読売・NNN世論調査
— ZY (@zy_human_jp) January 25, 2026
政党支持率
自民 35%(前回30%)
国民民主党 6%(同7%)
中道改革 5%
参政党 4%(同4%)
日本維新の会 3%(同4%)
共産党 2%(同1%)
無党派層 31%(同41%)
読売・NNN世論調査
— ZY (@zy_human_jp) January 25, 2026
政党支持率
自民 35%(前回30%)
国民民主党 6%(同7%)
中道改革 5%
参政党 4%(同4%)
日本維新の会 3%(同4%)
共産党 2%(同1%)
無党派層 31%(同41%)
中道改革連合 小西ひろゆきワールド炸裂で全く理解できないw
— ヒグマの気持ち (@Higumakimoti8) January 23, 2026
高P『生活者じゃない人って誰なんですか?』
コニ
『高市さんの自分ファーストであり…危機を煽って国民を犠牲にするような政治を…』
高P
『国民全員がファースト?』
コニ
『全ての国民の尊厳を守り抜く政治…』
せめて短く喋れ… pic.twitter.com/1NfJGK1wUZ
公明党の支持母体である創価学会は22日、衆院選(27日公示、2月8日投開票)への対応を協議する中央社会協議会を開き、立憲民主党と公明党が結党した新党「中道改革連合」を支持すると正式決定した。
創価学会の機関紙「聖教新聞」によると、中央社会協議会は中道改革連合が「『生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義』の理念を掲げ、国民一人一人が自分らしく生き、その活力が社会の発展を支える政治、そして、人間の尊厳を守り抜く政治を国の中心に据えようとしている」と評価した。
また、「中道主義」の政治を重視し、生活者ファーストの視点で全世代が安心と希望を享受できる社会の構築を目指していると掲げており、公明党の理念と同じだとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1140672c83409d2ffc19563a022ca83720da0704
「短期集中の選挙戦だが、印象論ではなく事実を深掘りしてほしい」
— リフレ女子 (@antitaxhike) January 24, 2026
「高市人気は論理より情動」という記事の締めくくりがコレで、仰け反った。更には「実は岸田・石破の方が高市より積極財政だった、でも高市は放漫財政」とまるで頓珍漢。日経は気でもふれたの?異常すぎるぞ https://t.co/UXhotRuzw0
高市氏人気と「情動の政治」
高市早苗首相はなぜ支持率が高いのか。周囲の30~40歳代の男女に聞いてみた。「はっきり言い切る言葉がいい」「外交でフレンドリーに振る舞っている」「おじさんの首相とは印象が違う」。大体こんな意見だった。
自営業や銀行員、メーカー勤務で、いずれも子育て世代。普段は仕事や家事、趣味で忙しい。SNSやネットのニュースで首相の人柄に好感を持っていた。
脳科学者の茂木健一郎氏はユーチューブ番組で「真面目にや…
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO93978430V20C26A1EA3000/
朝日今野記者はいつもこれ言ってるもんね。事実と主観は分けろって。
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) January 25, 2026
↓
元立憲民主小西議員「高市総理が『武力で介入する』と言い切った!」
今野記者「『なりうる』は『なりえない』可能性もある。断定してないのに『言っちゃった』はおかしいでしょう」
pic.twitter.com/fMHWzD5jCZ
高市早苗による台湾有事発言(たかいちさなえによるたいわんゆうじはつげん)は、2025年11月7日の衆議院予算委員会において、内閣総理大臣の高市早苗が台湾有事について述べた一連の発言である。
高市は、中華人民共和国が台湾を支配下に置く目的で台湾に対して戦艦による武力行使を行った場合、それは明らかに日本の存立危機事態になり得るという考えを示した。
この発言に対して中国側は「一つの中国」の原則に反しており内政干渉に当たるとして反発し、日中間の対立の引き金となった。本項では、台湾有事発言に起因する日中間の外交的な緊張関係についても述べる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B8%82%E6%97%A9%E8%8B%97%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E6%9C%89%E4%BA%8B%E7%99%BA%E8%A8%80
ダメ!笑っちゃダメ!
