昔「グーグルアースとGPSがあれば人工衛星なんていらない」と声高に主張する人に出くわして
— プレーンビスケット (@plain_bis) January 30, 2025
本当に腹抱えて大笑いしたことがある https://t.co/IpqqQmZwty
昔「グーグルアースとGPSがあれば人工衛星なんていらない」と声高に主張する人に出くわして
— プレーンビスケット (@plain_bis) January 30, 2025
本当に腹抱えて大笑いしたことがある https://t.co/IpqqQmZwty
廃棄ドリアンの皮にガス切断機の炎を当ててみた(表)🧪
— 大阪染織機械株式会社【公式】 (@osakasenshoku) January 31, 2025
やっぱり最強やん🔥#鉄球おじさん pic.twitter.com/1Y5AeFNdoI
“フルーツの王様”の殻が抗菌絆創膏に シンガポールで開発
それによると、ドリアンの殻から高品質のセルロースを抽出し、それをバイオディーゼルおよび石鹸産業からの廃棄副産物であるグリセロールと組み合わせることによって、シリコンシートに似た柔らかいゲルを作成した。これは、さまざまな形状やサイズの絆創膏にカットできるという。さらに、天然酵母フェノールとして知られるパン酵母から生成された有機分子を追加し、殺菌効果を非常に高いものにした。
ゲルは氷点下でも機能し、酵母からの天然抗菌化合物を含んでいる。従来のハイドロパッチは銀や銅イオンなどの金属化合物を抗菌材料として使用しているが、この天然廃棄物から作られたものの方がはるかに安価だ。
全文はこちら
https://spap.jst.go.jp/asean/news/210405/topic_na_02.html
初めて経口胃カメラ検査を受けた時、カメラを挿入しているあいだ胃の中が映る目の前のモニタにじっと見入っていたら、あまりにも無抵抗なので失神していると思われてナースにビンタされた https://t.co/YYjSL9spvD
— サイコろ (@kalliolle) January 31, 2025
埼玉県八潮市の県道陥没事故で、穴にトラックごと転落した男性運転手(70歳代)の救出作業が1日夕方、中断された。消防によると、午後5時頃から穴内部の水の状況が変わって危険性が高まったためという。2日午前9時まで作業を中断する。消防などが原因を調べている。
穴の深さは約15メートル。堆積たいせき している土砂やがれきを重機で取り除くため、埼玉県などが造成していた作業用スロープが1日朝に完成し、救出作業を再開したばかりだった。現地では2日朝から雨や雪が予想されている。
八潮の道路陥没、再開したばかりの救出作業をあす朝まで中断…雨か雪の予報も
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250201-OYT1T50143/
道路陥没で落ちたトラックを引き上げ中のワイヤーが切れた瞬間を見て「これは人災」と呟いたアホ男が居たが、マジで素人は黙っとれ案件や。クレーンのオペかて、逃げたいほどに怖い思いしとるぞ、これ。クレーンを動かしてるやつならわかる話や。めちゃくちゃ怖い思いしながらやっとるんや!!
