珍事件発生。
— epi (@hakuma0209) February 18, 2025
いつも使っているお散歩バッグの肩紐が取れかけてたので、急遽家にあった使い捨てのビニールバッグでお散歩に。
ウンピ取る時にちょっと地面に置いたら、後ろから現れたおじいさん?に、持っていかれてしまった…!!
我が子の大事なウンピが3つも入ってたのに!返して!
珍事件発生。
— epi (@hakuma0209) February 18, 2025
いつも使っているお散歩バッグの肩紐が取れかけてたので、急遽家にあった使い捨てのビニールバッグでお散歩に。
ウンピ取る時にちょっと地面に置いたら、後ろから現れたおじいさん?に、持っていかれてしまった…!!
我が子の大事なウンピが3つも入ってたのに!返して!
🚨#新潟県 内の #高速道路 で #雪 による事故が多発しています🚨
— NEXCO東日本(新潟) (@e_nexco_niigata) February 19, 2025
本日、 #関越道 で #ノーマルタイヤ 車両の #衝突事故 が発生しました💥
【必ず】 #冬用タイヤ を装着してください!
冬用タイヤを装着していても、タイヤを過信せず、速度を控えて #安全運転 をお願いします!… pic.twitter.com/s9wl0sqZ79
関越自動車道(下り)の湯沢IC付近で、事故による車線規制が行われている。車5台が路肩に積み上がった雪にぶつかり動けなくなっているという。
■続報
関越道下り線では、関越トンネルの手前、谷川岳パーキングエリア(PA)付近でも、横転・転覆事故が発生し、車線規制を実施。土樽PA付近でも追突事故が発生した。
関越道下り線は、午後4時15分、通行止め区間を渋川伊香保IC―六日町ICに拡大した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/187ea2fa0136d32d355c8f7ecf2c50440ed8e26d
我、世界最強レベルの雨女也。
— 陽気なS子🇩🇪 (@S75305369) February 17, 2025
今まで、エジプト、ドバイ、モロッコ、ラスベガスと、年に数日しか降らないところに雨をもたらしてきた也☔
我今チリのアタカマ砂漠也。ここは本当に雨が降らない超乾燥地帯也。
何が言いたいかというと、夕方からザァザァととんでもない量の雨が降ってきた也🙄白目 pic.twitter.com/9kxdaAglXc
聞いておくれ、この雨、なんと10年ぶりらしいぜ?やばくね? https://t.co/k6gMVO40vK
— 陽気なS子🇩🇪 (@S75305369) February 17, 2025
世界にはさまざまな砂漠が存在しますが、アタカマ砂漠は「極端な乾燥」という特徴によってギネス世界記録に認定されています。
砂漠といえば「雨がほとんど降らない」ことが特徴ですが、南アメリカ大陸の西海岸、チリ北部に広がるアタカマ砂漠は、南北1,200kmにわたる細長い地形を持ち、「地球上で最も乾燥した砂漠」とされています。
では、どれほど雨が降らないのでしょうか? 5年? 10年? それとももっと長いのでしょうか?
