夜間トイレ防犯の為、貸してません。(貼り紙もしてる)
— 原価10円 (@magurozubon) February 12, 2025
👴「トイレ使えんのか!」
🏪「はい」
【翌日】
Googleのクチコミに⭐︎
「夜勤の接客態度が悪い、トイレも貸さない二度と行かない!」だって、これって余りにも不公平じゃない?悪口書いたもん勝ちやん!
夜間トイレ防犯の為、貸してません。(貼り紙もしてる)
— 原価10円 (@magurozubon) February 12, 2025
👴「トイレ使えんのか!」
🏪「はい」
【翌日】
Googleのクチコミに⭐︎
「夜勤の接客態度が悪い、トイレも貸さない二度と行かない!」だって、これって余りにも不公平じゃない?悪口書いたもん勝ちやん!
#マツコの知らない世界
— SPACE SISTERS (@akunotsubo) February 12, 2025
これたしかエラー品じゃなくて70年代のたのしい幼稚園まんが版にせウルトラマンの商品化だったと思うのだが・・・まあいいか pic.twitter.com/ERgJMHtTnN
ソフビの世界
1000体以上のソフビを所持する真実一郎さんとソフビ作家の親方さんが登場!
古き良きヴィンテージソフビから最新のインディーズソフビまで
幅広くソフビの魅力について語っていただきました。
あなたの家の押し入れにもお宝が眠っているかも!?
https://www.tbs.co.jp/matsuko-sekai/archive/202502111/
「ただのワガママやんけ」彦麿呂がブチギレたバラエティ番組での“酷すぎるパワハラ”
2月10日、グルメリポーターでタレントの彦摩呂(58)がYouTubeチャンネル「彦飯-HIKOMESHI-」を更新。そこで過去に目撃した“過酷なパワハラ”について語った。
動画の中で秋田料理を食べながら、スタッフに促され若手時代の芸能界について振り返った彦摩呂。
ハラスメントなどはあったのか聞かれると、番組の制作スタッフに女性が増え始めた頃にバラエティ番組で「一回『コラッ!』って怒ったことがあって。こんな穏やかな彦摩呂が『帰るぞ!』って言うたことある」と告白した。
「目の前でADの女の子が一生懸命やってんのを、自分の思い通りにならへんからって、40くらいの男のディレクターが飛び蹴りしよってん、女の子に」とパワハラ現場を目撃したという彦摩呂。そのときの怒りをこう回想した。
「おいおい、暴力やんけと。『そもそもディレクターっていうのはものを作るクリエイティブなセンスがなきゃいけないのに、そのクリエイティブなセンスを部下に通達できないのはそもそもクリエイティブじゃない。ディレクターでも何でもないやんお前』って言うたよ。『ただのワガママやんけ!』って」
怒りのあまり「目の前で暴力見たん、初めてや!俺帰るで!こんなんで撮影なんかする気ないわ」と宣告したところ、ディレクターは彦摩呂に平謝りすることに。
しかし、彦摩呂はADを慮り「俺に謝るな。その子に謝りや」と告げたといい、「かわいそうになぁ、その女の子」と思わず漏らしていた。
「彦摩呂さんは自身もパワハラを受けた経験があると過去のYouTubeで明かしていました。新人時代、刑事ドラマに出演した際、衣装のデザインスーツを着ていたところある大御所俳優に『その洋服はなんだ!捜査4課に行って見てこい。そんなの着ている奴いねえよ!』と激怒されたといいます。恐怖心から頭を下げたものの、その大御所俳優はそれから口をきかないどころか目も合わせてくれなかったそうです。
しかし、衣装を決めるまでに監督を筆頭に何人ものひとが関わっていたため、彦摩呂さんは大御所俳優の態度に不条理さを感じたといいます。ご自身もこんなパワハラを受けただけに、他の人の被害はもっと許せないのでしょう」(芸能関係者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c33be5bce631afc2cd37cad9d9ad834bdf4f7a0
胃腸炎だった。
— 森 (@morimoribreak) February 12, 2025
次はちゃんと生食用の牡蠣を食べる。 pic.twitter.com/tQn3SwZ32a
岩手県大船渡産の生牡蠣パックの写真を添え、「10日過ぎてたけど賞味期限じゃなくて消費期限だったからセーフしょっ」とつづった森選手。
パッケージには期限ギリギリの際に販売店が付ける割引価格シールが貼られており、よく見ると「加熱調理用」の文字も見える。
■「大丈夫でしょうか!?」の声
2枚目の写真では、ポン酢らしきものをかけ生のまま食べる森選手の手元が。
全文はこちら
