今日のゼミで学生さんが「この本、古いやつで、私が生まれる前に書かれたやつなんですよ。2003年の出版です」と言われて、勝手に瀕死のダメージを負ってしまった
— はち (@8HachiHuit) May 13, 2025
今日のゼミで学生さんが「この本、古いやつで、私が生まれる前に書かれたやつなんですよ。2003年の出版です」と言われて、勝手に瀕死のダメージを負ってしまった
— はち (@8HachiHuit) May 13, 2025
「友達が韓国のやせ薬を飲んで短期間で10キロ痩せたから私も飲んでみたい。中身はアスピリン、アセトアミノフェン、ソセゴン、ジアゼパム、トピナって書いてありました。どうですか?」との相談。
— GRE (@unjmshsothii) May 14, 2025
全力で害を説明して止めたよね
こえーな、韓国の美容業界。
ネットで買った韓流ダイエット薬、実は覚醒剤? 愛用者の摘発相次ぐ
ネット購入した薬が実は「覚醒剤」の原料だった――。韓国のある医院が販売している「ダイエット薬」が、日本国内では違法薬物に分類され、購入者が摘発されるケースが相次いでいる。違法性に気付かないままの購入者も多くいるとみて、税関当局が注意を呼びかけている。
8月上旬、東京税関は埼玉県内のある住宅の捜索に着手した。今年に入ってから、この住宅宛てに不審な医薬品が送られているのが何度も確認されていたからだ。捜索では、台所の戸棚から数十錠の錠剤が見つかった。住人の30代女性は調べに対し、錠剤は韓国の医院からネット購入した「ダイエット薬」と説明した。
税関関係者によると、この錠剤は「Shuperin Tab.」という名前で韓国内で流通しているものとみられる。扱っている医院のホームページでは「6万人の臨床経験と実績のある安全な処方です」などと日本語表記で紹介。処方代金や他のサプリメントと合わせた料金は1カ月分で約2万円だった。
税関が調べたところ、錠剤には「プソイドエフェドリン」という成分が10%超含まれていた。この成分には食欲を減退させる効果があるが、含有率が10%を超えれば、日本の覚醒剤取締法が輸入を禁じる「覚醒剤の原料」とみなされる。
税関関係者によると、この韓国の医院から国内に届いた同様の薬は昨年以降、全国で500件以上確認された。購入者は30~40代の女性が中心。多くは罪の意識がなく購入したとみられるため、税関ははがきを送り、輸入できないものだと注意を呼びかけている。
https://www.asahi.com/articles/ASQ8D3HGSQ89UTIL01J.html
脳外科医松井くん「この症例は200例見たのでできる」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) May 14, 2025
↓
全身麻酔をする
↓
脳外科医松井くん「全部助手だったから執刀したこと無いんだよね。自信が無い」
これ普通に自分が脳の病気やろ… pic.twitter.com/aSRM21Zxja
■歩くことができていたが…手術受け両脚まひ
訴えなどによると、現在80歳の女性は、十分に歩くことができていた2020年、赤穂市民病院で松井被告から、腰の骨が変形することで神経が圧迫され、脚が動きにくくなる「脊柱管狭窄症」と診断され、腰の骨の一部をドリルで削る手術を受けました。
この手術を執刀した松井被告は、誤って腰の神経の一部を切断し、女性は両脚が麻痺したほか、強い痛みが続くなどしました。
女性と家族は、「松井被告が手術の経験も技量もないのに執刀し、後遺症が残った」などとして、松井被告と赤穂市に対して、あわせておよそ1億4000万円の損害賠償を求めて裁判を起こしていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6b722ed6b28a45720a7fa7f10b060a694dc8b0a
技術者である従業員が退職する際に、batファイルを作成し、退職日当日に、当該batファイルが起動してサーバ内の多数の電子ファイルを削除した行為が不法行為に当たるとされた事例。徳島地判令7.1.16 (あとで詳しくまとめる)
— Masahiro Ito/伊藤雅浩🍀 (@redipsjp) May 9, 2025
助けて
— 七瀬静香@JANBARI.TV (@janbari_shizuka) May 14, 2025
洗い物してたらコップに小皿がピタッとはまって取れなくなりました( ; ; )
お母さんとの思い出のコップなので
絶対に取りたいです
アドバイスお願いします pic.twitter.com/XXyR220prt
