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85件のコメント

自らを神に選ばれたと確信する石破前首相、トランプ大統領との会談でその旨を伝えたところ……

1:名無しさん




佐藤 もともと波長が合ったこともあるでしょうが、選挙期間中に起きた暗殺未遂の際の写真について話をしたことが大きかったと思います。どんな反応でしたか。

「神から選ばれた」

石破 ぱっと顔色が明るくなりましたね。あの写真を気に入っていたのでしょう。「このときに大統領は、自分は神から選ばれたのだと、きっと確信なさったんでしょうね」と申し上げたとき、とてもうれしそうにされた。違う宗派の人間が言うと変なことになったかもしれませんが、同じ価値観を共有する人間が言ったことで、受け入れてくれたんじゃないかな。

佐藤 お2人はカルヴァンの影響を強く受けたプロテスタントのキリスト教徒。「神から選ばれた」と伝えたことで、トランプさんはピンと来たと思います。それに神様に選ばれている人がわかる人は、実は神様に選ばれている人です。だから「私も神様に選ばれて、日本での使命を果たしている」と伝えたことになる。おそらく、いろいろな接点でトランプさんの対応は良かったのではないですか。

https://toyokeizai.net/articles/-/924846

 

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68件のコメント

日本人記者がノルウェーのスキー選手に日本語で質問、するとモノマネでからかってきて……

1:名無しさん






オッド=ビョルン・イェルメセット(Odd-Bjørn Hjelmeset、1971年生まれ)は、ノルウェーの元クロスカントリースキー選手で、クラブはFjellhug/Vereide Hyen ILに所属していた。クラシカル走法のスペシャリストとして知られ、2007年札幌世界選手権では50kmクラシカル(マススタート)で個人唯一の世界選手権金メダルを獲得した。さらにリレーで世界選手権金メダルを3個獲得している。2012年3月10日、ホルメンコーレンでの50kmクラシカルを最後に現役を引退した。

2013年以降はTV2の解説者として活動し、2015年ノルディックスキー世界選手権(ファールン)に関連した「Camp Falun」や、2016年バイアスロン世界選手権の「Camp Kollen」などにも参加している。

生い立ちと経歴

イェルメセットはノールフィヨルド沿いのグロッペン自治体ヴェレイデで育ち、4人兄弟のうち上から2番目。イェルメセット一家はスポーツ一家で、息子のラース・アグナル・イェルメセットは2021年にジュニア世界選手権リレー優勝。弟のロアルは2016~2018年にノルウェー女子スプリント代表のコーチを務め、自身も選手として国内大会のリレーに出場している。いとこのボディル・イェルメセットは、ノルウェー史上有数の女子やり投げ選手で、国内選手権銀メダルを5回獲得している。

1987~1990年にフィルダ高校のスポーツ科で学び、1991年にはジュニア世界選手権4×10kmリレーで優勝。スキー以外にも陸上競技で実績があり、3000m障害で国内選手権銅メダル(1996・1999年)、山岳ランで銀メダル(2005年)を獲得した。

私生活では、元スキー選手のベンテ・マルティンセンと同居していた時期があり、その後リレハンメルへ移住。現在はニッテダール(リッロマルカ近郊)在住で、既婚・3児の父。

引退後は企業活動にも従事し、2007年にTerraグループでスポンサー担当、2013年からBAMAグループのスポンサー責任者、2017~2019年にはノルウェー・バイアスロン連盟のスポーツ・マーケティング責任者を務めた。

https://no.wikipedia.org/wiki/Odd-Bj%C3%B8rn_Hjelmeset

 

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37件のコメント

「全文読んだら内容全然違うじゃないか」と朝日新聞の『ルビオ長官が高市の梯子を外した』との報道にツッコミ殺到、翻訳家も雇えなかったのか?

