投稿者: U1

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22件のコメント

石破前首相と接近した林芳正、「高市首相に叩き潰されるのでは?」との疑念が広がっており……

1:名無しさん


林氏閣外 石破氏近く「来秋総裁選で対抗軸」か、「高市首相にたたき潰される」との懸念も

高市早苗首相は17日の内閣改造で、林芳正氏の総務相留任を見送った。首相は昨年の自民党総裁選に出馬し、林氏と同様に「ポスト高市」に名を連ねる小泉進次郎防衛相らを軒並み留任させたが、林氏だけが政府と党の要職から外れることとなった。林氏は首相と距離を置く石破茂前首相や森山裕前幹事長と近く、来秋の総裁選で首相の対抗軸となる可能性がある。

首相は17日夜の官邸での記者会見で、林氏を留任させなかった理由を問われたが、「個々の閣僚の人事に関するコメントは差し控える」と回答を避けた。

政府高官によると、林氏は今回の内閣改造で総務相の続投を希望していた。こうした意向は首相本人にも伝えられており、当初は首相も留任を検討したものの、最終的に見送った。

https://www.sankei.com/article/20260918-XQ4YNYMAPZK4PFHG2TRWMUVM5I/

 

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23件のコメント

刑務所で支援者の顔に泥を塗った「頂き女子りりちゃん」、最終的には支援者にもう一度泣きつくことになるも……

1:名無しさん


9月17日、「丸山ゴンザレスのディープな世界」(登録者数159万人)が「頂き女子りりちゃんは今どうなっているのか? 事態が大きく動きました【裏社会タイムス】」を公開し、作家の草下シンヤが、服役中の“頂き女子”「りりちゃん」(同1万人)こと渡邊真衣受刑者から今年に入って2通の手紙が届いたと明かしました。

被害弁済プロジェクトは文通相手との恋愛で頓挫
渡邊受刑者は、男性3人から約1億5000万円をだまし取った罪や、手口をまとめたマニュアルを販売して詐欺をほう助した罪などに問われ、2025年1月に懲役8年6カ月・罰金800万円の判決が確定しています。

草下は逮捕の数カ月前から渡邊受刑者と交流があり、逮捕後は写真家の立花奈央子氏、弁護人とともに被害者への弁済を手助けするプロジェクトを立ち上げました。渡邊受刑者の文章を有料で公開し、2カ月ほどで300万円弱を売り上げたといいます。

しかし渡邊受刑者は、別の拘置所に収容されていた男性と文通を通じて恋愛関係に。草下は、1円単位で収支を公開してきたプロジェクトの資金が男性側に流れているように見られかねないとして、両立はできないと伝えていました。2024年12月26日、立花氏のもとにプロジェクトをやめたいという手紙が届き、以降は没交渉になったとのことです。

「お願いだからまた話したい」 2通の手紙で関係の清算を報告
草下のもとに久しぶりの手紙が届いたのは今年のこと。3月18日付の1通目は「私はあなたのこと嫌いです」という書き出しながら、文学という創作の世界があることを教えてくれたのは草下だったとつづられ、「どうしたら反省できるの」という言葉を添えたイラストも描かれていました。

今回初めて明かされたのが、7月29日付の2通目です。手紙は「前は変な手紙送ってごめんなさい」「なんだか最近は更生に近づけている気がします」と始まり、「1年2カ月だけど懲罰1回も行かず頑張ったよ」と報告。文通相手だった男性の母親に頼んでいた身元引受人を取り下げて実の母親に変更したこと、「悪い世界の人たち」との関係を断ち切ったことを伝え、「社会に戻りたい」と書いていました。月刊誌『創』から連載の声がかかっていることにも触れています。

手紙の終わりには、草下に宛て、

シンヤさんはまだ私に怒っていますか? 本当にたくさん私のせいで迷惑かけてごめんなさい。お願いだからまた話したい。ごめんなさい

と書かれていました。

草下は「怒っていません」 「元のような関係性」には戻れないと返信
草下は「全く怒ってはないんですよ。なるようになったなっていう感じで」と話す一方、また協力してほしいという思惑が強い可能性もあるとして、「言葉そのものを受け止めるわけにはいかない」と慎重な姿勢も見せました。

