カナダ人の同僚と「しょうもないジョークのことを英語で”dad joke”って言うけど、日本語でも”おやじギャグ”って言うんだよ」って話してたら、フランス人とロシア人と韓国人の同僚も「それうちの国でも同じ!」って言っててみんなで爆笑した。どこの国でもおじさんはサムいジョーク言いたくなるんやな…
— こあたん🇦🇺こあらの学校 (@KoalaEnglish180) July 14, 2025
カナダ人の同僚と「しょうもないジョークのことを英語で”dad joke”って言うけど、日本語でも”おやじギャグ”って言うんだよ」って話してたら、フランス人とロシア人と韓国人の同僚も「それうちの国でも同じ!」って言っててみんなで爆笑した。どこの国でもおじさんはサムいジョーク言いたくなるんやな…
— こあたん🇦🇺こあらの学校 (@KoalaEnglish180) July 14, 2025
【本命穴男掻き分けて】
— 競馬インフォメーションクラブ(個人で運営) (@keiba_info_club) July 13, 2025
🇵🇪ペルーで騎手が競馬場を走る「ジョッキーズレース」が開催
海外ファンからは「リアル・ウマ娘」「ウマ男」などの声 pic.twitter.com/zTa4IyXrDm
通常、競馬場のファンは、サラブレッドたちがスタートラインから大股で走り抜けてゴールに向かう姿を見ることを期待します。
しかし、このレースでは騎手自身がペースを競います。
今年のイベントでは、16人の騎手が、競争相手に勝つ権利を賭け、また慈善事業のための資金を集めるために、100メートル短距離走を競いました。
走り出すとすぐに2人のランナーが絡み合い始めたが、レースの優勝者はライバルのランナーたちと笑顔で過ごしていた。
ネット上でその映像を見たファンは衝撃を受け、競馬の聖杯に出会ったと信じた。
ある人はこう言った。「これは私が今まで見た中で最も素晴らしいものかもしれない。」
もう一人はこう付け加えた。「これはモンティ・パイソンの寸劇みたいだ!」
3人目は「これに賭けてもいいかな。もしそうなら楽しいだろうな」と書いた。
https://www.thesun.co.uk/sport/35827433/jockey-foot-race-peru-monthy-python/
ジョニー・デップ、『ファンタスティック・ビースト』降板に怒りhttps://t.co/GXZYJ4rZzT
— Nero (@neroopinion) July 12, 2025
嘘を吐いた女性は普通に復帰してるのに、濡れ衣を着せられた方が無実を証明しても干されるって意味不明だよな。
ジョニー・デップが『ファンタスティック・ビースト』シリーズからの降板を振り返り、憤りを露わにした。『ファンタスティック・ビースト』シリーズは、エディ・レッドメイン演じる風変りな魔法動物学者ニュート・スキャマンダーを主人公に、悪の魔法使いゲラート・グリンデルバルドとの闘いを描く。ジョニー演じるグリンデルバルドは、第1弾『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(2016)のラストで初登場し、第2弾『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(2018)ではメインキャラクターとして存在感を放った。
しかし、2020年に「妻を殴る男」と書いた英紙『The Sun』を相手取り、イギリスで起こした名誉棄損裁判に敗訴したことを受け、降板を余儀なくされた。第3弾『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』(2022)では、マッツ・ミケルセンがグリンデルバルド役を引き継いだ。
監督最新作『Modi: Three Days on the Wing of Madness(原題)』の公開を控えるジョニーは、この騒動を英紙『The Telegraph』のインタビューで振り返り、「文字通り、コンマ1秒のうちにすべてが止まった。彼らには、君に降板してほしいと言われた。だけど私には、彼らが引退を求めているように思えた」とコメント。また、当時は「ワーナー・ブラザースから、『ファンタスティック・ビースト』のグリンデルバルド役降板を求められ、彼らの求めを尊重し、同意したことをお知らせします」と声明を発表していたが、改めて気持ちを聞かれると、こう答えた。「ふざけるな。私を殺すことなんかできない。これ以上私を傷つけることができると思っているなら、大間違いだ」
https://www.vogue.co.jp/article/johnny-depp-responds-replaced-fantastic-beasts-franchise
やめろー!「ドイツを代表する世界遺産でござい」って顔しておきながら実は昨日まで登録されてなかったあの城の悪口はやめるんだー! https://t.co/9pJQnlwQCY pic.twitter.com/Avm4iMtBVT
