NTT法に関連して当社よりお伝えしたいことがあります。
— NTT広報室 (@NTTPR) November 17, 2023
「税金で整備した光ファイバー網を持つNTTの完全民営化は愚策」説の勘違い
保有資産は最終的には株主に帰属するのでこの主張はナンセンスな話です。 https://t.co/f93p46Qq9R
NTT法に関連して当社よりお伝えしたいことがあります。
— NTT広報室 (@NTTPR) November 17, 2023
「税金で整備した光ファイバー網を持つNTTの完全民営化は愚策」説の勘違い
保有資産は最終的には株主に帰属するのでこの主張はナンセンスな話です。 https://t.co/f93p46Qq9R
今、医療の現場で医師が思うこと
「食事をうまく飲み込む力がない」とは自然な老化現象であり、寿命だ
「施設職員が90代男性のゼリーの誤嚥を防ぐ義務を怠ったことなどが原因」。11月上旬、裁判所は介護施設に2365万円の支払いを命じた。過去には88歳男性がパンを誤嚥して死亡し、施設側が2490万円を支払う判決も出ている。医師の筒井冨美さんは「誤嚥による死は痛ましいものだが、入所者3人に対して介護スタッフ1人を配置するのが標準的な施設においてケアの限界もある。マンツーマン体制を敷けば医療・介護費高騰は避けられない」という――。
90代男性誤嚥死亡で2365万円賠償の衝撃
2023年11月7日、あるローカルニュースに医療・介護関係者は騒然となった。
広島県の介護施設に入所していた90代男性がゼリーを喉に詰まらせて窒息死した事例をめぐる裁判で、「死亡したのは施設職員が男性の誤嚥ごえんを防ぐ義務を怠ったことなどが原因」として、介護施設に2365万円の支払いを命じる判決が下ったのだ。
裁判長は、「ゼリーを配る職員は他の利用者に配膳し、男性が誤嚥する様子を見ていなかった」とした。「職員らが食事の介助などの措置を講じていれば防げた」とした上で「誤嚥を防止する措置を講じる義務を怠った責任は極めて重い」と指摘。原告である長男は「施設の責任が認められて良かった。父の死を無駄にせず再発防止を徹底してほしい」と望んだ。
SNSでは反論だらけ
愛すべき老父を亡くした長男としては、せめてもの慰めとなったと思われるこのニュースに対し、X(旧ツイッター)はどう反応したのか。主だったコメントは以下のようなものである。
全文はこちら
https://president.jp/articles/-/75853
◇26年W杯アジア2次予選 日本5―0ミャンマー(2023年11月16日 パナスタ )
日本のサッカーファンに朗報だ。放送未定だった21日のシリア戦(サウジアラビア)の生中継が、16日までにようやくめどが立ったことが分かった。契約など最後の詰めを行っており、きょう17日にも正式発表される見通しという。
採算が取れないことが原因でなかなか決まらず、開始時間は午後8時から午後5時45分(日本時間21日午後11時45分)に変更され、日本サッカー協会の山本昌邦ナショナルチームダイレクターも「お越しのテレビ局の皆さんを含めて、なんとか、そこ(中継)にたどり着ければ」と懇願していた。
関心の高いW杯予選を国内で視聴できないのは、異例の事態だったが、何とか回避されることになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1ba496d424d2f0c05b8c2a4e83bd7806dee914a
米国のある芸能メディアが、フランス映画がニュースを伝える記事に女優パク・ジミンではなく、グループBTS(防弾少年団)のジミン(本名パク・ジミン)の写真を間違って掲載し、ネットユーザーから叱責を受けた。
16日(現地時間)AFP通信によると、米国メディア「デッドライン」はフランスのセザール賞が毎年頭角を現した新人俳優32人を選定して発表する「リベラシオン」に関する記事とX(旧ツイッター)の掲示物にBTSジミンの写真をのせた。
実際に、リストに入っているのはフランス映画『ソウルに帰る Return to Seoul』(以下、ソウルに帰る)で主役を務めた女優パク・ジミンだ。
BTSのあるファンは、デッドラインが記事に女優パク・ジミンを女性と正確に書いたにもかかわらず、男性であるBTSジミンの写真を使ったと指摘した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a146216c6b14abc08a6f8c705f55bba64907d37d
