これに
— アオイ模型 (@aoi_mokei) March 7, 2025
「ポックリ逝けて羨ましい」
と言ってる人がいたけど、実際は亡くなるまでの数年間、年老いた親御さんに介護して貰わなきゃならないような状態だったらしく、多分地獄だよ https://t.co/ZZ84G7c7C6
これに
— アオイ模型 (@aoi_mokei) March 7, 2025
「ポックリ逝けて羨ましい」
と言ってる人がいたけど、実際は亡くなるまでの数年間、年老いた親御さんに介護して貰わなきゃならないような状態だったらしく、多分地獄だよ https://t.co/ZZ84G7c7C6
後輩が煙草やめたらしいので理由聞いたら「より中毒性、依存性の高いものを吸いはじめたので」と言われたので、え?まさか非合法のやつ?と思ってたら「猫です」って言われた。脱法のやつだった。
— コンドリア水戸 (@mitoconcon) September 1, 2023
朝テレビを観ていたら流れてきましたが、「花粉症腰痛」なんて病気はありません
— おると🦴整形外科医@筋トレ (@Ortho_FL) March 6, 2025
少なくとも整形外科医はこんな用語絶対に使わない
なんでも引っ付けて目新しい言葉を作って興味を引こうとするのはやめてくれー!!!! pic.twitter.com/HvKX8lFALO
関心度ランキング4位
週末雪?一転 春迫り大量花粉か
寒暖差大で”花粉症腰痛”対策は
花粉シーズンに腰痛経験 約3人に1人
花粉症要因の腰痛
1日の寒暖差7℃以上 血行不良+寒さで「腰痛」
【研究】マンモスの特徴を持つ「ケナガネズミ」が誕生、マンモス復活への一歩となるかhttps://t.co/LmwWz6pNc1
— ライブドアニュース (@livedoornews) March 6, 2025
このマウスはケナガマンモスの特徴をいくつか体現しているという。しかし専門家によると、現状では見た目がかわいいネズミで、その生理や行動などは何もわかっていないと指摘した。 pic.twitter.com/aUZlDSERFu
コロッサルによれば、ケナガネズミを生み出すにあたって、マンモスと、その最も近い親戚で今も生きているアジアゾウとの間に見られる遺伝子変異を特定した。
コロッサルの科学者はさらに、実験用マウスで、同様の変異に対応する毛の長さや太さ、色などに関連する10の変異体を特定した。
たとえば、科学者は、毛の成長に関連する「線維芽細胞成長因子5(FGF5)」として知られる遺伝子を標的にして、より長く、毛むくじゃらの毛を生み出した。
研究チームは全体として、三つの最先端技術を活用し、七つの遺伝子に対して、八つの編集を同時に行った。
https://news.livedoor.com/article/detail/28289699/
軽井沢のお客様に聞いた保育園がめちゃ凄かった…
— まる☺︎ (@maru_mano_) March 5, 2025
まず、基本的に校舎が無いのね(は?)
2000坪の森が幼稚園😳
だから雨でも雪でもレインコート着て1日過ごすんだって(軽井沢だよ?)
基本的に切り株に座って絵本読んで
1日中山とか泥の中で過ごすらしい…
自分たちで育てた米食べるんだって🤯 pic.twitter.com/9JN02EN7fO
私の家、どれだけ外気温が下がろうと室内は絶対に16℃を下回らないので最高の物件だなと思っていた。
— あやつじ@むし博士Vtuber (@Doctor_Ayatsuzi) March 5, 2025
ある日「室内なのに吐く息が白いのおかしくね?」と思い温度計を買い直したら普通に4℃だった。
ずっと16℃だと思い込んで、冷蔵庫レベルの部屋で半袖生活していたのヤバすぎる。
長野県の道路にある「消雪パイプ」の動画が7千万回ぐらい再生されていて、その動画にアメリカ人が「正しく税金を使う国は未来に生きることができる」みたいなコメントを大量に残している。米国の地方ではインフラが壊滅状態だという残酷な現実が、日本を理想化する流れとして現れる悲しさ。
— 剣kenn (@hskenncutter) March 1, 2025
会社上層部から全社員に送られたメールが「明日は降雪が予想されています。予想されるということは対応が出来るということであります。遅刻欠勤等がないよう自宅を1時間前に出る等の対応で事業に支障の出ないようお願いいたします」という社員への気遣いが1ミリもない内容で感動しました。
— フミコ・フミオ (@Delete_All) March 3, 2025
240万人の乳児を救った献血者ジェームズ・ハリソン氏が死去https://t.co/LEPWwT2Or0
— ゆきまさかずよし (@Kyukimasa) March 4, 2025
Rh血液型不適合妊娠の際に乳児を救うことができる「抗D抗体」を持ち、18歳から81歳までの間に1173回の献血に協力した
世界で最も多く献血を行っている献血者の一人が亡くなった。献血者の血漿は200万人以上の赤ちゃんの命を救った。
