そういや以前オシロスコープを買ってくれと会社に言ったら「オシロスコープとは何をするもので何に使うのか説明する資料を作れ」と言われて作ったことがある。技術の会社(自称)がオシロスコープが何か分からないというのもなかなかに斬新だなあと思った。心を無にして作りました。
— MSX研究所長 (@yoshimatsuTUQ) May 8, 2025
そういや以前オシロスコープを買ってくれと会社に言ったら「オシロスコープとは何をするもので何に使うのか説明する資料を作れ」と言われて作ったことがある。技術の会社(自称)がオシロスコープが何か分からないというのもなかなかに斬新だなあと思った。心を無にして作りました。
— MSX研究所長 (@yoshimatsuTUQ) May 8, 2025
従来枠を減らして「筆記試験免除」の女性枠設置
未来のエアラインパイロットを養成する唯一の国立養成機関で、パイロットになるための“黄金ルート”のひとつである「航空大学校」が、女子生徒を増やすために女子入学枠を設けると発表しました。この選抜方法について、現役パイロットをはじめ、業界内で疑問の声が多く挙がっています。
今までの入試では筆記試験、適性試験、身体検査と面接が行われてきました。今回の女子枠導入にともなって、現在は男女平等の選考基準で毎年108人の新入生が選抜されてきた入試選考方式が変更されるのです。
今回発表された入試制度では新たに定員20名の女子枠が新設され、これにともなって、これまでの選抜方法で募集される定員は、108人から78人に減ります。問題なのは女子枠の選考方法です。ここでは、パイロットの資質には不可欠な理数系の学力と英語力を査定する筆記試験が完全に免除になるのです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2f123c467e0508430921ec7a4a6a23bf14b71d2
処理水放出「沈黙」の日本学術会議、前会長「政府の審議要請なかった」「科学的争点ない」https://t.co/oqWOsH2y1E
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 7, 2025
海洋放出に際し科学的知見に基づく発信が不十分とされる問題について「IAEAも安全性に問題ないと指摘している。学術会議の多くの会員も科学的な安全性の件では同意見と思う」と述べた
梶田 隆章(かじた たかあき、1959年(昭和34年)3月9日 – )は、日本の物理学者。専門はニュートリノ物理学。学位は、理学博士(東京大学・1986年)。東京大学卓越教授・特別栄誉教授・宇宙線研究所所長(第8代)・教授・カブリ数物連携宇宙研究機構主任研究員、埼玉大学フェロー、東京理科大学理工学部非常勤講師、内閣府総合科学技術・イノベーション会議議員。2015年、ノーベル物理学賞受賞、文化功労者、文化勲章受章。
東京大学宇宙線研究所助教授、東京大学宇宙線研究所附属宇宙ニュートリノ観測情報融合センターセンター長(初代)、日本学術会議会長(第30代)などを歴任した。
埼玉県東松山市[1]出身の物理学者。専門はニュートリノ研究。ニュートリノ振動の発見により、2015年にアーサー・B・マクドナルドと共にノーベル物理学賞を受賞した。2017年度より朝日賞選考委員を務めている。2020年度より日本学術会議会長(第25期)。 東京大学の宇宙線研究所にて長年にわたり研究に従事し、助手、助教授、教授を務めており、2008年には所長に就任した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%B6%E7%94%B0%E9%9A%86%E7%AB%A0
【職人技】オールガラス製のラムネが30年ぶりに復活、開発に約12年費やすhttps://t.co/UoBDA7SoMF
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 6, 2025
国内でのオールガラス製ラムネ瓶の生産は1989年に打ち切りとなり、飲み口がプラスチック製の商品が主流に。再びオールガラス製を作るプロジェクトが2013年に開始し、12年の開発期間を経て完成した。 pic.twitter.com/bGI5O72fLd
〝ラムネ飲料生産数世界ナンバーワン〟をうたうハタ鉱泉株式会社(大阪市)によると、ラムネは1890年代、玉入り瓶の製造に成功したことで大流行したが、国内でのオールガラス製ラムネ瓶の生産は1989年に打ち切りとなった。以降は台湾のガラス会社で委託生産されていたが、それも1996年を最後に生産打ち切りとなり、その後は生産されていなかったという。
