真夜中の発災2分後に対策室を設置してもそれでもまだ「遅い
— Z-Pale Rider(6/4天安門で朝食を) (@MeierLink_Z) April 17, 2024」と言えるような、感覚のおかしな人が世の中にはなぜこうも多いのかね…? pic.twitter.com/hPgnXPcXwC
真夜中の発災2分後に対策室を設置してもそれでもまだ「遅い
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「原稿がイメージと違った」 読売新聞主任が紅麹関連記事の談話を捏造、処分へ
小林製薬の紅麹(べにこうじ)問題を巡り、読売新聞社は17日、6日付夕刊に掲載された「『紅麹』流通先 販売中止で痛手」の記事で、大阪本社社会部の主任(48)が小林製薬の取引先企業の社長の談話を捏造(ねつぞう)したと明らかにした。
実際に取材したのは岡山支局の記者(53)で、主任が記事のとりまとめをした際、捏造したことを知っていたにもかかわらず修正を求めなかったという。読売新聞社は重大な記者倫理違反として主任らを厳正に処分し、上司の監督責任も問う方針。
記事は問題発覚後の取引先企業の対応や損害などをまとめる内容で、捏造したのは岡山県内の会社社長の発言。「突然、『危険性がある』と言われて驚いた」「補償について小林製薬から明確な連絡はなく、早く説明してほしい」と記事に盛り込んだが、実際にこうした趣旨の話はしていなかった。
https://www.sankei.com/article/20240417-HNZ2JMQFQBP5XL6HH27DZY7ZIY/
韓国最大のハンバーガーブランド「マムズタッチ」が4月16日、渋谷で1号店をオープンした。4月中は予約制としているが、用意していた1週間分の5600席は3日で完売し、2週間では計1万3000人が予約。早くも注目を集めている。
【写真】マムズタッチの商品
https://images.forbesjapan.com/media/article/70388/images/editor/f792916a2a57b489542457182a59ad9d01d055f5.jpg
マムズタッチは、1997年に一号店をオープンした。現時点で店舗数は1420に上り、韓国内ではマクドナルドやロッテリアを上回り、最大のハンバーガーチェーンとなった。もともとは10代や20代を中心に知名度が広がっていったが、現在では老若男女が訪れるブランドに成長した。 人気の理由は、味とコストパフォーマンスだ。マムズタッチは注文を受けると、以下の手順で(サイバーガーの場合)一から調理を行う。
1. パンを焼く
2. 衣を手作りで練って着せる
3. チキンを揚げる
4. フライドチキンを野菜/ソースと一緒にパンにサンドする
看板商品であるサイバーガーはカリカリに揚げたチキンに新鮮でシャキシャキのレタスなどを挟み、その分厚さから別名「あご外れバーガー」とも呼ばれる。このボリューム感のあるハンバーガーに、ポテトとドリンクを合わせたセットメニューの価格は690円。韓国内では“神コスパ”と評価されている。
ちなみに、英エコノミスト誌のビッグマック指数(各国の購買力を測る指標)では、韓国は607円で日本が450円。そのことを踏まえると、安いという評価に納得だ。
■「美食国家」日本で成功すれば──
同ブランドは2021年以降、米国、タイ、モンゴルに進出している。米国は3店舗(2023年4月時点)、タイは6店舗で2024年末までに12号店をオープンする予定。モンゴルはこれまで4号店で、同年内に10号店まで増やす計画だという。
海外ではすでに積極的な事業拡大を図るマムズタッチだが、日本は海外展開の本丸と位置付けている。CEOのキム・ドンジョンは「日本は美食国家。ここで成功すれば世界どこでも通用するグローバルブランドになれる」と語る。
その思いのもと、今年2月にマムズタッチの経営陣たちは市場調査のため数週間にわたって日本を訪れた。まずは、モスバーガーやバーガーキング、マクドナルドといった日本で展開されているチェーンをまわった。チキンバーガーやプルコギバーガー、照り焼きバーガーなど、マムズタッチの競合商品になりうるメニューをリストアップ。その後、数日間ハンバーガーを食べ続け、味はもちろんのこと、パティの重量や材料の分析、さらには満足感やテンションの上がり具合といった定性的な要素にまで目を向け「コスパ」を評価した。市場分析の結果をキムはこう語る。
「コスパも含め、これなら満足だと思えるハンバーガーは見つけられませんでした。だからこそ味の良さにフォーカスすれば、我々が日本で成功する可能性もあるのではないかと感じました」
