投稿者: U1

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104件のコメント

「県庁所在地の市役所前がコレかあ」と那覇市のインフラの破綻っぷりが話題に、玉城デニー県政が県民に拒否された理由が……

1:名無しさん




 玉城氏の最大の敗因は、基地問題で手詰まり感が漂ったことだった。

 玉城県政は、安全保障の負担が沖縄に集中する現状に異議を申し立て、政府に解決を迫ることが期待された。負担の最たるものは広大な米軍基地。焦点になったのが、政府が進める米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設計画だった。

 政府は市街地の真ん中にある飛行場を、別の米軍基地の沿岸部に移すことは負担軽減になると主張した。だが、県民の多くは、県内移設では沖縄に基地が集中する現状は変わらず、移設に伴うサンゴ礁の埋め立ては自然環境を破壊するとして反発した。14年以降3回の知事選ではいずれも移設反対を掲げた故・翁長雄志氏(18年に急逝)と、玉城氏が勝利した。

 移設工事を強行する政府に対し、玉城氏は埋め立て予定海域で見つかった軟弱地盤の改良工事に必要な設計変更を知事権限で不承認とする対抗措置を取った。だが、承認を迫る政府と法廷で争う事態になり、2期目の23年9月に最高裁で敗訴が確定。政府は設計変更の承認を代執行し、24年末に地盤改良工事を始めた。「不承認」は工事を止める実質的な「最後のカード」だっただけに、その後、玉城氏は求心力の低下を止められなかった。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260913/k00/00m/010/095000c

 

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30件のコメント

玉城デニーが地元メディアへの恩を仇で返す醜態を露呈、あれだけ援護射撃を受けまくったにも関わらず……

1:名無しさん




玉城デニー氏の陣営は13日夜、開票作業を見守るため那覇市の教育福祉会館に集まった。しかし玉城氏が会場入りした直後の午後8時ごろ、テレビ局が「ゼロ打ち」で対抗馬の古謝玄太氏当選を報じると、会場には重苦しい雰囲気が漂った。

マイクを握った玉城氏は「都合のいいことだけが民意ではない。そうではないことも民意として現れるのが、この瞬間だ。皆さんにはお礼の言いようもない」と支持者に感謝した。

報道陣から「オール沖縄」の今後について問われ「『オール沖縄』を出せば出すほど叩きやすい。それの影響は多くの県民がこうむってしまうことになるのでは。そういうことにメディアが加担していないか、一回整理なさるべきでは」とメディアの報道を疑問視。「『オール沖縄』を選挙の対抗軸みたいに上げていくことだけが本当の運動ではない」と述べた。

全文はこちら
https://www.yaeyama-nippo.co.jp/article/34000

 

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28件のコメント

玉城デニーの敗因を分析した琉球新報、だが都合の悪い事実に直面してしまうと……

1:名無しさん




【勝因・敗因 沖縄知事選】古謝氏、無党派に浸透 勢い乗る 玉城氏、革新系の退潮 中傷響く

 国などと連携した経済振興を掲げた古謝玄太氏の訴えが、全国最低の所得水準からの脱却を望む県民意識に響き、勝利をたぐり寄せた。告示直前で下地幹郎氏が、出馬を取りやめ「保守票」の分裂を回避。支援枠組みを…

https://ryukyushimpo.jp/politics/entry-5511122.html

 

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32件のコメント

知事選前は殊勝にしていた某野党幹部、知事選が終わった途端に「関係ねえよそんなもの!!」と本音を剥き出しにして……

1:名無しさん


これ選挙前は殊勝にしていたけど本音は「関係ねえよそんなもの!!」だったわけだな。最低だ
↓
記者:武石知華さんがお亡くなりになった事故のことで玉城デニーさんは説明責任を果たしていたと思いますか?
共産党・田村委員長:説明責任ということ自体が ちょっと違う
事故を利用してのデマも含めて、玉城デニー知事への攻撃が行われた
事故の問題は事故の問題
玉城デニーさんと関連付けること自体がおかしい
事実としてどう関連付けるのか?