— 夏葉あつこ・劇団立見席&エブリスタ&現場女子 (@natuhaatuko) January 31, 2025
時折雨が降る中、救出活動は中断を挟みながらも夜通し続いた。28日午前、埼玉県八潮市の県道で発生した陥没事故。転落したトラックの引き上げ作業は、途中で大型クレーンのワイヤが切れ、そばで新たに陥没があり看板が倒れるなど不測の事態が続出した。地下のガスが漏れる懸念もあり、避難した近隣住民は29日、不安に包まれた。
消防は事故後、民間企業などからクレーンを調達し、トラックをワイヤでつり上げる方法で運転手の男性(74)の救助を試みた。だが28日午後8時半ごろ、突然ワイヤが切れ、穴の中から「ドーン」という地鳴りのような音が響き、作業は一時中断した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/356d6ce78241ac2d91c8d4875d2d3c1c6a214e54
一時間以上前だけど埼玉の陥没事故現場で頑張ってた日立のクラッシャー付き重機君、バケットシリンダのシリンダーヘッド割れてんじゃん…
— おさばん@かぼナップルちゃん (@osaban) February 1, 2025
ここ割れてるの初めてみた…
何もかもタイミングとか運とか含めて過酷すぎる pic.twitter.com/bMDL0B5q5H
埼玉県八潮市で男性1人が安否不明になった大規模な道路陥没で、現場で造られているスロープの工事は、県によりますと早ければ1日中にも完了する見通しだということです。消防はスロープの完成後、隊員の安全を確保した上で本格的な捜索に取りかかることにしています。
先月28日に八潮市の交差点で発生した大規模な道路陥没では、深さが15メートルほどの穴ができていて、土砂などが底から8メートルほどまで積み重なっているとみられています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250201/k10014709501000.html
割とお手頃ってことでアメパトの購入を考えてるんですが…………………これって誰もいないとこで後部座席に閉じ込められたら死ぬよね? pic.twitter.com/b8CKbV602P
— 竹(清純) (@naporitan1947) December 6, 2024
・他の購入事例
この車両は、アメリカで実際に使用されていた本物の警察車両です。白黒のパンダ仕様だけでなく、全身が黒の覆面仕様車も多く存在します。
日本では考えられないことですが、アメリカでは警察車両の入れ替え時に普通の中古車のように売買されることがあります。これらの払い下げパトカーは、他州の予算の少ない警察署が再利用したり、装備を外して一般市場で販売されたり、日本に輸入されることも可能です。
販売される際には警察用の装備はすべて取り外された状態になりますが、こうした装備自体も多く流通しているため、パトカーそっくりな仕様に仕上げることも可能です。
また、赤色灯などを外し、日本の保安基準を満たせば、一般車両として日本国内で普通に乗ることができます。
https://bpc.co.jp/feature-articles/police-car/
消防の会見
「直径4メートル…5メートル近い下水管なので落ちている可能性も考えられる」
今回の陥没。地下10メートルに埋まっている下水道管が破損し、土砂が流れ込んだことで発生したとみられています。
その後も土砂は崩れ続けています。
運転席部分は、その土砂とともに下水道管の中を移動している可能性もあるのです。
陥没現場に埋まっている下水道管は4.75メートルです。対してトラックは2トントラック。運転席部分は標準的なもので高さ幅ともに2メートル程度です。下水道管が大きく破損していれば、中に入ってしまうこともありえます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dacd4a41a3481e04b861721325fe29bdd4bb0dd1
埼玉県八潮市の道路陥没事故
— Rosarinn (@rosarinn) January 31, 2025
陥没の瞬間の映像が怖すぎる pic.twitter.com/SzhoHnVqX0
埼玉県八潮市の道路陥没事故。道路が陥没し、トラックが落下する瞬間を捉えた映像をJNNが入手しました。
この映像は、今月28日、埼玉県八潮市の交差点で、道路が陥没する瞬間を捉えたドライブレコーダーの映像です。交差点を車が通過した次の瞬間、交差点の中央部分が崩れ落ち、さらに、交差点を左折したトラックが道路に空いた穴にそのまま突っ込み落下しました。突然、道路が陥没したため、トラックは止まることもできないまま落下していった様子が映像からうかがえます。
陥没の瞬間を目撃した人は…。
「振動があって追突されたと思った。後ろ見て違うなと思って、前見た瞬間に落ちてる状態。一瞬ですね 『トン』って。信号待ちだった。危ないと思ったんで、穴にさえ近づかなかった。その場で一応通報したんですよ、『地面陥没してトラック落ちました』と」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1701634?display=1
