後半、ほんと、あまりに的確すぎた。。
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) August 20, 2026
Xやめようかな。
悩み始めました。 https://t.co/y8eFJtPEO9
後半、ほんと、あまりに的確すぎた。。
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) August 20, 2026
Xやめようかな。
悩み始めました。 https://t.co/y8eFJtPEO9
木語:日本は「人権」がお嫌い?=町野幸 | 毎日新聞
「そもそも日本は『人権』って言葉、大っ嫌いですからね」。社会的課題に取り組む団体や企業担当者の取材中、同様の言葉を何度も聞いた。「だから活動に苦労している」という含意がある。デフォルメされた言いぶりではあるが、あながち間違いでもない。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260820/ddm/002/070/014000c
※関連
町野幸 | 毎日新聞
https://mainichi.jp/reporter/machinoyuki/
町野幸 経済部専門記者
結婚相手に求める年収は「5000万円以上」 28歳婚活女性にアドバイザーもお手上げ「まぁ頑張って」
TBS系バラエティー『マツコの知らない世界』(火曜午後8時55分)が18日、放送された。「婚活女性」を特集。
28歳インフルエンサーが結婚相手に求めている条件にネットがざわついた。
ネットをざわつかせたのはモデルでインフルエンサーの綾瀬りえ(28)。SNSで旅行情報を発信し、年収は800万円だという。
婚活アドバイザーの植草美幸氏から結婚相手の条件を問われると「相手は年収1000万円以上じゃないと無理っていうのと、子どものことを考えたら5000万円以上」と真剣な表情で語った。
これに植草氏は「年収? 年収5000万円?」と口をあんぐり。
綾瀬は「子どもに英才教育をさせたいんですよ。2人は生みたくて、ピアノとか習字とか茶道とか華道とか乗馬とか全部習わせたいっていうのがあって」と続けた。
植草氏は一通り理想を聞くと「ファンタジーだよね。相当夢追い人だよね。年収5000万円の人ってどれくらいいるか知ってます?」「年収5000万円の人と結婚するためにどんなことやってるんですか? 自分の努力として」と尋ねた。
綾瀬は「筋トレとかピラティスとかランニング、ボクシングと外見に関わることを週4ぐらいで」と答えた。
相手の希望年収などを下げる選択に持っていこうとする植草氏。普段は切れ味鋭いコメントを発するが、綾瀬にはお手上げなようで「まぁ頑張ってください」とも語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f42ee4a43d5a7000d70e2541cfd8dcf9dae909f
https://i.imgur.com/nK6Tom3.jpeg
8月19日、NHK松山放送局の男性アナウンサーが、窃盗の疑いで書類送検されたことが報じられ、波紋を呼んでいる。
「公共放送のアナウンサーが窃盗容疑で書類送検されたとあって、NHKの危機管理や視聴者からの信頼感まで問われかねない事案です。ネット上でもさまざまな声があがっています」(スポーツ紙記者)
男性アナウンサーは、今年4~5月、松山市内の商業施設で計数百円の食品を万引き。被害店舗からの通報で発覚し、県警の任意聴取に対して容疑を認めているとのことです。
「金額だけ見れば数百円ですが、公共放送に勤めるアナウンサーが万引きを繰り返していたとすれば、その悪質さは被害額とは別問題でしょう」(同)
そんななか、Xでは、事件そのものと同時に “匿名報道” にも疑問の声が噴出した。《なんで名前隠してるの?》《名前と顔は?》《NHKは身内に甘い》など、氏名が明かされないことへの不信感が募っている。
公共放送の “顔” ともいえるアナウンサー。はたして、匿名のままでいいのだろうか。
「任意捜査や書類送検では、匿名で報じられるケースは珍しくありません。実名報道には本人だけでなく家族への影響もありますから、慎重な判断が必要なのは当然です。
