投稿者: U1

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55件のコメント

「高市政権が公立博物館に違法な命令を出した」と左派が主張、法的に間違っているのは高市政権です!と言い切るも……

1:名無しさん




第三章 公立博物館

第23条(博物館協議会)
公立博物館に、博物館協議会を置くことができる。
2博物館協議会は、博物館の運営に関し館長の諮問に応ずるとともに、館長に対して意見を述べる機関とする。

第24条
博物館協議会の委員は、地方公共団体の設置する博物館にあつては当該博物館を設置する地方公共団体の教育委員会(地方教育行政の組織及び運営に関する法律(昭和三十一年法律第百六十二号)第23条第1項の条例の定めるところにより地方公共団体の長が当該博物館の設置、管理及び廃止に関する事務を管理し、及び執行することとされている場合にあつては、当該地方公共団体の長)が、地方独立行政法人の設置する博物館にあつては当該地方独立行政法人の理事長がそれぞれ任命する。

第25条
博物館協議会の設置、その委員の任命の基準、定数及び任期その他博物館協議会に関し必要な事項は、地方公共団体の設置する博物館にあつては当該博物館を設置する地方公共団体の条例で、地方独立行政法人の設置する博物館にあつては当該地方独立行政法人の規程でそれぞれ定めなければならない。
この場合において、委員の任命の基準については、文部科学省令で定める基準を参酌するものとする。

第26条(入館料等)
公立博物館は、入館料その他博物館資料の利用に対する対価を徴収してはならない。

https://lawzilla.jp/law/326AC1000000285?n=ln26.1

 

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44件のコメント

「命日に祝うのはさすがに感性を疑います」と某宝塚OBの誕生祝いポストに批判殺到、追悼しろとは言わないが今日1日くらい……

1:名無しさん




元宝塚歌劇団宙組トップ娘役の潤花さん(29)が、自身の公式Xアカウントで9月30日に投稿した誕生日祝いの写真が、大きな議論を呼んでいる。投稿から2日で閲覧数が2000万回を超え、批判的な引用や返信が相次いだ。

投稿はケーキを囲んだ笑顔の写真や、宝塚南口駅前でポーズを取った画像など4枚で構成。潤花さんの誕生日は9月19日で、遅れて祝った様子をファンに共有する内容だったとみられる。同日には北海道旭川市での食事写真なども投稿しており、出身地での近況を伝えるものだった。

問題視されたのは、日付が2023年9月30日に亡くなった元宙組団員・有愛きいさん(当時25)の命日と重なった点だ。有愛さんは宝塚市内の自宅マンション敷地内で倒れ、死亡が確認された。警察は自殺の可能性が高いとみて捜査。遺族側は、月間の時間外労働が270時間を超える過重労働に加え、上級生からの暴言やヘアアイロンを額に当てられるなどのパワーハラスメントが原因だったと主張した。

宝塚歌劇団は当初、いじめやパワハラを確認できなかったとする調査結果を公表したが、その後遺族との協議を経て複数のパワハラ行為を認め、謝罪。劇団と運営側の体制見直しにつながった事件として、今も関心を集めている。潤花さんは有愛さんと同じ宙組に在籍し、2021年から2023年までトップ娘役を務めた。2023年6月に退団後、女優として舞台やドラマで活動を続けている。

SNS上では「同じ組の後輩の命日に、しかも宝塚の駅を背景にした写真を上げるのは配慮に欠ける」「意図的でなくても、遺族や関係者の気持ちを想像すべきだった」といった指摘が目立った。一方で「本人は意図せず、単なる誕生日祝いの投稿」「炎上を狙ったものではない」との擁護や、投稿内容自体を問題視しない声も見られた。

 

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56件のコメント

実子誘拐規制に憤った在米日本人女性、「某漫画のモブ極道みたいなことをリアルで言ってる……」と周囲を唖然とさせており

1:名無しさん




離婚した日本人の妻が米国から日本に連れ帰った子供2人を取り戻そうとしている米テネシー州のクリストファー・サボイさん(40)が元妻に損害賠償などを求めた民事訴訟で、同州ウィリアムソン郡の裁判所は9日、子供たちとサボイさんとの定期的な面会を定めた離婚時の合意に反したなどとして、元妻に610万ドル(約4億8900万円)の支払いを命じた。

日本にいる元妻から強制的に賠償金を取り立てるには、日本の裁判所の審理を経なければならない。サボイさんは共同通信の取材に「お金が目的なのではなく、ただ子供と会いたい一心だ」と話した。

