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43件のコメント

政治闘争で公明党が完全勝利したとの見方が広がる、ウハウハ状態に幹事長が高笑いしている模様

1:名無しさん


中道分裂でしれっと28人復党に幹事長が高笑い!公明党の「議席まるごと持ち逃げ」「看板ロンダリング」脱法サバイバル

「再結集した公明としての新しい出発になる」

 記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。

 これで衆参両院合わせて49議席となり、国民民主党に次ぐ野党第2勢力へ躍り出た自負が西田発言につながっているが、その内実は極めて後味の悪い議席の横滑り劇と言わざるをえない。

 最大の問題は、復党した28人全員が今年2月の衆院選で「中道改革連合」の看板の下、比例代表で当選した議員である点だ。比例代表制の本質は、個人ではなく政党への信託にある。中道に投じられた約1044万票は、公明党の議席を維持させるために投じられたものではない。

 公明党が単独で比例名簿を届け出ていなかったため、法的な失職は免れるというが、これは制度の盲点を突いた、脱法的なサバイバルにすぎない。名簿上位を固めて公明系を24人から28人へと増やし、無傷で生き残らせる一方で、公示前には144議席を数えた旧立憲民主党系を21議席へと壊滅に追いやった。他党の票を踏み台にして自らだけが肥え太り、用済みとなれば議席を丸ごと持ち逃げする手法は、有権者への背信行為そのものである。

節操のなさは党の骨の髄まで染みついたお家芸

 思えば、この政党の変幻自在な身の処し方は、今に始まった話ではない。1994年の新進党結党に合流しながら、同党が分裂した翌年には公明党の看板をあっさりと復活させ、さらにその翌年の1999年には、宿敵だったはずの自民党と連立政権を組んだ過去を持つ。

 巨大な組織票を元手に他党を渡り歩き、最終的には権力の中枢へ滑り込むその節操のなさは、まさにこの党の骨の髄まで染みついた「お家芸」と呼ぶほかない。

 永田町では今、参院で少数与党に甘んじる自民党幹部の一部から、早くもこの「復党公明」に対して秋波を送る動きが出始めている。高市早苗政権とは理念が合わず連立を組めないとして政権を去ったはずの公明党だが、はたしていつまで野党の冷や飯を食い続けることができるのか。

「与党の蜜」の甘さを誰よりも熟知する集団。キャスティングボートを握って存在感を誇示し、頃合いを見計らって再び権力の座へと吸い寄せられていくのではないか。そんな疑念を拭えないのだ。

 本来であれば28議席を直ちに返上し、改めて自らの看板で民意を問い直すのが筋だ。「新しい出発」という美名のもとで「看板ロンダリング」を平然と正当化し、再び権力へすり寄ろうというのか。その一挙手一投足に、有権者の厳しい目が注がれていることを忘れてはならない。

(大嶋和人/政治ジャーナリスト)

https://www.asagei.com/excerpt/349756

 

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44件のコメント

東大総長の件をなんとしても擁護したい左派、斜め上すぎる屁理屈を繰り出してきた結果……

1:名無しさん


日本の最高学府における「史上初の女性トップ」誕生という歴史的ニュースが、ネット上で思わぬ波紋を呼び、騒然となっている。

東京大学は9月28日、来年3月末で任期満了となる藤井輝夫総長の後任に、大学院総合文化研究科の 藤垣裕子教授(64)を選出したと発表した。文部科学相の任命を経て正式に就任すれば、第32代にして初の女性総長の誕生となる。

輝かしい快挙であるはずのこの人事に、祝福とともになぜ批判や疑問の声が相次いでいるのか。その背景には、 学内の意向投票における「ダブルスコアの大差」を覆した、異例すぎる決定プロセスがあった。有識者からも 「女子枠総長ではないか」「大学の自治への挑戦」との声が次々と上がり、SNSでは大論争が巻き起こっている。

