学生の頃から20年来ずっと家の外ではコンタクトレンズをつけていたのですが、最近ドライアイが酷いので思い切ってメガネに変えたんです。職場に着いて同僚から「メガネにしたのか!」「メガネも似合うね!」などの言葉を期待しましたが、開口一番言われた一言。
— ケポ (@kepo_05110201) November 4, 2025
「お?メガネ変えた?」
学生の頃から20年来ずっと家の外ではコンタクトレンズをつけていたのですが、最近ドライアイが酷いので思い切ってメガネに変えたんです。職場に着いて同僚から「メガネにしたのか!」「メガネも似合うね!」などの言葉を期待しましたが、開口一番言われた一言。
— ケポ (@kepo_05110201) November 4, 2025
「お?メガネ変えた?」
中国の習近平国家主席は1日、韓国の国立慶州博物館で李在明(イ・ジェミョン)大統領と首脳会談を行い、韓中関係を戦略的パートナーとして格上げするための4つの方策を提示した。
新華社通信によると、習主席がこの日、李在明大統領に「中国と韓国は切り離せない重要な隣国であり、分離できない協力パートナーだ」とし、「国交が樹立した33年の間、社会制度と理念の違いを超えて様々な分野で交流と協力を活発に行い、相互の成果と共に繁栄を実現してきた」と強調した。
習主席は「韓中関係の健全で安定した発展は両国民の根本利益に合致し、時代の流れに沿った正しい選択だ」とし、「中国は韓国に対する政策の一貫性と安定性を維持し、対話を強化し、協力を深化させて共同利益を拡大し、課題に共に対応する」と述べた。<中略>
次に、国民感情を改善し、民心の交流を強化すべきだと述べた。習主席は世論と国民感情を向上させ、ポジティブな情報発信を通じてネガティブな流れを抑制すべきだと指摘した。
青少年、メディア、知識人と地方政府間の人的交流を拡大し、人文交流プログラムを活性化させ、両国民の相互理解と心のつながりを促進する必要があると述べた。
最後に、多国間協力を強化し、平和的発展の基調を維持すべきだと提案した。
中国側は韓国が成功裏に開催したAPEC首脳会議を高く評価し、これを契機にアジア・太平洋自由貿易地域(FTAAP)の推進と地域経済統合及びアジア太平洋共同体の構築をさらに本格化させると習主席は述べた。
両国は真の多国間主義を実現し、多国間貿易体制を守り、国際ガバナンスがより公正で合理的な方向に進むべきだという点で意見が一致した。
習主席はまた、中国共産党第20期中央委員会第4回全体会議(4中全会)で「第15次五カ年計画」が採択されたことに言及し、「中国経済は基盤が堅固で利点が多く、回復力と潜在力が大きい。長期的にポジティブな傾向は変わらない」と説明した。
続いて習主席は「中国は高水準の対外開放を拡大し、世界とより多くの発展機会を共有する」と述べた。
新華社通信の報道によると、李在明大統領は習主席の訪問を11年ぶりの国賓訪問と評価し「韓中は隣国であり、切り離せないパートナーだ。韓国は中国との友好協力関係をさらに深めていく」と決意表明した。
また、李大統領は「韓中両国は高官級交流を強化し、政党・地方政府間の対話も拡大していくべきだ」とし、中国の「第15次五カ年計画」に合わせて産業サプライチェーンの安定化と相互の互恵的協力を推進する意志を表明した。
韓国側の発表によると、両首脳は国立慶州博物館で1時間20分にわたり会談を行った。両国の首脳は朝鮮半島の非核化と平和実現の方策、韓中間の民生経済協力強化の方策についても意見を交わした。
会談後、両首脳は経済・金融・農業・法執行・科学技術などの分野での協力合意文書の交換を共に見守った。
その後、夕方には李大統領が習主席のために歓迎晩餐会を開き、中国側からは蔡奇共産党中央政治局常務委員・中央書記処書記、王毅中国外相、鄭柵潔国家発展改革委員会主任、王文濤商務部長、藍仏安財政部長などが出席した。
両国は今回の首脳会談を通じて関係正常化及び戦略的パートナーシップへの転換のための基盤を整え、今後実質的な協力拡大と多国間外交協力強化に本格的に取り組み始めるようだと国営メディアは指摘した。