米下院は、国際結婚が破綻した夫婦の一方が無断で子供を日本に連れ帰る事例を問題視。米国は日本に対し、国際的な親権問題に対処する「ハーグ条約」の早期批准など善処を求めている。

https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG10028_Q1A510C1CR0000/

 

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25件のコメント

パワハラ辞任した横浜前市長の爆弾発言、「ちょっと何言ってるか分からない」と有権者を困惑させまくり……

1:名無しさん




 横浜市長を辞職した山中竹春氏(54)が29日、市長選(10月4日告示、18日投開票)への立候補を表明した。辞職のきっかけとなったパワーハラスメントを改めて謝罪し、再び繰り返さないための持論を展開。再び市長職に就く是非について「市民の皆さまに判断いただきたい」と訴えた。

 「私は重大な問題を起こした。この過ちは許されるものではない」。山中氏は同日開いた記者会見で、パワハラ問題について「反省」「おわび」「信頼」という言葉を繰り返し、謝罪を重ねた。

 その上で、自らの「生活者目線の政策」を今後も進めていく要件について、「私自身の行動をきちんと縛っていくことが必要だ」と語り、再び市長に就いた場合にハラスメントを繰り返さないために市長に対する「360度評価」を導入する考えを示した。

https://www.asahi.com/articles/ASV9Y3C6JV9YULOB012M.html

 

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43件のコメント

古謝知事の警備体制に不満な左派ジャーナリスト、「デニー知事だったらこんな規制はなかった」と不満を漏らすも……

1:名無しさん




 沖縄県庁舎や美ら海水族館などの爆破予告と、30日に知事に就任する古謝玄太氏やその家族、県議会自民党会派の県議を殺害するとの予告が28日、美ら海水族館と県広報課に届いていたことが29日までに分かった。爆破の日時は30日から10月3日までとされている。

 県によると、13日の知事選以降に県が把握している殺害予告や爆破予告は、内容が重複しているものも含め6件に上るという。

 県は28日の爆破予告を受けて県警へ連絡したほか、各施設の管理者に情報を提供して警戒を促している。県議会事務局も所属県議に注意喚起をした。

https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5529083.html

 

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58件のコメント

内閣倒閣を諦めきれない某映画評論家、「高市政権のSNS工作、みんな忘れてませんか?」と呼びかけた結果……

1:名無しさん




 解散から16日後に投開票を迎える、戦後最短の衆院選が公示された今年1月27日。高市早苗首相の地元・奈良2区も、選挙戦初日は慌ただしかった。

 首相本人は不在の事務所で、朝から選挙カー「ビーナス号」の出発式が開かれた。見送りを終えた午前11時半、進行を取り仕切ったばかりの木下剛志・高市事務所長(公設第一秘書)は業務を一旦切り上げて席につき、あるウェブ会議に参加した。

 陣営の青いジャンパーを着たまま、Zoom画面に〈高市早苗〉の表示名で現れた木下秘書は、会議相手の男性に対して前のめりに切り出した。

「今回は中道改革連合の……」

 この会議内容はすぐさま、遠く離れた“別動隊”へと伝わった。

 大量のスマートフォンが並んだ部屋で、直後から昼夜にわたって始まったのが、中道改革連合の衆院議員候補者を狙い打ちにした“ネガキャン動画”の大量投稿作戦である。

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14113

 

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21件のコメント

「京都の人からしたらこれ皮肉に思わんかねw」と米タイム誌が選んだ『次世代の100人』に読者騒然、これは高級紙ならではのアメリカンジョーク

1:名無しさん


アメリカのタイム誌は9月30日、世界の各分野で次世代を担う「100人」を発表し、日本からは京都・八幡市の川田翔子市長(36)が選ばれました。

2023年に女性として史上最年少の33歳で当選した京都・八幡市の川田翔子市長は2026年7月から産休に入り、9月15日に第1子となる女の子を出産しました。

タイム誌は、市長など選挙で選ばれた自治体のトップは労働者向けの産休制度が適用されないことに触れ、川田市長は「前例がないなかで自ら前例をつくった」と評価しました。

また、産休の取得をめぐって強い批判が寄せられた一方、住民からは支持も得られたと伝えています。

さらに、こうした反応は日本で働く女性が今も直面するプレッシャーを浮き彫りにしていると指摘しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a51559cc511ef784d2b99ed743ab96c82d070617

 