野菜高騰が一転…ハクサイ急成長に農家“悲鳴”色にも異変が起きている
鍋料理に欠かせないハクサイが「取れすぎ」て農家から悲鳴が上がっています。
■野菜価格高騰が“鍋料理”に影響
季節が急に進み、肌寒さを実感する日が続いています。16日、最低気温がマイナスとなる冬日となったのは全国の3割近くとなる253地点。今シーズン最多を更新しました。
そんな季節に恋しくなるのが“鍋料理”なのですが、記録的猛暑の影響で肝心の野菜の価格が高騰しています。最新のネギの卸売価格は去年と比べて4割ほど高く、ニンジンも3割ほど高い状態です。ただ、ここにきてお得になってきているのが鍋に欠かせない「ハクサイ」です。卸売価格は10月のピーク時の半額以下になっています。
一方で、生産者からは意外な声が…。
カラフル野菜の小山農園 小山三佐男代表:「こんな状態なんですよね。大きいけど成長のスピードが早すぎて青々としている」
ハクサイと言えば、その名前の由来ともなったみずみずしい白い葉。それが…。
カラフル野菜の小山農園 小山三佐男代表:「この色はハクサイでも見たことがない色ですから。深緑というか濃い緑は。筋も緑色っぽくなっている」
他にも異変があるといいます。
■消えた“うまみの象徴”黒い斑点
カラフル野菜の小山農園 小山三佐男代表:「ポリフェノールが出ていない。よく黒い点々が付くが」
農家は、うま味の象徴である黒い斑点が出ていないと嘆きます。その正体はポリフェノール。寒くなるとハクサイが身を守ろうと糖分を蓄えて表面に現れるといいます。
カラフル野菜の小山農園 小山三佐男代表:「ここがきれいな真っ白なんですよ。これだとうまみ成分があまり入っていないので」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d35ef5cc4e2d285e8b04dfd3a831022b90f6994
世界有数の火山国アイスランド南西部で火山が噴火する可能性があり、当局は16日までに非常事態を発令して警戒を呼びかけた。英メディアによると、地震も頻発し、住民約4千人が一時避難した。
火山は首都レイキャビク近郊。ロイター通信などによると、14日には周辺地域で約800回の地震が記録され、地熱発電所を守るための防護壁の設置も進められた。ただ、専門家は噴火の可能性は低くなりつつあると分析しているという。
観光客に人気の世界最大級の露天温泉施設「ブルーラグーン」は30日まで休業となった。
アイスランドでは2010年にも火山が噴火し、欧州の航空網がまひ状態になった。
https://www.47news.jp/10139717.html
日本代表の2026年北中米W杯アジア2次予選の次戦となるシリア戦(21日、ジッダ)の放送がいまだに決まらず、日本サッカー協会の田嶋幸三会長が苦しい現状を説明した。
シリア戦を巡っては放映権料が相場よりも高く設定されていることもあり、いまだに中継や配信の予定が決まっておらず、このままでは日本代表のW杯予選が日本国内で視聴できない異例の事態に陥ることになる。
16日のミャンマー戦後に取材に応じた日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「現状、全然決まっていない。最後の最後まで粘って交渉はしていくが、変な形でチキンゲームのような形で、お金を釣り上げるとかそういうことに乗っていくつもりは全くない」と試合5日前の段階になっても放映のメドが立っていないと説明。
さらに「(放映権料が)高騰していないのに、そこだけ高騰させようと、儲けようとしているからこうなるわけで。放映権は適切な相場がある。
ましてや(日本では)夜中の試合。多くの国民のみなさんに見てもらいたい、放送してもらいたいという気持ちはあるけど、最後はわれわれがお金を払うわけではないので放送してもらうよう願うだけ」と怒りをにじませながら語った。
また、日本代表の森保一監督も「協会のみなさん、メディアのみなさんが日本代表の試合を国内で放送していただくということは最大限努力していただいているので、まだまだ最後まで頑張ってくださっている」と言及。
「実際にテレビ放映がなかったとしても、選手が頑張っている姿を想像していただいて、応援していただければと思っている。テレビ放映があればしていただく、たくさんのメディアのみなさんがいる中で、いろいろな媒体を通して、日本国民のみなさん、サポーターのみなさんに、日本代表の選手たちの戦いをより多くの方に伝えていただければありがたい」とファンやサポーターに向けて試合が視聴できない事態でも応援を呼びかけた。