実は、アタカマ砂漠の中でも特に乾燥した地域では、なんと500年間にわたり雨が確認されていないといわれています。想像を超える乾燥ぶりですね。
https://tabizine.jp/article/531929/
EVだったら
— 井川 意高 サブアカ改め本アカ (@IkawaMototaka) February 18, 2025
確実に
死亡https://t.co/8BuOgNY8gA
青森市・酸ケ湯では大変な雪になっています。強烈な寒波の影響で、17日は各地で大雪となりました。関越道では車が4時間ほども立ち往生しました。
■「絶望的だよ」関越道で4時間立ち往生
午後4時半ごろ、関越自動車道で撮影された映像。道路はわずかにタイヤの跡が見えるものの、視界は真っ白。まさにホワイトアウト状態です。
30分後の午後5時、トンネルの手前で渋滞が発生。止まった車のフロントには雪が積もっています。
関越自動車道は17日、雪のため上りは六日町インターチェンジから水上インターチェンジ、下りは渋川伊香保インターチェンジから六日町インターチェンジまでで通行止めとなりました。
全文はこちら
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900018810.html
温泉の源泉を管理しに山中に向かったホテル従業員3名が行方不明に
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 18, 2025
↓
硫化水素ガス中毒で全員の死亡を確認
やっぱりガスは恐ろしい
こういう仕事をする時は検知器とか警報器が欲しい pic.twitter.com/Sa3l6DM5tO
17日午後、福島市町庭坂にある高湯温泉で、源泉管理のため入山したホテルの支配人など3人が行方不明となり、18日に発見されましたが、全員死亡が確認されました。警察は、3人が硫化水素ガスを吸った可能性もあるとみて調べています。
警察によりますと、3人は17日午後2時ごろ、1キロほど離れた源泉のある山の中へ向かい、その後、連絡が取れなくなり、午後8時半ごろ、ホテルの従業員が「3人が戻ってこない」と警察に通報しました。
警察と消防が、18日午前9時から20人態勢で捜索を行ったところ、正午までに3人を発見し、その後、全員の死亡が確認されました。
3人は、ホテルから直線距離で約300メートル離れた場所に倒れていて、付近は毒性の強い硫化水素ガスの濃度が高く、救助活動は専用の呼吸器を付けて、慎重に行われました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/06b8793ef319b51b895d055cafc2d08cd0c555f4
【恐怖】数十年にわたる腐食でダムが崩壊する瞬間pic.twitter.com/TQVk5COfc2
— パラノーマルちゃんねる (@paranormal_2ch) February 17, 2025
ダンラップ湖は、アメリカ合衆国テキサス州グアダルーペ郡ニューブラウンフェルズの町の近くにあるグアダルーペ川の貯水池です。この貯水池は、1931年にこの地域に水力発電を供給するためのダムの建設によって形成されました。ダムと湖の管理は、 1963年5月1日にグアダルーペ・ブランコ川管理局によって引き継がれました。ダンラップ湖は、釣りやボート遊びなどの屋外レクリエーションの場となっています。2019年にダムが決壊し、湖の水が干上がりました。修復は2023年8月に完了し、同年10月末までに湖は完全に復元されました。
ダムの決壊
2019年5月14日午前8時5分(現地時間)、90年前に建設されたダムの中間放水路が突然決壊し、その日の終わりには湖の水がほぼ枯渇した。ダムの下部のコンクリート部分はそのまま残った。決壊の原因は構造用鋼の老朽化だった。グアダルーペ・ブランコ川管理局は湖畔の住民と協力し、工学技術委員会と臨時水管理改善地区を結成した。技術者とテキサス水資源開発委員会は、ダンラップダムとGBRAのその他の老朽化したダムの放水ゲートを交換する解決策を考案した。2020年11月3日、ダンラップ湖の住民は、正式な水管理地区の設立と、新ダム建設の資金となる従価税の評価を可能にする3つの提案に投票し、可決した。新しい設計の建設は2023年8月31日に完了し、同日、湖の水が再び満たされ始めました。2023年10月26日、ダムの再建後、水位は正式に満水に回復しました。
https://en.wikipedia.org/wiki/Lake_Dunlap
転売ヤーさんね、改良協会って、種もみ作ってるとこだよ。
— 有坪民雄 (@asahi_yama1) February 17, 2025
種もみを食用に売るって……袋を開けたら青い種子消毒用の殺菌剤がまぶしてあるんじゃないか? https://t.co/m3RznvC34I
