会社員時代の方に10年ぶりくらいにお会いしたら
— 佐藤 大輔 オープントーン (@satou_ot) November 27, 2025
「今だから言えるけど、佐藤さんの残したプロジェクト破綻して訴訟になって皆大変でした。」と言われたけど。
”俺、キックオフの名刺交換しか参加してないよ?そのプロジェクト”
まあ、いない人のせいにするのが楽ですからね。誰だって。 https://t.co/jkyzmbjqYh
会社員時代の方に10年ぶりくらいにお会いしたら
— 佐藤 大輔 オープントーン (@satou_ot) November 27, 2025
「今だから言えるけど、佐藤さんの残したプロジェクト破綻して訴訟になって皆大変でした。」と言われたけど。
”俺、キックオフの名刺交換しか参加してないよ?そのプロジェクト”
まあ、いない人のせいにするのが楽ですからね。誰だって。 https://t.co/jkyzmbjqYh
映像に関わらず、エンタメとは極論すれば優劣でなく好みの問題だと考えているので、ネガなポストは控えてますけども!…
「果てしなきスカーレット」…ニュートラルに観たかったので初日に行きましたが…うっく…ここまでとは…
マジで?これだけの手間、マンパワーを費やす間に、誰も何も言わなかったの?
この何もかも雑で虚無な内容を、一流の作業で完成させて、映画館で上映してしまう…
もう細田監督がどうこうの話でなく、製作陣全体の問題だと思う。
映像に関わらず、エンタメとは極論すれば優劣でなく好みの問題だと考えているので、ネガなポストは控えてますけども!…
— 六道 神士 「紅殻のパンドラ」全26巻発売中! (@rikudou_koushi) November 27, 2025
「果てしなきスカーレット」…ニュートラルに観たかったので初日に行きましたが…うっく…ここまでとは……
「高市発言、今すぐ撤回!」500人が官邸前デモ「戦前が来ている」 アンチと言い合いに
高市早苗首相の台湾有事と「存立危機事態」を巡る国会答弁の撤回を求める「官邸前緊急行動」が25日夜、首相官邸前で行われ、約500人(主催者発表)が「高市発言、今すぐ撤回」「台湾有事扇動するな」と声を上げた。駆け付けた国会議員は「勇ましいことを言うのが愛国ではない」(社民党のラサール石井参院議員)などと訴えた一方、今回「存立危機事態」となり得る前提の一つとされた中国による台湾の武力攻撃に反対する声は目立たなかった。
「大政翼賛会始まった」
「憲法9条を壊すな!実行委員会」が呼びかけた。
ラサール氏は首相の答弁について「愛国は冷静に話して戦争が起こらないようにし、日本も相手の国も血が一滴も流れないよう頑張るのが愛国だ」と強調した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251127-QQWVXOPNYJD2VBDY5R3APTYUNI/
これ豊洲のタワマンで管理組合の理事やった時に住民に言われたなぁ😹
— にざかな(Nizakana)。 (@Nizakana4649) November 27, 2025
50万くらいのツリー🌲を買ったんだけど、「うちは子供いないんだから無駄なもの買うな」って投書が複数来た✉️
1000戸以上あるとこだったから1戸あたり500円弱の出費なのにみんな厳しい😢 https://t.co/z0n44BSx7u
「中国人が来なくなって、観光業界に大打撃」
これ、正確にはね
「中国人のツアーを運営している旅行会社に大打撃」くらいの事だと思うんですよね。
もっと言うと、「その旅行会社と癒着、依存してるお土産業者やバス会社、宿泊施設にまあまあ打撃」かなと。
ホテルスタッフもバスのドライバーさんも観光地に住む皆さんも、中国人減って喜んでます。
今更炎上気にしませんが、「汚されなくて済むから」です。
当ホテルの近くのコンビニの店長さんから聞いた話です。
店長「おい!駐車場にゴミを捨てて行くな!」
中国人「駐車場にゴミ箱を置いてないあなたが悪い!昔は日本のコンビニの外には必ずゴミ箱があったから、私達はちゃんとゴミ箱に捨てました!ちゃんと仕事しなさい!」
店長「黙れゴミ!ゴミ持って帰れ!」
そう言えばありましたねぇ。
コンビニの外にゴミ箱設置してた時代…。
「中国人が来なくなって、観光業界に大打撃」
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) November 26, 2025
これ、正確にはね
「中国人のツアーを運営している旅行会社に大打撃」くらいの事だと思うんですよね。
もっと言うと、「その旅行会社と癒着、依存してるお土産業者やバス会社、宿泊施設にまあまあ打撃」かなと。…
中国から団体旅行を多く受け入れている宿泊施設、観光地にとっては大打撃だが、上記のような状況は、中国人向けインバウンドの全体を反映しておらず、関係者の受け止め方は比較的冷静だ。
第一に、訪日外国人旅行者に占める中国人の存在感はかつてほど圧倒的なものではない。
観光庁の統計によると2025年1~10月の訪日外国人旅行者は3554万7200人。前年同期から17.7%増えた。通年でも、過去最多だった2024年(3687万人)を上回るのほほぼ確実だ。
そのうち中国人は同40.7%増の820万3100人。ゼロコロナ政策や処理水放出の影響で戻りが遅かった分、今年の伸び率は非常に高いが、それでも訪日外国人旅行者全体に占める割合は23%で、コロナ禍前の2019年の30%(総数3188万2000人、中国人959万4000人)から大きく低下している。
