その昔、『セーラームーン』で「チームヒーローものなんだからシルエットで区別できるようにチビとかデブとか混ぜたら」という担当の意見に対し作者は「少女漫画なんだからみんなきれいでカッコいい方がいいの!」と押し切って生まれたのがセーラージュピター。 https://t.co/9Cz5vKdCHr
— 葛西伸哉 (@kasai_sinya) March 12, 2026
その昔、『セーラームーン』で「チームヒーローものなんだからシルエットで区別できるようにチビとかデブとか混ぜたら」という担当の意見に対し作者は「少女漫画なんだからみんなきれいでカッコいい方がいいの!」と押し切って生まれたのがセーラージュピター。 https://t.co/9Cz5vKdCHr
— 葛西伸哉 (@kasai_sinya) March 12, 2026
「知らないお爺さんと試合するのが怖い」と泣く5歳児を見て水ダウのスタッフに物申す長老
— あーぁ (@sxzBST) March 12, 2026
「5歳の子どもを柔道で茶化したってダメだよ。あんたたちはバラエティで見せるためにやるのかもしれないけど柔道の精神ってそういうもんじゃないんだ」
爺さん、めっちゃかっこいい✨ pic.twitter.com/HSAwCGSMpi
『水曜日のダウンタウン』(すいようびのダウンタウン、英: WEDNESDAY DOWNTOWN、SUIYOBI NO DOWNTOWN)は、TBS系列で2014年(平成26年)4月23日から毎週水曜日22時台(JST、詳細は#放送時間の変遷を参照)に放送されているバラエティ番組。ダウンタウンの冠番組でもある。
動画配信サービス「TVer」で史上初の総再生回数2億回を超えた番組である。
芸能人、主にお笑い芸人が自らの提唱する様々な『説』および企画をプレゼンし、その『説』や企画を検証した模様をVTRで紹介してスタジオでパネラーとトークを展開する番組。番組後半では世の中にある『説』や視聴者から投稿された『説』を紹介・検証するコーナー「みんなの説」が行われる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E6%9B%9C%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3
終わってるなあ。。。。>突然届く謎のコンテナ ニデックに蔓延した不正「偽りの報告もう嫌」:朝日新聞
2010年代後半、アジア地域の拠点にいたニデックの社員(すでに退職)に物流業者から電話がかかってきた。
「あなた宛ての40フィートコンテナが一つ港に着いてます。輸入通関を切りますか?」
差出人はニデックの子会社「日本電産サーボ(現ニデックアドバンスドモータ)」の近隣国の拠点。心当たりは全くなかった。
日本国内にいる同社の海外営業担当に問い合わせると、「ごめん。そのまま元の国に戻すから、何もしないで」と電話を切られた。
世界的なモーターメーカー「ニデック」で、グループ内に蔓延していた不正会計が明らかになりました。買収巧者として名声も得ていた創業者の永守重信氏。その実像を関係者の証言と第三者委員会の調査報告から探ります。
ところが、その半年後に2個目のコンテナが届いた。「いい加減にしろ」と怒ると、その担当者が打ち明けた。
「注文がなくなった部品を輸出して、一時的に売り上げを立てているんだ」
元社員が朝日新聞の取材に話した。「サーボはムチャクチャやってるなと思いましたよ。でも、そのくらい永守(重信・創業者)さんからの業績プレッシャーは大きかった」
終わってるなあ。。。。>突然届く謎のコンテナ ニデックに蔓延した不正「偽りの報告もう嫌」:朝日新聞
— 田端信太郎 @ 毎朝8時45分から株ライブ! (@tabbata) March 13, 2026
2010年代後半、アジア地域の拠点にいたニデックの社員(すでに退職)に物流業者から電話がかかってきた。
「あなた宛ての40フィートコンテナが一つ港に着いてます。輸入通関を切りますか?」…
漫画家が男性の仕事だった時代です
— あの佐々岡 (@anosasaoka) March 11, 2026
そこでどれだけの才能が評価されずに死んでいったかわからないです
私は運が無かったと割り切れます
今女性作家が増えているのはいい事だと思いますよ
