土屋嘉男さんがヨーロッパでタクシーに乗ったら現地の運転手から「日本の俳優さんでしょ、貴方の映画観ました。」と言われ「観たのは七人の侍ですか?」と尋ねたら「ノーノー、マタンゴ。」と言われたそうな。 https://t.co/Dz4rbxD724
— Sin (@Sin2154) August 4, 2025
土屋嘉男さんがヨーロッパでタクシーに乗ったら現地の運転手から「日本の俳優さんでしょ、貴方の映画観ました。」と言われ「観たのは七人の侍ですか?」と尋ねたら「ノーノー、マタンゴ。」と言われたそうな。 https://t.co/Dz4rbxD724
— Sin (@Sin2154) August 4, 2025
カナダの高校、選択科目で「FOOD」ってやつ取ったら「パンはカビたら中までダメだけど固いチーズなら1cm削れば大丈夫」「食器用洗剤は家の中で1番マイルドな洗剤だから傷を洗うのに使える」「ポップコーンは最も健康的なおやつ」みたいな情報教えてくれておもしろかった(20年前) https://t.co/1pH61IQOnp
— えな@6y♀4y♀ (@wakabamarkmom) August 5, 2025
7月30日にロシア・カムチャツカ半島沖合で発生したマグニチュード8.8の地震後に同半島を襲った津波を犬の散歩していた男性が撮影していたpic.twitter.com/jqyD3FCz6m
— ミリレポ (@sabatech_pr) August 4, 2025
ハワイにある太平洋津波警報センターから気象庁に入った連絡によりますと、日本時間の3日午後2時38分ごろ、ロシアのカムチャツカ半島付近を震源とするマグニチュード7.0の大きな地震がありました。 気象庁によりますと、この地震による日本への津波の影響はありません。
気象庁は、震源の近くで津波が発生するおそれがあるとして、周辺の各国に「北西太平洋津波情報」を発表しました。
カムチャツカ半島付近では、先月30日、マグニチュード8.7の巨大地震が発生し、日本の広い範囲に津波が押し寄せました。
また、USGS=アメリカの地質調査所によりますと、日本時間の3日午後2時半過ぎ、千島列島のパラムシル島の沖合を震源とする地震がありました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250803/k10014883491000.html
成人向けゲームの大量削除、Mastercardの「検閲していません」にValveが反論(多根清史)#Yahooニュースhttps://t.co/hiHIjjvLgW
— もへもへ (@gerogeroR) August 4, 2025
さぁてどこまで「俺がやったんじゃない。下請けがやったんだ」で逃げられるのか見ものだな。
しかし、Steamを運営するValveは、「Mastercardのリスク管理に関するルールが、仲介業者を通じて間接的な圧力となった」との趣旨を明かしています。
ValveはPC Gamerなどの海外メディアに対して声明を出し、「Mastercardに直接の連絡を試みたが返答はなく、決済代行業者や銀行といった仲介業者を通してのみ情報が伝えられた」と述べています。
Valveは、自社の運用ポリシー(2018年から合法的なゲームのみを配信)を説明したものの、決済代行業者は「Mastercardブランドへのリスク」や「規則5.12.7(違法な取引またはブランドを傷つける取引)」を理由に、Valveの対応を受け入れなかったとしています。たとえ合法であっても、Mastercardのブランドを傷つけるリスクがあるものは削除せよということです。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/6653436005d1f8ccee80039124390465831442d9
瀕死のタイの競馬会がウマ娘をプレイした若者達によって最近またその賑やかさを取り戻し始め、競馬協会側もターフにコスプレで走る催しなどを認めたりしているそう。
— シンベエ@サイアム王室史研究 (@Sri_Ayudhya) August 4, 2025
Facebookの競馬ファンページでは連日新会員から「タイの競馬の歴史」が知りたいと問い合わせが殺到し教会側も積極的に発信をしている pic.twitter.com/Hf9C5NiWEC
パート制は、国際サラブレッド競売人協会(Society of International Thoroughbred Auctioneers:SITA)に加盟する世界の主要なセリ会社の出版するセリ名簿において、グレード・グループおよびリステッドの格付けが与えられる重賞競走を区分する基準である。パートIからパートIVまでの4段階があり、サラブレッドの平地競走の重賞競走はパートIからパートIIIまでに小さい数字順にレベル分けされ、障害競走の重賞競走はパートIVに区分される。