立花氏、弁護人と相談して書いた返信では、「私は真衣ちゃんのこと怒っていません」と伝えたうえで、渡邊受刑者の選択によってプロジェクトが破綻し、被害者の思いを裏切ることになったと指摘。「元のような関係性に戻ることは難しいというのが正直なところです」と記しました。

ただ、「あなたと新しい関係を模索していくことについてはやぶさかではありません」とも書き、「タイミングが合えば私と立花さんの2人で面会に行こうかなと思っています」と伝えています。

草下は渡邊受刑者との関係を続ける理由として、

それで単純に切ってしまうというのもあまりに淡白で、人間としての厚みに欠けるなということを思っている

と語っています。

草下は、今後実際に面会できたかどうかを含め、渡邊受刑者とのやり取りについて引き続き発信していくとしています。

コメント欄には「草加さんいい人過ぎる。無視してもいい案件」「人の心をつかむのが巧みな人なんでしょうね。手紙の書き方とかもすごく上手いなと思いました」「この方の感じを見る限り、りりちゃんの人の心掴むずるさはなかなかのモノだなと思った」といったコメントが寄せられています。

https://yutura.net/news/archives/164941

 

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32件のコメント

結党されたばかりの「民主改革の会」で速攻で内ゲバが発生中、幹部に任命されるはずの面子に……

1:名無しさん


「野田さんと安住さんは入れないほうがいいのでは…」
新党「民主改革の会」に早くも不安
「戦犯」2名の“排除”を求める意見

 今度は「民主改革の会」だそうな。中道改革連合の分裂により立憲民主党系の議員が結党する新党の名称だ。先の衆院選で立民系議員は21名が当選したが、渡辺創議員が“金庫番”として中道に残るため、新党は20名でのスタートとなる……はずだったが、早くもそのメンバーを巡ってさざ波が立っている。

 名は体を表すとは言うけれど、立憲民主「党」→中道改革「連合」→民主改革の「会」と組織が小さくなっていくのがよくわかる。それにしても、中道から公明系議員が離脱したとたん、また「民主」の復活とは……。よほど政権与党となった民主党の栄光が忘れられないのだろう。小川淳也代表は新党名の発表会見でこう述べた。

小川代表:多くが源流とする民主党へのアイデンティティももちろんありますが、何より政治的に民主的価値を重んじたい。(中略)そして綱領には民主中道と。それはこの間の中道路線、加えて民主党結党時の理念、それらを踏まえたものとしております。

 ならば旧民主党議員の結束を強めるべきだが――。政治部記者は言う。

「実は早くも新党幹部に、立民系のメンバーから意見が届けられているそうです。『新党には野田さんと安住さんは入れないほうがいいのでは』と……」

 もちろん「野田」とは、中道の初代共同代表であり、民主党政権時には首相も務めた野田佳彦議員(69)。「安住」とは、中道の初代共同幹事長、野田政権時には財務相や幹事長代行も務めた安住淳元議員(64)のことだ。両氏とも民主党時代から党の顔だった。

2度の“戦犯”

「だからこそまずいのです。そもそも野田さんは首相時代、消費税増税を掲げ、『それがまとまれば国民の信を問う』と言っていました。しかし、与野党の合意が成立した後もなかなか解散に踏み切れず、野党だった自民党の安倍晋三総裁に問い詰められて支持率も低下。ようやく解散して行われた総選挙で、民主党は議席が解散前の4分の1以下となる惨敗で下野することになりました」

 2012年12月に行われた第46回衆議院選挙である。改選前、与党・民主党は230議席を占めていたが、選挙後は57議席となる壊滅的な惨敗、野田氏は民主党最後の首相となった。一方、野党・自民党は改選前の119議席から294議席に。絶対安定多数を超える圧勝で、その後の安倍長期政権に繋がった。

「そして今年2月、創価学会の票欲しさから、急遽、公明党と中道を結党して迎えた第51回衆院選では、167議席あった中道の議席が49議席にまで激減。大敗した2つの選挙で代表(中道では共同代表)を務めていたのが野田さんでした」

 比較第2党だった政党が総選挙後に49議席まで減らしたのは戦後最少という。野田氏本人は当選し、かろうじて議員の椅子は守ったが、歴史的大敗については「万死に値する」と語っていた。

https://www.dailyshincho.jp/article/2026/09181002/

 

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所属議員が受け個1人になった中道、政党支持率がある意味で凄すぎる状況になっている模様