1:名無しさん


平たくいうと、ルビオが高市政権の対中姿勢から距離を取り梯子を外したと、まるでそうルビオが言ったかのような記事ですが、ほぼデマで一次資料にはそんな事書いてないですね。朝日さんいつもの願望書き過ぎ。

先ず、ルビオが今は立場があるから外交的な答えになると前置きしてるのを書いて無かったり、対中政策においてインド太平洋戦略のパートナーシップをいかなる形でも損傷しないと言っている重要な部分を見せていないです。

朝日のこの報道の元になったアメリカ国務省の一次資料はこちら🔻

ルビオ記者会見
質問:有難うございます。最近の日本と中国の緊張激化をどのようにご覧になりますか。
貴方はこれまで中国に対して強硬な発言で知られてきました。中国による最近の日本に対する挑発的な行動を非難しますか。

ルビオ国務長官:ええ、いや、私は中国に対してこれまで「優しかった」と思いますよ(笑)。彼らと取り組むべき仕事という観点ではですが、つまり私は以前は別の職にありました。今の私の仕事は、米国大統領と米国を代表して外交に当たる事です。
そして中国とは良い進展を遂げていると思います。日本は米国の非常に近い同盟国です。こうした緊張は以前から存在していたものだと思います。
私達は、それがこの地域で均衡を取らなければならない力学の一つである事を理解しています。
そして、私達は日本との強固で揺るぎないパートナーシップと同盟関係を維持しつつ、同時に中国共産党および中国政府と生産的に協力できる方法を引き続き見いだしていけると強く信じています。

率直に言って緊張は生じます間違いなく。
結局のところ、中国は豊かで強力な国であり、今後も地政学上の要因であり続けます。私達は中国と関係を持たねばなりません。対処しなければなりません。
そして協力できる事項を見つけていかなければなりません。双方とも、今後も当面の間、緊張点が存在する事を認識するだけの成熟さを備えていると思います。
責任ある国家運営の一環としての私達の仕事は、協力できる機会を見つける事です。
というのも、米中が協力できる地球規模の課題があるなら、つまり私達はそれを解決できると思うからです。緊張点はあるでしょう。私達は皆それを認識しています。
私達の仕事は、この二つをバランスさせることです。双方ともそれを理解していると思います。

しかし、私達はそれをインド太平洋のパートナーに対する非常に確固たるコミットメントを危うくしたり、いかなる形でも損なったりする事なく実行できると思います。 そこには日本だけでなく韓国も含まれます。
そして更に範囲を広げれば―誰かを漏らしたくはありませんが、インド、オーストラリア、ニュージーランド、そしてその他すべての国々も含まれます。
また、私達はベトナムのような国々、更にはカンボジアの様に、歴史的にそれほど緊密な関係ではなかった国々とも、関係が拡大し活発化しています。

最近は特に多く対話していますが、それはタイとの間で起きている紛争の文脈を通じてであるのは勿論、戦略的に協力できる機会を探る為でもあります。
https://state.gov/releases/2025/12/secretary-of-state-marco-rubio-remarks-to-the-press-6/

因みにルビオ率いる米国務省は数日前に1.8兆円規模の過去最大の台湾への武器売却を発表しています。



 米国のルビオ国務長官は19日、台湾有事をめぐる高市早苗首相の答弁に強く反発する中国の強硬な姿勢を非難するかと問われ、「中国と友好的にやってきた」と述べ、中国への批判的言及を避けた。対立は、日中間で解決すべき問題であるとの立場も示唆した。

 ルビオ氏はこの日、年末の記者会見に臨み、報道陣の質問に答えた。

 対中関係について、「中国とともに取り組むべき課題については彼らと友好的にやってきた」とし、「良好な進展を遂げている」と述べた。

https://www.asahi.com/articles/ASTDM7J7GTDMUHBI006M.html

 

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43件のコメント

対応言語は日本語だけと明記した某ゲーム、Meta Questで配信された途端に英語圏の住民が……

1:名無しさん




警告:英語のユーザーはまだ購入しないでください
すごくがっかり.. その言語は日本語、中国語、他の言語のみ利用可能です。 英語翻訳版は将来のアップデートまで利用できない?! では、なぜ西部市場でそれをリリースするのですか?

