先日、京都出身の先生のお車に乗せていただく機会がありました。車を出そうとしたところ、隣の車がかなり寄って停まっていて、先生が乗り込むのも一苦労という状況。そんな中、先生がぽつりと一言。
— 倫獄(リンゴ) (@ringo_yakuri) July 11, 2025
「じょーずに止めてはるわー」
私は、「本物だ!!初めて生で聞いた!」と1人感動していました。
先日、京都出身の先生のお車に乗せていただく機会がありました。車を出そうとしたところ、隣の車がかなり寄って停まっていて、先生が乗り込むのも一苦労という状況。そんな中、先生がぽつりと一言。
— 倫獄(リンゴ) (@ringo_yakuri) July 11, 2025
「じょーずに止めてはるわー」
私は、「本物だ!!初めて生で聞いた!」と1人感動していました。
これは石破発言を逆手に取られた形。
— 城之内みな🇯🇵 (@7Znv478Zu8TnSWj) July 11, 2025
憲法9条の言い訳を許さず、日本の自主防衛力強化を徹底的に要求される言質を取られた。
➡️ルビオ米国務長官、石破首相の「米国依存からの自立」発言を問題視せず 自衛隊増強を歓迎 https://t.co/NVF5SDko3s @Sankei_newsより
ルビオ米国務長官、石破首相の「米国依存からの自立」発言を問題視せず 自衛隊増強を歓迎
ルビオ米国務長官は11日、石破茂首相の「米国依存からもっと自立するよう努力しなければならない」との発言について「否定的な発言だとは思わない」と述べ、問題視しないとの考えを示した。「自衛隊がより高い能力を持つとの考えはわれわれが不快に思うものではなく、むしろ歓迎すべきことだ」と話した。
訪問先のマレーシアで記者団の質問に答えた。トランプ政権による日本への防衛費増額要求に対し、日本で懸念が上がっていることを問われ「それを『要求』とは表現しない」と強調した。
https://www.sankei.com/article/20250711-INKJP7EEXRL4BIBJFWWML7L2SI/
人形の朝鮮人参を取っておいたら後世で重要文化財になってうやうやしく国立博物館に展示されてるの面白すぎるな? pic.twitter.com/OEM6bWgikd
— ちゅうさま『共産主義車』発売中! (@chusama1212) July 11, 2025
人形人参(対馬宗家関係資料)
江戸時代 正徳3年(1713)
九州国立博物館
朝鮮国との外交・貿易の窓口であった長崎の対馬藩にとって、貴重なな薬である朝鮮人参の輸入は重要な役目、「人参掛」が管理するほどだった。 人形人参は正徳3年(1713)に人参掛で発見され、藩主の宗家の家宝となった。
「紫式部は『源氏物語』を描いて嘘をつき煩悩を広げたから地獄に行った」(仏教の教え的にはNG)という説があった知り調べてみたら「こんな素晴らしい物語を描ける人が人間なわけがない!彼女は観音様だよ!」という理屈で反論した強火オタクがいたということもわかり、なんだかニコニコしています。
— れな (@rena07110) July 11, 2025
AI生成を疑われた
— 腐乱 (@ruins_flan) July 10, 2025
実在する廃墟となった料亭。 pic.twitter.com/BLXc9PASKW
滋賀県・日吉大社の境内に、今はもう使われていない料亭の建物がある――そんな噂を耳にして、足を運んでみた。
まずは参拝料を支払い、境内へ。山道を進むと、特徴的な鳥居が目に入る。一般的な神社で見かける形とは異なり、その上部には三角屋根が載せられている。この鳥居は「総合鳥居」と呼ばれ、全国でもここ日吉大社にしか存在しない希少な意匠だという。
さらに奥へ進むと、山の斜面へと消えていくような古びた橋が現れる。そして右手には、立入禁止の標識が掲げられた橋が架かっていた。その先に、かつての料亭「日吉山荘」があるらしい。建物自体はかろうじて視界に入るものの、立入が制限されており近づくことは叶わない。
もしかして別ルートがあるのではと、周辺をしばらく歩いてみたが、入り口らしきものは見当たらなかった。期待していた裏側からの撮影もできず、肩を落とす。
営業を終えてからまだ10年ほどだが、すでに建物は風雨に晒され、独特の雰囲気を醸し出している。遠目からではあっても、その姿には惹きつけられるものがあった。だがこの先、建物は取り壊されるのか、さらに朽ちていくのか、それとも奇跡的に保存されるのか――いずれにせよ、今後その姿を再び間近で見る機会は、もしかするともう訪れないのかもしれない。
https://hitoritabikenkyu.com/hiyosisanso/
凄い土砂降り💦💦💦
— GOH (@1968GOH) July 10, 2025
このマンションに
30年住んでますが
こんな雨は見た事無い💦
駐輪場のスクーターが
心配で娘と見に行きましたがマンション横の埋め立てた緑道が川の様に流れてる💦 pic.twitter.com/6ebfg5Safx
東京 品川区と目黒区を流れる目黒川「氾濫危険水位」に