https://www.kangnamtimes.com/ja/report/article/545283/
クマスプレーのニセモノ横行
そうしたなか、今売れているのが、クマと遭遇した際に身を守るための「クマスプレー」です。
なかには、唐辛子から抽出されるカプサイシンなどの成分が含まれています。しかし、クマスプレーを巡り、ある問題が起きています。
「消費者が“騙されている”状態です」とSNSで注意喚起したのは、防犯用品やアウトドアグッズなどを扱う会社。なんとクマスプレーのニセモノが横行しているというのです。
トウキョウジュウホウ 藤田賢さん
「本物がこっちですね。こちらがニセモノです。ラベルがコピーしていて、日本語がおかしい。(安全)クリップがない。かなり精巧なので(見分ける)判断はとても難しい」
藤田さんによると、中国製だというニセモノのクマスプレー。肝心の性能についても問題があるといいます。
本物のスプレーからは黄色い内容物が噴射されるのに対し、ニセモノからは白い内容物が…。噴射力の違いも一目瞭然です。
本物は5秒後も噴射距離を維持しているのに対し、ニセモノは短くなっています。
アメリカでは「噴射距離が8メートル以上」「連続噴射時間が6秒以上」「カプサイシンの濃度は1~2%以上」などの基準が定められているクマスプレー。しかし、日本にはクマスプレーの規格がないため、濃度の低いものや噴射距離が短いものなども販売されているということです。
クマスプレーを買う際には、どのような点に気を付ければよいのでしょうか。
藤田さん
「EPA(アメリカ合衆国環境保護庁)の基準をまず満たしたもの。 インターネット販売ではどこに会社があるか分からないところも結構ある。そういうのを避ければ、一般的には大丈夫かと思う」
(「グッド!モーニング」2025年11月5日放送分より)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b30cc6c1c51f0f41b105db8d546d928692cb5018
中国有人宇宙船に宇宙ごみ衝突か
【北京共同】新華社電によると、中国宇宙当局は5日、中国の宇宙ステーション「天宮」での任務を終えた有人宇宙船「神舟20号」にスペースデブリ(宇宙ごみ)が衝突した可能性があり、5日の地球帰還予定を延期したと明らかにした。
https://www.47news.jp/13409448.html
維新の共同代表の藤田文武氏が晒したという赤旗記者の名刺。同氏のポストで確認したが、閲覧できる個人情報は氏名しかなく、携帯番号やメアドは一部が消されていて特定できないように加工されていた。これで記者の個人情報を晒したは大げさではないか。
— 石埼学(新アカウント) (@ishizakinyaoon) November 4, 2025
共産党機関紙「しんぶん赤旗」は4日、日本維新の会の藤田文武共同代表に対し、自身のX(旧ツイッター)に記者の名刺画像を投稿し「取材活動への重大な妨害、威嚇行為」があったとして、謝罪を求めた。赤旗は日曜版で藤田氏側の税金還流疑惑を報道しており、山本豊彦編集長が申し入れ文書を藤田氏の事務所に持参した。
藤田氏は先月30日、自身のXに赤旗からの質問に対する回答文とともに、携帯電話番号やメールアドレスの一部を隠した記者の名刺の画像を公開。4日の記者会見で「携帯電話番号は消しているし、メールアドレスのドメインも消している。それ以外は住所も含めて公開情報だ」と述べ、問題ないとの認識を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fd6e9c073eef6200eaca227d2ed56ab962b973b
「妻」という呼び方は失礼?田嶋陽子氏「変な言葉」「腹立たしい」 注目集めた“政治家・安野貴博氏の妻”と考える
“政治家・安野貴博の妻”として注目を集めた文芸編集者の黒岩里奈氏だが、この「妻」という呼び方について、女性学研究者の田嶋陽子氏は「失礼だ」「腹立たしい」と提言する。