同社でも飲み口がプラスチック製の商品が主流となっていたが、「若い世代にも40歳以上の世代にも、オールガラスの懐かしのラムネ瓶を味わってもらい、良さを再認識してほしい」と、再びオールガラス製を作るプロジェクトが2013年にスタート。12年の開発期間を経て完成した。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28696567/
使い物にならない「デザイナーズ・トイレ」が象徴するのは、設計側の独り善がりと運営側の「見る目のなさ」。地味だけど使い勝手のいいトイレでなく、見た目が奇抜なデザインを「それいいね!」と選んでしまう。プロのデザイナーなら絶対に無視しない「ユーザーの使い勝手」の検証もやらなかった様子。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) May 5, 2025
大阪・関西万博の「デザイナーズトイレ」を手がけた建築家・米澤隆氏が5日、自身のXを通に約1000字に及ぶ長文を投稿した。
カラフルさなどが話題の「トイレ5」についてのルポがSNSで広がり物議を醸していることに対してのもの。「全部を動かすと水圧が弱く詰まってしまうとのこと」などの記載について、「これは事実とは異なります。水圧が弱いということもございませんし、詰まりが生じる原因でもございません」とした。
また「本来であれば、運用の責任を担われる施設管理者である万博協会様をとび越えて、私ども設計者がこのような説明を続けることはいかがなものかと考えていますが、批判や問合せが私のところに直接寄せられていることもあり、トイレ5に関してこれまで利用停止を繰り返したりその度に使用できるトイレの数が制限されてきた理由について説明させていただきます」とし、状況についてつづった。
それによると「本来トイレに流してはいけない異物が流入したことにより排水ポンプがエラーを発し停止したというのが事実」だという。具体的な異物には、タオルや包帯のような繊維質のもの、ウェットティッシュ、生理用ナプキン、パンフレットやチラシのような紙質のもの、石などを挙げた。
その上で「本トイレ建築は、公共建築や大規模建築の設計経験も豊富な設備設計事務所により同種のイベントの基準に合わせて設備設計がなされています。ですが、これまでの経緯から注意喚起だけでは想定を超える異物の流入が避けられず対策が必要であると万博協会様と共に判断しました。抜本的な対策として、異物流入を防ぐフィルターとなるものが設置されましたが、万全を期して排水ポンプの交換も計画されています。それまでの間の対応措置として、流入する異物の量を抑制し排水ポンプが停止するリスクを下げる目的で、施設管理者である万博協会様のご判断により使用できるトイレブースの数を計画的に制限させていただいております」とした。
5日午後5時ごろだという現地写真も示し「使用できるトイレブースの数が制限されていますが、利用可能な状況です」と伝えた。
そして「無根拠に批判をされているかたも多い中で、スタッフに話を聞かれこのようなルポを書かれたという投稿者の姿勢は評価されるべきことかと思います。いっぽうで、その真偽については慎重にご確認いただけますと幸いです」と呼びかけた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a4a59d71003476369a77b5035653703e1f71c33
53年前に打ち上げられた旧ソ連の金星探査機が、あと数日で地球上に落下してきます。金星に向かうはずが失敗、地球周回軌道上で放置され続けてました。最新の落下予測は5月10日ごろです。
— 三島和久・アニリン・レモンパスタ部 (@C6H5NH2) May 7, 2025
旧ソ連時代の金星探査機、間もなく大気圏突入 地上に落下の可能性も https://t.co/Tgzi1V79iP @cnn_co_jpより
50年以上前に打ち上げられて金星へ向かう途中で故障した旧ソ連の宇宙船が、今週中にも地球に落下する見通しとなった。
落下が予想される探査機は現在、宇宙ごみとして「コスモス482」と呼ばれている。詳しいことは分かっていない。
大方の予想では10日ごろ地球の大気圏に突入する見通しだが、正確な大きさや形状が不明なことや、宇宙の天候が予測しにくいことから、正確には予想できない部分もある。
