🇺🇸院でも学生は月200ドルChatGPTに課金してたから、無課金勢が膨大な時間を使って論文検索してやっとスタート地点で並ぶ、みたいな現象が起きてて、AI使わないどころか課金しない選択肢はない、という感じだった。私も課金して主にdeep researchで文献探すのに使ったけど課金だと精度が全然違ってて→ https://t.co/LoiEdXSrKC
— 白洲ちゃま次子 (@Lily_E_WB) August 16, 2025
🇺🇸院でも学生は月200ドルChatGPTに課金してたから、無課金勢が膨大な時間を使って論文検索してやっとスタート地点で並ぶ、みたいな現象が起きてて、AI使わないどころか課金しない選択肢はない、という感じだった。私も課金して主にdeep researchで文献探すのに使ったけど課金だと精度が全然違ってて→ https://t.co/LoiEdXSrKC
— 白洲ちゃま次子 (@Lily_E_WB) August 16, 2025
アメリカ初代大統領ジョージ・ワシントンが
— とーちゃん(さん付け不要) (@knightma310) August 16, 2025
幼少時の正直さを伝えたエピソードに
「ワシントンと桜の木」があるが
このエピソードがホントか?と思って
ワシントンが当時住んでいた家を
大真面目に調べた学者がいる(´・ω・`) pic.twitter.com/UiaQt347MI
「桜の木の逸話」が初めて登場するのは、メーソン・ロック・ウィームズが著した『ジョージ・ワシントンの生涯と記憶すべき行い』第5版です。つまり、初版から第4版まではこの有名なエピソードは一切存在していませんでした。
ウィームズがこの伝記を執筆したのは、ワシントンの死後、19世紀初頭のこと。当時のアメリカは新しい国家として歩み出したばかりで、国民は独立戦争の英雄であり初代大統領となったワシントンに強い敬意を抱き、その人物像や徳行を知りたがっていました。多様な情報源が存在しない時代において、手軽に繰り返し読める「本」という媒体がどれほど人々に歓迎されたかは想像に難くありません。子供向けに書かれたにもかかわらず、この伝記がベストセラーになったのも自然な流れだったといえるでしょう。
ウィームズの作風は、流れるような文体で読みやすく、大衆に受け入れられる工夫が随所に見られました。ただしその一方で、史実との整合性は必ずしも重視されず、「主人公の名誉になるのであれば、どんな話を載せてもよい」と考えていたといわれています。実際、19世紀後半のアメリカで刊行された『アップルトンのアメリカ人名事典』(1889年)には、彼の執筆姿勢について「伝記の主人公たちの名誉になるならば、どんな話を載せても許されると信じていたことは確実だ」と記されています。また、ニューヨーク・タイムズも1997年7月4日付の記事で、ウィームズが「フランシス・マリオン(沼のキツネ)をアメリカのパンテオンに祀り上げ、さらにワシントンのための場を確保した」と皮肉を込めて評しています。
桜の木の逸話については、ウィームズ自身が「ワシントンの生家と深い交流のあった女性から聞いた話だ」と語ったという記録もあります。しかし、その真偽はおそらく推して知るべし――。今日では、このエピソードは史実というよりも、国民的英雄ワシントンの理想像をつくり上げるための創作として受け止められています。
https://precious.jp/articles/-/12046
「日本は子連れに優しくない」みたいなのをよく見るけど、少なくとも企業・商業施設の設備・サービスは子連れにめっちゃ優しいよ
— ズボラーinUK@🇯🇵が恋しい母 (@everybusyday) August 14, 2025
イギリスの空港、オムツ交換の部屋にトイレなし・車椅子用トイレはオムツ交換台なしで、まだ歩けない娘を置くところなかったから、娘抱っこしながら用足したからね🙄
日本は「子連れに優しくない」? ママの「リアルな要望」が調査でわかった!
