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41件のコメント

全世界の前で日本を小馬鹿にしようとした中国外務省、欧米人の心には全く響かず逆に……

1:名無しさん


「ポケットに手」は中国の大失点 日本は「仁」と「礼」の姿勢を貫けばよい

お辞儀における日本人の心性

冠婚葬祭など特別の例を除けば、多くの日本人にとって正月ほど恭しく人とお辞儀を交わす機会はないのではないか。普段なら会釈程度で「こんにちは」と声をかけあうだけの近隣の人とも、正月だけは深々と頭を下げて「おめでとうございます」と挨拶する。いかにも不思議な慣行である。歳神(としがみ)さまを意識するか否かはともかく、正月のめでたさにはきっと、西行法師が伊勢で詠んだと伝わる一首「何ごとのおはしますをば知らねども かたじけなさに涙こぼるる」にも似た敬虔な気持ちが交じるのに違いなく、だからこそ自然と日本人の頭が下がるのではないかと思っている。

かつてコロナ禍の最中には日本人のお辞儀が世界的に注目されたものの、西洋人は単にそれが非接触型で衛生的だという点を評価するのみで、お辞儀における日本人の心性にまで思いを及ぼすことはほとんどなかったろう。お辞儀のしぐさだけなら奈良公園の鹿だってできる。彼らのお辞儀は餌のせんべいをねだるのが目的らしく、実際にコロナ禍で観光客が減ったときには鹿のお辞儀の回数も減ったことが奈良女子大などの調査で分かった。もっとも現時の日本では、鹿ならぬ人間が各地で〝清き一票〟をねだってお辞儀を繰り返しているから、動物も人間もしぐさに関しては共通点があるのかもしれない。

https://www.sankei.com/article/20260130-V7NMBXSOUZJH7O3XABGTHAIRBU/

 

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44件のコメント

自民党選管から急告が出回っている模様、「このままだと中革連に敗北する」との危機感を顕にして……

1:名無しさん


 



 読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両日、電話とインターネットによる調査を実施し、全国の総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。自民党は小選挙区選、比例選とも優勢に戦いを進め、単独で過半数(233)をうかがう勢いだ。結成したばかりの中道改革連合は伸び悩み、公示前議席を割り込みそうだ。

 自民(公示前勢力198)は、289の小選挙区のうち、半数近くで優勢となっている。地域別でみると中国や九州などで安定した戦いを繰り広げている。保守地盤の強い富山、鳥取などでは、議席独占の可能性がある。

 自民と連立を組む日本維新の会(同34)は、本拠地の大阪を中心に勢力を保ちそうだが、比例選では苦戦している。自民、維新の与党では、衆院の常任委員長ポストを独占し、各委員会で過半数を確保できる「絶対安定多数」の261議席も見据える。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00512/

 

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33件のコメント

高市首相の街頭演説と野田・斉藤代表の街頭演説、「演説直後なのにこれは酷い……」と目撃者騒然

1:名無しさん




 超短期決戦の衆議院選挙。中道改革連合の野田共同代表らと国民民主党の玉木代表が30日、相次いで名古屋入りし、それぞれ政策を訴えて有権者に支持を呼びかけました。

中道・野田佳彦共同代表:
「暮らしを後回ししてるんじゃないですか、皆さん、暮らしを最優先する生活者ファーストが中道です」

 中道改革連合の野田佳彦共同代表は中区の白川公園で演説し、生活者ファーストの政治で財源を明確にし、恒久的に食料品の消費税をゼロにすることなどを訴えました。

 また、斉藤鉄夫共同代表は、「コアな支持層をかため、無党派に届く生活者ファーストの考え方をしっかり訴えていく」と意気込みを語りました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a76f7c001a430ef5d16229bb839ccbe2ad02bef3

 

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97件のコメント

「頼むから今回ばかりは自民党に投票しないでください」と強烈な石破支持者が訴え、個人的には高市内閣は鳩山並みにブレッブレだ

1:名無しさん


 