意向投票でのダブルスコアを覆す選考・監察会議の決定

選考会議の議長で、NHK「クローズアップ現代」の元キャスターとしても知れる東京芸術大理事の国谷裕子氏は29日の記者会見で「いろいろな意見や批判が全くないとは思わないが、大きな問題が生じるとは思わない」と述べた。

藤垣氏は1962年生まれ。1985年に東大教養学部を卒業し、科学技術庁などを経て、2010年より同大学院教授を務めている。専門は科学技術社会論と科学計量学であり、2021年からの5年間は理事・副学長として主に入試などを担当してきた人物だ。

https://www.zakzak.co.jp/article/20260929-C5SZSYKFNFGONECMNI5QENPZVY/

 

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72件のコメント

「国谷さんはタモリさんみたいな存在、東大総長に相応しい人だ」とメディア関係者が主張、NHKの看板報道番組で20年間メインキャスターをされてきた方で……

1:名無しさん


東大総長選の選考会議の人選にあれこれいう方々がいますが、国谷さんはNHKの看板報道番組で20年間、メインキャスターをされてきた方で、タモリさんみたいな存在です。このぐらい知名度が高い方なら分かるんですよ。他の難関国立大学の人事を知らないから東大にあれこれ言いたくなるのでしょう。みなさん調べ物得意だから調べてみては。

 

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57件のコメント

某大学の環境土木工学科の教員、「能登半島の復興なんかしなくて良い」と学生の前で言い出して……

1:名無しさん

 

 

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41件のコメント

公明党の後押しを受けた自民党議員、「高市降ろし」を起こしかけていたと暴露されてしまい……

1:名無しさん


【悲報】高市総理就任直後に「高市降ろし」が起こっていた模様

高市政権発足後
自民党と公明党が別れた際に
党内では早くも

「高市さん何やってんねん」

という不満が噴出し

一時は「高市降ろし」まで
起きかけていたことが明かされました

これに対して当時

「組織としてみっともないからやめろ」
「総裁になられてすぐの話じゃないですか」

と党内の動きに抵抗していたとのこと

高市総理を支持するかどうかではなく

党内で決めたトップを
就任直後から引きずり降ろそうとする行為そのものが
あまりにも無責任だと批判しました

さらに

「降ろして得する人はいない」
「誰のために何のためにやっているのか分からない」
「本人が辞めると言うまでは、ちゃんと支えないとダメ」

と指摘

国民そっちのけの足の引っ張り合いを
延々と繰り返してきた結果

政治への信用も
自民党の支持率も失われてきたのではないかと苦言を呈しました

公明党との連立解消直後という
最も政権を支えるべき局面で

高市総理を支えるどころか
早速引きずり降ろそうとしていた議員がいた模様です

誰や???

 

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41件のコメント

「高市人気は夏までになくなる」と主張していた某野党幹部、「間違ってたから謝罪してね」と要求された結果……

1:名無しさん




中道改革連合の小沢一郎元衆院議員(84)は24日までに、共同通信のインタビューに応じた。中道の支持率低迷に触れ「野党の軸になって政権を狙いに行くことは難しく、不可能だ」との見解を示した。高市内閣の高支持率については「浮ついた人気は何かの拍子に落ちる。きっと夏ごろまでに、この人気はなくなるだろう」と主張した。

 2月の衆院選で惨敗した中道の状況に関し「自分を含めて多くが落選した。次の衆院選に中道から立候補するかというと、それで良いと本気で思っている人はほとんどいない」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8370675efa43b949b3c35e029e80f63f4cf6014

 

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28件のコメント

東大次期総長が2年前にハラスメントを申立てられていたと発覚、事実調査班まで立ち上がっているのに……

1:名無しさん




2026年9月28日、東京大学は藤井輝夫総長の任期満了に伴う次期総長予定者選考のための総長選考・監察会議を開催し、次期総長予定者として藤垣裕子教授(総合文化研究科)を選出しました。翌29日午前、本郷キャンパスの山上会館で記者会見が開催され、総長選考・監察会議議長が結果について報告し、藤垣教授が挨拶を述べました。

