大きな声では言えないが、アカデミアではすでに名目上の教授の女性比率を上げるために、ポスドクや助教程度の経験しかない人を教授の地位につけ、「他の教授の指導を受けながら実験を進める教授」という存在が爆誕している
— YS@GPCR (@YS_GPCR) May 15, 2025
大きな声では言えないが、アカデミアではすでに名目上の教授の女性比率を上げるために、ポスドクや助教程度の経験しかない人を教授の地位につけ、「他の教授の指導を受けながら実験を進める教授」という存在が爆誕している
— YS@GPCR (@YS_GPCR) May 15, 2025
言い訳を…
— 創作を応援したいだけのコボルト@shiba (@shiba59625316) May 15, 2025
言い訳をさせてくれ…orz
中学校宛に住所宛名シールを出してくれと言われて作ったアプリが、10年掛けてサグラダファミリアの如く増改築された末、外注価格で6000万前後の見積もりがくる結構な規模のシステムになるなんて、思わないやん!!!!
DB設計書も、変数表もないんすよ(´;ω;`)
自動車工場に飛び散って積み重なった塗料の層を宝石のように愛でるフォーダイトってのがあるんですが、今はもうそんなに塗料が散らないから生成されなくて、いずれ尽きるらしいんですよね。だから別の採掘場が探されたみたいで、これがサーフボード工場から産出するサーファイト。おもしろ。 pic.twitter.com/UJ5AcOZu0w
— あましょくからこ (@karako) May 15, 2025
フォーダイト(Fordite、「フォード石」の意)は、自動車の塗装に用いられていたエナメル塗料が層を成し、固まってできた人工鉱石。アメリカ合衆国ミシガン州デトロイトの自動車廃工場跡から産出され、デトロイトメノウ(Detroit agate)、自動車メノウ(じどうしゃメノウ、Motor agate)とも呼ばれる。
かつて、自動車の塗装は手作業で、スプレーで吹き付けることによって行われていた。そのため、過剰に吹き付けられた塗料が作業現場の通路や荷台等に漏れた。そして、年月を経るごとに、作業現場には様々な色の塗料が層を成して積み重なっていった。そして、塗料を硬化させるための高熱処理を何百回、何千回と繰り返したため、層を成して積み重なった塗料もその度に固まった。
やがて、この塗料の層はあまりにも厚くなりすぎて、作業の妨げになるため、取り除く必要が生じた。その際に、創意工夫に富む者たちは、メノウのようにも見えるこの塗料の層の塊をカットしたり、研磨したりして、宝飾品としてリサイクルすることを思いつき、製品化した。
また、フォーダイトの色は、それが形成された年代、ひいては、アメリカ合衆国における自動車産業の歴史を示す史料にもなっている。例えば、同国における1940年代の自動車は概ね黒か茶色のエナメルであったが、1960年代には、より色とりどりのラッカーが使われるようになったことを、フォーダイトは示している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%88
実は大陸(というかクラトンとかの)の花崗岩はみんなピンクなんですよ。日本の花崗岩は白いけど。 https://t.co/R3g6pG8fSE
— F.IKGM🌏イケガミ・ジオリサーチ (@geoign) May 14, 2025
花こう岩は、流紋岩と同様にケイ酸分(SiO₂)を多く含む、粘性の高いマグマから形成される岩石です。ただし、その生成過程には大きな違いがあります。流紋岩が地表近くで急速に冷えて固まることで生じるのに対し、花こう岩は地下深くで、数十万年から数百万年という非常に長い時間をかけてゆっくりと冷却され、固化します。このため、花こう岩は結晶の粒が比較的大きく、1ミリメートルを超えるような粗い組織を持つのが特徴です。
日本国内では、花こう岩は北海道から沖縄まで広く分布しており、国土全体の約12%を占めています。なかでも中国地方には大規模な露出が見られます。また、花こう岩は建築や墓石などに使用される石材としてもよく知られており、「御影石」という名称で流通していることもあります。
一方、世界に目を向けると、花こう岩は産地によって構成する鉱物の色や割合、組織構造に違いが見られます。そのため、外観もさまざまで、街中で使われている装飾的な石材には、模様が華やかであったり、赤みが強いものも少なくありません。これらは大陸由来の花こう岩であることが多く、形成された時期も古く、約10億年から25億年前にさかのぼります。これに対して、日本のような造山帯に産する花こう岩は、比較的新しいもので、数千万年から1億年ほど前に形成されたと考えられています。
