社員「モニターが映らなくて仕事にならないよ!」
— いぬきち (@chuki_zaru) August 27, 2025
ワイ「接続ケーブルは?」
社員「USB-Cです!」
ワイ「そのケーブル、使えてます?」
社員「ちゃんとスマホ充電できてます!」
ワイ「どこで買いました?」
社員「100均です。やっぱ充電用ケーブルだとダメなのかなぁ、、」
それやーーーww
社員「モニターが映らなくて仕事にならないよ!」
— いぬきち (@chuki_zaru) August 27, 2025
ワイ「接続ケーブルは?」
社員「USB-Cです!」
ワイ「そのケーブル、使えてます?」
社員「ちゃんとスマホ充電できてます!」
ワイ「どこで買いました?」
社員「100均です。やっぱ充電用ケーブルだとダメなのかなぁ、、」
それやーーーww
【悲報】ホームランバー、長年親しまれてきた銀紙パッケージ 2025年8月で生産終了へ 🥲(ありがとうございました🙏)今後のホームランバー製品の販売についてはマルチパックのパッケージのみとなるとのことです。 pic.twitter.com/GNWhK8pXEI
— アイスマン (@iceman_ax) August 27, 2025
発売から65年!大人気アイス「ホームランバー」がさらにおいしくなって新登場!
『ホームランバー バニラ&チョコ』『ホームランバー ミルク&キャラメル』
2025年9月22日(月)より全国のスーパーにて販売開始
長年親しまれてきた銀紙パッケージは2025年8月で生産終了へ
協同乳業株式会社(本社 : 東京都中央区、代表取締役社長 : 深松 聖也)は、子どもから大人まで幅広い年代に愛される当たりくじ付きアイスバーの「ホームランバー」シリーズより、新商品『ホームランバー バニラ&チョコ』、『ホームランバー ミルク&キャラメル』を全国のスーパーにて9月22日(月)より、発売いたします。
https://www.nikkei.com/article/DGXZRSP695968_X20C25A8000000/
ロエベ買い物しようと思って店内入ったら
— はにー🐝🍯鼻フルDT🇰🇷 (@pi_ping0) August 26, 2025
👩💼「何かお探しですか?」て言われたから
🙎♀️「いえ、決まってません」て答えたら
👩💼「おかえりはあちらです」って出口指されて
🙎♀️「え、見ちゃいけないんですか?」て言ったら
👩💼「通り抜けかと思いましたすみません」
って言われたんだけど、なめてんの?
洗い物を増やしたくなくて、ちょうど食べ終わったじゃがりこの容器にカフェオレ入れたんですが、洗い物を増やさないというメリットのためだけになぜこんな哀しい思いをしなくてはならんのか……という味がしましたね pic.twitter.com/V0T6yxygZs
— ギャラクシー (@niconicogalaxy) August 26, 2025
・メディア推奨のじゃがりこ容器の再利用例
調理用のボウル代わりに
料理中に卵を割るときや、調味料を混ぜるときにはボウルが必要です。ボウルを洗う手間を省きたいときは、じゃがりこの空き容器が便利です。
実際に卵を溶いてみると、少量でもしっかりと混ぜやすい容器です。容器は深さもあるので、中身が飛び出す心配もありません。卵が容器に染み込む心配もなく、使い終わったらそのまま捨てられるので、洗い物のストレスから解消されます。
キッチンで料理をしているときに出る生ごみの処理にも、じゃがりこの容器は大活躍します。じゃがりこの容器に水切りネットを入れます。
料理中に出る果物の皮や卵の殻などの生ごみを入れると水切りもできて、そのまま捨てられるのが便利です。
https://saita-puls.com/37827
ホムセンで働いてた時、有刺鉄線を買いにくる人に気をつけろって言われてた
— シュレディンガーの花嫁ゴリ ラ (@againtodate) August 22, 2025
有刺鉄線でグルグル巻いとけば腐敗膨張しても勝手にガスが抜けて浮かばないし、魚に突かれて手足もげて見つかるとか無いから https://t.co/L5KLd2yLrD
中国GDP2位の江蘇省、440億円の年金積立金を地方政府債務に当てたと
— イング (@ING_gurimore) August 27, 2025
終わりすぎや https://t.co/gjH4nsKJUv
8月25日、知乎の質問:江蘇が21.8億元の住民養老保険を地方の三保(給与の保証、運営の保証、基本的な民生活動の保証)および政府債務の返済に流用したことについてどう思うか?
