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39件のコメント

「中国からの投資マネーがほぼ止まってしまった」と業界関係者が指摘、日中双方から資金ルートが締め上げられ……

1:名無しさん


都心3区(千代田、中央、港)の中古マンション価格が頭打ちとなったのではないかと注目を集めている。背景には金利上昇などの問題が指摘されているが、それだけではなさそうだ。不動産事業プロデューサーで、『外国人不動産問題』(祥伝社新書)の著者・牧野知弘氏(オラガ総研代表)は、中国からの投資マネーが「この半年、1年でほぼほぼ止まってしまった」と指摘する。

「台湾の人はまだ買っていると思いますが、中国本土からのお金はピタッと止まってしまった印象です。中国当局が、日本を含む外国に投資をしている中国人に対する取り締まりを非常に厳しくしている。日本で不動産を買うための資金ルートをなかなか確保できないということで、中国の投資マネーというのが止まり始めています。

 日本での永住許可をめぐる規制強化の影響も大きいです。日本の不動産を購入する中国人の多くは永住を目指していますが、それが叶わないとなると今度は売り圧力のほうがどんどん大きくなっていきます。中国人がむしろ日本よりも東南アジアを目指す動きが顕著になってきました」(牧野氏、以下同)

 昨年10月からは外国人の在留資格(経営管理ビザ)の許可基準も厳格化されており、規制強化が複合的に重なっている。日本のマンションを買う外国人は東アジア4カ国(中国、台湾、韓国、香港)が中心だが、現在の動きは国によって異なるという。

「台湾は国交省のデータなどで示されるように割と積極的に買っています。台中関係のリスクを気にして日本に逃げ場所を確保したい人もいるでしょうし、日本で永住したいという人のニーズもあるんだと思います。韓国は経済成長によって日本に移り住みたいというニーズが以前ほどではない印象です」

中国人に限った話ではない
 そうした影響もあって、高騰が続いてきた都心タワマンをはじめとするマンション価格が下落に転じつつあるという。

「国内の実需に支えられたマーケットであればこんなこと起こらないのですが、様々なマネーが入ってきていた状況が崩れ始めた。ひとつのきっかけになったのは金利であり、もうひとつのきっかけになったのが外国人規制だと考えます」

 牧野氏はマンション価格下落は都心3区・6区にとどまらず「3区から6区、6区から10区みたいな格好で広がってくると思います」と見ている。

 実は牧野氏は2年ほど前まで、中国人向けの不動産投資ツアーで講師を務めていた経験がある。

「宿泊先のホテルの会議室みたいなところで、朝、私の講義聞いてからツアーに行こうみたいな感じのノリでしたね。六本木を見たいとか、湾岸が見たいとかって言って、バスを仕立ててツアーをしていました。帰化した中国系の不動産業者が本国のエージェントと組み、現地の物件を案内して回るビジネスモデルで、少なくとも皆さん買う気満々でした」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/52d5a7c7e1b2e765700394cf27008d8e71eda453

 

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40件のコメント

「中東の某国は今や日本より安全」と海外旅行したタレントが主張、現地ガイドの主張によると公園にエルメスのバッグを置き忘れても……

1:名無しさん


 トクリュウ(匿名・流動型犯罪グループ)による凶悪事件の頻発などで、これまで日本が誇ってきた治安のよさに陰りが見え始めている昨今。タレントの千秋のXへの投稿が話題を呼んでいる。

「千秋さんは9月2日にXを更新。
《去年ドバイに行った時、アラブのガイドさんに聞いた話です。「ドバイは今や日本より安全で、例えばカフェや公園にエルメスのバッグを置き忘れても盗られない」なぜ?と聞いたら「罰が重過ぎて、犯人にとって割に合わないから」だって》

 と、ドバイが日本より治安がよい理由を説明しました。千秋さんのポストは3日現時点で、485万回を超えるインプレッションを記録する注目度となっています」(スポーツ紙記者)

