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45件のコメント

中国産EV車を購入したロシア人、冬のロシアで車内が暖まり温度差が生じてしまった結果……

1:名無しさん




ロシアの厳しい冬(-30℃以下も普通)では、中国製EV全般で似たようなトラブルが報告されています。特に電子ドアロックや電動部品の防水・防結露対策が不十分な車両で発生しやすいようです。

2024〜2025年の冬にかけて、中国車(Zeekr、BYD、Geely、Cheryなど)のドア凍結や電子部品故障の事例がSNSやロシア現地メディアで複数話題に

バッテリー航続距離が50%近く落ちる、充電が遅くなる問題は中国北方やロシアでも共通ですが、ドアが開かないのは命に関わる深刻な欠陥として特に批判されています

これを受け、2025年以降ロシア政府は中国EVに対するリサイクル税を大幅引き上げ(約20倍)したり、並行輸入規制を強化したりと、輸入抑制の方向に動いています 中国車のロシア市場シェアは一時期急増したものの、冬の信頼性の低さや火災事例、耐久性の悪さなどが原因で2025年には輸出量が大幅減に転じています

 

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22件のコメント

イタリアの海賊版規制法、「そんなもん物理的にできるわけねぇだろ」とIT企業が激怒するような内容だったせいで……

1:名無しさん


イタリアの海賊版規制法、インターネットで海賊版が確認されたら30分以内のそこへのアクセスを遮断せよ。それができないならお前は海賊版をばらまくのを幇助したということだ!!!罰金!!!とかいうむちゃくちゃな法律作っててイタリアでCloudflareが20億の罰金も止めれれてて「そんなもん技術的、物理的にできるわけねぇだろ。ならイタリアからCloudflareのサーバー全部撤去するぞ!!!」と脅してるんだけど、Cloudflareがなにかをまったく理解してないイタリア議会は危機感まったく感じてない模様。
ド素人議員が、業界に対して勢いで法律作るとこうなる。

 

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18件のコメント

SNSでバズったでiPhone活用術を実際に実行、すると起動しなくなったので修復しようとしたら……

1:名無しさん


 7日、iPhoneのシステム時刻を未来の日付に変更することで、不要なキャッシュを削除し空き容量を確保するという手法がSNS上で注目を集めた。しかし、これを試したユーザーから「端末が起動しなくなった」との報告が相次いでいる。

 SNS上で拡散しているのは、iPhoneの「日付と時刻」の設定を手動で2030年などの未来に進め、数分間放置するというもの。この操作を行うと、iOSが蓄積していた「システムデータ」などの消去できないキャッシュが自動削除され、数十GB単位で空き容量が劇的に増えるという。

 実際に「40GB分増えた」といった成功例が報告されたことで、ストレージ不足に悩むユーザーの間で話題となっていた。

 一方で、この手法を試した後にiPhoneを再起動したところ、Appleロゴが表示されたまま動かなくなる「リンゴループ」や、画面がフリーズして操作不能になる事象が複数報告されている。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/2076458.html

 

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「なぜ私的な旅行に機密情報入りの携帯端末を持ち出せるんだ?」と規制庁の情報流出事件にツッコミ殺到、高市政権の成立直後のタイミングで?

1:名無しさん




 原子力規制庁の職員が昨年11月、私用で訪問した中国で業務用のスマートフォンを紛失していたことが6日、関係者への取材で分かった。機密性が高いため公表していない核セキュリティー担当部署の職員名や連絡先が登録されていた。スマホは見つかっておらず、規制庁は「情報漏えいの可能性が否定できない」として、国の個人情報保護委員会に報告した。

 この部署は、国内の原子力施設にある核物質を守るための対策を担当する。テロ攻撃を受けたり、核物質が盗まれたりしないよう情報管理の徹底が必要で、担当職員の氏名や部署の連絡先は原則公表していない。

https://news.livedoor.com/article/detail/30327719/

 

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中国製の新タイヤをトラックに採用したロシア、-35度の極寒が直撃してしまった結果……

1:名無しさん




インターネット上には、ロシア軍の様子を写した画像を多く見ることができますが、そのなかには、泥濘にタイヤをとられて立ち往生しているロシア軍の軍用車の画像が少なくありません。