冒頭、藤垣教授は入試担当理事時代に高校生向けに行った講演を引き、「人は他の動物と異なり、文化や教育、学習を通じた世代間情報伝達機構」を持ち、大学はその重要な一つであると指摘。「人類の情報伝達のバトンを受け取るのが大学に行くことの意味」だと語り、東大はアカデミック・ソサエティの象徴としての大きな意義があると話しました。また、財政面では米国の大学を手本とすべきだが、学術への信頼が米国で低下していることは見習ってはならず、「25年後、50年後の学術への信頼に責任を持ち、日本と世界の学術を牽引すること」が国際的・社会的な役割だと強調しました。

記者との質疑応答の中で、選出された理由は何だと思うかと聞かれた際には、自身の専門である科学技術社会論が、「科学技術が社会との接点で起こす課題を、さまざまな人文・社会系の方法論を用いて考える」文理融合の分野であり、分野によって異なる文化を日々実感しながら研究してきたことが評価されたのかもしれないと応じました。

https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/articles/z1304_00196.html

 

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47件のコメント

自分達が悪者扱いされることに憤った公明党、「中道崩壊の原因は旧立憲組だ」と告発してしまい……

1:名無しさん


【悲報】中道立憲組さん、中道崩壊の原因が旧立憲組だったと全部晒されてしまう「旧立憲中心に公明のみの合流も嫌がった」

中道改革連合に所属していた
公明党出身の衆議院議員が
公明党への復党を完了
これを受けて公明党代表が
中道崩壊に至った合流協議の舞台裏を
明らかにしました
公明党は当初

「臨時国会に間に合うように
参議院側も中道改革連合へ合流する」
「中道に期待して投票した方々の思いに
応えるためにも衆参がそろう形が最も望ましい」

として

立憲民主党側と
協議を重ねていたとのこと

しかし

「立憲民主党として
組織的な合流をしないという判断をされた」

と説明しました
そこで公明党は
公明党だけでも
中道改革連合へ合流する案を検討

ところが

「旧立憲であった関係者の方々が中心であったと思う」
「公明のみの合流に対する懸念が示された」

として

公明党だけの合流まで
断念することになったと明かしました
つまり
立憲民主党全体での合流を拒否

さらに公明党だけが
中道へ合流する案にも旧立憲組が難色

その結果
中道に所属していた公明出身議員は
公明党へ復党することに

一方で公明党側は
「中道改革勢力の結集軸となっていく
その思いに揺らぎはない」

「新たな再起動再スタートである」

と表明

中道改革連合が崩壊した舞台裏を
公明党側から全部晒されてしまった模様です

 

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38件のコメント

中道の件で世間から総スカンを食らった公明党、党勢を維持するために苦肉の策を取ることになり……

1:名無しさん


公明党が非創価学会員の擁立案 中道落選者を想定、「国民会議」方式

公明党で支持母体、創価学会の会員でない人を国政・地方選挙に擁立する案が浮上している。かつて労働組合の出身者や有識者らと国会の会派を組んだ「国民会議方式」の導入を検討する。2月の衆院選で落選した中道改革連合の新人候補の救済が念頭にある。

「昔の国民会議方式のように擁立してはどうか」。公明党の西田実仁幹事長は9月上旬、同党の地方議員とのオンライン会合で提起した。既存の公明党候補がいるなかで「簡単では…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA250E30V20C26A9000000/

 

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59件のコメント

東大新総長が胡散臭すぎる件、憤った東大生が貼った貼り紙が「秀逸すぎる」と話題になっている模様

1:名無しさん


 