国際格付番組企画諮問委員会(International Grading and Race Planning Advisory Committee:IRPAC)は、国際競馬統括機関連盟(International Federation of Horseracing Authorities:IFHA)または地域連盟(アジア競馬連盟など)に加盟する各国・地域の競馬統括機関が関連する連盟または地域パターン委員会(アジアパターン委員会(Asian Pattern Committee)など)の承認を受けて提出する申請に基づいて、競走開催国および個別の競走をパートに認定する。パートIの国(地域)は、国内の競馬が原則として外国に開放され、IRPACの定める基準で競走の格付けがされる。
パートIの国(地域)で施行されるグレード・グループおよびリステッド競走は、IRPACが維持する各年の国際セリ名簿基準書(International Cataloguing Standards Book)のパートIの部に掲載され、その競走で入着したサラブレッドは国際的なセリ名簿にグレード・グループおよびリステッドの格付けを記載できる(ブラックタイプ方式参照)。また、パートIIの国(地域)は、IRPACの認定を受けた一部の競走がパートIの部に掲載され、これらも同様にセリ名簿にグレード・グループおよびリステッドの格付けを記載できる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B6%E9%A6%AC%E3%81%AE%E7%AB%B6%E8%B5%B0%E6%A0%BC%E4%BB%98%E3%81%91
よくできたチラシ広告。絶対に拾うし、見る。pic.twitter.com/aTcC74pMtD
— ヴィズマーラ恵子 (@vismoglie) August 4, 2025
・韓国でも同様のチラシあり
韓国の路上で見つかった高級ブランドの財布と思われた物体を手に取って開いてみると、焼き肉店のチラシだったことがネットで話題になった。 この斬新なマーケティング手法は、賞賛と批判の両方を受けている。
表面のロゴを見ると、高級ブランドのもののようだ。
拾ってみると、カードが数枚、お札も入っているように見える。 しかし、どうもおかしい。
この動画が、ネット上に上がった。
すると、「斬新すぎる!」、「気になって開けざるを得ない」、「すごいマーケティングだね」という賞賛の声と、「ただのゴミじゃないの!」、「不法投棄だ!」という批判的な声が上がり、賛否両論の嵐が渦巻いていた。
https://www.fnn.jp/articles/-/663643?display=full
海外で「日本人なんだ」って言うと、なぜか即「ナルト!」「ドラゴンボール!」って返ってくるんだけど、こないだスペインの道端でおじさんに話しかけられて警戒してたら、「オレ、寅さんの大ファンなんだ…」って。世界、広くて深かった。
— 旅人 KAD (@kad4ani) August 3, 2025
ドイツのエアコン事情が興味深い。
— 温泉ペンギン (@pen_pen2020) August 2, 2025
住宅の壁が分厚く工事も大変で、景観規制で室外機設置にも行政の許可がいるから、エアコン設置費用に200万くらいかかる。
なので40℃超えの熱波に襲われてるのにヨーロッパのエアコン設置率は2割程度で、ドイツに至ってはわずか3%だと。
これはキツイな。 https://t.co/Ctgj0sDETG
そんなドイツ人の夏の楽しみは、朝市である。小学校の送り迎えに合わせて、親たちは、コーヒーを飲んだり、夕食の買い物をしたり。冬は寒すぎてゆっくりできないので、朝市は、夏限定の地元の社交の場なのである。
けれども、そんな朝市ができなくなるのではないか、とドイツ人は心配している。暑くなりすぎている夏のせいだ。7月頭には、フランスで40度を超える暑さとなり、学校が休校になり、原子力発電所が稼働停止になるなどの影響が出た。その時は、ハンブルクも35度くらいになり、朝から暑かった。しかも、午後10時くらいまで日が出ているので、なかなか気温が下がらない。
じゃあ市場でアイスでも食べようかと言いたいところだが、そんなアイスも贅沢(ぜいたく)品になりつつある。ハンブルクの店だと、1スクープ(ひとすくい)で2・5ユーロ(約400円)くらいする。2スクープで5ユーロ(約800円)。うちは子どもが2人いるから1600円ほど。結構高い。
実際、ベルリンでは、貧困層がアイスを買えずに問題になっているという。ドイツの環境政党「緑の党」は貧困層には1スクープ50セント(約80円)にするよ…
