投稿者: U1

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50件のコメント

左派が歓喜している王毅・岩屋会談、だが外務省からは辛辣すぎる評価を受けているようで……

1:名無しさん




また、野党・国民民主党の玉木代表も、「それぞれの主張をぶつけ合う回路があること自体は意義のあること」と評価しました。

──今回の会談が、日中関係を改善する糸口となるのでしょうか。

高市外交の次のヤマ場は、11月に中国で開かれる国際会議の場で、習近平国家主席との接触があるかどうかです。

ある外務省幹部は、今回の会談が政府間の関係改善につながるかについて、「全く別物。ぜんぜん関係ない」と冷静に受け止めていて、両国の関係改善には険しい道のりが続きます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4007085a9c50669cb7de6f41d07d47cb0fd33b7f

 

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模擬店でPayPayを導入しようとした高専生、余裕をもって6ヶ月前から申請するも……

1:名無しさん

 

 

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41件のコメント

岩屋訪中で日本に圧力をかけた気の中国、微妙に日和った様子を見せていたことが明らかに

1:名無しさん


習政権、岩屋氏を厚遇 友好団体との対話再開か―中国

 【北京時事】中国・北京を訪問中の岩屋毅前外相が何立峰副首相、王毅共産党政治局員兼外相と会談した。何氏と王氏は共産党上位20人超で構成する党政治局のメンバー。関係冷え込みが続く中では中国側による厚遇と言え、習近平政権は日本の友好団体との対話には乗り出したとみられる。

 昨年11月の高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁以降、習政権は政府だけでなく民間分野の対話や交流にも応じてこなかった。だが、中国側は今年8月以降、日本の二つの超党派議員団を受け入れており、今回はそれらを上回る手厚い対応だった。

 岩屋氏が会長として代表団を率いる日本国際貿易促進協会は、日中友好7団体の一つ。関係が悪い時期に相手国の友好団体を迎えて自らの主張やメッセージを伝えるのは中国側の常とう手段で、「全く対話できない最悪の状況から少しは前進した」(外交関係者)との見方も出ている。

 王氏は岩屋氏との会談で、高市氏の答弁の「是正」を関係改善の条件とする姿勢を示した。中国側が高市氏の発言直後に求めた発言の「撤回」より幅がある表現とも言える。11月に中国で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議には高市氏が出席する見通し。習政権が日本と政府間の対話に乗り出す意向があるのか、今後の出方が注目される。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026092901126&g=int#goog_rewarded

 

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32件のコメント

日中関係の”改善”に躍起な岩屋元外相ら、だが日本企業の動きは既に変わってしまっており……

1:名無しさん


2026年9月28日に発表された帝国データバンクの調査によると、6月時点で中国に進出する日本企業は1万118社まで大きく減少した。2024年の1万3034社から2916社(22.4%)減り、ピークだった2012年(1万4394社)と比べると4276社(29.7%)減少。比較可能な2010年以降で最も少ない水準となった。

新規参入は1221社とコロナ禍(2020~2022年)を下回り、過去最少となった。一方、拠点閉鎖などの「撤退・所在不明」は過去最多の4137社に上った。対中ビジネスは、規模を広げる動きから縮小・再編へと明確に移りつつある。

https://www.msn.com/ja-jp/money/other/ar-AA2de4fI

 

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70件のコメント

総長選出で投票結果を無視した選考会議の議長、記者会見で完全に開き直った様子を見せており……

1:名無しさん


【総長選考2026】藤垣裕子教授の次期総長選出で会見 選考会議「意向投票とのズレは大きな問題ではない」

 9月29日、総長予定者決定に伴う記者会見が本郷キャンパス山上会館大会議室で行われ、次期総長予定者の藤垣裕子教授(大学院総合文化研究科)と総長選考・監察会議(選考会議)の国谷裕子議長らが出席した。国谷議長は意向投票とのズレについて、批判は予想されるが大きな問題は生じないだろう、との見解を示した。