https://www2.city.kurashiki.okayama.jp/musnat/geology/rock/igneousrock/granite.html
今日のゼミで学生さんが「この本、古いやつで、私が生まれる前に書かれたやつなんですよ。2003年の出版です」と言われて、勝手に瀕死のダメージを負ってしまった
— はち (@8HachiHuit) May 13, 2025
「友達が韓国のやせ薬を飲んで短期間で10キロ痩せたから私も飲んでみたい。中身はアスピリン、アセトアミノフェン、ソセゴン、ジアゼパム、トピナって書いてありました。どうですか?」との相談。
— GRE (@unjmshsothii) May 14, 2025
全力で害を説明して止めたよね
こえーな、韓国の美容業界。
ネットで買った韓流ダイエット薬、実は覚醒剤? 愛用者の摘発相次ぐ
ネット購入した薬が実は「覚醒剤」の原料だった――。韓国のある医院が販売している「ダイエット薬」が、日本国内では違法薬物に分類され、購入者が摘発されるケースが相次いでいる。違法性に気付かないままの購入者も多くいるとみて、税関当局が注意を呼びかけている。
8月上旬、東京税関は埼玉県内のある住宅の捜索に着手した。今年に入ってから、この住宅宛てに不審な医薬品が送られているのが何度も確認されていたからだ。捜索では、台所の戸棚から数十錠の錠剤が見つかった。住人の30代女性は調べに対し、錠剤は韓国の医院からネット購入した「ダイエット薬」と説明した。
税関関係者によると、この錠剤は「Shuperin Tab.」という名前で韓国内で流通しているものとみられる。扱っている医院のホームページでは「6万人の臨床経験と実績のある安全な処方です」などと日本語表記で紹介。処方代金や他のサプリメントと合わせた料金は1カ月分で約2万円だった。
税関が調べたところ、錠剤には「プソイドエフェドリン」という成分が10%超含まれていた。この成分には食欲を減退させる効果があるが、含有率が10%を超えれば、日本の覚醒剤取締法が輸入を禁じる「覚醒剤の原料」とみなされる。
税関関係者によると、この韓国の医院から国内に届いた同様の薬は昨年以降、全国で500件以上確認された。購入者は30~40代の女性が中心。多くは罪の意識がなく購入したとみられるため、税関ははがきを送り、輸入できないものだと注意を呼びかけている。
https://www.asahi.com/articles/ASQ8D3HGSQ89UTIL01J.html
脳外科医松井くん「この症例は200例見たのでできる」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) May 14, 2025
↓
全身麻酔をする
↓
脳外科医松井くん「全部助手だったから執刀したこと無いんだよね。自信が無い」
これ普通に自分が脳の病気やろ… pic.twitter.com/aSRM21Zxja
■歩くことができていたが…手術受け両脚まひ
訴えなどによると、現在80歳の女性は、十分に歩くことができていた2020年、赤穂市民病院で松井被告から、腰の骨が変形することで神経が圧迫され、脚が動きにくくなる「脊柱管狭窄症」と診断され、腰の骨の一部をドリルで削る手術を受けました。
この手術を執刀した松井被告は、誤って腰の神経の一部を切断し、女性は両脚が麻痺したほか、強い痛みが続くなどしました。
女性と家族は、「松井被告が手術の経験も技量もないのに執刀し、後遺症が残った」などとして、松井被告と赤穂市に対して、あわせておよそ1億4000万円の損害賠償を求めて裁判を起こしていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6b722ed6b28a45720a7fa7f10b060a694dc8b0a
技術者である従業員が退職する際に、batファイルを作成し、退職日当日に、当該batファイルが起動してサーバ内の多数の電子ファイルを削除した行為が不法行為に当たるとされた事例。徳島地判令7.1.16 (あとで詳しくまとめる)
— Masahiro Ito/伊藤雅浩🍀 (@redipsjp) May 9, 2025
助けて
— 七瀬静香@JANBARI.TV (@janbari_shizuka) May 14, 2025
洗い物してたらコップに小皿がピタッとはまって取れなくなりました( ; ; )
お母さんとの思い出のコップなので
絶対に取りたいです
アドバイスお願いします pic.twitter.com/XXyR220prt