ただ、逮捕されなければ必ず匿名になるというわけでもありません。2017年には女優の石原真理子さんがスーパーで弁当やお茶を万引きしたとして任意聴取を受け、その後、窃盗容疑で書類送検されました。逮捕されていなかったにもかかわらず、実名で広く報じられています。
もちろん、個々の事件で事情や報道判断は異なるため、単純比較はできません。それでも、今回、匿名であることに疑問が集まる背景には、NHKが受信料によって支えられる公共放送だという事情もあるでしょう」(同)
しかも、男性は一般の制作職や事務職ではなく、自らの名前と顔を出してニュースや情報を伝えるアナウンサーだ。視聴者との信頼関係そのものが仕事の土台である。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1605e2cf3fc1a239cf942e3148160c0af1368c06
9月13日投開票の知事選を前に、「辺野古移設を決めた」のは玉城デニー知事だと主張する投稿が交流サイト(SNS)で拡散している。米軍普天間飛行場の返還に伴う名護市辺野古の新基地建設は自民党や民主党を中心とした政権が進めてきており、玉城氏が決定した事実はない。ファクトチェックの結果は「誤り」だった。
代表的な投稿は7月26日のもの。今月19日時点で222万8千回表示、4万5千回「いいね」され、大きな反響がある。投稿には、玉城氏が「沖縄県民にもすばらしい英断だという声もあります」と述べるTBSのニュース画像が添えられている。鳩山由紀夫元首相による2010年の辺野古推進決定を称賛していたという誤情報と共に、以前から流布されてきた。
系列の琉球放送の報道よると、画像は同年5月31日の放送を切り取ったもの。与党民主党の衆院議員だった玉城氏は、鳩山氏が一時県外移設を模索し、基地問題を「全国の皆さんに提起した」ことを評価する声があることを紹介していた。玉城氏自身は当時も「県民は許さない」と辺野古回帰を批判していた。(編集委員・阿部岳)
https://i.imgur.com/aihuZ8v.jpeg
https://news.yahoo.co.jp/articles/f94a70c46c00d5416efae3e0aec4a0e34e492245
高市内閣は「毎月1億円」官房機密費を使っているそうです。使い道はブラックボックス、原資は税金。毎月1億、ヒミツで使えるなら絶対に総理を辞めたくないでしょうし、逆に、辞めずにすむよう支持率維持のために官房機密費を使うでしょう。権力が金を生み、金で権力を維持する。スマホ農場も使えます。 https://t.co/0grEAbKAmV pic.twitter.com/S7kHije6NX
— 藤井セイラ (@cobta) August 19, 2026
河村建夫元官房長官が使い道の一端を明かした内閣官房報償費(官房機密費)は年間10億円超にのぼるとされる。月平均約1億円で、この大半を占める「政策推進費」が領収書不要で官房長官の判断で使える。原資は税金だが、具体的な使い道が明らかにされないため、「ブラックボックス」と指摘されて問題になってきた。過去には国会対策に使ったことを認めた官房長官経験者もいた。
機密費の仕組みは、裁判などでこれまで、官房長官の指示を受けて内閣総務官が国庫に請求▽小切手で振り出された後、現金化して首相官邸内の金庫で保管――することなどが明らかになっている。
https://www.asahi.com/articles/ASRD4647BRD4UTFK00V.html
左翼記者、いくらなんでも秩序を舐めすぎ
これ、もう迷惑系記者だろ…
司会
「質問、最後でお願いします」
記者(アークタイムズ尾形)
「知事、であれば…」
~中略~
記者
「じゃあ、最後に…」
斎藤元彦(兵庫県知事)
「もう終わりじゃない?最後の質問ということでしたけど」
「もうこれで終わりにしますね」
記者<短く!今「短く」って言っていただいてるから!知事!最後今の関連です!逃げないでくださいよ💢
~会見終了後~
記者「幹事社さん!知事が何度も司会者の言うことに従えとか色々言ってて💢、私は司会者に従ってたけど、知事が最後にあんなことまで言い、幹事社としてもきちんと言っていただいた方がいいと思うんですけど!」
幹事社(神戸新聞)
「幹事社が、質問者とその回答者のやり取りに個別に立ち入るということはしません」