だって女は女同士で集まったってこういうアホみたいなことしないじゃないですか https://t.co/TsSKVjKPVh
朝鮮特需の恩恵などにより日本経済が復興し、1956年には経済白書で「もはや戦後ではない」と宣言されるまでに至った。漫画では1953年に名作の漫画化を中心とする貸本漫画が登場し、チープな赤本に代わって貸本屋が人気となることで名作以外の貸本漫画も登場し、その中から少女向けの貸本漫画も登場した(後述)。
映画では三益愛子主演などの母もの映画が家庭婦人に人気となっており、少女漫画では女流作家を中心に娘視点の母恋物(母娘メロドラマ)が登場した。貸本漫画では1953年に「太平洋文庫」から「母恋物語」(帷子進)が、1957年より東光堂のレーベル「漫画光文庫」から『母恋シリーズ』(牧美也子)が出版されたほか、母恋と名の付くもの以外でも母子ものが一般的となっており、少女漫画誌では1957年の『少女』に『母さんふたり』(横山光輝)が登場し、次いで、少女漫画誌ではわたなべまさこによる多数の母娘離別物が登場した。『少女ブック』では1959年より『白馬の少女』(わたなべまさこ)、1962年より『ミミとナナ』(わたなべまさこ)が、『りぼん』でも1961年より『おかあさま』(わたなべまさこ)、1963年より『カメリア館』(わたなべまさこ)が連載された。また1957年には『少女ブック』で姉妹離別物の『山びこ少女』(わたなべまさこ)も登場している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%BC%AB%E7%94%BB
ダイビング店名報道は誤り 共同通信、和歌山2人死傷
共同通信は、和歌山県串本町で2024年に起きたスキューバダイビングの親子2人死傷事故に関する10日配信の記事で、同町の「マリンステージ串本店」の男性2人が業務上過失致死傷の疑いで書類送検されたと報じたが、同店は事故に無関係で誤った報道だった。書類送検された2人は別の店の経営者らで、共同通信が取り違えて記事を配信した。
記事は同店名を挙げ、経営者と当時のインストラクターが和歌山県警に書類送検されたことが捜査関係者への取材で分かったとした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ef6fe920d153224216192cbd9a516d058235046
女児がピンクやプリンセスを好むのは、性格や志向はありつつも、基本的には後天的なものだと思ってるので、あまりうちの娘を「女性はこういうもの」という思考パターンにはめることはしたくなくて、できれば避けたいんだけど、マジで無理ゲーだと最近痛感してる。
— 歴ログ(世界史ライター尾登雄平)『教祖の履歴書』(東洋経済新報社)発売中 (@jimanalyze) March 11, 2026
欧米諸国がリードする発達心理学の研究においても、女児がピンクを好み、男児が青を好むというのは、強い傾向として広く知られています。ここでは、学研教育総合研究所が出している2022年の幼児白書Web版と2018年の小学校白書Web版を基に、日本人の子どもの傾向を見ていきましょう。
幼児は対象が1200人、小学生も対象が1200人という、それなりの規模の研究です。まず幼児について見てみると、女児においては、最も好きな色はピンクであり、4歳から6歳の子どもの約80%が好きな色として挙げています。2番目に人気のある色は年齢で異なり、4歳では赤色、5歳と6歳では紫色が挙げられ、水色なども人気があるようです。
一方男児においては、最も好きな色は青色であり、4歳から6歳の子どもの約半数が選んでいます。興味深いのは、2番目に好きな色はいずれの年齢も赤色であることです。つまり、男児が赤いランドセルを選ぶのは全く不思議ではないわけです。また、男児ではピンクの人気はかなり低いことも示されています。
全文はこちら
https://diamond.jp/articles/-/356487