 選考会議の国谷裕子議長は「会議が自らの責任において、主体的に選考を行うこと、その過程や考え方についてできる限り大学構成員や社会に対して説明可能な選挙とすること」を重視したと説明。求められる総長像に示した資質・能力・実績の観点から、資料・所信表明・面接・意向投票などを判断材料として選考に当たったとした。

 藤垣教授を次期総長に選んだ理由については「文理融合、学外・学内のコミュニケーションの充実を通じた多様な知の発展に向かって、幅広い国際的な経験をもとに、より開かれた大学に向けた変革を実現する十分な能力を持っている」とした。性別については選考会議で議論の対象にならなかったとした。(記事末尾に、選考会議の発表の全文を掲載)

 藤垣教授は、次期総長予定者への選出に「大きな重責を感じている」とした上で、厳しい財政状況や社会の学術への信頼が揺らぐ中で「『大学とは何か』という原点に戻って」考えたいと述べた。財政では英米の大学を手本としながらも、米国での学術への信頼低下を踏まえつつ、日本及び世界の学術をけん引することが東大の役割だとした。<中略>

国谷議長に対する主な質問・回答の概要は以下の通り。


──教員による意向投票で藤垣教授は第2位の得票でした。結果的に意向投票を覆す形で総長予定者を藤垣教授に決定しました。意向投票と最終的な決定とのズレについてどのように受け止めていますか

 6年間の東大を託すに値する人材を、さまざまな資料、面接などに基づいて丁寧に議論を尽くして選出しました。結果的に意向投票を覆す形になったことについて批判が全くないとは思いませんが、大きな問題が生じるとも思いません。選考プロセスの透明化、選考理由の明確化により理解を得るつもりです。意向投票はあくまでも選考資料の一つ、という認識です。

──28日に行われた総長選考・監察会議での協議が午後1時ごろから午後9時ごろまで長引いたのはなぜですか。協議の中で意向投票の結果を覆すことに異論は出ましたか

 議論の中身に関して、各候補者に対する具体的な議論などはお話できません。選考会議では、まず何を大事に検討すべきかや、意向投票の受け止め方について協議した上で、候補者一人一人の強み、弱みについて各委員の意見を議論し、単記無記名投票による委員の意思確認も繰り返し、最終評決に至りました。

総長選考・監察会議による選考理由の説明

 藤垣氏は、理事・副学長の経験を通じて、本学が学術界の象徴、シンボルであることを強く意識し、専門分野である科学技術を社会に伝えるコミュニケーション力を活かして、学術への信頼を回復する強い意思と能力を備えていると判断した。激変する社会環境の諸問題を解決する鍵は新たな価値創造にある。そのためには先進化する技術の活用の在り方に多様な知を活かして、チームワークで事前にリスクに対応し、学術への信頼を高め、大学という組織を発展させることが希求される。同氏は、文理融合、学外・学内のコミュニケーションの充実を通じた多様な知の発展に向かって、幅広い国際的な経験をもとに、より開かれた大学に向けた変革を実現する十分な能力を持っている。壁を所与と考えない力、障壁を生む分断を乗り越える力を本学が持つために、同氏の知見と能力を評価し、総長選考・監察会議は同氏を次期総長予定者として選考した。

(選考会議の公表資料より一部抜粋)

※全文はソースで。
https://www.todaishimbun.org/fujigakikaiken_20260929/

※別ソース
「日本と世界の学術をけん引」 藤垣次期学長が記者会見―東大:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026092900641&g=soc


選考・監察会議の議長を務めた元NHKキャスターの国谷裕子氏も会見に同席。

 

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デンマークのレゴハウスに作品を貸し出していた日本人クリエイター、返送されてきた自作品の変わり果てた姿に……

1:名無しさん




レゴで精巧な建物や生物、メカを制作する日本人クリエイター・DeRaさん(Xアカウント:@deraLEGO)が、デンマーク・ビルンにある公式施設「レゴハウス」で1年間展示されていた作品が手元に戻ってきたことを報告した。投稿は2026年9月29日に行われ、虎、孔雀、ゴジラの3点を挙げ「1年間お疲れ様でした」とねぎらう内容。特にゴジラが分解された状態で返却された点をユーモラスに取り上げ、大きな反響を呼んでいる。