左翼記者、いくらなんでも秩序を舐めすぎ
— なん速ニュース (@SOWIETK) August 19, 2026
これ、もう迷惑系記者だろ…
司会
「質問、最後でお願いします」
記者(アークタイムズ尾形)
「知事、であれば…」
~中略~
記者
「じゃあ、最後に…」
斎藤元彦(兵庫県知事)
「もう終わりじゃない?最後の質問ということでしたけど」… pic.twitter.com/fzo6fdXhOS
8月13日、ロシアのプーチン大統領が北方領土の択捉(えとろふ)島を初めて訪問したことが、日露関係を大きく揺さぶっている。高市早苗首相は「断じて許容できない」と即座に批判し、茂木敏光外相は駐日ロシア大使を呼び出して強く抗議した。これに対し、ロシア側も武藤顕駐ロシア大使を呼び出したことを明らかにしている。
北方領土は、外務省のHPによれば「これまで一度も外国の領土になったことのない、日本固有の領土」だ。
「北方領土には終戦時、1万7000人の日本人が住んでおり、漁業などが盛んにおこなわれていました。しかし、第二次世界大戦末期の1945年8月9日、当時のソ連が日ソ中立条約を無視して対日参戦し、満州や樺太、千島列島へ攻め入り、日本が降伏した後も攻撃を続け、8月28日から9月5日までに北方四島を占領しました。そして現在もなお、ロシアによる不法占拠が続いています」(大手紙外信部記者)
日露関係が微妙な折も折、日本国民の神経を逆なでするような発言で“炎上”したのが、歌手の加藤登紀子だ。8月16日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)での発言が物議を醸している。
元外務事務次官で大阪大学特任教授の藪中三十二氏が「日本政府としては絶対に認められない。日本固有の領土であると。これは変わりがないんですね。高市総理が言われるように、断じて許容できない」と述べると、加藤は以下のように訴えた。
「北方領土に対して、日本の要求は当然とおっしゃったんですけど、私、いろいろ調べましたら、やはり現在、北方領土はロシアの領有されているものなんで、そこにプーチンが行くということに直接、(日本は)抗議できるという立場に(ない)。交渉中であるというのが日本の概念ですけど、ロシア側はそうではないわけなんで、やっぱり、ちょうどその時期、いま、戦争が終わって、敗戦81年ですけど、その最後の段階で北方領土はいったん、ロシアの領有、当時はソ連ですけどね、なっているということに対して、一定の客観的判断は必要だと思うんですね」
この発言の後、進行役の駒田健吾アナが「加藤さんは『領有』という言葉をお使いになりましたが、正しくはロシアが実効支配しているという形ですよね」とフォローしたが、“反響”は大きかった。
加藤は「私たち求められているのは、シリアスにね、現実的に求められているのは領土ではなくて平和なんですよ。平和であってほしいんですね」とも訴えているが、あまりにロシア寄りともとれる姿勢に、ネット上では批判の声が渦巻いている。
《「北方領土はロシアにあげて、平和や交流だ」と言ってます??》
《北方領土から追い出された1万7千人もの日本人の返還への願いを代弁してきたと思いきや、加藤登紀子があからさまな裏切り》
そして、加藤の経歴から、その姿勢は当然という声も見受けられた。
《サンモニでの発言は納得してしまうくらいの真っ赤な人。この経歴を知ってTVに出演させるTBSも真っ赤なんです》
加藤は1943年、ロシア国境に近い中国東北部の旧満州・ハルビンに生まれ、幼少期からロシアの文化や風俗に親しんできた。両親は壮絶な引き揚げ体験を経て帰国後、1957年に東京で「スンガリー」、1972年に京都で「レストランキエフ」というロシア料理店を開いている。
「加藤さんはロシア人の従業員にかわいがられ、『満州時代にロシア人と一緒に暮らしていた空気感がそのままあった』と、最近のインタビューで語っています。ハルビンで生まれたことや壮絶な引き揚げ体験が、愛や平和を歌う活動につながっていると明かしています」(芸能担当記者)
そして、加藤の来歴を語るうえで欠かせないもうひとつの体験が、藤本敏夫氏との出会いだ。藤本氏は1960年代の激しい学生運動のなかで「三派系全学連」の委員長として、組織を率いていた。