日本のインバウンドにとって中国人は重要なターゲットではあるが、伸びしろは違うところにある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ed024efca3d9b4126b3e018d04548c20aa1be71?page=2
国会中継で新人として初質疑する れいわ新選組・奥田ふみよ氏…が普通じゃなくて怖い…
— ヒグマの気持ち (@Higumakimoti8) November 25, 2025
奥田氏
『ピアノ講師をしていた”普通のお母さん”でした…』
『親ガチャで苦しまないで…』
『政府の暴走により戦争という大量殺戮を起こさせない…』
『子供達に二度と人を殺させたり…』 pic.twitter.com/koqu4aRDu7
奥田芙美代(おくだ ふみよ、1977年6月11日生)は、日本の政治家。現在、れいわ新選組 所属の参議院議員(1期)である。本名は遠藤 芙美代(えんどう ふみよ)である。
福岡県福岡市に生まれ、福岡雙葉の小・中・高等学校を卒業後、武蔵野音楽大学 で学び、卒業後はピアノ講師として働いていた。
しかし、2011年の福島第一原子力発電所事故 をきっかけに、東京都から福岡県糸島市へ移住。以後、九州電力玄海原子力発電所の再稼働に反対する市民運動に参加し、反原発の立場から市民活動に取り組むようになった。
その後、政治の道へ転じ、2022年7月の参議院選挙(福岡県選挙区)にれいわ新選組公認で立候補したが、定数3人に対して7位で落選。さらに2024年10月の衆議院選挙(福岡3区)でも4位に終わり、得票率9.82%で比例九州ブロックでの立候補資格も失った。
しかし、2025年6月に実施された第27回参議院議員通常選挙では比例区で再び立候補。投開票の結果、25,454票を獲得し、特定枠を含めた党内順位で3位となり、れいわ新選組が獲得した3議席のうち1議席を得て、晴れて参議院議員に当選した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E7%94%B0%E8%8A%99%E7%BE%8E%E4%BB%A3
妻が夜間対応のある病院←私が入院している病院に来ました。口腔内の痛みでしたがちょっと舌を見ただけで「異常なし、ここでは診れないから明日他の病院へ行って。ロキソニンあれば飲んでください。」と受診拒否されました。妻は診察代の1680円にも激昂して「払わないといけないんですか?」↓↓↓続く pic.twitter.com/xxJ0EVLvOm
— ゆべし (@yubeshikaigoshi) November 24, 2025
その受診、本当に救急ですか?~救急医療を知ってください~
更新日:令和6(2024)年9月25日(水曜日)
夜間や休日の医療は、救急のためにあります。
救急医療機関は、夜間や休日などの時間外には救急外来患者を受けつけるだけの準備しか整えていません。
緊急性がないのに夜間や休日の救急医療を受診すると、重症の方に医療の手が届かなくなります。
リーフレット~救急医療を知ってください~
夜間や休日など、医療機関の診療時間外に急に具合が悪くなってしまった。
船橋市ではそのような場合にいつでも安心して医療サービスが受けられるように、地域の医療機関の協力のもと、24時間年中無休の救急医療体制を整えています。
このリーフレットでは、船橋市の救急医療体制や、救急車の適正利用などについてご案内しています。
https://www.city.funabashi.lg.jp/kurashi/shoubou/009/p020877_3.html
アメリカの和食屋さんでたまに起きること
— Hikaru (@hhp_hikaru) November 26, 2025
店員さん「いらっしゃいませ〜!(完璧な発音)」
僕「あ、3人で。」
店員さん「? How many?」
僕「え、あ…。Three.」
夜中3時に突然の胸部の痛みで7119したのですが、応対された方が「このまま119に繋ぎます」と仰った気がして安心してしまったところ、私がかけなおさなければいけなかったらしく、待っていても救急隊は来ず。
— 藤 (@hm2ji) November 26, 2025
朝苦しみながら自分で病院に行きました。
【論戦】「石破さんが嘘つきになっちゃうよ」高市首相との答弁にヤジ止まらずhttps://t.co/DxI8EfCJBq
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 26, 2025
野田氏は、石破前首相が指示した自民政党支部の企業団体献金調査を追及 。高市氏は「調査を行っていますが、御党にお示しするという約束であるとは思っていません」とし、議場にはヤジが飛んだ。 pic.twitter.com/Yyjnm4sYkZ
編集局長が新しくなるのでご挨拶
— ツイッターくん (@Twitte_kun_) November 26, 2025
↓
国分太一「わかりました」
↓
急に偉い人が弁護士連れて現れる
「おまえコンプラ違反やからな」
↓
国分さん「えっ?」スマホで録音
↓
弁護士「録音すんな。消せ」
偉い人「この書類にサインしろ」
これはやばい#ミヤネ屋