1:名無しさん


時事通信 世論調査 政党支持率

自民23.2(-1.4)
公明3.2(+0.8)
立民2.8(+1.4)
国民2.8(+1.0)
参政2.2(+0.7)
維新2.1(-0.6)
共産1.8(+0.3)
みら1.1(+0.1)
保守0.5(+0.1)
中道0.4(-1.7)
いの0.4(-0.3)
社民0.3(±0.0)
無党派56.7(+0.5)

https://www.jiji.com/sp/tokushu?id=seitou_shijiritsu&g=pol

 

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19件のコメント

旧立民系議員が設立した政治団体、あまりに不人気すぎて左派メディアから見切られた結果……

1:名無しさん


衆院選で中道改革連合から立候補し落選した川内博史・前衆院議員が立憲民主党に復党する方針を明らかにしました。

 【川内博史・前衆議院議員】
「私自身は民主改革の会には参加をしない。護憲リベラル共生のゴリラの旗のもとで活動をするために立憲民主党鹿児島県連の一党員として復党をさせて頂いて」

 川内博史・前衆院議員は今年2月の衆院選に中道改革連合から鹿児島1区に立候補しましたが落選。

 その後、新たな政治団体「護憲リベラル共生=通称ゴリラ」を設立し、代表に就いています。

 中道を巡っては立憲民主党と公明党との野党3党での合流を断念し、立憲の出身者は新党「民主改革の会」を立ち上げています。

 新党ではなく立憲への復党を選んだ川内前議員。その理由はー

 【川内博史・前衆議院議員】
「民主改革の会は綱領も基本政策も中道とほぼ一緒なんですよ。だから参加できませんと。他方立憲民主党の綱領、基本政策はゴリラと非常に近い。大きな塊ではなくて護憲リベラル共生の塊が必要であると思っております」

 一方、先の衆院選で同じく中道から立候補し当選した鹿児島3区選出の野間健議員は「民主改革の会」に参加する意向を示しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0b3be79830ff1ed1b8a3e3877c1eb8935658863

 

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小泉防衛相に関するデマ情報を拡散した日本テレビZIP!、その話が小泉防衛相本人の耳に入った結果……

1:名無しさん


留任の小泉防衛大臣「2年目は1年目の延長ではない。新たなスタートだ」 訓示で安保3文書の改定などに意欲
https://www.fnn.jp/articles/-/1116976

小泉進次郎
@shinjirokoiz
今日の日本テレビZIP!で私が防衛大臣の留任を強く望む内容をアンケートに書いたと政治部記者の方が話していたとの報告を受け、
その発言を確認しました。事実とは完全に異なることを一方的に報じていることに驚きました。
私は人事に関してアンケートは提出しておらず、総理と直接コミュニケーションを取らせていただきました(この1年全身全霊をかけて取り組んだ防衛大臣としての想いを総理には伝えさせていただいた)。
防衛大臣として全身全霊で職責を全うすること。その上で、人事は総理が判断されること。閣僚である立場で役職希望を出すというのは烏滸がましいと考えたため、
提出しませんでした。なお、日本テレビから私に対して確認や取材は全くありませんでした。
https://x.com/shinjirokoiz/status/2100891268843020656

 

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人間国宝が制作した超希少な美術作品、だが物の価値がわからないリベラル派が脊髄反射した結果……

1:名無しさん




SNSでは、今回の認証式が「竹の間」に変更されたことが注目を集め、さらに「なぜ竹の間だったのだろう?」「なぜ松の間ではなく格式が異なる竹の間で行われた」などの声が上がった。さらに、部屋の変更を巡り、皇室側の意思表示なのかと解釈する投稿もあり、1500件以上リポストされているものもあった。

宮内庁広報室は18日の取材に対し、「松の間」は、照明機器に関する工事のため26年8月上旬から9月下旬まで使用できない状態にあると説明した。そのため、今回の認証式は「竹の間」に変更したという。26年11月3日の文化勲章の親授式は、通常通り「松の間」で行う予定だとしている。

宮内庁の「天皇ご一家のご日程」を確認すると、新任の外国の特命全権大使が信任状を天皇陛下に捧呈する「信任状捧呈式」が26年7月9日と7月29日に行われ、どちらも「松の間」だった。しかしその後、8月18日と8月19日の信任状捧呈式は、「竹の間」に変更されていた。

全文はこちら
https://www.j-cast.com/2026/09/18518038.html

 

