今日の本屋で何が悲しかったかって、
— ぬる湯イ(ぬるま湯環境で育ったと思われるアライさん) (@nurumayu_arai) August 12, 2024
中学生が「アルジャーノンに花束を」と「バッタを倒しにアフリカに」を手に取ったのに、親がそれを戻させて、コロナ関係の陰謀論的な本を持たせたところなのだ。
子どもが読む本を親が決めないでほしいのだ。
今日の本屋で何が悲しかったかって、
— ぬる湯イ(ぬるま湯環境で育ったと思われるアライさん) (@nurumayu_arai) August 12, 2024
中学生が「アルジャーノンに花束を」と「バッタを倒しにアフリカに」を手に取ったのに、親がそれを戻させて、コロナ関係の陰謀論的な本を持たせたところなのだ。
子どもが読む本を親が決めないでほしいのだ。
オリンピックのメダルが錆びるってのはこれか。
— れい(猫耳の専門家) (@rei_software) August 12, 2024
これはクリア塗装が剥がれだわ。
銅メダルは銅合金なんで、素材のまま素手で触ったらすぐに錆びるから、クリア塗装されてるはず。
造幣局が作ったらしいから、クリア塗装の経験なかったのかもな。
電蝕ではない。https://t.co/R9BHpOtkiT pic.twitter.com/3Nn8DMuEVH
スマホと回線さえあれば決済が可能、現金はATMや釣り銭を用意しなければならないし店舗側でずっと現金を置いておかなければならない。
— 佐々伸也 (@naoskihund) August 11, 2024
キャッシュレスの方が明らかに災害に強い
右も左も現金派は全部カスや https://t.co/jlGfF1PXuS
しんかい6500老朽化「延命治療しても…」 無人機開発優先へ
今後の深海調査の方針を議論する文科省の有識者会議で委員を務める国立科学博物館の谷健一郎研究主幹は「現状でもまずい状態。早期の老朽化対策が必要だが、延命治療しても使えるのかというのが現場が感じている危機感だ」と訴える。
https://www.asahi.com/articles/ASS8733T3S87ULBH00QM.html
SNSで自分の意見や思想を表明することは控えているのですが、本記事は私の名前が使われており、看過できません。
— Ken Tani (@kentani07) August 12, 2024
まず、私は朝日から一切取材を受けていません。
そして(これが重要ですが)、私はしんかい6500の延命に関して疑問を呈したことはありません。延命して使い続けるべき、と考えています。 https://t.co/3oAswyfDz0
あ…ありのまま起こったことを話すぜ!
— ふうら医(ギランバレ医) (@furai_tatsuwo) August 7, 2024
俺は医学部5年生の時、半生の鶏肉に当たりギランバレー症候群にかかり一ヶ月大学病院に入院したと思ったら神経内科と脳外科の単位を貰っていた
何を言ってるかわからねーと思うが俺も何をされたのかわからなかった… https://t.co/EjXxRGEczx
きこえますか…
— エディ¨̮⃝2y (@Eddy8133) August 9, 2024
おうちに24時間換気がある方…
排水溝ネットを被せるのです…
つまようじが入る隙間があればゴキブリは入ってきます…今年のゴキブリは活きがいいです…絶対に絶対に排水溝ネットを被せるのです…
旦那にゴキブリが落ちてくるパニックホラーを経験した者より。 pic.twitter.com/NsF7aPOnJX
たまたま家族で夜更かししてスタバ行って帰ったら停電してて鍵開かなくて詰んでる pic.twitter.com/GkvrohRqFx
— ハルスケ (@harusuke_myhome) August 11, 2024
地震で扉が全開にならなくなったそうですが何がどうなってしまったのかわからないらしいです。
— 量販店エアコン工事ねこ (@fujidconstruct1) August 10, 2024
耐震性能は倒壊の問題だけじゃないんですね。 pic.twitter.com/UhkjKyq1F1
機械加工の仕事が来たので知り合いの加工屋さんに出したら「この図面…素人が描いた?」と言われました。僕も加工は素人なので質問点をまとめお客さんに伝えたら「その業者さん加工のことわかってる?」と言われ僕はわけがわからなくなりましたが、この2人を会わせてはならない事だけはわかりました。
— りょ (@dongonzinza) August 8, 2024
大学教員として言えるのはただ一言です
— 通りすがりの研究者 (@A_Researcher) August 8, 2024
「これを使ったレポートを提出した時点で、その学期に履修した科目がすべて不可になるけどそれでいいの?」です https://t.co/p7Sd4b3w59
パリ五輪スケートボード男子ストリートで銅メダルを獲得したナイジャ・ヒューストン(米国)が2024年8月8日にインスタグラムのストーリーを更新し、自身が獲得した銅メダルの劣化を報告した。英紙「デイリー・メール」(ウェブ版)が同日報じた。
男子ストリート決勝は7月29日に行われ、ヒューストンは3位に入り銅メダルを獲得。同種目は、日本代表の堀米雄斗(25)が金メダルを獲得した。競技終了後、米国に帰国したヒューストン。インタグラムの動画で、自宅とみられる場所のバルコニーで銅メダルを手に取って披露した。銅メダルは、表面、裏面ともにところどころ塗装が剥がれているようにみえる。