 そのなかには「パーンツィリ-S1」という短距離地対空ミサイルを軍用のトラックに搭載しているもののタイヤが泥濘にはまっているばかりか、タイヤそのものがパンクしたり破裂したりしてしまっているようです。

 このタイヤは中国のタイヤメーカー「yellow sea」の大型車用タイヤ「YS20」だと見られており、ミシュランの「XZL」というコピー品といわれブロックパターンに関しては、忠実に再現されているように見られます。

 ただし、タイヤの性能はブロックパターンだけで決まるわけではありません。

 グリップ力や耐久性は、ゴムをはじめとする素材の質にも大きく依存しており、素材の配合については各タイヤメーカーがもっとも苦心をしている部分のひとつです。

 また、タイヤはクルマと地面の唯一無二の接点であることから、タイヤの性能はクルマそのものの性能、とくに安全性能に直結する最重要部品のひとつです。

全文はこちら
https://kuruma-news.jp/post/505930

 

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36件のコメント

会社の登記変更の書類をChatGPTに依頼したら「これで完璧です!」ってファイルが完成、「いい時代になったよな」と思いながら法務局に提出した結果……

1:名無しさん


 

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今回のベネズエラ攻撃で中国の宣伝が完全に裏目に出た模様、Huaweiがとばっちりで大爆死しそうな情勢に……

1:名無しさん


 

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40件のコメント

米軍のベネズエラ侵攻のもう一つの目的、ベネズエラで構築された中国のデータベースを奪取することで……

1:名無しさん




中国が最も危惧しているのは、単なる経済的損失ではない。マドゥロ氏拘束という大事件の陰で、米軍が手に入れたのは、対中経済競争を有利に進めるだけでなく、中国が国外に輸出してきた治安・統治モデルそのものを揺るがしかねない「宝の山」だとみられている。

米情報関係者によれば、中国が最大の懸念を抱いているのは、中興通訊(ZTE)など中国企業が関与して構築された「祖国カード(Carnet de la Patria)」に象徴される、顔認証と結びついた「デジタル権威主義」の輸出モデルが、米軍の分析対象となる点だという。

祖国カードは表向きには社会福祉プログラム用の配給カードだが、実態は国家による国民監視システムの中核である。カードには個人の生体情報に加え、政治的傾向、SNSでの発言、デモ参加の履歴などが紐付けられている。食料配給や医療、公共交通の利用、さらには就職や教育へのアクセスまでがカードを通じて管理され、政権に批判的と見なされた市民は、生活基盤そのものを断たれる構造になっていた。

この仕組みの技術的基盤は中国にある。中国国内では新疆ウイグル自治区において、2017年以降、顔認証システムと社会信用スコアが結合され、ウイグル族住民の大量拘束や強制労働に利用されてきた。街中に設置された膨大な数の監視カメラがAIによる顔認証で人々の行動を常時追跡し、当局が「問題あり」と判断した人物を自動的に抽出する。礼拝の有無、親族との通話、海外送金といった行動はすべてデータ化され、スコアが一定水準を下回ると、突然連行され「再教育施設」へ送られるケースも報告されている。

中国はこの統治モデルを「成功例」として、ベネズエラを皮切りに各国へ輸出してきた。ジンバブエでは野党支持者の特定に、エクアドルでは犯罪対策を名目に、類似のシステムが導入されたとされる。中国政府は治安維持や行政の効率化を掲げ、顔認証技術や監視カメラ、データ解析AIを一体化したパッケージとして売り込んできたが、その本質は、独裁体制が反対派を効率的に抑え込むための「デジタル監獄」を構築することにある。

https://seculligence.com/news/655/

 

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ベネズエラの防空部隊が一切抵抗できなかった件、中国の首脳部が顔面蒼白になる事態になっている模様

1:名無しさん




現地報道によると、この作戦は、S-300V、Buk-M2複合施設、および関連弾薬庫を含むベネズエラの長距離防空システムが設置されている地域を狙った一連のミサイル攻撃を受けて開始されたという。

この一連の行動は迅速で「迅速かつ危険であり、ベネズエラの空軍に攻撃を集中させる前に同国の防空能力を無力化することを目的としていた」と説明されている。

報道によると、ベネズエラのSu-30MK2V戦闘機とF-16戦闘機の少なくとも7機が基地で破壊された。これらの航空機は、地上部隊を含む米軍の合同空挺降下作戦に支障をきたしていたとみられる。

https://www.vietnam.vn/ja/tiem-kich-f-35-cua-my-vo-hieu-hoa-phong-khong-venezuela-nhu-the-nao