見た目もいいゲームだけど、英語は必要
素晴らしいゲームが否定的なレビューを受けるのはとても悲しい。なぜなら、開発者はまだ最も一般的な言語を実装していなかったからです。 いつかアップデートで利用可能になるはずです。

アップデートがすぐに来ることを願っています
私の唯一の不満は、英語がないというか、英語の音声になるか、それとも英語の翻訳単語になるというか、英語だと願って事前注文したけど、残念ながら間違えた

https://www.meta.com/ja-jp/experiences/kamitsubaki-city-virtual-reality/24934251589521228/

 

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70件のコメント

「中国外交部がマジでやらかしやがった!」と日本側騒然、有ろうことか東南アジア各国大使を……

1:名無しさん




中国外務省が、北京にいる東南アジアなどの各国の大使を呼び出し、日本への批判を伝えた上で、中国側の立場を支持するよう申し入れていることが新たに分かりました。

複数の外交筋によりますと、中国外務省が11月以降に、北京に駐在するシンガポールやフィリピンなどASEAN=東南アジア諸国連合に加盟する各国の大使を相次いで呼び出し、高市首相の台湾有事をめぐる発言への批判を伝えた上で、中国の立場を支持するよう申し入れていることが分かりました。

また、フランスやドイツなどの大使が首脳や閣僚が中国を訪問するための中国外務省などと打ち合わせをする際にも同様の申し入れが行われたということです。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f206d965da69bdc0eb8125773ded575c857d4f53

 

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97件のコメント

フィンランドでやらかした例の人、「メディアは私に謝罪するべきだ」と自分の非を認めることなく……

1:名無しさん




カイサ・ガレデュー氏はこれまで公の場で自身の写真についてコメントしたことはなかったが、本日国会でイルタレティ紙のインタビューに応じた。

彼は自身の写真を「仕事の後のいつもの投稿」と表現している。

ユホ・イエロラ氏がこの件について謝罪した後、イルタレティ氏はガレデュー氏に、自分も後悔したり謝ったりする点があったかどうかも尋ねた。

「何を謝ればいいんですか?」とガレデューは尋ねます。

アジアでは多くの人が不快感を覚え、この画像は人種差別的だとみなされています。あなた自身もそう感じますか?

人種差別的な画像を誰が定義するのか、それが第一の疑問です。この件に関して誰かが謝罪すべきだとすれば、それはメディアです。私のありふれた投稿を人種差別的だと非難し、レッテルを貼ったことについて、メディアは私に謝罪すべきです。メディアはこの点で有罪であり、この混乱全体にも責任を負いかねません。

「そこには他にメッセージはなかった」

イルタレティ氏はガレデュー氏に、自身の投稿に込めたメッセージについて意見を求めた。

「仕事の後、一日中そこに通っていたら頭が痛くなったんです。こめかみをさすりながら、ここの議会の仕事は大変だと言いました。それ以上のメッセージはありませんでした。メディアがあんなに騒ぎ立てるのは理解できません。」

ガレデュー氏は、サラ・ザフチェさんを擁護したいかと尋ねられると、ミス・フィンランドを擁護したいと答え、ミス・フィンランド自身がソーシャルメディアに物議を醸した投稿をしていないことを指摘した。

謝罪できるもう1つの団体はミス・フィンランドの組織で、同組織は若い少女に誤ったレッテルを貼ろうとしたとガレデウ氏は述べている。

「これが私のメッセージです」

ガレデュー氏は、メディアが常に人種差別的なものをでっち上げていると信じており、それを「ばかばかしく、劣っていて、理解できない」と考えている。

「試合は本当に中止されるべきだし、メディアは我々がミスを犯したと手を挙げるべきだ。彼らは文脈など気にしない。国のイメージなど気にしない。彼らにとって一番大事なのは見出しだ。」

ガレデュー氏は、自分が所属する会派でどのような扱いを期待しているか、あるいは例えば自分に対して懲戒処分が下される可能性があるかについてイルタレティ氏に推測で話すことを望んでいない。

「これについてはコメントしません。グループ内で議論中で、既に議論済みです。」

この問題に関して少々厳しい態度を取っている首相に対して、どのようなメッセージを送りますか?

