昔この手の回答したクソガキの友達がいたけど
— gitan (@gitantan) October 6, 2025
先生はしっかり「大工さん以外もいるよね?」って向き合い、施工業者等の人々出させた後
それを指揮したのは誰だろう?ってデベロッパー的な立ち位置の話になって
だから一般的には足利義満ってなってるよと説明してくれた
凄く良い先生だったと思う。 https://t.co/Jgbp5mVilC
昔この手の回答したクソガキの友達がいたけど
— gitan (@gitantan) October 6, 2025
先生はしっかり「大工さん以外もいるよね?」って向き合い、施工業者等の人々出させた後
それを指揮したのは誰だろう?ってデベロッパー的な立ち位置の話になって
だから一般的には足利義満ってなってるよと説明してくれた
凄く良い先生だったと思う。 https://t.co/Jgbp5mVilC
高市自民、役員人事で「石破主流派」一掃 党内に動揺
党四役と副総裁の5幹部のうち、総裁選の決選投票で高市氏勝利の流れを作った麻生派から麻生氏、鈴木氏、有村治子総務会長の3人を登用した。組織運営が不安視されていた高市氏が、麻生氏に党の重しになってもらう意図が透ける。
一方、岸田文雄前首相が率いる旧岸田派や、菅義偉元首相に近い議員ら石破政権主流派からは、他の党役員も含めて現時点でゼロ。石破主流派の大半は小泉進次郎農林水産相か林芳正官房長官を支援した。
ある党四役経験者は「やりすぎだ。閣僚人事でバランスを取らないと不満がふくらむ」と語る。こうした懸念に対し、麻生氏側近の一人はこう反応した。
「何か問題ある? 戦いで負けたのだから当たり前。石破政権も(前回の決選投票で石破首相と対決した)麻生氏や高市氏を干した」
https://news.yahoo.co.jp/articles/62d09dd0ba294b04fc5e99177c572b8d809c3d5e
平将明「誤解のないよう言っときますが、私は小泉さんに入れましたが、“小泉陣営”ではありません」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 7, 2025
↑
じゃあ“小泉側”ということで🤭 pic.twitter.com/T2MiqZ5mwj
「派閥を解消して党を出直すんだという大きな方向の中でそういう発言をして。あと、誤解のないように言っておきますが、私は小泉さんに入れましたが小泉陣営ではありません」と総裁選では小泉進次郎農相を支持する意向を表明していたが“陣営”ではないと説明した。
「あの時に、私はどこの陣営でもないのでといううえで感想めいたことを言ったが、麻生さんの影響力がそんなにないんじゃないかと言ったことに対しては結果として事実誤認だったと思うので、一政治家として反省したい」と述べた。
「自民党はいろいろ問題を抱えているが、高市新総裁は大変多くの支持を集めて新総裁になられたわけだから、党の中で足の引っ張り合いをすることなく、高市総裁の下で一致結束してさまざまな問題に対して理解を求めていくということなんだろうと思う」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6293da9eeb146a3db0a6e88b75c62094a8f09af5
平将明デジタル相は7日の記者会見で、先の自民党総裁選を巡り麻生太郎副総裁について「以前ほど影響力があるように思えない」と評したことを釈明した。「全く結果として事実誤認だった。一政治家として、反省をしたい」と述べた上で、挙党態勢を訴えた。
平氏は、自身の発言について「絶賛大炎上中になっている」と認め、「派閥を解消して党として出直すという大きな方向の中でそういう発言をした」と振り返った。その上で、「足の引っ張り合いをすることなく、高市総裁のもと一致結束し、さまざまな問題に理解を求めていく」と強調した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251007-M3N2AGH4K5FBZNYCRMX4EE5CDQ/
またも不思議な部屋に通されました。
— 波 (@rx7700) October 5, 2025
このガラス張りは一体何なんだ。 pic.twitter.com/QL5xZqxpV9