https://mainichi.jp/articles/20250731/k00/00m/040/194000cl
「三菱のエアコン」と言っても、三菱重工製の場合と三菱電機製の場合に分かれる、と知ったタイ人達がザワついている。 https://t.co/Du4iYQmXqw
— PK(พี่เค) 🇯🇵🇹🇭 (@PK76349649) August 2, 2025
三菱重工グループの三菱重工サーマルシステムズ株式会社(社長:楠本 馨、本社:東京都港区)は、タイの合弁企業で家庭用および業務用エアコンの生産・販売を手掛けるMitsubishi Heavy Industries-Mahajak Air Conditioners Co., Ltd.(略称:MACO社)の生産体制を増強します。世界的な快適空調に対するニーズの高まりと、アジアを中心とする家庭用・業務用エアコンの堅調な需要増加と市場ニーズに、柔軟に対応していくのが狙いです。組み立て・部品製造を行う第1・第2工場の設備を拡充するとともに、第3工場と電装工場を新設して、それぞれ2018年初めに操業を開始するもので、2020年度には生産個数を2015年度比30%増の270万個まで増やす計画です。
https://www.mhi.com/jp/news/1701255828.html
インドでは勝手に死亡届を出されて財産を“相続”されてしまい、行政に取り消しを拒まれ裁判による救済すらまともに受けられなくなる状況に陥るケースがあり「存命死者協会」という支援団体まであるそうだ。 https://t.co/FfvBbtFKox
— oekakimaestro@家庭教師・塾講師・勉強会のお仕事承ります (@oekakimaestro) August 1, 2025
ラムジャナム・マウリヤ(Ramjanam Mauriya)さん(65)はここ2年ほど、自分が幽霊ではなく生きていることを証明するために書類の山を抱えて、インド北部ウッタルプラデシュ(Uttar Pradesh)州アーザムガル(Azamgarh)の裁判所を数えきれないほど訪れている。マウリヤさんはAFPに「もどかしい。生きているのに、死んでいると言われるなんて」と話した。
ウッタルプラデシュ州には土地の所有権を狙った、たちの悪い身内の策略で戸籍上、死んだことにされてしまった人たちが数百人いる。マウリヤさんもその1人だ。先祖代々の土地の相続分を増やしたいがために、役人に賄賂を贈って、自分を死亡したことにしたのは実の兄だと疑っている。
きょうだいだけではない。いとこやおい、時には自分の息子までもが、役人に賄賂を渡して記録を改ざんさせたり、破棄させたりしている。こうした事例のほぼ全てがウッタルプラデシュ州で起きている。インドの州の中で最も人口が多く、汚職や犯罪が深刻なことでも知られる。とりわけ、州都ラクナウ(Lucknow)の東約300キロにあるアーザムガルでは、ここ数十年で土地の争奪戦が激しくなっており、こうした戸籍抹消の中心地となっている。
https://www.afpbb.com/articles/-/3057099
これを企画会議で通したApple上層部はイカれてるだろ pic.twitter.com/M8m1RQ6WWK
— riki8492 (@riki8492) August 1, 2025
充電に関してはバッテリとしてリチウムイオン充電池が内蔵されています。充電ポートはiPhoneと同じLightningコネクタですので、本体付属のケーブルでMacやACアダプタを使って充電します。マウス側に充電状況を表示するインジケータを搭載していないので「あとどれくらい使えるかがわかりにくい」と言われることもありますが、「システム環境設定」の[マウス]から充電状況を1%単位で確認できますので問題ありません。
充電時間に関しては急速充電に対応していて、Appleが「2分の充電で9時間使い続けられる」と謳っているように非常に高速です。筆者所有のMagic Mouseは新品ではないため正確な測定ではありませんが、電池残量が10%の状態で45WのACアダプタに接続し、2分の充電で2%回復しました。その9時間経過後も1%の残量低下であったため、日常的な使い方であれば短時間の充電でそのまま使い続けられるでしょう。
一方、残量なしの状態からフル充電する場合は、約2時間以上かかりました。Appleはフル充電で1カ月程度の使用が可能としていますが、実際のところは普段の使用頻度によって大きく変わってきます。また、Lightningケーブルを接続して充電している際はMagic Mouseを裏向きにする必要があります。そのため、電池残量の低下がデスクトップに通知されたら数分程度急速充電し、夜など時間に余裕がある際にフル充電する運用がおすすめです。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/macinfo/1344427.html
