FACTAの記者が中革連の会見で良い質問をしている。
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) January 19, 2026
「中革連は【右寄りの極端な主張】に対する中道に関しての主張はするが、例えば沖縄の米軍基地問題など左寄りの極端な主張に対する中道を全く語らない。果たしてそれは中道主義といえるのか」(意訳)
FACTAの記者が中革連の会見で良い質問をしている。
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) January 19, 2026
「中革連は【右寄りの極端な主張】に対する中道に関しての主張はするが、例えば沖縄の米軍基地問題など左寄りの極端な主張に対する中道を全く語らない。果たしてそれは中道主義といえるのか」(意訳)
真相報道バンキシャ!の一コマだけど、これは笑える。立憲と公明が組んで「中道改革連合」と名乗ったからという理由だけで真ん中に置いているけど、これだと国民が「一緒にするな!」と怒りそう。 pic.twitter.com/TAUcQZ6u8u
— 黒田成彦 (@naruhiko_kuroda) January 18, 2026
今回の唐突にも思える解散への動きについて、コメンテーターで出演のクリエイティブディレクター・山﨑晴太郎氏は「やっぱり納得感ということがすべてだと思うんですけど」と話し出すと「(選挙の準備に)短い時間の中で大変だって、いろんな人がなるじゃないですか? だけど、そういう理由があるんだったら頑張って準備するかって、そういうふうになるような説得ができるのかなということだと思います」と続けた。
さらに今回の選挙について「去年、一昨年と結構、政治に関心が集まっていたなと思う。ユーチューブやSNSで政策の議論や討論が巻き起こって、それが社会まで広がって、みんなの関心が広がるってなっていたと思う」と振り返ると「今回はかなり(投票まで)タイトじゃないですか? いろんなことが起こり過ぎて政策より前に政党の話で(選挙)期間が終わっちゃうんじゃないかって。なので限られた時間ですけど、国民にとって一番大事なのは政策の部分なんで、政党論にならずに政策で議論する形にしていきたいなと思います」と話していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/85e165b5c2e640997b3807a87aad166bac51ca62
立憲民主党の安住幹事長、「中道改革連合」の綱領に
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 19, 2026
「立憲民主党からこれに参加しようと思ってる方々の考えとほとんど一緒」
↑
wwwwwwwww pic.twitter.com/q4uEsyzTvE
立憲民主、公明両党による新党「中道改革連合」がまとめた基本政策の全容が19日、判明した。立公に隔たりのある安全保障政策に関し、「安保関連法が定める存立危機事態での自衛権行使は合憲」と記した。集団的自衛権には触れなかった。同日午後に発表する。
もう一つの焦点だった原発については「将来的に依存しない社会を目指す」としつつ、安全性の確認された原発の再稼働を容認。現実路線を取ることで政権担当能力をアピールすることに重点を置いた。次期衆院選で「比較第1党」を目指す。
物価高対策では「食料品消費税率ゼロ」を打ち出し、財源は政府系ファンド創設や基金の活用で確保するとした。給付付き税額控除の早期導入も盛り込んだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011900292&g=pol
立憲・安住氏、中革連の基本的不一致点を突かれ、ブチギレ。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 18, 2026
記者「先ほどの件で…」
安住氏「また外交・安保かい!」
都合の悪い論点は逆質問で封殺。
説明不能を苛立ちで隠す――もはや会見崩壊・・・ https://t.co/0iA0UXbWF1 pic.twitter.com/93ZjOCZxww
最初に発言した自民党の鈴木俊一幹事長は中道について「選挙目的のために作られた政党」と私見を語り、「政党の在り方はまず理念があり基本的な政策が整って、それで政党が作られるのが順番だがその順番が逆になっているのではないか。今まで違う主張をしていたが基本的な政策はすり合うのか。選挙が終わった後も政党が存在し続けているのか」と疑問を口に。
すると安住氏は「公明と立民が単に合流するわけではない。1つの理念の下に1+1が2じゃなくて、そこに集まっている人たちの共有できる部分を持ってる人はみんなで集まって新党を作っていこうということですから、選挙目的ということは当たらない」ときっぱり。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c9f0e7c66fdf17568dab1b0e360d4f6d379b720