 千秋の投稿に、コメント欄には

《UAEは闇が深いから表に出ないだけで、もっとやばいこと起きていると思いますよ》
といった反対意見も一部あるものの、一方で
《「罰が重過ぎて、犯人にとって割に合わないから」←日本の司法に足りないもの》
《「割に合わない」本来罰則はこれでなければ意味をなさない》
など、共感の声も多く寄せられる事態となっている。

「ドバイは、アラブ首長国連邦(UAE)を構成する7つの首長国のひとつで、同国最大の中心都市です。

2022年から2023年にかけて『暴露系YouTuber』として一世を風靡した『ガーシー』こと東谷義和氏が、YouTuber時代にドバイから配信していたことはよく知られています。ガーシー氏はドバイの治安について『殺人事件がまったくない、犯罪はスピード違反くらい』と語ったこともありました。

ドバイで犯罪が起きにくい理由としては、ドバイ自体が富裕層中心の社会であることや、街中に張りめぐらされた監視カメラの多さ、さらに千秋さんが語ったような『刑罰の重さ』があると思われます。

一方で、2025年5月ごろには、日本人女性が富裕層相手にカラダを売る海外出稼ぎにともなう『ドバイ案件』など真偽不明の噂が大々的に世間を騒がせたこともありました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9585b201c8a581cc460190e6f01150505f24c766

 

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19件のコメント

自らの国際的な責任を追求された中国が激昂、「我々も被害者だ」と自分達の所業を棚に上げて……

1:名無しさん


ネパール政府が土石流災害をめぐり温室効果ガスの主要排出国である中国などに補償を求める考えを示したとの報道について、中国外務省の報道官は「気候変動は世界的な課題だ」などと述べました。

ネパールのカナル外相は中国との国境付近で発生した土石流災害をめぐり原因は気候変動にあるとの考えを示し温室効果ガスの主要排出国である中国やアメリカ、インドなどに補償を求める考えを示したとネパールメディアが報じました。

これについて中国外務省の報道官は3日の会見で「気候変動は世界的な課題であり、各国が団結して対応する必要がある」と述べました。

その上で、外務省の報道官は「中国も今回の災害の被災者である」と指摘し「ネパールを含む国際社会と協力を強化し、気候変動の悪影響を予防・軽減していきたいと考えている」と述べました。

会見ではネパール側が求めてきた補償については触れず、中国としては今回の土石流災害でネパールとの協力姿勢を改めて示したかたちです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e4f2dbafa9a31ae2dc1bc19f411f50a0d7075f44

 

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28件のコメント

ネパール土石流の中国側の動画、必死の救出作業を宣伝するも動画の出来があまりにも悪すぎた結果……

1:名無しさん




2026年8月26日、ネパール側の高標高地帯で氷河が崩落したことをきっかけに発生した大規模土石流は、ネパール・中国チベット自治区国境一帯を襲った。国境検問所のギロン(吉隆)港をはじめとする地域で甚大な被害が出て、両国合わせて死者は1000人を超え、行方不明者は数千人規模に上っている。中国側では死者21人、行方不明者540人超とされ、2300人を超える人員を動員した大規模な捜索・救助活動が続いている。こうしたなか、中国国内で流通する救助現場の動画をめぐり、X上で批判的な指摘が広がった。

動画には、赤い消防服を着た救助隊員らが岩や土砂が散乱する現場でスコップを使い、手掘りで被災者を救出する様子が映っている。字幕では「二次崩落時に体で負傷者を守った」「半時間の徒手掘削で救出」「緊急搬送後、疲労で倒れる」などと、隊員の献身と苦労を強調する内容が添えられている。人民日報関連のアカウント由来とみられるこの映像は、英雄的な救助活動を印象づけるものだ。

しかし投稿者は、中国国内のインターネット上でも「服が全然汚れていなくて草(笑)」との反応が出ていると指摘。「プロパガンダ臭を嗅ぎ取っているようである。俳優さんが頑張ってるのに大道具小道具しっかりしろよ(笑)」と皮肉を込めて評した。