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コンサルを雇っていると誹謗された辺野古事件の遺族、実際に記者にその件を問われてしまった結果……

1:名無しさん


 

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週刊文春を信じて高市首相を叩きまくった某野党議員、自分が責任を問われるターンになると途端に……

1:名無しさん


 

 



 4、5両日に開かれた衆参予算委員会での答弁を聞いて、高市早苗首相は中傷動画の問題にきちんと向き合うつもりはないのだ、と感じた。特に「私の答弁が間違っている、そういう印象操作をしているが、大変心外だ」と、逆に質問する野党議員を批判したときだ。首相から、説明し、理解を得ようとする意思を感じとることは、できなかった。

 昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で、首相の陣営が、他候補を中傷する動画のSNSへの投稿に関わっていたのではないかという疑惑。首相は否定している。ただ、予算委で気になったのは事の真偽はもとより、首相の国会への向き合い方だ。予算委員会では、中道改革連合や共産党など複数の野党議員が事実の確認を求めたが、首相はいろいろと理由をあげて避け、すんなり応じることがほとんどなかった。

 疑惑の発端は週刊文春の4月の報道だった。動画作成に関わったという男性の実名での証言などをもとに報じた。男性は5月にはYouTubeの番組に出演し、首相の秘書とやりとりをしたことなどを証言。さらに週刊文春が、男性と首相の秘書とのオンライン会議とされる音声を電子版で有料会員向けに公開した。

https://www.asahi.com/articles/ASV653SXQV65UTFK016M.html

 

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防衛省が配布した学校用教材に教師団体が激怒、だが内容に全く反論できなかった結果……

1:名無しさん


防衛省が全国の小学校に2024年版防衛白書の子ども向け冊子「まるわかり!日本の防衛」を配布し、全日本教職員組合(全教)などが反発していた問題。2025年版は、配布を見送っていたが、小泉進次郎防衛相は、2026年版を小中高へと拡大して配布する方針を示している。防衛費が拡大の一途をたどる中、青少年をターゲットに政府の防衛政策に理解を求める手法に対し、教育現場からは懸念の声が上がる。(坂田奈央、松島京太)

◆「国際紛争を軍事的に解決することが当然のように描かれている」
 
「防衛省の『まるわかり日本の防衛』の小中高校生への配布反対」──。8月29日から「チェンジ・ドット・オーグ」で始まったオンライン署名。9月14日時点で1万2000人を超える賛同が集まり、大学教授や弁護士ら100人を超える識者が「賛同人」として名を連ねる。署名活動を行う団体の共同代表を務める大阪市の小学校教諭、伊賀正浩さん(59)は「防衛省が文部科学省の検定が必要ない副教材のような形で、抑止力や戦力といった内容を学校現場に持ち込もうとするのは看過できない」と訴える。

特に問題視するのは、中国・北朝鮮・ロシアの3カ国を名指しした上で「日本の安全保障環境が厳しくなっている」とした点だ。伊賀さんは「国際紛争を軍事的に解決することが当然のように描かれている」と指摘し「いま必要なのは外交的な解決の模索だと思う。社会科では日本国憲法の平和主義を教えるが、それとは真逆の内容を持ち込むことはできない」と危機感を訴える。
 
小泉防衛相は8月4日の会見で「まるわかり」に関し、「将来を担う小中高生の皆さんにも防衛省・自衛隊やわが国の防衛の重要性について理解を深めてもらうべく公表した」と説明。同日から都道府県教育委員会や、都道府県の私立学校を管轄する部局への相談を順次開始したとし、「冊子での配布を希望する教育委員会や学校に配布する」と表明した。
 
伊賀さんは9月末時点で集まった署名を全国の都道府県教委と大阪府内の市町村教委に送り、「防衛省から配布要請が来ても断ってほしい」と求めるという。

◆「防衛省が直接働きかける手法は、教育内容への不当な介入に」
 
香川県坂出市の中学校教諭の女性(38)も教育現場で不安を抱える一人。最近、中国四国防衛局から勤務する中学に配布案内のメールが届いた。冊子の中身を確認すると「『日本の周りには危険な国があるから防衛力を高めなければならない』と読めた」とし、こう強調する。「中国との歴史的な関係や交流など多角的な視点を踏まえて子どもに考えさせる授業を教員が構築するなら問題ない。しかし、一つの見方に立った冊子を学校を通して配布しようとすることには強い抵抗がある」

