと政府への怒りは別の話だ」と強調した。
氏は「これだけの人々が声を上げている理由に、もっと目を向けるべきだ」と訴え、構造的な問題への関心を促している。投稿には「FUCK CAPITALISME!」と書かれたプラカードを掲げる抗議者の写真が添えられていた。