親知らずをまとめて4本抜くために全身麻酔で手術した時、なぜかそのまま初対面の医師や看護師と原っぱでピクニックだかバーベキューだかをしたんですよね
— ねこパ〜スタ (@abcabcabc999666) March 12, 2025
現実としか思えないリアリティだったんですが、たぶんあれはせん妄かもしれないです https://t.co/nkYQLjHoTw
弁護側は、麻酔からの覚醒などに伴って起きる意識障害「せん妄」の影響で女性が幻覚を見た、と主張。女性の胸から医師と同じDNAが検出されたが、検査手法などに「信頼性がない」と反論した。
一審・東京地裁はせん妄の可能性を認め、DNAは手術前の打ち合わせなどで医師の唾液(だえき)の飛沫(ひまつ)がついた可能性があるとして、無罪を言い渡した。その後、東京高裁がせん妄を否定して懲役2年の逆転有罪としたが、最高裁は22年、この判断が不合理だとして有罪判決を破棄し、高裁に審理を差し戻した。
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