「まるわかり」は2021年に作成されて以降、防衛省ホームページで公開されてきた。同省は2024年版を初めて全国の教委に相談した上で小学校に配布。9自治体の約2400校に計約6100冊を配布したが、一部では不適切として配布を自粛した地域もあった。「こちら特報部」でもそうした事態を取り上げ、2025年版は配布されなかった。
 
今月4日に文科省で配布反対の会見を開いた全教の村田信子中央執行委員は「2026年版で初めて『外交』の文言が入ったが、武力抑止を強調する文脈の中で形骸化している。防衛省が教委や学校に直接働きかける手法は、教育内容への不当な介入にあたる」と訴えた。全教によれば、防衛省が2024年版に添付した「読後アンケート」に「総合的な学習の時間に使用」など活動実績を問う設問があり、実際に授業に使った事例が7件判明したという。

◆「冊子の中に自衛隊へのリクルートのような記載がある」
 
防衛省による配布依頼は順次始まっているが、各教委で対応は分かれている。

青森県教委は今月初めに東北防衛局から配布を希望する学校にメールアドレ…

全文はこちら
https://static.tokyo-np.co.jp/image/article/size1/3/2/a/1/32a1617992caf9c5ed245b7b15d65239_3.jpg
https://static.tokyo-np.co.jp/image/article/size3/3/2/a/1/32a1617992caf9c5ed245b7b15d65239_2.jpg
https://static.tokyo-np.co.jp/image/article/size1/3/2/a/1/32a1617992caf9c5ed245b7b15d65239_1.jpg
https://www.tokyo-np.co.jp/article/515475

 

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自分のことを『賢い』と確信した左派、上から目線で全世界の己の賢さを訴えた結果……

1:名無しさん




ピケティは、1948年から2017年にわたるこの膨大なデータを使用して、投票者の投票先ごとに、彼ら(彼女ら)の属性が時代とともにどう変化したのかを分析した。すると驚くべきことに、3国のいずれでも、ほとんど同じ傾向が見られたのだ。

ピケティの「発見」を整理すると、以下のようになる。

1.資産の多い人は「右派」に投票し、少ない人は「左派」に投票する。この傾向は、1948年から2017年まで変わっていない。

2.所得の多い人は「右派」に投票し、少ない人は「左派」に投票する。この傾向も変わっていない。ただし所得と投票先の相関は近年、弱まっている(高所得者が「左派」に投票する割合が増えている)。

3.マイノリティ(非白人)はいつの時代も圧倒的に「左派」に投票する。

4.女性は1948年には圧倒的に「右派」に投票していた。だが、徐々に「左派」に投票する人が増え、現在では、「左派」に投票する人の半数以上が女性である。

5.1948年には高学歴者の大多数が「右派」に投票していたが、高学歴者の「左派」に投票する比率が徐々に増えている。現在では、高学歴者のなかの「左派」に投票する比率が、低学歴者のなかの「左派」に投票する比率を超えている。

https://voice.php.co.jp/detail/6826

 

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37件のコメント

娘の学校の研修旅行の行き先が沖縄で不安がっていた親、「行き先は西日本にした」と聞いて安心していたら……

1:名無しさん




事故後、次々と明らかになったのは、学校側のずさんな安全管理の数々でした。

【同志社国際高校 西田喜久夫校長(当時)】「下見に関しては、毎年、夏休みを利用して教員が行ってます。船に乗っているときもありますし、ことしは乗っていないと聞いている」

(Q.金井船長の話だけで安全と判断か?)
【同志社国際高校 西田喜久夫校長(当時)】「実際はまさしくその通りでございます。私どもと金井先生(船長)との間の信頼関係の中で大丈夫だと」

船での下見や調査が行われていなかったほか、生徒たちが乗った船は米軍基地の辺野古移設に反対する「抗議船」だったことが明らかになりました。

こうした学校側の不十分な安全管理を、事故原因を調査した第三者委員会は次のように指摘しました。

【特別調査委員会 渡辺徹委員長】「学校法人同志社は、生徒に対する安全配慮義務違反の責任は免れない

https://news.yahoo.co.jp/articles/b63e0747b8920bbad51be957d6b0aa0b50f74194

 

