10歳息子、ソシャゲに385万円課金する。
— ドーパニンゲン (@dopaningen) May 19, 2026
ネタするしかないので配信でネタにしたんだけど5/16日にクレカの請求金額が妙に多い事に気付き発覚。
4月頭から5/13までの1ヶ月ちょいの期間で385万。
バ課金を自認する俺より廃課金な10歳。… pic.twitter.com/gsy8wV5a34
ゲーム実況者のドーパニンゲンさんが、自身のYouTubeチャンネル「俺の課金チャンネル」で明かした高額課金トラブルが話題となっています。
発端は、クレジットカードの利用明細を確認した際に「請求額がおかしい」と感じたことでした。詳細を調べたところ、10歳の息子が4月上旬から5月13日にかけてスマートフォン向けゲームで繰り返し課金を行っており、その総額が385万円に達していたことが判明したといいます。
ドーパニンゲンさんも、この金額には驚きを隠せなかった様子で、「重課金プレイヤーを自認する俺ですら、息子の方が課金額が上でした」とコメント。
あまりの衝撃から、この出来事を「385事件」と命名。再発防止と教訓の意味を込めて、息子の部屋には「385を忘れるな」と書かれた貼り紙を掲示することにしたと明かしています。