日本の最高学府における「史上初の女性トップ」誕生という歴史的ニュースが、ネット上で思わぬ波紋を呼び、騒然となっている。

東京大学は9月28日、来年3月末で任期満了となる藤井輝夫総長の後任に、大学院総合文化研究科の藤垣裕子教授(64)を選出したと発表した。文部科学相の任命を経て正式に就任すれば、第32代にして初の女性総長の誕生となる。

輝かしい快挙であるはずのこの人事に、祝福とともになぜ批判や疑問の声が相次いでいるのか。その背景には、学内の意向投票における「ダブルスコアの大差」を覆した、異例すぎる決定プロセスがあった。有識者からも「女子枠総長ではないか」「大学の自治への挑戦」との声が次々と上がり、SNSでは大論争が巻き起こっている。栄えある新総長選出の裏で、一体何が起きているのか。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260929-C5SZSYKFNFGONECMNI5QENPZVY/

 

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20件のコメント

「市役所職員に高校生を採用します」と言った根室市、高校生を二次選考まで残らせるも卒業後にもれなく全員を落とした結果……

1:名無しさん


 

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66件のコメント

沖縄の反基地活動家のいる現場に行った人、きちんと風呂に入って清潔な格好をしていた結果……

1:名無しさん




 浦添高教員時代、地域に残る陣地跡(仲間高地)や日米激戦地、住民の遺品展などを通じて戦争の実態を多角的に生徒に教えた経験を紹介し、歴史の真実究明の重要性を訴えた。加えて、「いかに平和を維持するかという現代の安全保障の視点も重要だ」と語った。

 パネルディスカッションでは、抗議現場に対峙してきた男性が登壇し、数年前に反基地活動家のいる現場に行くと「石鹸臭いから右翼のスパイだ」と反対派に取り囲まれ暴行を受けた異様な実情を証言した。普天間飛行場の野嵩ゲート前で米軍車両に「ヤンキー・ゴー・ホーム」など、暴言を吐く反対派と、てどこん氏らが行った「You are our good friends」(あなたたちは良き友人です)というメッセージを掲げて米軍に感謝を示す「ハートクリーン活動」を対比した。

https://www.worldtimes.co.jp/japan/okinawa/20260928-215340/

 

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55件のコメント

「もう報道の名前に値しないねこれじゃあ」とインテリジェンス強化を報じる日テレに視聴者騒然、高市内閣の方針の正しさを自分で証明……

1:名無しさん


まだ画面をぐらぐら揺らす「ダッチアングル」をやってる日テレ。これ世界的に批判されてるのにね。もう報道の名前に値しないねこれじゃあ
↓
政府はインテリジェンス機能の強化に関する有識者会議の初会合を開きました

高市総理 :国民の皆様の安全や国益をしっかりと守り抜いていく、その為には我が国の情報力の強化が不可欠と考えております 外国による不当な干渉の防止策の強化、対外情報機能の充実をさらに進めていかなければならない

 

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50件のコメント

千葉市が『千葉湊大漁祭』から自衛隊を突然追い出して関係者困惑、「豪雨でお世話になったのもう忘れたんか?」と恩知らずっぷりに批判殺到

1:名無しさん

 

 

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59件のコメント

「新しいサヨク番組が始まりますw」と『ミヤネ屋』後枠番組の出演者が宣伝、「サヨク番組じゃねーよ! 俺も出るもん」と他出演者から反論されるも……

1:名無しさん




 9月末で終了する同局『情報ライブ ミヤネ屋』の後枠として始まる同番組は「ニュースと“あなた”の暮らしをつなぐ」をコンセプトに、「考える、備える、行動するきっかけとなる番組」を届ける。MCは黒木千晶アナウンサーとSUPER EIGHTの村上信五が務める。サブMCとして岩原大起アナ、西尾桃アナが出演する。