— Mei Kaigai🇩🇪🇨🇭 (@Mitchan_599) July 13, 2025
国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産委員会は12日、ドイツ南部バイエルン州にある白亜の名城、ノイシュバンシュタイン城などを世界遺産に登録することを決めた。「際立つ美しさと規模、豪華さを兼ね備えた総合芸術作品」とたたえている。
同城はアルプス山脈の麓に建ち、年間150万人が訪れる人気観光スポット。州内のリンダーホーフ城、ヘレンキームゼー城、山荘「シャッヒェンの王の館」も同時登録が決まった。
いずれも19世紀に、バイエルン王国の第4代国王ルートウィヒ2世の命で着工。詩的な想像上の世界を目に見える形にするという狙いの下、設計・建設に当時の「最高の職人と最新の技術」(同委)が投入された。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025071200501&g=int
国際結婚の難しいところ①
— 大畑典子 / 🇫🇷でも逞しく生きたい (@noriko_ohata) July 12, 2025
私「あなたの今の発言で私は傷ついたので、改めてほしい」
🇫🇷旦那「それは傷つくマインドを持つ君の問題であって、僕の問題ではない」😇
・参考
日本とフランスを長年行き来していて、両国で大きく異なると感じるのもの1つに「結婚」や「家族の在り方」があります。日本ではいまだに「異性と結婚をして、子どもを産み家庭を持つ」ことが、男女とも“理想的”な生き方とされていますが、フランスでは結婚することだけが幸せな生き方ではないという考え方が普通になっていますし、家族の在り方も多様化しています。
初めて日本に来たころ、結婚相談所があったり、女性の多くが婚活に熱心だったり、結婚が「目的化」していることにとても驚きました。フランスも1960年代まではそうでしたが、1970年代から意識が変わり始め、事実婚や結婚せずに同棲する人が増え始めたことで、1999年に「PACS(民事連帯契約)」が導入されるなど、実態にあわせて法律も変わりました。社会が変わると法律も変わるのは、フランスの面白いところですね。
https://toyokeizai.net/articles/-/332781
The agents are now throwing tear gas and arresting the farmers.
— Ron Smith (@Ronxyz00) July 10, 2025
Welcome to Trump’s America! pic.twitter.com/qMyWpfAH1Q
トランプ政権のICE(移民取締局)がレタス畑を急襲し、労働中の非正規移民を逮捕している。アメリカの農家は非正規移民の労働力に支えられているが、ICEが毎日3千人を目標に逮捕し続けているので、既に人手不足で収穫などができない状態になっている。 https://t.co/1pRvKreaAZ
— 町山智浩 (@TomoMachi) July 11, 2025
ICE捜査官は木曜日、カリフォルニア州カマリロとカーピンテリアの大麻栽培場を捜索した。
両方の大麻施設は、世界最大の大麻花ブランドのひとつを自称するグラスハウスブランズ社が所有している。
CBPのロドニー・スコット長官は、木曜日と金曜日のXへの投稿で、捜査官らが家宅捜索中に、最年少で14歳という不法滞在の「未成年者」10人を発見したと述べた。そのうち8人は保護者が同伴していなかったという。
スコット氏は木曜日のXへの投稿で、この施設は現在「児童労働違反」の疑いで捜査を受けていると述べた。
大麻施設で発見された未成年者がグラスハウス社に雇用されているかどうかは依然として不明です。同社はXに関する声明で未成年者の雇用を否定し、「グラスハウス社は、適用される雇用慣行に故意に違反したことはなく、未成年者を雇用したこともありません」と述べています。
ニューヨーク・タイムズ紙によると、襲撃中、警察は催涙ガスや群衆制圧用の兵器を使用し、抗議活動に遭遇した。
LAタイムズ紙は、この襲撃の結果、不法移民の疑いのある約200人が拘束されたと報じた。
ニューサム知事は、 Xへの襲撃を非難し、催涙ガスから逃げているように見える人々のビデオを投稿し、「トランプは私を『ニュースカム』と呼ぶが、彼こそが本当のクズだ」と書いた。
国土安全保障省は木曜日のX日、ニューサム知事の投稿に対し「ギャビンさん、なぜマリファナ施設で子供が働いているのですか?」と質問する投稿で返信した。
スコット氏は金曜日にXに投稿した記事で、不法滞在の未成年者の写真を掲載し、ニューサム知事に「カリフォルニアよ、児童搾取を阻止するために我々と協力する準備はできていますか?」と問いかけた。
ニューサム知事は金曜日にXポストで反応し、カリフォルニア州は「児童労働法に違反した犯罪者を起訴する」と述べた。