 

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26件のコメント

燃料費高騰で『やたら断熱にこだわった家』がブームになった70年代、だが断熱を増やしただけの家は僅か数年で……

1:名無しさん




ナミダタケの菌糸束には水を運ぶ力があり、木材は変色して柔らかくなった後、乾燥とともに亀裂が木目に縦横に走って立方体上のブロックのようになる[5]。腐朽型としては柱状褐色腐朽(Brown cubical rot)に属し[1]、亀裂性褐色腐朽[5]、dry rot(乾燥腐朽)ともいう[5]。

腐朽開始後、3から4年で床落ちを生ずる[1]。家菌(家屋につく腐朽菌)のうち最も短期間に激しい被害を及ぼすことから恐れられてきた[1][5]。

1970年代には北海道で築1年から2年の住宅で床が抜け落ちる事象が多発した(ナミダタケ事件)[6]。オイルショックを契機に暖房の費用を軽減するため、北海道の新築住宅では断熱材を厚くする対策が取られた[6]。しかし、高気密・高断熱住宅に関する知見が確立されていなかったため、壁内や床下で結露が発生してカビやキノコが繁殖し、特にナミダタケによって土台が腐食して床が抜け落ちる事象が多く発生した[7]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%83%80%E3%82%BF%E3%82%B1

 

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48件のコメント

太陽光パネルのドローン清掃を某実業家が絶賛、「汚れが流れてないから水で濡らしてるだけでは?」と目撃者からツッコミが入ってしまい……

1:名無しさん




・日本での事例

ドイツ清掃機器大手ケルヒャーの日本法人、ケルヒャージャパン(横浜市)は14日、「空飛ぶ高圧洗浄機」の実用化を進めていくと発表した。これまで清掃するのが困難だった高所や足場設置が難しい現場など活用場所を広げていく。

ドローン技術のスタートアップのスカイコード(神奈川県鎌倉市)と業務提携を結んだ。スカイコードがケルヒャーの高圧洗浄機に最適化したアダプターを設計し、高圧洗浄ドローンを製造した。あらゆるタイプの主力ドローンに、噴射ノズルを搭載できるという。

太陽光パネルの洗浄や雪下ろしの補助、雑草除去、文化財保全などの用途を見込み、自治体や関連企業・団体への導入を進めていく。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC146RW0U5A510C2000000/

https://i.imgur.com/kD9JMYd.jpeg

 

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97件のコメント

「高市内閣のせいで日本の半導体の未来が暗くなった」とジャーナリストが主張、半導体の一大見本市に中国からの出展ゼロと断定するも……

1:名無しさん


 

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AI半導体分野で日本産のAIチップがNVIDIAの牙城を崩す可能性が浮上、圧倒的な効率を武器に半導体市場に殴り込み……

1:名無しさん




サイエンスな話題を伝える理系通信、今回のテーマは「AI半導体」です。AI半導体の王者NVIDIAに、日本の半導体スタートアップ「LENZO(レンゾ)」が挑もうとしています。集結したのは、プレイステーション2・3の半導体を開発してきた技術者たち。彼らが開発しているのは、「CGLA」と呼ばれる新しい半導体です。最大の特徴は、NVIDIAのGPUと比べて最大9割も少ない電力でAIを動かせる圧倒的な電力効率です。CGLAはどんな仕組みなのか?そして、NVIDIAが築いた 「CUDA」というあまりにも高い参入障壁をどう乗り越えようとしているのか。詳しく伝えます。

理系通信がテレビ初放送!