黒岩氏自身は“政治家の妻”という見られ方について「意外だった」とした上で、「『妻』というよりは『チームみらい』、『チーム安野』の
一員という感覚でいたため、『私は政治家の妻なんだ』と、後から気づいたという感覚が強い」と語った。
田嶋氏はこの「妻」という呼び方について、以下のように見解を示す。
「『妻』という言葉は変な言葉だ。妻は刺身のツマで、何かの端っこみたい。人間の相手を妻と呼ぶのは失礼」(田嶋陽子氏、以下同)
https://news.livedoor.com/article/detail/29922160/
容疑者に聞いてどうすんだよ。 https://t.co/9SK7PHm84r
— みどり4 (@mdriiiii333333) November 4, 2025
「そういう友人がいてその中で戦っていく中で、彼は会社の登記を自宅事務所のまま置いて、手広くやっているが、登記があってマンションの中まで入ってくるとか、電話しまくるとか。『しんぶん赤旗』は共産党の部門だから、そういう人がピンポンピンポン来てやるって。私は、身体に危害を及ぼすと危機感を覚えるのは普通だと思う。問い合わせは僕にしてください。それから、マンションの写真とか出したり動画出すなんて、言語道断。メディアの知る権利とか超えている。子どもが怖がっているから一切やめてください。秘書の家族は関係ないから。ほんま」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e7626e7d9152a46c4e3d837209f35e747426400
韓国の伝統的な酒「マッコリ」を飲んだ後の習近平の表情。お口に合わなかったようだ。韓国で今、「大げさな」「失礼だろ!」と、バズっているらしい。pic.twitter.com/gtyvTstrJQ
— ヴィズマーラ恵子 (@vismoglie) November 4, 2025
韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は現地時間11月1日午後、慶州博物館で習近平国家主席との会談を行った。
習主席は「中韓両国は引っ越しのできない隣国であり、切り離せない協力パートナーである」と指摘し、中国は中韓関係を重視し、両国関係の新たな展開に向けて四つの提案を行った。
1.戦略的意思疎通の強化、中韓関係を長期的視点で捉え、相互尊重の下で共に発展し、相違点を尊重しながら協力し、共に成果を上げること。
2.互恵的な協力の深化、互恵ウィンウィンの原則を堅持し、中韓自由貿易協定(FTA)第2段階交渉を加速し、人工知能やバイオ医薬などの新興分野での協力を深めること。
3.両国民の親近感を高め、健康的で有益な文化交流を促進し、相互理解を深め、民意の基盤を固めること。
4.多国間協力の強化、真の多国間主義を実践し、国際ガバナンスをより公正かつ合理的な方向に導くこと。
https://j.people.com.cn/n3/2025/1103/c94474-20385405.html
高市総理、岸田文雄元総理を「成長戦略本部」の本部長に指名…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
😰😰😰 pic.twitter.com/xXnPvnOhF2
高市早苗首相は4日、自民党日本成長戦略本部長の岸田文雄元首相と官邸で面会し「成長投資に力を入れたい」と伝え、経済成長へ党と連携して取り組む意向を示した。岸田氏は面会後、記者団に「特に成長と投資に力を入れ、結果を出したいとの首相の思いをぜひ実現したい」と述べた。
自民は岸田氏が設置した新しい資本主義実行本部を廃止し、代わりに日本成長戦略本部を新設した。岸田氏は記者団に「政権ごとに看板政策の名称などを変えるのは当然のことだ」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/54b22ea1c00dd9f36d0b35a79840cea5cb6c15a6