「劇団中国」という言葉は、公式発表や映像が現実を脚色した「上演」のように映るケースを、同アカウントが繰り返し用いる表現だ。実際の現場は泥や岩だらけの過酷な環境とされ、道路寸断や二次災害のリスクの中で作業が続いている。こうした状況下で、制服の汚れが目立たない映像に違和感を覚える声が、検閲の厳しい国内ネットでも一部に漏れている点が注目される。

 

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67件のコメント

某漫画の勢いに目を付けた左派、「作者が反戦を訴えてくれればいいのに」と都合の良い願望を漏らして……

1:名無しさん




 現に2026年7月に公開された『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』は公開から1ヶ月程で興行収入100億円を突破している。そんな2020年以降の日本を代表する作品へと成長した本作だが、その魅力は作者・ナガノの庶民的かつ個性的な視点にあるのではないだろうか。

 例えば8月28日に公開されたエピソードは干し芋をモチーフにしたもの。干し芋の中には「黄色っぽい干し芋」や「黄土色っぽい干し芋」といった個性があることが描かれている。余談だがハチワレはどちらの干し芋も好きらしい。

 8月29日に公開されたのは1杯のイカ焼きに関するエピソード。イカの耳にあたる尖った先端部「エンペラ」を誰が食べるか、ちいかわ・ハチワレ・うさぎがエンペラじゃんけんを行う微笑ましい様子が描かれた。

https://news.livedoor.com/article/detail/32233675/

 

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26件のコメント

不同意(冤罪)で逮捕された知人、だが何としてでも起訴有罪にしようとした警察が参考人の証言に……

1:名無しさん

 

 

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49件のコメント

「なんでこんな奴を出演させるんだ!」と池上彰のインタビュー番組に視聴者激怒、コレは許されないだろ……

1:名無しさん


元日本赤軍・重信房子×池上彰 21年の獄中生活を終え4年前に出所 闘争当時と現在を語る 「革命」とは?「日本赤軍」とは何だったのか?なぜ海外で闘った?

池上彰がいま話を聞きたい30人。
今回は元日本赤軍の最高幹部・重信房子さん。
革命を掲げ闘争した当時と獄中生活、現在の話をじっくり聞いた。
「革命」とは何だったのか?なぜ日本ではなく海外で闘ったのか?パレスチナを選んだワケとは。池上と当時の学生運動について語り合う。21年の獄中生活を終えた現在の暮らしは?

 

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46件のコメント

自民党内の反高市な親中派幹部、首相の頭越しに独自の対中外交を行う意向を示唆している模様

1:名無しさん


超党派でつくる日中友好議員連盟の森山裕会長は3日、議連の若手メンバーによる訪中団を結成し、9月中の訪中を目指していることを明らかにした。昨年11月の高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁で日中関係が悪化する中、若手議員による交流を関係改善の糸口にしたい考えだ。

森山氏によると、訪中団は与野党の若手議員で構成する方針。訪中が実現した場合の面会相手は、調整中だとしている。

 首相が昨年11月、台湾有事は日本が集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」になり得ると国会で答弁して以降、日中関係は急速に悪化した。国会議員による交流も停滞してきたが、先月には「個人的な訪中」という位置づけで、中道改革連合の伊佐進一衆院議員らが訪中。中国共産党で対外交流を担う中央対外連絡部の副部長と面会していた。

https://x.com/asahi/status/2095366468754088150

 

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22件のコメント

「港区は事態を隠蔽する気なのか?」と麻布十番祭りの食中毒事件が思わぬ展開に、厚労省に速報する法的義務があるにも関わらず……

1:名無しさん


【悲報】

麻布十番祭り
こめお 冷やしカニラーメン 食中毒被害者

「現時点で116名」
※更に増える見込み

歴史に残る屋台集団食中毒事件に

更に発覚!
港区は厚生労働省へ適切な報告せず

50人以上の食中毒疑いは厚生労働省に速報する義務があるが何と”未報告”である事が判明

「厚労省食品監視安全課」

報道を受けて港区に問い合わせたが、
正式な報告は来ていない

「港区保健所生活衛生課の担当者」

・メディアに説明する事柄ではない

などとして未報告理由を取材拒否



区保健所によると、最初の通報は8月26日正午過ぎにあった。冷やしカニラーメンは22日に40食、23日に500食程度が提供されたとみられ、原因の特定を進めている。提供した飲食店の経営者はX(旧ツイッター)で、調査を受けていることを認めて謝罪した。まつりエリア内にある店舗で調理し、会場で提供されたとみられる。