「防衛庁襲撃事件などで逮捕され服役中だった1972年、当時、東大生ですでに人気歌手だった加藤さんと獄中で結婚し、世間に衝撃を与えました。出所後、藤本氏は政治闘争から身を引き、1976年には本格的な有機野菜の宅配システム『大地を守る会』を立ち上げています。1981年には千葉県鴨川市に農業組合法人『鴨川自然王国』を設立しています。藤本氏は2002年に58歳で亡くなりましたが、その意志は加藤さんはじめ3人の娘さんたちに引き継がれているはずです」(同前)
一方で、北方領土問題は今日に至るまで、日露関係の最大の懸案事項となっている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/61dbd927b306f4a4157b917f0abaf1b7960b25be
最近ネットニュースを連日騒がせている元タレントの坂口杏里(35)。そんな坂口の近況を案じた人物が――。元KAT-TUNで、かつて旧ジャニーズ事務所に所属していた田中聖(40)だ。<中略>
一方で、坂口と芸能界で面識があるか問われると、「芸能界で会ったことはないんだけど、一時期数カ月だけLINEを交換したことがあって、何ターンかやり取りはしたことあるぐらい。けど、俺がブロックしちゃった」と告白。
その理由について「俺、金貸してって言われたんだよね。LINE交換して1、2カ月で『金貸して』って言われたんだよ、俺」と困惑した表情で明かし、さらに「『家賃が払えないから50万貸してください』って言われて」と、坂口から50万円の借金を申し込まれたことを明かした。
田中によれば、当時、坂口がホストにはまっていたことを知っていたため、「あ、ホスト(代)だなと思った」と感じたといい、「家賃が払えない」という説明についても「いやホストにはまってたのに、”ちゃんと嘘ついてるやん”と思って」と疑問を抱いたと説明。
さらに「家賃払えない困窮したやつが50万の家賃とこ住むなよバカって話じゃん。3万のアパート住めよって話だから」と突き放し、「いやあ、甘やかしすぎたのあると思う。”いや、何言ってんの”って話じゃん」と続けた。
一方で、田中は金銭を要求された直後に完全に関係を断ったわけではなかったとも説明。坂口が’17年に知人のホストから3万円を脅し取ろうとしたとして恐喝未遂容疑で逮捕された際には、「1回『大丈夫か』って言ったわけ。『大丈夫か』『何かあったら言ってな』みたいな。ぐらいのLINEはしてあげた」と、心配して連絡したことを明かした。
ところが、その後、「そしたらまた『お金貸して』って言われたから、『もう無理だな、こいつは』ってなってブロックしたかな」と、再び金銭を要求されたことで坂口をブロックしたという。
ところが、その後坂口がYouTubeなどで田中について「仲がいい」「逮捕された時にこんなLINEをくれた」などと話をしていたことについて、「そういう名前の利用の仕方するんだ」と思ったとも発言。
こうした経緯から「もう無理だなってなった」といい「だから俺は助けれない。もう手は差し伸べたよ。差し伸べた上で言ってる。無理。もう無理」「ごめんだけど、助けれん」と今後は坂口に手を差し伸べるつもりはないと“絶縁”を宣言した。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/32104530/
韓国・誠信(ソンシン)女子大学の徐坰徳(ソ・ギョンドク)教授が、日本の有名お笑い芸人、太田光氏の靖国神社参拝に関する発言を批判し、公開謝罪を求めた。
徐教授は18日に配布した報道資料で、太田氏が最近、TBSのトーク番組『サンデー・ジャポン』に出演し、「個人的には総理が公式参拝できるのが理想だと思う」と述べたと明らかにした。
日本の日刊スポーツによると、太田氏は太平洋戦争のA級戦犯についても「A級戦犯だからといって、その人たちが日本でいう『戦犯』という立場にあったわけではない」という趣旨の主張を展開した。
また「東京裁判というのは勝者の裁いた裁判であるから、戦勝国と敗戦国との非対称な扱いがある」とし、「A級戦犯ってされている人たちだけが戦争の加害者なのかというと、原爆を落とした側も戦争犯罪だと個人的には思っている」と言及した。
徐教授はこれについて「戦勝国の責任を強調しながら、日本の戦争侵略と植民地支配の責任を回避しようとする典型的なごまかし発言」と指摘した。