 読売新聞オンラインは1月28日、「自民が単独過半数うかがう、中道は伸び悩み・国民横ばい・参政大幅増…読売序盤情勢調査」との記事を配信、2月8日投開票の衆院選で自民党は支持を伸ばしており、233議席以上の「単独過半数」に達する可能性があると報じた。一方の維新に読売新聞は「比例選では苦戦」と指摘したが、自民と維新の連立与党では「絶対安定多数」の261議席を取れる勢いがあるとした。(全2回の第1回)

 ところが、である。高市早苗首相が衆議院の解散に踏み切ったことに対しては今でも異論が殺到している。

 世論調査でも、その傾向は明らかだ。冒頭で紹介した読売新聞の世論調査は1月27日と28日に行われた。

 その前の世論調査、つまり読売が1月23日から25日に実施した調査を見ると、高市氏が「真冬の衆院解散」を決めたことについては「評価しない」が52%にのぼり、「評価する」の38%を上回った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac57ee8aa7e23a4c596c1e42043f1f8349043e68

 

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102件のコメント

「不思議でたまらないが僕が世間ズレしてるんだろうか」と反高市な人が世間に困惑、これで自民党に入れる人がいるの?

1:名無しさん




1月23日、雪の舞う永田町で、衆議院は解散された。通常国会の冒頭、しかも1月という極寒の時期に選挙戦へ突入するのは、実に60年ぶりとなる異例の事態だ。窓の外に広がる銀世界は、これから始まる激しい政治決戦の厳しさを無言のうちに物語っているようにも見える。

高市首相は、このタイミングでの解散を決断した。内閣支持率は62%。歴代の政権と比較しても、極めて高い水準にある。この数字を背景に、一気に国民の信を問い、盤石な政権基盤を確立しようという狙いは明白だ。

野党の準備が整い切る前に勝負をかける––––。政治家としての勝負勘、そして好機を逃さない決断力は、率直に称賛に値する。リーダーには、時にこうした大胆な賭けに出る勇気が必要だからだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/24646f8d3a611042d773cec7ba59cb65b2069f93

 

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28件のコメント

「なんじゃこれえええどうなってんの日本」と警固公園の街頭演説を見た人が唖然、高市さん人気凄いな…

1:名無しさん




 福岡県の11選挙区は、福岡都市部の1区から3区、北九州市の10区、筑豊の11区で、激戦となっている。与党である自民と維新、立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合、新興勢力の参政党や国民民主党、リベラル系の共産党やれいわ新選組などの候補者がしのぎを削っている。

 連日、各党幹部がそれぞれの候補者の応援に入り、有権者の関心も高まっている。今回の衆院選は、今後の日本の将来を左右する選挙であることは間違いない。

 30日には高市早苗首相が福岡入りし、北九州市や行橋市などを回り、午後6時から警固公園で開催される1区から3区の自民党候補者の合同演説会に来援することが明らかにされた。高市氏は「連立の信を問う機会」と述べており、物価高対策、消費税減税、外国人政策などが争点となっている。

https://www.data-max.co.jp/article/82813

 

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20件のコメント

「すっごい体が左右にゆらゆら揺れてる」と通行人にフルシカトされた河野太郎に目撃者騒然、茅ヶ崎・平塚・大磯辺りはこんな奴が良いのか?

1:名無しさん




 自民党の河野太郎元外相が23日に自身のX(旧ツイッター)を更新。

 衆議院が解散となったが、慣例となっている「万歳三唱」をしなかった理由について説明した。

 この日午後の衆院本会議で額賀福志郎議長が解散の詔書を読み上げると、多くの自民党議員が慣例となっている「万歳三唱」をした。

 この件について、河野氏は「解散されるとなんで万歳するのかわからないので、私は万歳しないほうです」と自身のスタンスを示していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d14cef855ec12932de3b99494dd6db2e13bfeea5

 