米国やタイ、モンゴルではここまでの調査は行っていないといい、それだけ日本展開への本気度がうかがえる。
昨年10月から11月にかけて渋谷で実施したポップアップも自信に繋がった。3週間で3万人以上が訪れるという繁盛っぷりをみせ、来店者へのアンケートでは90パーセントが「日本で競争力が高い」「メニューに非常に満足した」と答えた。
「マムズタッチは、当時は日本では無名でした。それでも『美味い!』というクチコミによってこれだけの人が訪れました」
本気度は、会社形態にもあらわれている。現在展開している海外の店舗は全てフランチャイズ(FC)だ。そのため、価格設定などはある程度、FC契約事業者に委ねている。一方で、渋谷店は海外では初の直営店。価格やブランディングなどすべてをマムズタッチ本社がコントロールすることになるわけだ。
日本では「バーガーキング」が好調
■味と早さの両立
ただ、消費者向けサービスの市場として、日本は参入が難しいとされる。日本語という言語の壁があるほか、高いサービス水準を求められるといった文化的事情もある。
「味だけで勝負できるゲームではないと理解しています。店の清潔度、食事提供までの印象まで含めた総合評価になるでしょう。でも味の良さは基本であり、そこが日本での成功における重要なきっかけになると思っています」
全文はこちら
https://forbesjapan.com/articles/detail/70388
コーエーテクモ、ゲームの不振を投資で挽回 pic.twitter.com/YyKkDOKfQg
— ありゃりゃ (@aryarya) April 15, 2024
コーエーテクモホールディングスは15日、2024年3月期の連結営業利益が前の期比31%減の270億円になったようだと発表した。4%減の375億円とした従来予想を105億円下回り、減益幅が拡大した。24年3月期に発売したゲームソフトの販売が計画を下回った。スマートフォン向けゲームの収益も振るわなかった。人件費の増加も利益を圧迫した。
売上高は7%増の840億円で、従来予想を110億円下回ったようだ。
一方、純利益は3%増の320億円になったようだ。従来予想を10億円上回る。株高を背景に有価証券などの運用益や売却益が計画を上回り、営業外収益を計上した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC158540V10C24A4000000/
襟川恵子
コーエーでは、ゲームデザイナーであり職人気質の夫に対し、総務・経理・人事に目を配り、また他社との交渉の多くを担ってきた。
コーエーテクモゲームスの開発チーム“ルビーパーティー”を立ち上げ、女性向けゲームのシリーズ、ネオロマンスゲームの生みの親でもある。 横浜市港北区のコーエーテクモホールディングス本社内にアート作品が展示されているのは、襟川が美大出身であるためだという。
祖母の手ほどきにより株式投資を高校生の頃より始め、2020年時点で約1200億円の運用資金を回す投資家としても知られる。 コーエーテクモホールディングスが過去最高益を叩き出した「令和3年3月期決算短信」によれば、同社の利益の38%が株式の運用益とされる。もっとも、襟川自身は「これまで会社に株取引専門の部署は設けていませんし、指南役をつけたことも一度もありません。」と述べている。また夫とともにコーエーを創業した際、夫は家業の染物問屋を廃業したばかりで資金がなく、資金は自身が保有する土地を担保にして捻出し、仕事中もラジオをつけっぱなしにして仕手戦を繰り広げていた。このときの経験が大きな影響を与えたとしている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%9F%E5%B7%9D%E6%81%B5%E5%AD%90/
10年前、報道ステでディレクターをやっていた岩路真樹さんは連れ去り苦で自殺。僕は彼が死ぬ直前DMのやりとりをしてたし遺書の内容も確認。なので間違いない。彼の死を教訓にせず偏向報道を続けるテレ朝の姿勢に強い憤りを覚える。https://t.co/qtN63hSIwi
— 西牟田靖「誰も国境を知らない 令和版」発売中 (@nishimuta62) April 15, 2024
「ぼくらの七日間戦争」作者・宗田理氏が死去 95歳 KADOKAWAが発表
小説「ぼくらの七日間戦争」などで知られる作家の宗田理さんが、8日に死去していたことが分かった。95歳。同著などを出版したKADOKAWAが公式サイトで発表した。
https://www.daily.co.jp/gossip/2024/04/16/0017547942.shtml