— 大和(ヤマト) (@yamatoairways) January 25, 2026
日曜討論に出演した社民党·副党首ラサール石井。
一生懸命練習してきた台本を読んでるんだから!
これが知名度だけで当選した元芸能人政治家の末路。 pic.twitter.com/LflWDfNrgR
この日の放送時間は、通常より15分多い午前10時15分までだったが、10人がそれぞれの立場で主張を行い、時に番組側が想定した持ち時間を超える発言もあったとみられ、キャスターを務める同局の太田真嗣解説委員が「まとめてください」「まとめてください」を連発するシーンが多くみられた。
「まとめてください」との指摘が多かった場面の1つは、番組後半の防衛政策や外交・安全保障政策に関するパート。自民党の小林鷹之政調会長が、れいわ新選組の櫛渕万里共同代表や共産党の山添拓政策委員長の発言に反論し、党の立ち位置を主張している際には、「まとめてください」のツッコミが3回、入った。2度目の「まとめてください」の際、小林氏は「はい」と応じた上で、主張を続けた。
そのすぐ後に見解を求められた社民党のラサール石井副党首は、手元の紙を見ながらの発言となり、太田解説委員からやはり、「まとめてください」の要請が3回、入った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f0bc3e2a5d7ba32c227e2296e38a90484c37e43
愛子さまは「人」を詠み、悠仁さまは「昆虫」を詠んだ…歌会始で明らかになった人間性の決定的違い https://t.co/vZJbrbYwvo
— PRESIDENT Online / プレジデントオンライン (@Pre_Online) January 23, 2026
悠仁親王の場合、成年皇族となって公の場にも出るようになった。ただ、大学生で学業優先である。大学を卒業してからも留学が予想される。そうなると、国民と接する機会はどうしても限られてくる。
人と会うことが、愛子内親王に比べて少なくなる。そうなると、これからの歌会始の儀で、人についての歌を詠むことが少ないかもしれない。来年のお題は「旅」である。それが、旅で出会った人についての歌になるのか、それとも旅先で見かけたトンボなどについての歌になるのか、注目されるところである。
歌には人間性が表れる。国民の間で「愛子天皇」待望論が高まるのも、愛子内親王の歌が人に向かって開かれたものになっているからではないだろうか。
逆に、秋篠宮や悠仁親王の歌には、それが見られない。国民としては、この2人の親王親子が国民に対してどういう思いで接しているか、それをつかむことが難しいのである。
https://president.jp/articles/-/108073?page=4
【悲報】本日のサンモニ!
— そらぴよ (@sorapiyo1111111) January 25, 2026
「中道改革連合」を大絶賛!
印象操作がすごいと話題に
「日本人は真ん中好きなんです!
真ん中を選ぶ。“中道”はいい名前」
「中道とは、信頼・調和・平和・民主主義の価値観」
「ある程度、常識的なことが“中道”」
なるほど!これがテレビか‼️pic.twitter.com/0vwAh6fGV4
野田共同代表(16日)
「(中道は)右にも左にも傾かずに、熟議を通して解を見いだしていく。中道が元気になって存在感を示せば穏健な保守の皆さんとの連携が次につながる」
そもそも「中道」とはなんでしょうか。
仏教で「中道」とは、両極端のどちらにも偏らない立場をいいますが、政治の世界では、左右の政治勢力の「中間」に位置する姿勢を指すといわれています。
かつても政界再編目指し…
かつて、自民党、社会党を中心とする「保守・革新」に分かれていた55年体制の中で、公明党、民社党などの4党が「中道勢力」と呼ばれていました。
自民党 浜田幸一議員(1979年)
「こういうことが何で自民党を良くすることになるんだ」
そうした中、1979年、自民党内でいわゆる「40日抗争」が勃発。その当時、公明、民社両党が掲げたのが「中道連合政権構想」でした。
1980年5月、内閣不信任案が可決され、衆議院が解散。しかし、大平総理の急死で、自民党が圧勝すると「中道」による政権も実現しませんでした。
その後、政界再編のうねりが起きたのが93年。「非自民」8党派の細川連立政権が誕生。しかし94年、「自民・社会・新党さきがけ」の連立政権が樹立し、自民党が政権を奪還します。
これに対し、小沢氏や羽田氏など自民党を割って出た議員らによる新生党、民社党、公明党の一部などが「新進党」を結成。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2423093