「メッセージはありません」とガレデューは答えます。

「これはメディアがどんどん広めている、全く馬鹿げた人種差別スキャンダルだ。さあ、正気を取り戻せ。これが私のメッセージだ」と彼は総括的に述べた。

https://www.iltalehti.fi/politiikka/a/01a36ed2-f3f7-41ce-96ba-ac669fe35de5

 

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25件のコメント

日本語圏での評判を確認しようとしたフィンランドネット民、泣き崩れ嫁コピペを機械翻訳で読まされてしまい……

1:名無しさん




2019年6月24日のnanacoに関する投稿が現時点で確認できる最も古いものとなっている。おそらく当時発表されていたnanacoの支払い対象の変更に対する投稿と思われる。

当時はクレジットカードの支払いを、クレジットカードからチャージしたnanacoで行うことで、資金を減らさずにnanacoのポイントを稼ぐ行為が見られていた。これを防止するための仕様変更と思われる。これ以外にも、同年7月1日以降にnanacoのポイント還元率が半分になるという告知も別にあったため、当時は「nanacoの改悪が続いている」という投稿も見られていた。

ただし、上記ツイートをしたアカウントの他の投稿を見る限りでは、おそらく冗談として投稿している可能性が高い。

その後、同年7月には「Switch転売」に内容を改変した別のアカウントによるツイートが4桁台のいいねを獲得しており、その後も改変コピペが様々なアカウントから投稿され続けている。

「絶対に許さない」という言葉が含まれるため、思わず反応してしまいそうになるが、「途端に泣き崩れる嫁」はジョークとして投稿されていることが多い。発言者の嫁が実際には泣き崩れていないどころか、そもそも発言者に嫁がいない場合もあるため、真に受けて反応しない方が良い。

https://dic.nicovideo.jp/a/%E9%80%94%E7%AB%AF%E3%81%AB%E6%B3%A3%E3%81%8D%E5%B4%A9%E3%82%8C%E3%82%8B%E5%AB%81

 

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108件のコメント

フィンエアー日本語アカウントが大炎上した件、フィンランド政界にガチで衝撃を与えていたと発覚

1:名無しさん




リントマン氏は、騒動がフィンランド国外にも広がっていることに言及した。画像は日本、韓国、中国で大きく取り上げられた。オルポ首相は水曜日、これらの国の大使館のソーシャルメディアアカウントに掲載された議員らの画像について謝罪した。

「最も懸念されるのは、政府によるこの新たな人種差別スキャンダルが、フィンランドにとってここ数十年で最悪の風評被害となる可能性があることだ」とリントマン氏は述べ、次のように続けている。

「いつまでこんなことが許されるのか?内部告発できるのはただ一人、首相だ」

リントマン氏は首相に加え、ハラアホ議長も激しく批判している。

あらゆる形態の人種差別を非難する議長からの明確な声明が早急に必要です。そうでなければ、国会議長は今回の出来事を何の問題とも思っていないという印象が残るでしょう。

リントマン氏は、写真の中で目を回していた議員たちが議長自身の政党を代表しているにもかかわらず、議長がこの件についてコメントしていないことに驚いている。

HS氏は水曜日の夕方、ハラアホ氏に電話で連絡を取った。寡黙な同氏は、目を疑うような写真についてコメントを控えた。

ユッシ・ハッラーアホ、国会議長はこれらの目を痛める画像を非難しますか?

「この件についてはコメントする必要はないと思う。」

しかし、首相はこの件について遺憾の意を表しました。なぜ議長はこの件についてコメントする必要がないのでしょうか?

「これは当該議員の代表活動とは直接関係がなく、議長の懲戒権はそのような事項には及ばない」とハラアホ氏は答えた。

https://www.hs.fi/politiikka/art-2000011700194.html

 

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117件のコメント

フィンランド首相が謝罪に追い込まれた原因が発覚、「それがなければ知らんぷりする気だったな……」と呆れる人が続出

1:名無しさん




「一枚の写真で十分」 – 研究者が、目をひねる事件が大混乱に陥った理由を説明
フィンランド党の呆れた態度は、起業家を擁護する右派政権にとって恥ずべきことだ。

政治学者のヨハンナ・ヴオレルマ氏は、首相が権力を使ってフィンランド党の反発に介入しなければならないのは異例だと考えている。

ヴオレルマ氏は、今回の事件は輸出企業の利益を推進したい右派政権にとって恥ずべきことだと考えている。

「これらの行為を犯したのは今や「公式のフィンランド」であり、それが個々の国会議員であるという明確な区別がなされていない」とヴオレルマ氏は言う。

ペッテリ・オルポ首相(議会)は本日火曜日、フィンランド国民党による非難について謝罪した。オルポ首相はメッセージの中で、これらの出版物はフィンランドの価値観、平等、そして包摂性を反映していないと主張した。