セクハラ
pic.twitter.com/aaL5YtUM0y
10年ほど前、先輩の結婚式の二次会にお招き頂いた。カジュアルな格好でお越しくださいとご案内があり、「短パン推奨」とまで書いてあった。まだ4月の肌寒い中、わしは寒さを我慢しながら律儀に短パンで会場に向かった。会場には200〜300人ほどの参加者がいたが、短パンはわしを含めてたった2名だった。 https://t.co/3mqjHSBLB8
— SHIRAISHI (@yh_shiraishi) November 24, 2025
これは、李小琳が電機系で履修した「マイクロコンピュータ原理」の授業について語ったもので、老教授はどうしても融通を利かせようとせず、やむなくその科目を取り消すことになった……という話である。
中国の天竜人がどれぐらい偉いか理解できる出来事である
— イング (@ING_gurimore) November 25, 2025
「李鵬元総理の娘である李小琳、清華大学電力システム自動化学科に通った頃、マイコン原理講義の単位落としてしまい、教授はどうしても合格させるよう融通が効かなかったため、大学側がその講義自体を無くすことにした」 https://t.co/OhuzI5lfx3
李小琳(1961年6月1日—)は、中国前国務院総理・李鵬の長女である。現職は、マカオ電力の取締役、香港中資企業協会の常務取締役、中国電力企業連合会常務理事、中国工商理事会常務理事を務めている。かつては、中国大唐集団の副総経理・党委員、中国電力国際発展有限公司の董事長、中国電力新能源発展有限公司の董事長を歴任した。また、第11期および第12期全国人民政治協商会議(全国政協)委員、全国婦女連合会の執行委員も務めていた。同時に教育分野では、宜賓学院の名誉院長も務めている。中国では「電力の女王(電力一姐)」と称されることがある。著書に『静水深流』『心路歴程』『小琳演講録』などがある。
早年の経歴
1961年6月1日、李小琳は瀋陽市皇姑区の中国医科大学付属第四病院(旧・瀋陽鉄路局瀋陽病院)で生まれた。
大学入試(高考)で学部課程に合格できなかったため、華北電力大学の職工大専課程に進学。その後、就職してから父の支援を受け、清華大学電機系電力システム及び自動化専攻の大学院へ進学し修士課程を履修したとされる。
李小琳は電力技術学院で教員を務め、その後電力工業部華北電業管理局で技術員・エンジニアとして働いた。1986年、25歳の時に電力工業部華北電業管理局から国家能源部へ異動し、国際司経貿処副処長に就任。中国のエネルギー産業における対外経済・貿易業務を担当した。1988年には清華大学大学院を修了し、電力システム及び自動化専攻の工学修士号を取得した。
https://zh.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E5%B0%8F%E7%90%B3
こんな近くに来られて立ちあがったら頭と頭がぶつかるじゃないか。反論の”は”の字にもなってない。分析力が無さすぎる。もっと真剣にやりなさい。 https://t.co/aq3SKkSPnm
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) November 23, 2025
高市早苗首相は23日、訪問先の南アフリカでドイツのメルツ首相、フランスのマクロン大統領と個別に会った。それぞれに「欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障は不可分である」と強調した。欧州とアジアで連携することを呼びかけた。
日独首脳会談は20分間、日仏首脳の懇談は10分間ほどだった。防衛や経済安保といった分野での協力を確認した。
高市首相は20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に合わせ、首脳と意見交換した。23日は南アフリカのラマポーザ大統領、22日には英国のスターマー首相とも会談している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA232410T21C25A1000000/
この中でまともな「人間」が日本だけなの皮肉が効いてて面白い。 https://t.co/HebqB6k6K1
— 左翼 (@TANAKAKAKUEI512) November 21, 2025
中国が高市総理を非難する風刺画を世界的に数多く発信しているが、その風刺画の手法は、筆者が天津にいた1950年年代に毎日学習させられた「吉田茂とトルーマン&マッカーサー」を非難する風刺画と同じで、1960年代に入った「岸信介」非難風刺画とも同じだ。
当時は紙媒体の「人民日報」や街に貼られたポスターなどが視覚的には主たる媒体だったが、今はネットを通して全世界に拡散させている。
中国が対日攻撃をこのレベルで行なったのは、戦後「吉田茂、岸信介」に次いで「高市早苗」が3番目で、このことから中国の本気度をうかがい知ることができる。
どんなに不愉快でも、「中国の下品さを露呈しただけだ」とか「これは習近平の焦りを表した証拠だ」などという批判でやり過ごし、留飲を下げるのではなく、真相を見極めなければ日本国民のためにならない。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b06c2692817edcdc3eecd07523d47e673acc4f03