「日本社会は子連れに優しい?」そう思う、と回答したママの割合は少数
アンケートの設問「今の日本の社会は子連れにやさしいと感じますか?」に対して、「とてもそう思う/ややそう思う」と回答したママは全体の16.5%。「とてもそう思う」単体だとわずか1.2%という結果になりました。
一方で「あまり思わない/まったく思わない」を選択したママは47.7%と、半数近くにのぼりました。
ママの希望「こんな公共の施設・公共交通機関があったら嬉しい!」リアルな意見
先ほどのアンケート結果から、「今の日本社会は子連れにやさしくない」と考えているママが多いことがわかりました。
では世のママたちは、実際にどんな公共の施設・公共交通機関を必要としているのでしょうか? 「子連れにとってこれからの世の中に、どんな公共の施設やサービス、ルールなどがあればいいなと思いますか?」と聞いてみました。
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=53018
Booking comで予約した宿が無かった、3億マス戻る pic.twitter.com/vUh8MvQBex
— 紗南 (@sanashisha) August 12, 2025
■エージェントが“空売り”や“ダブルブッキング”?
予約トラブルの原因は何なのでしょうか。そもそも、海外予約サイトに掲載されている情報は、宿から提携サイトに掲載された空室情報をエージェントが購入し、それを再販売したものだといいます。ホテル評論家・瀧澤信秋氏は、「宿泊施設側は、提携サイト以降の予約については把握できていないのが現状」と話します。
瀧澤氏によると、『ケース①部屋の予約が取れていない』については、エージェントが空室枠を確保できていないのに空室情報を掲載している空売りとみられます。
『ケース②異なった部屋を予約』については、すでに予約されていて部屋が空いていないにもかかわらず、同じ日に同じ部屋の予約を受け付けて料金を請求し、その際にグレードが劣る部屋を手配する可能性があるということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/76f169c0996ce415337f2b4e019c0342ffc9ad78
日本って、手軽なホムパをするとか大人でも休日は公園で過ごすとかビーチでのんびりみたいな、比較的お金がかからないもので気の置けない人たちと楽しく過ごす文化が他国よりも少なめだと思う。街中にエンタメが多すぎるのもあるかも。だから結局資本主義に操られることになる。 https://t.co/F5qPC4Kj1G
— 口呼吸ちゃん (@gobochan51) August 11, 2025
わかります。フランスなど欧州圏の国で、夕方になると「川べりにワインとチーズとか持って友達と集まってリラックスする」文化があって、お金がかからず楽しくていいよね、と思いました!
— キラ|AIをわかりやすく (@KOH_KIRA) August 12, 2025
去年のオリンピック・パラリンピックにあわせて水質の改善が進められたフランス パリのセーヌ川で、5日、およそ100年ぶりに遊泳が解禁され、市民が泳ぎを楽しみました。
パリを流れるセーヌ川は、水質の悪化などを理由に1923年以降、遊泳が禁止されていましたが、去年のオリンピック・パラリンピックにあわせて水質の改善が進められ、トライアスロンなどの競技会場となりました。
これを受けてパリの3か所で遊泳が解禁され、このうち、長さ70メートルの遊泳場は朝8時にオープンすると、100人余りの人々が次々と川の中に入っていきました。
連日の猛暑の影響で、川の水温は20度余りで、人々はパリの町並みの中で川泳ぎを楽しみました。
地元の20代の男性は「水が温かくて驚きました。オリンピックのアスリートになったようで、とてもよい気分です」と話していました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250705/k10014854921000.html
ムーミンママのお料理の本には『往復ビンタ』と呼ばれる料理があり二度見したが、調べたらフィンランドに本当に存在してて三度見した。
— ほげげ (@hogege8836) August 12, 2025