森保ジャパンの公式戦が見られない事態が現実のものになるのか。今後の動向から目が離せない。
https://news.infoseek.co.jp/article/tospo_1097885174339846617/
フランス産の赤ワイン「ボジョレ・ヌーボー」が11月16日に解禁となり、静岡市でも愛好家がさっそく2023年の味を堪能しました。
ボジョレ・ヌーボーはフランスのボジョレー地方でその年に採れたブドウだけで作る新酒の赤ワインで、毎年11月の第3木曜日に解禁されます。
静岡市葵区のワイン専門店では木樽で熟成されたボジョレ・ヌーボーが振る舞われ、訪れた30人の愛好家がさっそく2023年の味を堪能しました。
来店客:
来てよかったです、凄いおいしくて最高です
2023年は過去20年で最高の出来といわれ、芳醇な香りと果実の濃い味わいが楽しめるということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2e5ca2ea6a5ed506981773a552041e8273c7cad
中国株から日本株への資金流入、2024年まで続く可能性-JPモルガン
JPモルガン証券は、グローバル投資家の資金シフトにより起きた今年の日本株の中国株に対するアウトパフォームは「息の長い」変化であり、2024年まで続く可能性が高いとみている。
・クオンツストラテジストの高田将成氏らはリポートで、日本株への資金移動は今年約930億ドル程度、日本円換算で約1兆3000億円に達したと指摘
・資金流入は過去のピークと比べると6割程度、この傾向は来年にかけて続く可能性を残す
・日本株は株主還元、円安などの理由で人気化
・グローバル投資家の本命は、サプライチェーンの再構築や国内回帰を進める日本企業かもしれない
・調査方法は英語での報道件数、ポジティブニュース記事数の変化、海外勢の累計買越額になどに基づく
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-11-15/S45N73T0G1KW01
「AYA世代」のがん、女性が7割超 乳がんや子宮頸がん多く https://t.co/JduqzU06Qm
— 朝日新聞デジタル (@asahicom) November 14, 2023
小児がんは男性が54%で女性よりやや多かったのに対し、AYA世代は女性が77%と男性を上回りました。20歳を過ぎると年齢とともに女性の割合が増加していました。 pic.twitter.com/48x9t7405k
朝日新聞デジタル@asahicom
「AYA世代」のがん、女性が7割超 乳がんや子宮頸がん多く
https://www.asahi.com/articles/ASRCG5F36RCGUTFL001.html
小児がんは男性が54%で女性よりやや多かったのに対し、AYA世代は女性が77%と男性を上回りました。20歳を過ぎると年齢とともに女性の割合が増加していました。
閲覧したユーザーが他のユーザーにとって役立つと思う背景情報を追加しました
子宮頸がんへの感染を防ぐHPVワクチンの接種反対キャンペーンを最も熱心に展開したのは朝日新聞です。
■(私の視点)子宮頸がんワクチン 安易な接種の推進やめよ 池田利恵 (※2013年5月11日付朝刊17面)
https://web.archive.org/web/20130511090810/https://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201305100622.html
■(記者有論)子宮頸がんワクチン 国の推奨再開、納得できぬ 斎藤智子 (※2014年4月9日付朝刊14面)
https://web.archive.org/web/20140409211815/https://www.asahi.com/articles/DA3S11074949.html
ちなみに、WHO(世界保健機関)やCDC(米国疾病対策センター)、欧州の規制当局(EMA)がHPVワクチン安全宣言を表明したことを、日本のマスコミは報道していません。
http://expres.umin.jp/info/acv/2015/12/hpv.html
詳細は以下をご参照ください。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b232a5d8d37a2e1ebe6897564b7f2db6b50f927d
役に立ちましたか?