「中道」の比例票、「立民」「公明」と書いたら有効?無効? 判断は各選管任せ、混乱恐れhttps://t.co/KX5A8BAKhV
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 24, 2026
衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられる。
27日公示の衆院選(2月8日投開票)で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の表記を巡る混乱が懸念されている。衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられるからだ。自治体で判断が異なる可能性もあり、選挙管理委員会は頭を悩ませる。
「民主」で案分の例
「新党の名前は『中道改革連合』、略称『中道』といたしました」
今月16日、立民の野田佳彦代表(当時)と公明の斉藤鉄夫代表(同)が記者会見し、新党の名称と略称を公表した。
政党名を投票用紙に記入する衆院選の比例代表では、正式名称か略称を書くことができる。例えば「自由民主党」「れいわ新選組」と書いても「自民党」「れいわ」と記入しても問題はない。「自」や「れ新」など、他党への投票とは考えられないと判断されれば、有効になる場合もあるという。
https://www.sankei.com/article/20260124-6DVA3H7BV5OS5MJ6KAKSPNYY7A/
今、朝日新聞の男性記者(名前は伏せる)から電話があり、立候補者に向けてのアンケートの回答を今日中に出せ、とのこと。
— 百田尚樹(作家/日本保守党代表) (@Hoshuto_hyakuta) January 25, 2026
「わし、立候補してないで」
と答えると、その記者は慌てて
「え、あ、そうなんですか…。そ、それは失礼しました」
とのこと。
おいおい、朝日新聞、大丈夫か😅
百田尚樹
2024年10月8日、第50回衆議院議員総選挙の比例近畿ブロックに日本保守党から出馬することを発表し、単独3位で立候補したが、落選した。
2025年6月24日、第27回参議院議員通常選挙の比例代表に日本保守党から出馬することを発表した。投開票の結果、党内得票2位で初当選。
2025年10月21日の首班指名選挙(第219回国会)では、1回目の投票では自身の名を書き百田尚樹に投票し、決選投票では自民党の首班候補である高市早苗に投票した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BE%E7%94%B0%E5%B0%9A%E6%A8%B9
れいわ大石が発言中の他党の党首が草w pic.twitter.com/3z4LtLY6j6
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) January 24, 2026
衆院選公示前に…各党党首がネット討論会 日本の成長戦略や将来の姿など議論
れいわ新選組・大石共同代表
「世界戦争の危機があって、子どもたちや若者を戦争に巻き込まない、戦場に送らないことが絶対に必要で、戦争ビジネスに加担せずにかつ経済成長をできていくという筋道を示していく」
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/politics/ntv_news24-2026012403382691?page=2
多分これ、ほんと悪意なくて、制作者が忙しいバカだったんだと思う。もうメディアは儲からなすぎて、忙しいバカしかいないから今後もミスが起こる。 pic.twitter.com/7hmyxGIT76
— 箕輪厚介 (@minowanowa) January 23, 2026
MBSテレビ『よんチャンTV』(月~金 後3:40※関西ローカル)は、23日放送の番組内で、きのう22日放送回での表現について訂正と謝罪を行った。
メインパーソナリティーの河田直也アナウンサーが冒頭「昨日の『よんチャンTV』の放送に関しまして訂正、そして説明、謝罪させていただきたいと思います」と切り出した。
「昨日、『よんチャンTV』では衆議院選挙について放送いたしました。その中で各党の公約を説明して、皆さんが投票する時にどのように考えたらいいかをできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした。ジャーナリストの武田(一顕)さんに事前に聞き取りをして、それをもとに画面を作りました」と企画を説明。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/58ac185c725d2baa1ddb86a03a072ddbcbe6be08
これ酷いのが