ちなみにそいつ日本にも普通に存在していました。シナモンロールって名前なんですけど。 pic.twitter.com/vT9IB7oGlk
北欧発祥とされる「シナモンロール」は、甘さの中にほのかなスパイスが香る、日本でも人気の高いペイストリーです。フィンランドではこれを「コルヴァプースティ」と呼びますが、その直訳はなんと「往復ビンタ」。物騒に聞こえるこの名前には、ちょっとユニークな由来があります。
フィンランド語で「コルヴァ」は耳、「プースティ」は平手打ちを意味し、組み合わせると“往復ビンタ”という表現になります。ただし、これは実際の暴力を指しているわけではありません。焼く前のシナモンロールは、巻き込んだ生地の両端がふくらみ、まるで耳のような形をしています。これをオーブンで焼くとさらに膨らみ、その様子が“ビンタを受けて腫れた耳”のように見えることから、このユニークな呼び名が生まれたそうです。
https://tabi-labo.com/280459/korvapuusti
「世界一、子供が幸せな国·オランダ」なるバカ丸出しな大ウソが日本で一人歩きしたせいで、執筆やラジオ出演に駆り出された事があるが、記事では「徹底的にオランダ上げの記事にしろ」、ラジオでは「真実は絶対に語るな」と釘を刺された。 https://t.co/IjiueCQaeH
— 霞 (@kaorunederland) August 10, 2025
オランダは、「世界一子どもが幸せな国」(※ユニセフ報告書「レポートカード16」、先進国の子どもの幸福度をランキング2020年)と言われている国です。ちなみに同調査では日本は調査対象38ヵ国中の20位。 どういう環境で育てられたら、子どもは幸せだと感じるのだろう? その謎を解くべく、駐日オランダ王国大使館の全権公使、テオ・ペータスさんに話を伺いました。
2019年~現職に就いたテオ・ペータス全権公使。日本で修士課程を修了しており、取材にも流暢な日本語で応じてくれました。「毎日食べたいくらい、そばが大好き。もちろん、すすって食べられますよ」
オランダの夫婦や家族にまつわる話をする場合、まずオランダ人の「結婚」への意識について触れないわけにはいきません。なぜならその有り様が日本とは大きく違うからです。
「多くのオランダ人は、結婚というカタチにこだわっていません」(ペータス全権公使)。
オランダには、カップルの関係性を法的に承認する手段として、「結婚」と「登録パートナーシップ」があり、さらにそれらとは異なる「同棲協定」という制度もあります。
「日本と同様、結婚と登録パートナーシップはカップルの間に権利や義務が生じます。 同棲協定は、愛し合うパートナー以外にも共同生活をしている相手なら誰とでも結べるもの。家の中にある家財道具は誰の物なのか、家賃や光熱費等の生活費はどう折半するのか等を、はっきりさせるために結びます」(ペータス全権公使)。
日本で、結婚前に同棲するカップルがいるように、オランダでも同棲協定を経て結婚、登録パートナーシップに進む人も多いといいます。
「誰かと一緒に暮らすときのスタイルは、人それぞれです。国としては、その多様性に応えられる制度を整備し、できるだけ国民が望む生活を送ってほしいと考えています。結婚、登録パートナーシップも、男女間だけのものではないですしね」(ペータス全権公使)。
https://cocreco.kodansha.co.jp/cocreco/general/life/9ubPe
「タコピーの原罪」アニメ版は、何人かの海外感想Youtuberを追いかけていたけど、高い確率で「他人事ではない」と捉える人が多く、その殆どが何らかの形で心に傷を負っている人だと動画の中で告白している。
— 松田未来 C106(2日目)東6‐キ02aTEAM Firebird (@macchiMC72) August 12, 2025
日本でもそうであるように、海外でも創作に救われている人が少なくないのです。 pic.twitter.com/OY6nNzerEF
2025年8月12日、台湾のポータルサイト・vocusに「『タコピーの原罪』は『無責任』な作品なのか?」と題した記事が掲載された。