立憲・安住氏、核心直撃され完全に動揺🤣
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 18, 2026
記者「立憲の比例枠が少なくなる懸念の声は?」
安住「…あまり出なかった…説明すれば了解は得られた」
再追及「復活枠がなくなるのでは?」
安住「いやいや、知らない人が言ってるだけ」
説明できず、実態はもう隠せない。バレてるのは“不安そのもの” pic.twitter.com/xV70Ifw6pu
記者が比例順位について「公明の現職が上位だと、立憲の比例枠、復活枠がだいぶ少なくなってしまうのではないかとの懸念の声は(会合で)無かったか」と質問。安住幹事長は「あまり出なかったです。私たちの取っている票に、そのまま入るのではなくて、それぞれ当選する議席数の力を持った党と一緒になるわけですから。そういう点では丁寧に説明し、理解を求めて了解をいただきました」と話した。
あらためて記者から「ほとんど立憲の復活枠が無くなるのでは」と問われると、「そんなことはない、知らない人がそう言っているだけ、開けてみればちゃんとわかりますから。もともと公明党の皆さんというのは独自で当選するだけの、それぞれの地方の大きな力を持っておられますから」「1+1が3にも4にもなるように努力したいと思う」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f10b517f356954ebcb64aa7929c172f5346fb0ea
選挙が多過ぎる 安倍晋三氏8年で6回・メルケル氏16年で4回
高市早苗首相が衆院解散の意向を与党幹部に伝達した。連立相手の日本維新の会からは衆院議員の定数削減など抵抗感の大きい政策実行を迫られ、国民民主党には「年収の壁」を巡り譲歩を余儀なくされた。内閣支持率の高いうちに総選挙を行って自民党の議席を増やし政権安定を図りたいのだろう。
首相にとって合理的な行動だが、2024年衆院選、25年参院選に続く3年連続の国政選挙だ。あまりに多過ぎないか。戦後の衆院任期満…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1010A0Q6A110C2000000/
朝日新聞 世論調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 18, 2026
内閣支持率 67%
比例投票先
自民 34%
維新 10%
国民 10%
中道 9%
参政 7%
質問「中谷さんは“中革連”のほうからお誘いは?」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
中谷「全くありません」
質問「石破さんは?」
中谷「石破さんはいま中東のほうへ行ってるんですけど、電話して確認したら『ない』って言ってました」
↑
完全にアチラ側グループと認識されててワロタw pic.twitter.com/oxlpTbsdwP
公明党の斉藤鉄夫代表が15日のBS-TBS「報道1930」に出演した際、「私はこの中道改革の軸になるという基本的な考え方の下に、自民党のしかるべき方、率直に言えば石破さんにも、我々の考え方は申し上げました」と述べた。合流へ向けての積極的な声掛けではないとしつつ、新党の理念を説明した上で「ぜひ将来、一緒にやっていけるような状況になるといいですね」と説明していた。
こうした発言から、石破内閣で防衛相を務めた中谷氏に、石破氏の反応が問われた。「石破さんは今、中東に行っています。その前に電話したんですけど、そういう話はないと言っていました」と返答。現時点で石破氏が新党に合流する意思は持っていないとした。自身の新党合流も否定した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1500ffebb4743db34a7d893e52b0586e53d7111a
#報道特集
— 報道特集(JNN / TBSテレビ) (@tbs_houtoku) January 17, 2026
こんばんは、きょう放送した特集①【「総理のクーデター」物価高や給食費より追及逃れ優先か なぜいま解散?高市総理が憧れる“安倍流”の影】が動画とテキストで公開されました。ぜひご覧ください。
DIG:https://t.co/8Drw9qt35F
YouTube:https://t.co/504ZIQ6b58…
高市総理が就任わずか3か月で衆議院の解散を決め、影響が大きく広がっています。物価高対策や悪化する日中関係への対応が求められるなか、なぜいま、このタイミングなのでしょうか。
突然の“解散劇”の舞台裏 最大野党・立憲民主と公明党で「中道改革連合」を立ち上げ
1月14日、高市総理は官邸に与党幹部を呼び、衆議院解散の意向を伝えた。
――(解散は)23日の通常国会冒頭か?