立憲民主党の渡辺周衆院議員(62)=比例東海=は13日、自身のSNS(ネット交流サービス)で、川勝平太知事の辞職に伴う知事選(5月9日告示、26日投開票)への立候補を断念すると発表した。同党の泉健太代表から国政への専念を求められたのが理由という。渡辺氏は川勝知事から「あなたのような方にぜひ」と後継打診とも受け取れる電話があったことを明かし、出馬への意欲を見せていた。
渡辺氏はSNSで、泉代表から12日深夜に「夏にも想定される解散総選挙で政権交代を実現するため国政にとどまっていただきたい」と懇願されたと説明。「思いを受け止め国政に引き続き専念する」「期待してくださった方には申し訳ない思いでいっぱい」と記した。
知事選には元副知事の大村慎一氏(60)が出馬を表明しているほか、前浜松市長の鈴木康友氏(66)が15日に出馬会見を開く予定。渡辺氏が仮に出馬すれば、知事選が東部、中部、西部の地域対立になりかねないと懸念されていた。【石川宏】
https://mainichi.jp/articles/20240413/k00/00m/010/107000c
あんまりみんな言ってないけど最初の方で「私の友人安倍がここで演説した」と言ったところで私の涙腺が決壊した。今の岸田さんは、天国の安倍さんと二人三脚なんだよ。それがよくわかるスピーチだったよ
— ケット・シー (@kettosee) April 12, 2024
pic.twitter.com/U5HJlADY57
小籔千豊 無責任な「大谷関与説」語った識者にひと言 “半端な”知識で「確定的に言うのはいけない」
お笑いタレントの小籔千豊(50)が12日、カンテレ「旬感LIVE とれたてっ!」(月~金後1・50)に出演し、ドジャース大谷翔平の銀行口座から元通訳の水原一平容疑者が巨額の不正送金をした件で、報道当初に「大谷の関与」について発言した識者を批判した。
当初、アメリカの銀行取引を熟知しているという専門家らが解説したのは「巨額の送金は本人に必ず確認をとられる」といった内容。小藪は「最初にこの報道が出たときに、大谷が関与せな無理やんけ、大谷がやってな送られへんねんから、そんなことを言ってた人がけっこう多かった」と指摘。そのうえで「あなたの知識だけで評価の下がるかもしれへんような予想を、まるで確定したかのように報道で言うことはいけない。自分も戒めないといけないと思った」と自省も込めて無責任な発言に物申した。
全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/04/12/kiji/20240412s00041000455000c.html
■屋外の囲いの中に放していた2羽のコールダックを首輪のついた猫が襲撃
ペットのアヒルを放し飼いの猫に殺されたという悲痛な投稿が、ネット上で話題を呼んでいる。猫の放し飼いをやめるよう訴えた投稿者は、一部の愛猫家から猛烈なバッシングを浴び、その後投稿を削除した。悲しみに暮れる投稿者に、痛ましい事故が発生した経緯と、その後の騒動のてん末について聞いた。(取材・文=佐藤佑輔)
「悲劇が起きました。コールダック(アヒルの一種)の水換えや床材の交換の為、外の囲いの中で水浴び、日光浴させてた所放し飼いの猫に一羽殺されました。ほんの数分の間です」「猫の放飼いは本当にやめてください! 以前も鳩や鶏をやられた事があります。小屋を壊してまで入って来ます」「敢えて強く言います。猫を放飼いで飼っている飼い主! いい加減にしろ! 面倒見れなくて放飼いしてんならはなから飼うんじゃねーよ!!」
先月31日、放し飼いの猫による被害について訴えた投稿が、瞬く間にSNS上で拡散した。投稿者は群馬・前橋で引退競争馬による乗馬体験施設「あかぎ森の王国」を営んでいるマナ(@manasurf0315)さん。ゆくゆくはふれあい動物園としての開園を目指しており、4000坪ほどの敷地内では引退したサラブレッドの他、ポニーやヤギ、鳥類やは虫類など15匹ほどの動物を飼育している。
「もともと動物が好きで、引退競争馬が年間何千頭と食肉に加工されている現実を知り、馬たちがのんびりと余生を過ごせる環境を作りたくて乗馬体験を始めました。今いる馬は1頭のみですが、食肉として出荷されるのと同じくらいの破格の値段で譲りうけたもの。お肉を買うくらいの金額で生きられる命があるというメッセージにもなるのかなと。だからこそ、不適切な飼育により今回のような事故が起こったことは残念でなりません」
事故当日、小屋の掃除のために屋外の囲いの中に放していた2羽のコールダックを猫が襲撃。車の陰で作業していたマナさんがコールダックの鳴き声を聞きつけたときには、首輪のついた飼い猫が1羽をくわえて走り去っていくところで、傷だらけで横たわっていたもう1羽もその後亡くなったという。