DeRaさんは趣味としてレゴ作品を幅広く手がけ、ミニフィギュアも好むクリエイター。過去に自身の作品をレゴハウスに出展し、公式の展示空間で公開されていた。展示写真では、黒灰色の精巧なゴジラ、縞模様の虎、鮮やかな羽を広げた孔雀が白い台座に並び、来場者を楽しませていた様子が確認できる。1年の展示期間を終え、作品が日本に返送されたという。

しかし、返却されたゴジラの状態は予想外だった。段ボール箱の中にグレーのパーツが散乱し、プチプチ緩衝材と一緒に詰められた写真が添付されている。作者は「右の写真がそのゴジラなんですが、これは-0.0仕様に1から作り直せということでよろしいでしょうか?」と記し、完全に分解された状態を「ほぼゼロからの再構築が必要」と冗談めかして表現した。

この投稿は公開直後から注目を集め、閲覧数が300万回を超え、いいねは2万件近くに達した。返信では「何故こんな姿に…」「レゴハウスに勤めている人がこんな状態でかえしてくるなんて」といった驚きや笑いの声が相次いだ。作者自身も「最近SNSはサボっていましたが、作品のほうは何個か完成している」と続け、帝国ホテル関連の作品も好評だと感謝を述べている。

 

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古米の在庫を大量に抱えた某米業者、「古米を買わないなら新米は売らない」と顧客に通達してしまい……

1:名無しさん

 

 

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某大学の環境土木工学科の教員、「能登半島の復興なんかしなくて良い」と学生の前で言い出して……

1:名無しさん

 

 

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41件のコメント

公明党の後押しを受けた自民党議員、「高市降ろし」を起こしかけていたと暴露されてしまい……

1:名無しさん


【悲報】高市総理就任直後に「高市降ろし」が起こっていた模様

高市政権発足後
自民党と公明党が別れた際に
党内では早くも

「高市さん何やってんねん」

という不満が噴出し

一時は「高市降ろし」まで
起きかけていたことが明かされました

これに対して当時

「組織としてみっともないからやめろ」
「総裁になられてすぐの話じゃないですか」

と党内の動きに抵抗していたとのこと

高市総理を支持するかどうかではなく

党内で決めたトップを
就任直後から引きずり降ろそうとする行為そのものが
あまりにも無責任だと批判しました

さらに

「降ろして得する人はいない」
「誰のために何のためにやっているのか分からない」
「本人が辞めると言うまでは、ちゃんと支えないとダメ」

と指摘

国民そっちのけの足の引っ張り合いを
延々と繰り返してきた結果

政治への信用も
自民党の支持率も失われてきたのではないかと苦言を呈しました

公明党との連立解消直後という
最も政権を支えるべき局面で

高市総理を支えるどころか
早速引きずり降ろそうとしていた議員がいた模様です

誰や???

 

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「高市人気は夏までになくなる」と主張していた某野党幹部、「間違ってたから謝罪してね」と要求された結果……

1:名無しさん




中道改革連合の小沢一郎元衆院議員(84)は24日までに、共同通信のインタビューに応じた。中道の支持率低迷に触れ「野党の軸になって政権を狙いに行くことは難しく、不可能だ」との見解を示した。高市内閣の高支持率については「浮ついた人気は何かの拍子に落ちる。きっと夏ごろまでに、この人気はなくなるだろう」と主張した。

 2月の衆院選で惨敗した中道の状況に関し「自分を含めて多くが落選した。次の衆院選に中道から立候補するかというと、それで良いと本気で思っている人はほとんどいない」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8370675efa43b949b3c35e029e80f63f4cf6014

 

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東大次期総長が2年前にハラスメントを申立てられていたと発覚、事実調査班まで立ち上がっているのに……