大気圏突入が想定されるのは、金星の極端な高温や重力、密度が地球の90倍もある大気に耐えられる設計の探査機だった。つまり、地上に落下して人的被害を生じさせる可能性は、小さいながらもゼロではない。
宇宙ごみや隕石(いんせき)は頻繁に地球に落下しているが、ほとんどは大気圏を突き抜ける間に摩擦と圧力で分解される。
しかしハーバード・スミソニアン天体物理学センターのジョナサン・マクドウェル氏によれば、コスモス482が本当に大気圏突入を想定した旧ソ連の宇宙船だったとすると、分解されることなく大気圏に突入して、地球に落下する可能性がある。
https://www.cnn.co.jp/fringe/35232609.html
— Masaki Hara (@qnighy) May 6, 2025
諸国郡郷名著好字令
諸国郡郷名著好字令とは、全国の地名を漢字2文字で書きましょうという命令である。好字二字令、または単に好字令とも呼ばれる。
時は元明天皇の御世、和銅6年(713年)5月に発せられた勅令である。
それまで旧国名、郡名や、郷名(郷は現在で言うと町村ほどの大きさ)の表記の多くは、大和言葉に漢字を当てたもので、漢字の当て方も一定しないということが多かった。そこで地名の表記を統一しようということで発せられたのが好字二字令である。
さらに、漢字を当てる際にはできるだけ好字(良い意味の字。佳字ともいう)を用いることになった。適用範囲は郡郷だけではなく、小地名や山川湖沼にも及んだとされる。
https://dic.nicovideo.jp/a/%E8%AB%B8%E5%9B%BD%E9%83%A1%E9%83%B7%E5%90%8D%E8%91%97%E5%A5%BD%E5%AD%97%E4%BB%A4
学会発表の質疑応答で一番困るの、Aについての発表をしているのに「Bはどうなっていますか。Bとの比較検討はしないのですか」というやつ。
— Joy Watson Taniguchi (@JoyTaniguchi) May 5, 2025
…「ええと、Bって、どこから出てきたのでしたっけ?」と逆質問するしかない…
「車高調は新品を買った方が良い。」
— ゴトチン (@gototintin) May 5, 2025
と言われ「金がない」とヤフオクで中古を購入。【固着なし!動作OK!】
そしていま私は、固着したブラケットを泣きながら叩いています。
あと35周 pic.twitter.com/89dHWaXTmQ
車高調とは、正式には「車高調整式サスペンション」と呼ばれ、クルマの高さを自由に調整できるサスペンションキットのことを指します。これはスプリングとショックアブソーバーが一体になっており、純正のサスペンションと交換する形で取り付けます。車高調にはいくつかの種類がありますが、現在一般的に使われているのは「ネジ式」と「全長調整式」の2タイプです。以前は「Cリング式」と呼ばれる方式もありましたが、現在ではあまり見かけなくなっています。
車高調の魅力は、何よりも車高を自由に調整できる点にあります。車高を下げてスポーティな見た目に仕上げたり、地面とのクリアランスを確保して実用性を重視した高さに設定したりと、好みに合わせたドレスアップが可能です。また、車高を調整することで走行性能にも変化が現れます。たとえば、スプリングのばね定数(バネレート)が高いものを使うことで、コーナリング時の車体のロールを抑え、より安定したハンドリングが得られます。
さらに、減衰力の調整機能が備わった車高調を選べば、乗り心地も自分の好みに合わせて細かく設定できます。しっかりとしたスポーツ走行向けのセッティングにしたり、街乗りに適した柔らかめの乗り心地にすることも可能です。このように車高調は、見た目、性能、快適性のすべてを自分仕様に変えられる便利なパーツとして、多くの車好きから支持されています。
https://www.goo-net.com/magazine/carmaintenance/parts/215504/
子供が化学の勉強で、pHを「ピーエッチ」と読んでたので「ペーハー ね」と言ったら「先生がその言い方が許されるのは昭和までと言ってた」と言われてショックを受けている…という投稿が
— ちょいきち(億野万吉) (@choikichi_) May 5, 2025
マジか:( ;˙꒳˙;):
コレは凄い!
— ♯エンタ# (@norimenman) May 5, 2025
死亡事故起こしたいとしか思えない!!
監督いるのか??