ピクサーは2017年の「リメンバー・ミー」以降、オリジナル作品で大きなヒットを生み出せていない。ドクターCCOは監督たちに自由を与えすぎたことを認め、自伝的な題材の作品が幅広い観客に響きにくかったと振り返っている。昨年公開の「星つなぎのエリオ」はピクサー史上最大の不振作となり、ディズニーに1億ドル(現在のレートで約159億円)超の損失をもたらした。かつてオリジナル2本に対して続編1本の比率で作品を送り出してきたピクサーだが、いまや続編2本にオリジナル1本と、方針を大きく転換している。ピクサーのジム・モリス社長は、その理由を端的にこう説明する。
「率直に言って、スタジオとして存続できるだけの収益を確保するためだ」
現在公開中の最新作「私がビーバーになる時」は批評家から好評を得ており、広く共感を呼ぶコンセプトへの回帰が実を結びつつある。ドクターCCOはウォール・ストリート・ジャーナルのインタビューの締めくくりにこう語っている。
「くだらないものを作り続けるくらいなら、スタジオを畳んだほうがいい。本当に信じられる作品を作ることに、すべてを懸けたい」
全文はこちら
https://eiga.com/news/20260311/22/
「Kリーグ勢の低迷が今後も続く可能性が高い」
3月11日に行なわれたアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)のラウンド16第2戦で、韓国のFCソウルがヴィッセル神戸とアウェーで対戦。ホームでの第1戦に0-1で敗れていたなか、1-2で敗れ、2戦合計1-3で敗退が決定した。
前日には、江原FCがFC町田ゼルビアにアグリゲートスコア0-1で敗れており、リーグステージで敗退した蔚山HDとあわせて、Kリーグ勢の全滅が決定した。
この結果に韓国メディアは茫然。『スターニュース』は「日韓サッカーの格差が再び拡大。Kリーグ勢はACLE惨敗。Jリーグ勢は2チームがベスト8に進出」と見出しを打ち、次のように報じた。
「代表チームや年代別代表の成績、そして運営力において近年開き始めていた韓国と日本のサッカーの格差は、クラブレベルのACLEでもさらに拡大した」
「前日、江原FCが日本のFC町田ゼルビアに0-1に負けて脱落したのに続き、FCソウルさえも敗退し、今大会に出たKリーグチームは全滅することになった」
また、『スポーツ朝鮮』も「打開策なし、全滅は避けられなかった。Kリーグはアジアでも二流に。2026年ACLで白星なし」と題した記事を掲載。「最後の希望だったFCソウルも敗退が決まった」と嘆いた。
「ACLEだけではない。ACL2に出場した浦項スティーラースも、ベスト16でガンバ大阪に合計2-3で敗れ、ベスト16進出を逃した。奇しくも、ベスト16に進出した3チームはすべてJリーグのチームに敗れた」
同メディアは「Kリーグ勢の最近のACLでの成績は散々だ。2026年以降の12試合で1勝も挙げられず、6分け6敗となっている」と指摘。状況を悲観している。
「問題は、Kリーグ勢の低迷が今後も続く可能性が高いことだ。 Jリーグ勢はもはや乗り越えられない存在であり、特に東南アジアのライバルチームに大きく後れを取っている」
とりわけ日本との差を悲嘆しているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7c14028ebaa56c42fcbb644993230293d09de1e
お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が11日深夜、ラジオ番組『JUNK 山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)に出演。モヤっとした飲食店の客について語った。
行列のできるつけ麺店を訪れた山里。隣席には会社員の女性と、その上司の男性が座っていた。女性は声が大きく、会社の同僚の愚痴を爆発させていて「人のダメなとこを聞きながら食う飯って、ちょっと味が落ちる」と嘆く。
男性が完食した後も女性の愚痴は延々と続き、全く箸が動かず。店と並んでいる客のことを考え、山里は注意するか迷ったが「けど言ったら向こうが不愉快になって『は?』ってなったらドキドキしちゃうし」と結局そのまま退店したと話した。
さらに、知人から聞いた「某ファーストフード店」の非常識な客にも言及。商品を注文せず長時間滞在し、持参した弁当を食べていたという。
