結婚式のマナーとか聞いてると半そで短パンで草履履いて式場にやってきて一番目立つところに花束を置いて「おめでとうさん」って言いながら帰って行った親戚のおじさんを思い出す
— 石を使うな徳川メフィなんとかEX (@tamamo_fgo) June 2, 2025
結婚式のマナーとか聞いてると半そで短パンで草履履いて式場にやってきて一番目立つところに花束を置いて「おめでとうさん」って言いながら帰って行った親戚のおじさんを思い出す
— 石を使うな徳川メフィなんとかEX (@tamamo_fgo) June 2, 2025
なんかすごい人いた。
— 暗闇の姫 (@LW_darkness) June 2, 2025
トイレ探してて、「トイレ行きたいんです」って言ったら、
「まっすぐで合ってますよ。点字ブロックが途中で切れちゃうんですけど、そのままぶつかるまで行ってください。ぶつかったら右です」
だって。
「ぶつかる」ことを目印として教えてくれたの初めて。
子供の頃、父親から「喧嘩のときは相手の目を見て、そらすな。手が出るか足が出るかと目線を外すと次の手が見えない。目を見てると予備動作が見える」と言われて、大学の体育の剣道で面ごしに先生をじっと見てたらお互い打ち込まずにじりじりして終わり、先生に「お前の殺気が一番だった」って言われた
— オルガ・ド・エロチカ (@orga_d_erotica) June 2, 2025
開店祝いのスタンド花がものの5分で抜き取られ、見るも無残な姿になってしまうのが名古屋ですからね… https://t.co/ZyB27NtKam pic.twitter.com/EWYJWV9icW
— ワン学習塾&ガッツRC いぬどう (@GuuOne) June 2, 2025
東海地方では「花がすぐ無くなるのはお店が繁盛している証拠」とされ、開店と同時に近所の人たちが競うように持っていく習わしがありました。 たくさん飾られていた花が、オープンわずか5分で全て無くなる事も当たり前でしたが、今時の名古屋の若者に聞いてみると…。
若い女性:
「え?取るんですか?やばくないですか?」
別の若い女性:
「取らんでほしい。せっかく飾ってあるのに…」 若い世代は、この風習自体を知りませんでした。
知っていた人に、花を取った事があるかを聞いてみると…。
女性:
「自分は恥ずかしい感覚だったから…やったことはない」
別の女性:
「(祝い花を取るのは)あつかましいなと思っちゃう…」
比較的上の世代の人でも、“取らない派”が多くいました。愛知の伝統は、消えてしまったのでしょうか。
全文はこちら
https://www.tokai-tv.com/newsone/corner/20201224iwaibana.html
知り合いが伊勢に旅行したというので「赤福食べた?豚捨は?伊勢うどんは?」と尋ねたら「うちって食べ物に興味ないんだよね。親もそうだし子供たちもそう。だから旅行行っても別に地元の名物とか調べないし食べないんだ。何食べたかも覚えてない」と言われて呆然と街をさまよっている
— じろまるいずみ「餃子のおんがえし」(晶文社)発売中🥟 (@jiromal) May 29, 2025
これは大ショック。豪州クイーンズランド州からの石炭https://t.co/x1lcdvvJs1も、西豪州からの鉄鉱石のタンカーもこれで途絶える。高炉を電炉にしたら確かにCO2排出量は減るけど、もしインドなどで高炉を作るなら、地球全体でのCO2排出量は変わらない。
— ノギタ教授 (@Prof_Nogita) May 30, 2025
それに、高品質の鉄鋼は高炉の方が良いはず。 https://t.co/WlUG8aU4ZH
備蓄米に深夜から並んで取り合いやってるニュースを見てると、こち亀のこれはほんと金言。 pic.twitter.com/BeJdX3c0Jp
— 咲来さん@ (@sakkurusan) May 31, 2025
1994年の米騒動の巻とは、1993年から1994年にかけて日本で発生した「平成の米騒動」を扱った作品のタイトルです。コミックス『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の89巻4話に収録されています。
こちら葛飾区亀有公園前派出所 89
「聞きしに勝るお祭り人間だ!」お祭り大好き男の両さんは、中川や麗子、絵崎教授と一緒に、下町の素盞雄神社の祭りに遊びに行く。怖がって祭りに参加しようとしない本田も無理やり連れ出すのだが…。「下町 素盞雄神社祭の巻」他9編を収録。
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN//B00AF3JFYO/
娘が小学生だったころ、妻のスマホに不審者の情報が届いて、妻が「気をつけてね」と言ったんだけど、それだけじゃ伝わらない気がして、僕から「知らない人に話しかけられたら“パパの友達?”って聞くんだよ。“うん”って言ったらその人悪い人。だってパパに友達いないから」って教えながら、泣きました。
— あおーいお茶 (@aoi081007) May 29, 2025
これ同じく「消えた」の不思議に思って田舎のジジババに聞いたら
— tsc-88888 (@tsc200488) May 29, 2025
競技の特質上「他人の邪魔をする」プレイが多い事から、結構人間関係が悪化する事が多発して自然消滅したらしい。
なんでも結構陰湿なプレイスタイルも可能で、それやられてクスクス笑われるとか
末期はそんな感じだったとか https://t.co/MUFRJ8KI33
えーっと、、
— サレ妻@れいん (@asuminm11) May 28, 2025
結婚してると思っていたけど実は婚姻届出されていなかった。
そんな事ってあります?