また「人気テレビ番組で有名お笑い芸人がこのような発言をすれば、世論をミスリードする可能性がある」とし、「今回の発言について公開謝罪し、二度とこのようなことが再発しないようにすべきだ」と付け加えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87add28bb270f8706da04a88abc3d88cc4462212
トランプ氏の精神状態を懸念する声も伝えられている。トランプ氏が握る核のボタンに、日本人が依存するのは非現実的だろう。
高市政権下で、非核三原則の見直しによる核共有など核抑止の強化が取り沙汰されている。しかし核共有は「核の移譲」を禁じた核拡散防止条約(NPT)に背反する。
冷戦期、核戦争の危機が回避されたのは、ソ連指導者のゴルバチョフ氏が「一方的軍縮」を提起し、米側が応じたためだ。背景には国際世論の圧倒的支持があった。再び国際情勢が悪化する今、核攻撃を受けた唯一の国である日本に求められるのは、「トランプの傘」から離脱し、核軍縮を訴える外交ではないか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4caf91797bed2dca954c22195946c59b82450146
ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が8月13日、北方領土の択捉島に上陸した。
思い出すのは、ドミトリー・メドベージェフ大統領(当時、以下同)が2010年11月1日に国後島に上陸したことだ。これに続いて、イーゴリ・シュワロフ第一副首相も12月13日に国後島を訪れ、11年1月にはドミトリー・ブルガコフ国防次官も択捉島を訪問した。
いずれも菅直人政権が発足した後の出来事だった。10年7月の参議院選挙で民主党は10議席減の44議席しか獲得できず、51議席を獲得した自民党の後塵を拝した。菅首相が消費税率を10%に引き上げることを口にしたことが原因だった。
■外患は政権弱体化の象徴か
政権が弱るときに外患は起こりがちだ。
例えば、1900年に清国で発生した「義和団の乱」を清政府が収めることができないと知るや、アメリカ、イタリア、フランス、オーストリア・ハンガリー、ドイツ、イギリス、ロシア、日本は居留民の保護を名目に軍隊を派遣。西太后は北京を逃げ出し、西安まで落ちのびた。
すでにその60年近く前の1842年に清国はアヘン戦争でイギリスに敗退し、56年からのアロー戦争でもイギリスとフランスに敗れた。「眠れる獅子」と思われていたアジアの大国は、実は「死せる鯨」だったという事実が判明した。
話を現代に戻そう。プーチン大統領が択捉島に上陸した意味は、16年前と比較にならないほど大きい。
そもそもメドベージェフ氏が2008年から12年まで大統領を務めたのは、ロシア憲法が連続3選を禁じていたためで、プーチン氏の“代理人”にすぎなかった。その後、プーチン氏は大統領職に復帰し、20年には大統領の任期を6年に延長して、24年の大統領選では87%の支持を得て当選。30年までその地位を確実にするとともに、36年までその職にとどまる可能性が高まった。
「終身大統領」も夢ではないと言われるプーチン氏の択捉島上陸は、日本政府を震撼させた。
「2024年1月にプーチン大統領が北方領土を必ず訪問する旨を述べて以来、日本政府としては、ロシア側に対し、大統領による北方領土訪問が行われないよう、累次申し入れてきました。 それにもかかわらず、本日、プーチン大統領が択捉島を訪問したことに、強く抗議します」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b1bfd7c05d737f13b87b2148b9b7a7515908c0f
当事者に聞いて「関係ありませんでした」でファクトチェック完了とは、ずいぶん優しいですね。
— 新垣よしとよ 沖縄県議会議員(自民党) (@yo4104) August 16, 2026
しかも記事自身が「構成員が個人として支持している可能性までは断定できない」と認めている。
確認できたのは「主要3党派と陣営が組織的支援を否定した」という事実まで。… https://t.co/vN4e8k3Ypz