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A%E5%A4%A7%E7%88%86%E7%A0%B4
そういや自作に探偵を登場させたこと、ないな。
— 仁科裕貴@「識神さまには視えている」シリーズ刊行中 (@yukinishi110) February 12, 2025
昔、某探偵社からスカウトを受けたとき。
「調査料金は人件費から算出して支払ってもらってる。基本は探偵二人想定。それを一人でできるなら儲けは倍。だから来てよ」
ミステリの探偵と、私の知る探偵にギャップがありすぎるから書かないんだろうな。
Netflix版「新幹線大爆破」JR東日本全面協力とあって出てくる絵面がこれなのマジやりたい放題で草 pic.twitter.com/8cs1HklgbQ
— かまいるか (@Kama_iruka) February 12, 2025
特にフランスではそれまで日本映画をマイナー扱いし[178]、アートシアター形式の小劇場でしか上映されなかったという前例を破り[152]、1976年6月30日からパリおよび近郊のゴーモン系劇場17館で一斉公開され[33][192]、8週間のロングランヒットを記録[7][152][110]。この時期、フランスはバカンスシーズンに当たるが[193]、この年夏にパリで公開された84本の映画のうち、第4位の興行成績で[193]、外国映画ではこの年カンヌ映画祭でパルム・ドールを受賞した『タクシードライバー』に次ぐ2位だった[194]。ヒットの理由は「フランスにも日本の新幹線に触発されて開発中だった高速鉄道のTGVがあったから」との声もあり[7][193]、約44万人の動員を記録し[5]、100万ドルの外貨を稼ぎ[69]、会社に3億円の収入をもたらしている[69]。フランスでの大ヒットを皮切りに世界各国で公開され、続々大ヒットを記録し、多くの国で日本映画の興行記録を更新[195]、南アフリカ共和国では日本映画初の大ヒットとなり[195]、同国ではアメリカ映画のヒット作2~3週興行に対して3週以上続映された[195]。オーストラリア・ニュージーランドは、20世紀FOXの配給でヒット[195]。東南アジアは1976年後半からの逐次公開で、千葉真一と志穂美悦子が国民的人気を誇るインドネシア(女必殺拳シリーズ#興行2)では予想通りの大ヒット[195]。ブルガリアでは当時、ソフィア-ブルガス間に160km/hで走る自慢の超特急を運行していたが[193]、それを遥かに凌ぐスピードの超特急に感心し、それもコンピューター制御にビックリし[193]、観客はドヨメキと拍手、溜息の連続で、映画が終わると観客はグッタリしていたといわれる[193]。当時のヨーロッパの一般の人たちの日本に対する知識はごく僅かであった[193]。ドイツでは『Panik im Tokio-Express 』[196]、他にスペインで『Panico en el Tokio-Express 』[196]、イランで『BOMBA U SUPEREKSPRESU 』[196]など、1976年12月の時点で120か国で公開されたとされ[152]、ソ連および、東欧圏の全ての国で公開され[152]、ソ連では2500万人以上が観たのではといわれ[133]、100か国のポスターが存在するといわれる[53]。犯人側と国鉄側ともに労働者に焦点があたっている内容ゆえか、東ドイツなど共産圏でも公開され好評を得た。[要出典]
全文はこちら
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A%E5%A4%A7%E7%88%86%E7%A0%B4
妻の暴言「お前はATMだ」 男性のDV被害相談が最多 男女平等意識高まりで顕在化
配偶者や恋人からのドメスティックバイオレンス(DV)に苦しみ、警察に被害を相談する男性が近年急増している。全国の都道府県警では、令和5年に過去最多となる2万4684件の相談を受理。女性からの相談の半数以下にとどまるものの5年前の約1・5倍、約20年前の170倍に増えた。「男は強くなければならない」「女性からの暴力や暴言にも耐えるべきだ」。DV被害者の支援団体では、こうした社会の風潮に変化が生じ、隠れた被害が顕在化したためとみる。
「男のくせに」
「稼ぎが少ないクズ野郎」「お前はATMだ」
横浜市内のNPO法人「女性・人権支援センター ステップ」理事長の栗原加代美さんのもとには、DV被害に悩む男性が多く訪れる。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250211-CIWFYQWCDRJQFA3ARYUO26NNTM/
O阪工業大学……名前隠れてるかな?