高市総理
「通常国会の早い時期ということで話したと思う」
高市総理は19日(月)に会見を開き、解散について正式に説明する。
ジャーナリストの後藤謙次氏は、突然の“解散劇”の舞台裏をこうみる。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2407618?display=1
【悲報】中道改革連合さんフジテレビの日曜報道で盛大にバラされる…
キャスター
「これ公明党のホームページなんですが…」
↓
「悪夢の旧民主党政権を許すな」
↓
「口先だけの公約、外交・安保で国益を損ねる、党内バラバラ」
↓
「今回の衆院選で敵失に乗じる立憲民主党」
と、2024年当時に書かれた立憲批判が今朝時点でホームページに残っていることを指摘されてしまう…
逆に立憲民主党の重徳議員が気を遣ってるやん
【悲報】中道改革連合さんフジテレビの日曜報道で盛大にバラされる…
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) January 17, 2026
キャスター
「これ公明党のホームページなんですが…」
↓
「悪夢の旧民主党政権を許すな」
↓
「口先だけの公約、外交・安保で国益を損ねる、党内バラバラ」
↓
「今回の衆院選で敵失に乗じる立憲民主党」… pic.twitter.com/0PBVtsrH8g
重徳氏は新党について「総選挙というのは政権選択の選挙なので、やはり分かりやすい選挙にしていかなければならない。これはいい結集」と意義を強調した。
一方で番組では、公明党がかつて、旧民主党政権を厳しく批判していたことも紹介した。梅津弥栄子アナウンサーは、公明党が2024年10月に公式サイトで「“悪夢”の旧民主党政権 再来許すな」と題した記事をアップしていると言及。記事では、同年の衆院選について「敵失に乗じる立憲民主党」と名指しし「口先だけの公約」「外交・安保で国益を損ねる」「党内バラバラ」などと、激しく批判しており、梅津アナは「今朝も確認したらまだウェブサイトに残っている」とした。
重徳氏は苦笑しながら「公明党さんのホームページのことなんで、私が論評するのも変なんですけど、旧民主党政権に所属していなかった議員の方が多いんですよ。私もそうですけど。旧民主党の時にどうだった、と言われても私、関係ありませんので。そういう若い議員が今、6割7割、立憲民主党の中を占めています。だからあまり昔の話を言われても、ということはあります」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87949a396e24b90007454586540e1ea2916f2c1a
「公明票」とは創価学会員票だけでなく、バーターで自民から引っ張ってきた票、「何となくの与党支持」で寄ってきた票、またそういう雰囲気の中で獲得できたいわゆるF票まで含むので、「公明票がそのまま中道改革に移れば自民大敗」とかいうのは無知か流言飛語の類なので、信用するものじゃないです。
— OGAWA Kandai (@grossherzigkeit) January 17, 2026
もし前回衆院選で中道改革連合があったら? 議席試算、結果は第1党
自民党との連立関係を解消した公明党が、立憲民主党と新党「中道改革連合」をつくると発表した。もしこの枠組みが過去の衆院選のときに存在していたら、選挙の結果はどうなっていたのか。公明票が自民から立憲の候補に移った場合、小選挙区の獲得議席がどうなるかを試算した。
公明は自民と連立して以降、小選挙区の多くで候補を立てず、自民候補を支援してきた。その代わり、比例区では自民が公明に票を投じることになっていた。
例えば2024年衆院選では、公明は比例区の得票として小選挙区ごとに9千~3万6千票を得た。
このうち、一部は自民支持者らが投じたとみられるため、公明支持者による小選挙区での「公明票」は、もっと少ないはずだ。
今回は、その公明票が、比例区で公明が得た票の5割、7割、10割だったと仮定。自民でなく立憲民主の候補に投じられたとして試算した。
石破茂首相が解散した24年10月の衆院選の場合、小選挙区289議席のうち、自民は132、公明は4、立憲は104だった。
https://www.asahi.com/articles/ASV1J54Z2V1JULLI00SM.html
新党「中道改革連合」についての
— いちか (@nBwQSzmg3qU2ysd) January 17, 2026
街頭インタビューの国民の反応が
めっちゃストレートで笑えるwww🤣
「中道?そこが1番疑問」「中道って何を意味してるの?」「ネーミングあまり好きじゃない」 pic.twitter.com/svhLTJTVrD
新党結成のキーワードとなるのが、党名にもある「中道(ちゅうどう)」という言葉です。
この言葉、街では「分からない」という声が多く聞かれました。
専門家に、「中道」の意味と今回の衆院選をどう見ているか聞きました。
(澁谷祐太朗アナウンサー)
「今回、『中道勢力』という言葉がありましたけど、『中道』とか、『右』『左』とか分かります?」
(女性)「分かりません。難しいですよね。孫たちになんて話せばいんだろう」
(女性)「(『中道』の意味は)知りません」
(男性)「『中道』と言うのはよく分からないですね。『右』『左』は分かっているんですけど」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mrt/2406511?display=1
年明けてもコレだから流石に出禁にした方がいい🙅♂️
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 17, 2026
横ピン
「韓国が本部の旧統一協会の高額献金問題について…」
小野田大臣
「ずっと所管外って言ってるじゃないですか」
横ピン
「外国人の迷惑行為じゃないですか」
小野田大臣
「何度も違うと言ってます。所管外です」 pic.twitter.com/YwycanzX0G
令和8年1月16日、小野田大臣が記者会見を行いました。