食品衛生法と同施行規則では、食中毒患者などが50人以上発生し、または発生するおそれがあると認めるときは、都道府県や特別区は「直ちに、厚生労働大臣に報告しなければならない」と定めている。

厚労省食品監視安全課は「報道を受けて港区に問い合わせたが、正式な報告は来ていない」と説明した。未報告の理由について区保健所生活衛生課の担当者は「東京都と連携して対応している。メディアに説明する事柄ではない」と話した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c2e135247e0581a635ce54ffc6d99123c1ef1c8

 

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33件のコメント

NHKドラマの脚本家が誰得すぎるオリジナリティを発揮、「考証の人はちゃんと仕事してるのか?」と視聴者から批判殺到

1:名無しさん


【豊臣兄弟!】名誉を重んじる柴田勝家に不名誉な身投げをさせたNHK どうして史実を歪曲し「戦国の非常識」ばかり詰め込むのか

勝家と市の身投げはインパクトが強かったが

 賤ヶ岳合戦で敗北し、居城の北ノ庄城(福井市)へと敗走後、羽柴秀吉(池松壮亮)の軍勢にすっかり包囲された柴田勝家(山口馬木也)。いったんは自害しようとした市(宮﨑あおい)を止め、「この勝家が最後までお守りいたします」と伝えると、天守の内部にまで迫ってきた追手を切り伏せながら、ついには最上階にまで追い詰められた。そして槍を構えた藤堂高虎(佳久創)が「柴田殿、お覚悟を」と告げると、少し静かな時間が流れた。

 市は落ち着いて「頼もしいのお。みなよい顔をしておる」と、彼らを取り囲む数人の兵士に語りかけた。続いて、勝家が刀を投げ捨てると、「よお見ておけ。これが戦じゃ」と、すがすがしい表情で言い放つと、市と手をつないで、天守の欄干を超えて身投げした。寸前に最上階まで駆け上がってきた小一郎(仲野太賀、のちの羽柴秀長)も、その場面を目撃することになった。

 NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の第33回「北庄(きたのしょう)城の別れ」(8月30日放送)。かなり印象的な場面ではあった。天守最上階からの身投げも、斬新であるだけにインパクトが強かった。柴田勝家がどのようにして死んだのか、史料等に記されていないのであれば、このように斬新な場面を創造することにも、少しは意味があるかもしれない。だが、勝家の最期については、多くの史料により詳らかに伝えられている。それなのに、迫力や斬新さを追求するあまり、はっきりしている史実までねじ曲げるなら、疑問だといわざるをえない。

 さらにいえば、身投げは追って述べるように、名誉を重んじる武士が決して選ばなかった手段である。その意味では、史実を曲げる方向についても感心できない。

 歴史ドラマにフィクションはつきものだ。何百年も前の状況や人物について描くのだから、史料等に記されていないことだらけであり、そこをいかに、その時代、その人物らしくフィクションで埋めるか。そこに脚本家やドラマの制作サイドの力量が問われる。エンターテインメントなのだから、史実をもとにした脚色も許されると思う。

 だが、当時の状況が明確にわかることなど多くないのに、限られた「わかること」をあえて歪曲して描くのは捨て置けない。NHKが大河ドラマを「歴史ドラマ」と呼んでいるかどうかはともかく、脚本や映像に当該の時代の描写として不自然なところはないか、時代考証を担当する複数の専門家がチェックしているのだから、れっきとした「歴史ドラマ」である。視聴者が歴史を誤解しないための配慮が必要なはずである。