— Day (@Daybreak_again) February 11, 2025
Oレック……名前隠れてるかなぁ?
M田製作所……今、村◯って言った?
最高速度10キロか、中々に早いと言うか絵面がホラー映画のそれなんよ。。 pic.twitter.com/0Y6Q4M9wjE
脚立25m走
初回放送日:2025年2月11日
日本の超一流エンジニアが魔改造するのは2mの超巨大な脚立!極限アイデアで三者三様の走り方!開閉しながら爆走する。衝撃の速さで25mをゴールするのはどのチームか?
巨大な脚立を魔改造、25m走らせるスピード競技。挑むのは…学生と教員がタッグを組みチーム結成『○阪工業大学』福岡の草刈機など農業機械メーカー『○レック』世界中のスマホ・車などに年1兆個の極小部品搭載『M田製作所』2mもある脚立をどう走らせる?様々な動きのアイデアが次々。しかし激しい動きだと脚は大破、頑丈だと重くなり…真っすぐ走るのも超難題。苦闘1か月半、ついに驚異的な速さに!今回も歓喜と興奮の夜会
https://www.nhk.jp/p/ts/6LQ2ZM4Z3Q/episode/te/WY24WQWKVX/
これかわいそうすぎる pic.twitter.com/AXU03P3lCu
— オトミトル (@shotsubcity_ut) February 11, 2025
NHK広報局のツイッターアカウントが、絶滅したとされていたクニマス発見の話題を取り上げた際、「さかなクン」と発言したことに対し、「さかなクンには『さかなクンさん』と敬称をつけるべきだ」という内容の投稿が数多く寄せられ、同アカウントにて、NHKの広報局員が「大変申し訳ありませんでした。お詫びして訂正いたします」と謝罪する事態になった[71][72]。しかし、実際に寄せられた投稿の多くに見られる「さんをつけろよデコ助野郎」というのは、大友克洋作の漫画『AKIRA』から派生したネット上で多用されているジョークであり、芸名に敬称を含む知名度のある人物についてでも度々見られるフレーズでもある。つまり、投稿されていた多くは冗談であり、真実を知ったNHKの広報局員は「冗談だとは知らなかった」「みんなひどい」「どうしてこんなに多くの方からお叱りを頂くのか分からず、胃が痛くなっていた」「力が抜けた。安心はしたが(当時深夜まで寄せられた言葉一つ一つに返答、謝罪していたため)電気も空調も止まっている」などと発言した[72][73]。
女優の志田彩良(25)が11日放送の日本テレビ「ザ!世界仰天ニュース」(火曜後9・00)に出演し、1カ月で2度も食中毒に見舞われた珍しい体験を明かした。
この日の番組では「身近な食の危険」を取り上げたが、志田は「1カ月の間に2回食中毒になったことがあって」と告白。1度目は生ガキにあたり、治った3日後に「韓国旅行に行って生レバーを食べた」と話すと、MCの落語家・笑福亭鶴瓶から「生系であたって生レバー?」からツッコミを受けた。
「お休み期間をいただいていたので、もうあたっても何してもいいと思って」と笑顔で振り返ると、「アカンアカン!」と鶴瓶。海外旅行中に病気にかかると大変だが「運良く帰国した日に症状が出たんですよ」と話し、病院で点滴を受ける写真も公開した。
そんな志田だが、「お正月にたらふく食べました」と懲りずに今年の正月に生ガキを食べたという。今回はあたらなかったそうで「30~50個食べたんですけど大丈夫でした」と笑い、共演者たちを驚かせていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b673c58e3de97cbd471ff715371fee767ed3f9ea
ほんま申し訳ないけど、専門卒も大卒も医者からしたら大差ないです。
— 流浪医たつまる (@tatsu5rurouni) February 11, 2025
もっと言うと、大卒の看護師さんらは大学病院で働いてることが多くて、権利意識ばっかり高くて手技もすぐ若手医師に振るから下手です
専門卒の看護師は市中病院でバリバリ現場で鍛えられてるから、上手いし頼りになる https://t.co/nSXsUIqM18