「一時的な話題が落ち着いたあと、『タコピーの原罪』には何が残ったのか。強烈な画風、コントラストの効いた映像、説明しがたい不安感や混乱は残った。しかし、同作が扱う社会問題についての掘り下げはほとんどなかった。物語には、いじめや心の傷、家庭環境など、深く議論できるテーマが多く含まれている。それにもかかわらず、作中ではそれらを正面から語らず、背景として消費している印象が強い。もちろん、作品が解決策や前向きな価値観を必ず示す必要はない。しかし、敏感なテーマを使うなら、その重みを表現として引き受ける必要がある。テーマをただの視覚的インパクトや感情操作に使うだけでは、それはもう『表現』ではなく『消費』なのだ」と指摘した。
また、「『タコピーの原罪』では、加害者が過度に美化されて描かれている。視聴者は彼らの悲しい過去や心の傷を知ることで、暴力をある程度正当化し、許してしまうよう誘導される。この構図は、加害者と被害者の境界を曖昧にし、いじめの残酷と真に向き合うことができなくなる。物語の終盤、久世(くぜ)しずかと雲母坂(きららざか)まりなは、タコピーの犠牲をきっかけに和解する。しかし、その結末は『お互いに傷を持っているから仲直りしよう』という浅い結論に過ぎない。これは本当にトラウマからの解放なのか、それとも『和解という形で責任を避けた』にすぎないのか」と述べた。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/recordchina/business/recordchina-RC_958392
カナダのエドモントンで開催されている”ANIMETHON”というイベントに参加しています。
— 羽原信義 Nobuyoshi HABARA (@NobuyoshiHabara) August 10, 2025
そこで驚いたのですが、「異世界」という日本語はすでに「Isekai」として通じるだけでなく、オックスフォード英語辞書の2024年版にも記載されていた事でした。
ごめんね、そっち方面わりかし好きなはずだったんだけど、ジョージア・ガイドストーンが2022年にぶっ壊されてたのいま知ったわ。なんか一部が爆破されたってのはうろ覚えであったんだけど。一時が万事意味ありげで実際どうなんだかね。信じるか信じないかはあなた次第です…pic.twitter.com/rcv9cLuza2
— MMGP (@motto_motogp) August 8, 2025
ジョージア・ガイドストーン(英: Georgia Guidestones)は1980年にアメリカ合衆国ジョージア州エルバート郡に建てられた花崗岩によるモニュメント。8つの言語で書かれたメッセージ「10のガイドライン」で知られ、その内容が神秘論・オカルト論的な憶測を呼んだ。2022年7月6日に何者かの手によって爆破され、4柱のうち1柱が倒壊。安全上の理由で残りは当局によってその日のうちに解体された。
1979年6月、R.C.クリスチャンと名乗る人物が、石材建築業者のElberton Granite Finishing Company にモニュメントの建造を発注した。この人物の名前は本名ではない。土地は1979年10月にエルバート郡によって購入されたらしいとされるものの、ジョージアマウンテン(英語版)旅行協会の記載では「Mildred and Wayne Mullenix の農場にある」としている。モニュメントの管理はエルバート郡が行っていた。
1980年3月22日、モニュメントは100人[7]とも400人とも言われる観衆の前で公開された。モニュメントは現地の観光スポットになるとともに批判の対象になった。2008年には「新世界秩序に死を」などのスローガンがウレタン塗料で石の上に書き込まれ、Wired 誌はこの汚損を「ガイドストーンの歴史上、最初の重大な破壊行為」とした。
2022年7月6日、ジョージア・ガイドストーンは何者かの手によって爆破された。4柱のうち1柱が倒壊し、爆弾が時間差で仕掛けられている危険性もあったため、残る3柱も当日のうちに当局の手によって解体された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3
初めて訪れた街で講義を受けた時にスマホのバッテリーが11%で(Uber呼べないとホテルに帰れなくなる…!)と電源を切ってバックパックに入れておいたらその日の最後に「今日の講義中、君だけが唯一スマホを触らなかった」と褒められたので正直者の私は「講義がとても素晴らしかったので」と答えました。
— あひるさん🇺🇸 (@5ducks5) August 10, 2025