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47件のコメント

「学会が本気出してきたぞ」と自民有利の情勢に新展開、事態を打開すべく人員を送り込んできて……

1:名無しさん




衆院選の序盤情勢、自民は比例で議席上積み 中道は若い世代で苦戦

日本経済新聞社が衆院選の公示直後に実施した情勢調査で、定数176の比例代表は自民党が前回の2024年に獲得した59議席から大きく上積みし70議席台をうかがう。新党の中道改革連合は調査時点で前身の立憲民主党と公明党の公示前の議席を下回る。新党名が浸透していない可能性があるほか、若い世代の支持も広がりを欠いている。

自民は大勝した前々回の21年衆院選で獲得した72議席を上回る勢いだ。

全国11あるブ…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA286MT0Y6A120C2000000/

 

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44件のコメント

民主党政権の残した”負の遺産”を高市政権が撤回、「お、これは快挙」と称賛の声が殺到中

1:名無しさん




 出入国在留管理庁は、外国人の強制送還に関するルールを見直す方針を固めた。不法滞在などの外国人を強制送還する際、代理人を務める弁護士に対して原則2か月前に送還予定時期を知らせる「弁護士通知」を今年中にも廃止する意向だ。弁護士側からの反発が予想されるが、通知によって外国人が送還前に逃亡する事案が発生しており、対応を厳格化する。

 民主党政権下の10年9月、当時の法務省入国管理局と日本弁護士連合会が、強制送還のルールに関する合意書を締結。入管当局が、原則2か月前に送還予定時期を「○月第○週」と、希望する弁護士に通知することになり、25年は少なくとも50件以上の通知が行われた。

 だが関係者によると、近年は弊害が顕在化し、外国人が送還前に逃亡する事案が19年以降、少なくとも7件発生した。25年末時点で5件は逃亡中だった。送還予定時期がSNSで拡散されて入管窓口に抗議電話が寄せられたり、送還中止で飛行機代などのキャンセル料が約300万円に上ったりしたケースもあったという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ceb2aa2248c815c6b808459f133fb1f7154a1b56

 

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20件のコメント

数年来空き家になっていた実家を片付け、すると神棚あたりから時々「…きれて……てくださ…」と女性の声が聞こえ……

1:名無しさん


 

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65件のコメント

自民党を裏切って某野党から出馬した野党候補、「自民党こんなに勝たせたら、えらいことになりますよ」と自民優勢報道に焦りまくり

1:名無しさん


 

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41件のコメント

「勝負する前から負けた時の言い訳してるのって……」と中革連幹部の泣き言に有権者騒然、『立憲民主党』を立ち上げた時のような風が……

1:名無しさん




また、自民党幹部は「高市人気の風は今後さらに強まると思う」と期待感を示しています。一方で、政権幹部は「これで陣営に緩みがでないよう気を引き締めないと」と話しています。

――野党側、特に中道はこの情勢をどう受け止めていますか?

中道は「焦り」を感じているようですが、後半に向け巻き返しを狙います。

ある中道幹部は「党の名前が浸透するのに時間が足りなすぎる」と、別のベテラン議員は「特に高齢者に名前を覚えてもらえない」と苦しさを語っています。

また、別の中道幹部は「『立憲民主党』を立ち上げた時のような風が全くない」と期待感が高まってないと分析しています。

一方、ある中道議員は「公明党の支持者も徐々に手伝い始めてくれている」と、別の中道ベテランは「公明党との選挙協力の効果は選挙戦後半から現れてくる」と、別の中道幹部は「接戦区は100近くある。まだ、逆転可能だ」などと序盤戦でのビハインドを後半戦にかけて巻き返しを狙います。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8d8f41eee040aac97f485edf624ed5b8346b2d

 

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33件のコメント

「証拠が残ってて速攻で嘘がバレたな……」と反高市の急先鋒の自己弁護に反論殺到、当選しても冷や飯ぐらいは確定かな……

1:名無しさん




高市氏は岩屋氏について「人間としてのキャラクターは嫌いではない」と述べた上で、「もともと保守系の方ではない。長い国会議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、…私の議員立法をつぶしました」とあるエピソードを明かした。

「自民が右傾化したと思われる」

高市氏は刑法を改正し、日章旗を傷つける行為を処罰する「国旗損壊罪」の新設を目指している。かつて議員立法で提出するため党内審査にかけた所、岩屋氏1人が反対したため国会提出できなかったことがあったという。