07月10日 19時10分
この大雨で東京・品川区と目黒区を流れる目黒川は、目黒区で自治体が「避難指示」などを発表する必要があるとされる「氾濫危険水位」に達しています。
品川区や目黒区では氾濫のおそれがあり、東京都と気象庁は「氾濫危険情報」を出して厳重な警戒を呼びかけています。
気象庁などは、建物の地下では特に浸水に警戒し、上の階に上がって安全を確保するよう呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20250710/1000119478.html
渋谷やばっwwwwwwwwwww pic.twitter.com/h9gZPJAkhL
— TAKASHO (@TAKASHO_LL) July 10, 2025
●渋谷駅で雨漏りが発生
特に渋谷駅は、京王井の頭線の運転見合わせなどの影響で混雑しているほか、駅構内での雨漏りや冠水がXに数多く報告されています。
混雑の様子に「人がやばいことになってる」「雨がダダ漏れしてて改札が封鎖されてるし激混んでる」「井の頭線はこれ以上人が来れないように、改札に向かうエスカレーター完全封鎖されました」などの声が続出。
また、「渋谷駅、改札1つ冠水してる…」「渋谷駅のいたるところで雨漏りってレベルじゃない滝のよう 券売機が浸水で使えなくなってるし、床がプールサイドより水浸しで大混雑」「駅の中で傘さしてます」と、天井から大量の雨水が降り注ぐ様子や、床が冠水している様子が写真や動画とともに投稿されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eed44927829301bbb7e89fb2a5f986a430aae201
最近外の水道で昼頃水出すと
— ホルモンしま田 (@horumonshimata) July 10, 2025
お湯が出てSDGsだわ pic.twitter.com/dKyW60GBDt
ウェザーニュースには、アプリ利用者から「水道水がぬるま湯だった。水とお湯を間違えていないか何度か確認してしまった。」などの報告が複数届きました。
そこで、アプリ利用者対象に今夏の水道水についてアンケート調査(2023年9月17日(日)実施/回答人数:12,460人)を実施。その結果、今夏、水道水を「お湯と感じたことがある」割合が全国平均で77%にのぼることがわかりました。
北陸は9割近くがお湯と感じる
アンケート調査の結果をエリアごとに詳しくみると、今夏、水道水を「お湯」だと感じた経験は北海道では4割程度の一方で、西日本・東日本では7〜8割のところが多くなりました。
中でも今年猛暑日が多かった北陸は88%と9割近くとなりました。
https://weathernews.jp/s/topics/202309/280065/
親に痛いところを突かれたとき、今まで必死こいて猫ミームの真似したら何となく勘弁してもらえて誤魔化して来たつもりだったんですけど、改めて聞いたらネットに疎い親は猫ミームなんてものは知っておらず、単に「息子はストレスを受けると人語を介さないキチガイになる」と思われてたことが発覚した。
— ぬいぐるみ多頭飼い (@Abelia_Kafka) July 10, 2025
猫ミーム(ねこミーム、英: Cat meme)は、猫を用いたインターネット・ミーム全般を指す。主として『SpaceCat』『仕事猫』などが知られている。
2023年ごろから猫の動画を切り抜き、組み合わせて日常生活などを表現した動画が流行、猫の静止画を使用したぬいぐるみやキーホルダーなどの販売も行われた。これらの動画が人気を集めた理由として、登場人物を猫に置き換えている点や、猫で喜怒哀楽を表現している点、または「動画として『つまらない』と判断されるリスクが低い」点などが挙げられている。
イー・ガーディアンが調査した2024年にXで頻繁に使用されたフレーズを発表する「SNS流行語大賞 2024」では、1位にランクインした。「Yahoo!きっず 検索ランキング2024」でのウェブ検索ランキング・流行部門でも1位であった。ピクシブとドワンゴが共催する「ネット流行語100 2024」では、2位にランクインし、トップ20単語賞を受賞した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%AB%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%A0
「プール、うるさいんですけど…💢」
— タクト先生@教員応援家🔥現役教員から学校教育の復興💪教員が幸せになれば、学校教育は変わる (@ikuji_takuto) July 10, 2025
ってクレーム来た…
ん❓プールは黙ってやれと❓
自由時間は、静かに泳げと❓
てか、最近建てられた家やろ💢
学校のプールの横ってわかって家建てたんやろがい💢