勝家は市を刺殺したのちに腹を切った

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/nation/dailyshincho-1493388

 

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40件のコメント

中国人民解放軍が公開した『対日批判アニメ』、日本産の某アニメそっくりすぎて逆に失笑を買っている模様

1:名無しさん


中国人民解放軍が、日本の軍備拡張を批判する短編アニメをSNSに投稿しました。生成AIを使用したとみられ、 スタジオジブリを彷彿とさせる絵柄に合わせて、日本語の歌がついています。

高畑勲監督の名作『火垂るの墓』の節子にそっくりなキャラクターも登場。日本語圏からは「ジブリの丸パクじゃん」と
批判の声が相次いでいます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e52723e192d86d2c792e7c64b20e4f9229c898e

 

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51件のコメント

次期総選挙の絶望的な議席予測に公明党が焦りまくり、「どんな勝算があって連立を離脱したのか」と内部で内ゲバフラグが……

1:名無しさん


公明党、「穏健保守」結集練り直し 生き残りへ焦り―連立離脱「勝算あったのか」

 公明党は中道改革連合と立憲民主党との合流が不調に終わり、高市政権に対抗するため「穏健保守」勢力の結集を目指してきた戦略の練り直しを迫られている。合流協議を通じ、リベラル色の濃い立民との溝はむしろ拡大。分裂が決定的となった中道の立民系議員の動きも読めない。新たな勢力結集の成否には党の生き残りが懸かり、幹部は焦りを深めている。

 「新しい中道の形態が示されるのを見守り、連携を整理したい」。公明の谷合正明中央幹事会長は2日の記者会見でこう指摘。秋に想定される臨時国会までに、中・立が軸だった他党との協力の在り方について再検討する考えを示した。

 真っ先に対象となるのは、政府提出法案への対応を議論する中立公3党の合同会議だ。

 先の特別国会で皇室典範改正や国家情報会議設置法への対応を巡り、中・公と立民の賛否は割れた。合流断念の背景には安全保障や原発といった基幹政策での相違もある。立民が提案した参院統一会派について、公明は「根本政策が一致しない」(西田実仁幹事長)と拒否。党幹部は「政策が合わないなら合同会議は廃止だ」と語る。

 一方、衆院では中道が正式に分裂しても、立民系(21人)と公明系(28人)が統一会派を結成する方向。国会対応の主導権を確保するため、国民民主党(28人)を上回る勢力を維持する狙いだ。ただ、立民系の中には新党創設や立民復党を模索する向きもあり、野党の細分化が進む可能性もある。

 中道結党時には、高市早苗首相と距離を置く自民議員や国民民主を巻き込んで、政界再編につなげる思惑もあった。だが、先の衆院選で惨敗し、もはや現実的ではない。その衆院選で公明系は全員、比例代表名簿の上位で優遇された。同等の手厚い支援を得られなければ「衆院は半減、参院も同じく減らす」(公明党幹部)との見方もある。

 先行きが見通せない中、公明内では「どんな勝算があって連立を離脱したのか」との不満が広がる。党ベテランは「これ以上もめていると見られるのはよくない。早く次のステージに移るべきだ」と焦りを口にした。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026090201091&g=pol

 

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マクロン大統領の公表した計画、「一切ライセンスを許諾していない」と日本の権利元関係各社は困惑した様子を見せており……

1:名無しさん


ASCII.jp:フランスの「ドラゴンボールパーク」実は許諾なし 東映アニメが否定

フランスの「ドラゴンボールパーク」計画に暗雲だ。東映アニメーションは8月31日、フランスでのテーマパーク建設報道について、同社と権利元関係各社は一切ライセンスを許諾しておらず、「把握している事実はない」と発表した。

 発端となったのは、サウジアラビアからフランスへの大型投資計画だ。エマニュエル・マクロン大統領は8月24日、Xでパリ北西部のセルジー=ポントワーズ周辺に3つのテーマパークを建設する60億ユーロ規模の計画を紹介した。<中略>