謝罪は、日本、韓国、中国のフィンランド大使館を通じてソーシャルメディアで発表されました。これに先立ち、フィン党のユホ・エーロラ議員は既に自身の行動について謝罪していました。

イメージは言葉よりも早く広がる

ブオレルマ氏は、オルポ氏の謝罪が遅れたと推定している。

– 企業は非常に速いスケジュールで運営されており、危機管理コミュニケーションはすぐに効果を発揮します。企業は自社の業績への影響を最小限に抑える必要があります。

ヴオレルマ氏によると、この問題を恥ずべきものにしているのは、多くのフィンランドの輸出企業が既に風評被害について声を上げていることだ。フィンエアーは、人種差別的とみなされ世界中に拡散された画像が同社の事業に悪影響を及ぼしていると発表した。

https://yle.fi/a/74-20200290

 

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日本に依存しまくってたフィンランドの国営航空、今回の件でガチで経営が傾く危機に陥っている模様

1:名無しさん




タルクヴィスト氏によれば、フィンエアーの他のチャネルは今のところこの件に関して何の連絡も受けていないという。

「ソーシャルメディア上で現在行われている議論は、フィンランドのイメージと、私たちにとって重要な国際市場での事業に悪影響を及ぼしています」とタルクヴィスト氏は言う。

– 当社の顧客基盤は非常に国際的であり、当社従業員の国籍は 50 か国以上にわたります。

フィンエアーは長年にわたり、ビジネスフィンランドと協力して、日本におけるフィンランドの魅力を高める取り組みを行ってきたとタルクヴィスト氏は語る。

フィンエアにとって日本は重要な市場です。同社は40年以上にわたり日本への就航実績があります。タルクヴィスト氏によると、フィンエアは来夏、日本とヨーロッパを結ぶ最大の航空会社となる予定です。

https://yle.fi/a/74-20199957

 

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ヨーロッパのファッション業界の物流を支配する中国人マフィアに対する裁判、伊当局が裁判を進めようとすると……

1:名無しさん


ヨーロッパのファッション業界の物流を支配する中国人マフィアに対する裁判がイタリアで進んでいるが、書類の紛失や通訳者の辞任など不思議な邪魔が入り、裁判が難航している。

近年、ヨーロッパブランドの縫製技術やワインの味がずいぶん落ちたと感じている方も多いだろう。理由はお察しください。

焦点:ファッション業界に巣食う中国犯罪組織が抗争か、イタリアで裁判難航 | ロイター



欧州ファッション業界の物流を支配する中国人犯罪組織を巡るイタリアの裁判が、書類の紛失や通訳者の辞任など数々の不手際により難航している。検察は、業界支配を守るために妨害行為が行われている可能性を疑っている。 

「チャイナ・トラック」と呼ばれるこの裁判は、2010年に中国人男性2人が刃物で殺害された事件をきっかけに始まった。イタリア・トスカーナ州のプラートを拠点に、数十億ユーロ規模に上る欧州衣料産業の物流を支配しているとされる違法ネットワークの解体が目的だ。

ところが裁判では、イタリアの司法制度が国際的な組織犯罪に対処する際の壁が浮き彫りになった。国内マフィアとの闘いに有効だった手段が通用しないのだ。 ロイターは、イタリアの幹部マフィア捜査官2人に加え、繊維労働者、労働組合代表、弁護士ら計6人以上に取材した。

長年マフィア対策を手がけ、現在はプラートの主任検察官として中国人犯罪組織の訴追を主導するルカ・テスカローリ氏は「中国コミュニティや中国当局による干渉の疑いがある」と語った。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/china/YQJKKQIYONLMVDCAS5L5ITYKXA-2025-12-13/

 

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カリフォルニアの意識高い系の規制に巻き込まれた日本企業、現地で販売されている商品が日本とは違って……

1:名無しさん




カリフォルニア州プロポジション65(正式名称:Proposition65 Safe Drinking Water and Toxic Enforcement Act of 1986)は、カリフォルニア州の市民および飲料水資源を、ガン、先天異常または他の生殖毒性を引き起こすことが知られている化学物質から保護することを目的とした法令です。

 リストに掲載された化学物質に作業者や消費者がばく露する可能性があることを事業者が知っている、もしくは知っているべきである場合に、事業者が事前に警告(告知)することを義務付けています。そのため事業者は、以下のどちらかの対応をしなければなりません。