足場屋がバカなのか? pic.twitter.com/eWstnN6FSH
電線付近で仮設足場を組み立てる際の注意事項
1.仮設足場から配電線まで十分な安全距離※を上下左右方向ともに確保してください。
2.十分な安全距離※を確保できない場合は、配電線の停電や移設、配電線への防護管の取付け等を行うよう、配電線の設置者等に連絡してください。
3.配電線は、見た目だけでは充電状態か停電状態か判別できません。必ず作業開始前に配電線の設置者に電線の状態を確認してください。
※ 電力会社推奨の安全距離
高低圧配電線(6600V,200V,100V):2m以上
特別高圧配電線(22KV~33KV):3m以上
https://www.safety-kinki.meti.go.jp/electric/syobun/2021/kasetuasiba_kanden_chui.html
1970(昭和45)年に石川県のスギヨという会社が
— とーちゃん(さん付け不要) (@knightma310) April 26, 2025
「クラゲのイミテーション食品ができないか?」と相談を受けて、
作ってみたら、食感がいいので味を付けたら
食感も変わって、失敗作に。
だけど、食べていた人が「…カニっすね」と言い出して
そうだ、カニ風味で売り出そう、と生まれたのが… pic.twitter.com/E3nk9rFKVV
1972年(昭和47年)
世界初のカニカマ
「かにあし」発売
アルギン酸などを使用した世界初のかに風味かまぼこ「かにあし」を発売します。戦後の食品3大発明に数えられる食品となり、 全国の煉製品業者にとって、スギヨはまさに救世主的な存在になりました。
https://www.sugiyo.co.jp/special/history.php
ジンベエザメ、6年間「寄生生物を採取した研究者」を掃除魚だ思い込むhttps://t.co/jac5oBgD0y
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) May 3, 2025
豪UWAはジンベエザメの皮膚に寄生したカイアシ類の採取調査を続けたところ近づくだけで泳ぎを止めてくれるようになったと報告。研究者は「彼らが私たちをデカい掃除魚だと思っているのでしょう」と話す pic.twitter.com/qgQfh9lXEb
採取の間、泳ぎをやめて止まってくれるように
研究者たちは定期的に、ジンベエザメの口元やヒレに寄生したカイアシ類をプラスチック製のナイフを使って、こそげ取るように採取していました。
ところが研究主任のマーク・ミーカン(Mark Meekan)氏によると、最初の頃はその作業も一筋縄ではいかなかったといいます。
「水中ではゆっくり泳いでいるように見えますが、ジンベエザメに追いつくのは大変なことで、ましてや頭まで近づいて息を止めながらカイアシ類の採集をするのは極めて困難でした」と話しています。
ジンベエザメの方も、ダイバーがカイアシの除去に来たからといって、立ち止まってくれることはなかったそうです。
ところが変化は最近になって表れ始めました。
なんとダイバーがいつものようにプラスチック製ナイフを持って近づくと、ジンベエザメたちが泳ぎをゆっくりにしてくれたり、完全に止まってくれるようになったのです。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/126387
救難飛行艇「US-2」が驚異的な極低速飛行技術を披露、消防車とのレースも
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) May 4, 2025
岩国基地フレンドシップデーで、海上自衛隊US-2が約90km/hの極低速飛行を披露。これは、遭難者を発見後、安全かつ正確に降下・救助するための世界でも類を見ない高度な技術です。 #海上自衛隊 pic.twitter.com/B8yP52ZVg5
岩国でフレンドシップデー 13万人来場、日米交流や飛行展示を楽しむ
日米親善イベント「岩国航空基地フレンドシップデー2025」が5月4日、海上自衛隊と米海兵隊が共同使用する岩国航空基地(岩国市)で開催され、約13万人が来場した。(周南経済新聞)
晴天に恵まれた会場では、米民間チームによるパラシュート降下を皮切りに、自衛隊と米軍各部隊による飛行展示や演技が次々と行われた。
海上自衛隊の救難飛行艇「US-2」は着水後の飛行や、消防車と競走するデモンストレーションを披露。低速での安定した飛行性能や、海難救助機としての特性を印象づけた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad04a5bf24e90781bc98f57fb76d3b8c4ebbc2c6
缶空かん…と思ったらこれだよ pic.twitter.com/qQT47etNOX
— rei (@rei8492) May 3, 2025
