警察も活動家も支配する玉城デニー🚨
— ヌムルレツペオ (@numururetsupeo) June 8, 2026
演説の要約👇
・警察の権威は地方警察であり、沖縄知事しか命令できない。
・国や他県からの命令で応援に来るのは許さない。
・活動家は現地で頑張れ。
・時間とお金がある人は現地に来い。
・現地に行けない人は電話で抗議しろ。
これが活動家の親玉の正体⚠️ pic.twitter.com/1Wr9LxRhAH
動画で玉城知事は「警察の権威は地方警察で、沖縄県知事が機動隊を命令できる」と述べ、基地反対活動家に「現場で体を張って」と呼びかけました。この発言は辺野古移設反対の文脈でなされたものとされ、最近の抗議船事故などで再び注目を集めています。法的には知事は直接警察に命令できず、警察法で公安委員会が管理するため「厳密に誤り」と指摘され、批判派は「活動家擁護で県民の安全を脅かす」とし、擁護派は「地方自治の強調」と反論しています。知事側からの反応はなく、沖縄県政の分断を象徴する話題となっています。
https://x.com/i/trending/2064160205793906739