人が歩いたり、荷重がかかる場所には「床用ガラス」が適しています。採光を目的とした床板や、床下からのライトアップ、階段の踏み板など──ガラスで床を演出したいという方に人気のある製品です。
この床用ガラスは、2枚の強化ガラスの間に特殊なフィルムを挟み込み、一体化させた「合わせガラス構造」。そのため、一般的なガラスよりも高い強度を持ち、人が乗っても安全に使用できる設計となっています。
さらに、合わせガラスの特性により、万が一割れても破片が飛び散りにくく、ガラス片が脱落しにくいのも特徴です。割れた瞬間に破片が落下してケガをするような事故を防ぐことができ、安全面でも優れています。
屋外で使用する場合には、ガラス表面に滑り止め加工が施されたタイプも選べます。細かな凹凸がついており、雨や雪の日でも滑りにくく、安心して歩くことができます。
床用ガラスは、住宅では採光や吹き抜けの「のぞき窓」として、商業施設では床下からのライティング演出やディスプレイ用として利用されることが多いです。また、美術館やホテルなど、デザイン性を重視した建築の床面や階段の踏み板として採用されることもあります。
https://www.order-glass.com/column.php?no=94
会長「蓮根畑に変な浮き草が発現してんだけど!」
— 小林成彦|見習い猟師カメラマン (@naru422) October 5, 2025
わい「ただのウキクサやr
…なんじゃこりゃあああああ!!!
俺「これはもしや絶滅危惧種の浮き草では?
私「しかし、よく似た特定外来生物であれば栽培、保管、運搬、譲渡などが禁止されています
僕「現場で鮮明に撮影して専門家に問い合わそう pic.twitter.com/cqQrGu2D1O
アカウキクサの近縁種としては、オオアカウキクサ(Azolla japonica Fr. et Sav.)が知られており、世界では6~7種が分布するとされる。ただし分類は混乱しており、種の境界が明確ではない。さらに、日本では外来種の流入と繁殖が進んでおり、実際に目にするアカウキクサの多くが本来の在来種ではないと考えられている。
アイガモ農法では、自然発生する雑草だけではアイガモの餌が不足することから、補助的にアカウキクサ類を導入する場合がある。この際、北米原産の外来種であるアメリカオオアカウキクサ(A. cristata)や、同種とニシノオオアカウキクサ(A. filiculoides)の人工雑種であるアイオオアカウキクサなどが利用されることも多い。その結果、現在の日本ではどれが本来のアカウキクサなのかが分からない地域が増えており、在来種が外来種や雑種に置き換わっている可能性が高いとみられている。両者の外見上の差が小さいうえ、近縁種同士の交雑も進んでいるため、現状の把握が極めて難しくなっている。
こうしたアカウキクサ類の繁殖は、農業用水路やため池、堀など、農耕とは直接関係のない場所でも確認されている。わずかな個体が侵入しただけで急速に増え、水面全体を覆い尽くして真紅に染めることもある。繁殖が進むと水中の光や酸素が遮られ、水質悪化の原因となることが指摘されている。
2024年6月には、岡山県玉野市のため池で、アカウキクサが大量に繁殖して水面を赤く覆った結果、これを「赤い土」と見間違えた小学1年生の女児が池に転落する事故が発生した。女児を助けようとした80歳の男性が溺れて死亡し、アカウキクサの繁殖が思わぬ悲劇を招いた例として報じられている。なお、女児は自力で岸に上がり無事だった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%82%AD%E3%82%AF%E3%82%B5
🇺🇸🐯トランプ大統領 10.27🇯🇵日本上陸💥
— # hii (@hii29227409) October 5, 2025
10月27日〜3日間の日程で来日! pic.twitter.com/0BlrdP6T5i
3日間も日本にいるのか 笑。石破とえらい違いだな。 https://t.co/14TJi8a8V8
— 城川 草二 (@SOUJIJP) October 6, 2025
トランプ米大統領は6日、自民党総裁選で高市早苗氏が勝利したことを受けて祝意を表した。
日本で初の女性首相が誕生する見通しとなったことについて「すべての方に祝意を表する」と、ソーシャルメディアプラットフォーム「トゥルース・ソーシャル」に投稿。
