デニーの悪口はやめろwww https://t.co/U12WXZay2S
— フッキー (@oy17md) September 3, 2026
3期めを目指す現職の玉城デニー沖縄県知事(66)に挑むのは、新人の古謝(こじゃ)玄太氏(42)。自民、維新という与党に加え、国民民主、参政、保守、さらには公明からも推薦を取りつけるなど、保守・中道勢力を幅広く結集した格好だ。ところが、その古謝氏を支援する政治団体の決起集会をめぐって、思わぬ疑惑が浮上した。共産党機関紙「しんぶん赤旗」が報じたのは、集会で提供された飲食物の費用をめぐる問題だ。場合によっては公職選挙法に抵触する可能性があるという。
「赤旗の報道によれば、会場となったホテルのパンフレットには、飲み放題パックが2420円と記載されていましたが、集会の式辞では参加費が1000円とされていました。そのため、差額の1420円を古謝候補側が負担したのではないか、との指摘が出たのです。決起集会というのは、基本的には選挙での投票を依頼するための集まりです。会費制だったとしても、もし政治団体が実際の費用との差額を負担していたのであれば、公選法上の問題が生じる可能性があります」(政治担当記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f7559e5893fac80e2c66b46ccafe29f6a31c138