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42件のコメント

「裏金議員を登用するな!」と会見で噛みついた記者、だが凄まじい正論返しを食らってしまい……

1:名無しさん


【悲報】野党さん、「裏金議員を登用するな!」が的外れだと論破されてしまう

第2次高市内閣で
政治資金収支報告書への不記載があった議員が入閣
記者から人選の妥当性を問われると

「不記載は良くない」
「きちんと説明責任を果たすべきだ」

と前置きした上で

「地元で説明した上で選挙を経ている」
「しかも2回、有権者から選出されている」
「国民が選んだ代表だ」

と指摘

さらに

「能力のある議員が閣内に入り」
「政策を実行して日本の政治を
前に進めることは問題ない」
「それだったらずっとダメなのかという話になる」

と反論

問題行為への責任は問うべき
しかし有権者の審判を2度受けてもなお
永久に登用を認めないという主張は
民意を無視することになりかねません

 

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45件のコメント

「林芳正総理はありえないとは言い切れないのでは?」と懸念の声が浮上、岸田が支配する旧宏池会と石井準一等が糾合すれば……

1:名無しさん


 

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32件のコメント

韓国政府がアメリカとの約束を反故にした模様、「エネルギー確保どうするんだ?」と日本側騒然

1:名無しさん


【09月17日 KOREA WAVE】韓国と米国が総額2000億ドル(約29兆4000億円)規模の対米投資を巡って最終協議を続ける中、当初18日に予定されていた投資関連の発表が延期される見通しとなった。韓国政府が17日に予定していた国会への報告延期を要請したためだ。

アラスカ液化天然ガス(LNG)事業や米原発大手ウェスチングハウスへの投資を巡る参加条件のほか、2000億ドル(約29兆4000億円)の投資枠や事業ごとのリスク分担などについて、両国間に隔たりが残っているとの見方が出ている。

韓国政府は国会への報告を経て、18日に米国との対米投資に関する覚書(MOU)を締結し、第1号事業を発表する日程を進めていた。しかし、政府は17日に国会の産業通商資源中小ベンチャー企業委員会と財政経済企画委員会で予定していた協議内容の報告を延期するよう要請した。

産業通商省は国会への報告延期を要請したことを認めた一方、具体的な理由については「交渉中」として明らかにしていない。報告時期として22日も取り沙汰されているが、日程は確定していないという。

主な争点の一つがアラスカLNG事業だ。約1300キロのガスパイプラインとLNGの液化・輸出インフラを整備する大型事業で、投資費や建設費、LNGの調達価格、長期的な需要先の確保などが採算性を左右するとみられている。

韓国政府はこれまで、同事業への参加は確定しておらず、商業的な合理性を優先して検討するとの立場を維持してきた。

ウェスチングハウスへの投資では、投資条件や経営参加の範囲を巡る両国の立場の違いが焦点となっている。韓国側は単なる財務的投資にとどまらず、一定の株式と議決権を確保し、取締役会にも参加する案を協議しているとされる。韓国側が15%の株式取得を求めたと伝えられる一方、米国側は韓国からの投資を受け入れつつ、経営参加は制限する方向を望んでいるとされる。ただ、韓国政府は原発投資協力について具体的な内容は確定していないとしている。

投資で発生する損失リスクの分担も主要な争点だ。両国間では、2000億ドル(約29兆4000億円)の戦略投資を複数の事業に分け、各事業の損益を一括管理する仕組みが検討されてきた。

複数の事業を上位の特別目的会社(SPV)で管理し、ある事業で損失が発生しても別の事業の利益で韓国側の投資元本と利息を返済する「リスク・プーリング」の仕組みだ。

しかし、米国側がこの仕組みを事実上受け入れない方向に立場を変えたとの情報が伝えられる一方、リスク・プーリングの原則は維持されているとの報道もあり、最終合意で損失リスクをどのように分散するかは確認が必要な状況となっている。

韓国の通商当局は「米国と緊密に協議している」とし、「接点を見いだすまで時間がかかっているが、国益の観点から最後まで交渉に最善を尽くす」としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/07b29db624c31314bb0f426319e1226f5a76978c

 

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53件のコメント

林芳正政権が成立した場合の内閣メンバー予測、「支持率20%とかなるやつやん」と有権者を唖然とさせ……

1:名無しさん


総理大臣 林芳正
外務大臣 岸田文雄
法務大臣 上川陽子
厚生労働大臣 野田聖子
国交大臣 斉藤鉄夫
財務大臣 木原誠二
文科大臣 英利アルフィヤ
女性   三原順子
デジタル 平将明
行革   河野太郎