1:名無しさん




2026年9月28日、東京大学は藤井輝夫総長の任期満了に伴う次期総長予定者選考のための総長選考・監察会議を開催し、次期総長予定者として藤垣裕子教授(総合文化研究科)を選出しました。翌29日午前、本郷キャンパスの山上会館で記者会見が開催され、総長選考・監察会議議長が結果について報告し、藤垣教授が挨拶を述べました。

冒頭、藤垣教授は入試担当理事時代に高校生向けに行った講演を引き、「人は他の動物と異なり、文化や教育、学習を通じた世代間情報伝達機構」を持ち、大学はその重要な一つであると指摘。「人類の情報伝達のバトンを受け取るのが大学に行くことの意味」だと語り、東大はアカデミック・ソサエティの象徴としての大きな意義があると話しました。また、財政面では米国の大学を手本とすべきだが、学術への信頼が米国で低下していることは見習ってはならず、「25年後、50年後の学術への信頼に責任を持ち、日本と世界の学術を牽引すること」が国際的・社会的な役割だと強調しました。

記者との質疑応答の中で、選出された理由は何だと思うかと聞かれた際には、自身の専門である科学技術社会論が、「科学技術が社会との接点で起こす課題を、さまざまな人文・社会系の方法論を用いて考える」文理融合の分野であり、分野によって異なる文化を日々実感しながら研究してきたことが評価されたのかもしれないと応じました。

https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/articles/z1304_00196.html

 

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自分達が悪者扱いされることに憤った公明党、「中道崩壊の原因は旧立憲組だ」と告発してしまい……

1:名無しさん


【悲報】中道立憲組さん、中道崩壊の原因が旧立憲組だったと全部晒されてしまう「旧立憲中心に公明のみの合流も嫌がった」

中道改革連合に所属していた
公明党出身の衆議院議員が
公明党への復党を完了
これを受けて公明党代表が
中道崩壊に至った合流協議の舞台裏を
明らかにしました
公明党は当初

「臨時国会に間に合うように
参議院側も中道改革連合へ合流する」
「中道に期待して投票した方々の思いに
応えるためにも衆参がそろう形が最も望ましい」

として

立憲民主党側と
協議を重ねていたとのこと

しかし

「立憲民主党として
組織的な合流をしないという判断をされた」

と説明しました
そこで公明党は
公明党だけでも
中道改革連合へ合流する案を検討

ところが

「旧立憲であった関係者の方々が中心であったと思う」
「公明のみの合流に対する懸念が示された」

として

公明党だけの合流まで
断念することになったと明かしました
つまり
立憲民主党全体での合流を拒否

さらに公明党だけが
中道へ合流する案にも旧立憲組が難色

その結果
中道に所属していた公明出身議員は
公明党へ復党することに

一方で公明党側は
「中道改革勢力の結集軸となっていく
その思いに揺らぎはない」

「新たな再起動再スタートである」

と表明

中道改革連合が崩壊した舞台裏を
公明党側から全部晒されてしまった模様です

 

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岩屋訪中で調子に乗った「報ステ」キャスター、高市首相に対して全面降伏を勧告してしまい……

1:名無しさん


テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜午後9時54分)の大越健介キャスターが29日夜、同番組に出演。高市早苗首相政権に対し、対中国関係をめぐり直言した。

この日、同番組では岩屋毅前外相が訪中し、習近平国家主席の側近である何立峰副首相、王毅外相ら要人と相次いで会談した件を報じた。そして昨年11月の高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁を機に日中関係が悪化して以降、中国の指導部が日本の政治家と公式的に会談するのは初とも伝えた。何立峰副首相と会談中、岩屋氏が「厳しい状況にあります日中関係の改善のために最善の努力をしたいと思っております」と話しているシーンや、王外相が「日本の喫緊の課題は、台湾問題で(日本の)指導者の誤った言動をすみやかに是正することです」とコメントしたことなども報じられた。

 冷え込む日中関係の経緯について振り返るなどした後、スタジオの大越氏は「高市総理大臣が中国との関係で再三口にしていますのが、“戦略的互恵関係を維持していく”という大方針なんです。つまり、“共通の利益を大事にしながら安定した関係を築いていこう”というもので、そのためには両国の問題を1つ1つ丁寧に解決していかなければなりません」と切り出した。