https://www.forbes.com/sites/lilyogburn/2025/07/11/ice-raids-on-california-cannabis-facilities-heres-what-we-know/
石破氏がアメリカに「舐められてたまるか」と発言した直後に出てきた、「🇺🇸ペンタゴンが台湾有事の際に、日本とオーストラリアがどのような役割を果たすのか?明確にするよう要求」という報道が世界中で話題です。https://t.co/09h8A2xw0L… pic.twitter.com/qpoNDU9BFi
— mei (@2022meimei3) July 13, 2025
万博で働く日本語を勉強中の外国人が『日本語のオノマトペ、ちょっとずつわかってきた気がする!!!!』と嬉しそうに笑顔で話していたので、日本語には大きな桃が川を流れるオノマトペ『どんぶらこ』が存在することを伝えた結果、彼から笑みを奪い去ってしまった。
— アルトゥル📛日本推しラトビア人 (@ArturGalata) July 13, 2025
ぷりぷり?すたこらさっさ?日本推しラトビア人と近大留学生が悶絶する日本語オノマトペ
どんぶらこ、ぷりぷり、ワンワン……多彩な日本語のオノマトペ。中には「すたこらさっさ」など難解なものもあって、日本語を学ぶ外国の方は頭を悩ませているそう。今回は「日本のオノマトペ」のクイズ&座談会を開催! SNSで人気の日本推しラトビア人のアルトゥルさん、3人の近大留学生、文芸学部で日本語学が専門の大田垣仁准教授を招いて、音と言葉の不思議な世界にひたりました。
「大きな桃がどんぶらこ、どんぶらこ……」
昔話でおなじみ『桃太郎』の一説。
日本語に慣れた人ならば、このワンフレーズさえ聞けば、川べりで洗濯をしているおばあさんに向かって、上流から巨大な桃が流れてくるシチュエーションを簡単に想像できます。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/96387be495870bc81e2f705929159eb91dc0b37e
この1週間の新規フォロワーさん、国内より国外が多くてアワアワしてる(•́ω•̀;≡;•́ω•̀)💦 pic.twitter.com/FeTONapZR1
— 相馬野馬追執行委員会【公式】🐴 (@nomaoi_official) July 11, 2025
相馬野馬追(そうまのまおい)は、福島県相馬市中村地区を初めとする同県浜通り北部(旧相馬氏領。藩政下では中村藩)で行われる相馬中村神社、相馬太田神社、相馬小高神社の三つの妙見社の祭礼である。
馬を追う野馬懸、南相馬市原町区に所在する雲雀ヶ原祭場地において行われる甲冑競馬と神旗争奪戦、街を騎馬武者が行進するお行列などの神事からなる。これらの神事に関しては1952年、国の重要無形民俗文化財に指定されている。
東北地方の夏祭りのさきがけと見なされ、東北六大祭りの1つとして紹介される場合もある。
相馬野馬追の運営は、1959年に発足した相馬野馬追執行委員会が取り仕切っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E9%A6%AC%E9%87%8E%E9%A6%AC%E8%BF%BD
「なぜ日本ではタトゥーが悪い印象なのか分からない」という海外ニキの投稿に対して、「セガのゲームを遊べ」ってコメントが殺到していて草 https://t.co/Q5iMN262fF
— Rootport🔥 (@rootport) July 12, 2025
『龍が如く0 誓いの場所』がDIRECTOR’S CUT版となって、Nintendo Switch 2 でセガさんより6月5日発売されました。
本作は、1988年の東京・神室町と大阪・蒼天堀という2つの巨大な歓楽街を舞台に、2人の若き主人公・桐生一馬と真島吾朗を中心とした物語が展開するアクションアドベンチャーゲームです。熱いストーリーや、爽快感あふれる喧嘩アクションバトルが楽しめます。
また本作の新要素として、オリジナル版では未収録だった重要人物たちのシーンを新たに収録。さらには、シリーズ初のオンラインマルチプレイとなる「カチコミオンラインバトル」が登場します。
全文はこちら
https://www.nintendo.com/jp/topics/article/47ba6f6e-dc50-4aac-bb65-e592c585ddf8
逃げない、挫けない、1日も休まない、前線にも何度も赴き励ます、必要なことがわかっている、大統領赴任時と現在の要望が苦労を物語る。 https://t.co/NevPx0ub2W pic.twitter.com/iGSmbYES0V
— yuzi (@yurtos_yura) July 10, 2025
ウクライナのゼレンスキー大統領はアメリカからの軍事支援が再開したと明らかにしました。
