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25件のコメント

某週刊誌が完全逃亡して取り残された中道議員が絶体絶命の窮地、「今度は宏池会に矛先を向けたか……」と節操の無さに呆れる人が続出

1:名無しさん




木原誠二氏妻の元夫(28)が“不審死”…「俺が死んだら迷宮入りですから」怪死現場を知るキーマンが重大証言《木原事件に新展開》

 蝉時雨が降り注ぐ7月29日午後、その男性は、緑豊かな区立公園に隣接する住宅街を訪れた。

「あの時と変わってないな」と呟き、今は家主が替わった2階建ての古びた一軒家を見上げる。この地を最後に訪れてから20年の歳月が流れていた。

真相を知る当事者は俺しかいない」

「冥福を祈りたい」

 そう言うと、住宅に向かって20秒間手を合わせ、深く一礼するのだった。

「種雄の事件は墓場まで持っていこうと決めていました。そのため、今まで文春やテレビ局の記者が訪ねてきても、お断りしてきたのです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21dc492525eaf2e28ecd0e6c1999b7982e9446f8

 

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28件のコメント

辺野古の防犯カメラ画像を見た玉城デニー、「うまい言い訳が思いつかなかったからそれかよ」と有権者を呆れさせるコメントを……

1:名無しさん


沖縄県の玉城デニー知事は6日の定例記者会見で、名護市辺野古沖の修学旅行船転覆事故を巡る防犯カメラ映像の公開について、「報道機関が入手、編集した映像を確認し、私が何らかのコメントを発することは、行政として予断を与えたり、進行中の捜査や調査に影響を及ぼすことを懸念している」と述べた。その上で、自身が映像公開に疑問を呈したのは、報道機関による映像公開そのものではなく、公開のタイミングなどに対するものだったと説明した。

事故原因の解明については、「警察や海上保安庁による捜査、それから第三者委員会による公正な調査手順に基づいて行われるものだ」と説明。また、「亡くなった方がいる場合には、そうした映像の公開には、ご遺族の気持ちにも配慮する必要がある」と指摘した。

映像が公開されたことについて「社会的意義は大きい」と肯定的な見解を示しているが、「今回の映像公開のタイミングが、捜査状況やご遺族の気持ちを踏まえたものであるか、私の力ではくみ取りきれなかった」と話した。

その上で、「映像公開について疑問を呈したもので、報道機関による映像の公開自体に疑義を呈したものではない」と述べ、防犯カメラ映像を報道機関が報道に用いること自体を問題視したものではないと説明した。

玉城知事は先月、一部報道機関が公開した事故当日の防犯カメラ映像について「ああいう映像が出るというのはそもそもどうなのか」と発言。防犯カメラ映像は捜査や調査の一級証拠となり得るとの認識を示した上で、「なぜそのように発信されているのかという疑問はついてまわる」と述べていた。(沖縄八重山日報)

https://www.sankei.com/article/20260807-EDWSFE54AJMRZAZATXKBVA74BQ/

https://gzo.ai/i/aSemYJX.jpg

 

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61件のコメント

高市首相の熊本視察動画にケチを付けたタレント、「正体バレバレよな」と黒電話の呼び方であっさりと……

1:名無しさん


58歳芸人、高市早苗首相の熊本視察動画に「北朝鮮の記録映画かと思いました」

 スタンダップコメディアンでお笑いタレントのぜんじろう(58)が7日、Xを更新。

 高市早苗首相が令和8年熊本地震の被災地を視察する様子を映した動画について私見を記した。

 ぜんじろうは「編集後の映像を見ると、被災者が主役というより、高市首相が主役のドキュメンタリーでした。『全部やるつもりで参りました』ではなく「全部“主役”をやるつもりで参りました」ですよね(苦笑)」と疑問を投げかけた。

 続く投稿でも「北朝鮮の記録映画かと思いました(笑)金正恩氏でも『ちょっと盛りすぎちゃうの?』って言いそうな映像です(笑)」とバッサリ。

 「逆に好感度が下がるんじゃないですかね。。高市首相の一番の敵は、野党ではなく、この映像を編集した広報担当なのかもしれません(笑)」と記した。

 当該動画については、木原稔官房長官が会見で「被害の状況を視察した際の様子を、国民の皆様にわかりやすくお伝えするための手法のひとつだと考えております」と意図を説明している。

 ぜんじろうは木原氏の発言についても「木原官房長官は、訪問動画に『わかりやすく伝える手法の一つ』ってことを言われましたが、わかりやすく伝わったのは、熊本の被災地の様子ではなく、高市首相のプロモーションの様子でしたね(笑)」と皮肉を込めた。