高市氏を「知恵と力強さを備えた非常に尊敬される人物」と評し、「日本国民にとって素晴らしいニュースだ」と述べた。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-10-06/T3PR6SGQ7L7I00
高市早苗氏の「馬車馬発言」過労死弁護団が撤回を求める声明
自民党の高市早苗総裁が総裁選出後の所属議員向けあいさつで「馬車馬のように働いてもらう」「ワークライフバランスという言葉を捨てる」と発言したことを受け、過労死弁護団全国連絡会議は6日、「公務員など働く人々の過重労働・長時間労働を強要することにつながる」として、発言に抗議し、撤回を求める声明を出した。
声明では「極めて重大な言動。政府が推し進めてきた健康的な職場づくりを否定し、古くからの精神主義を復活させるものだ」と批判した。
高市氏は総裁選での選出後、所属議員に向け「全員に馬車馬のように働いてもらう。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります」と発言した。
https://news.livedoor.com/article/detail/29723671/
公明党、与党と国交大臣の椅子を失えば、組織が持たないと思います。学会も分裂の危機にあり、公明と学会の間にも対立がある。◾️公明・斉藤鉄夫代表、連立離脱ほのめかす 高市氏の自民総裁就任に https://t.co/6w0RbfK3Vq
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 6, 2025
自民党新総裁に就いた高市早苗氏は今後、連立拡大を視野に入れた野党との連携を模索することになる。だが、連立を組む公明党は右派色が強い高市氏に対する警戒感を強める。公明の斉藤鉄夫代表は4日、高市氏と東京都内で会談した後、自公両党の連立協議を来週開始すると記者団に明らかにしたうえで「連立の政策協議を行い、一致すれば連立政権ということになるが、まだ今の段階では何とも申し上げることができない」と述べ、連立離脱もほのめかして、自民党の右傾化をけん制した。
斉藤氏は会談で、閣僚による靖国神社参拝について「これまで外交問題に発展しており、懸念を持っている」と伝えた。さらに「外国人を包摂し、一緒に意欲のある、能力のある方と社会を築いていくのは日本にとって必須だ」として、外国人との共生をめぐる協議も求めた。
政治とカネを巡っては「与党が選挙で大敗した大きな原因の一つにやはり不記載の問題がある。きちんとけじめを付けてほしい」としたうえで、企業団体献金の規制強化についても協議を求めた。
https://mainichi.jp/articles/20251004/k00/00m/010/219000c
紀尾井町戦略研究所の調査
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) October 5, 2025
(総裁選後)
政党支持率
自民16.6(+1.6)
国民7.7(+0.3)
立民5.8(-1.0)
維新4.4(±0.0)
参政3.2(-1.6)
れ新3.2(-0.4)
保守1.9(-0.2)
公明1,2(-0.1)
共産0.9(-0.1)
みら0.5(-0.1)
社民0.1(±0.0)
無党派50.7(+1.0)
※男性67%、60代以上21%であり人口構成と不一致
※ネット調査
参政党の神谷代表、自公連立政権入りを否定…「閣僚ポストあげると言われても絶対になびかない」
参政党の神谷代表は5日、広島市で街頭演説し、「今、連立を組むことはない。我々は自民がダメだから作った政党だ」と訴え、自民、公明両党の連立政権入りを明確に否定した。神谷氏は「『閣僚ポストをあげる』と言われても絶対になびかない」とも強調した。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251005-OYT1T50082/
どうしても、祝意を伝えることが出来ない。きっと私は器が小さな人間なんだと思う。おめでとうなんて思ってないから絶対に言えない。
— 松下玲子 衆議院議員 立憲民主党 東京18区(武蔵野・小金井・西東京市) (@matsushitareiko) October 5, 2025
