都内私立医学部形成外科准教授が収入が少なく嫁強制で美容に転職活動したら、40歳の貴方の居場所はありませんと断られた話好き。 腕じゃないんだよ。自分で開業して集患出来なければもう保険で生きていくしかない。 若手が若さをマネタイズするのを妬んでいる大学病院関係者は多いでしょうね。
— 整形外科医でございます。 (@randtkikaku) October 11, 2026
6年ほど毎月1・2回美容外科手術の応援の仕事してて、大手から中小零細までずっと観察しているけど、何処の施設も表に出せるのは容姿の衰えが少ない30代まで。
— Puffin (@HideakiYam5939) October 11, 2026
40以降はほぼ全て雇い止めになり、後は経営者になるしかない。
高々15年までしか働けないので、最初に何千万貰っても、生涯賃金はハイポな保険医とですら半分くらいにしかならないの、美容に進む医師は調べて承知の上なのだろうか❓
札幌市内の美容外科医・村山健二(むらやまけんじ)さん。この日行っていたのは、目の下のクマ取りの手術です。患者の顔のバランスを見極めながら、慎重に手元を動かします。村山さんは、初期研修後に大手美容外科に就職。いわゆる「直美」の医師の一人です。
直美とは、医師国家試験合格後2年間の初期研修期間を終えた後に、外科や内科などには進まず、美容医療を選択する医師を指します。
厚生労働省が2024年に行った調査によると、直美の医師は191人。10年で10倍以上に増加しています。
https://www.htb.co.jp/news/archives_39639.html
