人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

38件のコメント

「これ、万一誤報だったら取り返しがつかないぞ……」と報道関係者が恐怖、与えてしまった国際的影響が大きすぎる……

1:名無しさん




9日のニューヨーク外国為替市場で円相場は一時1ドル=158円台前半まで下落し、2025年1月以来、約1年ぶりの円安・ドル高水準を付けた。読売新聞が「高市早苗首相が通常国会冒頭で衆院解散する検討に入った」と伝えた。高市政権が進める積極財政の是非が争点となるとの見方から、円売り圧力につながり日経平均先物も買われた。

日経平均先物は9日夜の大阪取引所で同日の清算値と比べ一時1710円高い5万3790円をつけた。日経平均株価の9日終値は5万1939円だった。

9日の日中に解散報道が伝わった英国ロンドンの為替ブローカーは「投資家は混乱している」と話し「報道の真偽は分からないが株高・円安という反応の型は決まっている」と指摘していた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN09CFJ0Z00C26A1000000/

 

続きを読む

49件のコメント

紅白の件で疑われまくってるNHK、他メディアに「連想させる意図があったの?」と質問された結果……

1:名無しさん


韓国女性グループのエスパ 8時15分紅白登場で「原爆投下を意図」説拡大…NHKは否定

2025年大晦日の「第76回NHK紅白歌合戦」に出場した韓国の女性音楽グループaespa(エスパ)を巡り、登場した時間が午後8時15分前後だったことから、原爆投下時刻の「8時15分」や終戦の日の「8月15日」を連想させる意図があったとの憶測や指摘がSNS上で広がった。この件についてNHKは9日、産経新聞の取材に対し文書で応じ、「全く根拠がない偽情報であり、意図はない」と否定した。

憶測や指摘は、紅白歌合戦が放映された直後から、SNSなどインターネット上で広がった。エスパの登場時間と広島への原爆投下時刻や終戦の日と結びつける形で、「NHKは意図してこの時間に登場させた」「日本を侮辱する念が込められている」「偶然では起こりえず故意だ」といった憶測が散見された。

また、歌詞に「big flash」(大きな閃光)などの文言が含まれることについても「原爆の閃光を暗喩したものだ」などと結びつけて指摘する投稿が多くのリプライ(返信)を集めるなどした。

NHK広報局は登場時間などについて「何らかの意図があったのか」との質問に対し、「SNS上の憶測は、全く根拠のない偽情報であり、そのような意図はない」と否定した。

https://www.sankei.com/article/20260109-ALARMD5QWNFJDJSNC5QVLMAE5A/

 

続きを読む

35件のコメント

イラン暴動の件を碌に報じないNHK、だが海外向けNHK国際放送では驚くべきことに……

1:名無しさん




北東部マシュハドで撮影され、BBCペルシャ語が実際のものだと確認した抗議行動の映像では、主要道路沿いを大群衆が移動している。「シャー(国王)万歳」、「これが最後の闘いだ! パーレヴィは戻ってくる」という声も聞こえる。数人が陸橋によじ登り、監視カメラらしきものを取り外す場面も映っている。

テヘラン東部で撮影された別の動画では、主要道路に沿って大群衆が歩いている。

同市の北部からBBCペルシャ語に送られた映像では、群衆が「これが最後の闘いだ! パーレヴィは戻ってくる」と声を上げている。北部の別の場所の動画では、抗議者らが治安部隊と衝突し、「恥を知れ」、「恐れるな、私たちは皆一緒だ」と叫んでいる。

中部の都市イスファハンの動画では、抗議者らが「独裁者に死を」と反ハメネイ師のメッセージを唱えている。北部バーボルでも、「シャー万歳」、北西部タブリーズでは「恐れるな、私たちは皆一緒だ」と唱える抗議者らの姿がそれぞれ撮影された。

西部の都市デズフルからBBCペルシャ語に送られた動画には、抗議者の大群衆と、中心部の広場から発砲しているように見える治安当局者が映っている。

https://www.bbc.com/japanese/articles/cx2l9e81nx0o

 

続きを読む

63件のコメント

例の記事を”誤報”と東京新聞が認めて撤回、だが「嘘じゃないもん!見たもん!誤りじゃないもん!」と書いた本人は言い張っており……

1:名無しさん


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)=全文を削除しました

1日の特別報道部長コラム「新年に寄せて」について、冒頭の「『中国なにするものぞ』『進め一億火の玉だ』『日本国民よ特攻隊になれ』。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています」は誤りでした。 
冒頭部分が誤りである以上、コラムとして成立しなくなるため、全文を削除して深くおわびします。
https://tokyo-np.co.jp/article/459463