北海道札幌で2023年11月14日にジムニーからタイヤが脱落、そして幼稚園児に直撃するという痛ましい事故が起きた。報道を見る限りワイドスペーサーを使用した個体で、軽自動車ナンバーながらオーバーフェンダーが装着されているようだ。違法改造の有無はわからないが、今だからこそ「ハミタイ」は許さないという認識のもとこの記事を掲載します。
まず最初に断っておきたいのがこの記事はカスタムを否定するものではないということ。ジムニーは車高を上げるリフトアップ、マフラーを変える、タイヤを変えるなど多くのカスタムが楽しめる「素材」でもある。
チューニングメーカーや4WDショップからは多くの車検対応カスタムパーツが販売されているし、アウトドアブームの追い風もありジムニー女子も多く誕生するなどカスタム業界にとっても追い風が吹いている。しかしジムニーならではの問題も出てきている。
それが車両からタイヤがはみ出す、いわゆる「ハミタイ」だ。ジムニーは軽自動車規格に合致する設計で、道路運送車両法によって長さ3.4m以下、幅1.48m以下、高さ2mという規格に収まる設計となっている。当然ながらこの寸法からはみ出せば軽自動車規格に合致しない、つまり軽自動車にはならない。
しかし一部のジムニーオーナーは「ハミタイ上等」と言わんばかりに大幅にはみ出したタイヤを装着していたり、オーバーフェンダーなどを装着して公道を走行しているのだ。これは当然ながら道路運送車両法違反になる。
■ハミタイをしてしまうわけ
ジムニーの純正タイヤサイズは175/80R16。簡単に言えば細くて外径の大きいタイヤだ。一般的な使用用途ではこのタイヤサイズで不満は出ないのだが、オフロードコースや林道などを走るユーザーにとっては不満も出てくる。
凸凹を乗り越えるために少しでも車高を上げたい。そんなユーザーのためにカスタムサイズのタイヤが多く発売されており、一般的には185/85R16などのタイヤを選ぶユーザーが多いはずだ。純正タイヤ比で外径約30mmアップ、幅は7mmほど広がる。これは基本的にはハミタイはしないし車検にも対応するタイヤだ。
しかしジムニーオーナーのなかにはジムニーの究極性能を試すためにもっと過酷なオフロードコースを走るユーザーもいる。その場合はトレッドの幅を広げる必要があり245幅(タイヤだけで片側75mmワイドになる)などのタイヤを選ぶケースも。さらにホイールスペーサーを噛ませることも。
ちなみに軽自動車については片側10mm(左右で2cm)以下のオーバーフェンダーは違法ではないが軽自動車規格からのはみ出しはNGとなる。また4ナンバーのJA11などはその適用外だ。
当然ながらオフロードコースなどまで積載車で移動する、もしくは普通車として登録してあればなんら問題ないのだが、公道を自走してしまうユーザーがいないわけではない。正確に言えばこれは今に始まったことではないのだが、SNSの発達でこのようなハミタイ状態での公道走行のシーンが見受けられるようになった。
ところが当事者たちはあまり気にしていないようで、違法行為を指摘するコメントには「ジムニーに無粋なこと言うな」「みんなやってる」「警察もそこまで見ていない」などの反論コメントがつくことも。もちろんジムニーだからOK、という法的根拠はない。
全文はこちら
https://bestcarweb.jp/feature/column/740173
戸建て住宅大手のオープンハウスグループが14日に発表した2023年9月期決算は、売上高が前年比20.6%増の1兆1484億円となり、初めて1兆円を超えた。純利益も同18.2%増の920億円で、過去最高益を更新した。
新型コロナ禍で増えた戸建て需要が落ち着いた後も、強力な営業体制などをいかして契約数を伸ばした。マンション事業で引き渡し戸数が増えたことも業績を後押しした。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASRCG2QMGRCFULFA035.html