加州にWordでルビ振った事がある人なら誰しもが通るだろう洗礼を受けて声出して笑った pic.twitter.com/Eeq651vnl3
— くるふし帷 (@kuruhushi_0110) January 30, 2025
かりふぉるにあきよみつ
加 州 清 光
加州(かしゅう)
1.日本の令制国の一つ、加賀国の別称。今はない石川銀行の前身は「加州相互銀行」だった。
2.アメリカ合衆国のカリフォルニア州の別称。
3.カナダの別称。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E5%B7%9E
昨晩と今朝で、復旧までに6時間かかった(犯人不明)
— ぷらむ (@puramu776) January 30, 2025
これもうサイバーテロと変わらんw pic.twitter.com/UVAdWB3vB8
ループが発生すると、データが無限に転送され続け、帯域を埋め尽くしてネットワークがダウンする恐れがあります。特に社内ネットワークでは、業務システムの停止につながる重大な障害となるため、回避すべきトラブルの代表格です。
さらに、ネットワーク構成によってはループの発生箇所を特定するのに時間がかかることがあり、大規模な環境では復旧にも時間を要するため、事前の対策が重要となります。
詳細はこちら
https://www.panduit.co.jp/column/naruhodo/2048/
東大は世界大学ランキングではパッとしない位置ですが、あれは欧米に有利な指標を使っているからそうなっているだけで、普通に一流の大学だと思っています。
— ゆきと (@6yhsdsiswmcd) January 30, 2025
アメリカのトップ大学と比べると流石に厳しいですが。
— ゆきと (@6yhsdsiswmcd) January 30, 2025
本当は使いたくない彼らをどうにかして使わないといけないのが仕事だと認識しています。 https://t.co/G5qoVyOYoi
— ふも (@fumokmm) January 29, 2025
現場管理者「あいつら使わないほうが捗る」
— Tachibana(misbranding) (@chidori10010) January 29, 2025
その上司「ソレを使えるようにするまでが君の仕事」
現場管理者「やりました!やったんですよ!必死に!その結果がこれなんですよ!手順教えて、報告促して、今はこうして尻拭いしている。これ以上何をどうしろって言うんです?何と戦えって言うんですか!」
埼玉・八潮市の交差点で道路が陥没し、トラックが転落した事故で、28日の発生から2日たっても74歳の運転手男性を救助できなかったことで、地元消防のお粗末な対応に怒りの声が上がっている。また政府は国土交通省を通じ、全国の下水道管理者に緊急点検を要請したが、同様の陥没が起きかねない〝落とし穴〟の恐怖が広がっている。
「今回の事故はある意味、消防の大失態。初動対応を誤ったのがすべてです。もっと大規模救助活動ができていれば、運転手を早く救助することができたはず」と喝破したのは防災アナリストの金子富夫氏だ。
八潮市〝道路陥没〟で初動ミス指摘 防災アナリスト「消防の大失態だ」 全国に危険地帯
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/332304
夢洲駅を視察した方から写真を頂きました。夢洲駅、もう漏水してるんですけど。開業したばかりなのに。#万博 #END維新 pic.twitter.com/1fF2LfPrip
— 江草乗(維新の会被害者同盟・専務理事) (@exajoe) January 29, 2025
Osaka Metro中央線の新駅「夢洲駅」の開業日について
大阪市では、大阪・関西万博開催に向け、Osaka Metro中央線の延伸となる北港テクノポート線(コスモスクエア駅~夢洲駅間)の整備を進めているところです。
この度、工事進捗や各種検査予定などを総合的に判断し、本市、株式会社大阪港トランスポートシステム(以下「OTS」という。)及びOsaka Metroによる調整の結果、夢洲駅の開業日を令和7年1月19日(日曜日)に決定しましたのでお知らせします。
1.開業日
令和7年1月19日(日曜日)
https://www.city.osaka.lg.jp/port/page/0000634727.html
【事故】テスト走行の自動運転バス、後方から来た路線バスに追突される 熊本https://t.co/3ivv6RTRnt
— ライブドアニュース (@livedoornews) January 30, 2025
自動運転バスが左折していたところ、後ろから来た路線バスが衝突した。2台のバスの乗員、乗客計25人にけがはなかった。自動運転バスは2月に導入予定だが、予定通り運行が始められるかは不明。 pic.twitter.com/vBlN9L3qeL
事故が起きたのは、1月30日午後3時半ごろです。
熊本市中央区手取本町でテスト走行をしていた自動運転バスが左折していたところ、後ろから来た路線バスが衝突しました。