政府は備蓄米21万トンの放出を発表しました。投機的なマネーゲームも指摘されるなか、異業種や外国人が買い付け競争に参入していることが分かりました。
藤平代表
「中国人が多いね。来て『コメありますか?』って。『あるよ』っていうと、『10袋20袋(600キロ)ください』と。『どうするんだよ』と聞いたら、『横浜の中華街で5キロのパッケージにして売っているんだ』と」
別のコメ農家にも、転売目的の中国人がやってきたといいます。
千葉市のコメ農家
「ウチに来た人でいくと、中国系の人が数人、数回買いに来た。基本的には『あるだけ欲しい』」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef37e1b178bf84e23a812c012acec360e5e9adab
温暖化などの影響で豪雨や台風被害が深刻となっていることを受け、東京都は「地下河川」の整備を検討している。住宅などの浸水を防ぐため、河川から水があふれないよう一時的にためる地下調節池を増やしており、それらをつなげて東京湾へ放流する。首都の地下に川を造る壮大な構想は、長期間の工事と、少なくとも数1000億円規模の巨額の予算を要する。専門家は「有効な対策の一つ」と評価しつつ、必要性などの丁寧な説明を都に求めている。(奥野斐、写真も)
◆長期間の工事と数1000億円規模の予算必要
立て坑を地下約50メートルまで降りると、シールドマシンで掘り進めたコンクリートの円い壁が、はるか先まで続いていた。昨年11月下旬、将来的に地下河川となるトンネル式調節池の中野区での工事現場が公開された。内径約12.5メートル、延長約5.4キロの「環状七号線地下広域調節池」で、2027年度末の使用開始を目指す。総事業費は1252億円を見込む。
この調節池の前後には、既に運用中の「白子川地下調節池」と「神田川・環状七号線地下調節池」があり、完成すれば総延長13.1キロ、小学校のプール約4800杯分の143万立方メートルの水をためることができる。神田川など5河川にまたがり、相互に融通することで1時間に最大100ミリの豪雨にも対応。調節池3カ所の事業費は計2500億円ほどにも上る。
地下河川のルートは未定だが、下流では「目黒川流域調節池」(仮称、杉並―世田谷区)を設計中。その先は都道などの地下を通り、東京湾につながる構想だ。都の向山公人・調節池整備担当課長は「総合的な治水対策を強化し、都民の被害を減らしたい」と話す。
都によると、大雨警報などの発令に伴う都水防本部の設置は昨年、過去最多に並ぶ19回。8回だった2023年の倍以上に上った。都建設局の職員は「地下鉄駅構内が浸水するなど、気候変動の影響を肌で感じる人も増えているのでは」と語る。
◆「海に流し切ることで下流の安全性が高まる」
治水対策として、都は箱式やトンネル式の調節池を都内12河川の27カ所(計264万立方メートル)で運用している。整備中は9カ所、設計中も3カ所。さらに2カ所の設計に着手する予定で、2025年度当初予算案では前年度比約1.5倍の整備費約550億円を計上した…
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/386417
近頃未知のクレーマーが多発してる
— みのりん🍙👹 (@minorinfarm) February 17, 2025
玄米購入してるのに届くの玄米ですか?とか
玄米10kg分精米して送って!とか
後者に関しては後日
「白米10kg分ない!」って騒ぐでしょ😒(偏見)
あとシンプルに日本語読めない人が
多くてこれ答えなきゃダメ?ってのが
本当に多い。挙げたらキリがないけどね…
農家から直接お米(玄米)買ったほうが安い等
— ひろ@愛知の米農家 (@hina263023) February 16, 2025
って言ってる人多いけど
米農家としてはスーパーで
綺麗に選別されたお米買いなって思う。
卸中心で作付けしてる農家は
スーパー高性能な色彩選別機とか
スーパー高性能な石貫機とか
入れてる人そこまでいないと思うから笑
これはマジだから
— カズヒコ (@kzhkgrbl35000) February 15, 2025
米は冷凍保存でいい。不可能なんだよ、米からコクゾウムシの卵を取り除くの、脱穀機をすり抜ける
もしも備蓄米を半月で食べきれない一人暮らしの人がいたら繰り返し言うが
米は冷凍保存しろ(1敗)。楳図かずお漫画みたいな弁当食うことになるぞ
気付いた瞬間(ワァ・・・)ってなる https://t.co/bY12HVz7MV
あ、昨日は「堆肥は肥料じゃないからウチは無肥料栽培」って言う人とリアルで出会しました
— 中嶋powerおじさん (@Mk210473831) February 16, 2025
堆肥の肥の字も読めんのか?