 動画は首相官邸の公式アカウントなどで発信。

 高市首相が防災服姿でヘリに乗り込み、避難所でテーブル越しに向き合った被災者の声を聞いたり、上空からヘリの窓越しに手を合わせて黙祷する場面を映している。

 また首相が復興予算確保に言及し、激甚災害指定で「本激」の指定をする見込みであることも伝えている。

 一方で、バックにピアノ旋律のBGMが入っていることや、避難者と握手する場面でスローモーションになるなど、映像効果が多用されていること、ヘリ内からの合掌をしたことなどめぐり、複数の識者などから「高市総理のプロモーションビデオ」「PR動画のよう」との声が上がるなど、議論の対象にもなっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5209a0be58c9515472926df82dcbb63e1325558b

 

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54件のコメント

思い通りに動かない熊本被災者に左派が我慢ならなくなった模様、避難所で苦しむ被災者に対して……

1:名無しさん




2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震で最大震度7を観測した熊本県氷川町。地震発生から約1週間が経過した8月3日、高市早苗首相が同町の避難所となっている氷川中学校を視察し、被災者と意見交換した。その際、島田博行さん(当時79)が避難所生活について「快適」などと肯定的な感想を述べたことが報じられた。

このやり取りをめぐり、現場取材を続けているジャーナリストの田中龍作氏が8月6日、自身のX(旧Twitter)で指摘した内容が注目を集めている。田中氏は「高市総理との『やらせ意見交換会』で『避難所の生活は至れり尽くせりです』と歯の浮くようなお世辞を述べた御仁は-」と前置きした上で、島田氏が首相到着前の午後2時34分頃、空調の効いた教室で新聞を読みながらくつろいでいた様子を写真とともに公開。「そりゃ体育館で雑魚寝する住民に比べたら『至れり尽くせり』だろうよ」と記した。

 

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37件のコメント

「マスコミの立ち位置の勘違いっぷりがすごい」と報ステ大越キャスターの台詞に視聴者絶句、高市とトランプを同列視させようという思惑がひしひしと

1:名無しさん


大越健介氏「高市さんにはそんな風になってほしくない」トランプ氏のふるまいを例に

 テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜午後9時54分)の大越健介キャスターが7月25日、自身の公式ブログ「大越健介の報ステ後記」を更新。最近の高市早苗首相に対する思いなどを率直につづった。

 大越氏は7月25日、「寄り添いたいとは思うけれど」と言うタイトルでブログを更新。

 「最近の高市さんのあれこれ。どう理解すべきか悩む。茶化して済むものでもないとは思うのだが、うまい言葉が見つからない。だからといって突き放してしまっては彼女に対して逆に冷たい気もする。ではどうするか。まずは心情として高市さんに寄り添ってみることにする。相手の立場になって想像力を働かせることは、人としてあるべき姿のひとつだ」と書き出した。

 そして大越氏は、高市首相が7月20日に自身のXで投稿して「多忙アピール」などと批判や論議を呼んだポストを引用しつつ、その内容について時にユーモアも交えつつ、さまざまな私見をつづった。
 
 その上で「それにしても、と閉会したばかりの国会について考えてみる。皇室典範の改正は、男系男子の皇統をしゃにむに守りたいという人たちのこだわりが露骨に反映された。高市首相が強く念願した国旗損壊罪の創設は、そもそもいま法制化する必要性が全く見えないままだった。
 
 お子様ランチの日の丸なら多少傷つけても構わないとかいう説明は、僕にはほとんど理解不能だった。そして会期末ぎりぎりまでもめた副首都構想の関連法は、日本維新の会への義理立てのために国会を振り回した面が否めない。とにかく、終盤国会は高市与党の強引な国会運営が目についた。そのやり方には、どうにも共感できない」と記述。

 「そして、国民生活を苦しめる物価高対策の議論のうち、首相肝いりの飲食料品の消費税引き下げは、『国民会議』なるもので与野党を巻き込むはずが、議論は空中分解してしまった。そもそも社会保障財源は大丈夫なのかという疑問には全く答えが示されておらず、僕はこの宙ぶらりんの消費税論議にまったく共感できない」とぴしゃりつづった。