フリーキャスターの辛坊治郎氏が11日、自身のユーチューブチャンネル「辛坊の旅」を更新し、フジテレビの広告が少しずつ戻ってきたことについてコメントした。
辛坊氏は「フジテレビ以外の放送局は、本来フジテレビに出すはずの広告を全部回してもらっているんで、むっちゃ儲かっているらしいですよ」と明かした。また「テレビの広告って2割ぐらいは広告代理店が持っていきますから。多くは電通ですね。電通としてはフジテレビに持っていくはずの広告を他に回して2割ハネるのは一緒ですから。あんまり痛くもかゆくもないから、後は古い付き合いなので、どのタイミングで広告をどの程度戻すかというのは広告代理店の差配ということになりますね」と指摘した。
一方で「フジテレビ以外はウハウハなんだけどこんなものは一時的現象ですから。ウハウハで喜んでいると次が大変だろうなという気がいたします。フジテレビの騒動の余波というのが実はいろんなところで、あまり報道されない形で出ています」と述べた。
最後に「なんだかなぁ…。長年この業界で飯を食ってきて、そう思います。いろんな意味で、そろそろなんだろうね」とため息交じりに語った。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/333759
紙ストローは内側に分離困難なプラスチックコーティングしてるから純粋なプラスチックより質悪い
— このラベルはきれいにはがせます (@0C1OyBk8bpuqfTa) February 11, 2025
コスト高いけど環境にやさしいってやつは大体噓
手間暇かけてる時点で環境に負荷かけてる
紙ストロー推進廃止 米大統領令#Yahooニュースhttps://t.co/YJsqZP5LKc
トランプ大統領はバイデン政権が推進してきた紙製ストローの政府機関への導入を取り止め、プラスチック製に戻すとする大統領令に署名しました。
プラスチック製に戻っても、「サメに影響を与えることはない」などと主張。直後には自信のSNSに好物のダイエットコーラの瓶にストローをさした写真を投稿しています。
バイデン政権では、世界で深刻化する環境汚染への対策でプラスチック製品の使用などを段階的に廃止する方針を決定していましたが、トランプ政権は真逆の政策を進め、地球環境問題を重視しない姿勢が改めてあらわとなった形です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6812a89c628cd31794bc083d641c8d7dc69e8930
米メディア・娯楽大手ウォルト・ディズニーが多様性・公平性・包摂性(DEI)推進策を修正し、ビジネス上の成果をより重視することが、ロイターが入手したメモで分かった。
トランプ政権がDEI推進策の解体に取り組む中、企業が相次ぎ対応に動いている。
ディズニーは9月に公表した2024年年次報告書で、同社のDEI施策の一部となっていたオンラインスペース「Reimagine Tomorrow」への言及を削除した。
ソニア・コールマン最高人事責任者による今回のメモでは、同サイトを「MyDisneyToday」に変更し、同社がいかに優秀な人材を集め、誰もが居場所を得られる文化を築いているかなどに焦点を当てるとしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aef380524926586316fefda5f4aa63c6a1db9ad7
宮尾節子さんの詩「明日戦争がはじまる」が今春の中学国語教科書(3年生、三省堂)に載るとのこと。書籍編集者の佐藤眞さんから伺いました。宮尾さんご本人も「中学生が読んでくれるのは、とてもうれしいです」と書いていらっしゃいます。
— 青木美希 『なぜ日本は原発を止められないのか?』脱原発文学大賞受賞、5刷 (@aokiaoki1111) February 9, 2025
すごい。中学生たちの心に届きますように。 https://t.co/Ob4VzUIi3x pic.twitter.com/iZHqgAPsiI