 

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38件のコメント

古謝氏の勝利に歓喜する保守派にリベラル派が激怒、高市首相への不満を垂れ流しまくっており……

1:名無しさん


 



 第15回知事選は13日投開票された。新人で元那覇市副市長の古謝玄太氏(42)=自民、維新、国民、参政、保守、公明県本推薦=が42万3124票と過去最多得票を獲得し、初当選した。現職の玉城デニー氏(66)は27万6060票で14万票以上の差がついている。古謝氏は県政史上最年少、1972年の沖縄の日本復帰後の生まれで初めての知事となる。自民側は12年ぶりの県政奪還となった。(知事選取材班)

 知事選の投票率は61・57%で、前回2022年知事選の57・92%を3・65ポイント上回った。当日有権者数は116万5704人だった。これまでの知事選の最多得票は2018年の玉城氏の39万6632票だった。

 沖縄タイムスなど報道7社による当日出口調査では、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に賛成が反対を上回った。

 古謝氏は辺野古移設を容認する。2014年7月の辺野古埋め立て着手以降、知事選で現行計画に容認の立場で当選したのは初めて。古謝氏は普天間の返還期日の明示を求めており、日米両政府の対応が焦点となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b99d344a066c9d1a8ead3061abb78083111072b

 

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31件のコメント

沖縄県が地方交付税で琉球新報に巨額の利益を与えていたと発覚、予算案通過を待たずに輪転機が稼働しており……

1:名無しさん


自民「議会軽視」と追及 琉球新報への無利子貸与

 県が琉球新報に輪転機の更新費用として約8億5千万円を長期無利子貸与する一般会計補正予算案を巡り、県議会総務企画委員会(西銘啓史郎委員長)では11日、自民党が批判を強めた。予算案通過を待たず輪転機が稼働していることから「議会軽視だ」などと追及した。

 県による琉球新報への無利子貸与は、一般財団法人地域総合整備財団の「ふるさと融資」制度を活用し、同財団を通じて行う。

 県によると返済期間は10年。県は貸付金の財源として地方債を発行し、利子相当額として4千万円を負担するが、75%は地方交付税で措置されるため、実際の負担額は1千万円になる。

 貸し付けの実行には県議会の予算案可決と、県の調査依頼を受けた同財団の貸し付けを認める報告が必要になる。現時点ではいずれも得られておらず、武田真企画部長は「(手続きを)同時並行して進めている」と説明した。

 同財団の報告は11月に予定されている。貸し付けに否定的な報告が出た場合について武田部長は「仮に調査結果が厳しいと、貸し付けを判断するのは難しい」と述べた。ただ、過去に申し込みに至った案件で、貸し付けに否定的な調査結果が出た事例はないとした。

 琉球新報の新たな輪転機は今年8月から稼働している。自民党からは「議案が可決か否決か分からない中で稼働するのを容認するのか」と疑問視する声が出た。

 武田部長は「議会の議決と財団の調査結果がそろわないと融資できない。事業者はリスクを取っており、その説明もしている」と理解を求めた。

 貸付金を盛り込んだ予算案の上程は庁内の貸付要綱に沿って進めているとして「議会軽視と言われないよう、貸付要綱の見直しも検討したい」と答弁した。

 琉球新報への貸し付けが地域振興に資すると判断した理由については、印刷作業の高速化で過疎地域への配達時間が早まり、インターネットを使えない高齢者などへの情報伝達が期待されることを一例に挙げた。

続く
https://www.yaeyama-nippo.co.jp/article/24145

 

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22件のコメント

日本アカデミー賞を受章した元天才子役、仕事が激減した状態で40歳を超えてしまった結果……

1:名無しさん


元天才子役・黒田勇樹「家賃5万円、借金300万円でガールズバー通い」衝撃の現在に新相方も「またもや借金か」の嘆き

《お酒のことは聞いていた。しかしまたもや相方が借金か。。》

 9月13日、お笑いコンビ「ガッポリ建設」の室田稔がXを更新。元相方・小堀敏夫の後任として、新たにコンビを組むことを発表していた黒田勇樹の現状を取り上げた記事を引用したポストが話題となっている。

「『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)への5度にわたる出演で、そのクズっぷりが全国に知れ渡った小堀さんとのコンビを、2025年末に解消した室田さんは、2026年8月7日、かつて天才子役と呼ばれ、一世を風靡した俳優の黒田勇樹さんを新しい相方に迎え、新しい『ガッポリ建設』として活動していくことを報告していました。