「そういうときに思っちゃうのは、店員さんに『頼んでないけどずっといますよ』って…。場所だってタダではないはずじゃん。それって泥棒じゃねーかなみたいに思った。でも、それを言ったらトラブルになるし、正義の押し売りみたいな感じになる」と考えるだけでモヤモヤが止まらない。
その客は店のコンセントも利用していたそうで、これにも山里は「泥棒じゃない?」と指摘し、「店員さんが注意してくれなきゃって思うけど難しいよね。常識ぶっ飛んでるから注意したら何されるか分かんない」と述べた。
リスナーからは
全文はこちら
https://sirabee.com/2026/03/12/20163528398/
アメリカの半導体大手、マイクロンテクノロジーの日本法人、マイクロンメモリジャパンが11日、東広島市の中心部に新たに事務所を開設しました。
マイクロンメモリジャパンの西条オフィスは、東広島市中心部の西条昭和町に設けられました。
元パチンコ店を改装したもので、広さはおよそ2300平方メートル。広島工場内の人員増に伴う新たな拠点として開設され、間接部門や半導体の開発・製造にかかわるエンジニアなど300人程度が勤務予定だということです。また、JR西条駅から徒歩圏内でアクセスしやすいことなどが、この場所を選んだ理由だとしています。
マイクロンは、広島工場で2029年度にかけ、半導体の次世代DRAMとAI向け高性能メモリーを量産する計画です。工場では西側で造成工事が始まっていて、今後の量産に向けた工場の増築を計画しているものとみられています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rcc/2524196?display=1
俳優・東出昌大(38)が11日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。「生肉の鹿刺し リスクと旨みの境界線」というタイトルで動画をアップした。
鹿刺しを調理した東出は「野生動物のものだから、100%安全ではないんだけど。食べるかどうかは自分で決めな」といい「鹿を初めて食べる人には鹿刺しをごちそうしたくて。僕は一番うまい食べ方だと思っているので」と語る。
また「俺ら猟師は食うけど、テレビで放送されると“そんなの食べちゃダメ!”厨が沸く」と苦笑する場面も。
「E型肝炎のリスクがあるって言われてるんですけど、その菌を保有している鹿なんて1000頭に1頭もいないだろうって。猟師の先輩方は今まで何百頭も召し上がってきて、E型肝炎に罹患(りかん)してないので。でも、自然界のことでゼロじゃないから」と説明したが、いざ口に運ぶと「今日もめしがうまい!」と笑顔をみせていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5d6ea4cb6928367eada9aca8173df3dd6cd716c
【アルヴェルの最強対抗馬?】メルセデス・ベンツ新型「VLE」正式発表…“押し出し強め”の顔面で超高級ミニバン戦争が始まるか
見た目が強すぎる…新型「VLE」は“顔面圧”で勝負
メルセデス・ベンツは3月11日、新型BEVバン「VLE」を発表した。
VLEは、新開発のモジュラー/フレキシブル/スケーラブルな「バン・アーキテクチャ」を採用する第1号車で、同社はこれを“空間の概念を一新したグランド・リムジン”と位置づける。
最大8人乗りの室内空間に、デジタル体験を強化するMB.OS(メルセデス・ベンツ・オペレーティングシステム)を組み合わせ、移動そのものを“くつろぎの体験”に近づけるとしている。
左右に電動スライドドアを備え、要望に応じてハンズフリーアクセスにも対応。独立して開閉できるリアウインドウも用意され、狭い場所での荷物の出し入れを想定した構成だ。
走りの面では、新たに車高調整機能付きエアサスペンション「エアマチック」と後輪操舵を採用。車高は上下40mmの調整に対応し、後輪操舵は最大7度とされる。
最小回転直径は10.9m(縁石間、暫定値)とされ、狭い路地や立体駐車場での扱いやすさも強調している。
バッテリーは容量115kWh(暫定値)とされ、航続距離はWLTPで700km超(暫定値)。DC急速充電は最大300kWに対応し、15分で最大355km分(WLTP換算)を充電可能とする。
https://carview.yahoo.co.jp/article/detail/b30fb78cb2caae2e9b9888622d4da172730b2c04/