— 白うさ (@sirousa0123) January 24, 2026
今日の日曜報道で野田代表は「うちは免税です。(自民維新は)非課税でしたっけ?」と発言していたことだ。改めて立憲のやる事は汚いなと思いました。 https://t.co/c1HCMFqL1N
自民と日本維新の会は2年限定で食料品の消費税ゼロを掲げ、立憲民主党と公明党で結成した新党「中道改革連合」は、食料品は恒久的に税率ゼロにするとしている。
首相は番組で、消費減税の財源として補助金と租税特別措置の見直し、税外収入の確保を挙げ、「2年限定であれば、確実に特例公債を発行しなくても手当てできる」と述べた。
食料品の消費税ゼロを巡っては、飲食店などの経営に甚大な悪影響を与えるとの指摘がある。国民民主党の玉木雄一郎代表はこの点をただした。
維新の藤田文武共同代表は同党の見解と断ったうえで「非課税は飲食店にダメージを与える。(仕入れにかかる消費税額を控除できる)免税の方が受け入れられる」と指摘し、首相も賛同した。中道の野田佳彦共同代表は、食料品の消費税をゼロにしても、飲食店などに「大きな影響はない」と反論した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/91490f4850b0f8ae2b121ba570605fa91d11d734
ネット党首討論会2026
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) January 24, 2026
中道改革連合…野田代表
「中国は日本が軍国主義を復活していると、あらゆるところで認知戦でレッテルを貼っているが、日本は反論を全然していない」
高市総理…おまいう?って顔で苦笑い
「説明はあらゆるところでしている」
ピシャっ! pic.twitter.com/FbtRmcMCIF
高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁をきっかけに日中間の緊張が高まる中、日本発のAIユニコーン(企業価値10億ドル以上の未上場企業)であるサカナAIが中国の認知戦について調査した。
外務省出身で、同社幹部の石井順也氏は「SNS上で日本を批判する投稿は、中国外務省が日本側に厳重抗議した昨年11月13日以降に急増しており、中国当局の強い影響が示唆される」と指摘した上で、「ボット(自動投稿プログラム)の蓋然性が高いとみられる動きも相当数あった」と話した。
石井氏は「生成AIの進化によって外国勢力が簡単に日本語でプロパガンダを展開できるようになっており、(偽情報などを用いて世論の分断を狙う)認知戦の脅威は確実に増している」との見方を示し、政府による対策強化の必要性を強調した。一問一答は次の通り。
全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/china/ABWSVBJHQFJVXHBUL6XBCCBCRA-2026-01-09/
【再炎上必至】
— まさと@大阪2区 (@mstmart501) January 24, 2026
武田氏自ら「つよくて怖い日本社会を作るのか?優しくて穏やかな日本社会を作るのか?という色分けをする」とハッキリ発言していた
海外から見て云々関係なく「日本社会」という国内情勢の話をしていてMBSの言い訳が嘘だったと判明 https://t.co/nVZIwhtMpz pic.twitter.com/SXK4l6Zy9i
さらに「強くて手ごわい日本 自民、維新、参政」という画面を表示したうえで「きのうは『強くてこわい日本』という表記になっていました。これが大変不適切で、しかも武田さんが意図するものとちょっとニュアンスが違っていました。『手ごわい日本』と武田さんは伝えたかったということです」と事情を明かした。
そして武田氏も画面に登場し、自分の言葉で説明した。
「わたしは各党の政策、とりわけ安全保障政策を考えるひとつの目安として、自民、維新、参政を『強くてこわい日本』と表現いたしました。この『こわい』という言葉は国民にとって脅威となるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て手ごわく、簡単にはあなどれない日本を志向しているという意味で用いた表現でした。わたしは外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで『こわい』と話しました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c272a75253cd070351af3271aecd0b1e632836a5
【辺野古移設は賛成?反対?】自民党・高市早苗「中道改革連合は普天間飛行場の辺野古移設はどういうスタンスなのか?公明党は移設支持の立場、立憲民主党は建設中止」