 しかし黒田さんは、9月12日に配信されたABEMAの密着ドキュメンタリー『NO MAKE』に出演し、過去に医師からアルコール依存症を指摘されたことや、借金を300万円近く抱えていること、バツ2で独身の現在は家賃5万円弱の4畳半のワンルームに住み、夜な夜なガールズバーに通っていることなど、衝撃の暮らしぶりが明かされたのです」(芸能担当記者)

 黒田は、5歳のときにNHK大河ドラマ『武田信玄』で子役デビュー。ドラマ『人間・失格~たとえばぼくが死んだら』(TBS系)などで名を馳せ、17歳で出演した映画『学校III』で第22回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞するなど、10代にしてブレイクした。

 日本アカデミー賞を受賞したことで出演料が高額になったため、徐々にオファーが減少していき、一度、業界から身を引き、引越し店のアルバイトで生計を立てていたという。

「黒田さんによれば、引越しのアルバイトで月35万円ほど稼げていたため、毎日、女の子と遊んでいたら、借金が300万円に到達していたそうです。一時は酒に溺れ、いまや44歳となった黒田さんの現在の収入は、子役への演技指導で月10万円、バーでのアルバイトなどで月約25万円ほど。それでも自身のライフワークである舞台監督は14年続けていて、芝居への情熱はいまも変わらないようです。

 その一方で、舞台稽古が終わると、タクシーでガールズバーへ向かっていました。自身のお酒はもちろん、女の子へのキャストドリンクも『借りてでも入れるよ』と豪語していた黒田さんは、お店を出ると所持金が200円になっていました」(同前)

 冒頭の室田のポストは、こうした黒田の現状に対してのものだったわけだが、続けて

《組んだ以上はガッポリ建設として「ひとつ屋根の下」だ。面倒をみていくしかない。。とはいえ、さすがの私もこういう相方が連続してくると私の方が先に酔ってしまいそうだ。》

 と、つづった。

 前の相方に長年、振り回されてきたことで、ダメ人間、クズ人間には耐性があるはずの室田でさえ、つぶやかずにはいられなかった黒田の現在の暮らしぶり。かつての天才子役は、お笑いの活動によって、新しい何かを得られるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9d8bdfd106f33fe5bc28d0cc2917465ccea91e8

 

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49件のコメント

習近平政権の対日規制強化、日本にどのくらいダメージなのか検証してみた結果……

1:名無しさん


昨年からの訪日自粛で中国人観光客は大幅に減った。習近平政権の規制強化で9月以降はさらに減ることが予想される。とはいえ日本の観光業に与える影響は、ほぼノーダメージ、むしろ中国側のダメージは長期化するのではないか。中国側の旅行会社と航空会社の損失額を試算し、沖縄や北海道での事例を紹介しながら解説する。(ライター 前林広樹)

● 習近平政権が中国民に対して 海外への出国規制を強化

 中国政府は「出入国管理規定(国務院令第841号)」を公布し、先端産業従事者を対象に、問題があると見なせば出国を禁止する可能性を盛り込んだ。9月15日に施行される。

 実は、すでに2024年から教師や公務員、銀行員など公的機関に勤める人材や国有企業の従業員は、職場からパスポートの提出を要求されるなど海外旅行を自由に楽しめない人が増えていた。今般の出国規制は共産党員や公務員だけでなく、民間企業に勤める人にも適用される。

 海外報道によると、26年第2四半期における中国人の海外旅行者は、不動産不況などに伴い想定よりも約3%少ない、約1億7900万人にとどまったという。出国規制が強化されることで、さらに減る可能性が高い。

https://news.yahoo.co.jp/articles/801540345f40babc4051c73dcba685b46b355235

 

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15件のコメント

沖縄県知事選で大敗北した立民陣営、呑気すぎるコメントを出して有権者を呆れさせている模様

1:名無しさん


沖縄県知事選 古謝玄太氏が初当選 高市政権に追い風

経済振興やアメリカ軍の基地問題などを争点とした沖縄県知事選挙で、42歳の新人、古謝玄太氏が現職の玉城デニー氏を破り、初当選を果たした事を受けた中央政界の反応です。中継です。