実写版『塔の上のラプンツェル』
— ʚ_ _ɞ (@mai2004_cine) March 11, 2026
“ゴーテル”役がついに発表されました…
どうしたんだディズニー… pic.twitter.com/llGSaluUl4
ディズニーの実写版『塔の上のラプンツェル』で、ヴィランのマザー・ゴーテル役を演じる俳優が決定したようだ。きっかけは、かなりわかりやすい形で行われたソーシャルメディア上の投稿である。
『ワンダヴィジョン』や『アガサ・オール・アロング』などへの出演で知られるキャスリン・ハーンが、自身のInstagramに動画を投稿した。その日のコーディネートを紹介しているかのような動画だが、そ
の服装の中心となっているのは、ファンメイドのマザー・ゴーテルのTシャツだ。 ハーンは、アンチヒロインのアガサ・ハークネス役で『ワンダヴィジョン』と『アガサ・オール・アロング』に出演し、強い印象を残したことから、ファンの間では以前からマザー・ゴーテル役に推す声が多く上がっていた。今回の投稿は、ハーンがその役を正式に引き受けたことを示唆するもののようだ。というのも、この投稿はディズニーの公式アカウントからもシェアされている。
https://news.denfaminicogamer.jp/news/260311h
アメリカのストロング国立演劇博物館(The Strong National Museum of Play)は3月5日より、同博物館が主催する「世界ビデオゲーム殿堂」(World Video Game Hall of Fame)の2026年度の最終候補を公開している。
最終候補には、『ドラゴンクエスト』や『ロックマン』、『サイレントヒル』『ときめきメモリアル』といった12作品がラインナップ。3月12日まで公式サイトにて一般投票が受け付け中であり、殿堂入りを果たした作品は現地時間5月7日午前10時30分に同博物館で開催される式典で発表される。
最終候補12作品は以下の通り。
・『アングリーバード』
・『ドラゴンクエスト』
・『FIFA International Soccer』
・『フロッガー』
・『ギャラガ』
・『リーグ・オブ・レジェンド』
・『ロックマン』
・『パラッパラッパー』
・『RuneScape』
・『サイレントヒル』
・『The Elder Scrolls V: Skyrim』
・『ときめきメモリアル』
「世界ビデオゲーム殿堂」は、世界中のビデオゲーム業界や社会、文化に多大な影響を与えた作品を称えるために2015年に設立された国際的な殿堂だ。アメリカのストロング博物館内に設置されており、同博物館の国際電子ゲーム史センターが管理・運営している。
本殿堂の対象は、アーケードや家庭用ゲーム、PC、モバイルなど、あらゆるプラットフォームの作品におよぶ。選定にあたっては、知名度や継続性、普及範囲や影響力といった厳しい4つの条件をクリアする必要がある。
タイトルは内部の委員会が基準を満たす12作品に絞り込んだ後、ジャーナリストや学者などで構成される国際的な委員会と、一般ユーザーによるオンライン投票によって殿堂入り作品が4つほど決定される。2025年度は『たまごっち』『Quake』『ゴールデンアイ 007』『Defender』の4作品が殿堂入りを果たした。
https://news.denfaminicogamer.jp/news/260311h
海外小説の文庫本が2,000円台に到達して話題に。「昔は500円だったのに」「円安とは言え高すぎる」など、驚きの声が上がっている。
ことの発端は、とあるXユーザーが投稿した「ひえ…これ、文庫なんだけど…分厚いわけでもないし(400ページくらい)」という内容のポスト。
投稿には文庫本の背表紙が写った写真が添えられており、その価格は1,900円。税込価格は2,090円と、2,000円をオーバーする金額である。
なお、こちらは2月に発売された『罪人に死を』(ハヤカワ・ミステリ文庫)というタイトルの本。
当該のポストは瞬く間に話題となり、Xユーザーからは「文庫本で1,900円は高いな」「昔は文庫本って500円で買えたよ」「物価高騰と分かっていても、驚く値段」「本が売れない最大の理由はこれでは」など、驚きの声が多数寄せられていた。