教員歴12年のわたしが断言します。「授業中に当てられる」ことを極度に恐れる子がいます。間違ったら笑われるかもしれないと思い、喉がカラカラになる。でも「わたしは大丈夫」って思ってる子もいます。笑われても「ふーん」って流し、あっけらかんとしている。その違いは何かっていうと……
— ひのりえ@40歳から教員 (@hinorie555) July 7, 2025
その違いはなにかっていうと
— ひのりえ@40歳から教員 (@hinorie555) July 7, 2025
親に「愛の告白」をされて育ったかどうか。
「あなたのことが大好きだよ」
「まちがっても、あなたは大丈夫」
「いてくれるだけで、うれしいよ」
たったこれだけの言葉が
子どもの人生を変える。
逆に言えば
その言葉がなかっただけで
子どもは…
児童精神科医20年以上子育て5人してきた私が断言します。違います。 https://t.co/uGVt4K3zCh
— 新装開店@精神科医 (@snbcraft_beer) July 8, 2025
2年前、朝青龍が家に天皇陛下の肖像画を飾っていることを話した時のやり取り pic.twitter.com/sc1zM4Tei0
— とらちゃん (@SHIBAINU_coo) July 8, 2025
天皇、皇后両陛下が6日からモンゴルを公式訪問される。
歴代天皇、皇后としては初訪問だが、天皇陛下は皇太子時代の2007年、国交樹立35周年にあわせてモンゴル入りした。
馬に乗り、馬頭琴と共演し、テント式住居「ゲル」では元横綱・朝青龍の両親と交流。当時の行程を振り返る。
元横綱・朝青龍の両親が案内
07年も時期は7月だった。首都ウランバートルで、モンゴルの国民的なスポーツの祭典「ナーダム」の開会式に出席し、モンゴル相撲や弓の競技を観戦。旧ソ連に抑留されてモンゴルで亡くなった戦争の犠牲者を追悼する慰霊碑に供花した。
ナーダムも慰霊碑も、今回は両陛下そろって臨む。
前回の出発前の記者会見では、相撲好きで当時5歳だった長女愛子さまに「朝青龍や白鵬の国に行く」と説明したエピソードを披露した。
https://mainichi.jp/articles/20250704/k00/00m/040/097000c
タコ焼き屋台のタコ絵を収集していて一番面白いのは、おそらくこれらが「模倣とアレンジ」によって受け継がれているであろうこと。この2枚の絵は明らかに源流を同一にしながら鉢巻や目の位置の差異からデザインの複製ではなく別人の手による模倣だと考えられる。デジタルのデザインデータを複製してい… pic.twitter.com/wwBQwEzzHI
— シラカワリュウ⚡️RiuSHIRAKAWA (@LaviverRS) July 8, 2025
焼き入れで水につけた瞬間、鍛刀場の真上で雷が落ちたんだけど⚡️研いでみたらかなり良い刃文が出来てました。雷何ちゃらってつきそうな名刀の予感がしますなぁ…☺️
— 刀鍛冶 木村兼光 (@kanemitsu5300) July 8, 2025
モンゴルは雨のほとんど降らない国です。年間降水量400ミリとか。干魃があるのでしょうか。そのせいか、「徳の高い人がモンゴルに来ると雨が降る」と言われてます。今上はモンゴルにおける雨男です。
— はちわれ (@cl1576) July 7, 2025
「両陛下のご訪問に感謝する」「本当に光栄だ」。国賓の天皇、皇后両陛下を迎えるため8日午前、モンゴルの首都ウランバートルで行われた歓迎式典。会場には同国出身の大相撲の元横綱3人も出席し、両陛下のご訪問を喜んだ。
式典後、取材に応じた朝青龍さんは「お話できて感無量。ご訪問は本当におめでたいことです」とほほ笑んだ。式典は、あいにくの雨模様だったが「モンゴルでは雨は『恵み』。両陛下のパワーが天に伝わったのではないか」と力を込めた。
また、白鵬さんは「園遊会でお会いしたことを覚えていらっしゃって、ありがたい言葉をいただいた。両陛下がモンゴルにいらっしゃることはなかなかない。陛下は平成19年に私の父と会われたことも覚えていらして驚きました」と語った。
日馬富士さんは「本当に光栄。国民皆が、ご訪問を大変喜んでいる」と笑顔を見せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9fd7d5d7688ac2206eb6f6bb3fd1fc758cadc05
令和7年7月7日に、父の財布から
— 標識愛好家 りん (@unusuarrows) July 7, 2025
とんでもないものが出てきた pic.twitter.com/kAK6Nr67yt
父親の財布から見つかったのは、今からちょうど30年前、平成7年7月7日に小田急電鉄が発売した記念切符。その存在だけでも十分に珍しいのですが、さらに注目すべきはその保存状態と父親の粋な“披露のタイミング”でした。
記念切符は、青色の専用ケースに収められており、ケースの上部には『開運』『強運』『幸運』と金色の文字が並び、いかにも縁起が良さそうなデザイン。まさに七並びの“スリーセブン”にふさわしい演出で、鉄道ファンでなくても気になる一品です。