今回の勝利は政権の追い風となっています。高市首相としては勢いにのり、今週行う見通しの内閣改造・自民党役員人事で政権基盤を強化したい考えです。

高市首相「経済成長を求める沖縄県民の皆様の意思が反映された、そういった選挙だったのではないかと思っております」

今回の知事選は、“政権の行く末を占う選挙”と位置づけられていただけにある官邸幹部は「朗報だ」と胸をなで下ろしています。

また自民党内からは「大きな勝利だ」、来る人事で「高市カラーを出しやすくなったのではないか」などと高揚感が漂っています。

自民党の鈴木幹事長は「来年春の統一地方選挙に向け、この勢いをしっかりと維持していく」と強調しました。

一方、敗れた玉城氏を支援した立憲民主党は「このトレンドがそのまま統一地方選に引き継がれることはないと思うが、頑張りどころだ」などとして体制を立て直す構えです。

ただ、来月5日に始まる見通しの臨時国会では、野党からの厳しい追及も予想され、高市首相がこの追い風をどこまで維持出来るのかはまだ見通せません。

https://news.ntv.co.jp/category/politics/a2323213252e438f848697197f743740

 

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登庁せず会議も欠席した玉城デニー、仕事をサボってどこへ行ったのか発覚して衝撃を受ける人が続出中

1:名無しさん




 沖縄県民は「県政刷新」を訴えた若きリーダーに沖縄の未来を託した。主要な争点が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非から経済振興策に移った13日の県知事選。過去最多得票で初当選を果たした前那覇市副市長の古謝(こじゃ)玄太さん(42)は「暮らしや経済を前に進める」と意気込んだ。

 一方、約15万票の大差をつけられた現職の玉城デニーさん(66)は13日夜、支援者が静まりかえった那覇市の事務所で「県民の選択だ」と肩を落とした。一夜明けた14日午前は県庁に登庁せず、毎週月曜の幹部会議も欠席した。

 過去3回の知事選で自民系候補に大勝してきたオール沖縄勢力には今回、大きな逆風が吹いた。

 同勢力は、翁長雄志(おながたけし)元知事(故人)が初当選した14年の選挙で「反辺野古」を旗印に保守と革新が結集して生まれた。玉城さんは18、22年の知事選で危なげなく当選を重ねたが、23年に辺野古移設を巡る国との訴訟で県が敗訴すると、移設工事を止める手立てを失った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/02a7b4df795d723bf980fefb68183c9cbc471d17

 

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36件のコメント

古謝当選に激昂した市民活動家達、米軍キャンプ・シュワブ前に集結して抗議活動を行うも……

1:名無しさん




 任期満了に伴う沖縄県知事選で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設を容認する新人の古謝玄太氏(42)が当選して一夜明けた14日、移設工事現場にある辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前には工事に反対する市民ら約30人が集まり、怒りの声を上げた。  正午すぎ、工事

車両が出入りするゲート前に「辺野古新基地NO」「子どもたちの未来に基地はいらない」などと書かれたプラカードを持った人々が座り込み、車両の行く手を阻んだ。だが、約10分後、県警が1人ずつ排除を始めた。

https://mainichi.jp/articles/20260914/k00/00m/010/248000c

 

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40件のコメント

玉城デニー落選に我慢ならなくなった左派、隠しておくべき本音を次々と告白してしまい……

1:名無しさん




 13日に投開票された沖縄県知事選は、無所属で現職の玉城(たまき)デニー氏(66)の落選が確実になった。玉城氏は政府が進める米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設計画に反対し、立憲民主党や共産党、いのちの党(旧れいわ新選組)、社民党、地域政党・沖縄社会大衆党などが支えたが、3選を果たせなかった。

 玉城氏は同日夜、那覇市の会場で支持者を前に「結果をしっかりと受け止めるのが民意。本当に皆さん、ありがとうございました。2期8年間、この仕事が自分に託されているという責任感と、自分がそこに立ち向かっていける役割を感じ、さまざまな形で結果になったと思う。正直、今とてもすがすがしい気分だ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7d3cd282baf1c2a09efaa8a4a04df560691ed4a

 