食器が重なって取れなくなってしまった場合、焦って無理に力を加えるのは危険です。特に割れやすい素材であれば、思わぬケガや破損につながることもあります。こうしたときには、素材ごとの特性を生かして、温度差などを利用することで比較的安全かつスムーズに外せる可能性があります。
たとえばプラスチック製の食器が重なってしまった場合には、無理にこじ開けようとするよりも、温度差を活用する方法が効果的です。外側の食器にぬるま湯をかけてわずかに膨張させつつ、内側の食器を冷やすことで、ふたつの食器の間にわずかなすき間が生まれ、取り外しやすくなることがあります。加えて、境目に少量の食器用洗剤を垂らすと滑りが良くなり、さらに外れやすくなることもあるでしょう。ただしプラスチックは熱に弱いことがあるため、熱湯を直接かけたり、電子レンジで温めると変形する可能性があるので注意が必要です。
陶器の場合は、プラスチックよりも温度変化に強く、熱による膨張をある程度利用しやすい素材です。特に重なった下側の器をぬるま湯に浸けることで、その部分が少し膨張し、上の器との間にゆるみが生じることがあります。こうすることで、無理な力を加えることなく、自然に外れる可能性が高まります。ただし、ここでも急激な加熱や冷却は避けたほうが無難です。
一方、ガラス製の食器は特に慎重な取り扱いが求められます。ガラスは急な温度差に非常に弱く、熱いお湯と冷たい水を併用した場合など、破損のリスクが高まります。そのため、ガラスが重なって取れなくなった場合は、まず無理をせず、常温で滑りを良くする方法から試すのが安全です。どうしても外れない場合は、無理に外そうとせず、専門家に相談するという選択肢も考えるべきです。
また、異なる素材の食器が重なってしまった場合には、それぞれの素材に応じたアプローチを組み合わせる必要があります。たとえば、陶器とプラスチックが重なっているなら、陶器の側をぬるま湯で温めて膨張させつつ、プラスチック側を冷やして収縮させると、互いにずれることで取り外しやすくなることがあります。素材の特性を理解して、慎重に温度差をつけることがポイントです。
https://noblecupboard.com/stacked-dishes/
86の原型無くなってた pic.twitter.com/aOm6LNS0Bp
— さすけです (@c33shibakitai) May 13, 2025
神奈川県の清川村にある「やまびこ大橋」や、沖縄県の浜比嘉島にある県道238号線などでは、丁字路交差点での壁面衝突事故が相次ぎ、インターネット上では“心霊スポット”と呼ばれることもあるようです。いずれの丁字路にも、正面にはドラムクッションや反射板付きの矢印看板が多数設置され、注意喚起が図られています。これらの場所で事故が多発するのは、果たして道路構造や地形に原因があるのでしょうか。それとも、何か目に見えない力が関係しているのでしょうか――。
特に橋の上では、道路がまっすぐ続いているためスピードが出やすくなります。さらに、周囲に建物や木々といった視覚的な目印が少ないため、「オプティカルフロー」と呼ばれる視覚による速度認識が働きにくくなるのだといいます。
人間は運転中、速度計だけでなく、周囲の風景や建物の流れ方からも「今どのくらいの速さで走っているか」を感じ取っています。しかし、橋のように景色が単調で変化が少ない場所では、その感覚が鈍り、自分の想像以上にスピードが出ていることに気づきにくくなる傾向があるのです。
また、街中と違って歩行者の飛び出しなどが少ない橋では、運転中にスマートフォンを見たり、景色に目を向けたりと、注意がそれやすい環境が整っています。そうした隙に丁字路へと進入し、曲がり切れずに衝突してしまうケースもあるのではないかと考えられます。
https://www.ben54.jp/news/535
何度も言ってる話なんだけど、日本はバブルの頃に今の中国以上の自動化を達成してるんだけど、そんな工場で残ってるのは半導体製造業位で何故それらの工場が無くなったのかが分からないのなら経営者チェンジした方がいい。 https://t.co/OQPar4aMMt
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) May 11, 2025
何故か、ここでは人気のヤギ動画ですが、これ以上にスゴイのは見たことありません…(^_^;)pic.twitter.com/dIPzUCH4i8
— 黒色中国 (@bci_) May 12, 2025
アイベックスがダムを登る理由は至ってシンプル。塩分を求めているからです。草食性のアイベックスの食生活には塩分、特にカルシウム塩が不足しています。農家はほぼ全ての草食家畜に塩分を与えていますが、野生のアイベックスは自ら塩分を見つけなければなりません。