「デイリー・メール」は、「オリンピックスターがパリでメダルを獲得してからわずか1週間余りで、メダルの衝撃的な状態を明かす」とのタイトルで記事を公開した。 記事によると、ヒューストンは動画の中で、「このオリンピックのメダルは、新品の時はとても素敵に見えるんだ」と前置きし、次のように語ったという。
「でも、少し汗をかいた肌に触れたり、週末に友人たちに身につけさせたりした後、メダルのいくつかの部分からブロンズの色が欠けてきて、品質の低さがわかる。どうやら、君たちが思っているほど高品質ではないようだ。オリンピックのメダル、もう少し品質を上げないといけないね」
メダル獲得から1週間余りのスピード劣化に、ヒューストンはジョークを交えて「メダルは、まるで戦争に行って帰ってきたかのようだ」と語ったという。
https://www.j-cast.com/assets_c/2024/08/news_20240809135003-thumb-autox380-290605.jpg
https://www.j-cast.com/assets_c/2024/08/news_20240809134909-thumb-autox380-290604.jpg
https://www.j-cast.com/assets_c/2024/08/news_20240809134815-thumb-autox380-290603.jpg
https://www.designstoriesinc.com/wp-content/uploads/2024/02/2e216f6a2fc0ce5cb0b906b2cb6a8e99.png
https://www.designstoriesinc.com/wp-content/uploads/2024/02/d97449a93121f0c92c3ea81e0f99484b.png
https://news.yahoo.co.jp/articles/3da846bd3ba5c9f8e2c4864cd5dd99c8228e1c98
アメリカで韓国EV車のリコールが相次いでいるのだが、リコール理由が「自然発火の可能性」とか、かなりやばい状態まで来ている。駐車中の車から出火して走り出したり、陸送中の車から火が出たりで、社会問題になっている。※韓国YTN pic.twitter.com/NEazeVkC0Z
— 六衛府 (@yukin_done) August 9, 2024
夫がトイレに閉じ込められた。外側から硬貨を使って鍵を回しても開かない。ドアノブを解体しようと格闘するも頑丈で外れない。夜中に困り果てていたが、“トイレットペーパーの芯を鍵部分の隙間に挟んでかんぬきを外す“というライフハックを使い、自力で脱出してきた。これは使える!皆も覚えといて! pic.twitter.com/OTklNZ7Xvx
— きちっち (@black_schwan) August 8, 2024
相次ぐ火災に「嫌われ物」に…焦る車主たち
相次ぐ電気自動車(EV)の火災で「EVフォビア(恐怖症)」現象が広がる中、厳しい視線に耐え切れず、EVを売り払ったという事例まで登場した。実際、中古車市場で電気自動車の人気が衰える兆しも見えている。
ソウル江南区三成洞(カンナムグ・サムソンドン)に住むWさん(42)は8日、ハンギョレとの電話インタビューで、「住んでいるオフィステルの管理事務所から5月末、EV駐車禁止の通知を受けた」とし、「先週、わずか3カ月前に購入したEV(テスラモデル3)を安値で売り払い、国産のガソリン車を買った」と語った。Wさんが駐車禁止通知を聞いたのは、最近仁川(イン)チョンのあるマンションの地下駐車場で起きたEVの大型火災事故以前だが、その理由が「火災の危険」であることは同じだった。管理事務所側は当初「機械式駐車場なので、車が重くて危険」という理由を挙げたが、Wさんが車両諸元表を見せながら車の重さが許容範囲内にある点を説明すると、ようやく「火事が起きる可能性があるため」という本当の理由を打ち明けたという。
消防設備を備えていない建物側の責任を車主に転嫁したことも、Wさんは納得がいかないという。オフィステルの駐車場に消防法上設置しなければならないスプリンクラーがなく、火災が発生しても保険処理が不可能だとし、EVを立ち入り禁止にしたためだ。結局、引越しを決心したW氏が臨時駐車を許可してほしいと了解を求めると、「駐車中に火災が発生した場合は、責任を取らなければならない」と言われたという。
全文はこちら
https://japan.hani.co.kr/arti/politics/50795.html
https://t.co/cP6ttrLxnj
— T.REX 【神奈川県ダボス商工会議所職員】 (@s8t8r9n0) August 8, 2024
機械翻訳>制裁措置によりロシアではボールベアリング不足が深刻化し、機関車のメンテナンスに影響が出ている。ロシアの新聞「ベドモスチ」と「コメルサント」は今年2月と3月に、このため鉄道網の列車の故障が増加し、運行停止の車両数も増加していると報じた。
米誌が「レプトスピラ症」の可能性を指摘 パリ五輪トライアスロン会場のセーヌ川巡り
パリ五輪のトライアスロンでセーヌ川を泳いだ複数の選手が体調不良を訴えた問題で、米経済誌「フォーブス」(電子版)は大腸菌感染症以外にもドブネズミなどの尿を介して伝染する「レプトスピラ症」などの細菌感染症が発生する可能性を指摘した。セーヌ川はトライアスロン以外に水泳のオープンウオーター(OWS)の会場にもなっており、8日に女子、9日に男子が行われる予定。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240807-IVW7SMVAEJEEDMQMJVXVTMI74I/