ロイヤルホストの朝食ビュッフェに来たけど富裕層みたいな人しかいないから自分も富裕層っぽい振る舞いを心がけた
— アデアム (@adeam_kai) August 26, 2025
具体的に言うとめっちゃゆっくり歩いた
10代の頃、ファミレスで働いていたときに店長と俺の2人で致命的な欠員が出た近所の系列店に駆り出されたことがあり発狂するほど忙しくて普通に全部が破綻してたんだけど、店長が本当に楽しそうにしてて「私の店じゃないから!」と言って冷蔵庫殴ったりお皿投げてたりしててめちゃくちゃ輝いてた
— 加藤袋 (@6yuiol_dot) August 26, 2025
六本木境クリニック今日12:30からカウンセリング予約してたのに空いてないしみたら休みだったしなんなの😭😭😭😭
— エメ@10/27-29🇰🇷 (@ramenkuitai_yo) August 27, 2025
住んでるの田舎だから交通費高かったよ、、、 pic.twitter.com/uqDiUZ3DRK
六本木境クリニックのレビューを見ると、多くの患者が「やってよかった」と満足している一方で、カウンセリングや手術の予約が取りにくい、先生の独り言が多い、傷跡の経過には個人差があるといった点に言及があります。眉下切開の症例写真が多く、患者の体験談がトリビューなどで確認できます。
良い点
満足度の高さ
・多くの患者が「やってよかった」と満足しており、特に重い瞼(まぶた)の改善に効果があるという声が多いです。
先生の対応
・手術中の独り言で緊張が紛れる、という患者の声があります。
自然な仕上がり
・二重幅を広げすぎず、自然な形で目がすっきりとした印象になることが期待できます。
価値のある施術
・医師が時間をかけてデザインと縫合に真剣に向き合ってくれるため、価格以上の価値を感じるという意見があります。
https://roppongi-sakai-clinic.com/
この前ワークマンでメンズコーナー?の服が良さそうだったのにレディースサイズがなくて諦めた
— な⃝ち⃝ん⃝💖6y3y👧👧 (@nac_ikuji) August 26, 2025
サイズ展開増やしてくれるだけで良かったのに色をピンクにしてみたり変なことしないで欲しい
ワークマンで女性らしさとか要らないし求めてない https://t.co/XOuiEzKN5W
実はこの目標数値そのものは、’20年に掲げた中長期目標とまったく同じである。すなわち、2030年に計1500店舗体制を目指していたものが、当初の想定より5年ほど後ろ倒しになった形だ。
この背景には同社のフランチャイズ(以下FC)比率が92.7%と非常に高いこと、そして「#ワークマン女子」の失敗がある。
ワークマンにとっての多店舗化計画は、多くのフランチャイジーの獲得が不可欠。しかし、商圏人口7~10万人程度のオープンモールやロードサイド、SCテナントを出店基準としているワークマンにとって、この5年間で#ワークマン女子の起業を願うオーナーが、あまり集まらなかったのだ。
そう考えると、今年1月に#ワークマン女子をWorkman Colorsに改名したのは、FC契約の取りやすい店名への変更が急務であったことに起因したものと読み取ることもできる。
が、ここで新たに、FCビジネスの難しさが際立っている。ワークマンの既存店や改装2年目以降の店舗が、軒並み売上高前年割れを起こしているのだ。
全文はこちら
https://www.msn.com/ja-jp/money/other/ar-AA1L5Et1
TEMUの親会社Pinduoduo、16万件以上の訴訟を抱えており、2043年まで審理待ちの状態
— イング (@ING_gurimore) August 20, 2025
ギネス世界記録狙ってない?? https://t.co/uG7X1VNcek
格安電子商取引(EC)サイト「Temu(テム)」を展開する中国のPDDホールディングス(PDD.O), opens new tabが25日発表した2025年4─6月期決算は、売上高が前年同期比7%増の1039億8000万元(145億3000万ドル)と増収を確保し、市場予想を上回った。株主帰属の調整後純利益は327億1000万元と、前年同期344億3000万元から減少した。競争激化に対応するための投資が響いた。営業利益は21%減少した。
米国預託株式(ADS)1株当たりの調整後利益は22.07元と、市場予想15.74元を上回った。
PDDが運営する中国格安ECサイト「拼多多(ピンドゥオドゥオ)」のほか、京東集団(JDドット・コム)(9618.HK), opens new tab、アリババ(9988.HK), opens new tab などEC大手は、顧客を囲い込むため、大幅な値引きやプロモーションを競っている。需要押し上げにはつながっているものの、利益率は逆風にさらされている。
https://jp.reuters.com/markets/world-indices/OTSJLA2GNFJPPNOMGEAI4FGTDI-2025-08-25/
右側の案、全部キッザニアの参加者が考えたんだと思ったら大人の女が集まって捻り出した案だった pic.twitter.com/16RHREvtmP
— りゅう (@bakafeminokoya) August 27, 2025
ジェンダー平等がさけばれる今日において、あえて「女子」という性別を前面に打ち出したユニークな店名はたちまち話題となる。ただ、今思えば女性客の来店を促す手法としては《劇薬》だったに違いない――。