[冒頭発言]日本学術会議が共同主催する国際会議、第14回経済安全保障法制に関する有識者会議、第8回日本オープンイノベーション大賞、生成AI「Grok」への対応、シンガポール出張報告、外国人との秩序ある共生社会の実現のための有識者会議意見書の手交、トヨタ自動車東富士研究所の視察、油井亀美也宇宙飛行士の帰還、大臣補佐官の発令
[質疑応答]Grok関連 等
https://www.gov-online.go.jp/press_conferences/minister_of_state/202601/video-306253.html
フジテレビ高田政治部長
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 17, 2026
「今、新聞とかで、前回の選挙に基づいたシミュレーションで、(新党結成が)どういう影響があるかしているが、そこには高市さんの人気が必ずしも反映されていない。今の高市さんの人気は、公明が野党に行った効果を上回る可能性がかなりある」 pic.twitter.com/xnOjZnYCCM
立憲民主党と公明党が15日、衆院選に向けて「新党」をつくると決めた。創価学会を支持母体とする公明党の票は1選挙区あたり2万票ほどとされる。自民党は連立を解消した公明党票を失えば小選挙区の現職のうち2割が苦戦する可能性がある。
公明党の斉藤鉄夫代表は15日、新党が公認候補を出さない選挙区は「人物本位」で支援先を決めると記者団に説明した。自民党候補への支援の可能性を引き続き排除しないものの、新党結成…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA154TF0V10C26A1000000/
「初の女性首相」でも高市氏とは正反対 堅実財政で評価のメローニ氏
15~17日に来日するイタリアのメローニ首相は同国初の女性首相で、日本初の女性首相である高市早苗氏と比較されることも少なくない。厳格な移民政策などの共通点もある一方で、まるで正反対に見える分野もある。それが財政だ。欧州債務危機で時の政権が苦しんだ過去を教訓に、メローニ氏は、財政規律を保ち金融市場から信認を得ることが政権維持の秘訣(ひけつ)だと考えているようだ。
「政府の一貫した財政政策や構造改革、企業や労働者の努力が高く評価された結果だ」。メローニ氏は昨年11月、米格付け大手ムーディーズがイタリアの信用力の格付けを「Baa3」から「Baa2」へと1段階引き上げたことを喜ぶコメントを発表した。同社によるイタリア国債の格上げは、実に23年ぶりだった。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260114/k00/00m/020/194000c
#報道ステーション
— ギャンブル依存からの脱出【サブ】 (@r0B2OfvNKQ19334) January 16, 2026
大越キャスター
「政治生命を賭けると言ってますが失敗したら議員辞めるんですか?」
野田佳彦
答えず
斉藤鉄夫
答えず
大越健介キャスター
「先程来ですね、斉藤さんの、このお二人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうに仰っていました。確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを、党内手続きを急きょ踏みながらですが、合意したということ。つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか。今回の選挙で、どういう状況であれば。例えば一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか。あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をお辞めになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さん、どういう意味なんでしょう」
立憲民主党 野田佳彦代表
「私自身は、この中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと。それは次の参議院選挙にもつながる。地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて、地方議会のメンバーがいて、初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ。中道は今、公明党を離党される皆さんと、立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には色んな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども。この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる。中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾き過ぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/politics/tvasahinews-900181959?page=6
【悲報】中道改革連合、斉藤鉄夫氏
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) January 16, 2026
突然、基本的に「ベーシックインカム」だと言い出してしまい
野田佳彦氏、焦りまくる#斉藤鉄夫#野田佳彦#中道改革連合 https://t.co/hkP7FFRkoN pic.twitter.com/2mGJZDQaef
立憲民主党の野田佳彦代表(68)と公明党の斉藤鉄夫代表(73)は16日、国会内で会見を行い、両党が合流して設立する新党の名前を「中道改革連合」とすることを発表した。党関係者によると、野田氏と斉藤氏が共同代表に就任する見込み。
会見では、斉藤氏が政策で言い間違いをして、会場がざわつくハプニングが。経済政策についての質問に「生活者ファーストとして格差の方向性を是正する政策、基本的には『ベーシックインカム』など、そういう新しい社会保障政策を…」と返答した。