食器が重なって取れなくなってしまった場合、焦って無理に力を加えるのは危険です。特に割れやすい素材であれば、思わぬケガや破損につながることもあります。こうしたときには、素材ごとの特性を生かして、温度差などを利用することで比較的安全かつスムーズに外せる可能性があります。
たとえばプラスチック製の食器が重なってしまった場合には、無理にこじ開けようとするよりも、温度差を活用する方法が効果的です。外側の食器にぬるま湯をかけてわずかに膨張させつつ、内側の食器を冷やすことで、ふたつの食器の間にわずかなすき間が生まれ、取り外しやすくなることがあります。加えて、境目に少量の食器用洗剤を垂らすと滑りが良くなり、さらに外れやすくなることもあるでしょう。ただしプラスチックは熱に弱いことがあるため、熱湯を直接かけたり、電子レンジで温めると変形する可能性があるので注意が必要です。
陶器の場合は、プラスチックよりも温度変化に強く、熱による膨張をある程度利用しやすい素材です。特に重なった下側の器をぬるま湯に浸けることで、その部分が少し膨張し、上の器との間にゆるみが生じることがあります。こうすることで、無理な力を加えることなく、自然に外れる可能性が高まります。ただし、ここでも急激な加熱や冷却は避けたほうが無難です。
一方、ガラス製の食器は特に慎重な取り扱いが求められます。ガラスは急な温度差に非常に弱く、熱いお湯と冷たい水を併用した場合など、破損のリスクが高まります。そのため、ガラスが重なって取れなくなった場合は、まず無理をせず、常温で滑りを良くする方法から試すのが安全です。どうしても外れない場合は、無理に外そうとせず、専門家に相談するという選択肢も考えるべきです。
また、異なる素材の食器が重なってしまった場合には、それぞれの素材に応じたアプローチを組み合わせる必要があります。たとえば、陶器とプラスチックが重なっているなら、陶器の側をぬるま湯で温めて膨張させつつ、プラスチック側を冷やして収縮させると、互いにずれることで取り外しやすくなることがあります。素材の特性を理解して、慎重に温度差をつけることがポイントです。
https://noblecupboard.com/stacked-dishes/
86の原型無くなってた pic.twitter.com/aOm6LNS0Bp
— さすけです (@c33shibakitai) May 13, 2025
神奈川県の清川村にある「やまびこ大橋」や、沖縄県の浜比嘉島にある県道238号線などでは、丁字路交差点での壁面衝突事故が相次ぎ、インターネット上では“心霊スポット”と呼ばれることもあるようです。いずれの丁字路にも、正面にはドラムクッションや反射板付きの矢印看板が多数設置され、注意喚起が図られています。これらの場所で事故が多発するのは、果たして道路構造や地形に原因があるのでしょうか。それとも、何か目に見えない力が関係しているのでしょうか――。
特に橋の上では、道路がまっすぐ続いているためスピードが出やすくなります。さらに、周囲に建物や木々といった視覚的な目印が少ないため、「オプティカルフロー」と呼ばれる視覚による速度認識が働きにくくなるのだといいます。
人間は運転中、速度計だけでなく、周囲の風景や建物の流れ方からも「今どのくらいの速さで走っているか」を感じ取っています。しかし、橋のように景色が単調で変化が少ない場所では、その感覚が鈍り、自分の想像以上にスピードが出ていることに気づきにくくなる傾向があるのです。
また、街中と違って歩行者の飛び出しなどが少ない橋では、運転中にスマートフォンを見たり、景色に目を向けたりと、注意がそれやすい環境が整っています。そうした隙に丁字路へと進入し、曲がり切れずに衝突してしまうケースもあるのではないかと考えられます。
https://www.ben54.jp/news/535
40年土壌中に埋設されたストッキング。全然分解していない。だが、もしかすると40年の間にナイロン分解菌が定着しているかもということで共同研究を開始。 pic.twitter.com/sa24D86zVi
— 藤井一至 (土の研究者) (@VirtualSoil) May 13, 2025
研究材料の乏しかった40年前、岩石粉末はナイロン製のストッキングに詰めて埋設された(ミネラル・バッグ)。掘り出してまず驚かされたのは、土ではなく、そのナイロン・ストッキングだった。
ナイロンは石油(当初は石炭)と水を原材料とする有機物である。微生物の食料になっていてもおかしくないが、ナイロン・ストッキングはいくつか虫食いや根に破られた跡はあったものの、全くといっていいほど分解されず、土に還(かえ)ってはいなかった。
66ナイロンは、第二次世界大戦の前夜(1935年)、日本からの輸入に依存していた生糸(絹)の代わりとして米国(デュポン社)が開発した合成繊維である。戦時中はノルマンディー上陸作戦などのパラシュートの素材として活躍した。分解されずに残ったストッキングは、ナイロンの丈夫さと微生物が人工物を分解することの難しさを示している。今日のマイクロ・プラスチックによる環境汚染問題に通じるものがある。