高市総理が習近平と会談後、台湾の関係者とも会談したことについて「何度もこういう会談は重ねてきた。中国側からの申し入れがこの会談を受けてあったが、日本としてかかる立場を改めて中国に説明し反論した」とフォローする茂木外務大臣。岩屋がやめて本当に良かった☺️ pic.twitter.com/96CbIsUgaU
— あーぁ (@sxzBST) November 4, 2025
茂木敏充外相は4日の記者会見で、中国が高市早苗首相と台湾の元行政院副院長(副首相)の林信義氏との会談に抗議したことに反論した。台湾と非政府間の実務関係を維持するとした1972年の日中共同声明に「反するものではない」といった日本の立場を中国側に説明したと明らかにした。
首相は1日にアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席するため訪れていた韓国・慶州で、台湾代表として派遣されていた林氏と会談した。茂木氏は「APECの機会に日本の首相が台湾の関係者と会うことはこれまでもやってきている」と説明した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA044Q40U5A101C2000000/
リビングにぴったりはまるように半年かけて細部までこだわったオーダーメイドのソファーが今日家に届いた。家に入らなかった。
— ロングコートダディ 兎 (@ebisumaru19) November 4, 2025
朝ドラ 直近10作の平均視聴率
https://i.imgur.com/mHmfrnL.png
朝ドラ「ばけばけ」放送1カ月 期間平均視聴率15・1%、「あんぱん」から1ポイント減
髙石あかりが主演するNHK連続テレビ小説「ばけばけ」は、放送開始から約1カ月が経過した。
10月31日までの関東地区での平均世帯視聴率は15・1%(ビデオリサーチのデータをもとに簡易的に計算、小数点2位以下は四捨五入)だったことが4日、わかった。
前作「あんぱん」の期間平均から1ポイント減らし、現状では直近10作の平均視聴率の中で、「おむすび」に次ぐ低い数字となっている。
「ばけばけ」の初回は16・0%で、前作「あんぱん」初回の15・4%を上回るスタートを切った。
以降は下降線をたどり、第7回で最低値の14・0%を記録した。14%台は10月で5回を数え、初回の最高視聴率を更新できていない。
週平均も第1週(9月29日~10月3日)15・5%、第2週(10月6~10日)14・8%、第3週(10月13~17日)14・7%と下向きに推移。直近の第5週(10月27~31日)で15・4%と、わずかに上向いている。
「ばけばけ」は、「怪談」で知られる明治時代の作家、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)と、妻のセツをモデルにした物語を描く。第5週では、ヒロインのトキ(髙石あかり)が、のちに夫となる異国人のヘブン(トミー・バストウ)と出会った。
ドラマの本筋はこれから。2人は言葉や文化の壁に悩みながら、心を通わせていく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6fef80f446865db1e851e0d5a0f269aa2718e1b
【朝日新聞 菅原記者】確認で伺わせてください。カブールの陥落から、自衛隊の派遣の決定に至るまで、大臣や担当の局長が中東の外遊に出ておられるタイミングでしたけれども、外に省庁の幹部が出ていることによって、一連の事態に対応する影響が出たかどうか、あるいはその外遊を中断するなんていう判断というのはあり得たかどうか、ご所見を伺います。
【茂木外務大臣】何時代のことを言っているんですか。明治時代ですか。Wi-Fi通じてないんですか。飛行機の中でも通じますよ。毎日、連絡とっていました。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken24_000063.html
なんて日だ!!!