昔からの住民は「観光客はベレー帽かクレープを買い、テーマパークにでも来たかのように立ち去る」と嘆いた。住民が生活必需品を買う店は姿を消し、軽食スタンドや土産店が立ち並ぶようになった。 pic.twitter.com/QfPmdl139V
— ロイター (@ReutersJapan) August 1, 2025
パリでは、スペインやイタリアのような大規模な抗議活動は起きていないが、一部の名所では圧力が高まっている。住民が生活必需品を買う店は姿を消し、代わりに軽食スタンドや土産店が立ち並ぶようになった。
「観光が、歩道や店舗などあらゆる空間を占拠し、もはや耐え難い状況だ」
2024年、パリ地域の観光客数は4870万人に達し、うち約1100万人がモンマルトルを訪れている。多くは、絵葉書のようなサクレ・クール寺院を目当てに訪れるが、狭い通りはツアー客で混雑し、地元住民の不満を招いている。
「団体客がどんどん増え、ガイドがスピーカーで話している。マイクの音があちこちに響き渡り、とても騒がしい。 団体が2組続けて来れば、本当に迷惑だ」
混雑は今後さらに悪化する可能性がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac432e753ec657824d5ef8c93a7d1ee2c270be56
昔、英国では医療は無償だが、国民は賢いので風邪なんかで病院にかかることはなく自分で治す、という言説がありましたが、そうなる本当の理由は、内科が1か月待ちとかザラなので、よほどのことがないと医者にかかることもできないからだとは思いませんでしたね。
— しゃいん (@shine_sann) August 1, 2025
ハーゲンダッツの抹茶味出す時、本社から「苦すぎる」ってダメ出しされまくって商品化の許可が下りず
— 志鶴🐤美濃国サーバー (@shizuru2006) July 31, 2025
本社の人間を日本に招いて本場の茶道体験させて、「これが日本人の愛する抹茶」を理解させて許可取ったってエピソード思い出した https://t.co/sAfiTbZotJ
世界100カ国以上で愛される米国生まれのアイスクリームブランド「ハーゲンダッツ」。日本には1984年に上陸し、これまでに独自のフレーバーを数多く送り出している。そのひとつ、96年に発売した「グリーンティー」は、日本の文化とブランドコンセプトを融合させた看板商品になっている。開発に携わったのはハーゲンダッツ ジャパンの小松宏樹さん。一筋縄ではいかなかった商品化までの話を聞いた。
フレーバーの開発には、厳しい基準のある本国の承認が必要となる。「当時、抹茶味の菓子やアイスにはまだ、なじみが薄かったです。海外でも、お茶の葉をアイスに入れるという発想に全く理解がなかった」と話す。抹茶を飲んでも、おいしいとは感じてもらえず「これをアイスに入れて本当に同社製品のクオリティーにマッチするのか」などと疑問視され、長い間、本国から商品開発の許可を得られなかった。
そこでとった行動は、日本のお点前、茶の文化などに触れてもらい、抹茶を素材のブランドとして理解してもらうことだった。抹茶味の国内消費者調査などの好反応を数値で見せたり、100回以上の試作を重ね、アイデア出しから商品化まで7年かかった。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/310346
バイデン政権時代のアメリカのアパレル広告調べてると明らかに狂ってて笑ってしまう。ポリコレ時代のアメリカあまりに黒歴史すぎるだろ。古き良きアメリカに戻って一安心だね。 pic.twitter.com/MnZy4vfinr
— ポンデべッキオ (@pondebekkio) July 31, 2025
ここ10年ほどで「美の基準」は大きく変化している。雑誌の表紙や広告で見かけるのは、さまざまな肌の色、体型、人種、ときに性別さえも問わないモデルたち。多様性を受け入れ、排他的にならず個を尊重するマインドは昨今あらゆる業界で重要視されている。
とりわけムーブメントとして顕著なのが「ボディ・ポジティブ」だ。ボディ・ポジティブとは、社会や他人が決めた「理想的な体型・外見」に左右されず、自分の身体をポジティブにとらえるという考え方。この価値観が広まったことで、スリムで痩せていることを良しとする、従来の美の定義は崩れつつある。
もともと画一的な美の表現に傾倒し、定義づけに加担してきたファッション業界も、この社会変化に呼応して大きな変革を見せてきた。
昨今は、プラスサイズモデルと呼ばれる、ふくよかなモデルがファッション誌や広告キャンペーンで起用されることが珍しくなくなった。