万博で働く外国人に『日本ではこの卵焼きを目玉焼きって言うんだ』と伝えたら『ちょっと怖いネーミングだ…』『焼いた目玉だなんてよく思いついた…』と驚いている人が大半の中、わずか1名『その名前を初めてつけた人、2人分の卵を焼いてる幸せなカップルよ』という超プラス思考がいて和んだ。 pic.twitter.com/ujzufnQScy
— アルトゥル📛日本推しラトビア人 (@ArturGalata) August 9, 2025
「目玉焼き」の「目玉」が何を指しているのか、普段あまり意識したことはないかもしれませんが、世界にはこの料理にちなんだ面白い呼び名が存在します。
たとえば北米の英語圏では、「Bull’s Eye fried egg」と呼ばれることがあります。直訳すると「雄牛の目玉焼き」で、「Ox Eye Fried Egg」と呼ばれる場合もあります。インドネシア語でも同じ発想が見られ、「マサタピ」という言葉は「牛の目」という意味なのだそうです。
なぜ牛の目なのかははっきりしませんが、黄身の丸く大きな形がまるで巨大な瞳のように見えることから、このような呼び名が生まれたのでしょう。もし本当に動物の目のサイズだったとしたら、かなりの大型獣を想像させますね。
http://www.cgegg.co.jp/blog/%E6%96%99%E7%90%86%E5%88%A5%E3%83%BB%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A0%E3%82%8F%E3%82%8A/%E7%9B%AE%E7%8E%89%E7%84%BC%E3%81%8D/3036/
米国のチップ文化が「チップ払えないなら、外食するな」という方向に変化しているという。テイクアウトのサンドイッチでもチップを払わなかったら、「あなたのサンドイッチ作ったのに、何でチップ払わないの?」と店員から非難されたという。これだったら、ドイツの愛想悪いサービスでチップなしの方が
— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) August 7, 2025
ウマ娘で日本競馬を知った海外ニキたちがサンデーサイレンスの存在に気が付き「誰だ! 日本にこの馬を売った馬鹿は!?」と騒いでて、ついにバレてしまったか……日本競馬史上最大のお買い得案件が……
— くまねこ (@kuma_neko_) August 9, 2025
ブラジル人に「休日何してんの?」って聞いたら「肉焼いて音楽流して踊るよ」って返ってきたんだけど、それが毎週らしくて、「で、仕事は?」って聞いたら「うーん…生きてると自然に何かやるよ」って言ってて人生観の違いに膝から崩れ落ちた。
— 旅人 KAD (@kad4ani) August 4, 2025
ないとは言えません。「鉄人28号」のアニメがアメリカで放送されたとき「これは自分が考えた、西洋の甲冑をデザインしたロボット作品をパクったものだ」と訴えた人がいたんですが、即座に「それ、1956年にコミックで発表された作品です」と反論され、撃沈しています。とりあえず裁判しちゃうんですよ。 https://t.co/540MaxbfDa
— 高千穂遙 (@takachihoharuka) August 9, 2025
こんにちは。私はAdo
— Ado (@ado1024imokenp) August 8, 2025
こっちはメキシコのスーパーにあった「なにか」 pic.twitter.com/PTTaGumwwg
メキシコを代表する果物のひとつに「TUNA(トゥナ)」があります。これはウチワサボテンの実で、果実だけでなく葉の部分も「ノパル」と呼ばれて食用にされます。ノパルはやや酸味があり、粘り気を持つのが特徴で、スープをはじめさまざまな料理に活用でき、現地の人々に広く親しまれています。
トゥナの収穫は夏の盛りである7月から9月がピークで、この時期にはスイカと並んで、暑さと喉の渇きを癒やす存在です。品種は多彩で、緑、赤、黄色といった色合いがあり、果肉には硬い種が多数含まれています。種はそのまま飲み込むか、口から出しますが、メキシコでは飲み込む人が多く、日本のアケビを思わせる食べ方です。果肉はジューシーで、爽やかな甘みが魅力です。
また、トゥナはアイスクリームやジェラートにも加工され、これも人気があります。ジュースにすることも可能ですが、多くの果実が必要なためあまり一般的ではありません。価格は非常に手頃で、1個あたりおよそ30円ほどで購入できます。
