16時46分からです。 トリにはトリの仕事があり、 同僚議員の後を受けて、後追いの質問もありえます。 ちなみに、明日も立ちます。 https://t.co/kle25q2F4Z
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) October 13, 2026
日本維新の会の吉村洋文代表は18日の朝日放送番組「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」で、中道改革連合の伊佐進一衆院議員と共演し、中道の小川淳也代表が党首討論で高市早苗首相陣営による中傷動画作成疑惑に言及したことを疑問視した。「週刊誌も言わなくなっている中で、国会でまだやるのか。証拠なく週刊誌だけでガンガンやって、高市さんに対する誹謗中傷だ」と述べた。
「小川代表は一言触れただけだ」
週刊文春は今年春、首相の秘書が実業家の松井健氏に対し、昨年10月の自民党総裁選などで対立候補を中傷する動画の作成を依頼したと報じた。動画は大量に拡散されたというが、現在は存在を確認できない状況となっている。さらに、報じられた画像には時系列上の疑義が指摘され、最近、週刊文春もこの問題を取り上げていない。
吉村氏は「動画はどこにあるのか。全然出てきていない」と説明。「高市さんも、事務所も、『依頼していない』と言っている。作った松井さんも(5月18日のインターネット番組などで)『依頼を受けていない、自分自身で勝手に作った』と言っている」と指摘した。
これに対し、伊佐氏は小川氏の党首討論について「まず、代表は質問していない。一言触れただけだ」と主張した。
https://www.sankei.com/article/20260719-4JD3XV5USFFVZCED5XNR2FPLZA/