大手格安ハウスメーカー「オープンハウス」の複数の営業マンが顧客に対し、住宅ローンを組んで購入した自宅を賃貸に出すよう助言し、自社の新築物件を購入するよう勧誘していることが「週刊文春」の取材で分かった。複数の顧客が告発した。住宅ローンで購入した物件を返済中に無断で賃貸に出すことは金融機関との契約違反に該当する可能性がある。
https://bunshun.jp/articles/-/63949
判決言い渡し、わずか15秒…「あまりにも冷たい」 辺野古抗告訴訟 沖縄県が訴える権利も否定 那覇地裁
名護市辺野古の新基地建設の設計変更申請を巡り、県の「不承認」を国が覆した裁決の取り消しを求めた訴訟の判決言い渡しは、わずか15秒ほどだった。憲法で保障された地方自治を取り戻す訴訟だったが、那覇地裁の藤井秀樹裁判長は「原告(県)は、取り消し訴訟を提起する適格を有しない」と判断。県が訴える権利すら否定する門前払いだった。<中略>
傍聴席は希望者全員が入ることができる状態で「裁判所にきちんとプレッシャーをかけられなくなるのではないか」と心配する声も出ていた。
全文はこちら
https://ryukyushimpo.jp/news/national/entry-2480564.html
16日に26年北中米W杯アジア2次予選で日本と対戦するミャンマー代表のファイヒテンバイナー監督が15日、大阪市内での前日会見に臨み、日本戦での目標を「最初の15分間で日本にゴールを決めさせない」と話した。
FIFAランキング18位と格上の日本との試合に際して「アジアのベストのチームである日本と戦うのは夢だった。チームとして最善を尽くしたい」と話したファイヒテンバイナー監督。「日本は現代サッカーのロールモデル。どういう風にゲームを展開していくのか、お手本になるようなサッカーをしているチーム」と評価した。
その上で「目標は小さく定めて進めて行きたい」と話し、日本が最近の試合で開始直後に得点を決めていることから「最初の15分間で日本にゴールを決めさせない。小さな目標を1つずつ達成していく」と目標を語った。
また、母国ドイツでユースチームの監督の経験もある指揮官は、日本がW杯に続いて9月の親善試合でもドイツを破ったことに「日本には心を傷つけられた。ドイツのサッカー協会には君たちは負けているんだから、僕にアドバイスしようなんて思うなと言ったよ」と冗談を交えて日本のレベルの高さを語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b33e4ae04ede18fad125c4bdce8b3962c3002ad
【独自】脱輪タイヤが女の子(4)を直撃 「心の余裕ない」男に車の整備依頼した知人が涙 “不具合”感じながら運転か
事故の直前には、車でぐるぐると旋回したり、タイヤ周りを確認する様子が、現場近くにの防犯カメラに残されていた。
知人の依頼で車を整備後、知人とともに現場付近を走行か
関係者によると、若本容疑者は知人の依頼で車を整備し、その後、知人とともに現場付近を走行していたとみられる。
整備を依頼した知人男性は、取材に泣きながら回答
若本容疑者に整備を依頼した知人男性は、FNNの取材に対して、事故当時、現場にいたことを認めた上で「今は心の余裕がない。娘さんのことだけです」と泣きながら答えた。
また事故を受けて、若本容疑者の親族は「昔、サッシ工や整備工をやっていた。車いじりは好きな人。(自宅に)改造車が置いてあるのは見たことがある」と話す。
車を整備していたとみられる建物に家宅捜索
16日午後2時半ごろ、若本容疑者が事故直前に車を整備していたとみられる札幌市西区の建物に、捜査員たちが家宅捜索に入った。
警察は、若本容疑者が車の不具合を感じながら、運転を続けたとみて調べを進めている。
https://www.fnn.jp/articles/-/616545?display=full