・製品等に警告ラベルを貼り付ける
・これらの化学物質にばく露しない、もしくはばく露しても安全なレベルである事を確認する

対象化学物質

 カリフォルニア州が決定した発がん物質および/または生殖毒性物質であることが知られている化学物質をリスト化して公表しています。
 リストは少なくとも1年に1回更新され、2025年1月現在、900種類以上の化学物質が掲載されています。
 最新のリストは OEHHA (カリフォルニア州環境保護庁有害物質管理局)のホームページをご確認ください。

科料と罰金

・1日あたりのばく露あたり2,500USドルの罰金を科すことができます
・示談1件あたりの平均コストはおおよそ65,000USドル
・科料と罰金は州と原告の間で折半されますが、原告は弁護士費用と損害費用を裁判所に申し立てることができます
 大規模な製造業者や小売業者の場合では、1,000,000USドルを超える規模になるような事例もあります。

https://www.kaken.or.jp/learn/detail/85

 

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「アメリカが日本を見捨てた事実に高市首相が狼狽えまくっている」とあっち系の人が指摘、どうやら中国の完全決着で終わった気な模様

1:名無しさん




中国とロシアが、日本周辺で軍事的な連携を強める状況が確認された。統合幕僚監部によると、12月9日、核兵器が搭載可能であるロシア軍の長距離戦略爆撃機「ツポレフ95(Tu95)」2機が日本海から東シナ海へ進出した。これに中国空軍のH6爆撃機2機などが合流し、編隊は沖縄本島と宮古島の間を通過した。10日には、日本海上空では航空自衛隊の戦闘機6機と、米空軍の「B52戦略爆撃機」2機が戦術訓練を行った。12日付の朝日新聞は、今回参加したB52は在日米軍基地には配備されていない機体で、訓練参加は米国側の意向によるものと報じた。12日には、小泉進次郎防衛大臣とヘグセス米国防長官が電話会談を行った。会談では、中ロによる軍事的行動について、「地域の平和と安定に資するものではない」との認識を共有し、日米間で緊密に意思疎通を図り、連携していく方針で一致した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/039c6976816206c7ee2e412b4249897f2b90428a

 

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「これが本当だとすると中共の試みは完全に裏目に出た」と欧米議会の動きが話題に、国連総会決議2758に対する中国政府の解釈を……

1:名無しさん


これが本当だとすると、高市さん答弁を利用してプロパガンダを広めようとした中共の試みは完全に裏目に出たようですね。善哉善哉


🌏近年、欧州と米国の議会は、国連総会決議2758に対する中国政府の解釈を明確に拒否する決議を採択し始めました。

これらの決議を通じて、民主主義国は共同で以下の点を明確に確認しています:
•中国の決議2758解釈は誤りである
•同決議は台湾の地位や主権を決定するものではない
•中国の主張は国連決議の濫用と歪曲をなすものである

これは大きな転換点です。

つまり、民主主義諸国が国連決議2758の正しい解釈で公式に一致し始めているということです。

これは極めて重要です。

これまで、国際社会の多くはしばしば沈黙を選んできました —
事実を認識していながら —
中国の強硬な姿勢と経済的強制に直面して。

しかし、その段階は終わりを迎えています。

中国の誤ったナラティブは、もはや無視されなくなります。
国際社会は新たな段階に入っています。

これにより、以下の中国の主張の基盤が静かに崩れ始めています:
•台湾有事は単なる「中国の内政問題」だという主張
•国際社会の関与を完全に排除する論理

日本がこの動きに参加することは、中国との対立を意味するものではありません。

それは、事実と国際法を本来の位置に戻すことなのです。

そのため、日本の派閥を超えた超党派議員連盟は声明を準備しています —
「台湾独立」を支持するためではなく、
議論が誤った前提に基づかないようにするためです。

これは挑発ではありません。

それは是正です

 

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日中関係悪化で追い詰められた王毅外相、本来敵であるはずのNATOに”泣きつき外交”を展開した結果……

1:名無しさん




ドイツのワーデフール外相は11日、米国がウクライナとロシアに示した当初の和平案を巡り、8日に北京で会談した中国の王毅外相から「なぜ合意しないのか。なぜ(ウクライナ東部)ドネツク州をロシアに引き渡さないのか」と問われたことを明らかにした。ベルリンでの会合で述べた。