オープン当初こそ、都心店舗を中心に#ワークマン女子は繁盛していた。しかし、フランチャイズ比率92.7%を誇るワークマンの主戦場はあくまでロードサイド。ゆえに集客は厳しいものがあったのだろう。事実、今回の改名理由について「人口の少ない地方では女性客だけでは経営が成り立たず、地方展開のため」とのコメントも出ている。
そんな状況を当然、経営陣が放置するわけにもいかない。結局、#ワークマン女子はたった5年でWorkman Colorsに改名されてしまった。
ワークマンは、今後の出店について、Workman Colorsを中心に年間50店舗の純増を見込んでいる。これによって、主力業態のWORKMAN Plusとの同質化が気になるところでもある。
https://gendai.media/articles/-/156537?page=3
職場でトイレを流さない巨悪の正体を今追ってるんですが、色々調べた結果めちゃくちゃ偉い人が流してない可能性が出てきて、「俺たちはとんでもないヤマに首を突っ込んじまったみたいだぜ……」ってこれから死ぬ記者になってる
— ちぇんそー娘 (@gyuingyuin67) August 26, 2025
世間はこれくらい正直に生きよ pic.twitter.com/WD0P4huhK5
— O4MA.👟 (@BROSONI) August 17, 2025
今まで見たことのないような求人募集のポスターがXに投稿され、話題になっています。
この看板を見た投稿主は「攻めた求人広告であるなと言うユニークな印象」を持ったそう。
投稿主によると、これは岐阜県の中華料理店に貼られていたものだそうです。
投稿主は、そのような反響に対して「人手不足時代に、多くのオーナーがどの様にすれば強く求人訴求出来るか悩んでいる時代だからこそ、興味関心を惹いているように感じました。求職者側の目線としてもこの様な看板は見た事ないのでは、と感じました」とコメントしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e9d6a61530c488d0f49a72584f612fe23d4e5d7
窓際再雇用おじさん、何も知らぬ新卒女子から裏で「使えねえ」「金もったいねえ」とか言われてたが、本当は中国工場の副工場長を長く務めていた方。周りからは、レジェントと呼ばれるくらい人脈も能力もあり、彼女の上司どころか部長からも頼られる存在。
— 品質さん (@chokyori_tsukin) August 25, 2025
マジで若い時に謙虚さを失ったら終わり。
優秀(そう)な新卒に対して
— 久松剛 レンタルEM (@makaibito) August 25, 2025
特別な初任給を出す企業さんと話していたのだけど、
27新卒ではやたらと
「その高い初任給は下がらないんですよね?」
と確認されるらしい。
就活対策で回ってる予感。
特別枠なのだからバリュー出さなきゃ下がるよねと思うわけだけど、いいとこ取りをしたいらしい。
エアコン修理するだけでなんで高いの?
— ホーシン商会の中の人 (@AqJ4gTplmJvYp8h) August 26, 2025
安くして!
っと紹介で来た人に、出張で見に来てるのに言われて
部品の値段から使ってる工具類の価格と作業工程から何から説明しても、理解力無い人には伝わらないので
じゃ、帰りまーすのスタンスで仕事してます(今年はマジで何軒か帰りました)
サターンのレイアース開発終盤は本当に地獄の忙しさで死ぬかと思ったよ。
— 斗々屋 現在仕事募集中 (@judy_totoya) August 25, 2025
半年以上会社の机の下で暮らしていてこのままSEGAにいると近い内に死ぬと思ってレイアースの開発の後、会社辞めたんだよ。
今は残業できないらしいが… https://t.co/7nM8wDIELj
1995年8月25日発売
— くんた (@kunta_) August 24, 2025
セガサターン『魔法騎士レイアース』セガ pic.twitter.com/Sny2bCoJAS
魔法騎士レイアース(セガサターン)
ジャンル アクションRPG
対応機種 セガサターン
発売元 セガ
人数 1人
メディア CD-ROM
発売日 1995年8月25日
1995年8月25日にセガより発売されたアクションRPG。キャッチコピーである「ハマるロープレ」シリーズの第3弾。開発担当は「ファンタシースターシリーズ」や後に『サクラ大戦』を手掛けるセガ第二CS研究開発部。初回版は三平方BOX仕様に加え、レイアースファンブックおよびパワーメモリー用のインデックスシールが付いた。米国ではサターン最後のソフトとして発売された。
マップを移動しながら、画面上に点在する敵キャラクターを操作キャラクターで倒していく戦闘システム。ボスにはいわゆる根負けシステムが採用されており、負けてもゲームオーバーにはならず再戦すると弱体化している。最終決戦は魔神を切り替えて戦闘を行うシューティング風のゲームになっている。
画面演出には、階段で他階に移動する際の風景は切り替えや暗転を使用せずに連続的に切り替えるというシステムを採用している。この独特な演出はセガの自社製作であり、続作の『サクラ大戦』などの画面演出の原形となっている。
ほぼフルボイスになっており、流し台やタンスなど特に意味のない物に対しても先頭のメンバーがセリフをしゃべる。イベントごとには3人それぞれの絵日記(ゲームの進行そのものには影響しない)が追加されていく。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E6%B3%95%E9%A8%8E%E5%A3%AB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B9