すごっ😳‼️
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) October 22, 2025
片山財務大臣
「(財務省に)いつかは戻ってくるなと思っていた。今日、財務省金融庁で幹部職の方を前にご挨拶をさせていただいたが、ある程度主要な人の顔、名前、大まかな年次は私まだ分かる。やはり人が分かっているということは意思疎通がやりやすいから、ありがたかったと思ってる」 pic.twitter.com/EMU7JpZWtk
一方、高市内閣で待ったなしの最重要課題である物価高対策で中心的な役割を担うのが、片山さつき新財務相(66)です。
約20年前、財務省で主計官を務めた経験を持つ片山氏は、久々の古巣で会見場の段差につまずくひと幕はありましたが、22日午後に行われた会見で、スタートは「スムーズ」だと語りました。
片山さつき財務相:
(財務省に)出戻りでもリターンでもいいんですけど、非常に懐かしく、昨日今日ですでに皆さんと楽しく仕事させていただいている。ある程度主要な人の顔・名前・大まかな年次、私まだ分かるんですよ、20年だと。
ガソリン減税などの物価高対策に十分な予算規模を確保できると強調しました。
一方で、日本維新の会との政策協議で合意した食料品の消費税2年間ゼロも視野に法制化の検討を行うという点については、「一般論として、手取りを増やすということが非常に重要だと総理も言っている。あらゆる可能性を否定する訳ではないんですけど」と明言を避けました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2286b9a79fb11609303c656ce26b102771c128f9