和平案を巡っては、ロシアとウクライナが領土で対立。ワーデフール氏は「持続可能な解決策でなければならない」と強調したという。

これに先立ち、北大西洋条約機構(NATO)のルッテ事務総長が講演し、「ロシアの無人機などに使用される重要な電子部品の約80%が中国製だ。ウクライナで民間人を殺害する兵器には、中国の技術が組み込まれている」と指摘した。

全然分はこちら
https://www.sankei.com/article/20251211-LIH75HIG4FKLHJ22IBFSFL6ES4/

 

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22件のコメント

イタリアの某市と姉妹都市になった遠野市、長年交流が途絶えていたので連絡を取ろうとしたら……

1:名無しさん




イタリア共和国・サレルノ市との姉妹都市提携解消について

 遠野市はサレルノ市と、1984年8月8日に姉妹都市提携を締結して以来、文化交流などの分野において交流を深め、2024年8月8日には、姉妹都市提携40周年を迎えました。

 しかしながら、時代の流れとともに両市を取り巻く環境が大きく変化し、行政間の交流は長らく途絶えた状況が続いていました。

 このような状況を踏まえ、今後の両市の友好と発展に資する姉妹都市交流のあり方について、遠野市からサレルノ市へ協議を申し入れましたが、現在に至るまで回答が得られることはありませんでした。

 遠野市では慎重に協議を重ねた結果、これまでの状況を鑑み、残念ながら令和7年3月27日をもって姉妹都市提携を解消することといたしました。

 ただし、本解消はあくまで自治体間の関係に関するものであり、両市民間の交流は、相互理解促進のため、本件とは切り離して取り組むべきであると考えております。

 市民の皆さまにおかれましては、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 長年にわたり、遠野市とサレルノ市との友好関係にご尽力いただきました皆さまには、心より感謝申し上げます。

https://www.city.tono.iwate.jp/index.cfm/25,13823,261,537,html

 

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日中対立の件で中国報道官、「日本国民も我々に味方している」と公式な声明を出してしまった模様

1:名無しさん




■中国側「日本国内からも“中国よりの声”」

11日に中国側が主張したのは…。

中国外務省 報道官
「高市総理の台湾問題に関する誤った発言は、中国国民の強い憤りだけではなく、日本国内でもますます多くの客観的で理性的な反対の声や批判の声が上がっている」

日本国内からも“中国よりの声”が上がっているなどとしました。

中国軍機によるレーダー照射も日中の緊張を高めています。11日、自衛隊の制服組トップが初めてこの問題に言及しました。

自衛隊 内倉浩昭統合幕僚長
「中国側が約30分間にわたる断続的なレーダー照射を行ったことは、航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為である」

全文はこちら
https://news.ntv.co.jp/category/politics/255f899e3e644e95b6e2c0fdfe52eaae

 

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中国の外交努力を日本側は速攻で上書きする早業を見せつけた模様、ドイツ外相との会談の翌日には……

1:名無しさん




 小泉進次郎防衛省が9日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。ドイツ大使と会談し、ともに経験した中国軍からの“レーダー照射被害”について認識が一致したことを報告した。

 小泉氏は7日未明には会見やXで、中国海軍の空母「遼寧」から発艦した戦闘機が、当該機体に対する対領空侵犯措置を実施していた航空自衛隊のF-15戦闘機に対し、レーダー照射を断続的に行う事案が発生したことを報告し「危険な行為です。このような事案が発生したことは極めて遺憾」と伝えたばかり。

 9日夜の更新では「今日、国会審議の合間を縫って、ドイツのジグムント大使と会談しました。私からは、6日に発生した中国軍による自衛隊機へのレーダー照射に関し、経緯と対応を説明しました」と書き出した。そして「ドイツの航空機も、今年7月、中国軍艦からレーザー照射を受けており、このような事案に対しては冷静かつ毅然と対応する必要があること、国際社会の平和と安定のため両国が協力し対話を継続していくことで認識が一致しました」とし、ともに中国軍から“レーダー照射”をうけた経験を持つ国として、手をがっちり結び合っていくことを伝え、大使と握手した笑顔のツーショット写真も掲載した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/20f23647b70826490f8dc4b5a32d13d11cc16117