ちなみにジャングルジム火災で子供が焼け死んだ東京デザインウィークが今年復活するんだよね。ご遺族と和解が成立しているとはいえ、ホームページにこんな文書載せちゃう浮世離れしたセンスがほんと理解できない。https://t.co/qh2b1JqzcV pic.twitter.com/ICx0I905vA
— あらいちゅー🐴🏠🔮 (@araichuu) November 13, 2023
2023年7月13日
TOKYO DESIGN WEEK
代表 川崎 健二
「今度クマが人を殺したらお前ら擁護派をヤッてやる!」クレーム殺到に困惑するクマ擁護派。環境団体代表が主張するクマ被害急増の「本当の理由」
地元猟友会や自治体がやむを得ずクマを駆除したとの報道がされると、必ず殺到するのが「クマを殺すな」といったクレーム。だが昨今はそのクレームに対してもバッシングが巻き起こる連鎖が起きている。クマを擁護するあまりに誹謗中傷の的となってしまっている環境保護団体「日本熊森協会」の森山まり子名誉会長に話を聞いた。
盛り上がる“クマ擁護派”叩き<中略>
「このこともあって、クマ被害の多い東北各県へのクレーマーからの電話は、10月中旬をピークに減っていったのですが、その一方で最近、ネット上では“クマを擁護する人”叩きが盛り上がっている印象です」(同)
ターゲットの筆頭となっているのが、クマと棲みわけ、共存できる社会を目指している一般財団法人「日本熊森協会」だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/43acd69f541bc5366fde34aedbddd36d25323a21
「漁師も鮮魚店も知らないような魚が…」伊豆の海に異変のナゼ 夏の水温観測史上最高でキハダマグロが定置網にかかり 沖縄を代表する魚も“定住”【現場から、】
伊豆半島の海で沖縄に生息する魚が獲れるなど、静岡県内の海に異変が起きています。沖縄を代表する赤い魚「グルクン」が伊豆の東海岸で見られたり、11月に出回るはずのない夏の魚が熱海の市場に並んでいます。県内の海で一体何が起きているのか、“異変”を取材しました。
<神谷修二カメラマン>
「伊東の海の中を潜ってみたいと思います」
静岡県伊東市のダイバー君島啓一さんに海の中を案内してもらいました。伊東市川奈はダイビングスポットとして、全国的に知られています。しかし、ここ数年海の中の様子が確実に変わってきているといいます。
<川奈日和 君島啓一さん>
「ダイバーの中では、現地のインストラクターの中では圧倒的に変わっているっていうのは、感じ取っていて、このアカオビハナダイとかケラマハナダイとか南から来る魚。いまとなっては、ほぼ南方種ではなく、伊豆にほぼ定着してしまっている」
魚の異変は、市場でも起きていました。
<宇田水産 宇田勝社長>
「まさしく夏の魚ですからね、シイラなんて。この11月にはあがるはずではない魚。これですね。沖縄にいるはずのグルクンが実は熱海でも水揚げされてきて、漁師も、ぼくら鮮魚店も名前も知らないような魚がちょびちょび揚がっている」
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/2477e829379e164bfd2dfec0b682d8f5751076ae
政策で優先すべきは高齢者? それとも現役世代? こんなテーマで大激論が繰り広げられたのは11月12日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)。
岸田政権が「困窮世帯への7万円給付」「課税世帯への4万円減税」を打ち出した。「果たして国の経済対策によって、我々の生活は今より豊かになるのだろうか」というナレーションに対し、スタジオではビートたけしが「なるわけねえよな。4万円じゃあな」と口火を切れば、元宮崎県知事の東国原英夫氏も「しょぼいですね」と相槌を打った。