【ふと思い出したこと】
— 秋葉原最終処分場。 (@akihabalast) August 17, 2026
数年前に、某国民的テレビ局からの取材で
『故人のハードディスク(パソコン)やスマホが開けなくて困ってるという事案が増えてるが、秋葉原最終処分場。ではどのような対応をしているか?』
という趣旨の取材打診がありました。
即答で
「当店ではパスワードの解除や復旧などは一切やっていないし関与しない方針だ。
“一個人的な意見だが、本人が望まないデータの開示は、ろくなことにならないと思う。やらない方が良い。もしもやむを得ない事情でソレをやるんなら相応の覚悟を持ってやるべきだ。”
それを伝えて欲しい。と、コメントしました。
期待はずれな回答だったようで、
取材はキャンセル。ボツになりました。
タレントのギャル曽根が17日、都内で行われたファミリーマート「2026年8月おむすびキャンペーン発表会・試食会」に、おにぎり専門店「ぼんご」の女将・右近由美子氏と共に登壇。新商品を実食したほか、家庭での驚きのお米事情を明かした。
ファミリーマートでは、米大リーグ(MLB)・ドジャースの大谷翔平がおむすびアンバサダーを務めており、この日は大谷が登場する新キービジュアルと、18日から放映される新CMを初公開。また、右近氏が監修する「ぼんご監修」のおむすびをはじめ、新商品も披露された。
今回のキャンペーンでは、限られた時間の中でも1品でしっかりとした満足感を得たいというニーズに着目。「大きなおむすび」と「具だくさん!おむすび」シリーズを展開し、“一品完結型”の本格おむすびを提案する。
ステージに登場したギャル曽根は、アンベールされた大谷の新キービジュアルを見ると、「すごいカッコいいですね。なんかもう、スタジアムもすごいすてきですし、大谷選手がおにぎりを持っていて、すごく食べたくなります。おいしそうですね」と目を輝かせた。
(中略)
そして、これまで1日に作ったおにぎりの最高個数を聞かれると、「50個です。うちは炊飯器が2つありまして、1日に24合炊くんですよ。子どもの運動会の時は炊飯器2個稼働して50個作りました」と驚きの食卓事情を告白した。
さらに、「うちの息子が食べるようになって、息子が夜ご飯に5合食べます。朝4合食べて、学校から帰ってきて3合ぐらい食べて、夜ご飯に5合。すごい食べます。大変なんですよ。お弁当も作っているので」と食べ盛りの長男について説明。日々大量のご飯や弁当を用意する中で、ファミリーマートのおにぎりに助けられることもあるそうで、「本当に忙しい時はファミリーマートさんのおにぎりをラップで包んで、私があたかも握ったような感じで持たせます(笑)」と“裏技”を明かし、笑いを誘っていた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc03ac3659a236b2d9d75c576cef7f49a683bab7
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260817-01049536-encount-000-9-view.jpg
鳴り物入りで始まったGACKT主演の月9ドラマ『ブラックトリック~裁きを操る弁護人~』(フジテレビ系)が、大コケの様相を呈している。
8月10日(月)に第4話が放送されたが、ここまで視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の推移はかなりヤバめ。第1話から第4話まで世帯視聴率は6.2%、4.7%、4.6%、4.0%、個人視聴率は3.7%、2.8%、2.8%、2.3%と右肩下がりを続けているのだ。
前クールに放送されていた『サバ缶、宇宙へ行く』が、世帯視聴率の全話平均が3.7%という惨状で、歴代月9作品のワースト視聴率を更新したばかりだったが、『ブラックトリック』はそれに次ぐワースト2位ペース。
いまのご時世はリアタイ視聴勢が減ってきているため、TVerの再生数も重視されているが、『ブラックトリック』は配信でヒットしているということもない。TVerのお気に入り登録は39.8万(8月15日現在)で、ヒットのひとつの目安となる100万登録にはほど遠い状態なのである。