って煽ったらなんか耳真っ赤になってました
山岳地に住む男性は山の狼のために家の周りに食べ物を置いてやっていた
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) February 15, 2025
ある日、狼の群れが家の前に集まっていたのでドアを開けると、子供連れの狼家族一行が我が家に戻ったかのように中に入って来た
どうやら男性を優しく信頼おける存在と理解し、頼ってきたようだった…
pic.twitter.com/EztVdrqahv
まあこの動画は既に飼い慣らされてる狼の一団のようだが、なんかの拍子で世話になった人間を喰い殺す事件は起きてるからね。日本ではウルフドッグのベテランのブリーダーが自分の排出した犬たちの面倒をみるために顧客の留守宅に滞在していたが顧客が帰宅したらブリーダーさん食い殺されてた。野生動物なら距離感は大切。
まあこの動画は既に飼い慣らされてる狼の一団のようだが、なんかの拍子で世話になった人間を喰い殺す事件は起きてるからね。日本ではウルフドッグのベテランのブリーダーが自分の排出した犬たちの面倒をみるために顧客の留守宅に滞在していたが顧客が帰宅したらブリーダーさん食い殺されてた。野生動物…
— ピクシー💫🇺🇦安倍晋三さんは日本国民の誇りです (@pixie10ole) February 15, 2025
1000℃のゴルフボールサイズ鉄球をシリカゲルで埋めてみた🧪
— 大阪染織機械株式会社【公式】 (@osakasenshoku) February 14, 2025
動かしたらダメだった…#鉄球おじさん pic.twitter.com/paZuW5wVYd
シリカゲルには水を吸着し易い性質があるため、乾燥剤として広く使用されている。元来のシリカゲルは無色半透明であるものの、乾燥剤として用いるシリカゲルには、しばしば水の指示薬として塩化コバルト(II) を添加した物が利用される。塩化コバルトを添加したシリカゲルは、水の吸着量が少なく水の吸着力が充分な時は青色を呈し、水の吸着量が増えて水の吸着力が低くなると淡桃色を呈する。乾燥剤としてのシリカゲルは、電子レンジあるいはフライパンなどで加熱することにより、細孔内部の水分を蒸発させることが可能であるため、この加熱処理により再利用が可能となる。塩化コバルトが添加されたシリカゲルは、淡桃色から青色へと戻る。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%82%B2%E3%83%AB
山形県の米農家の皆様。
— なお (@NAO34_7012) February 15, 2025
事実に間違いないそうです。
農協で間違いなく行われたそうです。
燻蒸処理する農協は存在しますでしょうか?
事実確認をお願いします。 https://t.co/0GhmkhQTkm
経緯説明
以前より当該アカウントは山形県の米農家で違法な燻蒸処理が行われていたと主張
批判を浴びて一部ポストを削除したが、今回の反論文を掲載して自らの主張の正しさを再度述べている
以下要約
投稿者は、収穫後の薬剤燻蒸が違法であることを知らずに発信したことで炎上し、事実確認を行った結果、燻蒸が一部で行われているという証言を得たと主張している。
投稿の削除理由は、通報の脅しを受けアカウント停止を避けるためだったと説明。農家との信頼関係から、情報源の証言は信頼できると考えており、慣行農業の安全基準とは異なる視点を持っていると述べる。
違法燻蒸の背景には、虫の発生による大規模廃棄のリスクがあるとの推測を示し、問題を単なる個人の違法行為ではなく、社会的な問題と捉えている。
また、投稿者は誹謗中傷を受けたことに憤りを示し、農協や農家が調査すべきだと主張。証拠の提示を求める声に対しては、一般人に調査能力はなく、物的証拠も残りにくいと反論。
地域特定を求める場合、攻撃目的でないと確認できれば情報提供を検討するとし、今後は批判には応じず、誹謗中傷には対抗措置を取ると宣言している。
医師「老衰です」
— 名無しの産業医 (@774sangyoui) February 15, 2025
家族「老衰の証拠があるんですか?老衰の検査があるんですか?去年、ここに入院するまで旅行してたんですよ!」
医師「もう94歳ですので…」
家族「年齢なんて関係ありません!」