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36件のコメント

古謝新知事の決定に沖縄のマスゴミが悲鳴を上げている模様、デニー主導の既得権益が速攻で廃止されてしまい……

1:名無しさん




沖縄県庁の「辺野古課」廃止へ 新知事の古謝氏

 沖縄県の新知事となる古謝玄太氏は、普天間飛行場の移設に伴う、名護市辺野古の新基地建設に関する対外発信、訴訟を取り扱ってきた「辺野古新基地建設問題対策課」を廃止する方向で検討する。就任後、早々に方針…

https://ryukyushimpo.jp/newspaper/entry-5511154.html

 

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57件のコメント

玉城デニー敗北に耐えきれなかった某野党幹部、高市が憎すぎて会見でガチ号泣してしまい……

1:名無しさん


【悲報】共産党のタムトモ、玉城デニー敗北で高市が憎すぎて会見でガチ号泣してしまう

Q.来年度の沖縄振興予算、増額すると一部で…

田村委員長
「高市政権、なんと情けないんだ…」

🥺🥺🥹🥹😭😭😭

「なんと情けない!😭」

「辺野古反対だと予算削って脅かし、(古謝が)勝利したら手のひら返し…😭」

「こんな政治が許されるのか…😭」

これ、自分の世界観に入りすぎてちょっと危ないだろ

少しも自責、反省の色が無い時点で終わってるわ、さすが「無謬」の共産党!

 

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31件のコメント

「玉城デニーが誹謗中傷された!」と騒ぐ某野党、「古謝も誹謗中傷されたよ?」と記者に詰め寄られた結果……

1:名無しさん


「玉城デニーが誹謗中傷されたー!」と騒ぐ共産党、産経記者に「古謝も誹謗中傷されたよ?」と詰められてしまう

産経記者
「昨日の会見、田村委員長は玉城さんの敗因はSNS誹謗中傷と言ってたけど、古謝さんも誹謗中傷されてたよ?」

「玉城デニーさんだけが被害者と言うのではなく、全体で考えるべきでは?」

田村委員長
「昨日のコメントでも結果とは切り離す形で述べている」

「デニーさんへのデマが凄まじかったんです!」

記者
「玉城さんへの中傷も酷かったけど、古謝さんへの中傷も酷く演説中には水をぶっかけられてたよ?」

「党派を超えて考えるべきでは?」

田村
「もちろんです」

「デニーさんも国が対策すべきとおっしゃってた」

 

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沖縄知事選の告知前に沖縄入りした記者、「辺野古の事故? 話題にもならない」とある年配のタクシー運転手に言われ……

1:名無しさん


 



 沖縄県知事選で共同通信社が実施した出口調査では、投票先を選ぶ際に何を最も重視したか尋ねると「基地問題」は20.9%にとどまった。最も多かったのは「経済の活性化」で49.5%。経済と答えた人の78.7%は初当選した古謝玄太氏に投票した。基地と答えた人の72.9%は玉城デニー氏を選んだ。

 米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に「賛成」は50.2%で半数を超えた。「反対」は43.8%だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37178636387ee9a3a97b4d2e92c544605377209b

 

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琉球新報9/14社説が番組出演者の笑い物に、「プーッw……くっwww」とスタジオに声が響き……

1:名無しさん




【番組コンセプト】
事実に基づいた“解像度の高いニュース解説”を目指す番組です。
一方的な主張ではなく、冷静な「是々非々」の視点を重視しています。
———————————————————————————
13:00 古謝玄太氏が過去最多42万票で初当選 14万票差
32:33 玉城氏「受け止める」辺野古移設反対は「間違ってない」
39:13 「ネットや政府との戦い」 玉城陣営投開票前日の演説
46:50 共産・田村氏「高市政権が異常な介入」「民意と思わず」
56:35 沖縄2紙 投開票日に向けて打った社説の内容とは
1:12:07 「政権基盤の安定」強調 自民・鈴木幹事長
1:22:11 中道 交付金11億円受領に批判 衆院選経費支払い
———————————————————————————
【出演者】
●阿比留瑠比(産経新聞社論説委員兼政治部編集委員)
●有元隆志(産経新聞特別記者)
●新田哲史(報道アナリスト)
MC:居島一平(米粒写経)

https://www.youtube.com/watch?v=UlXx65G8Ht0&t=2s

 

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沖タイの今日の朝刊が「悔しさが滲み出ている」と話題に、予想以上にアレすぎる光景に読者絶句