原因はいくつも考えられる。まず、「月9」はフジテレビの看板ドラマ枠として知られているが、ヒット作を連発していたのは過去の話。近年は枠のブランド力が激減していたため、『ブラックトリック』がどうこうという以前に月9の求心力低下という問題はあるだろう。
『ブラックトリック』という作品として考えると、芸能界屈指の “飛び道具” 的存在であるGACKTを主演に引っ張っておきながら、ありきたりな主人公像になってしまっているし、ストーリーもよくある1話完結型で目新しさは薄い。
GACKT演じる主人公・浦真鷲直人(うらまわしなおと)は、弁護士資格と一級建築士資格を持つ二刀流という設定のキャラクター。「正義が嘘につぶされるなら、嘘で正義を勝たせる」という信条のもと、裁判で勝つため、依頼人を救うため、悪を懲らしめるためなら、手段を選ばない。
このように説明すると、とても斬新な主人公に思えるかもしれないが、浦真鷲はドラマではめちゃくちゃありがちな “型破りな主人公” という型にハマってしまっていて、驚きも魅力もあまりない。
せっかくGACKTを主演に抜擢したのなら、彼が二階堂ふみとダブル主演した映画『翔んで埼玉』シリーズ(2019年、2023年)ぐらい、ぶっ飛んで振り切ったキャラクター&ストーリーにしてもよかったのではないか。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/adb7c18ba21ff871fb452439aaf8dabb40c89584
8月15日、タレントの休井美郷が自身のXを更新。《男の人ってとても優しいとおもってた》と、これまでの自身の“当たり前”を振り返った。しかし、そこで明かされたエピソードが思わぬ反響を呼んでいる。
休井は、
《うちの実家はね、ぱぱが全員のエビの殻むいてくれるし、全員の栗もむいてくれるし、全員の魚の骨もとってくれる》
と、実家での食事風景を告白。自分でできるようになるために練習したこともあったというが、母親の分については必ず父親がやっていたと明かした。そのため、エビの殻をむいてくれない男性に出会った際には衝撃を受けたという。
この投稿にXでは、
《いつまでもガキみたいに世話されたい成人女性》
《反感コメント多いけど、パパが優しいのは良いことだと思うよ》
など、賛否さまざまな声があがった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cdb8f7c5b30e3d1b74f4c808128837255e6b527
8月16日に放送された堺雅人主演のドラマ『VIVANT』(TBS系)14話の平均世帯視聴率が16.6%(関東地区)、平均個人視聴率が10.8%だったことが分かった。
第2シーズンの1話目(11話)は18.8%と好スタートを決めたものの、回を追うごとに視聴率は16.4%、15.1%と低下していたが、今シーズンで初の前話を上回る視聴率となった。
男性カメラマンが映り込んだまま放送
前シリーズは地上波ドラマでは異例となる制作費1話1億円とも報じられるなど、スケールの大きさでも話題に。
第2シーズンも長期の海外ロケを行ったことが明かされていることから、前作以上の制作費になっているのでは? と噂になっているが、一方で多額を投じたとは思えない雑な演出も目立ち始めている。
特に話題になっているのは、堺演じる主人公・乃木憂助が逃走する東条翔太(濱田岳)を追って、岡山駅から特急やくもに乗り込むシーン。『Reserved』と表示されたLED電光掲示板に、堺を追う30歳前後の男性カメラマンの姿がばっちりと映り込んでいるのだ。
SNSでは、
《めっちゃカメラマン映り込んでて草》
《ここまでクオリティ崩れるんだったらSeason1で終わりでよかったなぁ》
との声が。
エキストラ募集情報によると同シーンは実際に運行する列車の1両を貸し切る形で撮影されたようだ。一発撮りで撮り直しができなかった可能性が高いものの、今はCGで後から処理できそうなものだが……。
また劇中の設定は2023年ながら、乃木が乗り込む特急やくもが2024年にデビューした新型車両273系だったことも、鉄道ファンを中心に指摘が相次いでいる。
さらに竜星涼演じる元公安・新庄を巡るネタバレ疑惑も。
メイキング映像でネタバレか