すると野田氏がなにやら耳打ち。斉藤氏は「『ベーシックサービス』です、すみません。そういう新しい社会保障生活が、暮らしを向上させていく」と言い直した。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/hochi/nation/hochi-20260116-OHT1T51231
【中道の定義がバラバラ】
記者 「中道とはどういう考え方、政治姿勢?」
公明 斎藤
「人間の幸せが第一。人間の幸せより他にもっと大事なものがあるという考え方ではない人間中心主義」
立憲 野田
「大上段に構えて勇ましい事をいう政治に対抗して、国民の暮らしに直結した事をコツコツ訴え実現していくという現実生活に根ざしたもの」
新党の根幹である”中道”の意味くらい示し合わせてよ。これじゃあただのお気持ちでは…
【中道の定義がバラバラ】
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 15, 2026
記者
「中道とはどういう考え方、政治姿勢?」
公明 斎藤
「人間の幸せが第一。人間の幸せより他にもっと大事なものがあるという考え方ではない人間中心主義」
立憲 野田… pic.twitter.com/GEwR8u7MyI
立憲民主党・野田代表の会見で記者が「代表が考える中道とはどのような考え方、政治姿勢か?」と質問。
野田代表は「どちらかというと大上段に構えて勇ましいことを言うような政治に対抗して、国民の暮らしに直結したことをコツコツと訴え実現をしていくという現実生活に根ざした、そういうところに中道の意味があると思いますし、従来のほかの世界各国の中道勢力を見ると、人道であるとか平和であるとか人権であるとかというところに力を入れている政党があると思いますんで、その意味では我々もあるいは公明党の皆さんもそういう政策には力を入れてきた共通点があると思います」と答えた。
公明党・斉藤代表の会見でも同じ質問が飛び、斉藤代表は、「これは人間の幸せが第一、人間の幸せより他にもっと大事なものがあるという考え方ではない、という人間中心主義です。また別な言い方をすれば人間の生命、生活、生存を最大限尊重する考え方だと思います。また、分断と対立をエネルギーにする、そういう政治手法ではなく、いろいろな異なる意見を聞きそして合意形成を図っていく、粘り強い対話で合意形成を図っていくそういう政治手法、これを私どもは中道主義、このように考えているところです。右と左の真ん中という意味ではなく、大きく包み込む包摂主義、共生社会これを目指していくということも中道主義の1つの側面だと思います」と答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/68bedaa50df067ffd9430456f907f9a4c66c385e
掛け算できるようになってから語ってほしい。
— どエンド君 (@mikumo_hk) January 15, 2026
「気づいたら1億円超」の富裕層と住宅ローンに苦しむ庶民層…高市政権下でさらに進む格差拡大の残酷な結果(プレジデントオンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/RO5L9Zy46n pic.twitter.com/5iqGBtiosX
今年はさらに格差が広がるでしょう。ひとつは金利です。昨年12月に日銀は政策金利を0.25%引き上げ、0.75%としました。これにともない多くの銀行では2月に普通預金金利も0.2%から0.3%に引き上げられます。定期預金金利も上がります。1000万円以上の大口定期では、交渉次第では高い金利が得られます。
先日、ある会社の社長と話していたら、10億円を6カ月定期にするのに年利で0.9%の金利だと話していました。単純計算(単利)で、個人であれば、半年後の満期受取額は税引後の利息を含めて10億358万5825円(※)。ほぼノーリスクのほったらかしで、358万円儲かります。まとまった大きな額を扱える企業や富裕層はますます裕福になるのです。
一方、日本では変動金利で住宅ローンを組んでいる人も多いですが、今後、金利上昇が直撃します。毎月の返済額が急激に増えない仕組みが適用されても返済総額は増えます。
※編集部註:本文中の「10億円の年利0.9%・6カ月定期の半年後の満期受取額(税引後の利息を含む)」を、当初、10億3585万8250円としていましたが、編集部の計算間違いで、 正しくは10億358万5825円でした。お詫びして訂正いたします。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3070321ad328079640d04bb3d7bdc46584abf753
山本「野田さんと斉藤さんがトップだと…」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 15, 2026
今野「『高市・吉村 VS 野田・斉藤』になるわけか」
山本「それはもう興行として成り立たないww」
今野「女性とイケメンだもんなぁ…向こうは」 pic.twitter.com/p3IblIkgps
立憲民主党の野田佳彦代表と、公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、新党を結成することで合意した。27日公示、2月8日投開票が見込まれる衆院選で、保守色の強い高市早苗政権に対抗する「中道」の軸を打ち立てる狙いがある。選挙の構図は大きく変わることになる。
両党を存続したまま、新党を来週立ち上げる方針。党名は「中道改革」で調整している。野田、斉藤両氏が共同代表に就く。衆院議員だけが離党手続きを進めたうえで新党に参加する。衆院の立憲会派は148人、公明会派は24人で、全員が新党に参加した場合は170人規模となる。綱領は来週初めまでに策定する方針だ。参院議員や地方議員は立憲、公明各党に残る。
https://www.asahi.com/articles/ASV1H2SHJV1HUTFK010M.html