誰もがその人らしく生きられて、人権や尊厳が守られて、平和で自由な社会を実現する為に、負ける訳にはいかないと決意を新たにしている。
菅直人元首相の後継・松下玲子氏、東京18区で敗れるも30分後に比例復活「厳しい選挙だった」
27日投開票の衆院選で、新人4人の争いとなった東京18区は、菅直人元首相の後継で元武蔵野市長の立民新人松下玲子さん(54)が、自民新人の福田かおるさん(39)に敗れた。
松下さんは28日午前1時すぎ、小選挙区での落選が確実になると、武蔵野市の事務所で「私の努力不足で、本当に申し訳ありません。自民に逆風がある中(にもかかわらず)、厳しい選挙だった」と頭を下げた。約30分後、比例での復活当選を確実にすると、支持者らと握手を交わした。
連日、松下さんとともに街頭で支持を訴えてきた菅元首相は比例での復活当選が確実になった午前1時40分ごろ、事務所に姿を現し「なんにしても通ってよかった。選挙は難しい。これから国会議員として、がんがん頑張ってもらいたい」と述べた。
松下さんは元市長としての知名度もあり、裏金事件で自民に逆風が吹く中で、当初は有利な戦いを予想する声も多かった。公示前の公開討論会でも、自民新人の福田さんに対し、裏金事件への対応を強く問いただすなど攻勢を強めていた。
ところが、選挙戦が始まると、農水省の元官僚で、公募で自民の公認候補となった福田さんが猛追。福田さんは…
https://www.tokyo-np.co.jp/article/362973
高市早苗には祝辞一つ述べないんだなw
— 我楽多 (@kengakusha1) October 5, 2025
人間性な! https://t.co/9AF78qOELT
自民党の高市早苗総裁は6日、党四役など執行部人事の調整を進めた。幹事長に麻生派の鈴木俊一総務会長を充てる。近く召集される臨時国会で首相に指名された場合に備えて閣僚人選にも着手した。党総裁選を争った茂木敏充前幹事長を閣僚に起用する方向で調整する。
高市氏は7日にも総務会などを開き、党役員人事を決める。幹事長、総務会長、政調会長、選挙対策委員長の党四役のほか副総裁の人選を固める。
これまでの調整で麻…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0609A0W5A001C2000000/
補助エモン、そろそろ勝ち馬に乗り換えようとしてるのか?w
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 5, 2025
堀江貴文氏があきれていた、小泉陣営に直言「流石にこのご時世にあのステマはないわー、、、」https://t.co/0Z0RsNep2w
堀江は牧島氏の当該投稿を引用した上で「流石にこのご時世にあのステマはないわー、、、って呆れました」と投稿。別のポストでは「牧島議員に限らず議員の人たちのネットリテラシーめちゃくちゃ低い人が多いので根本から勉強しなおさないと再発するでしょうね。反省とかそういう次元の問題ではなさそう」とつづっていた。
堀江氏の一連の投稿に対し「オレオレ詐欺に引っかかる人みたいに、どんなに注意喚起しても認識出来ない人がいるから 10人いたら1人は居る認識で組織運用しないと」「そういう人らがsns規制を決めようとしてるんだからめちゃくちゃな話」「元デジタル大臣だったって事も…心配になります」などと書き込まれていた。
牧島氏は問題発覚直後に文書で「私の事務所の判断で参考例を送ったが、私の確認不足で一部行き過ぎた表現が含まれた。申し訳ない」とコメント。先月26日には広報班長を辞任した。進次郎氏は同27日、辞任について「当該議員には殺害予告や事務所への爆破予告が寄せられている。本人も身の危険を感じている中、選対本部長の加藤(勝信財務相)さんとも相談した上で、ご本人の意向を受け入れた方がいいという判断で、担当から外れることになった」と経緯を説明していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1445ad8c578c723c2e7c9251fa51aaa05a17969a
「高市で行くから」 自民党総裁選の行方を決めた麻生太郎氏の”号令”