宮尾節子(みやお・せつこ)
高知県出身。埼玉県飯能市在住。第10回ラ・メール新人賞を受賞(1993年)。既刊詩集「くじらの日」「かぐや姫の開封」「妖精戦争」「ドストエフスキーの青空」「恋文病」「明日戦争がはじまる」(思潮社/オンデマンド版)など。Twitterで2014年初頭に公開した「明日戦争がはじまる」は数万件におよぶリツィートをされ、新聞を初めとする各種メディアで注目された。
https://www.shueisha-int.co.jp/publish/%E6%98%8E%E6%97%A5%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%8C%E3%81%AF%E3%81%98%E3%81%BE%E3%82%8B
USAIDを調査するDOGEやトランプを、民主党議員が告訴すると大騒ぎ中だが、トランプは言った。『大統領が不正や浪費、乱用に目を向けられないのであれば、もはや国とは言えない。窃盗や詐欺などを探すことが許されなくなったら、この国は成り立たなくなるだろ』ド正論。pic.twitter.com/evL0ITYfWv
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) February 10, 2025
民主党議員団は火曜日、米国国際開発庁(USAID)の解体に政府資金を使用することを禁止する法案を提出する予定だ。法案の提出者がロイターに明かしたところによると、この動きはトランプ大統領による同機関閉鎖の取り組みに対抗する努力の一環となる。
この法案は、USAIDを独立機関として廃止する権限は議会による法制化のみにあると主張している。また、同機関へのいかなる変更も法律に従って実施されるべきだとしている。民主党はトランプ大統領による機関解体の動きを違法だと批判している。
法案の主要提出者であるサラ・ジェイコブス議員は、他の15人の民主党議員が共同提出者となっているこの法案について、USAIDの独立機関としての解体に向けて働く職員の給与支払いに米国政府の資金を使用することを禁止すると説明した。これには、Elon Muskの政府効率化部門の職員の給与やUSAIDの看板撤去などの関連費用も含まれる。
全文はこちら
https://jp.investing.com/news/politics-news/article-93CH-1006092
ニューヨークのアダムス市長が典型ですが、民主党からトランプ寝返り組が出始めていますね。スネに傷があり、金も止められれば仕方がないですが、地方レベルでも民主党の基盤が壊れてゆきますね。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) February 11, 2025
トランプ米政権は10日、ニューヨークのエリック・アダムス市長に対する収賄罪の起訴を取り下げるよう、司法省を通じて連邦検察に指示した。米メディアが伝えた。民主党のアダムス氏は昨年9月に起訴された後、共和党のトランプ氏に接近し「何カ月も取り入った」(米紙ニューヨーク・タイムズ)と報じられており、政治的背景の強い異例の司法への介入として注目を集めている。
米メディアが報じた内部文書によると「起訴のせいで、アダムス市長が(バイデン)前政権下で悪化した不法移民や暴力的犯罪の問題に専念することが著しく妨げられている」ことが取り下げの根拠とされた。「アダムス市長が起訴前に前政権の移民政策を批判していた」とも指摘。今年の市長選で再選を目指すアダムス氏の起訴そのものが、バイデン前政権の政治的意向によるものだったかのような示唆も盛り込まれている。
アダムス氏は、トランプ氏への反感が強いニューヨークの市長としては異例ともいえる恭順姿勢を示してきた。ニューヨーク・タイムズは起訴の取り下げ指示について「あぜんとするような政治的情事だ」と批判的に報じている。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST2C11WYT2CUHBI00MM.html