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19件のコメント

「私たちに自◯の意思は一切ありません」とアウトロー系配信者たちが突然主張、もしも不測の事態が起きた場合……

1:名無しさん


〝アウトローのカリスマ〟瓜田純士の妻で、ソーシャルメディアインフルエンサーの麗子さんが1日、自身のXを更新。衝撃的な内容に心配する声があがっている。

 麗子さんは【表明します】の書き出しで「私、瓜田麗子、夫の瓜田純士、そして配信者のうどん、四季は現在、様々な方面から身の危険を感じる状況にあります。そのため、公の場に明確に記録として残しておきます」と報告。

 その後も「私たち3人に自殺の意思は一切ありません。万が一、私たちの身に命に関わるような不測の事態が起きた場合、自殺として安易に処理されることのないよう、関係各所には徹底した事実確認と捜査を求めます」と物騒な文言が続く。

 何らかのトラブルを抱えていると推察できるが、詳細は不明だ。麗子さんは「これまでに受けた脅迫、または脅迫と受け取れる言動・接触等については、証拠を保存した上で、すべて警察へ相談します」と宣言。

 その上で「これは誰かを煽るための投稿ではありません。自分たちの身を守るため、そして万が一に備え、意思と事実関係を公に記録しておくための表明です」とつづり、文末に「2026年10月1日 瓜田麗子」と記している。

 物々しい内容にフォロワーからは「何があったんですか?」や「注意してください」といった声が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9d748f9a42d3f848829170dfba74917221c1ce7

 

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31件のコメント

日本マクドナルドのキャラクター「ドナルド」が改名、ブランド名・法人名とロゴマークも同時に変更し……

1:名無しさん


日本マクドナルドのキャラクター「ドナルド」がきょう1日、マクドナルドの公式Xにて、「今日からロナルド」と宣言した。

投稿に「ドナルド、どーなるの?」とつづられており、添えられた写真で、キャラクターのショットとともに「今日からロナルド」と紹介された。

なおきょう1日、公益財団法人ロナルド・マクドナルド・ハウス・ジャパン(旧:ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン)は、日本第一号ハウス開設から25周年を迎えるにあたり、10月1日からブランド名・法人名とロゴマークを変更したことを発表した。

ブランド名を「ドナルド・マクドナルド・ハウス」から世界共通の「ロナルド・マクドナルド・ハウス」へと統一し法人名も変更。ロゴマークを刷新するとともに、新たなタグラインおよびステートメントも策定した。

変更の理由については、グローバルブランド(世界共有の活動)として“家族を支える存在であること”をより明確に伝えるため、日本独自の名称「ドナルド・マクドナルド・ハウス」から世界共通の「ロナルド・マクドナルド・ハウス」に統一。併せて法人名も変更した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/600ff98395878bed8c0f2954ba24f3bc89948cdb
https://pbs.twimg.com/media/HTdF02XWIAAyUb-.jpg

 

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14件のコメント

『プチプチ』製造メーカーが商号変更、「一周回って秀逸な社名かもしれない」と新社名に感心する人が続出

1:名無しさん


割れものや壊れやすいものなどを運ぶ時に欠かせない気泡緩衝材「プチプチ」。

この「プチプチ」の製造販売を手がける川上産業株式会社が10月1日、社名を「プチプチ株式会社」へ変更した。

同社は1日、愛島仙台工場のプレートを川上産業株式会社からプチプチ株式会社に変更する瞬間をXで公開。

「おめでとうございます」「一発で何作ってるかわかる社名」「かわいい」など社名変更を祝うコメントが投稿されている。

なぜ「プチプチ株式会社」に?

社名の変更は、会社が大切にしてきた「まもる」という使命を広め、プチプチを資源循環型社会を支えるブランドとして育てるためだという。

気泡緩衝材のプチプチは、旧川上産業株式会社が1994年に商標登録。 プチプチという名前は、指でつぶすと“プチッ”と鳴る音からヒントを得てつけられた。

それから30年以上経った現在、環境問題や資源循環の意識が高まっており、同社も使用済みのプチプチを回収して、再び製品へ戻す「ループリサイクル」の取り組みを進めている。

今回、プチプチを通じて「環境や次の世代の暮らしをまもっていく」という会社の使命を社会に広く伝え、理解や参加を広げるために、社名を変更したという。

同社は「製品を通じて安心を届けるだけでなく、使い終わった資源をもう一度活かし、環境や次の世代の暮らしをまもっていくことも、これから果たすべき大切な使命です」とプレスリリースで発表。