 そこで「いけない。『まったく共感できない』とか、ちょっとエキサイトしてしまった。反省しなければ」と我に返りつつ、

 「そもそも今回のコラムは、高市さんに心情面で寄り添ってみようという書き出しだった。冬の衆議院選挙で圧倒的な支持を集めたのが現政権である。支持率は低下傾向とは言え、まだまだ高水準だ。支持されるのには理由があるはずだ。高市首相がやりたいことを、できるだけ理解する努力を続けようと思う。とはいえがんばって寄り添うのもくたびれたので、気分を変えようとスマホを眺めていると、1枚の写真が目に留まった。

 サッカーW杯で優勝したスペイン代表が、高々とトロフィーを掲げる歓喜の場面である。その向かって右端には、トランプ大統領が映り込んでいた。VTRでも何度も見た場面である。退席をそれとなく促されながら、それでも選手たちのグランドフィナーレに映り込もうとした悪あがきの結果がこの1枚だ。脳内で何かがパチンとはじけたような気がした」と記した。

 さらに大越氏は「最高権力者の振る舞いは、個人の行儀の問題にとどまらず、国家の品格に関わってくる。人格面で高市さんをトランプ大統領と同一に論じるつもりはないが、自分のこだわりにしか目がいかず、国の政治を力技で動かすのだとすれば、写真に納まったこの偉大な反面教師と大差ないことになってしまう。高市さんにはそんな風になってほしくない。

 だから視野狭窄にならないための基本動作として、まずはちゃんと寝て休んでほしい。しっかり人に任せることをしてほしい。『忙しいアピール』で同情バリアを作るのではなく、書類の山を盾にするのでもなく、正々堂々と世の中と対峙する心構えで日常を送るべきだ。いろいろあった国会の、結局はこれが最大の教訓なのだと思う」と締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb57519636f43b370650e8b80cf64a1ca66e632f

 

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53件のコメント

消費税減税をなんとしても阻止したい石破前首相、「何いってんのこいつ」と有権者をドン引きさせるよな屁理屈を……

1:名無しさん




高市早苗首相は衆院選公約を理由に自民党内の慎重論を押し切る形で消費税減税を決めた。野党との争点潰しを首相の「悲願」と唱えた。長い時間をかけて消費税を導入し、社会保障財源に育ててきた自民党の歴史と逆行する。強引な決定過程は政権運営の火だねになる。

「消費税の減税はここに書いてある」。7月30日、自民党本部の総裁応接室で臨時役員会に臨んだ首相は、麻生太郎副総裁ら党幹部を前に衆院選の公約に触れた。…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA047BY0U6A800C2000000/

 

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71件のコメント

クマが害獣扱いされる風潮にドラマ脚本家が不快感、「何度もクマに会ったことがあるけど全然怖くなかった」と主張しており……

1:名無しさん


「クマが悪者扱いされているのが悲しい」『北の国から』倉本聰氏(91)が富良野で語った現代社会への“違和感”「バブル期以降、ドラマはつまらなくなった」


 不朽の名作ドラマ「北の国から」が放送開始45周年を迎えた。時代も人もテレビも大きく変わり、五郎さんら「北の国」の住人たちはこの世を去った。ドラマの産みの親・倉本聰氏は今、何を思うのか。富良野を訪ねた。

「今の世の中をどうみているかって? 高市さんなんて何とも思わないですけどね(笑)。なんでトランプみたいな男が世界のトップに立っているんだろうか。それよりも、クマが悪者扱いされているのが悲しいです」

 7月27日、北海道富良野市。森の中のアトリエでインタビューに応じたのは倉本聰氏(91)である。名作ドラマ「北の国から」(フジテレビ)が1981年の初回放送から今年で45周年を迎えた。

 「ちょっと肺が悪くてね」そう明かす倉本氏の鼻には酸素吸入のチューブが装着され、時折、息苦しそうな様子をみせる。大好きなコーヒーに口をつけ深呼吸して息を整えると、いつもの舌鋒鋭い倉本節が蘇ってきた。
 
「何度もクマにあったことがあります」

「『北の国から』の第1話で、純(吉岡秀隆)が電気もない、水道もない原始的な生活に驚くシーンは、『ロビンソン・クルーソー』から着想しました。僕が富良野に住みはじめた頃(1977年に東京から移住)は荒れ果てた森でね。何にもなくて、今のような綺麗な森ではなかった。

 最近、クマが出たとやたら騒いでいるけれど、この森で何度もクマに会ったことがあります。全然怖くなかったよ。こっちが知らんぷりして友達と会話していると、それを黙って聞いているだけの存在。気立てのいいクマもいる。きっと熊吉とか熊五郎とかそういった名前のクマです(笑)。