最近では、ここ日本でも20日に公開される話題の映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の原作となる同名小説(ハヤカワ文庫SF)上下巻の価格がそれぞれ1,650円(税込)と、注目を集めていた。
新装版として発売された過去の名作文学の値上がりも話題となっており、例えばウィリアム・ギブスンによるスプロール三部作『ニューロマンサー』『カウント・ゼロ』『モナリザ・オーヴァドライヴ』(いずれも〔新版〕、ハヤカワ文庫SF)は、どれも2,000円超え。
記者が7年前に買った『ニューロマンサー』の文庫本は、確か1,200円ほどだったと記憶しているが…X上では「(それよりさらに前は)600円だった」という投稿が話題となり、「(価格が)約4倍になっている」という点に注目が集まった。
2日に発売されたばかりの『そして誰もいなくなった』〔改訳新版〕』(クリスティー文庫)は1,815円(税込)と、2010年に発売された新訳版から500円近く値段が上がっている。
(中略)
なお、ネット上では価格高騰に悲鳴が上がる一方で、「海外文学の場合はロイヤリティも発生するので、数%高くなります」「人件費や翻訳にかかる費用も上がってそう」「海外文学は、円安も絡んできていると思います」「紙の価格が相当上がっている」など、出版社に理解を示すユーザーの声も散見された。
全文はこちら
https://sirabee.com/2026/03/10/20163527817/
https://img.sirabee.com/wp-content/uploads/2026/03/sirabee20260310hayakawa3-1200×800.jpg
https://img.sirabee.com/wp-content/uploads/2026/03/sirabee20260310hayakawa-1200×800.jpg
「WBC・B組、米国6-8イタリア」(10日、ヒューストン)
史上最強の呼び声も高かった米国代表がまさかの完敗。1次リーグを通算3勝1敗で終え、敗退危機に陥った。イタリアは3連勝を飾った。
序盤から歯車が狂い続けた。勝てば首位通過が決まる米国だったが、先発のマクリーンが誤算。二回にイタリアが6番ティールの先制ソロ、8番アントナッチの2ランで3点を許した。さらに四回には2番手ヤーブローが7番カグリオンに2ランを浴びると、六回には守備の乱れもあり、さらに3失点。0-8とされた。
打線はロイヤルズのローテ投手であるイタリア先発ローレンゼンの前に5回途中2安打無失点に抑え込まれた。六回にヘンダーソンのソロで1点を返し、七回にはピート・クロウ=アームストロングの3ランで逆襲。八回にも1点を奪ったが、3点を追う最終回にクロウ=アームストロングの2打席連発で2点差に迫ったが、あと一歩及ばなかった。空振り三振で最後の打者となったジャッジはぼう然とした表情を浮かべた。
11日に行われるメキシコ-イタリアでメキシコが勝利した場合、3勝1敗で米国、イタリア、メキシコが並び、当該対戦成績も1勝1敗で失点率での争いとなる。米国にとっては痛恨の8失点となった。
https://news.jp/i/1404318295571612278?c=768367547562557440
左派さん、ついに瞬きした写真を切り取って「居眠りした」と言い出した。
— フォックス・コン (@yominokuni140) March 10, 2026
高市総理は瞬きすら許されないのか。 pic.twitter.com/4dwatcJnNM
2026年3月9日午前9時00分開始
特別国会衆院予算委員会
衆議院予算委員会 一般的質疑 9:00~12:00
第1委員室
★令和8年度総予算 出席:財務+要求
〇質疑者
山田 美樹(自民) 9:00~9:25
中野 洋明(中道) 9:25~9:56
山本 香苗(中道) 9:56~10:26
うるま譲司(維新) 10:26~10:37
福田 徹(国民) 10:37~11:13
木下 敏之(参政) 11:13~11:33
古川あおい(みらい) 11:33~11:48
辰巳孝太郎(共産) 11:48~12:00
〇派遣委員からの報告
衆議院予算委員会 集中審議 13:00~17:00