— Emmanuel Macron (@EmmanuelMacron) August 24, 2026
https://x.com/EmmanuelMacron/status/2091928992466997516

フランスのイル=ド=フランス地域圏は1週間後の8月31日、ヴァル=ドワーズ県クールディマンシュに3つのテーマパークを誘致し、その一つを「ドラゴンボール」の世界を題材にした施設とすると発表していた。

 ところがその後、作品を使うための肝心な許諾は得られていなかったことがわかった。現地メディアのLe Mondeは8月25日時点で、計画を進めるQiddiya Investment Companyが、日本側の権利者から「ドラゴンボール」のキャラクターやブランドを利用する承認をまだ取得していないと報じていた。
https://www.lemonde.fr/pixels/article/2026/08/25/le-projet-de-parc-d-attractions-dragon-ball-en-ile-de-france-n-a-pas-encore-l-accord-des-ayants-droit-japonais_6756609_4408996.html

 東映アニメーションは、報道で使われたコンセプト画像についても否定している。これらは2024年3月に同社とQiddiya Investment Companyが共同発表した、サウジアラビア・キディヤシティで建設予定の「ドラゴンボール」テーマパーク向けの素材で、フランスの計画とは一切関係ないとしている。

 今後の焦点は、フランス側があらためて権利元との交渉を進めるのか、それとも「ドラゴンボール」を外して計画を修正するのか

全文はこちら
https://ascii.jp/elem/000/004/431/4431973/

 

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地元の警察署がよく鼠取りやる空き地、そこでその土地の所有者がスピード違反で捕まると……

1:名無しさん

 

 

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日本潰しの規制を導入したEU、日本メーカーが真っ先にクリアするとEUメーカーも次々とクリアするが……

1:名無しさん

 

 

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「これを見て、本当に中国の景気が悪いと思う?」と親中派から反論動画が提出、「90年代前半のバブル崩壊直前みたいだ……」と目撃者を絶句させる

1:名無しさん




1%が「中国経済は改善していく」

質問④ 2026年1~6月期を2025年7~12月期と比べ、中国国内の景況をどう評価しますか?

改善している…2%、やや改善している…10%、横ばい…40%、やや悪化している…33%、悪化している…16%

質問⑤ 2026年の中国国内の景況について2025年と比べてどう予測しますか?

改善していくだろう…1%、やや改善していくだろう…11%、横ばいだろう…39%、やや悪化していくだろう…34%、悪化していくだとう…16%

こちらも、何とも悲観的な結果が出た。まず質問④は、中国の景気についての現状認識である。「改善している」がわずか2%で、「やや改善している」と合わせても12%に過ぎない。

続いて質問⑤、これから半年で中国の景気はよくなっていくかというものだが、「改善していくだろう」がわずか1%で、「やや改善していくだろう」と合わせても12%に過ぎない。

実はこうした現地の日系企業から見た中国の景況感というのは、2023年の第1回調査から、まったく変わっていない。そのことこそが、中国経済の深刻さを物語っていると言える。

https://gendai.media/articles/-/169845?page=6

 

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モーニングショーに出演した農家、目先の利益に釣られてJAとの関係を打ち切った結果……

1:名無しさん

 

 

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G20財相会議で中国が四面楚歌の状態に、共同声明の採択で中国が晒し上げにされてしまい……

1:名無しさん


G20財相会議、中国の反対で共同声明採択できず👎
自分たちが世界から孤立して好き勝手やってる自覚はあるんだね…

(以下、中国が反対したと思われる文言)
↓↓↓
「エネルギー、食料、肥料、重要鉱物等の主要なバリューチェーンの効率的で円滑な機能を確保することは、世界の成長を支えるために不可欠」