ゼレンスキー大統領は11日、ビデオ演説で「アメリカやヨーロッパの友好国を含む政府首脳レベルから、前向きな政治的シグナルを受け取った。報告によれば、支援物資の輸送は再開された」と述べました。アメリカからの軍事支援が再開されたものとみられます。
アメリカ政府は国内の兵器の在庫がひっ迫したことから、防空ミサイルなど一部の兵器のウクライナへの輸送を停止していました。
また、ウクライナメディアは11日、トランプ政権でウクライナを担当するケロッグ特使が14日に首都キーウを訪問し、1週間滞在すると伝えました。ウクライナが求める防空システム「パトリオット」の追加供与などについて協議するとみられています。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2041616?display=1
「今後も様々な美術品などが届く予定だ」
— もりっつ@C106土曜日東7C01a (@moritz6011) July 11, 2025
「日本が万博を開くならイタリアは成功に貢献しなくてはならない。ミラノ万博では日本が美しいパビリオンを建てた。その恩返し」
リアルなものに注力するイタリア館「日本人を驚かせたい」…ミラノ万博の恩返し : 読売新聞オンライン https://t.co/B6OThJSyoa
――展示に力を入れる理由は
「日本は大切な国だからだ。ビジネスや外交上のつながりだけでなく、互いがひかれ合う深い関係がある。日本が万博を開くなら、イタリアは成功させるために貢献しなくてはならない。(2015年の)イタリア・ミラノ万博では、日本がとても美しいパビリオンを建ててくれた。その恩返しでもある」
――開幕後印象に残ったことは
「イタリア館の反応を知るため、日本人のSNSをよく見ている。展示を詳しく説明している投稿がたくさん見つかり、驚いた。一番うれしかったのは、『長時間並んででも見る価値のあるパビリオンだ』というコメントだ。待ち時間が長すぎないか心配しており、ありがたい声だった」
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/expo2025/feature/20250709-OYO1T50057/
アイスランドの異世界感は、圧倒的大自然なのに「木が無い」こと
— maja (@maja_mayumi) July 10, 2025
昔はあった森林もバイキングが切りすぎ&寒くて木の成長が遅い上に新芽は羊が食べちゃう、とかで森林率は世界最下位の2%
たまに見かける木はほぼ植林、不自然に生えてたり
森林に覆われたアイスランドも見てみたい🌳🇮🇸 pic.twitter.com/95WBmOUQ8M
アイスランドは国土の大部分が西経15度よりも西にあるにもかかわらず、グリニッジ標準時を使っている。沿岸には多数のフィヨルドがある。火山性の土壌で大地は肥沃とは言えない。また、アイスランドの森林はかつて乱伐が行われたことも手伝って、現在の森林面積は国土の0.3パーセントしかない。国土を構成する島はプレート間の亀裂部分に位置しており、間欠泉や頻繁な火山噴火などの地質活動が確認されている。内陸部は砂原と溶岩原(英語版)、山地、氷河を特徴とする火山高原(英語版)で構成されており、多くの氷河流が低地を通って海に流れ込んでいる。傍ら北極圏のすぐ南に位置する緯度にもかかわらず、メキシコ湾流によって暖められ、温暖な気候に属している。その高緯度と海洋の影響により夏は寒く、島々のほとんどは極地気候(英語版)に属する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89
これは石破発言を逆手に取られた形。
— 城之内みな🇯🇵 (@7Znv478Zu8TnSWj) July 11, 2025
憲法9条の言い訳を許さず、日本の自主防衛力強化を徹底的に要求される言質を取られた。
➡️ルビオ米国務長官、石破首相の「米国依存からの自立」発言を問題視せず 自衛隊増強を歓迎 https://t.co/NVF5SDko3s @Sankei_newsより
ルビオ米国務長官、石破首相の「米国依存からの自立」発言を問題視せず 自衛隊増強を歓迎
ルビオ米国務長官は11日、石破茂首相の「米国依存からもっと自立するよう努力しなければならない」との発言について「否定的な発言だとは思わない」と述べ、問題視しないとの考えを示した。「自衛隊がより高い能力を持つとの考えはわれわれが不快に思うものではなく、むしろ歓迎すべきことだ」と話した。
訪問先のマレーシアで記者団の質問に答えた。トランプ政権による日本への防衛費増額要求に対し、日本で懸念が上がっていることを問われ「それを『要求』とは表現しない」と強調した。
https://www.sankei.com/article/20250711-INKJP7EEXRL4BIBJFWWML7L2SI/
ロイターが石破氏の『なめられてたまるか』『米国から独立する』といった発言を報道。確実にホワイトハウスの耳に入り、🇺🇸で認知されました。
— mei (@2022meimei3) July 11, 2025