— Mi2 (@mi2_yes) January 24, 2026
中道改革連合・野田佳彦「沖縄県民の声をしっかり踏まえながら対応していくところがいま最大公約数だ」
会場内ぽかーん… pic.twitter.com/DKFJQnXq9R
ドワンゴは、第51回衆議院議員総選挙(27日公示、2月8日投開票)を前に、与野党10政党の党首が一堂に会する「ネット党首討論」を24日午後6時時から開催する。ニコニコ生放送、YouTube、Xで同時生配信される。
公示前の重要討論、高校生からの質問も
投開票日の約2週間前に行われる今回の討論会では、与野党各党の代表が、今後の日本が直面する重要課題について持論を展開する。討論会では、「日本の成長戦略」と「外交・安全保障政策」という2つの主要テーマを中心に議論が行われる予定だ。
特徴的なのは、通常の政策論争に加え、ユーザーから事前に募集した質問や、会場に集まる現役高校生からの質問にも党首たちが直接回答する機会が設けられていることだ。
全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260124-GQO72535WFFDPBXALKAE62IVZE/
大義なき衆院解散 高市首相の「白紙委任状ちょうだい!」は許されぬ https://t.co/YVMoeWhFml
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) January 23, 2026
大義なき衆院解散 高市首相の「白紙委任状ちょうだい!」は許されぬ
記者コラム「多事奏論」 編集委員・高橋純子
高市早苗の高市早苗による高市早苗のための解散総選挙(敬称略)。
これを言わなきゃ始まらない。これさえ言えばほかに何も言うことはない。
きのう衆議院が解散された。通常国会の冒頭解散は60年ぶり戦後2回目。衆院議員の在職日数(憲法7条解散に伴う)は戦後最短。解散から投開票まで16日も戦後最短。こんな非常識な解散をなぜやるのか?――1月19日、ようやく開いた記者会見の冒頭、高市首相はこう言ってのけた。
「なぜ、今なのか。高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか、今、主権者たる国民の皆様に決めていただく、それしかない。そのように考えたからでございます」
……いやいや。なぜ解散するのかの説明にまったくなってない。まだ1年ちょいしか働いていない465人のクビを切り、700億円という巨費を投じるのだから当然「大義」が問われる。それをでっちあげることすらしない、できないのだから、国権の最高機関である国会を、その構成員である国会議員を、1票を投じた有権者を、とことん愚弄(ぐろう)している。
https://www.asahi.com/articles/ASV1Q15G6V1QUPQJ003M.html
「SNSは選挙が近づくとデマやフェイクが出やすい」
— ポワロ (@haiironousaibou) January 23, 2026
誰が言うとんねんw
#よんちゃんTV pic.twitter.com/9e7qeE6ASa
大阪・MBSの「よんチャンTV」22日の放送内で、衆院選についての武田氏の解説を紹介。「有権者の判断軸は?」と主な政党を2つに分類した。同局の前田春香アナウンサーが「われわれが求める日本は『優しくて穏やかな日本』なのか『強くて、周りからこわいと思われるような日本』を目指しているのか、ここが判断軸になってくるということです」と説明。画面には「優しくて穏やかな日本」側に中道改革連合、国民民主、共産、れいわが、「強くてこわい日本」側には自民、維新、参政が示されていた。
同日の放送のエンディングでメインMCの河田直也アナウンサーが「訂正とおわび」として「自民、維新、参政党について、誤解を招くような表現がありました、おわびいたします」と頭を下げていた。ただ、どの部分が「誤解を招く表現」で、どのように「訂正」するのかについては明らかにしていなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ee22e5710a3547304b9c6cd9ed76d35b9ff3b1a
MBSが衆院選に関して不適切内容を放送 「よんチャンTV」異例の2日連続謝罪「深くお詫びいたします」
毎日放送(MBS)が、22日に放送した内容が不適切だったとして、22、23日と連日謝罪する異例の事態になった。<中略>
これを受け、この日の同番組冒頭でも謝罪から入った。河田アナは「昨日のよんチャンTVの放送に関しまして、訂正、そして説明、謝罪をさせていただきたいと思っています」と始めた。