小泉陣営には決選になれば、3位の林陣営と幹部同士が水面下で票の融通を調整し、「議員票でひっくり返せる」との戦略があった。「右手なら小泉氏、左手なら高市氏」-。林陣営では投票のサインを事前に決定。序盤に投票した議員は実際、右手で投票箱に票を入れて「小泉支持」のサインを送ったものの、一部は高市氏支持に流れた。
その一人、平井卓也元デジタル相は交流サイト(SNS)で「党員票で第1位となり、地元・香川において最も多くの支持を得た高市候補に一票を投じた」と書き込んだ。
最終盤で高市氏支持に振り切った麻生太郎最高顧問に対し、昨年は「高市包囲網」を主導し、石破茂政権の後ろ盾となった岸田文雄前首相は最後まで「沈黙」。重鎮の対応の差も作用した。旧岸田派の中堅は「小泉氏がもう少し競っていれば違った。岸田氏も諦めたのだろう」。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f46795de67efd4e3d7e6ef9ae308816c15a942f6
マスコミから逃げる小泉陣営大戦犯牧島かれん。
— ハリソソ山中 (@take_chan_2022) October 4, 2025
苦笑いの加藤選対本部長。
電話してるフリでマスコミを交わす河野太郎。
お役御免の赤沢経済再生担当相。
高市総裁爆誕で戦々恐々の宮沢洋一。
どんな時も危機感がない石破茂。
華麗な寝技が決まってニッコニコの麻生太郎。
高市早苗新総裁万歳🙌 pic.twitter.com/Rqg5FY1PUN
牧島氏は「自民党総裁選挙の結果、高市早苗衆議院議員が新総裁に選ばれました。臨時で開催されることになった自民党総裁選挙において、ネット配信へのコメント書き込みの件により自民党や民主主義のプロセスへの不信感が助長されてしまったことに責任を感じております。お詫び申し上げます」と改めて騒動を謝罪。
続けて「インターネットは民主主義の重要なインフラとなっています。国民から疑念を抱かれることのないよう、適切な広報活動に努めて参ります。「誠実に積み重ねる」との信念でこれからも地道に歩んで参りたいと思っております。引き続きのご指導宜しくお願い致します」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c28dd366408a8508265c1acc886844f6e3f7476a
小泉進次郎氏、敗戦の弁
— あーぁ (@sxzBST) October 5, 2025
『この結果を受け止めるのは私だと思います』
やっぱり高市さんが総理になって良かった。 pic.twitter.com/L9uSi4EEgY
小泉氏は結果判明後、囲み取材に対応。日本テレビ系特番「news every.特別版 自民党総裁選生中継」でその模様を中継し、小泉氏は「感謝の気持ちでいっぱい。その分、勝てなくて申し訳ないなと。改めて昨年に続き、自分の力不足、これにしっかりと向き合いたいと思います。高市候補が訴えたことを実現する、それが総裁選で勝った者のやるべきことだと思うし、総裁選で戦った私も含め、選ばれた新総裁のもとでみんなで一致結束、チーム自民党を作り上げる。そして自民党が信頼回復できるように全員が持ち場、持ち場でその役割と責任を果たす、当然のことだと思います」と語った。
選挙期間中に発覚した2つの問題については「私がすべての責任者ですからこの結果を受け止めるのは私だと思います」。今後の総裁選再挑戦を聞かれると「早過ぎますでしょ」と笑い、「この結果を受け止めて新しい総裁のもとで仕事をする。一致結束に自民党がならなければ国民の皆さんが求めている物価高対策も進まないので、しっかりと役割を果たしたい」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c28c6743922867b2db7213d0fada56beee8408c2
林芳正氏の推薦人でありながら、1回目の投票から高市早苗氏に投票した議員が1人いるらしいw🤭 pic.twitter.com/kAYSspH6Zj
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 4, 2025
石破茂首相の後継を決める自民党総裁選が22日、告示された。立候補を届け出た林芳正官房長官の推薦人は次の通り。
林芳正官房長官
【衆院】★田村憲久(旧岸田派、三重1)、石橋林太郎(旧岸田派、比例中国)、伊藤忠彦(旧二階派、比例東海)、江藤拓(無派閥、宮崎2)、金子容三(旧岸田派、長崎3)、栗原渉(無派閥、福岡5)、後藤茂之(無派閥、長野4)、島田智明(無派閥、比例近畿)、中谷元(無派閥、高知1)、西田昭二(旧岸田派、比例北陸信越)、広瀬建(無派閥、大分2)、堀内詔子(旧岸田派、山梨2)
【参院】江島潔(旧安倍派、山口)、小林一大(旧岸田派、新潟)、桜井充(無派閥、宮城)、西田英範(無派閥、広島)、藤木真也(旧岸田派、比例)、古川俊治(旧安倍派、埼玉)、舞立昇治(無派閥、比例)、吉井章(旧岸田派、京都)
(敬称略、かっこ内は派閥と選挙区。★は推薦人代表。派閥は23年12月1日時点の所属、麻生派は現状の名簿に基づき退会した議員を除いた。麻生派以外は解散済み)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA19ARM0Z10C25A9000000/
(笑)
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) October 5, 2025
石破茂が辞めた途端に。
トランプ政権、トヨタ・ホンダなどへの関税軽減措置を決定へ 米報道 | 毎日新聞 https://t.co/tO2ybwP13R
ロイター通信は3日、トランプ米政権が米国で自動車を生産する大手企業に対し、更なる関税負担の軽減措置を近く決定する見通しだと報じた。米国内に工場を置くトヨタ自動車やホンダなどが対象で、関税コストの多くを相殺できる制度になり得るという。共和党上院議員と業界関係者の話として伝えた。
ロイターによると、議員は軽減措置の対象企業としてトヨタとホンダのほか、米自動車大手のフォード・モーターとゼネラル・モーターズ(GM)、電気自動車(EV)大手テスラを挙げた。いずれも米国での生産比率上位の完成車メーカーだ。米国内での生産で地元の経済や雇用を支える企業を優遇することで、米国での生産を後押しする狙いがある。
https://mainichi.jp/articles/20251004/k00/00m/030/063000c
【悲報】ステ牧島さん、高市さんに命乞い… pic.twitter.com/JCsNuzpNmM
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 4, 2025
「ステマ問題」を巡っては、高市早苗新総裁が勝利する原動力となった党員・党友票を中心に、有権者の投票行動に影響を与えた可能性も指摘されている。
牧島氏は総裁選の結果判明後、「ネット配信へのコメント書き込みの件により自民党や民主主義のプロセスへの不信感が助長されてしまったことに責任を感じている。お詫び申し上げる」と投稿した。
「インターネットは民主主義の重要なインフラとなっている」と指摘。「国民から疑念を抱かれることのないよう、適切な広報活動に努めていく。『誠実に積み重ねる』との信念でこれからも地道に歩んで参りたいと思っている」と決意を新たにしていた。
https://www.sankei.com/article/20251004-NRH5YZAWKRDULDURJASMJW4VFU/
出陣は100人。城に帰ってきたのは60人。総裁選怖い。 https://t.co/iW2NgkaCbI
— ぷろっぷ (@PropTrader88) October 4, 2025
自民党総裁選の決選投票で高市早苗前経済安全保障相に敗れた小泉進次郎農相は4日、都内で支援した議員に「素晴らしい仲間がいて結果が出ないなら、私の力不足以外の何ものでもない」と語った。「私を支えていただいた皆さんが少しでも活躍の機会を得られるよう全身全霊で働きたい」と強調した。
1回目投票で3位となった林芳正官房長官は党本部で記者団に「みんなで一致団結して難事に当たっていきたい」と話した。再び総裁を目指すか問われ「まずは仲間の皆さんと話をしていきたい」と述べるにとどめた。
小林鷹之元経済安保相は決選投票で高市氏に投じたと明かした。「強力なリーダーシップに期待する」と説明した。次の総裁選への立候補に「挑戦できるように研さんを積みたい」と意欲を示した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA042780U5A001C2000000/