ドイツで凍ってるキツネを発見した湖の管理人が、被害が出ないように標として置かれていました。日本でも年間数十人が湖の水難事故起きてるので、気をつけたいですね。 pic.twitter.com/1U7Ady5YCd
— ふじむらたいき (@fujifujizombi) February 15, 2025
「R.I.P.」とは、ラテン語の「requiescat in pace」の略で、英語では「rest in peace」という意味になります。直訳すると「平和の中の休息」、意訳すると「ご冥福をお祈りします」「安らかに眠れ」となります。
もともと「R.I.P.」は、亡くなった人への追悼の意を表す言葉であり、墓石に刻まれることが多く見られます。また、新聞記事やニュースのタイトルなどでも使われ、亡くなった人の名前の前後に添えられることが一般的です。
例えば、新聞の見出しであれば「R.I.P. Queen Elizabeth」、記事の本文内であれば「Queen Elizabeth has passed away. R.I.P.」といった形で使用されます。最近では、SNSなどでも広く使われるようになっています。
2匹して吐水口に口突っ込んでておもろい pic.twitter.com/zPb9vX4tYk
— くもさんこう (@san_koh_kumo) February 14, 2025
コモリザメ(学名: Ginglymostoma cirratum)は、軟骨魚綱テンジクザメ目コモリザメ科に分類されるサメ。
全長3 m程度で、最大で430 cmの報告が有る。頭部は丸く、口は眼よりかなり前方に位置する。鼻孔には1対の髭がある。噴水孔は小さい。背鰭は大きく丸みを帯び、第一背鰭は第二背鰭・臀鰭より大きい。尾鰭は長く、全長の 1 / 4 に達する。体色は黄褐色から灰褐色。
主な生息環境はサンゴ礁・マングローブの周辺・砂底など。夜行性で、日中は小さな群れを作って不活発な状態にある。休息場所は岩棚の下や岩の隙間で、毎日特定の場所に戻ってくる。夜間は単独で泳ぎまわり、海底の堆積物中から餌を探す。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%A1
健康診断で血管見つからず採血に45分要した220キロ力士が入院 師匠は「太りすぎ」と減量を計画
今月行われた日本相撲協会の定期健康診断で、肉が分厚すぎて血管が見つからず、採血に45分を要するハプニングに見舞われた序ノ口錦丸(21=朝日山)が、入院していることが分かった。
14日、師匠の朝日山親方(元関脇琴錦)が明かした。朝日山親方は「足の蜂窩(ほうか)織炎。傷口からばい菌が入り、高熱やせきが続いている状態。はっきり言って太りすぎです」と語った。
現在は千葉・松戸市の病院に入院中で、今月下旬には退院し、春場所(3月9日初日、エディオンアリーナ大阪)に向けて出発する予定だという。
錦丸は5日の健康診断で、自己最重量の220キロを計測した。身長175センチの丸々とした体。
健康診断のために集まっていた外部の看護師が、4人がかりでも血管が見つからず、最後は普段から力士に接している、国技館内にある相撲診療所常勤の看護師が採血していた。
中学を卒業後の19年春場所が初土俵で、入門から丸6年を迎える。最高位は東序二段28枚目。
朝日山親方は「昔は150キロぐらいで、そのころは稽古でも、日常生活でもよく動いていた。まずは体重を170キロぐらいに落とさないと。お医者さんもお手上げで、病院をたらい回しになっている状態だから」と、減量を計画していると説明した。
昨年11月の九州場所を蜂窩織炎で全休し、1月の初場所も最後の七番相撲だけ出場して白星を挙げた。番付にしこ名が載らなくなる前相撲転落は避け、春場所も初場所に続いて序ノ口に名を連ねることになる。
朝日山親方は「大阪(春場所)も前半は休場することになると思う。熱も収まってきて、日常生活に支障はなくなってきているので、大阪では入院せず、他の力士と一緒に生活する予定。どれだけ出場できるか」と、心配そうに話した。
師匠は現役時代に「F1相撲」の愛称がつけられるほど、スピードを生かした取り口が身上だった。それだけに、随所にもどかしい胸中をにじませていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bc95a322684b0021ff7b30e3702cb58516fe69c