 僕が思うに、クマの中にも通信網がある。クマは優れた嗅覚、聴覚を頼りに、身の回りで起こっていることの情報をキャッチして、言語以外の方法でちゃんと共有しているそうなんです。クマにも『週刊文春』のチーフみたいな存在がいて、仲間に『今の人の世はこうなっているぞ『と伝えていたりして。それで、『害意のない平和的な人間』だと、かつてのようには認めてもらえていないのかもしれない。共通の情報を持っているからこそ、あんなに人里にクマがこぞって出てくると思うの。

 学者を含めみんな、クマのことを軽蔑しちゃったものの見方ですよね。クマは我々人間が思っている以上に賢いのに」

 「北の国から」の物語がはじまったのは、バブル景気前夜。世の中が好景気に浮かれ便利な暮らしを享受する中、主人公の黒板五郎(田中邦衛)と、純と螢(中嶋朋子)の2人の子供は電気もガスもない真逆の暮らしをする。貧しくても幸せな生き方があることを世に問うた。

「僕はドラマを作るとき『虎の巻』と呼んでいる巻物(創作ノート)を見返します。1926年から起きた国内外の出来事、世相・流行、音楽、映画、テレビ番組、コマーシャルなんかをいっぱい書き込んでおいて、ドラマ作りのときに参考にするんです。

 バブル期以降をみていくと、コンビニがそこらじゅうにできて、携帯電話、今ならスマホをみんなが持ち歩くようになった。

 バブルを経て日本人の生活はガラッと変わったと思うの。その時に変わらなくていいものまで変わっちゃったんだね。要らないものまで何でも手に入って豊かになりすぎてしまった。

 同時にテレビの作り方も変わってしまった。テレビマンが浮かれて番組に金をかけるのも当たり前になった。番組について真剣に考えず、不必要な金の使い方をするようになった。それでドラマはつまらなくなったと思う。

 『北の国から』も実はその影響を受けています。制作費はどんどん膨れ上がっていった。その分、作品の質が良くなった一面もあると思う。一方で、もし金をかけなければ悪くなったかというと、そうは思えない。なぜならバブルになる前の、初期のスタッフの熱意と智恵はすごかったから。

 大切なのはドラマに金をかけない工夫をするということ。知識より智恵でもって生み出す。今のドラマはクリエイティブな作業がなくなっちゃったんだね」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f10defbb334adb4edfde271114f5a1d0bc7dd86?page=1

 

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熊本の被災地で暴れまくったメディア取材陣、堪忍袋の緒が切れた地元住民が苦情を寄せまくった結果……

1:名無しさん

 

 

熊本県の木村敬知事は6日、令和8年熊本地震に関する記者会見で、報道機関の取材姿勢について強い不満を表明した。遺族や被災者、自治体職員から「極めて強い不満や苦情」が寄せられているとして、「ご配慮のあった報道をお願いします」と重ねて要請した。

知事は「報道の方にくれぐれもお願いしたいのは、ご遺族の方、被災者の方、自治体の職員から報道に対する極めて強い不満、苦情が県や自治体に寄せられています」と述べ、取材のあり方を問題視した。

記者が「例えばご遺族のところに」と尋ねると、知事は「押しかけてくる、はい」と即答し、報道陣が遺族宅などに詰めかける行為が苦情の背景にあることを認めた。この地震では多数の死傷者と避難者が発生しており、被災地では復旧作業と並行して遺族への対応が続いている。知事の発言は、過去の大規模災害時にも指摘されてきた「取材による二次被害」への懸念を改めて示した形だ。

県は報道各社に対し、被災者の心情や生活に配慮した取材を改めて求めている。

 

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今まで賛成派から発言権を奪っていた減税反対派、だが全員に発言権が与えられるように方式変更された途端……

1:名無しさん

 

 

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日本製紙の記者会見に出席した某メディア記者、被害者の個人情報を執拗に聞き出そうとしてしまい……

1:名無しさん


毎日新聞の記者、熊本の日本製紙の工場の死傷者の個人情報は教えられないって何度も言ってるのに執拗に聞いてて引いた

日本製紙の人、困ってんじゃん

毎日記者
「亡くなった9名及び負傷者の年齢等の属性を」

日本製紙
「個人情報になるので…控えさせていただきたい」

記者
「年代等、だいたいで」

日本製紙
「既に被害者の家族への取材もあって…被害者を特定するような話は遠慮したい」

記者
「何十代とかなら特定につながらないのでは?」

日本製紙
「すみません、控えさせて下さい」

 

