イベント関係者が「さかなクン」を大絶賛、現場入りから打ち合わせまでものすごい誠実に対応してくれるし……
さかなクンは有名になり過ぎで昔なら魚のためにって感じで色んなイベントに顔を出してくれたらしいが、今はかなりの金額を払わないと呼べない大物有名人となってしまい、もう地方のイベントには来ないだろうって複数の魚関連の施設から聞いたので、残念だけど、彼にはもっともっと頑張って欲しい
— Hiromi (@smallbiowest) July 25, 2024
自分勝手な「水の無限供給システム」を無断作成された農家さん、自分の田んぼの惨状を見て怒りを隠せない様子に……
毎度のことながら、自分勝手な水の無限供給システム作るのやめてくれんかなぁ…オーバーフローは全部排水なのよ
— 田舎の者mo-chan (@moss0782ga) July 26, 2024
おかげで最下流のウチにはこのチョロチョロしか来ねえ😓
朝一にシステムを一個一個閉じて水呼んでも、昼頃にゃまたシステム組まれるんよな… pic.twitter.com/tIwTE5vqaF
コメダのアホみたいなかき氷「人の命を救ってしまう」奇跡のような事件、ミニサイズですらあの大きさだからな
コメダのアホみたいなかき氷に命を救われたことがある。熱中症寸前になって身体の内部を冷やさねばとアホみたいなかき氷を丸々ペロリと平らげて帰宅後に水風呂に浸かることにより救急車を免れた。ありがとうコメダのアホみたいなかき氷。
— 赤夜燈 (@Yuugure_Akaya) July 24, 2024
豪雨によって山形が『凄まじい被害』を出すも碌に報道されず、「ZIPとかなんも報道してくれない」と地元住民は嘆き
山形の惨状。
— †PIXUS†@oldschool93/94 (@finepixus) July 25, 2024
拡散しないと地方の被害ってクローズアップされないので😭💦💦#山形豪雨 #酒田市 #激甚災害 pic.twitter.com/5wHUBp2L8k
たわんで崩壊が危ぶまれていた書棚がついにブッ壊れ、夏の風物詩「書籍流」が起きてしまったと話題に

たった今、以前よりたわんで崩壊が危ぶまれていた書棚がついにブッ壊れ、我が家でも書籍雪崩が発生したでござる(キャッキャッ) pic.twitter.com/8myin8wBgk
— 有馬桓次郎 (@aruma_kanjiro) July 26, 2024
アオダイショウが「地面から生えている」のを見ていたら”衝撃のハンティング”を目撃、凄まじい激レア映像だった模様
農作業中にアオダイショウが地面から生えてるーって見てたら衝撃のハンティングだった pic.twitter.com/KAq3Iao4OQ
— そんとく (@sontoku636) July 25, 2024
60年も巨大工作機械を操ってきた一人親方が「最近細かい精度が出せなくなった」と嘆く、だが去年の地震で奇跡的に機械が復活してしまい……
もう60年くらいめっちゃデカい工作機械を操ってる一人親方がいて「最近細かい精度が出せなくなった。俺もこの機械も歳とっちまった。」と嘆いていたのですが、先日の地震でズレていた機械の水平レベルが奇跡的に戻ったようで「なんか精度エグいやつ削らせてくれや。」とギラついてました。
— りょ (@dongonzinza) July 23, 2024
「能登半島が復旧されず放置されている」と戦略アナリストが”証拠写真”を提示、だが地元住民からツッコミを食らってしまう
能登半島に入ると、全てが歪んで見えた。目の錯覚ではなく、本当に歪んだまま放置されているのだった。https://t.co/loQWS1XX92 pic.twitter.com/iQ9tSVm9af
— 山岡鉄秀 (@jcn92977110) July 24, 2024
大村湾で「大量の魚が水面で暴れまわる」異常事態が発生中、この規模で発生するのは十年に数回あるかないか……
赤潮?か何かで大量のコチとかエビが
— 竹シギ塩ウナギヨコシマサワラオキナワオオタチツカエイ (@bamb00salt_fish) July 24, 2024
水面で暴れとるんやけど pic.twitter.com/ank92m67bG
日本に存在した「貴重な変異株コレクション」が教授の定年退官で全破棄、そのせいでアメリカに遅れを取ることになった悲劇……
昔々、日本にショウジョウバエの変異株コレクションがあったが、教授の定年退官ですべて廃棄され、アメリカに遅れを取ることになった。今はNatinonal BioResourceが保管してくれるが、これも5年か6年のプロジェクト予算で更新時期は戦々恐々。僕の分裂酵母3万株保管してもらってる。生き延びてくれ
— はじめまして 平岡です (@HiraokaYasushi) July 23, 2024
岩中豚の「赤い肉のトンカツ」をうまいうまいと食べた、その翌日から下痢と発熱が一週間以上……
シャトーブリアンとリブ
— ら・たーしゅ (@La_Tache_2020) July 17, 2024
岩中豚うまいうまい pic.twitter.com/p76bbFIt3J
この翌日から下痢と発熱でずっと死んでる
— ら・たーしゅ (@La_Tache_2020) July 24, 2024
赤い豚肉ダメ絶対!!!! https://t.co/hKOdBHr2QK
「貨物列車が目の前で脱線した」とSNSで話題に、山陽本線がお亡くなりになるも十分な代替手段はなし
なんか目の前で脱線した pic.twitter.com/go72U634y9
— まめこせっき (@PUBG__mame) July 24, 2024
JR新山口駅で貨物列車が脱線、山陽線 徳山駅ー厚狭駅間運転見合わせに