【1月3日 朝7時放送!】池上&伊沢&カズレーザーが2026年をビックリ予想

テレ東で2026年1月3日(土)朝7時放送の5時間特番!「テレ東は”知の駅伝” ~2026年政治・経済・ビジネスをビックリ予想~」池上彰・伊沢拓司・カズレーザーなど豪華な顔ぶれが2026年をビックリ予想!「池上彰がいま話を聞きたい30人」「円卓コンフィデンシャル」「橋本幸治の理系通信」などテレ東BIZの人気コンテンツが勢ぞろい!放送後には番組未公開動画や配信オリジナルも続々公開します

https://www.youtube.com/watch?v=1LBNnC37CKI

 

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人類種族がとんでもなく胃が強い部類に入ると専門家が指摘、人間の胃液って異常なまでの強酸性だから……

1:名無しさん


 

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ロシア区画の老朽化で廃棄が決定したはずのISS、「もうムチャクチャだよ」とロシアの新計画に困惑する人が続出

1:名無しさん


 

これまでロシアは独自の新型宇宙ステーション「ROS」(ロシア軌道ステーション)の建設を計画し、その最初のモジュールを2027年に打ち上げようとしてきた。しかし12月18日、その計画の大幅な変更が発表された。

ISS(国際宇宙ステーション)は8基のモジュールからなる「アメリカ区画」と、6基の「ロシア区画」に大別される。今回ロシアが示したプランでは、ISSが退役する2030年にロシア区画だけを切り離し、それをロシアの新ステーションとして継続運用する。分離の前後には、複数の新モジュールが追加される予定だ。つまり新車購入を断念し、耐用年数を過ぎた愛車を乗り続け、その車両をカスタムするような選択ともいえる。

これまでロシアは老朽化を理由にISSからの早期撤退を望んできた。一方でアメリカは、ISSの後継機となる民間宇宙ステーションの開発遅延から、ISSの運用期限を延ばす説得をロシアに対して続けてきた。しかし、今回ロシアが発表した計画が実現すれば、2031年に南太平洋に沈むのは、日本と欧州のモジュールを含むアメリカ区画だけとなり、空気漏洩が続くロシア区画は軌道上に残るという皮肉な事態となる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f1dd214434da1cec6ce6baed1bb0deea46eb53a

 

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欧州車を崇めて「剛性ガー」と文句を言う評論家気取り、日本メーカーのエンジニアに現場のリアルを叩き込まれてしまい……

1:名無しさん




レガシィとは「やる気スイッチを入れてくれた車」である。

今回のゲストは、初代レガシィの開発に携わった辰己英治さん。
その他にも、スバルのモータースポーツを統括するSTIで、
昨年まで総監督を長く務めるなど、多岐にわたって大活躍!
そんな辰己さんをお招きしての企画「スバルマスターに聞け!初代レガシィ解体新書」
1989年に登場し、2025年、36年2か月の歴史に幕を下ろした、レガシィ。
「走りと安全のスバル車」のベースを作った伝統の始まりとは?
開発当時、実は会社が大ピンチだった!?社運をかけたレガシィの開発。
それを導いたのは、まさかの他社の車!?
前モデル、レオーネを一新!危機から脱却した、レガシィの走りとは!?

https://www.bs4.jp/aisya_henreki/articles/s40ks9nobsj8006w.html

 

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「最近の韓国の鼻整形に異変が起きている気がする」と某整形クリニックに医師、耳介軟骨の延長のはずなのに採取されてない人いたんだけど……

1:名無しさん




耳介軟骨移植とは、耳から採取した軟骨を鼻先、いわゆる鼻尖部に移植して形を整える手術です。もともとの鼻の構造を土台にし、その上にレンガを積み重ねるようなイメージで軟骨を配置していきます。これにより、鼻先に適度な高さを出したり、形をすっきりと整えたりする効果が期待できます。

鼻中隔延長と比べると手技は比較的簡便で、手術時間も短く、ダウンタイムが少ない点がメリットとされています。ただし、仕上がりや安定性の面では注意すべき点もあります。

鼻翼軟骨はもともと強度が弱く、よく動く性質を持っています。そのため、土台となる構造が十分にしっかりしていない鼻に軟骨を移植すると、手術直後は高さが出ていても、時間の経過とともに外からの圧力に耐えきれず変形してしまうことがあります。その結果、鼻先の高さが戻ってしまったり、鼻先が曲がってしまったりするケースも少なくありません。

また、軟骨を移植する際には鼻の皮膚が引き延ばされるため、以前よりも薄くなります。高さを出そうとして過剰に軟骨を入れると、鼻先が横に広がって団子鼻のように見えたり、軟骨の輪郭が皮膚の上から浮き出て不自然な印象になることがあります。このような理由から、耳介軟骨移植では鼻先を極端に高くすることは難しく、あくまで自然な範囲での変化を目指す手術であると言えるでしょう。

https://maecli.com/column/nose202202/

 