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反高市な自民党議員がモーニングショーに生出演、すると普段は自民を叩きまくりの某出演者が……

1:名無しさん


玉川徹氏、生出演の自民党議員に「全面的に大賛成、おっしゃる通り」消費減税への主張めぐり

 元テレビ朝日社員の玉川徹氏は5日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。

 高市早苗首相が7月30日に示した飲食料品を来年4月から2年間に限り、現在の8%から1%に消費税を引き下げる方針に反対の意向を示している自民党の河野太郎元外相の主張に「全面的に賛成で、まったくおっしゃる通りです」と、賛同した。

 この日の放送では、自民党の消費税減税をめぐる議論に関してパネル企画で特集し、河野氏本人がスタジオ生出演。

 パネルでは、消費減税に賛成する議員の声とともに、高額所得者にも恩恵がある消費税減税ではなく、中低所得者に対して手厚い支援をすべきとし、財源が明らかになっていないことも踏まえて反対の意向を示している河野氏や石破茂前首相など、反対派の議員の声を紹介した。

 一方で3日の党会合で消費減税方針は事実上了承されており、この日、党の最高意思決定機関である総務会の決定を踏まえて、高市内閣が閣議決定する見通しであることも伝えた。

 玉川氏は「冒頭から河野議員がおっしゃっていることに、ぼくは全面的に賛成で」と応じつつ、「減税は需要の刺激策。

 需要が刺激されたらインフレになるに決まっている。生活が苦しい人だけに限定して給付するなら需要の刺激にはならないが、今回は減税なのでお金をいっぱい使う人や持っている人にも減税になるということは、使おうという方向に進む。インフレ対策でやることが、インフレを招くことにことになる」などと指摘した。


 さらに、「もし政府が、(河野氏ら)財政規律派のみなさんが納得できないような財源というようなことになってきたら、予算とかにも反対しますか」と、秋の臨時国会に提出される予定の法案への対応にも踏み込んだ。

 これに対し河野氏は「予算と税制は自民党内で議論される。今は、財源を出しますという政府の前提があって、税制改正の大綱を9月に向けてつくることになっている。財源がなければその前提がない。そこは1回、止めないといけない」と慎重な物言いで応じた。

 玉川氏は、「反対するし、最終的に予算案にも反対する可能性もあるということ」とさらに踏み込んだが、河野氏は「財源を示した上でやりますという約束ですから、できなければ党内できちんと議論をしていかないといけない」と、述べた。

 玉川氏はパネルコーナーの最後にも「行動を起こしていただきたい」などと、河野氏に求めていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1cce0029757065112c5f481d510c8c8618670479

 

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40件のコメント

「すぐバレるデマを投稿した理由はこれか」と拡散元の”賢さ”に批判が殺到中、自称ジャーナリストのやり口というのが……

1:名無しさん




 高市早苗首相は2026年8月3日、最大震度7を観測した熊本地震の被災地を視察し、熊本県氷川町の避難所となっている氷川中学校を訪問したことを巡り、SNS上では、高市氏がわずか「3分間」しか滞在しなかったという情報が拡散している。

 これに対し、内閣広報官の公式Xアカウントは4日、事実と全く異なる情報が流れていると言及したうえで、滞在時間は「51分間」だったと否定した。

■氷川中学校の滞在時間が「3分間」だとする情報が拡散

 SNS上では、高市氏が氷川中学校に滞在したのは「3分間」であり、被災者の気持ちを理解しようとしていないとする複数のX投稿が拡散した。そのうちの1つには、避難所の教室や体育館自体を視察する時間が短かったと補足する投稿もみられた。

 また、ひろゆきこと実業家の西村博之氏も4日、「高市首相が熊本で避難所を視察したのは3分だけ説。たった3分の為に熊本行くなんてことは流石に、、、?」などとXで言及している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0ef7b6ef96077f4af161ca527fbe593a4a18708e

 

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警官発砲で刃物男が死亡した件にモーニングショー出演者が苦言、「何を言っているんだ?」と視聴者を困惑させまくり

1:名無しさん


【記事全文】玉川徹氏 警官が発砲、刃物男が死亡に「殺さないで確保するのが大前提…そのための手を警察は尽くしたか」

 元テレビ朝日社員の玉川徹氏が5日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。大阪府で警官が刃物を持って向かってきた男に発砲し、病院に搬送された男の死亡が確認されたことについてコメントした。

