夫がトイレに閉じ込められた。外側から硬貨を使って鍵を回しても開かない。ドアノブを解体しようと格闘するも頑丈で外れない。夜中に困り果てていたが、“トイレットペーパーの芯を鍵部分の隙間に挟んでかんぬきを外す“というライフハックを使い、自力で脱出してきた。これは使える!皆も覚えといて! pic.twitter.com/OTklNZ7Xvx
— きちっち (@black_schwan) August 8, 2024
夫がトイレに閉じ込められた。外側から硬貨を使って鍵を回しても開かない。ドアノブを解体しようと格闘するも頑丈で外れない。夜中に困り果てていたが、“トイレットペーパーの芯を鍵部分の隙間に挟んでかんぬきを外す“というライフハックを使い、自力で脱出してきた。これは使える!皆も覚えといて! pic.twitter.com/OTklNZ7Xvx
— きちっち (@black_schwan) August 8, 2024
相次ぐ火災に「嫌われ物」に…焦る車主たち
相次ぐ電気自動車(EV)の火災で「EVフォビア(恐怖症)」現象が広がる中、厳しい視線に耐え切れず、EVを売り払ったという事例まで登場した。実際、中古車市場で電気自動車の人気が衰える兆しも見えている。
ソウル江南区三成洞(カンナムグ・サムソンドン)に住むWさん(42)は8日、ハンギョレとの電話インタビューで、「住んでいるオフィステルの管理事務所から5月末、EV駐車禁止の通知を受けた」とし、「先週、わずか3カ月前に購入したEV(テスラモデル3)を安値で売り払い、国産のガソリン車を買った」と語った。Wさんが駐車禁止通知を聞いたのは、最近仁川(イン)チョンのあるマンションの地下駐車場で起きたEVの大型火災事故以前だが、その理由が「火災の危険」であることは同じだった。管理事務所側は当初「機械式駐車場なので、車が重くて危険」という理由を挙げたが、Wさんが車両諸元表を見せながら車の重さが許容範囲内にある点を説明すると、ようやく「火事が起きる可能性があるため」という本当の理由を打ち明けたという。
消防設備を備えていない建物側の責任を車主に転嫁したことも、Wさんは納得がいかないという。オフィステルの駐車場に消防法上設置しなければならないスプリンクラーがなく、火災が発生しても保険処理が不可能だとし、EVを立ち入り禁止にしたためだ。結局、引越しを決心したW氏が臨時駐車を許可してほしいと了解を求めると、「駐車中に火災が発生した場合は、責任を取らなければならない」と言われたという。
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https://japan.hani.co.kr/arti/politics/50795.html
https://t.co/cP6ttrLxnj
— T.REX 【神奈川県ダボス商工会議所職員】 (@s8t8r9n0) August 8, 2024
機械翻訳>制裁措置によりロシアではボールベアリング不足が深刻化し、機関車のメンテナンスに影響が出ている。ロシアの新聞「ベドモスチ」と「コメルサント」は今年2月と3月に、このため鉄道網の列車の故障が増加し、運行停止の車両数も増加していると報じた。
米誌が「レプトスピラ症」の可能性を指摘 パリ五輪トライアスロン会場のセーヌ川巡り
パリ五輪のトライアスロンでセーヌ川を泳いだ複数の選手が体調不良を訴えた問題で、米経済誌「フォーブス」(電子版)は大腸菌感染症以外にもドブネズミなどの尿を介して伝染する「レプトスピラ症」などの細菌感染症が発生する可能性を指摘した。セーヌ川はトライアスロン以外に水泳のオープンウオーター(OWS)の会場にもなっており、8日に女子、9日に男子が行われる予定。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240807-IVW7SMVAEJEEDMQMJVXVTMI74I/
【競泳】セーヌ川の水質汚染対策に「ヤクルトが効く」は本当か ヤクルト本社に〝効果〟を聞いた(東スポWEB)
パリ五輪の競技会場となっているセーヌ川の水質対策として、日本発の乳酸菌飲料が注目を集めている。大会前半に実施された男女トライアスロン競技では水質汚染の事前対策として「ヤクルト」を飲用する海外選手が出現。8日から男女オープンウオータースイミングが行われる中、ヤクルト本社に〝効果〟を緊急取材した。<中略>
選手たちも不安を感じながら出場しており、一部の海外メディアは、女子のヨリーン・フェルマイレン(ベルギー)がレース前に「ヤクルト」を飲んでいたと報じた。
同製品は日本を含む40の国と地域で販売され、パリでも販売されている。ずばり、その効果はあるのか。同社の広報担当者は本紙の取材に「大前提として当社のヤクルトはお薬ではなく食品になるので、効果を約束するものではありません。いわゆる特定保健用食品になります」と前置きした上で、次のような見解を示した。
「ヤクルトをお飲みいただくと(同製品に含まれる)乳酸菌シロタ株が生きたまま腸内に届きます。シロタ株が腸内で良い菌を増やして、悪い菌を減らす。セーヌ川に入って体調を崩すのは、悪い菌(が原因)になるのでヤクルトの許可表示と合致するのでは」。人体に有害な菌の対策として、一定の有効性はありそうだ。
ただ、同担当者は「乳酸菌を体の中に取り入れても、どうしてもまた体の外に出てしまう。当社としては1日1本ヤクルトをお飲みいただき(日ごろから)有害菌を減らして優良菌を増やし、腸内環境を整えることをおすすめしています」とも付け加えた。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/e45ab8105add681182205f93e7a5e7fc05a88d5d <
実習中に通りすがりの人が持ってたピペットから濃硫酸が垂れて火傷したんだけど
— おは氏@5 (@Ohs104) August 7, 2024
慌てて流して保健室に行ったら
保健室の先生がネットで調べて
酸がかかったなら塩基で中和しようって言い出したよ
ちょうど居合わせた先輩が止めてくれたからよかったけど
調べた結果の正誤を判断するのに知識が要るんよ https://t.co/vg1DDVzwPe
若者らがCO2排出量削減求め 火力発電事業者を提訴 名古屋地裁
地球温暖化による気候変動で、熱中症などの命の危険にさらされているとして、10代から20代の若者たちが主な火力発電事業者に対し、二酸化炭素の排出量削減を求める訴えを名古屋地方裁判所に起こしました。
訴えを起こしたのは、気候変動の問題に関心のある愛知県や東京など全国の中学生から29歳までの16人で、弁護士らの呼びかけなどで集まりました。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240806/k10014539161000.html
「パイナップルの皮は1000度に熱した鉄球に耐える」動画を見た人、「パイナップルの皮で盾を作ったら火炎放射器にも耐えられるんじゃね?」と実行してしまう
— 楽韓Web (@rakukan_vortex) August 7, 2024
(耐えられた)pic.twitter.com/UoEvO696qk
中国の車って炎天下で膨らむ仕様なの…?