東京新聞デジタル

 

続きを読む

38件のコメント

菅直人の認知症を報じたメディア、「とっくの昔に否定された作り話を流すんじゃない」と読者を激怒させている模様

1:名無しさん


記事中にある以下の部分は菅直人とその側近と朝日新聞らがばらまいた作り話です。
勝手に歴史を捏造すんじゃねーよ

――
当時、巨大津波に襲われメルトダウンし、水素爆発を起こした福島第一原子力発電所は制御ができなくなった。東京電力は現地から撤退する方針を示したが、理系で原発にも精通していた当時の菅首相は東京電力に乗り込み、経営陣を怒鳴りつけて撤退をやめさせたのだ。
――

菅直人のヘリ視察のために作業を妨害され、その間に炉の中では不可逆的な状態にまで悪化してしまい、これによってその後の水素爆発へと繋がったというのが実態。





 菅氏との面会時間は15分ほどだったが、表情は穏やかで、話すスピードは少しゆっくりだが口調はしっかりしており、とくに心身の不調は窺えなかった。

 その後、「菅の資料室があるんだけど、見ていかない」と、伸子夫人は2階の一室に案内してくれた。3畳程度の小さな部屋には、背丈くらいの本棚が6つ並び、本が200冊ほど収納されている。棚の目立つところには、司馬遼太郎の『坂の上の雲』の単行本が揃いで収まっていた。2人の息子のうち長男の源太郎氏(現武蔵野市議)の名前は、この作品の登場人物から取られたという。

 ほかに目につくのは、チェルノブイリ原発事故など、原発の専門書群だ。「東日本大震災のときは、東京を含めて、東日本に人が住めなくなるかもしれなかったのよ」と伸子さんは語る。

 当時、巨大津波に襲われメルトダウンし、水素爆発を起こした福島第一原子力発電所は制御ができなくなった。東京電力は現地から撤退する方針を示したが、理系で原発にも精通していた当時の菅首相は東京電力に乗り込み、経営陣を怒鳴りつけて撤退をやめさせたのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/757ab79601cdf298515a32360873a4e29195be4a

 

続きを読む

48件のコメント

連戦連敗中のオール沖縄の地位がやばいことになっている模様、かつては圧倒的な強さを誇っていたが……

1:名無しさん


「とにかく国に反対」の限界 沖縄県、辺野古移設巡り平行線続く 選挙連敗で勢いに陰りも

小泉進次郎防衛相が8日、沖縄県庁で玉城デニー知事と会談し、米軍普天間飛行場の辺野古移設計画に理解を求めた。普天間飛行場を巡っては、玉城氏は国との法廷闘争で県の敗訴が確定した後も「民意」を盾に司法判断を拒絶し続けてきた。だが、令和5年末の代執行を経て辺野古では本格的な工事が着々と進んでいる。

変わりつつある「民意」

沖縄では、若年層を中心に「民意」が変わりつつある。辺野古埋め立ての賛否を問う平成31年2月の県民投票では反対票が多数を占めた。だが、辺野古反対のワンイシュー(単一論点)で団結してきた玉城知事を支持する「オール沖縄」も近年は、退潮傾向が目立つ。令和6年の県議選で大敗し、その後の市長選でも連敗が続く。

https://www.sankei.com/article/20260108-AGB3DENWV5I7BHNBAHCT2WA2IQ/

 

続きを読む

23件のコメント

大問題のはずの規制庁のスマホ紛失案件、だが7日午後の原子力規制委員長の定例会見では……

1:名無しさん




 原子力規制庁の職員が昨年11月、私的に訪れた中国で業務用スマートフォンを紛失したことが関係者への取材でわかった。機密性が高い核セキュリティーの担当者を含む職員の名前や連絡先が登録されていた。同庁は情報漏えいの可能性が否定できないとして、国の個人情報保護委員会に報告した。

 同庁などによると、スマホは緊急時に招集対象となる職員らに貸与しているもの。職員は11月1~3日に中国へ渡航し、帰国後の同6日に紛失に気づいた。中国・上海の空港での保安検査時に紛失したとみられるという。今回の事案を受け、同庁は業務用スマホを海外に持ち出さないよう注意喚起した。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20260107-GYT1T00269/