 大阪府河内長野市で4日午後7時ごろ、「包丁を持った血だらけの男が暴れている」と110番があり、駆け付けた警察官に刃物を持って向かって来たため警察官が発砲し、公務執行妨害と銃刀法違反容疑で男を現行犯逮捕した。府警によると男は銃弾が当たり、病院に搬送されたが死亡が確認された。他にけが人はいない。

 府警によると、男は成人とみられる。刃物を捨てるように警告したが従わず、河内長野署地域課の男性巡査部長(32)が上空に威嚇射撃した。男が向かって来たため、2発目を発砲し、男の左胸に命中した。府警は「発砲の要件を満たしていると判断されるが、詳細については調査中。亡くなられて非常に残念だ」とした。発砲に至る経緯や男の身元を調べている。

 玉川氏は「警察官も自らの身を守って職務をしなければいけないっていう、それはもう大原則でその通りだと思うんですけど」としたうえで、「結果として相手が亡くなっているわけですよね。これは射殺になるわけですよね」と言い、「射殺する前に何があったかというと、これは死んでなかった場合にどういう罪だったのかって考えると、銃刀法違反と公務執行妨害ですよね。絶対に死刑にならない犯罪ですよね。それを警察官がいわゆる死刑にしてしまったということになりますよね、結果的には。死に至らしめたわけだから」と指摘。

 そして、「だからやっぱりそれは正当なことであって法的にもそれは大丈夫だといっても、結果として殺してしまえばその重大性というのは大きいんじゃないかなと僕は思うんですよ」とし、「だからそれは手続きが正しかったからいいんだという話に片付けられるのかなとちょっと感覚的に思いますね」と述べた。そのうえで「それほどの罪だったのかという感覚がどうしても僕にあるので、やっぱり確保するということが目的なのであればテーザー銃であれ何であれ、殺さないで確保するということが大前提だと思うので、そのための手を警察は今まで尽くしてきたのかということで言えば、やっぱり尽くしてないってことになるのではないですか」と自身の考えを話した。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/08/05/articles/20260805s00041000107000c.html

 

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28年ぶりに復活した伝説的ドラマ、往年のファンで高視聴率が期待できると思っていたら……

1:名無しさん


俳優の反町隆史さん主演の連続ドラマ「GTO」(カンテレ・フジテレビ系、月曜午後10時)の第3話が、8月3日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯4.0%、個人2.4%だったことが分かった。

 「GTO」は、藤沢とおるさんの同名マンガが原作。元暴走族の教師・鬼塚英吉(おにづか・えいきち)が、型破りな行動で生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく学園ドラマ。反町さん主演の連ドラが放送されるのは1998年以来、28年ぶり。

 第3話は「告白大作戦!初恋に悩む男子生徒を救え!伝説の雨降らし再び!」と題して放送された。

 鬼塚(反町さん)が担任を受け持つ1年B組の生徒・若槻琴音(梶原叶渚さん)が、副担任の柏原(生見愛瑠さん)の決めたペアワークの相手を変えてほしいと職員室へやって来る。ペアになった吉田歩夢(川口和空さん)が、いつも自分をにらんでいるという。実は、歩夢が送る視線には、淡い恋心が隠されていた。それに気づいた鬼塚は「正直に打ち明ければいい」とアドバイスし……と展開した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7689d84f169b0eb4843d133d0f137bfacb92dfe

 

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55歳俳優が交通事故で瀕死の重傷に、頭蓋骨多発骨折・右外傷性くも膜下出血・右側頭葉脳挫傷・肋骨骨折など大怪我を負うも……

1:名無しさん


55歳俳優 交通事故で瀕死の重傷 頭蓋骨多発骨折など
「大怪我を負いながらも、奇跡的に助かりました」

 実業家、映画プロデューサー、脚本家で俳優の亀石太夏匡(たかまさ、55)が4日、自身のインスタグラムを更新。5月の交通事故で重傷を負い、入院したことを明かした。

 「皆さんご無沙汰しております。誕生日のメッセージを頂き、何もお返事でないままで申し訳なく思っておりました」と書き出し「実は5月末に交通事故に遭い入院していました」と報告。

 「事故の記憶はないのですが 僕自身は過失ゼロで、命を落としていてもおかしくない状況だったのことです。頭蓋骨多発骨折、右外傷性くも膜下出血、右側頭葉脳挫傷、肋骨骨折など大怪我を負いながらも、奇跡的に助かりました。生かされました。何か大きな力に守られたのかもしれません」と説明した。