山口県山口市のJR新山口駅で山陽線を走る貨物列車が脱線しました。この影響で、山陽線の徳山駅ー厚狭駅間の運転が見合わせとなっています。
JR西日本と警察によると、24日12時32分ごろ、山口県山口市のJR新山口駅で山陽線を走る貨物列車が脱線しました。この列車は、大雨の影響でJR新山口駅の4番乗り場に停車していました。その後、新山口駅から広島方面に向けて発車し、300メートル進んだ地点で、先頭の機関車部分が脱線したということです。貨物部分の状況はわかっていません。この列車に乗客はおらず、運転士1人とは連絡が取れていて、けがはないということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/82927883961e8479f388a3c5a9865f7fc46cd9f7
葛飾納涼花火大会に突如出現した「日傘ファランクス」、とんでもない無双ぶりで他参加者を圧倒してしまう
葛飾納涼花火大会の場所取り
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) July 23, 2024
日傘ファランクスは流石に強すぎる pic.twitter.com/uLbVH4KuhL
化石燃料なしで大西洋横断を試みた冒険者夫婦、自慢の太陽光ヨットは長距離航海に耐えきれず……
大西洋横断目指した夫婦、救難艇の中で遺体で発見 カナダ東部の島
ヨットでの大西洋横断を目指していた英国系カナダ人の夫婦が、カナダ東部沿岸の島で遺体で見つかった。
ブレット・クリベリーさん(70)と妻のサラ・パックウッドさん(60)は6月11日、 カナダ東部ノバスコシア州ハリファクスを出港し、約3200キロ離れたアゾレス諸島に向かったが、同18日に消息を絶ったとの通報が入っていた。<中略>
今回の航海は、「グリーンオデッセイ」と銘打った旅の一環で、化石燃料を燃やすことなく長距離航海が可能だということを示す狙いがあったという。
クリベリーさんが5月13日投稿の動画で説明したところによると、航海に使用するヨットには電力駆動システムが搭載されていた。充電は太陽光パネルで行う仕組みだったという。
全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/world/35221813.html
開催を目前に控えたパリ五輪、参加選手に「とんでもない苦難」を強いられる可能性が浮上している模様
夏のオリンピックが間もなく始まる。
そのパリで開幕の9日前、ある変わった光景があった。ウエットスーツを着たイダルゴ市長が川に入り、開会式の会場にもなるセーヌ川を満面の笑みで泳いでみせたのだ。
実はセーヌ川は過去101年間、水質汚染を理由に遊泳が禁じられてきた。にもかかわらず、五輪ではトライアスロンとオープンウオーターの競技会場になっている。
市長のパフォーマンスは「本当に泳げる水質なのか」という懸念を拭うためだった。
ただ、セーヌ川は実際にどれほど「汚い」のか。
調べてみると、プロ野球・阪神タイガースの優勝で大勢が飛び込む大阪・道頓堀に比べても、大腸菌の濃度が4倍という驚きの差が浮かび上がる。
偉大な川に潜む大腸菌
「パリの偉大な象徴」
パリ市長と共に泳いだ大会組織委員会のエスタンゲ会長は17日、セーヌ川をそう評した。パフォーマンスは「とても重要だ」とも自賛した。
だが、この場所で競技を実際に開けるか、完全な見通しは立っていない。
国際トライアスロン連合が大会開催の基準にしている水質の指標がある。水100ミリリットル当たりの大腸菌の数で、1000以下での開催が適切とされている。
米CNNによると、直前の検査でこの基準をクリアできなければ、五輪の競技も開かれない可能性があるという。
しかしパリ市によると、トライアスロンの会場となるセーヌ川のアレクサンドル3世橋周辺では7月9~16日、この値がおおむね1000で推移していた。
大丈夫なのだろうか。
道頓堀や多摩川は?
ちなみに、この指標は世界共通だ。
日本でも川や海の水質調査で計測され、東京都や大阪府のホームページには主要河川の数値が載っている。
まず、2023年9月の阪神のセ・リーグ優勝時も大勢が飛び込んだ道頓堀川。22年度、大阪市がグリコの看板から300メートル西にある大黒橋で月1回測っている。結果は37~1000で、平均は240だった。
単純に比べれば、「セーヌ川には道頓堀の4倍の大腸菌がいる」ということになる。
東京では同時期、多摩川(府中・多摩市境の関戸橋)で27~190、隅田川(墨田・中央区境の両国橋)では73~1万1000との結果だった。
幅があるのは、特に降雨後は下水や排水が直接川に流れ込みやすく、数値が跳ね上がるためだ。
セーヌ川でも7月の調査期間中、おおむね1000で推移する値が雨が降った翌日の7月10日は3000近くに迫った。
こうしてみると、セーヌ川は日本の大都市を流れる川と比べ、お世辞にもきれいとは言えそうにない。そもそも道頓堀川や多摩川、隅田川も日常的に泳ぐ人が見当たらない川だ。
なお、日本の厚生労働省が定めた「遊泳用プールの衛生基準」は、大腸菌が「検出されないこと」、つまりゼロを求めている。
果たして、セーヌ川での五輪競技は無事開かれるだろうか。
トライアスロンの最初の種目が始まるのは7月30日。直前に雨が降らないことを、大会関係者は願っているだろう。【隈元悠太、高島博之、大野友嘉子】
https://mainichi.jp/articles/20240722/k00/00m/030/365000
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2024/07/23/20240723mpj00m040005000p/0c10.jpg