マナさんの切実な投稿を受け、無責任な猫の放し飼いに批判の声が上がった一方で、一部の愛猫家からは逆に「猫が鳥を襲うのは本能」「猫は悪くない」「目を離したお前が悪い。むしろ猫こそ被害者」といったバッシングが殺到した。あまりに苛烈なつるし上げに耐えきれず、マナさんはその後投稿を削除。ペットを殺された被害者であるにもかかわらず、謝罪に追い込まれた。
「普段やり取りしているフォロワーの皆さんに、ご迷惑やご心配をおかけしてしまっていることと、今後引退馬を引き取るためのクラウドファンディングを進めており、立ち止まるよりも前に進みたいという理由で投稿は削除しました。
確かにコールダックから目を離した私にも落ち度はありました。猫が入ってこれないよう囲いもしていましたが、それが十分ではなかったという批判ももっともです。ですが、猫が敷地の中に入ってこないよう室内飼いをしてほしいというお願いに、見ず知らずの人間から入られたお前が悪いと言われるのは、泥棒に入られた側にも責任があるというのと同じであまりにも筋違いです。
そもそも、放し飼いは交通事故など猫にとってもリスクでしかない。猫は悪くないというのは私も同感ですが、その分飼い主には相応の責任があるのではないでしょうか」(以下ソース)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bda0ddb3495973dcde817a399cf6de5191dc2d30
野口悠紀雄:一橋大学名誉教授
・TSMC熊本工場が生産スタート、年内には第二工場建設開始
日米の株価が今年になって急騰したのは、半導体関連企業の株価急騰が大きな原因だと言われる。
政府が熊本に誘致した世界最大のファンドリー(受託製造会社)である台湾のTSMCの工場が2月下旬に操業を開始したことが、日本の半導体産業復活のきっかけになるとも言われている。
操業を始めた第一工場に続いて年内には第二工場の建設が始まり、投資額は計約3兆円、このうち政府は最大1兆円を超える補助金を支出するという。
今後、10年間で地元の熊本県だけで雇用などを含めた経済波及効果は7兆円弱、九州全体での他の半導体関連企業を含めて約20兆円といった試算もでている。
だが、補助金による半導体メーカー誘致が本当の半導体産業の復活につながるかどうかは大いに疑問だ。
TSMCの熊本工場で、いまのところ生産が計画されているのは、AIなどに使われる最先端半導体ではない。そもそも日本の半導体産業の凋落には別の原因がある。<中略>
・10年前の技術を誘致しても日本の半導体産業は復活しない
TSMCの熊本工場が日本の半導体産業復活の起爆剤になるとの評価が一般的だ。しかし、私はこの評価は全く見当違いだと思う。
現在、世界最先端の半導体メーカーは4nmの半導体を量産している(nm/ナノメートルは半導体回路の線幅。これが小さいほど高度の技術)。アメリカがテキサス州に誘致するTSMCの工場は、4nmの最先端半導体を生産する。
しかし、熊本工場の第一工場で生産する半導体は、22/28nmおよび、12/16nmの製品と言われている。これは10年程度前の技術で、いまでは誰でも生産できる。この半導体は、隣にあるソニーの工場が生産しているイメージセンサーと組み合わされて使われると考えられる。ソニーにしてみれば、自ら設備投資をしなくても高性能半導体が利用できる。
また、地域振興の意味もあるだろう。しかし、日本の半導体製造の凋落の原因である大企業体質を変えることにはならないだろう。
第二工場では6~7nmと言われているが、それでも、日本の半導体産業を復活させるためにどの程度の意味があるかは、疑問だ。
さらに、半導体製造装置や材料についても、手放しで楽観できるわけでない。世界でのシェアは低下しているからだ。
世界的半導体ブームといって浮かれるのでなく、また、政府の補助金さえあれば日本の半導体産業が復活すると考えるのでなく、地道な努力を重ねることが必要だ。
全文はこちら
https://diamond.jp/articles/-/341933
■公式晩さん会 YOASOBI、ロバート・デ・ニーロさんなど
ホワイトハウスで開かれた大統領主催の公式晩さん会。著名人ゲストとして、日本からは音楽ユニット「YOASOBI」、車いすテニスの国枝慎吾選手らが、アメリカからは俳優のロバート・デ・ニーロさん、アップルのティム・クックCEOなどが招待された。
■著名人ゲスト選定に苦労「かたっぱしから声をかけた…」