— 旅人 (@tanemaki_ojisan) November 3, 2025
無人販売はやめたくないから
戦うよ! pic.twitter.com/A5iFFqbV5R
11月3日16:00にさつまいも500円、柿100円 合計600円に対して27円お支払いされた方
後払いの不足分9973円のお支払い
宜しくお願いします
※情報提供いただた方には野菜を差しあげます
後払い1品5000円
ここまでの面白ネタじゃないけど、宗教勧誘に「光の巨人を信仰している」って言ったらもう2〜3年は勧誘来てない
— またたびーと (@matatabeat) November 3, 2025
それまで毎年来てたのに
『ウルトラマンティガ』とは、「ウルトラシリーズ」の作品であり、「平成ウルトラマン」の初作品。及び、劇中に登場する巨大ヒーローの名称である。
ウルトラシリーズ生誕30周年記念作品。1996年9月7日から毎日放送発・TBS系で放映された。全52話。 『ウルトラマン80』以来、およそ16年ぶりに製作された完全新作のテレビシリーズということで、当時は非常に大きな話題になった。
怪獣の出現で脅威にさらされた地球に甦った、超古代の守護神。
3000万年前、地球に住む超古代人を脅威から守ったティガは、戦いを終えると石像へと姿を変え、“光”の遺伝子を残した。
再び怪獣が出現した現代、この “光”の遺伝子を受け継いでいたダイゴ隊員が、石像となった守護神と一体化し、光の巨人として甦ったのである。
特捜チームGUTSの隊員であるダイゴは、スパークレンスを使って、身長53メートル・体重44,000トンの光の巨人・ウルトラマンティガに変身する。
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ulden2012/sp/chara/index.html
国民民主党の玉木代表、高市自民党との“連立”を示唆。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
「岸田内閣、石破内閣よりは信頼関係の醸成が出来ている。我々としても、さらに連携のあり方を深めていく用意はある」 pic.twitter.com/mf5IeGhn4h
国民民主党の玉木雄一郎代表は4日の定例会見で、自公政権時代の昨年12月、3党の幹事長で合意したガソリン暫定税率の廃止が年内に実現する見通しとなったことをめぐり、廃止実現に応じた高市政権との関係について「信頼関係が助成されれば、さらに(関係性を)深めていく用意はある。さらに連携のやり方や深さ、可能性は広がっていくと思う」と述べた。
今後、自維連立政権に国民民主も加わる可能性も視野に入っているのかとの質問に、答えた。
玉木氏は、ガソリン暫定税率の廃止が年内に実現する見通しとなったことをめぐり、高市早苗政権との信頼関係が「半歩前進した」と言及。その信頼度の進捗(しんちょく)具合は、どの程度のパーセンテージか問われると「点数をつけることは控えたい」としながらも、「去年の12月11日に(3党幹事長合意で)結んだ2項目のうち、1つが満たされる見通しがついたということは、信頼関係の醸成という観点からいえば、確実に半歩前に進んだ」と評価。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511040000399.html
この時の石破ートランプの写真をポストしたら「一瞬の表情を切り取って印象操作するな」とお叱りを受けたんだけど、動画にしたら印象の何倍もヤバいではないの。雑談もなし、目も合わせず、なんとも寒い雰囲気。これは石破も電話とかできないわけだわ。すごい
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) November 4, 2025
pic.twitter.com/81abZdszkS
石破茂首相は23日(日本時間24日午前)、訪問中の米ニューヨークでトランプ米大統領と短時間立ち話した。これまでの関係を振り返り、友情と信頼に謝意を示した。「世界の平和と繁栄を実現する上で日米同盟の重要性は今後も変わらない」と伝えた。
トランプ夫妻が国連総会にあわせて開いた歓迎会で話した。両首脳は関税合意などを念頭に、日米双方の国益に資する着実で前向きな進展があると確認した。
両首脳が対面で会話するのは6月のカナダでの主要7カ国首脳会議(G7サミット)以来だ。首相としてトランプ氏と会うのは最後になるとみられ、次期政権に成果を引き継ぐ考えだ。