タイ警察との銃撃戦になった結果、新庄の死亡が確認される……というシーンがあったものの、第2シーズンスタート直前に放送された『VIVANT 初回直前生放送 SP』内で流された長野県で行われた未放送シーンのメイキング映像に、堺や二宮和也とともに竜星の姿が。
そのためSNSでは、「新庄は本当は死んでいないのでは?」という指摘が相次いでいる。
「竜星さんは堺さんと同じような格好をしていることから、本当は生きていて別班メンバーになるのでは? と考察する視聴者が多いですね。考察通りの展開であれば、メイキング映像の出し方には慎重になるべきでしょう」(テレビ誌編集者)
14話で阿部寛演じる野崎が宮下今日子演じる中国系組織シンシーのハン・リンシンと密会するシーンは、岐阜県庁の20階にある展望台がロケ地で使用されているが、そこでも雑演出が。
エルサレムという設定のため、ぼやけた夜景にはCGで空爆シーンなどが加えられていたものの、空爆が行われている街に明らかに日本の店らしき青い看板などが映り込んでいるのだ。
「岐阜県民からツッコミが入りまくっていましたが、青い看板は県庁前にあるヒマラヤスポーツ本館ですね(笑)。空爆シーンをCGで足すなら、日本っぽい建物はCGで消したほうが良かったのでは」(VIVANTの聖地巡礼をした女性)
考察するために細かいシーンまでチェックしている熱心なファンが多い作品だからこそ、細部までこだわってほしい。
https://www.jprime.jp/articles/-/43093?display=b
記者がどうして聞きたかった質問があると前置きした上で…
— Mi2 (@mi2_yes) August 16, 2026
記者「空母などが集まることによって隣国との緊張を高めるのではないか」
三等海尉「下手に手を出させないぞっていう意思が伝わるんじゃないか」
アホな質問だよ…緊張を高めてるのはどっちなんだと pic.twitter.com/pVJ0oYqky0
俳優の吉柳咲良が、16日深夜放送の日本テレビ系『NNNドキュメント’26』「私たち、令和世代の国防」(深0:55~深1:50)のナレーションを務める。
同番組は、20代の若手自衛官の密着を軸に、国防のあり方を考えるドキュメントとなる。ナレーションを務める吉柳は、『ピーター・パン』主演や『ロミオ&ジュリエット』ヒロインなど舞台を中心に活躍してきた若手実力派。NNNドキュメントには、25年12月21日深夜放送の「かさねる声の先に-私たちが歌う理由-」以来2度目の登場となる。22歳の吉柳は、番組に登場する自衛官らと同じ令和世代である。
収録を終えて、吉柳は「国防というものが他人事でないことを痛感する機会となりました」とコメント。「私たち若者の言葉や考えが、未来の日本、そして世界を作っていくことになると思います。言葉や行動には影響力が伴うことを忘れずに日々過ごしていきたいです」と同世代に訴える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a4837fe8e3b7f924d000243bbfecdbab52c5359
元テレビ朝日の玉川徹氏が17日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で、千葉県を襲った豪雨について言及した。
この日は千葉県を襲った豪雨被害について特集。数年に一度程度しか発生しないような短時間の大雨が降る記録的短時間大雨情報が合計25回発表されたが、専門家も今回の豪雨被害はレアケースだとも説明していた。
玉川氏は「ちょうど、このレベル5が出ている時に、家にいてテレビを見ていたんですけど、NHK見てたんですけど、アナウンサーの危機感の伝え方がものすごかった」とコメント。「地震とかは何度も経験しているが、え?そこまでのことなのかな?と最初思ったぐらいなんですけど、結果を見てみると、命を守る行動を取って下さいと繰り返し繰り返しアナウンスが行われていたその通りのことが起きてたんだと」と驚きを口にした。
「私の中でもそこまでの危機感はなかった」と率直に反省し「この短時間の大雨に関して、多分考え方を変えないと、意識を変化させないといけないと、思い知らされた」とも振り返っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd6b627d5c9336dc311be6cc6f69c774fc9529a7