https://gendai.media/articles/-/146064?page=3
何度も言ってる話なんだけど、日本はバブルの頃に今の中国以上の自動化を達成してるんだけど、そんな工場で残ってるのは半導体製造業位で何故それらの工場が無くなったのかが分からないのなら経営者チェンジした方がいい。 https://t.co/OQPar4aMMt
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) May 11, 2025
何故か、ここでは人気のヤギ動画ですが、これ以上にスゴイのは見たことありません…(^_^;)pic.twitter.com/dIPzUCH4i8
— 黒色中国 (@bci_) May 12, 2025
アイベックスがダムを登る理由は至ってシンプル。塩分を求めているからです。草食性のアイベックスの食生活には塩分、特にカルシウム塩が不足しています。農家はほぼ全ての草食家畜に塩分を与えていますが、野生のアイベックスは自ら塩分を見つけなければなりません。
春は塩分の必要量が最も高くなる時期で、アイベックスが岩から放出されたミネラル塩を求めて地面を「食べる」のを観察することは珍しくなく、凍結防止塩に惹かれて道路を舐めているのも観察されることがあります。
石とコンクリートでできたダム壁は、あらゆる資源を食い尽くすこの類まれな動物たちにとって、貴重な塩類の供給源となっているようです。アイベックスをダム壁に引き寄せる塩類の正確な組成はほとんど分かっていませんが、研究者たちはエトリンガイト(またはカンドロット塩)が彼らを惹きつけていると考えています。エトリンガイトは、ダム壁を構成するコンクリート自体が受ける化学的または熱的ストレスによって生成されます。エトリンガイトは塩類であり、部分的に水に溶けるため、水に溶解してダム表面に放出されます。このテーマに関する研究は限られているものの、アイベックスの活動によるダム壁の損傷は報告されていません。
https://www.waterpowermagazine.com/analysis/acrobatic-ibex-the-story-of-a-dam-climbing-goat-5697075/?cf-view
本社社員「印刷ボタン押しても全然出てこないんですよ、壊れてます?何度も何度もボタン押してるのに」
— いぬきち (@chuki_zaru) May 13, 2025
プルル プルル
..
東京支店「情シスさん、誰かが大量に印刷してて、紙が溢れてるの‼️」
きゅうり栽培してて思うんですけど、きゅうりって95%が水分なわけです。ということはきゅうりを作ってるんじゃなくて本当はきゅうり味の水を作ってるんなんじゃないかって・・・
— さくらだふぁーむ (@8Sk4I6d6b95q1Ws) May 12, 2025
雨ってゅうのゎ。。
— Debian Anytime OoM (@DebianOoM) May 12, 2025
9割以上が水分。。。
そしてきゅうりも、9割以上が水分。。。
そぅ。。これゎもぅ。。。
雨=きゅうりってゅうコト。。。
空から降る一億のきゅうり。。。
もぅマヂ無理。。。
浅漬けにしょ。。。。
このコピペ思い出したw
🤣
— さくらだふぁーむ (@8Sk4I6d6b95q1Ws) May 12, 2025
「あさイチ」超能力特集 ココリコ田中が視聴者に念を送った結果にスタジオどよめく
12日に放送されたNHK「あさイチ」は超能力特集を放送。ゲストのココリコ・田中直樹が食べたい料理を念じて視聴者にテレパシーを送信。その結果が明らかになった。
田中は、食べたい料理を思い、それを紙に書いて封筒にしまってスタッフに渡し、その後、カメラを通じてテレパシーを念じた。感じ取った視聴者はFAXなどでその料理を回答する。
田中は「オレ本当に(念を)送ってるよ!」と必死にコメント。そして午前8時45分に締め切り後、回答を発表することに。発表前に出演者に予想を聞くも、大吉は「私、見えちゃったのよ。当たらないと思う、多分。これ当たってたら本当にすごい」と田中の回答が見えてしまったといい、当てるのは相当難しいと証言。
全文はこちら
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/05/12/0018974588.shtml
すげーな、いまって本の在庫確認、こんなふうにやってるのか。ハイテクすぎる。 pic.twitter.com/BowspbK10r
— お侍さん (@ZanEngineer) May 12, 2025