投稿者のりんさんによれば、令和7年7月7日という再び訪れた“ぞろ目の日”に、父親が「今日は令和7年7月7日だから…」とポケットからこの記念切符を取り出してきたとのこと。平成13年生まれのりんさんは「この日のために30年間あたためていたのかと思うと、感動した」と驚きと感動をにじませて語りました。
SNSではこの投稿に共感の声が集まり、「自分も持ってたはずだけどどこへ…」「実家に探しに帰りたくなった」「財布に入れておけばよかった」といった反応が続出。持っていた記憶があっても、30年間大切に保存していたという人は少数派のようです。
https://grapee.jp/2002387
イマドキの小学校、プール授業は夏休み前まで3〜4回で終わるんだけど、双子氏に「昔は夏休み中も学校のプールずっと開いてて泳ぎに行って良かったんだよ〜」と言ったら、「知ってるー!浦安鉄筋家族で読んだ!!」と返ってきた。平成のギャグ漫画、失われた文化を伝える手段として有能。。。
— ☆★モチコ★☆ (@mochicco69) July 7, 2025
庭の食物連鎖は一部逆転しているので、
— mm (@manis2262000) July 5, 2025
虫が年々減ってる気がします。 pic.twitter.com/pwbUp3PLHU
ハエトリグサ(蠅取草、Dionaea muscipula)は、北アメリカ原産の食虫植物。別名、ハエトリソウ、ハエジゴク。葉を素早く閉じて獲物を捕食する姿が特徴的で、ウツボカズラと並ぶ有名な食虫植物である。
英語の“Venus Flytrap”(女神のハエ取り罠)は、2枚の葉の縁の「トゲ」を女神のまつ毛に見立てたことに由来する。
ごく背の低い草本で、茎は短縮していて地中にあってわずかに横に這い、多数の葉をロゼット状に出す。葉の付け根は肥大し、地下茎とともに鱗茎型の球根を形成している。葉には長い葉柄があり、先端に捕虫器になった葉を着ける。葉柄は扁平で幅広く、地表に這うか、少し立ち上がる。捕虫器は二枚貝のような形で、周辺にはトゲが並んでいる。
ハエトリグサは葉が印象的な上、しばしば捕虫部の内面が鮮やかな赤色に色づくため、花と間違われる事もある。実際には葉と別の花茎が立ち上がり、その先に白い花が数個固まって咲く。この花のつき方は同じ科のモウセンゴケとも共通する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A8%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%B0%E3%82%B5
ずんだの民なら常識だと思うが
— 弘 人 (@mttkdh) July 5, 2025
『ずんだ=すり潰した枝豆又はそら豆』だからね
ずんだ餅が全国的に有名故「ずんだ=甘い枝豆あん」みたいな認識になってる人が多いけど
豆をすり潰した状態が『ずんだ』
それがどんな味でも『ずんだ』
たまに、ずんだ春巻を注文して「甘くない」と怒る方がいましてね… pic.twitter.com/E57rJV2YU0
ずんだは、枝豆(未成熟な大豆)またはそら豆をすりつぶして作る緑色のペーストのこと。「づんだ」「じんだ」「じんだん」「ヌタ」とも呼ばれる(以下、「ずんだ」を用いる)。北東北南部の秋田県・横手盆地や岩手県南部、南東北の宮城県・山形県・福島県、および、北関東の栃木県北西部において郷土料理に用いられる。
甘味のずんだ餅、あるいは、塩味の和え物として利用するのが伝統的である。近年、さまざまなずんだ料理や新製品の開発が進み、甘味のものはずんだスイーツと括られるようになってきた。さらに、塩味のスナック菓子や料理にも使われ、ひとつの料理のジャンルと化して来ている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9A%E3%82%93%E3%81%A0
話が違くてやばい https://t.co/X5cPqOONBp
— はまふぐ (@hamafugu) July 5, 2025
幻冬舎の編集者、箕輪厚介氏が5日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。漫画家たつき諒氏の「私が見た未来」(飛鳥新社)の内容から派生して、「7月5日に日本で大災難が起きる」との噂が拡散した件をめぐり、「私が止めます」と宣言した。
箕輪氏は3日の更新で「みなさん、7月5日の大災害は私が止めます。安心してください」と呼びかけた。「僕にできること、これくらいなので」ともつづった。
この騒動は、21年に出版された、たつき氏の「私が見た未来 完全版」(飛鳥新社)が発端。たつき氏が見たという予知夢の中で「太平洋周辺の国に大津波が押し寄せました。その津波の高さは、東日本大震災の3倍はあろうかというほどの巨大な波です」「その災難が起こるのは、2025年7月です」などの内容が拡散した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4e3cf8b0d9181febbf61287c8040941275b2ef5