首相は2025年1月に就任したトランプ氏との関係強化に努めた。2月にワシントンを訪れて会談し、日本が米国への投資を増やす方針などを伝えた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA161XJ0W5A910C2000000/
アークタイムズの尾形さん、維新の藤田代表に返り討ちにされる…🤭
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
藤田「アークタイムズで撮影されてた動画、建造物侵入なんで、防犯カメラの映像、警察に提出しました」 pic.twitter.com/2NgcHKGpiN
“赤旗砲” 公金還流疑惑について説明する日本維新の会・藤田文武共同代表 会見で記者に苦言「アークタイムズ尾形聡彦さんと西谷文和さんが配信で出されてた動画、オートロック建造物侵入で逮捕されますよ。よく会見に来られてた及川さんという方は松井一郎さんのマンションに入って逮捕されました」
https://x.com/Ycat0801/status/1985637992942485570
首都圏を中心にマンション価格の高騰がつづき、転売目的の取引が増えるなか、新たな一手です。不動産大手の「三井不動産レジデンシャル」は物件の引渡し前に転売活動した場合、数千万円ほどとみられる手付金を没収する措置を明らかにしました。
対象となるのは東京・中央区で2028年に完成予定のタワーマンション「セントラルガーデン月島 ザ タワー」です。
販売価格は1億円から5億円台になるとみられ、一般販売される516戸に対して、エントリー者数は1万4000件ほどにのぼっているとのことです。
購入希望者が多く集まるなか、会社は引渡し前に転売活動した場合、▼手付金を没収したうえで、▼売買契約を解除することを明らかにしました。
手付金は数千万円ほどとみられ、会社は「投機的な転売目的の購入が一定数見受けられるなか、居住目的の消費者が物件を購入できなくなるのを防ぐため」と説明しています。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tbs/business/tbs-2268320
小島慶子 高市首相の“政治とカネ”見解に疑問「説明責任尽くしたの認識…極めて間違っている」
元TBSアナウンサーでタレント、エッセイストの小島慶子(53)が4日、TOKYO MX「堀潤Live Junction」(月~金曜後8・00)にコメンテーターとして生出演し、政治とカネに対する高市早苗首相の考えに疑問を呈した。
衆院でこの日から、高市氏の所信表明に対する代表質問がスタート。自民党派閥の裏金事件で名前の挙がった複数議員を役職に起用したことについて、立憲民主党の野田佳彦代表から追及された。
高市氏は各議員が「丁寧に真摯に説明責任を尽くしたものと考えている」などとし、あらためて決着済みとの立場を口に。「大切なことは、二度とこのような事態を繰り返さないこと」と再発防止に努めるとした。
高市政権誕生までのいきさつについて、小島は「そもそも、高市政権が何で誕生したかというと、この間の参院選で自民党が大敗したからですよね。それで責任取れ取れって、石破さん辞めろとなって、高市さんが総裁になって、首相になった」と説明。
さらに「何で自民党が大敗したかというと、政治とカネの問題を全くやる気を見せず、解明とか再発防止とか、動こうとしていなかったから、国民からノーを出された」と続けた。
自民は現状、野党各党などから出されている献金そのものの廃止、献金の受け皿規制などに積極的な姿勢を示していない。
小島は「実際に何が起きたのかを明らかにして、対策を打つとか、制度を作るということを一切やっていないので、“説明責任を尽くしたものと考えている”という現状認識をむしろ本当にお持ちであれば、極めて間違っている」と、高市氏の認識を厳しく批判した。
高市首相誕生による刷新感の中、忘れられがちな空気になっている政治改革。
小島は「野党が政治の動きを止めていると言いたくなるかもしれないけど、大事な問題」と訴えた。
さらに「誰が政権を取っても、誰が与党になっても、絶対に起きてはいけないことなので、今後起きないようにするためには、今ちゃんと何が起きたか明らかにして、対策を打たなくちゃいけない。足を引っ張るための政争の具にしているという見方で、矮小化してはいけないと思う」と熱弁した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/54fac3f04a7d27646c1a14c5094a68f6838ec3e6