アナログな業界を変える 書店をDX・構造改革で支援【WBSクロス】
WBSクロス、12日のテーマは「書店を変える」です。書店は減少の一途をたどっています。その数はこの10年でおよそ3割減り、2024年度にはおよそ1万400店舗まで減っています。要因の一つと言われるのが、人手に頼る、アナログな業界の収益構造です。書店が利益を上げ、生き残ることができるよう、変革を促す企業の取り組みを追いました。
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/cross/post_317779
とうとう救いがたいホームラン級の馬鹿が現れてしまった。
— うえぽん (@kaorurmpom) May 12, 2025
撮影も触るのも禁止された施設だぞ…… https://t.co/0crou4gTSF pic.twitter.com/Fp0eNl9XcG
安全啓発センター
1985年8月12日、JAL123便が御巣鷹の尾根に墜落し、520名の尊い命が失われてしまいました。その事故の悲惨さ、ご遺族の苦しみや悲しみ、社会に与えた航空安全に対する不信の前で、私たちは二度と事故を起こさないと誓いました。 事故の教訓を風化させてはならないという思いと、安全運航の重要性を再確認する場として、私たちは安全啓発センターを2006年4月24日に開設しました。
JALグループでは、この安全啓発センターを「安全の礎」とし、すべてのグループ社員がお客さまの尊い命と財産をお預かりしている重みを忘れることなく、社会に信頼いただける安全な運航を提供していくための原点としていきます。 安全啓発センターは、2つの部屋から構成されています。
https://www.jal.com/ja/safety/center/
Holy shit! This is incredible footage of surface rupture forming on the Sagaing Fault during the #MyanmarEarthquake in Thazi. It’s the first time such a phenomenon has been captured! pic.twitter.com/NRv8yk0Psl
— GeoGeorge (@GeoGeorgeology) May 12, 2025
ミャンマーのこの前の地震で、地表で断層がずれる様子を写した動画が登場。台湾の花蓮地震でそれっぽい動画が撮影された例はあるが、こちらが圧倒的に鮮明。主要動到達の後にずれているのがわかる。 https://t.co/PB7LNRrR8X
— F.IKGM🌏イケガミ・ジオリサーチ (@geoign) May 12, 2025
日本及びその周辺では、世界で起こっている地震の約1/10にあたる数の地震が発生しており、観測体制が整った明治以降でも多くの人的・物的被害をもたらす地震が発生しています。なぜ、このようなことが起きるのでしょうか?
地球の表面は、「プレート」と呼ばれる板のような岩の層で覆われていますが、日本は海のプレートである太平洋プレート、フィリピン海プレートや陸のプレートである北米プレート、ユーラシアプレートが接する境界に位置しています。海のプレートは、陸のプレートの下に1年間に数cmから10cm程度のゆっくりとした速度で沈み込んでいきますが、引きずりこまれた陸のプレートの先端部にひずみがたまり、100年~200年ぐらい経つとこのひずみの蓄積に限界がきて壊れてずれ動き、陸のプレートの先端部が跳ね返ります。このときの衝撃で起きるのが「海溝型地震」で、2011年東北地方太平洋沖地震のような巨大地震につながるケースがあります。また、プレート内部で発生するのが「プレート内地震」です。とくに日本列島においては、上記のプレートの移動により圧縮されひずみが蓄積しつづけており、このひずみが限界まで達すると、日本列島をのせている陸のプレートの中で強度が弱い場所(=断層)が壊れてずれ動きます。これが「内陸型地震」です(図-1)。この地震は、私たちの住む地面のすぐ下(地下約5~20 kmぐらいの比較的浅い所)で起きるため、私たちの生活に大きな被害をもたらします。ここでは、この「内陸型地震」を起こす原因である「活断層」について説明します。
https://www.gsi.go.jp/bousaichiri/explanation.html
羽田空港の駐車枠が転売ヤーに抑えられて転売されてるのか
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) May 12, 2025
マジで虫みたいに色んなところに湧いて迷惑な奴らだ pic.twitter.com/t9YgQUxWjU