当時、岩屋氏は「そんな法律案を出したら自民党が右傾化したと思われる」と語っていたといい、高市氏は「その法律案はいまだに通せていないからそれが唯一の恨みかな」と振り返った。

https://www.sankei.com/article/20250422-4Z3435Q63BE5HG6QYRDZEKQRBA/

 

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反高市の急先鋒だった岩屋毅候補の街頭演説、「そんなことをわざわざ言う時点でわざとらしいんだよ」と有権者の不興を買いまくり

1:名無しさん




 当選10回のベテランが初めて浴びた言葉だった。「岩屋を退治しろ」。衆院選に大分3区から出馬する自民党前職の岩屋毅氏(68)。24日、大分県杵築市の集会で「ギスギスした雰囲気になっているが、私を信じてほしい」と呼びかけた。

 「落選が国民の声」「売国奴の国賊」。交流サイト(SNS)には岩屋氏への攻撃的な記述があふれる。「根も葉もないものばかり。心配だ」。支援者は声を落とす。

 「炎上」は岩屋氏が外相を務めていた2024年12月、中国人の訪日観光ビザ(査証)緩和を表明してから本格化した。中国政府が先に打ち出した日本人への短期滞在ビザ免除に対応する措置だったが、中国にごまをする「媚中(びちゅう)議員」とのレッテルが拡散した。

 同じ3区の日出町でくすぶるイスラム教徒の土葬墓地建設問題も拍車をかけた。水源に近いこともあって議論を呼び、岩屋氏は「自治体任せにせず国が関与を」と主張。SNSで「推進派」と受け止められた。

 防衛相などの要職を歴任し、保守派のイメージが強かった岩屋氏。陣営は戸惑いを隠さない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4183c261134b90313aaf174e2bff61f0bdc5c0a2

 

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19件のコメント

「最も潜伏に向かないねえとこに潜伏しちゃったねえ」と某犯罪グループ会長の末路に関係者が嘆息、潜伏するならニュータウンとかじゃないと……

1:名無しさん




風俗スカウトグループ「ナチュラル」の会長・小畑寛昭容疑者(40)は、2023年7月、女性の風俗店への違法スカウト行為を黙認してもらう代わりに、暴力団側にみかじめ料60万円を渡した疑いで、おととい、潜伏先の奄美大島で警視庁に逮捕されました。

小畑容疑者は奄美市内のホテルを去年12月21日から来月3日まで予約していましたが、その際、偽名を使っていたことが捜査関係者への取材で新たにわかりました。

小畑容疑者が頻繁に訪れていたという飲食店では…

小畑容疑者が訪れていた飲食店従業員
「(最初は)年末に来て、2日おきに来る感じ。ずっと電話してる感じでした。話しながら指示してる感じで、『お願いね』とか言いながら。(Q.最後来たのは?)5日ほど前ですかね。その時、お金がなくて忘れて、30分後に持ってきました。ちょっと多めに1000円ぐらい、『すいませんでした』って一礼して帰った」

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2429510?display=1

 

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中革連の票を水増ししようとする涙ぐましい工作、騒ぎが大きくなって総務省の耳にまで届いてしまった結果……

1:名無しさん


衆院選比例、「民主」票は国民民主へ 「立憲」「公明」は無効の公算

 国政選挙で「民主党」と書かれた比例票が立憲民主と国民民主の両党に振り分けられてきた問題が、今回の衆院選では解消される見通しとなった。

 立憲と公明党が設立した新党「中道改革連合」が、略称を「中道」で届け出たためだ。今回は「立憲」や「公明」と書かれた票は無効となる可能性が高く、「民主」票は全て国民民主の得票になる見込みだ。

https://mainichi.jp/articles/20260128/k00/00m/010/053000c

 

