三菱銀、回線二重化のため電算センターをわざわざ世田谷・代々木電話局の境に建設。
— 猫頭 (@nekogashira) October 2, 2025
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電電公社に「両方繋いで★」と言ったら「えー無理」と断られ、世田谷局に接続。
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世田谷局目の前のぶっとい電話線トンネル、工事中に出火、丸焼けになる。
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三菱銀、全国のATMが止まる。
…を思い出した…。 https://t.co/7mlAP2fzbz
世田谷局ケーブル火災
世田谷局ケーブル火災(せたがやきょくケーブルかさい)は、1984年(昭和59年)11月16日(金曜日)に東京都世田谷区で発生した電話ケーブル火災事故である。
加入電話に加えて都市銀行のオンラインシステムも一時不通となった都市型災害で、電電公社が完全復旧宣言を出すまでに9日間を要した。
火災概要
1984年11月16日(金曜日)午前11時50分頃、東京都世田谷区太子堂4丁目の日本電信電話公社(電電公社)世田谷電報電話局近くの洞道(とうどう)で、増設工事中の電話ケーブルより出火。17時間近くにわたり延焼し、翌日午前4時37分に鎮火した。作業員2名が一時行方不明となったが、死傷者は出なかった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%B1%80%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E7%81%AB%E7%81%BD