挙式しましたよ?
私今、妊娠中ですよ?
って事は不倫相手は私って事?
※婚姻届はこの日に出したいって日がありましたが、私がその日コロナで出れなかったので旦那が出しに行ってくれた。
いま読んでいるホラー小説、恐怖を感じたときの表現が「吐き気が込み上げてきた」「胃の奥から吐き気が迫り上がってきた」「胃の奥が沈み込むようだった」みたいなのばっかりでコイツ(主人公)ずっと吐き気と戦ってるな……という印象なんだけど、怪現象の正体は逆流性食道炎の怨霊とかなのかな
— タカハシ(open) (@hustleeeee_open) May 28, 2025
今の50~60代は、80年代にゲートボールが大流行したとき「公園などがゲートボール場になって遊び場を追い出された子供」だった世代だよ。滅びろと思ってる人も少なく無いよ多分
— 神楽坂蔵人 (@KaguraZR) May 29, 2025
– ゲートボール人口が激減 山口県で全盛期1万人超が138人に なぜ?https://t.co/9fym3S88qX
かつて高齢者がこぞって楽しんでいたゲートボールの人口が激減している。山口県内はピーク時に1万人を超えていたとみられるが、県ゲートボール協会(中田憲明理事長)の会員は今春、138人にまで落ち込んだ。働く高齢者が増え、スポーツも多様化した影響もあって減少が下げ止まる気配はなく、協会自体の消滅を危ぶむ声すら出ている。
県協会の上部組織、公益財団法人「日本ゲートボール連合」によると、記録が残るのは1997年度以降。県内の会員数はその97年度が最多の5764人だった。以降は坂路を転げ落ちるように一本調子で減っている。
県協会の中田理事長(77)は「ピークはそれ以前の80年代で当時は1万人をはるかに超えていた」と話す。「チームは5人1組。県大会には144チームが集まって競ったこともある」。市町単位の大会も多く、競技者のすそ野は広かったと振り返る。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/979ff38b0cca480cd48ebda1fe2bd8e99a9ed410
【悲報】37歳子なし女性、些細な発言を理由に離婚を切り出される
— 篠原 修司 (@digimaga) May 26, 2025
妻の親族の食事会に夫と出席
↓
親族「生活はどうだ?」妻「転勤ばかり」「将来海外赴任になったら実家に戻る」
↓
1ヶ月後の夫「生活のために頑張っているのにひどい。離婚しよう」
↓
妻「些細な発言なのにどうして」←イマココ
誰もが体育館と思う『松の間」だが、その床面は高級木材である欅材を5cmの厚さで敷き詰めており、写真では分からない贅沢な造りとなっている。
— 殭屍の史林堂 (@Jiangshi2020) May 27, 2025
国民主権下での皇居としての役割が与えられた新宮殿は、大衆からは質素に映り、足を踏み入れる者だけが高級感を察せるよう意図的に作られたとすら思える。 https://t.co/aYwjCIfKU1
「松の間」は宮殿の中央に位置し、重要な儀式が行われる「正殿(せいでん)」の中でも最も格式が高い部屋です。
3つの部屋が並ぶ「正殿」の中央にあり、広さはおよそ370平方メートル、天井の高さはおよそ8メートルあります。
宮殿の部屋の中で唯一床が板張りになっていて、厚さ5センチ近いケヤキの木材87枚が敷き詰められています。また、四方の壁には、若松の模様があしらわれた織物が張られています。
「松の間」では、内閣総理大臣と最高裁判所長官の親任式や、新たに着任した外国の大使の信任状捧呈式、それに「大綬章(だいじゅしょう)」や「文化勲章」の親授式などが行われているほか、新春恒例の「歌会始(うたかいはじめ)」の会場にもなっています。
https://www3.nhk.or.jp/news/special/japans-emperor6/articles/articles_imperial-knowledge_03.html
はやぶさ2探査機の姿勢立て直しが完了し、本日より小惑星トリフネに向けた2025年最初のイオンエンジン運用を開始しました。引き続き応援よろしくお願いします。
— 小惑星探査機「はやぶさ2」 (@haya2_jaxa) May 27, 2025
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は27日、異常を検知して機体の運用を制限していた小惑星探査機「はやぶさ2」が復旧したと発表した。
はやぶさ2は異常を検知した3月、最小限の機能に絞って安全を保つ「セーフホールドモード」に移行した。その後、姿勢制御に使う「リアクションホイール」と呼ばれる装置4台のうち1台が停止していたことが判明。装置を再起動して、正常に動くことを確認後、姿勢を立て直したという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5530193159013412bd9fa5c2211b8b1a57d90d1