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29件のコメント

「ギャグなら政治以外のところでやってほしいです」と中革連議員の街頭演説にツッコミ殺到、ご自身が議員辞職するということですね……

1:名無しさん




・この人です

「しかるべき対応を行う」 被害届&開示請求も

 深夜、秘書のスマートフォンに次々と届いたホテル予約の通知。しかし、当の本人に予約した覚えはなかった。立憲民主党の藤原規眞(のりまさ)衆議院議員の名前を勝手に使った悪質な嫌がらせが発覚し、波紋を広げている。弁護士資格を持つ藤原氏は16日、都内でENCOUNTの取材に応じ、思い当たる“犯人像”を明かすとともに、断固たる措置を取る考えを示した。

「大量のホテル予約が私名義でされた。しかるべき対応を行う。あまり知られていないが私は比較的、法律には詳しいほうだ」

 異変が起きたのは12月12日深夜だった。ホテルの予約確認メールが、転送設定されていた秘書のスマートフォンに次々と届き始めた。

https://encount.press/archives/909205/

 

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23件のコメント

「リベラルがめっちゃ頭抱える選挙区で草」と佐賀1区の混沌ぶりが話題に、もう終わりだよこの選挙区……

1:名無しさん




佐賀1区に立候補したのは、届け出順にゆうこく連合・前職の原口一博さん(66)、参政党・新人の重松貴美さん(36)、自民党・前職の岩田和親さん(52)、の3人です。

【ゆうこく連合・前・原口一博候補】
「ゆうこく連合という大きな塊を作って佐賀に帰ってきました。なぜか。今われわれはあっちが悪いこっちが悪いと言っている時間はないんです。分断している時間はないんです。皆さん、日本人の力を私たちゆうこく連合で結集しようじゃありませんか」
【参政・新・重松貴美候補】
「私たちは一人一人、日本なんだと、そのような自覚をしっかりと持って、この国政選挙に挑む。そして私たちの国は自分たちで守っていくんだとそういう気概を持って普通の母親ですが、この選挙戦にしっかりと挑んでまいりたいと思います」
【自民・前・岩田和親候補】
「皆様のなんとか世の中がよくなってほしいというこの思いをだれがいちばん聞いてきたのか。そして政策を政策を実現するんだ、この思いをまっすぐに貫いてきたのは誰なのか。ぜひ皆さんに選んでいただきたい」

佐賀2区に立候補したのは届け出順に自民党・前職の古川康さん(67)、中道改革連合・前職の大串博志さん(60)の2人です。

https://www.sagatv.co.jp/news/archives/2026012722243

 

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祝!麻生太郎氏、公示即、当選確実 「公示日に当確かよ」と有権者も大いに衝撃を受けている模様

1:名無しさん




福岡8区

 16選を目指す自民党前議員の麻生太郎に新人2人が挑む。

 麻生は昨年10月に副総裁に就任し、高市首相を支える。派閥の領袖として全国を回ることが予想されるが、県議や商工団体を中心に強固な支持基盤を築く。

 れいわ新選組新人の沖園理恵は前回選の福岡2区、昨年の参院選に続く国政挑戦。「経済低迷は歴代内閣の問題」として教育、若者、暮らしへの投資を訴える。

 無所属新人の森田俊文は前回選も福岡8区から立候補し、3万票以上を得た。利権政治の根絶などを主張し、非自民票の受け皿を目指す。

https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260126-GYS1T00074

 

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「こっっわ何が起きようとしてんの?」と中国の突然の暴挙に日本側困惑、日本への49路線すべての便をキャンセルし……

1:名無しさん




中国政府が春節の大型連休を前に、改めて日本への渡航を控えるよう呼びかける中、中国メディアは、日本と中国を結ぶ49路線で来月の運航が取り消しになったと報じました。

中国の経済メディア「第一財経」は26日、大阪-北京間、神戸-南京間など日本と中国を結ぶ49路線で来月、全便の運航が取り消しになったと報じました。前の月の46より3路線増加したということです。

中国では、来月15日から9日間、春節の連休に入り、例年、この時期には大勢の中国人観光客が日本を訪れていたため、去年より観光客が大幅に減ることが予想されます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e663357da1e4290b98d43dc1357010418d4a99f8

 

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