そして「ところがどうでしょうか? 中国との間に軋轢が生じた高市総理の台湾有事をめぐる発言から、1年近くが経ちますが、もうこの軋轢を解消していい時期ではないでしょうか。“戦略的互恵関係の維持”を大方針に掲げるのであれば、政府として主体的にこの問題の落としどころを見つけてほしいと思います」と毅然とした口調で、高市政権に注文をつけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4df4542f184ab7b999ac7512e988453d2a4f8d7d

 

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中道の件で世間から総スカンを食らった公明党、党勢を維持するために苦肉の策を取ることになり……

1:名無しさん


公明党が非創価学会員の擁立案 中道落選者を想定、「国民会議」方式

公明党で支持母体、創価学会の会員でない人を国政・地方選挙に擁立する案が浮上している。かつて労働組合の出身者や有識者らと国会の会派を組んだ「国民会議方式」の導入を検討する。2月の衆院選で落選した中道改革連合の新人候補の救済が念頭にある。

「昔の国民会議方式のように擁立してはどうか」。公明党の西田実仁幹事長は9月上旬、同党の地方議員とのオンライン会合で提起した。既存の公明党候補がいるなかで「簡単では…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA250E30V20C26A9000000/

 

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「なんというロシア仕草」と世にもアホすぎる理由で敗北したロシア軍に世界が騒然、資料作りが目的化したダメな会社状態……

1:名無しさん




GeoConfirmedによると、偵察ドローンが撮影した映像に、ロシア国旗を持った兵士が人為的に追加されたという。同プロジェクトのアナリストは、映像のある時点で兵士が何の理由もなく消え、その後国旗が消えることから、編集プロセスにAIが使用された可能性を指摘している。OSINTアナリストは実際に、この映像がウクライナのハリコフ州ビリイ・コロディアズ付近(座標50.204659、37.149611)で撮影されたものであることを確認した。

しかし、ウクライナの地図作成プロジェクト「ディープステート」のアナリストによると、この集落は依然として完全にウクライナの支配下にあるという。

Playfraというニックネームを使う研究者は 、この動画を衛星画像と比較すると、兵士の幅が3メートル(約10フィート)あるように見えるが、その後突然画面から消えてしまうと指摘し、この動画はAIによって編集された可能性が高いと示唆した。

ウクライナのチャンネルNIP「Tysk」 は、ロシアの「国旗掲揚クリストフォリウカで撮影された動画です。チャンネルによると、この動画もおそらくAIで作成されたものと思われます。兵士はヘルメットを着用しておらず、風がないにもかかわらず旗が突然自然に広がり、その後兵士は頭から画面から消えていきます。

7月23日、ロシアの親戦派チャンネル「ドネツカヤ・ペホタ」(直訳すると「ドネツク歩兵」)は、 同様の現代技術の使用について記事を掲載したが、問題の動画は提供しなかった。

「国防省への報告におけるAIの役割について。南部軍管区のある部隊の司令官は、失われた領土面積を長期間隠蔽し、ますます多くの集落や領土に国旗を立てる動画を上層部に報告していた。しかし、彼は油断してしまい、国旗を持った兵士の足が地面についていない動画が流出し、それが発覚した。」

https://theins.press/en/news/295482

 

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「翻訳すらできてなくて草」と訪中した岩屋元外相のコメントに有権者騒然、ガキの使いにすらなってない……

1:名無しさん


【速報】中国は「日本との交流に前向き」と岩屋氏

 【北京共同】中国の何立峰副首相らとの会談を終えた岩屋毅前外相は29日「日本との経済交流、民間交流に中国側は決して後ろ向きでない。前向きで肯定的だ」と記者団に語った。

https://www.47news.jp/15011713.html

 

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退任会見で玉城デニーが衝撃的な事実を告白、「本当に何の成果も挙げていなかったのか……」と有権者が唖然

