一世を風靡したヤンキー漫画「特攻の拓」の作者が最高の絵を!!
— tacu🎸🌾⚙️ (@tacjcp) March 26, 2026
「玉砕」して散っていった特攻服、これに「二度と戦争しない」と決めた憲法9条が書かれる、絶対に反するものを統一したこの姿は、正しい反戦の姿だと思う。めっちゃエモい。 https://t.co/9RWiJHeC70 pic.twitter.com/cVyPpzBNe3
『疾風伝説 特攻の拓』(かぜでんせつ ぶっこみのたく)は、佐木飛朗斗(原作)、所十三(作画)による日本の漫画。1991年から1997年まで、『週刊少年マガジン』(講談社)にて連載された。題名の「かぜ」「ぶっこみ」は当て字読み。
概要
単行本全27巻。その他、原作者の佐木本人が執筆した小説版の外伝が3巻出版されている。物語としては完結しておらず、単行本による連載終了後、4巻目の小説でその続編が描かれたが、こちらも完結していない。2011年から、中学時代の天羽時貞を主人公とした漫画版の外伝『疾風伝説 特攻の拓 外伝 〜Early Day’s〜』が、全5巻発売された。更にその後、2014年に本編の続編として、小説『疾風伝説 特攻の拓〈Version29〉』、2016年には『疾風伝説 特攻の拓〈Version30〉』が刊行された。
さらに、2017年2月発売の月刊ヤングマガジン3号(講談社)より、作画担当を桑原真也に替え、原作から10年後を描く続編の、『疾風伝説 特攻の拓 〜After Decade〜』が連載を開始。同誌2022年3号をもって完結した。2023年1月時点でシリーズ累計発行部数は3300万部を突破している。
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