🇨🇳が「国恥記念日」と指定した(満洲事変の日)9月18日、バスケ男子🇯🇵vs🇨🇳が行われた。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) September 19, 2026
結果は、97対77で🇯🇵の勝ち。
しかし!
🇨🇳メディアは「108対82で🇨🇳が大勝!」と嘘を流す。それも1社ではなく2社も!
「国恥記念日」に国恥の上塗りでくやしいのうくやしいのうw https://t.co/3WBpi9a5l4
9月18日、愛知国際アリーナで「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」男子バスケットボール準決勝が行われ、男子日本代表が中国代表と対戦。日本が49-30とリードを奪って前半を終えた。
吉本泰輔ヘッドコーチが率いる日本は、小川敦也、高島紳司、金近廉、川島悠翔、アレックス・カークを先発起用。準々決勝までと同じ不動のスターティングファイブをコートに送り込んだ。
勝てば1962年のジャカルタ大会以来、実に64年ぶりとなる決勝進出が決まる歴史的大一番。日本は立ち上がりからアクセル全開で中国を攻め立てる。カークのアシストから金近が幸先よく3ポイントを沈めて先制すると、カークのゴール下やバスケットカウント、金近の鋭いドライブなどで連続得点を重ねて主導権を握る。
https://basketballking.jp/news/japan/20260918/633364.html