 

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博物館の名画に環境活動家が塗料をかけた事件、スウェーデン裁判所が思わず耳を疑うような判決を出してしまい……

1:名無しさん




6月14日、スウェーデン・ストックホルムの国立美術館に展示されているモネの絵画に、2人の環境活動家が赤い塗料をぬりつけ、保護ガラスに手を接着させた。環境活動家がモネの絵画に赤い塗料。「モネが描いた世界はすぐに遠い過去になる」

現地時間の午後2時30分頃、エマとマジェという名札をつけた2人の女性は、ピンクと紫のアイリスが鮮やかなモネの《ジヴェルニーの画家の庭》(1900)に塗料をぬりつけた。この作品は、1983年にパリ・オルセー美術館から寄贈されたもので、国立美術館で開催中の「庭園-芸術と自然の6世紀」展で展示されていた。

2人の抗議者は、環境保護団体「Återställ Våtmarker(湿地を取り戻せ)」のロゴ入りTシャツを着ており、TwitterやFacebookで抗議活動の動画を公開した。また、AFPのインタビューで、「モネの絵のような美しい庭園はすぐに遠い思い出になってしまいます」と主張している。

https://artnewsjapan.com/article/1156

 

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OpenAIの交渉戦術に翻弄された「サムスン」と「SKハイニックス」、とんでもない契約を結ばされたことが後々発覚して……

1:名無しさん


こちらの記事ではサム氏は10月に韓国行った時にメモリ企業回って買い占め契約したという。サム氏の動きは完全に秘匿されてたから、サムスンもSKHynixも「まあウチだけ買い占められても他のメーカーがいるからなんとかなるかあ」って契約しちゃったけど、まさかどちらも両方買い占められていたとはお互い知らなかったという。こうなると世界はもう完全にメモリ不足っす。という話だという



10月1日、OpenAIはSamsungおよびSK Hynixと、世界のDRAM供給の40%を占める2つの契約を同時に締結しました。さて、OpenAIの競合他社は、2025年後半に大規模なRAM契約が締結される可能性があると予想していましたか?はい。わかりました。しかし、彼らはそれが複数の企業との大規模な契約になるとは思っていませんでした。いいえ!実際、サム・アルトマンの10月1日の今では悪名高い韓国訪問に関する報道を読み返してみれば、SamsungおよびSK Hynixとの大型契約が同時に締結されるほんの数時間前でさえ、ほとんどの報道はサムスンがSamsung、SK Hynix、TSMC、およびFoxconnと話し合ったという漠然とした報告にとどまっていました。しかし、当時の報道は柔らかく、ほとんど否定的なものでした。「関係を模索している」「協力を求めている」「パートナーシップを調査している」などです。OpenAIが世界のDRAM生産の最大40%を消費しようとしているとは、それが起こる前日の朝でさえ誰も示唆していませんでした。誰もこのような事態を予想していませんでした。発表前にこの取引に関する報道がほとんどなかったことからもそれは明らかであり、DRAM の製造と流通に携わるすべての MLID Source は、このことは業界関係者全員を驚かせたと主張しています。

誤解のないように言っておきますが、衝撃だったのはOpenAIが大きな取引をしたことではなく、彼らがこれほど大規模な取引を2件、しかも同時に、しかもサムスンとSKハイニックスと結んだことだったのです!実際、私たちの情報筋によると、両社は互いの取引がどれほどの規模なのか、どれほど同時に近いのかさえ知らなかったそうです。そして、この秘密主義は大きな問題でした。非常に大きな問題だったのです。

サムスンがSKハイニックスが同様の供給量を約束しようとしていることを知っていたら、あるいはその逆であれば、価格と条件はおそらく異なっていたでしょう。両社がもっと多くの情報を知っていたら、世界供給量のこれほど大きな部分を供給することに同意しなかった可能性は十分に考えられます…しかし、結局のところ、OpenAIは両社間の緊密な関係を維持し、秘密保持契約を締結し、両社が相手方がこれ ほど多くのウェハを同時に放棄するとは考えていないという事実を利用して、世界のRAMサプライチェーンに決定的な打撃を与えることに成功しました…そして、それは今のところうまくいっています…

https://www.mooreslawisdead.com/post/sam-altman-s-dirty-dram-deal

 

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