石破首相は「安全保障、食料、エネルギーなど主要分野で日本は米国への依存から脱却する必要がある」と述べている。… pic.twitter.com/PpHeux3hhM
昨日もアメリカ人の友人が「なんでオメー競馬の仕事してんのに、ウマ娘やらねーんだ?!マジファッキンクールだぜ!? 」「おまえスペシャルウィーク知ってっか?サイレンススズカは?タマモクロス知らねぇだろ?!」とDM。こないだまで無知だった彼が急速に力をつけている。pic.twitter.com/oEyqOqgyP5
— Mitsuoki, the Racing Consultant (@mitsuoki) July 3, 2025
リアルイベントには米国のウマ娘視聴者&トレーナーが集結
直近のウマ娘の海外展開ではやはり欧米圏に向けた「英語版」のリリースが大きい。英語版のリリースは先の「シングレ」の前半クールが終了したタイミングだったほか、先日7月6日まで米国で開催されていた「Anime Expo」に先立つ形だったため、オンライン、オフラインの両面で高い注目を集めていた。
特にAnime Expoでは、サイバーエージェントグループとして出展しており、「ウマ娘」関連のオフライン展示や体験ブースが設置された。現地では各ウマ娘のコスプレを楽しむ人の写真も寄せられ、現地ファンが直接作品や他のファンと交流する場となっていた。
そして、現地では日本で昨年公開された劇場版『ウマ娘 新時代の扉』のプレミア上映も行われており、上映会場の外に「数百人」が漏れていた報告も確認されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/03720c1540b4efed3b2a7bd1cee6005df328119f
うおお海外勢に生牧草紹介したらもう100kgも売れてる、えらいことになってしまった pic.twitter.com/f3XbzniGzv
— たるまげ (@tarutaru_mage) July 10, 2025
応援したい馬に届ける、
生牧草クラウドギフティング
生き物が幸せに暮らすのに必要なものは、やはり”食事と環境”です。
その中でも、より自然の食物に近い生牧草は
馬にとっていちばんのご馳走であり欠かせないもの。
なぜなら、野生の馬たちは太古の昔から
草原や野山に生える草をそのまま食べ命を育んで来たからです。
弊社は、現代に生きる馬たちも同じだと考えます。
生牧草を見た馬たちは「早く食べさせて」といななき、
前搔きをして催促します。
どんなに文明が進んでも変わらない、
馬の本来のしぐさがそこにあります。
馬たちに、本当に喜んでもらい笑顔になってほしい。
そして、その姿を見て喜ぶ方々がもっと増えて欲しい。
そんな想いを込めた生牧草のクラウドギフティングサービス、
それが”生牧草バンク”です。
https://namabokusobank.jp/
ドイツに行った時にむこうの学者が「わが国には第二次大戦後しばらくは精神障害者福祉の問題は存在しませんでした」と言うので最初意味がわからなかったが意味がわかると怖かった。
— PsycheRadio (@marxindo) July 10, 2025
史上から現在までの世界で最も売れている車ランキング
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) July 9, 2025
一位はやはり、あの車!pic.twitter.com/YqQzVCMHVe
トヨタ自動車の2024年の年間販売台数は、ダイハツ工業と日野自動車を含むグループ全体で1082万1480台だった。前年比96.3%ではあったが4年連続で1000万台を超えており、フォルクスワーゲン グループの902万7400台(前年比97.7%)を抑え、5年連続で世界トップとなった。
トヨタグループのうちトヨタ(レクサスを含む)に着目して増減を見ていくと、前年比86.2%にとどまった国内(144万1842台)は、認証問題や「プリウス」のリコール(リアドアを開けるスイッチの不具合)による生産停止の影響が響いたと、トヨタは分析している。
一方で、北米は堅調な需要と新型「カムリ」の好調な立ち上がりがあり、前年比104.3%(272万9987台)を記録した。欧州も好調で前年比103.6%(116万6325台)。アジアはインドが前年比135.2%(30万0212台)と大幅な前年超えを記録。オセアニアは前年比107.4%(29万8480台)、中東は前年比103.2%(58万6542台)と、いずれも堅調だ。
https://www.webcg.net/articles/-/51574
レモンやリンゴなどを浸して香りをつけた水が「デトックスウォーター」などと呼ばれていることになんか納得がいかなかったが、ホテルの朝食会場の多言語表記を見たら、日本語はデトックスウォーターなのに英語は「果物を漬け込んだ水」になっていたので納得した。
— ニケ (@LingkoNIKI) July 9, 2025