「社名変更を機に、『プチプチ』を資源循環型社会を支えるブランドへと育て、循環の仕組みづくりをさらに進めていきます」と述べている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/77404d0461d04a61466909d4dfd65c6f82de6d9e

 

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77件のコメント

沖タイ報道に駐日イスラエル大使が激怒、「報道機関に指図する気か?」と沖タイ記者が反論しようとするも……

1:名無しさん


沖縄タイムス( @theokinawatimes )が9月28日に掲載した映画『Women in Struggle』の上映会に関する記事は、重大な事実を伏せ、読者を誤った理解へと導くものです。

記事は、映画に登場する女性たちを「イスラエルによる占領に抵抗し、投獄された」と説明しています。しかし、その一人であるラスメア・オデーが、民間人の命を奪った爆弾テロへの関与で有罪判決を受けた事実には、一言も触れていません。

1969年、エルサレムのスーパーマーケットで起きた爆弾テロにより、レオン・カナーさん(21歳)とエドワード・ジョフィさん(22歳)が殺害されました。オデーは、この事件への関与などで1970年にイスラエルで有罪判決を受けました。この有罪判決は、米司法省の公表資料にも明記されています。犠牲者には名前があり、家族があり、奪われた未来がありました。

なぜ沖縄タイムスは、この事実を読者に伝えないのでしょうか。爆弾テロへの関与という核心を省き、単に「占領に抵抗して投獄された」と説明することは、テロを美化し、その犠牲者を消し去ることです。

映画の配給元の紹介文でさえ、登場人物の行動には、平和的な抗議への参加から爆弾事件への関与まで違いがあると明記しています。沖縄タイムスの記事は、その決定的な違いすら伝えていません。

さらに同紙は、「イスラエルによるパレスチナ人女性迫害」を、監督の主張としてではなく、記事そのものの説明として掲げています。核心となる事実を省き、一方の主張を事実として読者に提示する報道は、世論を欺きます。

虚偽と中傷、プロパガンダを恥ずかしげもなく拡散することで、沖縄タイムスは、イスラエルとユダヤ人に向けられる世界的な憎悪と暴力の波に加担しています。こうした報道が助長する悪魔化について、同紙は責任を免れません。

新任の駐日イスラエル大使として、私は、いかなる報道機関であろうと、わが国の敵対勢力のプロパガンダを広めながら、検証も批判も受けずに済むことを許しません。事実の歪曲を公にし、証拠を示して反論し、説明責任を厳しく追及します。

沖縄タイムスに対し、この記事を訂正・補足し、なぜテロへの関与と犠牲者について伝えなかったのか、読者に説明するよう求めます。日本の読者には、真実を知る権利があります。

 

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「こんなの殺人未遂と何ら変わらない」と道路を封鎖した千葉県警に通行者から批判殺到、県議が事実関係を調べてみた結果……

1:名無しさん




事件は1984年(昭和59年)5月24日、午後11時40分頃に発生した。

園内をバイクで走行していた足立区在住の17歳の少年が道路を遮るように張られていたナイロン製ロープに首を引っ掛けて転倒。病院へと運ばれたが、まもなく死亡した。

亀有署の調べによると、ロープは遊歩道脇の木と中央部の鉄杭に固く結び付けられており、高さは80センチほどだったという。死亡した少年はこの日、バイク仲間数人と公園を訪れており、夜だったことから張られていたナイロンロープの存在に気がつかずに転倒してしまった。

夜の時間帯での事故、80センチという絶妙な高さから、ライダーを狙った「仕組まれた罠」であることは明白であった。

犯人の同情の声も

本事件は、5月25日の夕刊より全国紙にてセンセーショナルに報じられている。

また、同時に水元公園で連日連夜行われていたバイク少年たちの「集会」についても報じられた。当時の報道によると、少年たちは夜になると水元公園の一部を占拠し、サーキットコースとして利用していたという。

近隣住民によると、これら連日の少年たちの「暴走行為」に対し「眠れない」「うるさすぎる」といった声が相次ぎ、同年5月28日付の読売新聞朝刊には「ひどいもんですよ。一晩中寝られないですからね。死んだ少年には気の毒だが犯人の気持ちもわかるような気がする」と近隣住民の声も取り上げられている。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1934712

 

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「最後だからやりたい放題だな」とミヤネ屋の最後っ屁に視聴者騒然、常識的に考えてこんなミスがありえるはずがない