 パネリストは、安部敏樹、石田健、今村翔吾、ウエンツ瑛士、梅沢富美男、落合陽一、岸谷蘭丸、木村好珠、黒岩里奈、小西美穂、今野忍、近野宏明、斎藤幸平、サヘル・ローズ、清水章弘、神保拓也、杉村太蔵、髙木菜那、武田秀太郎、土屋アンナ、デーブ・スペクター、友利新、中野信子、野口聡一、野村修也、パックン、橋本五郎、橋下徹、羽田美智子、peco、Bose(スチャダラパー)、松田好花、松村沙友理、峯村健司、宮田裕章、三輪記子、山口もえ、山﨑晴太郎、吉田知那美、柳亭小痴楽の40人。日替わりで出演する。

https://www.oricon.co.jp/news/2482913/full/

 

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35件のコメント

リベラル派議員が自民党議員に「金銭を要求する」前代未聞の事態に、全会一致で不信任動議が可決され……

1:名無しさん

 

 

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22件のコメント

機関紙のスクープの件を問われた某野党、「あれ、6年前に既出の内容だよね?」とガン詰めされた結果……

1:名無しさん


【悲報】日本共産党さん、赤旗報道が既出の事実でしかなく何のスクープでもないことを本物の記者にガン詰めされてしまう

赤旗日曜版が中司大臣を巡る疑惑を
「スクープ」として報道
ところが記者から衝撃の指摘

情報の出所となった人物は
6年前に自費出版した本の中で
すでに同じ内容を公表していたとのこと

記者は

「新しい事実が突きつけられた報道なのか」
「6年前から公になっていた証言をスクープと
銘打ったのか」
「何が新事実なのか」

と徹底追及

共産党側は

「他の新聞が報道していないものを赤旗で報じた」
「自費出版を掘り出して記事にした」
「記者たちの努力を褒めたたえたい」

とスクープだと主張

しかし記者はさらに

「6年前に本として出版されている」
「一般国民からすればスクープと言えるのか疑問では」
「出版当時に赤旗は取材したのか」

と詰め続けます

共産党側は

「当時取材したかは存じません」
「赤旗日曜版に聞かなければ分からない」

と回答

最後は

「中身自体は6年前に出ていたとしても
報道されたのは初めて」

という苦しすぎる説明に

既出情報を掘り起こして報道すればスクープなのか

本物の記者からの追及で
赤旗スクープの定義が分からなくなってしまいました

 

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54件のコメント

岩屋訪中に歓喜した東大准教授、「石破内閣は自民党の最優秀の人で揃えられていた」と言い出しており……

1:名無しさん




香港フェニックステレビによると、日本国際貿易促進協会(国貿促)の代表団として訪中している岩屋毅前外相が28日に北京で、中国の王毅外相と会談した。

https://www.47news.jp/15006229.html

 

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63件のコメント

東大総長に過半数の支持を受けた候補が選出されず、代わりに人文系の女性教授がゴリ押しされて……

1:名無しさん


 

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職員にブラック労働を強いていた某野党、パワハラで追い出した職員に損害賠償を請求された結果……

1:名無しさん




作家・漫画評論家で、日本共産党福岡県委員会により除籍された職員である神谷貴行氏が、同委員会に未払い残業代の支払いを求めた訴訟で、福岡地裁は6月22日、被告の県委員会が原告の請求を全面的に受け入れる「認諾」の電子調書を作成。判決に至ることなく、原告の“完全勝利”で裁判は終わった。

「請求の認諾」とは、被告が原告の法的請求を全面的に受け入れる訴訟上の行為であり、電子調書が作成されファイルに記録されることにより、請求認容(原告全面勝訴・被告全面敗訴)の確定判決と同一の効力を持つ(民事訴訟法266条・267条)。

原告代理人の平裕介弁護士は「請求の認諾は、(被告を全面敗訴させるものであり、被告側代理人弁護士にとって)法律家としては“禁じ手”だ」と評した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/045af87d93e4774edfabcadbaf292cd17d59f44f

 

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