今回「著名人ゲスト」はホスト側であるアメリカが招待状を送ったという。このゲスト選定、複数の関係者によると「かなり苦労した」という。ある政府関係者は「著名人に片っぱしから声をかけたが、なかなか実現しなかった」と話している。
複数の関係者が、バスケの八村塁選手、野球の松井秀喜さん、俳優では渡辺謙さん、真田広之さんなどが候補として挙がったと話している。
■幻の「大谷選手招待案」…「昼の試合終わりでも間に合う」
実は、複数の日米政府関係者によると、ドジャースの大谷翔平選手の参加も水面下で確かに探っていたという。今年1月ごろ、ある外務省幹部はドジャースの試合日程を見て「ミネソタで昼に試合があるので、試合の後、プライベートジェットで行けば、時間的には間に合う」と話していた。
3月に入っても「晩さん会は夫婦で招致するので、大谷選手が夫人と一緒にきたら大注目だ」などと話している人も。別の政府関係者は「大谷選手が来れなくても、ミネソタに行ってバイデン大統領向けのサインボールをもらってきたらどうだ」などという案も出ていた。
ただ、シーズン中ということもあり、調整が難しかったとみられ、実現には至らなかった。さらに、ある政府関係者は、呼んだら呼んだで「政治利用しているとみられるリスクが大きい」と慎重な意見も政府内にはあった。こうして、大谷選手招待案は幻となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8899bb5a07671aa063f389e6fa25aadd9824fe4c
岸田文雄総理が日米首脳公式晩餐会でジョーク連発でドッカンドッカン笑いをとってるとウワサのスピーチ pic.twitter.com/maXO5vGduV
— Mi2 (@mi2_yes) April 11, 2024
米ニューヨークタイムズ紙が10日(日本時間11日)、違法賭博問題などでドジャースを解雇された水原一平氏が、米国に極秘帰国していたことを報じた。
水原氏は大谷翔平の専属通訳を務めていたが、3月20日の韓国でのパドレスとの開幕戦後に違法賭博や窃盗などの問題で球団を解雇された。
その後は公に姿を現していないが、同紙は関係者の情報として「韓国からカリフォルニアに戻った水原氏は、飛行機を降りた後、警察当局に呼び止められた」と報道。その上で「水原氏が当局に何を話したかは不明だが、逮捕はされなかった」としている。
また、水原氏がロサンゼルスの元連邦検事で刑事弁護を専門とするマイケル・フリードマン氏を雇ったという。
さらに、水原氏が有罪を認める方向で交渉中であるとし、関係者の情報として「検察当局は、水原氏が大谷の銀行口座の設定を変更し、大谷が取引に関するアラートや確認を受け取らないようにすることができたという証拠を掴んだと考えている」とも報じた。
大谷は同氏の問題発覚を受け、3月25日(同26日)に会見を開き、「結論から言うと、彼(水原氏)が僕の口座からお金を盗んで、みんなにうそをついていたことになります」などと説明し、自身の賭博、違法ブックメーカーへの送金を含めて賭博への関与を完全否定。今後は大リーグ機構(MLB)、警察などの調査、捜査に全面協力する意向を示している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9e0f51c50b901a9442f45d0e58dd70d42b3ab21
岸田首相、「同盟国中国」と言い間違え:時事ドットコム:
キシダ 「同盟国たる中国と…」
— エリック C (@x__ok) April 10, 2024
バイデンがキシダのことを中国とか韓国とか間違って呼ぶことを楽しみに待っていたのに逆をやられてしまった… pic.twitter.com/5VwcRPuseC
【ワシントン時事】「同盟国である中国と、失礼…」。岸田文雄首相が10日の共同記者会見で日中外交に関する見解を問われた際、「同盟国である米国」と発言すべきところを誤ってこう発言する場面があった。首相はすぐに間違いに気付き、慌てて言い直した。
全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024041100286&g=pol
左翼の選挙必勝法。 https://t.co/o706BJCL0I pic.twitter.com/HOsPmWwe6K
— シルヴィアン@零式13型 (@miya_sylvian) April 9, 2024
ホタルイカ掬いを始めて10年経つが、ここまでの爆湧きを見るのは初めてだ。#ホタルイカ pic.twitter.com/V6rOMJIaGJ
— しみっちゃん (@shimitchan) April 7, 2024