「我々は、世界のサプライチェーンが引き続き正常に機能することを確保するため、各国に対し不要な輸出規制を控えるよう求める」

「世界経済は戦争を含む複数のショックに直面する中でも強靭性を維持している」



米ノースカロライナ州アシュビルで開催されたG20財務相会合は、国家主導経済による安価な輸出の氾濫を非難する文言に中国が署名を拒否したため、共同声明を採択できずに閉幕した。他の19カ国は声明を支持し、中国は孤立した。ベッセント米財務長官は、ほぼ全会一致の合意が問題の深刻さを浮き彫りにしたと述べ、中国の過去最高となる1.2兆ドル(約190.6兆円)の貿易黒字を指摘した。中国はホルムズ海峡、世界的不均衡、ソブリン債再編に関する条項にも反対した。貿易面での対立にもかかわらず、ベッセント長官はイランをめぐり核兵器阻止やホルムズ海峡の航行の自由確保など中国と共通の利益があると述べた。また、AI政策を議題に含むトランプ・習近平会談の見通しに言及する一方、ロシア財務相の出席を擁護したが、カナダとEUからは強い批判が出た。

https://finance.biggo.jp/news/dc11d6df-6253-489d-bf4d-eba0aa82d783

 

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残置物付きの戸建てを購入、処理費節約のために「残置物、持って帰ってOKです」とジモティーで募集したら……

1:名無しさん




「残置物」は「ざんちぶつ」と読みます。実は正確な定義はありません。しかし、一般的に不動産売買においては、売却した土地や建物内に売主が残していった家具や家電、生活用品、ゴミといった「買主にとっては不要な、売主の私物全般」を指します。

原則として、残置物の所有権は売主にあり、売主は引き渡しまでにすべての私物や不要物を撤去して買主に引き渡すのが基本です。 さらに、残置物は売主の「動産」にあたり、不動産の買主は残置物を勝手に処分することができません。 ただし、詳しくは後述しますが、売買契約書などに残置物の種類や状態、そして処分に関する責任と費用負担を明確に記すことで買主などが引き続き使用したり、処分することができます。

https://suumo.jp/baikyaku/guide/entry/20251021/001

 

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30件のコメント

G20財務相会議で中国が完全に孤立、孤立無援の状態で袋叩きにされる展開に突入して……

1:名無しさん


【北京時事】米国で開かれた20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議は、中国発の経済摩擦を示す「チャイナショック」が最大の争点となった。

 中国の反対で共同声明は見送られたが、レアアース(希土類)など重要鉱物の規制や輸出依存への警戒は、グローバルサウス(新興・途上国)にも波及。中国は米欧だけでなく、世界を相手に反論を迫られる苦境に追い込まれた。

 チャイナショックは、中国の世界貿易機関(WTO)加盟後、安い製品が世界市場に流入し雇用を奪われた現象を指す。近年は電気自動車(EV)や太陽光発電、半導体など先端産業にまで拡大。トランプ関税で米国から締め出された中国製品が第三国へ向かう状況は「第2次ショック」と呼ばれる。

 中国は1カ月前に先手を打った。商務省は7月28日、「過剰生産能力」問題への反論文書を公表。巨額の貿易黒字は「技術革新と市場競争の結果」だと主張し、米欧も産業補助金を投じていると反発した。G20交渉への布石だった。

 中国外務省の郭嘉昆副報道局長はG20声明決裂を受け、「合意と平等参加の原則」に基づく運営を訴えた。だが誤算は、声明案を中国以外の出席メンバー国が受け入れたことだ。議長国の米国は重要鉱物規制や途上国債務も明記し、グローバルサウス勢を説得。日本は、レアアース調達と輸出競争で二重の圧力にさらされている。

 G20では約10年前にも鉄鋼の過剰生産を巡り中国と米欧が衝突。別枠で議論したが、拘束力ある合意には至らなかった。今回は中国の成長モデルそのものがやり玉に上がり、北京大の黄益平・国家発展研究院長も「大国は外需頼みで成長できない」と指摘する。内需主導の戦略へ転じるか、輸出攻勢を続けるか。世界の対中包囲網は狭まりつつある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a84a954758d21d4b1de05b9a50ef7ba16e5693ae

 

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