1:名無しさん




あす最終回「ミヤネ屋」ラスト直前生放送で失態 高市首相の映像誤用を謝罪「大変失礼致しました」

 フリーアナウンサーの宮根誠司がMCを務める日本テレビ・読売テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」が、1日放送された。

 あす2日に最終回を控える中で、「ミヤネ屋“最後の大提言”SP」と題した企画を放送。「福岡県議会 “カツアゲ疑惑” “ドン”の功罪」という字幕に合わせて映し出されたのは、ニンマリと笑った高市首相の静止画だった。ただ、それに続く福岡県議会関連のVTRに高市首相は登場せず。蔵内前議長の「“日本で一番悪い男”と言われております」などの発言が紹介された。

 VTR終わりのCM明けに、西尾桃アナウンサーが「先ほど、VTRの福岡県議会のニュースの中で、誤って高市総理の映像を使用してしまいました。大変失礼致しました」と謝罪。深々と頭を下げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d32805759584f38ae664542122026b0ea3f78752

 

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「古謝知事の就任初日は陸自駐屯地2倍から始まった」と左派が激怒、手取り2倍の公約はどうなったんだ?

1:名無しさん




陸自与那国駐屯地、2倍に拡張へ 防衛局へ町有地賃貸の議案を全会一致で可決

 沖縄県与那国町議会(大宜見浩利議長)は30日、町有地28万3千平方メートルを沖縄防衛局に賃貸する議案を全会一致で可決した。防衛局は町への申請で使途について「陸上自衛隊与那国駐屯地関連用地として使用するため」と説明し、保安用地に設定する。駐屯地の敷地面積は約2倍の拡張となる。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1934712

 

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欧米の学者にボロクソ否定された日本学会の学説、次の世紀までかけてその存在を証明しようとし……

1:名無しさん


 

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京都御苑でバードウォッチング中、ある夫婦から「この瑠璃鶲は私達が餌付けした鳥だから撮影するな」と要求され……

1:名無しさん




京都御苑をはじめとする国民公園や庭園内での野鳥への餌付けは原則として禁止されています。
SNSなどで話題になっているように、「自分が餌付けした鳥だから撮影するな」といった主張を見かけることがありますが、野生動物への餌付けや占有は認められていません。環境省が所管する京都御苑や新宿御苑などの国民公園では、貴重な動植物や生態系を守るため、野鳥への餌やりを行わないよう呼びかけています。

https://policies.env.go.jp/national-garden/shinjukugyoen/guide/rule/

 

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女子高生をひき逃げした某野党議員、警察に通報せず救急車を呼ばず議員活動を優先するも……

1:名無しさん




岐阜県養老町の日本共産党所属町議、水谷久美子氏は2023年2月、運転中に女子高校生の自転車に衝突。警察への報告を怠り、負傷者を同乗者に任せて議員活動の報告会へ去ったため、町議会は同年3月に辞職勧告を可決しました。しかし、水谷氏は強制力がないとして辞職せず、現在も議員を続けています。日本共産党県委員会は議員継続を当然視したとされ、X上で党の対応や事故処理を批判する声が広がっています。

https://x.com/i/trending/2105131474626506943

 

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「中道を最後の自分の政党」と断言した公明党議員、だが公明党の次期代表に推薦されてしまった結果……

1:名無しさん


公明党の次期代表に推薦された岡本三成衆院議員は30日、今年1月に入党した中道改革連合を「最後の自分の政党」とした過去の発言について「言葉が稚拙だったと反省している」と述べた。公明への復党を経て代表に就くことについて「手段は変わるが、中道の政治を行っていきたいという目的は変わらない」と強調した。国会内で記者団の取材に応じた。

公明は同日午前の中央幹事会で岡本氏の推薦を決めた。10月3日の党大会で正式に選出する。

岡本氏は2月27日配信のネットメディア「ReHacQ(リハック)」のユーチューブ番組で、「もし中道がなくなる時には、私の気持ちですよ、多分私は政治家を辞めている」と述べ、中道について「最後の自分の政党だ」と語った。中道の分裂と公明への復党を受け、SNS上で波紋を広げている。

岡本氏は中道時代、インターネット番組で「中道がなくなるときは、多分私は政治家を辞めている」「また別れるなら元に戻ればいいという気持ちは全くない」と発言した。中道の分裂と公明への復党を受け、SNS上で波紋を広げている。

(後略)

https://www.sankei.com/article/20260930-3VD77Z53LVDSXNTFWCA3K45LAQ/

 