 「私には新たな壁が立ちはだかり 来年1月に公演予定していた一人芝居『孤という毒3』は延期することになりました」とした上で「必ず復活します。そして、約束の一人芝居の舞台にも、再び立ちます!どうか待っていてください!」と復帰を誓った。

 亀石は、俳優だった父・亀石征一郎さんの影響から、独学で学生の頃から脚本を書き始める。会社設立、事業運営などを経て、22年に演技経験がほぼない中、50歳を過ぎて一人芝居「孤という毒」に挑戦。25年にサントリー・ジムビームブラックのWEBCMに出演。

https://news.yahoo.co.jp/articles/678066e76d79f43913547c92d93f0d78bacf33c8

https://i.imgur.com/veosSm9.jpeg
https://i.imgur.com/c7zJp9e.jpeg

 

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女性タレントが突如海外移住を宣言して困惑する人が続出、幼稚園児の子供を連れてマレーシアに行くも……

1:名無しさん


菊地亜美、マレーシアとの2拠点生活を始めると報告「自分の中で“今しかない”と思ったんです」

 タレント・菊地亜美(35)が4日に自身のYouTubeチャンネルを更新。「【ご報告】マレーシアとの二拠点生活をすることに決めました【移住】」というタイトルで動画をアップした。

 菊地は「急なご報告になっちゃうんですが、我が家は8月中にマレーシアに移住することを決めました」と発表。

 そこで「今、長女が年長さんでもうすぐ小学生なんですけど。年少さんの秋ぐらいから、子供たちといろいろな習い事に行ったり、幼稚園を楽しんだり、子供と関わっていく中で、“移住もありなんじゃないか?”と思ったんですよね」と経緯を説明した。

 「そのとき、すぐに行動して、次の月に子供たちを連れてマレーシアへ学校見学に行ったんです。家を見たり、そもそもマレーシアという国で本当に住む想定ができるのかという目線で見ながら、旅行がてら行ってきたんですね。そうしたら、自分の中で“今しかない。今だ”と思ったんですよ」といい、期間については「そんなに長くとは考えていなくて、2、3年ぐらいかなと思っています」としていた。

 また「私は仕事をそのまま続けるので、私だけで言ったら2拠点生活になる感じですかね。仕事は日本でして、拠点はマレーシアという形です。基本的には私と子供2人でマレーシアに行きます。夫は日本でも仕事があるので、この家を残してそのまま住み、毎月マレーシアに会いに来るという形です」とし

 「ただ、それもやってみなきゃ分からないかな。これから考えていこうと思っているんですけど。子供はマレーシアにいるんですが、もちろん一人にする環境は絶対にないので」と語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4bfd937532d13617ae93467d0fbbc402dcc8525d

 

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被災地支援を呼びかけた某タレントの動画、意味がわかりにくすぎて困惑する人が続出している模様

1:名無しさん


7月28日に熊本県を最大震度7の地震が襲ってから1週間。著名人が被災地への支援を相次いで発表するなか、女優の松本まりか(41)の投稿がSNSをざわつかせている。

8月2日に松本は自身のXを更新し、《#こんな形でも応援できるね》とのハッシュタグとともに《現地入りして実際暑い中頑張ってくれてる最前線の方は本当に頭が下がります》《そんな方に感謝して、昼ごはん晩ごはんただひとつの選択を変えるだけでもいいと思う》とつづり、《寄付金の行方問題もある。学べるまで、自分の納得できるカタチで続けられるのがいちばん》と呼びかけ、1本の動画を投稿した。

一緒に投稿された動画は、「めっちゃおいしい」「最高すぎる!」と笑顔で、ピザを口を大きく開けて豪快に頬張る松本の姿がおさめられていた。

ただ、熊本への支援を呼びかけていることはわかるものの、具体的な方法が記載されておらず、さらに動画内で豪快にピザを食べる姿が公開されていたことから、Xでは以下のような困惑の声が相次いだ。

《うーん 10回読んで10回見たけど意味が分からん》
《まりかさん好きだけど、ごめんなさい マジで何言ってんのかわかんないし、なんでピザ食べてる動画にこれつけたの???なんで???》
《何が言いたいのかわからないのは私だけ? 嫌いでもなんでもないけど…》
《文章も動画も何が言いたいのかイマイチよく分からないのは、私が年を取ったせいなのかな》

また、胸元が大きく開いた服を着た松本の鎖骨周辺の骨が浮き出て見えたこともあってか、《松本まりか、痩せすぎじゃないか?》《痩せすぎな気がします いっぱい食べてください》といった声も寄せられた。