これまで生きてきて1番死にたくなった瞬間は、母親がいきなり卒アル見せてきて武勇伝みたいに「この地味な子分かる?こいつトロくていつも虐めてたんだけどー笑笑」って語られた時
— おやすみ (@oyasumi_111) May 24, 2025
○ いじめについては、「どの子どもにも、どの学校においても起こり得る」ものであることを十分認識するとともに、特に、以下の点を踏まえ、適切に対応する必要があること。
1. 「弱いものをいじめることは人間として絶対に許されない」との強い認識を持つこと。
どのような社会にあっても、いじめは許されない、いじめる側が悪いという明快な一事を毅然とした態度で行きわたらせる必要がある。いじめは子どもの成長にとって必要な場合もあるという考えは認められない。また、いじめをはやし立てたり、傍観したりする行為もいじめる行為と同様に許されない。
2. いじめられている子どもの立場に立った親身の指導を行うこと。
子どもの悩みを親身になって受け止め、子どもの発する危険信号をあらゆる機会を捉えて鋭敏に感知するよう努める。自分のクラスや学校に深刻ないじめ事件が発生し得るという危機意識を持つ。なお、いじめの件数が少ないことのみをもって問題なしとすることは早計である。
3. いじめは家庭教育の在り方に大きな関わりを有していること。
いじめの問題の解決のために家庭が極めて重要な役割を担う。いじめの問題の基本的な考え方は、まず家庭が責任を持って徹底する必要がある。家庭の深い愛情や精神的な支え、信頼に基づく厳しさ、親子の会話や触れ合いの確保が重要である。
4. いじめの問題は、教師の児童生徒観や指導の在り方が問われる問題であること。 個性や差異を尊重する態度やその基礎となる価値観を育てる指導を推進する。道徳教育、心の教育を通してかけがえのない生命、生きることの素晴らしさや喜びなどについて指導することが必要である。
5. 家庭・学校・地域社会など全ての関係者がそれぞれの役割を果たし、一体となって真剣に取り組むことが必要であること。
いじめの解決に向けて関係者の全てがそれぞれの立場からその責務を果たす必要がある。地域を挙げた取組も急務である。
https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/06102402/002.htm
実家で姉が「あの店で買う鶏肉が5回に1回は消しゴムの味がする」ってめっちゃ言うから消しゴム食べた事ないからわからんて返したら
— 社畜のごぼう@野生の管理栄養士 (@syatikunogobou) May 25, 2025
「昔アンタのゴハンに悪戯で消しゴム入れたのにアンタ気づかず食べてたからなぁ…そりゃ気づかないよねぇ…」という衝撃の事実を伝えられました。
「60キロ当たり2万3000円は必要」。県内のある生産者が安定生産を続けられると考える概算金の目安だ。店頭価格は5キロ当たり3000~3500円ほどになる。
JAなどの集荷業者が生産者に仮払いする「概算金」は、その年のコメ相場を測る先行指標となり、集荷業者が卸・小売業者に売る際の「相対取引価格」、消費者が実際に購入する「店頭価格」にも影響する。
農業法人「Farm-K」(伊佐市)の亀割浩介社長(49)は「コメ単作では利益が残らない」と実情を語る。自社で手がける30ヘクタールのほかに、離農者などから預かる35ヘクタールの作業を受託。そこから得られる収入があるため「何とか経営を続けられている」。
ここ数年で、肥料代や農機の購入費が値上がりした。原料を海外産に頼る肥料は3割ほど上昇。農機はトラクターが1台約1500万円、コンバインは約2000万円と高額だ。購入費の助成制度を利用しても6割ほどは自費になるという。所有する農機のメンテナンス費用も年間で600万円ほどかかり経営を圧迫する。「コメの再生産ができ、後継者育成にもつながる価格で売れればありがたい」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd248078d37edab3c03fc5d0cae3f26ff308f8f6
日本旅行へ行ってきたアメリカ人の友達が「思ったほどサムライキャッスルが無かったよ」って言うから「おまえらが焼いちゃったからな」って言っといた。
— すけちゃん (@AgingAnarchist) May 25, 2025
最近、私は会社員から僧侶の道を選んだ夫に対して好奇心が止まらない。
— 現 実 (@giiiiiitu) May 24, 2025
先日は「読経中におしっこ行きたくなったらどうするの?」って聞いたら「木魚が早くなる」って言ってた。