https://world-diary.jica.go.jp/itoyushin/life/tuna.php
町山さんは1980年代のハリウッド映画に詳しくないのかもしれないけど、他の星から地球に移り住んだ、いわば彼自身が移民であるスーパーマンが、宇宙から来た悪い人達を成敗する話があるんですよ。 https://t.co/idMHPD6gjp pic.twitter.com/qZkmEYMa7R
— nobby (@nobby_saitama) August 8, 2025
1990年代のテレビドラマ「スーパーマン」シリーズでスーパーマンを演じた米俳優のディーン・ケインさんが、ドナルド・トランプ米大統領の移民取り締まりに賛同して移民税関捜査局(ICE)に加わった。
ケインさんは90年代のテレビシリーズ「Lois & Clark/新スーパーマン」で主演。物語の中のスーパーマンは自身も移民だったとされる。
しかしFOXニュースの6日のインタビューの中でケインさんは、ICEの勧誘動画をこの前日にSNSで共有したことをきっかけに、ICEに入ることを思い立ったと打ち明けた。
「私は実は副保安官で予備警察官でもある。ICEの一員ではなかったが、あれ(勧誘動画)をシェアして番組で少しばかり宣伝したら大騒ぎになった」「そこでICEと話をして、出来るだけ早くICE係官として宣誓就任することにした」。ケインさんはFOXニュースにそう語った。
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35236511.html
野菜を食べよう?そんなことは、無理です。なぜなら彼ら(アメリカ)は野菜のメニューを所有していません。あなたたちが想像する日本のコンビニエンスストアも所有していません。すなわち私の健康生活はとっくに終止符が打たれ、幕を閉じているのです。大きすぎるポテトチップスを、片手に。
— Ado (@ado1024imokenp) August 7, 2025
ワールドツアーのため現在米国に滞在中のAdoは「野菜を食べよう?そんなことは、無理です。なぜなら彼ら(アメリカ)は野菜のメニューを所有していません」と投稿した。
さらに「あなたたちが想像する日本のコンビニエンスストアも所有していません。すなわち私の健康生活はとっくに終止符が打たれ、幕を閉じているのです。大きすぎるポテトチップスを、片手に」と、投稿。さすがに米国で野菜が食べられないことは考えられないが、Adoは野菜よりも、大きなポテトチップに夢中になってしまっている…ということらしい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7bd2a959f2d021a0367db8c42b2b5bee592c921
有名な話だけど、昔インドでコブラに噛まれる被害を減らすために「コブラを捕まえて持ってきたら役所が買い取ります」って制度設けたら、コブラを「養殖」する人が続出して、結果その制度止めますって宣言したら皆養殖したコブラを捨てたので却ってコブラが激増したって話。滅茶苦茶分かる。 https://t.co/2G02uWLAlM
— 野瀬大樹 (@hirokinose) August 5, 2025
「コブラ効果」という用語は、イギリス(英国)による植民地時代のインドにおける逸話に由来する。
インドを統治していた英国のインド総督府は、デリーにおける多くの毒ヘビ特にコブラの害を脅威と看做し、コブラの死骸を役所に持ち込めば報酬を与えることにした。
最初のうちは報酬目当てに多くの蛇が捕獲されたので巧くいくと思われていたが、蛇の死骸を多く持ち込めば収入が多くなるのなら蛇を捕獲するよりは蛇を飼って増やせば良いと目先の利く連中がコブラの飼育を始めてしまうことになった。
蛇を減らす目的の筈が反って蛇を増やす原因になったことを重く見て、この施策は取り止めになった。
この結果報酬目当てに繁殖していたコブラが野に放たれ、コブラの数は施策が行われる以前よりも増加してしまった。一見正しそうな問題解決策は、状況をさらに悪化させた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%A9%E5%8A%B9%E6%9E%9C