その立役者といえるのが、2015年あたりから活動しているアシュリー・グラハム。17歳でモデルを始めた頃、モデルエージェントに「痩せなければ仕事はない」と言われ、自己肯定感が急激に落ちたことを女性誌『ハーパーズ・バザー』(イギリス版)の取材で語っている。
https://www.cinra.net/article/202205-bodypositive_ysdmscl
関税で1200億円打撃 米フォード、赤字転落―4~6月期
【ニューヨーク時事】米自動車大手フォード・モーターは30日発表した2025年4~6月期決算で、トランプ米政権の高関税政策の影響で8億ドル(約1200億円)の打撃を受けたと発表した。値引きキャンペーンが奏功し売り上げは増えたが、関税コストやリコール(回収・無償修理)に伴う費用などがかさみ、純損益は3600万ドルの赤字に転落した。
売上高は前年同期比5%増の502億ドルだった。ファーリー最高経営責任者(CEO)は同日、米テレビのインタビューで、政権が日本と欧州連合(EU)に対する自動車関税を15%としたことについて、「不利益は受けていない」と説明。米国に輸入する部品の関税が下がり、1台当たり5000~6000ドルのコスト圧縮につながると歓迎した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025073100452&g=int
自分もLAで以前、全く同じ被害に遭いました。
— Yoshiki (@YoshikiOfficial) July 31, 2025
車上荒らしなども含めると数え切れません。
30年近くLAに住んでいますが、最近は特に治安が悪化している気がします。
皆さんもどうか気をつけてください。
ご無事で本当に何よりです。🙏
YOSHIKI
“山本由伸選手の自宅で強盗未遂…
山本由伸選手の自宅で強盗未遂 有名選手が相次ぎ狙われFBIが注意喚起
30日午前5時半ごろ、アメリカ・ロサンゼルスで3人組が山本由伸選手の自宅に押し入ろうとしてフェンスを飛び越え、ガラスのドアを壊しました。
警察によりますと、自宅にいたスタッフが異変に気が付いて照明をつけたため、3人組は何も取らずにそのまま逃走しました。
山本選手はオハイオ州に遠征中で自宅におらず、けが人はいませんでした。
アメリカでは有名プロスポーツ選手の自宅が狙われる事件が相次ぎ、ドジャースではフリーマン選手やマンシー選手、スネル選手が被害に遭っています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/229b455c243be4ce34be2f34cf33a0cbec4e59f7
退社間際に台湾出身の職場の若手が「カスハラさんからお電話です〜」と言って電話取り継いできたので、とんでもないヤバいお客からの電話かと思ってドキドキしながら電話替わったらめっちゃ優しい笠原さんだった。縮んだ寿命返せ。
— コンドリア水戸 (@mitoconcon) July 31, 2025
アメリカ南部出身の友人が来日したので、「日本とアメリカ南部、どっちが暑い?」と聞いたところ、「アメリカではグリルされ、日本ではスチームされる。どっちもつらい」とのことでした。
— みねるば (@minerva_owl1) July 31, 2025
ロシア科学アカデミー地球物理研究所カムチャッカ支局のテレグラム https://t.co/Hhsgz4Cq8s
— JSF (@rockfish31) July 30, 2025
カムチャツカ富士ことクリュチェフスカヤ山が大規模噴火を開始。 pic.twitter.com/kSi6IQYeBS
クリュチェフスカヤ山(カムチャツカ富士)の最近の噴火活動について、入手可能な情報に基づくと、2023年後半に大規模な噴火が記録されています。具体的には、2023年6月から12月にかけて噴火活動が続き、11月1日には噴煙が約12kmの高さに達しました。この噴火では、1,600kmにも及ぶ噴煙が観測され、NASAの衛星画像によりその壮大な規模が確認されています。
また、2025年7月30日にロシア科学アカデミーやタス通信が報じた情報によると、クリュチェフスカヤ山で再び噴火が確認され、西側の斜面で溶岩の流出が観測されたとされています。この噴火が大規模地震と関連している可能性も指摘されています。
したがって、最近の噴火活動は2023年6月から12月にかけての期間と、2025年7月30日時点で確認された活動が含まれます。より詳細な開始日については、2025年の噴火に関する具体的な開始日は情報源で明示されていませんが、2023年の活動は6月から始まったことが記録されています。
https://x.com/ton_catsu/status/1950648673693512010