母はベルばらに重たい感情を抱きすぎて「物語を終わらせたくない」と頑なに最終巻を買わなかった人間なんだけど、高校時代にもミルモでポン!に重たい感情を抱きすぎて最終巻を買わなかった同級生がいたので、もしかすると物語を終わらせないために最終巻を買わない怪異は一定数存在するのかもしれない
— マツダ ミノル(単行本発売中) (@MATUDAMINORU) February 10, 2025
新入行員の頃、防犯訓練で犯人役やれって支店長からの指示。『遠慮せず本気でやれ。じゃないと訓練の意味ないから。』って言われたんで当時ワイのこといびってきてたお局に『ゴラァ!!金出せや‼︎早よせいやボケェ!!』って好き勝手言ったらヤバい奴認定されて訓練以降ワイへのいびりが減ったの草 pic.twitter.com/Ii8ULxklbg
— ブロ銀銀行員✖️中小企業診断士 (@bloginn_shindan) February 11, 2025
・同様の事例
「叩かれてえのかぁ〜」ナイフ片手に車両をうろつく男 犯人役を演じる警察の演技が「不審者リアルすぎ」「謎の感情移入をしてしまった」と330万回再生
「叩かれてえのかぁ〜」と犯人役を演じる警察官。不審者に関するJRと合同の訓練動画がネット上で反響を呼び、「不審者リアルすぎ」「謎の感情移入をしてしまった」などの声が上がっている。
茨城県警が投稿した、犯行の抑止効果や訓練を通じての市民への安心感を生み出すために作られた動画。
犯人役の迫真の演技に、投稿された動画は330万回以上再生される反響ぶり。視聴者からは「不審者リアルすぎw」「『おまえら来てくれたのかぁ…』から漂う哀愁」「『この犯行に至るまで一体どんな辛い人生を…』などと謎の感情移入をしてしまった」といった反響が多数寄せられた。
https://times.abema.tv/articles/-/10045712?page=1
田中みな実の仰天食生活 この時期1日1~3キロ食べるものは…肌荒れ、体重増でも「価値がある」
フリーアナウンサーの田中みな実(38)が11日、TBSラジオ「ジェーン・スー 生活は踊る」(月~木曜前11・00)に出演。1日に1~3キロ食べるという食べ物を明かした。
芸能界屈指のチョコレートマニアとして知られるが、14日のバレンタインデーを前に「チョコレートを必死に食べております」と近況を報告。番組パーソナリティーのジェーン・スー氏から「毎日きちんと節制して暮らしてる方なんですが2月だけタガがはずれるんですよね」と聞かれると、「1月半ばからチョコレートを1日1キログラムから3キログラムいただく生活をしておりまして。そうすると肌が荒れてきて体も重くなって体調に変化が出てくるので、今それがピークなんですね。なので、もうやめます」と笑った。
「チョコレートばっかり食べてると飽きちゃうから途中で塩むすびとかもいって、そうするとまたチョコレートいけるんですよ。不思議なことに」と“お米”も食べていると強調。
そして持参したチョコレートについて、早口でその魅力を熱弁。たとえ肌が荒れてもチョコレートを食べる「価値はある」と言い、「ショコラティエさんの作品をいただいている訳ですから」とチョコレート愛を口にした。
その後のコーナーではお薦めのチョコレートを紹介。東京・新宿の伊勢丹で開催中のチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」にはパート1~3まで既に3回行ったそうで「私の中ではほぼバレンタイン終わってますから。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/02/11/kiji/20250211s00041000207000c.html
田中みな実
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/02/11/jpeg/20250211s10041000201000p_view.webp