春は塩分の必要量が最も高くなる時期で、アイベックスが岩から放出されたミネラル塩を求めて地面を「食べる」のを観察することは珍しくなく、凍結防止塩に惹かれて道路を舐めているのも観察されることがあります。
石とコンクリートでできたダム壁は、あらゆる資源を食い尽くすこの類まれな動物たちにとって、貴重な塩類の供給源となっているようです。アイベックスをダム壁に引き寄せる塩類の正確な組成はほとんど分かっていませんが、研究者たちはエトリンガイト(またはカンドロット塩)が彼らを惹きつけていると考えています。エトリンガイトは、ダム壁を構成するコンクリート自体が受ける化学的または熱的ストレスによって生成されます。エトリンガイトは塩類であり、部分的に水に溶けるため、水に溶解してダム表面に放出されます。このテーマに関する研究は限られているものの、アイベックスの活動によるダム壁の損傷は報告されていません。
https://www.waterpowermagazine.com/analysis/acrobatic-ibex-the-story-of-a-dam-climbing-goat-5697075/?cf-view
本社社員「印刷ボタン押しても全然出てこないんですよ、壊れてます?何度も何度もボタン押してるのに」
— いぬきち (@chuki_zaru) May 13, 2025
プルル プルル
..
東京支店「情シスさん、誰かが大量に印刷してて、紙が溢れてるの‼️」
きゅうり栽培してて思うんですけど、きゅうりって95%が水分なわけです。ということはきゅうりを作ってるんじゃなくて本当はきゅうり味の水を作ってるんなんじゃないかって・・・
— さくらだふぁーむ (@8Sk4I6d6b95q1Ws) May 12, 2025
雨ってゅうのゎ。。
— Debian Anytime OoM (@DebianOoM) May 12, 2025
9割以上が水分。。。
そしてきゅうりも、9割以上が水分。。。
そぅ。。これゎもぅ。。。
雨=きゅうりってゅうコト。。。
空から降る一億のきゅうり。。。
もぅマヂ無理。。。
浅漬けにしょ。。。。
このコピペ思い出したw
🤣
— さくらだふぁーむ (@8Sk4I6d6b95q1Ws) May 12, 2025
「あさイチ」超能力特集 ココリコ田中が視聴者に念を送った結果にスタジオどよめく
12日に放送されたNHK「あさイチ」は超能力特集を放送。ゲストのココリコ・田中直樹が食べたい料理を念じて視聴者にテレパシーを送信。その結果が明らかになった。
田中は、食べたい料理を思い、それを紙に書いて封筒にしまってスタッフに渡し、その後、カメラを通じてテレパシーを念じた。感じ取った視聴者はFAXなどでその料理を回答する。
田中は「オレ本当に(念を)送ってるよ!」と必死にコメント。そして午前8時45分に締め切り後、回答を発表することに。発表前に出演者に予想を聞くも、大吉は「私、見えちゃったのよ。当たらないと思う、多分。これ当たってたら本当にすごい」と田中の回答が見えてしまったといい、当てるのは相当難しいと証言。
全文はこちら
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/05/12/0018974588.shtml
すげーな、いまって本の在庫確認、こんなふうにやってるのか。ハイテクすぎる。 pic.twitter.com/BowspbK10r
— お侍さん (@ZanEngineer) May 12, 2025
アナログな業界を変える 書店をDX・構造改革で支援【WBSクロス】
WBSクロス、12日のテーマは「書店を変える」です。書店は減少の一途をたどっています。その数はこの10年でおよそ3割減り、2024年度にはおよそ1万400店舗まで減っています。要因の一つと言われるのが、人手に頼る、アナログな業界の収益構造です。書店が利益を上げ、生き残ることができるよう、変革を促す企業の取り組みを追いました。
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/cross/post_317779
とうとう救いがたいホームラン級の馬鹿が現れてしまった。
— うえぽん (@kaorurmpom) May 12, 2025
撮影も触るのも禁止された施設だぞ…… https://t.co/0crou4gTSF pic.twitter.com/Fp0eNl9XcG
安全啓発センター
1985年8月12日、JAL123便が御巣鷹の尾根に墜落し、520名の尊い命が失われてしまいました。その事故の悲惨さ、ご遺族の苦しみや悲しみ、社会に与えた航空安全に対する不信の前で、私たちは二度と事故を起こさないと誓いました。 事故の教訓を風化させてはならないという思いと、安全運航の重要性を再確認する場として、私たちは安全啓発センターを2006年4月24日に開設しました。