 

続きを読む

47件のコメント

小泉防衛相の記者会見に出席した”例の記者”、恒例の「捨て台詞」を吐いて質問を終えようとするも……

1:名無しさん




 記者はさらに「手当だけではなくて、危険な業務をして被ばくした後の後遺症、健康被害、万が一の場合の家族への手当・補償は現時点では制度はないということですか?」と詰め寄った。

 小泉防衛大臣は「自衛隊やご家族の皆さんの状況や待遇や福利厚生についてさらに強化したいといった思いは私が度々申し上げている通りでありますし、今年の最も重要な防衛省としての案件は、今まで自衛隊創設以来手がついていなかった自衛隊独自の給与体系・俸給表を作るということでありますから、そういったことの中で様々、自衛隊員だけではなくて家族の皆さんも含めて、何ができるかは考えていきたいと思います」と答えた。

 これに記者が「分かりました。再稼働後すぐに原発事故が起きて、自衛隊が行って被ばくしても、ちゃんとした制度が今のところはないと理解しました」と応じると小泉大臣は「一方的に理解をされるのは控えていただきたいと思います」と注意。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1a22cfe955de22f0daefa97ef10f124236da504

 

続きを読む

38件のコメント

台湾有事の件では中国を庇った某新聞、ベネズエラ攻撃には激怒して高市首相を責め立てまくっている模様

1:名無しさん


〈社説〉ベネズエラ攻撃 日本政府は「黙認」するな

 高市早苗首相は5日、三重県伊勢市での年頭記者会見で、トランプ米政権によるベネズエラ攻撃を巡る評価を避けた。黙認したと受け取られてもやむを得ない。日本政府はロシアによるウクライナ侵攻を国際法違反と非難してきた。二重基準と批判されて当然だ。

 高市氏は米国によるベネズエラ攻撃とマドゥロ大統領拘束について問われ、自由、民主主義、法の支配などの基本的価値や原則を尊重する立場を強調しつつ、「ベネズエラにおける民主主義の回復と情勢の安定化に向けた外交努力を進める」と述べるにとどめた。

 日本が安全保障条約を結ぶ米国の抑止力に頼る現状では、米国を批判し、関係を悪化させることは得策でないとの判断だろう。

 だとしても、国際法違反の疑いがある米国の軍事行動を是認し、懸念や憂慮さえ表明しないなら、対米追随のそしりは免れない。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/460143

 

続きを読む

54件のコメント

ベネズエラの中国製兵器が無力だった件、日本人記者に質問された中国報道官が激怒するも反論不能だったので……

1:名無しさん




ベネズエラ急襲、反米国家に衝撃 無力のロシア製防空システム

トランプ米大統領が決行した南米ベネズエラのマドゥロ大統領の拘束作戦は、イランやキューバといった世界の反米国家に衝撃を与えた。いくらロシアや中国から支援を受けても、米国の軍事力を前になすすべもないことが鮮明になったためだ。

予測可能性が低いトランプ氏が、作戦の成功に勢いづいて世界各地に軍事介入するリスクもくすぶる。専制的な指導者が、米国の介入を抑止するために核武装を目指す動きが加速する可能性もある…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK0425Z0U6A100C2000000/

 

続きを読む

26件のコメント

記者会見でトランプ大統領に『告げ口』を試みた記者、するとノリノリで反論されて黙らされてしまい……

1:名無しさん




南米ベネズエラのマドゥロ大統領が米軍に拘束されたことを受け、ベネズエラ最高裁は3日、マドゥロ氏側近のロドリゲス副大統領に対し暫定大統領に就任するよう命じた。ロドリゲス氏は同日、「ベネズエラの大統領はマドゥロ氏しかいない」として米国にマドゥロ夫妻の即時解放を求めた。ロイター通信などが報じた。

ロイターによると、ロドリゲス氏は外相などを歴任した後、2018年にマドゥロ政権の副大統領に任命された。24年には石油相にも任命され、「ベネズエラ経済の重要人物」とされる。

米ABCニュースなどによると、ロドリゲス氏はベネズエラ国営テレビでの演説で、米軍の攻撃は「恥ずべき行為」であり、マドゥロ氏の拘束は「違法な誘拐」だと非難。米国の真の目的は「政権転覆とわれわれのエネルギーや天然資源の掌握」にあると主張した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260104-GEM7ROZLLVM5XE3BZCGYBBCG4E/