一方で、投稿の真意を理解した人々からはフォローの声も上がっている。

《このピザの店は売り上げを全額熊本に寄付するらしい。別にいいと思うけど、分かりにくいな…》
《このピザ屋さんは売上を全部熊本への寄付金に当ててるんだってよ!そんな志したけぇピザ屋のピザを食うことで遠回しに熊本に貢献してる松本まりかですってことだ。この姉ちゃんはびっくりするくらい言葉が足らねーな!誰にもりかいしてもらえてねーぞ》
《インスタ見に行ってやっと意味がわかった笑》

実は松本本人が投稿の少し前に“真意”を綴っていた。

「実は、松本さんのインスタグラムのストーリーやXの前の投稿では触れられていましたが、松本さんが食べていたのは1日に都内で開かれたイベントに出店したピザ店『タイソンピザ』のピザでした。この店は、熊本県宇城市出身の店主が営んでおり、イベントでのピザの売り上げを全額、被災地に寄付する取り組みを行っていたそうです。

松本さんは以前からこの店のファンを公言しており、過去の投稿でも同店を紹介していました。松本さんとしては今回の投稿でピザを食べる動画をアップすることで、同店を宣伝し、被災地支援を呼びかける狙いがあったのだと思いますが、この投稿に関しては少し説明が足りず誤解を招いてしまったようです」(芸能リポーター)

実際、松本は熊本地震の発生以降、水や温泉を無料開放している施設の情報を共有したり、「義援金」と「寄付金」の違いについて解説したりするなど、被災地支援につながる発信を積極的に続けている。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2594267/
https://x.com/marika_2000/status/2083872047802032217

 

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58件のコメント

高市首相の移動先にプラカード隊が取材陣付きで展開、だが首相側に完全スルーされてしまった結果……

1:名無しさん




地震の発生から6日。熊本市は3日、40.3度と観測史上初めての「酷暑日」になるなど被災地は危険な暑さとなっています。熱中症による災害関連死とみられる死者も出る中、避難を続ける人たちは、厳しい生活を続けています。※詳しくは動画をご覧ください(8月3日放送『news every.』より)

https://www.youtube.com/live/KiVh8AcndU4

 

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92件のコメント

熊本3分デマを裏取りもせず拡散した某新聞記者、内閣広報官に事実関係を訂正されると信じられないことに……

1:名無しさん




一部SNSで事実と全く異なる情報が流れていますが、高市総理が氷川町の避難所に到着し視察を開始したのは、午後3時13分。視察を終えて避難所を出発したのは、午後4時4分です。避難所視察は51分間ですので、お伝えします

被災者の皆様、氷川町や避難所の関係者の皆様には、本当に大変な状況の中で、1時間近くにわたって受け入れていただき、改めて感謝申し上げます。

なお、高市総理の昨日の被災地訪問における、朝9時過ぎから夜10時過ぎまでの動きは、報道各社の首相動静で確認いただけます。

https://x.com/PressSec_JP/status/2084400272974270543

 

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54件のコメント

公務員削減を煽ってきたメディア、避難所で公務員不足によるマンパワー欠如が露呈した結果……

1:名無しさん




地方公務員数は2010年代前半以降ほぼ横ばいで推移し、足許では微かに増えているものの、2000年代には大幅に削減されてきた。2000年代における地方公務員削減の主な目的は、地方財政の健全化であり、その主な手段として、①地方自治体が直接担う業務範囲の縮小と、②ICT導入による業務効率の改善が行われてきた。

2000年代に地方公務員数は減少したものの、「地方公務員一人当たり実質歳出額」と「時間外勤務手当の給与月額に対する比率」は、横ばいから減少気味で推移しており、地方公務員一人当たりの業務量の増加は、①地方歳出の削減、②業務範囲の縮小、③業務効率の改善によって回避されていたとみられる。これに対し、2000年代末以降は、両指標がいずれも増加傾向にあり、地方自治体の担う業務量が社会保障分野を中心に次第に多くなってきている可能性が窺われる。

地方自治体の人手不足の将来を展望すると、地方公務員の“必要数”と“なり手”はともに減少するものの、“必要数”の減少ペースが“なり手”の減少ペースよりも緩やかなことから、人手不足は拡大するとみられる。この傾向は、人口の少ない地方自治体でより顕著である。「なり手÷必要数」で計算した「充足率」をみると、2045年の大規模自治体が8割程度であるのに対し、小規模自治体では6〜7割程度まで低下する。

https://www.jri.co.jp/page.jsp?id=38636

 

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