第1委員室
★テーマ「内外の諸課題」出席:総理、財務、総務、外務他
〇質疑者
勝俣 孝明(自民) 13:00~13:12
小川 淳也(中道) 13:12~13:42
赤羽 一嘉(中道) 13:42~14:12
後藤 祐一(中道) 14:12~14:48
梅村 聡(維新) 14:48~15:00
田中 健(国民) 15:00~15:40
丹野みどり(国民) 15:40~15:55
吉川 里奈(参政) 15:55~16:26
高山 聡史(みらい) 16:26~16:48
田村 智子(共産) 16:48~17:00
https://www.youtube.com/watch?v=xK_eDvKRvyA
ピクサーが「LGBTQテーマを扱わない」新方針を表明。️
— ハリウッド・リポーター ・ジャパン (@THRJapan) March 10, 2026
幹部のピート・ドクター氏が語る、全世代に作品を届けるための決断。
「私たちは映画を作っているのであり、セラピーを行っているのではない」。物議を醸す方針転換の背景と、その真意はリンクから。 https://t.co/pECBwgzHoO pic.twitter.com/YFoqsOXgNO
ドクターは、「親子で話し合う準備ができていないテーマについて、無理に扱いたくないのです。私たちは 映画を作っているのであり、何億ドルもかけてセラピーを行っているわけではありません」と語った。
さらにドクターは、「私の仕事はすべての人に作品を届けることです。時間が経つにつれ、そのことに気づいていきました」と補足した。
米『ハリウッド・リポーター』は昨年6月、『星つなぎのエリオ』(2025年)が制作方針を転換し、LGBTQ要素を削除していたことを報じた。報道によれば、当初は同性愛者であることを公言しているエイドリアン・モリーナが監督を務める予定で、エリオは自身のアイデンティティを反映したキャラクターになる予定だった。
https://hollywoodreporter.jp/news/182202/
「AIはどこまで行っても今のクリエイターに勝てない。理由は、AIは死なないから」https://t.co/D7SmMZVXxN
— 電ファミニコゲーマー (@denfaminicogame) March 10, 2026
「マンガの9割がAIで作られる未来」すら現実味を帯びるなか、『はじめの一歩』森川ジョージ氏らがAI時代のマンガ制作と著作権について議論 pic.twitter.com/YK0kdpl2wE
けんすう氏が直近で気になっているのは、『Roblox』だ。この中で、『ブルーロック』のゲームを勝手に作った10代の子供が、月に3億円稼ぐという事例があった。著作権的にはアウトだが、3億円売り上げているものを潰すことはいいのかという議論もある。
作家側のメリットを考えるとうまいやり方があるのではないかと考えているのが、講談社だ。公式と公認、非公認といった感じで分けて、著作権を侵害した結果儲かったものは売上げの半分をもらうなど、JASRACやYouTubeのコンテンツIDのような形に落ち着くのではないかと、けんすう氏は考えている。
https://news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/260310y
アーノルド・シュワルツェネッガー主演の名作アクション映画『コマンドー』(1985)の続編が、41年ぶりに実現するかもしれない。シュワルツェネッガー本人が、企画の存在を明かした。
オリジナル版の公開後、一時はリメイク版も進行していたが実現には至らず。今回は、シュワルツェネッガー続投による続編企画となる模様。米・オハイオ州で開催された「アーノルド・スポーツ・フェスティバル」に登場したシュワルツェネッガーは、『プレデター』シリーズなどを手がける20世紀スタジオと面会した際のエピソードを紹介し、「スタジオから『プレデター』をもう一度やってほしいと頼まれた。さらに、『コマンドー2』もやってほしいから脚本を準備してきたと言われた」と新作の脚本が手元に届いたことを明かした。20世紀スタジオが『コマンドー』続編企画にGOサインを出したかは定かではない。
https://www.cinematoday.jp/news/N0153743