羽田空港にある事前予約ができる駐車場をめぐり、去年の大型連休以降すぐに満車になって予約がとれないなどという苦情が相次いで寄せられていることがわかりました。 予約を代行するとうたうサイトが複数みつかり、駐車場の運営事業者は代行業者が予約枠を買い占めて高額で転売しているとみて対策を実施する方針です。
羽田空港には事前予約ができる駐車場がおよそ800台分あり、利用したい人はインターネットの専用サイトで名前やメールアドレス、車のナンバーなどを登録したあと、空きがあれば予約料金1000円を支払って利用します。
この予約枠をめぐって去年の大型連休以降、すぐに満車になって予約がとれないなどという苦情が相次いで寄せられていることが駐車場を運営する空港振興・環境整備支援機構と日本空港ビルデングへの取材でわかりました。
寄せられた苦情には予約の代行手数料として高額を請求されたとか、代行業者を通して予約したのに利用できないというものもあったということです。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250502/k10014795021000.html
先日サポート電話したら
— よんてんごP (@yontengoP) May 11, 2025
📞「お客様IDを」と言われて
“8b7f-ef35-3c9d”みたいのを伝えたものの
「はちびー」「B?D?」
「いーえふ」「S?L??」とかなった結果
「すいませんコレ16進数ですよね、全部10進数で言うんでソッチで10→16進数変換して貰えません?」
と聞いたことはある(ダメだった)
中国工商銀行(ICBC)発行の金のナゲット、錆びる https://t.co/Eb1udYg8ZT
— Atsuko Yamamoto🇯🇵 (@piyococcochan2) May 11, 2025
中国の国有銀行から購入した「金塊」に偽物疑惑が浮上
国有大手銀行から買ったゴールドが偽物だった。これが冗談でなくなる国、それが中国だ。
中国・上海にある国有大手・中国工商銀行で購入された金塊が偽物であった疑惑が持ち上がり、ネットで大きな話題となった。
騒動の発端は、中国SNS「小紅書」に投稿された1本の動画。投稿者の友人が工商銀行(上海嘉定区南翔支店)から購入した金塊を店へ持ち込んだところ、金塊が溶けないことに気づいた。
https://www.epochtimes.jp/2025/05/300786.html
祖父に頼まれて高校生の頃組んだ自作PCが、祖母のパチンコ専用マシンとして20年後も稼働していてびっくり🖥️ pic.twitter.com/0rfv9G9od4
— yuta suito (@yutasuito) May 11, 2025
岐阜県の飛騨地方のお土産として人気の「さるぼぼ」。夏休みを直前にした今、品薄のピンチに陥っているといいます。そのワケとは――
「JR高山駅」前の土産物店。
店内には、大小さまざまな、色とりどりの「さるぼぼ」が並んでいます。
飛騨地方のお土産の定番「さるぼぼ」。
お菓子やお酒のパッケージなどにも、デザインされています。
こんなところにも――
https://www.nagoyatv.com/news/?id=025378
インフラ投資して道をつくらないとポルシェやフェラーリのような高級車は運転できず、インフラがない砂漠の真ん中で車が壊れると死ぬので、みんな価格を度外視してトヨタ車を選んでいる。ランクルが高級車だというのはそのとおりだと思うけど、それしか現実的な選択肢がないのだから仕方ないと思う https://t.co/uIZYusmx1M
— 旅野そら🤍元戦場カメラマンVTuber (@tabino_sora__) May 11, 2025
2018年8月9日、トヨタ自動車は「5大陸走破プロジェクト」の一環として、世界第2位の面積と人口を持つアフリカ大陸の走破を実施することを発表しました。
このプロジェクトでは、アフリカならではの文化や風土、そして過酷な車の使用環境を体感することで、地域ごとの実際のニーズをより深く理解し、将来的な車づくりに活かすことを目的としています。
これまでに、2014年のオーストラリア、2015年と2016年のアメリカ大陸、2017年のヨーロッパと、すでに3大陸を走破しており、今回は4大陸目の挑戦となります。
今回のチームは、トヨタ自動車を中心に、スズキ、日野自動車、トヨタ車体から選抜された混成チームで、総勢80名が参加。事前の打ち合わせや、南アフリカのトヨタ現地法人TSAM(Toyota South Africa Motors)での走行テストを経て、準備万端で現地入りしました。
https://autoc-one.jp/toyota/special-5002938/