あーっ!いけませんお客様!困ります!去年の2月から冷凍してて、展足→乾燥してたというのに…?!!なんで???お客様アーーっ!!オブ・ザ・リビング・デッッット pic.twitter.com/nkqWQAuJ8K
— 末人(まつじん) (@gco1215) April 30, 2025
ゾウムシ(象虫)は、甲虫類のグループの一つ。狭義のゾウムシはゾウムシ科やオサゾウムシ科などに分類される甲虫の総称だが、広義のゾウムシはコウチュウ目(鞘翅目)・ゾウムシ上科(Curculionoidea)に分類される昆虫を指す。口部が伸びた形をゾウに見立てての名であるが、いわゆるゾウムシらしい体型をしていないオトシブミやキクイムシなども含まれる。
分類上はカミキリムシやハムシといったハムシ上科に近縁で、植物食によく適応した群である。種名のあるものだけで日本で1,000種以上、全世界では約6万種ともいわれ、多種多様な甲虫類の中でも特に大きなグループである。
アズキゾウムシなどのマメゾウムシ科は名前に「ゾウムシ」とあり、かつては近いものとされていたが、現在ではハムシ上科に分類されておりゾウムシ上科からは外れている。マメゾウムシ科はハムシ科・マメゾウムシ亜科とされることもある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BE%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%82%B7
小学生の頃、俺に自由にテレビ観させないために、うちの親が我が家のテレビにこれ付けた。
— うらわのわ (@urawanowa) May 2, 2025
観たい一心で、親がいない時にこっそりこの装置分解して、配線調べて、好きな時に無料で見られるように改造したのが、自分が理系に進むきっかけ。この装置に感謝。 https://t.co/SgJb0IiCuM
コインタイマーとは、硬貨(またはメダル)を投入すると、一定時間電気製品が作動するタイマー装置です。ホテルや旅館のテレビ、銭湯のドライヤー、マッサージチェアなどでよく見かけます。投入する硬貨の種類や枚数、動作時間などを自由に設定できます。
コインタイマー
主にテレビ・マッサージチェア・エアコン・ドライヤー用などに接続し、お手軽に硬貨・メダル式有料システムを構築できます。
接続する機器の仕様(最大消費電力・出力など)に合わせて多彩に取り揃えております。
その他の仕様もお気軽にお問い合わせください。
https://www.toadenshi.co.jp/product-type/coin-timer/
パタパタ表示(デジタル)
— 藤沢うるう(地理・地図のすがた) (@uruu_geo) May 3, 2025
レトロスペクティブ京急 pic.twitter.com/zn7u6EFJk5
「パタパタ」表示がデジタルで復活!京急が懐かしの案内装置を再現
精神科医が精神疾患を自ら経験したら患者さんの気持ちが分かることがある。私的なことだが、大学生の時、北海道旅行に行って、車ごと崖から転落して生死を彷徨う経験をしてPTSDになった。フラッシュバックや悪夢、車に乗れない状態が続いた。完治まで10年近くかかった。PTSDは大変な疾患だ。
— 青い薔薇 (@Trans_Blue0630) May 1, 2025
200回も各種ヘビ毒を自分に注射していた男性の血液から新たな血清を発見https://t.co/ZUxpZ6qnZL
— ゆきまさかずよし (@Kyukimasa) May 3, 2025
世界中にいる各種毒へビの毒を意図的に注射してその経過をYouTubeに上げるのを20年くらい続けてた人がいて(何度も入院したり寝込んだ)、研究者が血液から幅広い作用を持つ抗毒素を発見
約20年にわたり自らにヘビ毒を意図的に注射していた米国人男性の血液から、「前例のない」抗毒素が開発されたと科学者らが発表した。
ティム・フリードの血液中に発見された抗体は、動物実験において、さまざまな種からの致死量のウイルスから身を守ることが示された。
現在の治療法は、噛まれた毒蛇の特定の種に適合したものでなければなりません。
しかし、フリーデ氏の18年にわたる研究は、あらゆるヘビ咬傷に対する万能抗毒素発見に向けた重要な一歩となる可能性がある。ヘビ咬傷は年間最大14万人の命を奪い、その3倍もの人々が手足の切断や永久障害に直面する原因となっている。
フリーデ氏は、マンバ、コブラ、タイパン、アマガエルなど複数の種を含む世界で最も危険なヘビから調合した毒液の注射を合計200回以上受け、700回以上も受けた。
彼は当初、ヘビを扱う際に自分を守るために免疫力を高めたいと考えており、その様子を YouTube で記録していた。
しかし、この元トラック整備士は、コブラに立て続けに2回噛まれて昏睡状態に陥った際、早い段階で「完全に失敗した」と語った。
https://www.bbc.com/news/articles/cr5d0l7el36o