自動運転バスは後方が壊れていて、運行に影響がないか確認が進められるということです。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28050061/
Google mapでの八潮市の陥没現場。
— 40男の呟き (@AmatuberOshige) January 29, 2025
報道されていたトラックが落下した所あたりに下水管の蓋があり、それを挟む形で道路に亀裂が確認出来る・・・
道路もつぎはぎが見らるので、元々の地質を考えたらアスファルトを入れる前の地固め?が出来ていないのかな?と。
行政の対応も今後注視だね。。。 pic.twitter.com/J8IvCctRHq
埼玉県八潮市二丁目で28日午前、県道が陥没して2トントラックが転落した事故で、車内に閉じ込められた70代の男性運転手の救助活動が続いている。さらに道路の陥没が拡大するなど現場は不安定な状況で、消防は30日未明から活動を中断していたが、同日昼ごろから再開した。
一方、埼玉県は29日午後11時過ぎ、下水処理場を通さずに最低限の処理後に汚水を河川に流す「緊急放流」を、同県春日部市のポンプ場で実施した。下水道管内の流量が増し、再びあふれるおそれがあることが理由。この河川の水は、水道用水には利用していない。県東部の12市町の約120万人に対しては引き続き、風呂や洗濯などでの下水道の使用制限を求めている。
https://www.asahi.com/articles/AST1Z0GT7T1ZOXIE007M.html
エンジニア「技術的には可能です」
— ふみすむ (@Fumisme) January 29, 2025
→できない
韮山代官「技術的には可能です」
→実物を知らないまま幕末に蘭書を読み解いて反射炉を建設、実際に稼働し大砲100門を製造、世界遺産登録へ https://t.co/nBUd3aheIA
江戸時代末期、欧米諸国の植民地化や開国要請に対抗して日本(江戸)を守るため、時の韮山代官・江川太郎左衛門英龍が幕府に進言して築いた大砲鋳造炉という名称は、熱をアーチ型の天井に反射させて鉄の溶解温度(千数百度)を得る構造から名付けられました。
大砲鋳造のために建設された反射炉は国内で十数基ありましたが、現存するのは3基(萩反射炉・薩摩旧集成館反射炉跡・韮山反射炉)で、その中でも韮山反射炉は最もほぼ完全な形で現存し、実際に稼働したことが確認されている点で大変貴重です。
併設のガイダンスセンターでは韮山反射炉築造の時代背景や遺物等が展示され、大スクリーンでの映像演出で韮山反射炉の歴史と産業システムを知ることができます。 ※平成27年7月に、韮山反射炉は「明治日本の産業革命遺産 」の構成資産として、世界文化遺産に登録されました。
https://izunotabi.com/sightseeing/nirayama-hansyaro/
私の同期研修医(当時)が糖尿病患者の「目の前に蚊が2匹飛んでいるように見える」という訴えを聞いて研修医センターに走り、すぐ病室に戻ってきたと思ったら持ってきたアースジェットを大噴射し、指導医が飛んできて止めたエピソード
— EARLの医学ノート (@EARL_med_tw) January 30, 2025
大学で伝説になってる https://t.co/dcSq7ay8cf
長野県の遺跡から出土したおよそ2000年前の弥生時代中期の銅鐸の破片をもとに、当時の形や材質を忠実に復元し、どのような音が鳴っていたのか調べる実験が富山県で行われました。専門家は、銅鐸の形や材質が音色にどう影響するのか今後、分析することにしています。
※「銅鐸の音」は記事冒頭の動画で聞くことができます。
長野県中野市にある柳沢遺跡では弥生時代中期、およそ2000年前の5つの銅鐸が見つかっていて、いずれも国の重要文化財に指定されています。富山県の高岡市美術館の村上隆館長は、市内の企業や職人と協力し、出土した銅鐸の破片をもとに当時の形や材質を忠実に復元した大小2つの銅鐸を制作しました。
古い時期の銅鐸は中にある棒をたたき音を鳴らしていたと考えられていて、29日は当時の響きを正確に再現し音声データを収録する実験が富山県南砺市にある県の研究所で行われました。手では同じ強さでたたくことができないため実験では特殊な装置を使っていて、銅鐸をたたくと、うねりを伴った澄んだ音色が響きわたりました。
村上館長によると忠実な復元による銅鐸の音色の再現実験は初めてだということです。このほかにも、まわりにある「鰭(ひれ)」と呼ばれる装飾を取り払ったり、含まれる銅やスズの配合の比率を変えたりした銅鐸も用意され、合わせて音声データが収録されました。今後、装飾の有無や材質の違いが音色にどう影響するのか分析するということです。
村上館長は「金属の遺物はさびたり割れたりして正確な姿が残りづらいのですが現代の科学技術で復元が可能になりました。弥生時代の人が聞いた銅鐸をリアルに追体験でき、研究を一歩進められたと感じています」と話していました。
※ソースに動画あり
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250129/k10014707001000.html