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「玉城デニーは職員から好かれている、人格者の上長でないとできない」と支持者が退庁の様子を大絶賛、だが集まっている人をよく見ると……

1:名無しさん


 

 

 

 



「皆さんが描く未来 形に」 玉城デニー知事が退任 職員にエール

 玉城デニー知事は29日付で退任し、同日午後、県庁で退任セレモニーが開かれた。会場となった県庁1階の県民ホールと、吹き抜けとなった2、3階の廊下には多くの県職員や市民が集まった。拍手や指笛で玉城知事…

https://ryukyushimpo.jp/politics/entry-5529092.html

沖縄県の玉城デニー知事が29日、任期満了を迎えて退任した。県庁でセレモニーが行われ、多くの県職員や支援者らが集った。玉城氏は花束を受け取り「県職員と仕事ができたことが、一番の幸せだ」とあいさつした。

県庁1階の県民ホールでセレモニーを開き、数百人が集まった。玉城氏は職員や家族、支援者から、両手で持ちきれないほど多くの花束を受け取った。2期8年間の感謝を述べ、県職員に「皆さんの活躍をこれからも見守りたい」とエールを送った。

玉城氏は2018年から知事を務め、3期目を目指した13日投開票の知事選で古謝玄太氏に敗れた。セレモニーに先立つ退任記者会見では「これからも県政発展を願いつつ、なんらかの形で力になれることがあれば」と笑顔を見せた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC292EX0Z20C26A9000000/

 

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攻め手がなくなり追い詰められた左派、今度はマナー講師まで動員して日モンゴル首脳会談をバッシングし……

1:名無しさん




 9月29日午後5時45分から約35分間、高市早苗内閣総理大臣は、日本を公式訪問中のニャムオソル・オチラル・モンゴル首相(H.E. Mr. Nyam-Osor UCHRAL, Prime Minister of Mongolia)と日・モンゴル首脳会談を行い、続けて約60分間、ワーキング・ディナーを行いました。

1.高市総理大臣は、オチラル首相の就任後初の二国間訪問としての訪日を歓迎するとともに、モンゴルの最も重要な「第三の隣国」として、進化した「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の下、モンゴルの自律性・強靱性を支えていく旨述べました。これに対し、オチラル首相から、日本が「平和国家」として国際社会の平和と安定に長きにわたり貢献していることを高く評価するとともに、2022年の共同声明の内容を着実に実施していく旨述べました。
2.両首脳は、「平和と繁栄のための特別な戦略的パートナーシップ」の下、更なる協力を進めることで一致し、安全保障面、さらにはAIといった新たな分野での協力についても議論していくことで一致しました。
3.両首脳は、来年の「外交関係樹立55周年」に当たり、本日の会談をキックオフとして経済分野をはじめとする協力の進捗を共に確認し、連携を強化していくことで一致しました。また、両首脳は、近年モンゴル経済が好調に発展を遂げていることを踏まえ、進化したFOIPの下、両国間の経済分野での協力関係をいかに深化させていくか議論しました。その上で、両首脳は、オチラル首相の推進するビジネス環境の整備を促進するため、本年11月に予定される官民合同協議会を活用しながら議論を一層深めるとともに、租税条約の締結に向けた交渉を早期に開始することや、今後、社会保障協定の予備協議を実施していくことで一致しました。さらに、オチラル首相から、JETROモンゴル事務所の開設の要望があり、高市総理から、開設に向けて協力する旨述べました。これに加え、高市総理から、本年から「日本語パートナーズ」の長期派遣を実施する旨述べ、オチラル首相から謝意の表明がありました。
4.両首脳は、日本企業が運営に参画しているチンギス・ハーン国際空港の拡張に関する円借款の交換公文(E/N)の署名・交換が行われたことを歓迎し、空の連結性の鍵である同国際空港における日・モンゴル間協力の重要性について一致しました。本協力は日本企業のモンゴルとの貿易やビジネスの促進に資するものです。また、パワー・アジアの下、石油備蓄や再生可能エネルギー関連分野で積極的に協力していくことで一致しました。
5.両首脳は、国連を含む国際場裡での協力及び地域の平和と安定に向けた協力を一層強化していくことで一致しました。また、高市総理は、モンゴルの2047年安保理選挙への立候補を支持することを伝えました。高市総理から、拉致問題へのモンゴルの理解と協力に対し、改めて謝意を伝えました。

 

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