副総裁 石破茂
幹事長 森山裕

https://x.com/daitojimari/status/2100779701874946195

https://i.imgur.com/7UVA9WH.jpeg

 

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107件のコメント

高市内閣が倒せなくて自棄糞になった左派、野党政治家が支配する『第二の日本』を建国する意向を表明して……

1:名無しさん




産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が12、13両日に実施した合同世論調査で、高市早苗内閣の支持率は61.6%だった。発足から約1年が経過した際の支持率を近年の歴代内閣と比べると、6割を超えているのは高市内閣だけだった。昨年10月の政権発足直後の75.4%から13.8ポイント低下したものの、落ち込みも第2次安倍晋三内閣に次いで小さい。高水準の支持を維持している。

発足から10~12カ月程度が経過した時点の支持率は、高市内閣に次いで第2次安倍内閣の58.6%が高かった。以下、岸田文雄内閣42.3%、石破茂内閣37.9%、野田佳彦内閣26.6%の順。野田内閣は3割を割り込み、石破内閣も4割を下回っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/adff55dc343155fd1675afd6fe826433386d123c

 

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41件のコメント

高市首相が箝口令を敷いてマスコミへの情報流出を阻止した件、「人事が漏れない」と記者が嘆きまくっており……

1:名無しさん


今日議員会館でお会いしたマスコミの方が過去最も人事が漏れなかった組閣だと嘆いていました。
私自身の感想を申し上げると「固い」人事で意外でした。近年ここまで留任が多かったことはなく、順番から言えば入閣待機組と言われる私の同期で新たに入ったのは関芳弘議員ただ1人でした。
今までのように派閥の推薦を受けて、期数で順番に、という時代は本当に終わったんだという実感を得る高市総理の人事でした。
成果に期待申し上げます。

 

 

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25件のコメント

石井準一がガチの反党行為をやらかして身内の参院自民もドン引き、最後は参院の中から「辞めて」コールが起きており……

1:名無しさん


石井準一が更迭された本当の理由

※須田慎一郎氏の取材内容です。私の個人的な意見じゃないよ🙏

🚫 「高市官邸が介入した」はデマ
✔️ 参院の人事は松山会長に一任されてる
✔️ 総理でも口出しできない仕組み
✔️ 1ヶ月前の一任決定から水面下で進行
✔️ 新聞の「官邸が切った」説、仕組み知らなすぎ🫠

🎯 石井さんの悪行リスト
✔️ 官房副長官・佐藤啓を野党が出入り禁止に
✔️ けしかけてたの、裏で石井本人💣
✔️ 政権発足直後から反高市モード
✔️ 予算「3/13に衆院通過なら年度内成立」と約束
✔️ 官邸は強行突破で通したのに…
✔️ 年度末に体調不良で国会から消えた🏃‍♀️
✔️ 成立は4月にズレ込み。約束どこ行った?

😱 身内の参院自民もドン引き
✔️ 「さすがにやりすぎ」の声が続出
✔️ 与党は参院で過半数割れ中
✔️ 協力すべき時に1人だけ反旗🏴
✔️ 松山会長も頭抱えてた
✔️ 最後は参院の中から「辞めて」コール
✔️ 官邸に切られたんじゃなく、身内に見限られた

🔥 狙いは減税法案、そして今後
✔️ 秋の臨時国会に食料品の消費税減税法案
✔️ 参院は野党の反対多数で票が足りない
✔️ ここで石井が暴れたら最悪…
✔️ だから先に環境整備したってこと
✔️ 野に放たれた石井が次どう動くか
✔️ 追随する参院議員が出るかも注目👀

 

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37件のコメント

他のコメンテーターにボコボコにされる中道・泉氏、「逆にチャンスなんじゃないですか?」と司会から助け舟が入るも……

1:名無しさん


他のコメンテーターにボコボコにされる中道・泉氏
中立の立場の司会から助け船

司「泉さん、いま逆にチャンスなんじゃないですか?」
泉「どういう…?(迫真)」
司「中道を推したいと思っていたみなさんに『そんな、おかしなことじゃないんですよ』と疑念を解消できる説明を泉さんが出来るなら」
泉「そんな簡単ではないですよ(キッパリ)」

いや、昔のみんなの党がやったみたいに、政党助成金返納すればいいだけでしょ😧

 

 

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