ガチアスペで教習行ったら、教官と口論になったので、口論したまま運転手すると危険と判断して、車を止めたら
— な崎タ(なさきた)@冬コミ 水曜日(二日目)西む20a (@kyo_tank) November 24, 2025
教官から「話は聴かない、車は勝手に止める。これじゃ教習続けられないね。今日は終わり」とか言われて、受付で「精神疾患等おありですか」って確認されて免許とれなくなったよ
ナチスと高市首相を関連付ける中国メディア風刺画。反高市キャンペーンのもの凄さを知っておくべきだ。 https://t.co/O50BPpozi3
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) November 23, 2025
前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が24日、、X(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言による影響について言及した。
「高市発言に対する中国政府の反応、今回は異常なほどトーンが上がっている」と前置きした上で「私の知り合いの中国の政治家や有識者などの態度を見ると、私がSNSなどで解説しているように、習近平主席の直接の指示であることが分かる」と指摘。「皆、最高指導者の意向に怯えている。中国側の対応を、日本側は甘く見ない方がよい」と投げかけた。
舛添氏の投稿に対し「中国側の反応のトーンが上がっている理由は、・政権与党が少数 ・反高市デモなどが活発 です。日本側を強く揺さぶれば分断できると見ているから。もともと中国は仮想敵国への分断を仕掛けているので今がチャンスと見たのです」「甘くみないほうがいい、どういう意味だ? 今の政府の対応をどうすべきかまで言わないと意味ないぜ」「高市発言に対する日本マスコミの報道も異常です。皆、高市最高指導者の意向に怯えているのでしょうか。かつて停波なんて言った人ですから」などと書き込まれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b598e249ea8f32082f2f4e900bf6bd5da200a624
「日本社会が長い時間をかけて形成してきた「過剰に揺さぶられない情報処理の態度」を反映している」
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) November 23, 2025
なかなか面白い議論。偽情報に振り回されないためのフィンランドの教育などが良く取り上げられるが、日本もそれなりの耐性が自然にできている。https://t.co/wqjEjuuFOJ
今回、外交の場で中国側代表者が見せた威圧的な所作は、多くの日本人にとって外交儀礼上の違和感や不快感を伴う行動として受け止められた。しかし注目すべきは、その反応の質である。SNS空間では怒りや激しい批判が主流になったのではなく、映像が編集され、テンポや演出を変えた滑稽なミーム動画として再解釈され、拡散していった。
この反応形式は、日本社会が長い時間をかけて形成してきた「過剰に揺さぶられない情報処理の態度」を反映している。具体的には、次のような行動様式が見られる。
・外部から挑発的・攻撃的な表現が来ても、反射的に応戦しない
・映像の意味を必要以上に大きく受け止めず、距離を置いて処理する
・緊張をそのまま拡大させず、編集という形式で“社会的に中和”する
・政治的対立を不必要に煽らないという共有された文化規範が働く
この態度は、単なる消費的ユーモアではなく、情報を自律的に制御し、社会内部で緊張を均衡化する行動様式と位置づけられる。挑発を挑発として増幅させず、あくまで冷静に再解釈することで、緊張が社会に蓄積せず循環する仕組みが成立している。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/5a2b098afb76c05cdb514bc58e2cf599b141b9ed
本当に、静かに余生を送るんならそっとしとこうかと思うんだけど、しゃしゃり出て後ろから撃つんならこう言う比較も必要だなと思ってしまうよな https://t.co/O1R1pgSKMX pic.twitter.com/i0ZVJjxDfa
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) November 23, 2025
石破氏は、野党時代も公明党と共に戦ったことを踏まえ「つらいとき、苦しいときに一緒にやってくれたことを忘れてはいけない」と力を込めた。在任中に打ち出したコメの増産については、国内の食料自給率の低さなどから、「いい加減な思いで、増産と言ったのではない」と訴えた。
大阪・関西万博や戦後80年の「首相所感」など在任中の出来事を振り返りながら地元への感謝も伝え、「評価は次の時代にされることだ」と話した。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251122-OYT1T50125/
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/159539.html