— かみぱっぱ (@kamipapa2) August 6, 2024
てかなんでこんなんなるのかわからんから超怖いんですけど🫨 pic.twitter.com/2qKgIbOPXl
妻がこの前セラミック鍋みたいのを買ってきて「米が15分で炊ける」と言ってたのでほんとか〜?と思ってたんだけど、それを使った妻がめちゃくちゃ米を焦がしていて、事情を聞いたら「15分は盛ってるだろと思って長めに炊いたら焦がしました」と白状した
— はやし (@hayashi_312) August 5, 2024
お前が信じてやらないでどうする
炎天下に勝手に「冷える車体」 日産が新塗料開発 商用車向けに省エネ・涼しさ提案へ
日産自動車は6日、直射日光による車体の過度の温度上昇を防げる特殊な新塗料を開発したと発表した。新塗料は熱エネルギーを外に出す自己放射冷却の特性があり、これで塗装すると夏場の温度上昇時に勝手に「冷える車体」が実現する。炎天下での業務走行が多い商用車向けに実用化する計画だ。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240806-J6X5YISBKRNWJADKJKTBNMERZM/
これは上手い。大学の先生が課題を出す際に、視認できないほど小さい文字で「バットマンを引用すること」と指示を入れておいたと
— 堀 正岳 @ めほり (@mehori) August 4, 2024
学生が課題ファイルを何も考えずに生成AIに入れると解答にバットマンへの言及があるので、そこから課題を生成AIに任せきりかどうかを絞り込んで採点できたと https://t.co/7xlucm4dGU
父が1年前イギリスに遊びに来た時にスマホを機内モードに設定していたのですが、今日まで1年間ずっと機内モードのままだったことが判明。。
— rose (@ruon_444) August 5, 2024
誰からも電話がかかってこないから、おかしいと思ってたって…😑
上智大学某教授が、セミナーにて高校の先生たちに「まさかとは思いますが、まだノートに鉛筆で書かせてないですよね?即刻やめて下さい。大学行けば全部パソコンですから。」
— まつぼー🌰高校英語教員14年目 (@ST_QAR) August 3, 2024
モヤる…🥺
◇パリオリンピック2024 柔道混合団体(大会9日目=日本時間4日、シャンドマルス・アリーナ)
日本が2大会連続の銀メダルを獲得した柔道混合団体。その“抽選方法”が話題となっています。 日本は男子90キロ級で村尾三四郎選手が勝利、女子70キロ超級で高山莉加選手が勝利し連勝。しかし男子90キロ超級では100キロ超級金メダリストのフランスのテディ・リネール選手に斉藤立選手が敗戦。
その後3勝3敗で並び、最後の対戦カードを決める抽選が行われました。
決勝前からこのデジタルでの抽選方法には「コンピューターの抽選はちょっとな」、「不正し放題」と疑問の声も。そして迎えた抽選で選ばれたのは、絶対王者リネール選手の登場を意味する「+90kg」の文字。これには「絶対にリネール出てくると思った」、「リネール確定ガチャ」などの声が上がっていました。斉藤選手はリネール選手との代表戦に敗れ、日本は2大会連続の銀メダルとなりました。
■「人間がくじを引くよりも疑われることがない」
この抽選方法について関係者に聞くと、3-3のドローになった場合は国際柔道連盟の審判団の一人が『ドローソフトウェア』のスイッチをONにする。すると階級が無作為で表示され、審判団の一人がルーレットシステムのストップボタンを押す。またライブ感を出すために、階級の数字が中継で会場内のスクリーンに映し出されるということです。
またこの抽選方法はおよそ2年前に導入され、人間がくじ引きを引くよりも、ソフトウェアの方が疑われることがない、という見解もあるとのことです。
しかしその手元の状態が明かされているわけではなく、中継映像もモニターの映像のみ。オリンピック決勝で図ったようにフランスの英雄が引き当てられたのは、フランスが“持っている”のかどうなのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2da03efad24f53164b8cee8e92d1b9fc959b8e1
守谷SA(下り)で車が炎上#守谷SA下り #常磐自働車道 pic.twitter.com/mm6fHSFuyJ
— Monky Sidecar (@MonkySidecar) August 3, 2024