JALグループでは、この安全啓発センターを「安全の礎」とし、すべてのグループ社員がお客さまの尊い命と財産をお預かりしている重みを忘れることなく、社会に信頼いただける安全な運航を提供していくための原点としていきます。 安全啓発センターは、2つの部屋から構成されています。
https://www.jal.com/ja/safety/center/
Holy shit! This is incredible footage of surface rupture forming on the Sagaing Fault during the #MyanmarEarthquake in Thazi. It’s the first time such a phenomenon has been captured! pic.twitter.com/NRv8yk0Psl
— GeoGeorge (@GeoGeorgeology) May 12, 2025
ミャンマーのこの前の地震で、地表で断層がずれる様子を写した動画が登場。台湾の花蓮地震でそれっぽい動画が撮影された例はあるが、こちらが圧倒的に鮮明。主要動到達の後にずれているのがわかる。 https://t.co/PB7LNRrR8X
— F.IKGM🌏イケガミ・ジオリサーチ (@geoign) May 12, 2025
日本及びその周辺では、世界で起こっている地震の約1/10にあたる数の地震が発生しており、観測体制が整った明治以降でも多くの人的・物的被害をもたらす地震が発生しています。なぜ、このようなことが起きるのでしょうか?
地球の表面は、「プレート」と呼ばれる板のような岩の層で覆われていますが、日本は海のプレートである太平洋プレート、フィリピン海プレートや陸のプレートである北米プレート、ユーラシアプレートが接する境界に位置しています。海のプレートは、陸のプレートの下に1年間に数cmから10cm程度のゆっくりとした速度で沈み込んでいきますが、引きずりこまれた陸のプレートの先端部にひずみがたまり、100年~200年ぐらい経つとこのひずみの蓄積に限界がきて壊れてずれ動き、陸のプレートの先端部が跳ね返ります。このときの衝撃で起きるのが「海溝型地震」で、2011年東北地方太平洋沖地震のような巨大地震につながるケースがあります。また、プレート内部で発生するのが「プレート内地震」です。とくに日本列島においては、上記のプレートの移動により圧縮されひずみが蓄積しつづけており、このひずみが限界まで達すると、日本列島をのせている陸のプレートの中で強度が弱い場所(=断層)が壊れてずれ動きます。これが「内陸型地震」です(図-1)。この地震は、私たちの住む地面のすぐ下(地下約5~20 kmぐらいの比較的浅い所)で起きるため、私たちの生活に大きな被害をもたらします。ここでは、この「内陸型地震」を起こす原因である「活断層」について説明します。
https://www.gsi.go.jp/bousaichiri/explanation.html
羽田空港の駐車枠が転売ヤーに抑えられて転売されてるのか
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) May 12, 2025
マジで虫みたいに色んなところに湧いて迷惑な奴らだ pic.twitter.com/t9YgQUxWjU
羽田空港にある事前予約ができる駐車場をめぐり、去年の大型連休以降すぐに満車になって予約がとれないなどという苦情が相次いで寄せられていることがわかりました。 予約を代行するとうたうサイトが複数みつかり、駐車場の運営事業者は代行業者が予約枠を買い占めて高額で転売しているとみて対策を実施する方針です。
羽田空港には事前予約ができる駐車場がおよそ800台分あり、利用したい人はインターネットの専用サイトで名前やメールアドレス、車のナンバーなどを登録したあと、空きがあれば予約料金1000円を支払って利用します。
この予約枠をめぐって去年の大型連休以降、すぐに満車になって予約がとれないなどという苦情が相次いで寄せられていることが駐車場を運営する空港振興・環境整備支援機構と日本空港ビルデングへの取材でわかりました。
寄せられた苦情には予約の代行手数料として高額を請求されたとか、代行業者を通して予約したのに利用できないというものもあったということです。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250502/k10014795021000.html