 

続きを読む

32件のコメント

マドゥロが投稿した”ある動画”、トランプ大統領に攻撃決断の背中を押したと話題になっている模様

1:名無しさん


 



ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領にとっては、ダンスの動きがあまりにも多すぎたのだ。

政権移行交渉に関わった複数の米国人とベネズエラ人によると、マドゥロ大統領は12月下旬、退任してトルコに亡命するというドナルド・トランプ大統領からの最後通牒を拒否した。

先週、彼は舞台に戻り、米国が麻薬密売に利用していると主張する埠頭への攻撃という米国の最近の激化を一蹴し、国営テレビでエレクトロニックビートにのって踊りながら録音された英語の声で「狂気の戦争はない」と繰り返した。

秘密の協議について話す権限がないとして匿名を条件に話してくれた関係者2人によると、ここ数週間のマドゥロ大統領の定期的な公衆の面前でのダンスやその他の無頓着な態度は、トランプ陣営の一部の人々を、ベネズエラ大統領が自分たちを嘲笑し、ブラフだと信じるものを暴こうとしているのだと信じ込ませるのに役立ったという。

そこでホワイトハウスは軍事的脅迫を実行することを決定した。

土曜日、米軍の精鋭部隊が未明に首都カラカスに急襲し、マドゥロ大統領と妻のシリア・フローレス氏を麻薬密売の罪で訴追するためニューヨークへ連行した。

https://www.msn.com/en-in/news/world/how-trump-fixed-on-a-maduro-loyalist-as-venezuela-s-new-leader/ar-AA1TwL0e

 

続きを読む

55件のコメント

ベネズエラ攻撃が気に食わない日本の某メディア、攻撃の大義名分を徹底的に否定しようとした結果……

1:名無しさん


麻薬、ベネズエラ経由はわずか 密輸関与の根拠不明確

 トランプ米政権は、ベネズエラのマドゥロ政権が米国への麻薬密輸に関与していると主張してきた。だが、コカインの主な生産地はコロンビアで、ベネズエラを通るのは「ごくわずか」(シンクタンク「国際危機グループ」)。米国で社会問題化している合成麻薬フェンタニルもほとんどがメキシコ経由で、トランプ政権がベネズエラを狙い撃ちする根拠は必ずしも明確でない。

 米CNNテレビによると、米麻薬取締局(DEA)は2025年3月公表の年次報告書で、押収したコカインの84%がコロンビアから流入したと指摘。ベネズエラには言及すらしていない。

https://news.jp/i/1380845374028382652

 

続きを読む

33件のコメント

NHKが海外首脳の発言を見事に切り取り加工、「もはや作品と言っていいレベル」と視聴者を驚愕させる……

1:名無しさん




スターマー首相
マドゥロ政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。

【訳】
英国は長年にわたり、ベネズエラにおける権力移行を支持してきた。私たちはマドゥロを正統な大統領とは認めておらず、同政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。

私は今朝、改めて国際法を支持する立場を表明した。英国政府は、ベネズエラ国民の意思を反映した正統な政府への安全かつ平和的な移行を実現すべく、今後数日間にわたり米国の関係当局と協議し、情勢の推移を注視していく。

https://x.com/sarina__h/status/2007714045319885188

 

続きを読む

39件のコメント

今回の件で威勢よくアメリカを糾弾している有識者、過去の発言を発掘してみると凄まじいことに……

1:名無しさん


田村智子氏「国際法を踏み躙る蛮行を直ちにやめよ」
⇒中国に対しても、同じ威勢のよさで言ってやってください。

福島みずほ氏「許されることではない。強く抗議する」
⇒北朝鮮に対しても、同じ鼻息の荒さで言ってやってください。

鳩山由紀夫氏「高市首相、トランプを制止すべし」
⇒あなたはロシアがウクライナに侵攻したとき、「ゼレンスキー氏の外交戦略の失敗も一因」と言ってたよね。今般も「マデュロ氏の外交戦略の失敗」が一因ではないの?

中嶋哲史氏「大国の身勝手な行為を許してはなりません」
⇒あなたは「中国と日本では格が違う。同じ土俵の上に立つことさえできない」って言ってなかった?