1:名無しさん




沖縄タイムス2026年9月14日付1面は、前日に投開票された沖縄県知事選挙の結果を大きく取り上げ、「反新基地 支柱失う」という見出しを掲げています。これは、辺野古への米軍新基地建設に反対してきた勢力の中心的な存在であった現職の玉城デニー知事が、自民党など保守系が推薦する新人の古謝玄太氏に大差で敗れたことを指しています。

記事は、玉城氏の訴えが十分に県民に届かなかったことを強調し、写真とともにその敗北を象徴的に報じています。選挙戦ではSNS上の誤情報や「沖縄ヘイト」と呼ばれる批判が投票行動に影響を与えた可能性にも触れ、反基地派の立場から「不利な戦いだった」「民意がゆがめられたのではないか」といった関係者の声を紹介しています。支持者からは悔しさの涙がこぼれ、元副知事などからは「沖縄県民の闘いは続く」とのメッセージも掲載されています。

全体として、この紙面は12年続いた「オール沖縄」と呼ばれる反基地県政の終焉を、反新基地運動の「支柱」が失われたという表現で位置づけ、辺野古移設問題や基地負担軽減をめぐるこれまでの取り組みが大きな転換点を迎えたことを伝えています。同時に、生活や所得向上への期待、基地問題への注文といった有権者の声も織り交ぜ、選挙結果がもたらす今後の県政への影響を多角的に描いています。



https://i.imgur.com/tnS6V3e.jpeg

 

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古謝氏の勝利に自民党の親中派議員がケチを付けてきた模様、辺野古移設への不快感を隠そうともせず……

1:名無しさん


自民党の岩屋毅前外相は14日、自身のフェイスブックで、沖縄県知事選に関するコメントを発表した。自民党や日本維新の会などの推薦を受けて当選した古謝玄太氏について「心からお祝いを申し上げる」とした一方、落選した玉城デニー氏について「健闘を讃えたい」とした。

岩屋氏は選挙結果について、「想像以上の大差」になったとした上で、「古謝氏が経済や物価、県民所得など、県民生活に直結する課題を前面に掲げたことが、幅広い支持につながったのではないか」と要因を分析した。

古謝氏は米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設を容認する立場だ。岩屋氏は「今なお辺野古移設に対する根強い反対論があることも事実です。そのことを決して軽く見るべきではないでしょう」との見解を示した。

岩屋氏は、安倍晋三政権で防衛相として辺野古での土砂投入開始の判断に携わり、、玉城氏との対話に臨んだ経験を踏まえ、「立場が異なるからこそ対話を続けることが大切だという思いに今も変わりはありません」と強調。国に対し、「新しい知事と十分に意思疎通を図ることはもちろん、辺野古移設に反対する県民の声にも引き続き真摯に耳を傾けながら、沖縄の基地負担の軽減と普天間飛行場の返還に向けて、着実に道筋をつけていってもらいたい」と求めた。

玉城氏に関しては、「知事の選挙後のご発言と振る舞いは、誠に立派なものであったと思います。敗北を率直に認め、この選挙結果を民意として受け止められたとともに、勝者を讃えられました」と評価した。さらに、「古謝新知事の今後のご活躍に心から期待するとともに、2期8年間、さまざまな困難を抱える沖縄県政の先頭に立ってこられた玉城知事のご労苦に、心から敬意を表する次第です」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d51e48ac5f24d3114d1007178838dafa193d5cdf

 

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知事選に敗北した玉城デニーが雲隠れした模様、職務放棄してバックレたことに呆れる人が続出

1:名無しさん


15万票差つけられた玉城デニーさん、登庁せず会議も欠席…陣営「本人の勝てる感覚と実態に差があった」

 沖縄県民は「県政刷新」を訴えた若きリーダーに沖縄の未来を託した。主要な争点が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非から経済振興策に移った13日の県知事選。過去最多得票で初当選を果たした前那覇市副市長の 古謝こじゃ 玄太さん(42)は「暮らしや経済を前に進める」と意気込んだ。

 一方、約15万票の大差をつけられた現職の玉城デニーさん(66)は13日夜、支援者が静まりかえった那覇市の事務所で「県民の選択だ」と肩を落とした。一夜明けた14日午前は県庁に登庁せず、毎週月曜の幹部会議も欠席した。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260914-GYT1T00130/

 

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