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自社の再エネ発電で野菜工場を運営するバイオ企業、一時期はウハウハだったが数年が経過すると……

1:名無しさん


バイオマス発電使った大型植物工場行き詰まり 株式会社サラが民事再生 膨れるコスト、資金調達に課題

パプリカ、ミニトマト、リーフレタスなどの野菜を自社で発電した再生可能エネルギーを使って栽培してきた株式会社サラ(資本金5億2780万円、岡山県笠岡市)は12月12日、東京地裁に民事再生手続開始の申し立てを行い、22日、再生手続開始決定がなされた。高温障害や資材費高騰で、高市政権の推す「植物工場」の経営は難易度を増している。

リーフレタス、ミニトマト、パプリカを生産

サラは2016年に設立された施設園芸(野菜栽培)と木質バイオマス発電の事業者である。同社は「世界最先端の園芸テクノロジーと再生可能エネルギーを活用して、安心して食べられる美味しい野菜を、一年を通して安定的にお届けすること」をフィロソフィ―に掲げており、従業員は231人(2025年4月1日)だ。

帝国データバンクによると、笠岡市の干潟に11.2haの菜園「サラフォーム笠岡」でリーフレタス、ミニトマト、パプリカの生産と出荷も開始した。隣接するバイオマス発電所で発電した電気を使用、2023年12月期には売上高は約43億円にのぼった。

https://www.jacom.or.jp/yasai/news/2025/12/251226-86637.php

 

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ドイツ製の高級車を仕入れたロシア、ある時ロシア全土で前代未聞の停止事件がおきてしまって……

1:名無しさん


 ある日車が動かなくなる奇妙な事件がロシアで多発。そこにはポルシェという共通点があった。

 11月末から12月上旬にかけ、ロシア各地で数百台のポルシェが突如として走行不能に陥った。

 エンジンが動かず、ドアも開かないなどの異常が相次ぎ、かの有名なドイツ発祥の高級車が一夜にして無用の長物と化したのだ。

 一体何が起きたというのだろう?

衛星通信が途絶えセキュリティシステムが作動

 高級車であるポルシェがただの鉄の塊となってしまった奇妙な出来事だが、のちに原因は衛星セキュリティシステムの通信途絶にあることが判明した。

 ポルシェ専用の車両追跡・盗難防止システム「Vehicle Tracking System(VTS)」は、GPS追跡システムに近いが、盗難防止機能と直結する点が決定的な違いである。

 衛星通信を通じて車両の位置を監視し、異常があればエンジンを停止させる仕組みとなっている。

 通信が途絶えたことでシステムが「盗難」と誤認したため、燃料供給の遮断や突然のエンジン停止といった、盗難防止装置の作動を招き、結果として数百台のポルシェが同時期に走行不能となったという。

 だが、急な異常事態に「意図的な妨害」説も浮上。各国メディアが取り上げる事態へと発展している。

https://karapaia.com/archives/572877.html

 

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55件のコメント

海外発祥の悪趣味な空中レストラン、「少なくとも40年玉掛けやってきた俺は絶対にやらない」と建築関係者を恐怖させてしまう

1:名無しさん




世界的人気レストラン「Dinner in the Sky(ディナーインザスカイ)」の日本第2弾を、 2025年10月10日(金)より大阪・中之島GATEサウスピアにて「 Dinner in the Sky OSAKA」として期間限定開催いたします。

「Dinner in the Sky」はベルギーで誕生し、これまでに世界65ヵ国・10,000回以上開催されてきた空中レストラン。クレーンで吊り上げられたテーブルとシートにより、地上40メートルの非日常空間で、景色と食事の両方を楽しめる唯一無二の体験を提供します。最大22名が同時に参加でき、専属スタッフによる飲食サービスや安全ベルトによる固定など、世界基準の安全性と快適性を兼ね備えた設計となっています。

2025年3月に東京・キラナガーデン豊洲で開催された初回では、チケット販売開始直後から多くの申し込みが殺到し、完売回が続出。さらに、空中からの絶景を写した写真や動画がSNSで拡散され、テレビ・雑誌・WEBメディアでも多数取り上げられるなど、連日大きな話題を呼びました。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000138556.html

 

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