 

続きを読む

54件のコメント

サンモニ出演のジャーナリスト、能登地震を口実に自衛隊の兵器調達に難癖を付けまくって……

1:名無しさん




アメリカでのオスプレイ調達価格

 そしてアメリカ本国でのオスプレイの調達単価は、2015年度予算の海兵隊向けMV-22でフライアウェイ・コスト(飛べる状態を意味し、他の経費が入っていないコスト)は1機あたり7210万ドルとなっています。為替レートを今現在で計算すると1機あたり86億円です。数年前の為替レートの状態ではオスプレイの機体単価は60~70億円だったので、為替レートの変動は輸入価格を大きく左右するものだと言えるでしょう。

 結局、アメリカ本国価格で1機86億円、日本向けは1機100億円前後(諸経費込みで211億円)という価格になります。別にボッタクリとは言わないですね。アメリカでの価格も諸経費込みならば1機当たり200億円に近いものになってしまいます。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a456a231e3287e3a7bb2e5c7d9b655cb20eb6dee

 

続きを読む

47件のコメント

「これを旧軍のせいにするのは流石に無理がある」と某メディアの記事にツッコミ殺到、時系列が色々とやばいことになってるぞ……

1:名無しさん


手の震え、頭痛…家族4人がなぜか急に体調不良に 原因は「おいしい地下水」に混入していた毒だった…製造したのは旧日本軍、半世紀を超えてなぜここに?(後編)  

 2001年10月、当時6歳だった青塚梨奈さん(30)は、両親と生後1カ月の弟と一緒に茨城県神栖市木崎地区の平屋に引っ越してきた。田畑と住宅が混在するのどかな地域。地下水が豊富で、住民の多くは飲料水を含めた生活用水に井戸水を利用していた。

 蛇口をひねれば、地下水が出てくる。井戸に備え付けた電動の「くみ上げポンプ」で住宅の水道に送り込まれるためだ。父・慎一さんは、この水で割った焼酎を「おいしい」と感じた。弟の琉時さんもこの水で溶いたミルクで育てられた。

 しかし、この「おいしい地下水」が、梨奈さんの家族をはじめ地域の人々に災厄をもたらす原因になるとは、そしてその原因が60年以上前の戦時中に製造されたある兵器だったとは、この時は想像もできなかった。(共同通信=辰巳知二)

https://news.jp/i/1374617683492045242?c=39546741839462401

 

続きを読む

68件のコメント

某メディアが露骨なミスリード記事を配信した件、政権与党の側からも反応されてしまった結果……

1:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

続きを読む

45件のコメント

「これはちと雲行きが怪しくなってきたな」と中国の訪日客が爆増との報道に”誤報疑惑”が?ソース元を辿ってみると……

1:名無しさん




国内ホテル予約、26年春節は中国発57%増 渡航自粛でも個人客伸びる

中国政府が日本への渡航自粛を呼びかける中、2026年2月に控える春節(旧正月)のホテル予約が好調だ。ある観光関連会社の調査では中国からの宿泊予約数が前年を6割上回る。客室価格も上がっている。団体客よりも個人客の割合が増えていることに加え、個人客の需要は堅調であることが大きい。

宿泊施設向け予約管理システムを手掛けるtripla(トリプラ)が全国の1727ホテルを集計したところ、26年の春節期間(…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1949W0Z11C25A2000000/

 

続きを読む

41件のコメント

高市首相と一定の距離のある自民党議員、「思っていた以上にいい総理だ」と過小評価していたことを認めざるを得ない情勢に

1:名無しさん




2026年を迎えた政界。内閣支持率が3カ月連続で75%超というロケットスタートを切った高市早苗首相は、その人気を維持したまま、新年を迎えた。そして今年、その勢いをどこまで持続し、何を成し遂げるのかが最大の注目となる。

総理大臣就任以来の高市首相について、首相と一定の距離のある自民党議員に聞いても、評価は高く、「思っていた以上にいい総理だよ。過小評価というか、もう少し頑なな人だと思っていたが、柔軟だ」との声が聞かれた。

さらにこの議員は、高市政権になって「政治が動いている」という政策の“ドライブ感”が国民に受けていると分析し、岸田元首相が「静」、石破前首相は「受」であったのに対し、高市首相は「動」で、それが人気の源なのだと分析していた。

2026年は、この高市首相の“ドライブ感”が発展するのか、それとも難題にぶち当たるのか、そしてどこへ進んでいくのかが焦点になると言えそうだ。それを展望するにあたり、まず高市首相の人気ぶりと強みをもう少し詳しく見てみたい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f9c05cc664791b3f0d836301659c6f308a1f986

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク