【読売新聞情勢調査】
— あまりす (@kokuminritetu) January 28, 2026
<比例・近畿>定数28
自民 10議席を獲得する勢い、最大で12
維新 6議席が見込まれ、7議席も視野
中道 6議席を確保、上積みの可能性も
(奈良1区は自民小林が先行、馬淵が追う展開)
国民 2議席を固め、3議席をうかがう
参政 2議席を固めた
共産、みらい 1議席確実
【読売新聞情勢調査】
— あまりす (@kokuminritetu) January 28, 2026
<比例・近畿>定数28
自民 10議席を獲得する勢い、最大で12
維新 6議席が見込まれ、7議席も視野
中道 6議席を確保、上積みの可能性も
(奈良1区は自民小林が先行、馬淵が追う展開)
国民 2議席を固め、3議席をうかがう
参政 2議席を固めた
共産、みらい 1議席確実
・中道幹部「党の名前が浸透するのに時間が足りなすぎる」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 29, 2026
・中道ベテラン議員「特に高齢者に名前を覚えてもらえない」
・別の中道幹部「『立憲民主党』を立ち上げた時のような風が全くない」
・中道議員「公明党の支持者も徐々に手伝い始めてくれている」 pic.twitter.com/Tj3SbHVN87
また、自民党幹部は「高市人気の風は今後さらに強まると思う」と期待感を示しています。一方で、政権幹部は「これで陣営に緩みがでないよう気を引き締めないと」と話しています。
――野党側、特に中道はこの情勢をどう受け止めていますか?
中道は「焦り」を感じているようですが、後半に向け巻き返しを狙います。
ある中道幹部は「党の名前が浸透するのに時間が足りなすぎる」と、別のベテラン議員は「特に高齢者に名前を覚えてもらえない」と苦しさを語っています。
また、別の中道幹部は「『立憲民主党』を立ち上げた時のような風が全くない」と期待感が高まってないと分析しています。
一方、ある中道議員は「公明党の支持者も徐々に手伝い始めてくれている」と、別の中道ベテランは「公明党との選挙協力の効果は選挙戦後半から現れてくる」と、別の中道幹部は「接戦区は100近くある。まだ、逆転可能だ」などと序盤戦でのビハインドを後半戦にかけて巻き返しを狙います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8d8f41eee040aac97f485edf624ed5b8346b2d
高市総理が姫路駅へ
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 29, 2026
凄い人‼️
😲 https://t.co/77XdlIKgiF pic.twitter.com/uovS13I2el
高市早苗首相(自民党総裁)が29日、兵庫県内で街頭演説した。衆院選公示後、初の関西入り。JR姫路駅前では連立政権を組む日本維新の会の吉村洋文氏とは時間差で、兵庫11区の候補者を応援した。
多くの聴衆が詰めかけたJR姫路駅前。午後1時前にマイクを握った高市氏は持論の「責任ある積極財政」を強調し、「必ず日本は成長する」と声を張り上げた。
高市氏よりも約1時30分前には吉村氏がJR姫路駅前で街頭演説。「副首都構想」に触れ「関西が日本を引っ張っていく。兵庫、大阪、京都など、関西がエリアとして1つになって強くなったら、日本が強くなる」と力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f48c90a1db5d000dbd997dde194ca63239438028
宮城県5選挙区の序盤情勢…4区で安住と森下が横一線、1区は岡本と土井が激しい戦い【衆院選2026】
4区は、安住と森下が横一線の戦い。安住は中道支持層の9割半ばを固め、無党派層の約3割に浸透する。森下は自民支持層の8割弱をまとめ、69歳以下の支持で優位に立つ。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00663/
【悲報】ブーメラン
— あーぁ (@sxzBST) January 28, 2026
大分3区、岩屋毅氏「私は反高市とか言われることがあるんですけども、決してそんなことありません。しっかり支えて参ります」
かつての高市さん「今までの長い議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、国旗破損罪を潰された。岩屋氏一人だけ反対した」 pic.twitter.com/8sdsNnOXbk https://t.co/gLvh60tDX8
高市氏は岩屋氏について「人間としてのキャラクターは嫌いではない」と述べた上で、「もともと保守系の方ではない。長い国会議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、…私の議員立法をつぶしました」とあるエピソードを明かした。
「自民が右傾化したと思われる」
高市氏は刑法を改正し、日章旗を傷つける行為を処罰する「国旗損壊罪」の新設を目指している。かつて議員立法で提出するため党内審査にかけた所、岩屋氏1人が反対したため国会提出できなかったことがあったという。
当時、岩屋氏は「そんな法律案を出したら自民党が右傾化したと思われる」と語っていたといい、高市氏は「その法律案はいまだに通せていないからそれが唯一の恨みかな」と振り返った。
https://www.sankei.com/article/20250422-4Z3435Q63BE5HG6QYRDZEKQRBA/
<衆院選2026 注目選挙区 大分3区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 28, 2026
『反高市』の急先鋒 岩屋毅候補
「私は『反高市』とか言われることがあるんですけども、決してそんなことありません。しっかり支えて参ります」 pic.twitter.com/Ts0CJYfMel
当選10回のベテランが初めて浴びた言葉だった。「岩屋を退治しろ」。衆院選に大分3区から出馬する自民党前職の岩屋毅氏(68)。24日、大分県杵築市の集会で「ギスギスした雰囲気になっているが、私を信じてほしい」と呼びかけた。
「落選が国民の声」「売国奴の国賊」。交流サイト(SNS)には岩屋氏への攻撃的な記述があふれる。「根も葉もないものばかり。心配だ」。支援者は声を落とす。
「炎上」は岩屋氏が外相を務めていた2024年12月、中国人の訪日観光ビザ(査証)緩和を表明してから本格化した。中国政府が先に打ち出した日本人への短期滞在ビザ免除に対応する措置だったが、中国にごまをする「媚中(びちゅう)議員」とのレッテルが拡散した。
同じ3区の日出町でくすぶるイスラム教徒の土葬墓地建設問題も拍車をかけた。水源に近いこともあって議論を呼び、岩屋氏は「自治体任せにせず国が関与を」と主張。SNSで「推進派」と受け止められた。
防衛相などの要職を歴任し、保守派のイメージが強かった岩屋氏。陣営は戸惑いを隠さない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4183c261134b90313aaf174e2bff61f0bdc5c0a2
中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表は25日、東京都内で産経新聞の単独インタビューに応じ、立憲民主党と公明党による中道結成の意義について「健全な中道の塊があることが、日本の政治にとって大切だ」と強調した。平成6年に非自民の勢力が結集した新進党に触れ、「第二新進党を作るつもりはない」と説明。今後の政界の状況次第では「中道の塊が政権を担うかもしれないし、自民と連立を組むこともあるかもしれない」と語った。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260125-7FJNOCSTVVII7LMAEHNMA2ZVWM/
「次も優遇される約束だった」「こんなことなら“中道”に鞍替えしておけば…」村上誠一郎前総務相が“比例10位”で絶体絶命のピンチ! 地元からは「高市さんのやることは容赦ない」
自民党の比例名簿が発表され、村上誠一郎前総務相(73)が四国ブロック10位となったことに驚きが広がっている。村上氏といえば、かつて安倍晋三元首相を「国賊」と発言し、安倍氏や安倍政権の流れを継承する高市早苗首相とは距離が遠いと言われている。
いっぽう石破茂前首相のもとでは重要閣僚である総務相を務めるなど、石破氏とは親しかったことで知られる。主流派にもモノ申せる数少ない大ベテランとして知られる村上氏が、比例代表で優先順位の低い結果となった背景とは。
「比例での優遇は2回ある約束だった!」ブロック総会で発言も援軍はなく…
これまで村上氏は、11期連続で小選挙区での当選を果たしてきたものの、前回2024年の衆院選では愛媛県内の区割り変更で小選挙区が4議席から3議席に減ったため、比例に転出。その際は四国ブロック1位と優遇されていた。
しかし、73歳で迎える今回の選挙では、本来自民党の「公認時に73歳未満」という定年制ルールに照らせば、比例では立候補できない立場とはいえ、区割り変更による転出という事情が考慮され、比例名簿に登載されることになったのだ。
なぜ今回は、1位で優遇された前回と打って変わって10位となってしまったのか。全国紙政治部記者が解説する。
「数日前に四国ブロックの総会で、議員たちが比例名簿について話し合っていたときも、誰も村上氏の件を話題に出さず、村上氏と仲のいいはずの中谷元前防衛相もだまっていました。しびれを切らして村上氏本人が『比例での優遇は2回ある約束だった』と言ったのですが、周りはしらけていて同調してくれる議員はいなかったそうです。
村上氏は『中道から声がかかっていた』という噂もあり、本人もそれをにおわせる発言をしていました。こんなことなら本当に“鞍替え”していたほうがよかったのかもしれません」(全国紙政治部記者)
2024年衆院選の四国ブロックで自民が獲得した議席は、1位の村上氏を含めて3議席。今回も自民の比例獲得議席が3とすると、小選挙区との重複立候補者9人のうち、3人が小選挙区で落選すれば村上氏に議席が回ってこないという、絶体絶命のピンチだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f04288f5768eeb364f0e216efca15a0f0ee6119b
奄美に潜伏して捕まった指名手配の男、最も潜伏に向かないねえとこに潜伏しちゃったねえ。
— くらげねこ (@kurageneko) January 27, 2026
この島はね、知らない人にすごく敏感なのよ。
飲み屋の隣テーブルにいる人は誰かの親戚か同窓か同じ集落か仕事の同僚なの。知らない人がいたらとりあえず疑うの。
風俗スカウトグループ「ナチュラル」の会長・小畑寛昭容疑者(40)は、2023年7月、女性の風俗店への違法スカウト行為を黙認してもらう代わりに、暴力団側にみかじめ料60万円を渡した疑いで、おととい、潜伏先の奄美大島で警視庁に逮捕されました。
小畑容疑者は奄美市内のホテルを去年12月21日から来月3日まで予約していましたが、その際、偽名を使っていたことが捜査関係者への取材で新たにわかりました。
小畑容疑者が頻繁に訪れていたという飲食店では…
小畑容疑者が訪れていた飲食店従業員
「(最初は)年末に来て、2日おきに来る感じ。ずっと電話してる感じでした。話しながら指示してる感じで、『お願いね』とか言いながら。(Q.最後来たのは?)5日ほど前ですかね。その時、お金がなくて忘れて、30分後に持ってきました。ちょっと多めに1000円ぐらい、『すいませんでした』って一礼して帰った」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2429510?display=1
衆院選比例、「民主」票は国民民主へ 「立憲」「公明」は無効の公算
国政選挙で「民主党」と書かれた比例票が立憲民主と国民民主の両党に振り分けられてきた問題が、今回の衆院選では解消される見通しとなった。
立憲と公明党が設立した新党「中道改革連合」が、略称を「中道」で届け出たためだ。今回は「立憲」や「公明」と書かれた票は無効となる可能性が高く、「民主」票は全て国民民主の得票になる見込みだ。
https://mainichi.jp/articles/20260128/k00/00m/010/053000c
<衆院選2026 注目選挙区 愛知10区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
立憲民主党の時の藤原のりまさ氏
「安保法制の“違憲”! これはしっかり貫く!」
↓
「安保法制は“合憲”」の中道改革連合から出馬
↓
藤原「選挙の前と後で言うことをコロッと変える政治を終わらせましょう!」
↑
選挙の前で既にコロッと変えるww https://t.co/x4pteup1Ll pic.twitter.com/AR29OSC8gw
・この人です
「しかるべき対応を行う」 被害届&開示請求も
深夜、秘書のスマートフォンに次々と届いたホテル予約の通知。しかし、当の本人に予約した覚えはなかった。立憲民主党の藤原規眞(のりまさ)衆議院議員の名前を勝手に使った悪質な嫌がらせが発覚し、波紋を広げている。弁護士資格を持つ藤原氏は16日、都内でENCOUNTの取材に応じ、思い当たる“犯人像”を明かすとともに、断固たる措置を取る考えを示した。
「大量のホテル予約が私名義でされた。しかるべき対応を行う。あまり知られていないが私は比較的、法律には詳しいほうだ」
異変が起きたのは12月12日深夜だった。ホテルの予約確認メールが、転送設定されていた秘書のスマートフォンに次々と届き始めた。
https://encount.press/archives/909205/
<衆院選2026 注目選挙区 佐賀1区> pic.twitter.com/58APlcxs3f
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
佐賀1区に立候補したのは、届け出順にゆうこく連合・前職の原口一博さん(66)、参政党・新人の重松貴美さん(36)、自民党・前職の岩田和親さん(52)、の3人です。
【ゆうこく連合・前・原口一博候補】
「ゆうこく連合という大きな塊を作って佐賀に帰ってきました。なぜか。今われわれはあっちが悪いこっちが悪いと言っている時間はないんです。分断している時間はないんです。皆さん、日本人の力を私たちゆうこく連合で結集しようじゃありませんか」
【参政・新・重松貴美候補】
「私たちは一人一人、日本なんだと、そのような自覚をしっかりと持って、この国政選挙に挑む。そして私たちの国は自分たちで守っていくんだとそういう気概を持って普通の母親ですが、この選挙戦にしっかりと挑んでまいりたいと思います」
【自民・前・岩田和親候補】
「皆様のなんとか世の中がよくなってほしいというこの思いをだれがいちばん聞いてきたのか。そして政策を政策を実現するんだ、この思いをまっすぐに貫いてきたのは誰なのか。ぜひ皆さんに選んでいただきたい」
佐賀2区に立候補したのは届け出順に自民党・前職の古川康さん(67)、中道改革連合・前職の大串博志さん(60)の2人です。
https://www.sagatv.co.jp/news/archives/2026012722243
<衆院選2026 注目選挙区 福岡8区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
麻生太郎氏、公示即、当選確実㊗️ pic.twitter.com/0xMUqKv7s8
福岡8区
16選を目指す自民党前議員の麻生太郎に新人2人が挑む。
麻生は昨年10月に副総裁に就任し、高市首相を支える。派閥の領袖として全国を回ることが予想されるが、県議や商工団体を中心に強固な支持基盤を築く。
れいわ新選組新人の沖園理恵は前回選の福岡2区、昨年の参院選に続く国政挑戦。「経済低迷は歴代内閣の問題」として教育、若者、暮らしへの投資を訴える。
無所属新人の森田俊文は前回選も福岡8区から立候補し、3万票以上を得た。利権政治の根絶などを主張し、非自民票の受け皿を目指す。
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260126-GYS1T00074
「中国が日本への49路線すべての便をキャンセル。」
— Cafe_Forex(テムズ川の流れ) (@UponTheThames) January 27, 2026
中国政府が春節の大型連休を前に、改めて日本への渡航を控えるよう呼びかける中、中国メディアは、日本と中国を結ぶ49路線で来月の運航が取り消しになったと報じました。
中国の経済メディア「第一財経」は26日、大阪-北京間、神戸-南京間など日本と中国を結ぶ49路線で来月、全便の運航が取り消しになったと報じました。前の月の46より3路線増加したということです。
中国では、来月15日から9日間、春節の連休に入り、例年、この時期には大勢の中国人観光客が日本を訪れていたため、去年より観光客が大幅に減ることが予想されます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e663357da1e4290b98d43dc1357010418d4a99f8
東北比例が1位公明・2位有田芳生になり選挙区敗者の復活が厳しくなった事で、宮城4区は安住淳が森下千里に負けると有田を優遇したせいで安住幹事長が無職になるルートが生まれた https://t.co/d5nwayhtRX pic.twitter.com/LzVtR920XO
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 27, 2026
衆院選・宮城4区です。立候補したのは届け出順に、参政党の新人・佐野誠氏、中道改革連合の前職・安住淳氏、自民党の前職・森下千里氏の3人です。
参政・新 佐野誠氏(41)
「経済的な理由で子供を諦めよう、それ悲しくないですか。尊い命が増えていくこと、そして日本が豊かになっていくことだけど、今それに歯止めがかかっている。日本に生まれて良かった。この地域に生まれて良かったと心から言える、そういった世代を私たちつくっていかないといけないんですよ」
中道・前 安住淳氏(64)
「中道の大きな道をつくって、そこに多くの国民をやっぱり迎え入れて、真っ当な政治をつくっていこうというのが、中道改革連合。この古里のために責任を持つのは私。私しかいませんから。私が何としてもこの地域の古里の復興のために全力を尽くします」
自民・前 森下千里氏(44)
「地域再生は私の一生の課題。皆さんに約束させていただいた。私は宮城が好きです。皆さんと共にこの宮城を元気にしたい。改めて私はそう決意のもとで、この選挙戦を戦わせて頂きたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/aeea00e609aa2dab4a424ea90ed76a5696ababab
村上誠一郎氏の事を賛否騒いでるけど、あの順位って絶妙でもし比例3取れて愛媛2区が勝てれば充分に当選の可能性があるのだよなぁ。そうなれば村上氏後援会なんかも動かざるおえないっしょ(元々の地盤)
— うに (@suzu2123one) January 27, 2026
一方、比例単独候補の村上誠一郎前総務大臣は10位となっています。
前回2024年の衆院選では、小選挙区の区割り変更に伴って、旧・愛媛2区選出の村上氏が比例単独候補に回る一方、名簿順位を単独1位とする優遇措置が取られていました。
比例四国ブロックの定数は6議席で、前回の衆院選では自民党は3議席でした。
村上氏は、「全員が当選するまで頑張るだけです。現時点でコメントはありません」としています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/61bfe1b459898d68d53db61f621f4d4950822dd9
立憲は何がしたかったのか?
— マエジーニョ (@Maejynyo) January 27, 2026
公明20→27
立憲44→6 pic.twitter.com/YUz43SWX8E
中道、全11ブロックで公明出身者を上位優遇 衆院比例名簿を発表
中道改革連合は27日、衆院選の比例代表名簿を公表した。全国11ブロック全ての1位に公明党出身者が掲載され、定数が多いブロックでは上位で複数の公明出身者が優遇された。いずれも比例単独での立候補。
上位で優遇されるブロック別の公明出身者の数は、北海道2▽東北1▽北関東3▽南関東3▽東京3▽北陸信越1▽東海3▽近畿5▽中国2▽四国1▽九州4。前回は東京24区から立候補した立憲民主党出身の有田芳生氏は東北の比例単独に回り、2位に掲載された。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/019000c
ガセだと思ったらガチだったニュース
— チビちゅけさん🍥 (@Jzz30Shigeo) January 26, 2026
脳の処理がおいつかない pic.twitter.com/kiWtUPv9Tq
佐賀県唐津市の現場に駆け付けた警察官が見たのは通報通り刃物を持った不審な男。
包丁のような刃物を右手と左手に1本ずつ持ち、さらに通報にはない3本目は、なんと刃物を口にくわえていたというのです。
銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕されたのは近くに住む無職の男(47)です。
3本の刃物を両手と口に持ち歩いていた理由について…。
無職の男
「知り合いの家に野菜を取りに行く途中だった」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7540e0b09ade0bfafa3f3bbcccac2bec8d19fee7
中道改革連合の比例名簿
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 27, 2026
公明党は上位25枠を独占
・北海道
1-2位が公明党
・東北
1位が公明党
・北関東
1-3位が公明党
・南関東
1-3位が公明党
・北陸信越
1位が公明党
・東海
1-3位が公明党
・近畿
1-5位が公明党
・中国
1-2位が公明党
・四国
1位が公明党
・九州沖縄
1-4位が公明党
中道、全11ブロックで公明出身者を上位優遇 衆院比例名簿を発表
中道改革連合は27日、衆院選の比例代表名簿を公表した。全国11ブロック全ての1位に公明党出身者が掲載され、定数が多いブロックでは上位で複数の公明出身者が優遇された。いずれも比例単独での立候補。
https://news.yahoo.co.jp/articles/572f1bbab2cc8c900b9507600e43d4bf317639fb
「中道」って何? 58年前、その答えを池田大作創価学会第三代会長が松本清張に語っていた
https://news.yahoo.co.jp/articles/41d72723938ab736772e60651dbd7ace985b7342