衆議院選挙の企画について「各党の公約を説明して、皆さんが投票する際にどのように考えたらいいか、をできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした」と説明。
武田氏へは事前取材し、番組内でまとめた画面を放送した。その中の「強くてこわい日本」という表現が不適切だったとし、「強くて手ごわい日本」と修正。武田氏の意図と違う内容になったとした。
この日の番組には武田氏も生出演。「私は昨日、各党の政策、とりわけ安全保障政策を考える一つの目安として、自民党、維新の会、参政党を“強くてこわい日本”と表現しました。このこわいという言葉は国民にとって脅威になるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て、手ごわく、簡単にはあなどれない日本を指向しているという意味で用いた表現でした。私は外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで“こわい”と話しました。自民党と維新は連立合意書で『我が国の抑止力の大幅な強化を行うため、スタンド・オフ、防衛能力の整備を加速化する』と書いています。また、参政党は『日本のかじ取りに外国勢力が関与できない体制づくり』を訴えています。インタビューなどで神谷代表は『日本の国防のメインが米軍というのもおかしい』とも話しています。今後はより真意が正確に伝わるよう、発言に一層注意して、これからも発言してまいります」と述べた。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30431084/
『石破さんなら解散を批判してくれるはず!』と、石破茂に群がるマスコミ
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 23, 2026
↓
「雪国の人にとってこの時期の選挙をどう思うか」
「鳥取も大雪です!」
「この解散に大義はあると思うか」
「予算を置き去りにした解散をどう思うか」
↓
石破茂さん、高市総理を一切批判せず、肩透かしを喰らうマスコミ pic.twitter.com/Xg17JWyhrJ
石破茂前首相=衆院鳥取1区=は23日の衆院の解散直後、国会内で記者団に対し「国民の審判を仰ぐことの意義は大きい」と述べ、高市早苗首相が決めた解散に理解を示した。
2026年度の当初予算成立を後回しにした解散時期を巡って批判もあるが、石破氏は「何が問われるかを明らかにして信を問うという状況を作っていくことは、どの解散にも求められることだ」と述べた。
立憲民主党と公明党が結党した「中道改革連合」にも話は及び、昨年の連立解消まで与党として選挙での協力を得ていた公明について「そのご支持がなくなるということは相当に大きな影響がある」と指摘した。
https://mainichi.jp/articles/20260123/k00/00m/010/157000c
【速報】『中革連』さん、ネット世論調査(Yahooニュース、Youtube.、X.、TikTokが対象)が行われた結果、ほとんどが否定的なコメントで溢れ返っててしまうw
多かったコメントのランキングが爆笑だったwww
1位 新党が親中・媚中であるという指摘・揶揄・皮肉
2位 新党結成は理念なき選挙互助会であるという批判
3位 「中道」ではなく「左派・左翼」であるという指摘
4位 両党の支持者が納得するのかという問題
5位 立憲・公明を一気に落選させられることを期待
【速報】『中革連』さん、ネット世論調査(Yahooニュース、Youtube.、X.、TikTokが対象)が行われた結果、ほとんどが否定的なコメントで溢れ返っててしまうw
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) January 22, 2026
🔻多かったコメントのランキングが爆笑だったwww
1位 新党が親中・媚中であるという指摘・揶揄・皮肉
2位… pic.twitter.com/f3w6yYl0Sq
新党は政権に対抗できる勢力に「ならない」69% 朝日世論調査
朝日新聞社が1月17、18の両日に実施した全国世論調査で、立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」(中道)が高市早苗政権に対抗できる勢力になると思うかどうか質問した。対抗できる勢力に「ならない」が69%を占め、「なる」は20%だった。
高市内閣を「支持しない」人に絞って見てみると、対抗できる勢力に「なる」が37%と全体で見た場合よりは多いが、それでも半数に満たなかった。内閣不支持の人でも、そのうち52%は新党が対抗できる勢力に「ならない」としている。
https://www.asahi.com/articles/ASV1L2FZMV1LUZPS008M.html