起業家の安部敏樹氏は今回の「7万円給付策」については理解を示しつつも、社会保険料の引き下げを提言。あくまで個人の意見として「医療は全員3割負担」「年金受給開始年齢と平均寿命の連動」を訴えた。その後、安部氏は「日本にある状態って、高齢者のみなさんが若者からお金を巻き上げて、その結果、若者は子供を産まなくなりました。データで明確ですから。みなさんは次に生まれる子供たちの命を吸い取って生きてる」と持論を展開。これにタレントの大竹まことは「世代間対立に持ち込むのがいちばんよくないよ」と反論してこう続けた。
「俺は今、年金6万5000円もらってるけど、ね? 6万5000円は電気代にも足りません。電気代にも足りない額なんです。これ、世代間対立に持ち込む前に、俺たちが若い時に払った年金は俺たちのために使ってないんだよ」
世代間対立の議論で飛び出た驚愕の電気代に、SNSでは《月6万5000円ってどんな豪邸に住んでるんだ?》《家族何人で暮らしてるんだ?》《大竹さん電気使い過ぎよ!》とツッコミの声が相次いでいた。
「年金は2カ月に一度の支給なので、月額料金は3万円台かもしれませんが、スタジオでは誰も6万5000円以上という高額すぎる電気代にツッコミを入れませんでした。実は大竹さんが10年ほど前に建てた家はオール電化。当時はまさかここまで電気料金が値上がりするとは考えもしなかったのでしょう。お昼のラジオ番組『大竹まことゴールデンラジオ!』でも、しょっちゅう電気料金について『高すぎる!』と愚痴をこぼしています。同じオール電化の住宅でも電気設備によっては2倍から3倍の開きがあると言われていますし、省エネ性能の高い製品に買い替えをしたほうがいいかもしれません」(メディア誌ライター)
年金や社会保険料をめぐる世代間対立よりも、6万5000円という高額な電気料金だけが印象に残った視聴者は少なくないかもしれない。
https://asagei.biz/excerpt/67102
リョウタとスミレ、終の棲家へ
土浦市中央の亀城公園で飼われていた2匹のニホンザルが14日、石岡市吉生の動物園「東筑波ユートピア」に引き取られた。23年を過ごした公園園舎からの引っ越し、世話をしてきた市シルバー人材センターのスタッフらは「寂しくなる」と見送った。
2匹はオスのリョウタとメスのスミレ、ともに生年は不明、公園での飼育は2001年にスタートしている。ニホンザルの寿命はほぼ25年とされるから、23歳を超えては相当な高齢。健康管理ができる環境が望ましいと判断した市は県動物指導センター(笠間市)と相談し、東筑波ユートピアに引き取ってもらうことにした。
同ユートピア事業は2019年、神奈川県川崎市に本社を置く猿まわしの会社、戦豆(せんず)へ譲渡されており、現在12匹のサルが飼われている。さらに旧小田原動物園(神奈川県)のサル7匹も受け入れることになっている。
2匹のうちリョウタはもともと東筑波ユートピア生まれで、群れから排除されたはぐれザルだった。かたや笠間市で農作物を荒らし回って捕獲されたのがスミレ。ニホンザルの習性から元の群れに戻すのは難しく殺処分もできないため、同指導センターの仲介で土浦市が引き取った。亀城公園では昭和30年代にミニ動物園を設置、サルやタヌキ、クジャクなどの鳥類を飼っていた施設があったためだ。
以来23年、2匹は公園の人気者となることはなかった。気性が荒く、人間ばかりか互いに敵意をむき出しにし、毛をむしり合って争うなど、つがいとは言い難い奇妙な同居生活を送ってきた。
公園を訪れる市民から「虐待ではないか」との通報もあったが、管理者の同市は園舎のサイズなど飼養状況は獣医師ら専門家から適正と診断されたとしてきた。
日常的な世話に当たってきたのが同市シルバー人材センターのスタッフで、計6人が当番制で毎日園舎を清掃し、1日1回のエサやりも行ってきた。
その担当スタッフが見守る中、引っ越しは14日午前から始まった。動物園の担当者がサルをなだめすかし、移送用のオリに追い込む作業が行われた。担当者の誘導に特にリョウタは終始抵抗し、約1時間かかる作業になった。
続きは↓
https://newstsukuba.jp/48140/14/11/