1:名無しさん


沖縄県の玉城デニー知事が退任 基地問題は「仕事の7割近く占めた」

 玉城氏は、任期中に死去した翁長雄志知事の後継として2018年の知事選で初当選。アメリカ軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設への反対を訴え、政治勢力「オール沖縄」の支援を受けて、22年の知事選でも再選された。3期目を目指して9月13日投開票の知事選に立候補したが、新顔の古謝玄太氏(42)に敗れた。

 退任にあたって開いた会見で玉城氏は、歴代知事が取り組んできた基地問題を巡り、「多少の解決手段は取られたが、抜本的な対応は先が見通しづらい」「(仕事のうち基地問題が)ウェートの7割近くを占めている感覚だ」などと述べた。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV9Y2D3YV9YTPOB004M.html

 

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日本人学者が開発した発明品、余興のつもりで海外出展したら凄まじい反響を食らって……

1:名無しさん


余興のつもりが「世界最高の発明品」に… 姿が消える「光学迷彩」を東大教授が実現、 きっかけは「この漫画を読んで」 SF漫画・攻殻機動隊の先見性(前編)

 「タコやカメレオンが背景に合わせて身体の色を変えるかのように、背景と同じような映像を立体的に出してあげれば、それは実質的には透明として見ることができる。つまり立体映像の技術って透明化に使えるんじゃないか」

 仕組みを簡単に言うとこんな感じだ。まず、見えなくする対象物の背景にある景色を撮影し、その映像をプロジェクターで投影する。対象物に再帰性反射材でできたマントを着せれば、投影した景色がそのまま返ってくるため、透けて消えているように見える―。

 「原作が『熱光学迷彩』という名称だったから思いついた。たとえば『透明マント』だったら、多分アイデアがつながらなかった」

 ▽余興が主役、世界で有名に

 「光学迷彩」を作り、アメリカのロサンゼルスで1999年に開かれたコンピューターグラフィックス(CG)などの研究成果を発表する国際会議「SIGGRAPH 99」に持って行った。会議には別の展示物を出したが、待機する人向けに余興のつもりで光学迷彩を出すと、こちらの方が大きな話題を呼んだ。ついにはアメリカの有名雑誌TIMEで「2003年の最高の発明品」と高く評価され、海外で研究者としての名が知られるようになった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/07b665e4d54a4cd7ac2cd30a5b079c7f4e8edd60

 

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東大新総長が胡散臭すぎる件、憤った東大生が貼った貼り紙が「秀逸すぎる」と話題になっている模様

1:名無しさん


 



日本の最高学府における「史上初の女性トップ」誕生という歴史的ニュースが、ネット上で思わぬ波紋を呼び、騒然となっている。

東京大学は9月28日、来年3月末で任期満了となる藤井輝夫総長の後任に、大学院総合文化研究科の藤垣裕子教授(64)を選出したと発表した。文部科学相の任命を経て正式に就任すれば、第32代にして初の女性総長の誕生となる。

輝かしい快挙であるはずのこの人事に、祝福とともになぜ批判や疑問の声が相次いでいるのか。その背景には、学内の意向投票における「ダブルスコアの大差」を覆した、異例すぎる決定プロセスがあった。有識者からも「女子枠総長ではないか」「大学の自治への挑戦」との声が次々と上がり、SNSでは大論争が巻き起こっている。栄えある新総長選出の裏で、一体何が起きているのか。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260929-C5SZSYKFNFGONECMNI5QENPZVY/

 

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17件のコメント

情報漏洩で話題のタイムズカー、「懐かしすぎる、これはもう人災だな……」とHPを調べた人が衝撃を受けまくり

1:名無しさん




「タイムズカー」個人情報約660万件が流出したおそれ

カーシェアリングサービス「タイムズカー」を展開する「パーク24」は、タイムズカーのウェブシステムが不正アクセスを受け、個人情報およそ660万件が流出したおそれがあると発表しました。

氏名や住所などの情報が流出したことを確認していますが、クレジットカードの情報は流出していないとしています。

先週25日に不正アクセスを検知し、調査の結果、第三者によって不正アクセスが行われたことが確認されました。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2973272?display=1

 

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