ジェームズ・ハリソンさんは2月17日、オーストラリアのニューサウスウェールズ州の老人ホームで眠っている間に亡くなったと家族が月曜日に発表した。享年88歳。
オーストラリアで「黄金の腕を持つ男」として知られるハリソンの血液には、胎児を攻撃するリスクのある妊婦の血液に投与する薬の製造に使われる希少な抗体「抗D」が含まれていた。
ハリソンさんを偲んだオーストラリア赤十字血液サービスは、ハリソンさんが14歳の時に胸部の大手術を受けた際に輸血を受けた後、献血者になることを誓っていたと語った。
彼は18歳の時に血漿の提供を始め、81歳になるまで2週間ごとに提供を続けました。
2005年、彼は献血された血漿の最多量提供の世界記録を保持していたが、2022年に米国の男性に記録を抜かれるまでその記録を保持していた。
ハリソンさんの娘、トレイシー・メローシップさんは、父親が「何の犠牲も苦痛も与えずに、これほど多くの命を救ったことをとても誇りに思っていた」と語った。
「先生はいつも、痛くない、救った命は自分の命になるかもしれない、と言っていました」と彼女は語った。
メローシップさんとハリソンさんの孫2人も抗Dワクチンの接種を受けている。
「私たちのような多くの家族が彼の優しさのおかげで存在していると聞いて、彼は嬉しかった」と彼女は語った。
抗Dワクチンは胎児・新生児溶血性疾患(HDFN)と呼ばれる致命的な血液疾患から胎児を守る。
この症状は、妊娠中に母親の赤血球が成長中の胎児の赤血球と適合しない場合に発生します。
すると母親の免疫系は赤ちゃんの血液細胞を脅威とみなし、それを攻撃する抗体を生成します。これは赤ちゃんに深刻な害を及ぼし、重度の貧血、心不全、さらには死を引き起こす可能性があります。
全文はこちら
https://www.bbc.com/news/articles/c5y4xqe60gyo
うちはこう https://t.co/xu3fAsDXoq pic.twitter.com/iUjndE6Kzg
— りり (@s11_11r) March 2, 2025
猫がお雛様をイタズラしないようにするには、「しつけ」ではなく「イタズラできない環境を作る」ことが重要です。
対策方法
1.ケース付きのお雛様を選ぶ
猫が直接触れないようにアクリル製などの丈夫なケースに入ったものを選びましょう。 猫が上に乗る可能性もあるため、滑り止めを設置すると安心です。
2.猫が嫌いな匂いのものを置く
柑橘系(みかんの皮など)は猫が嫌う匂いですが、個体差があるため効果が出るとは限りません。 効いたらラッキー程度の気持ちで試しましょう。
3.吊り戸棚を活用する
高所へジャンプしにくいよう、足場のない吊り戸棚に飾るのも効果的です。 1.5m以内に猫が登れる家具がない場所に設置すると安全性が高まります。
https://petokoto.com/articles/3076
【1.5mの落石に衝突 電車が脱線】https://t.co/wdsT1Fu2X8
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) March 2, 2025
2日朝、えちぜん鉄道の勝山永平寺線の比島駅付近で、電車が落石と衝突し脱線する事故がありました。乗客や運転士にけがはなく、一部の区間で運休しています。
事故があったのは、勝山市にあるえちぜん鉄道の比島駅付近です。2日午前5時26分頃、勝山発福井方面行きの2両編成の電車が、線路横にあった縦横1.5メートルの大きな落石に衝突。その衝撃で先頭車両の窓ガラスにひびが入り、脱線しました。車内にいた乗客2人と運転士1人にけがはありませんでした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/eedf050e4286bcdafff2c4d5d6b74a2c58fe7d01
朝一番の手術の患者さん、当日の朝早起きして院内コンビニでカツ丼を買い、「今日の手術に勝つんや!」と気合を入れて残さず全部食べきった結果、勝つどころか延期の不戦敗になった件について。
— はくこう@麻酔科医 (@hakukou) March 2, 2025
※術前は安全のため絶飲食です。
先週まで毎晩よく売れていたグラタンが、今週からめっきり出なくなった。人はほんの2、3度の気温の変化も敏感に肌で感じていて、無意識下でもそれに従っているんだな。春なのか…と、感慨深くも少々落ち込んでいたら、シンプルに黒板に書き忘れていただけだった。
— インド富士子/ムンド不二 (@indfjk) February 28, 2025
風船が全部ネットに引っかかってて笑う pic.twitter.com/Obc8Rj0CPX
— きゃすてら🥂 (@hagi_castella) March 1, 2025
巨人の2軍新球場が開業 東京都稲城市に―プロ野球
巨人が主に2軍戦で使用する東京都稲城市の新球場「ジャイアンツタウンスタジアム」の開業セレモニーが、1日に行われた。式には阿部慎之助監督や山口寿一オーナーら球団関係者の他、小池百合子都知事や近隣の市長も出席。その後、巨人とヤクルトが2軍の練習試合を行った。チケットは完売し、観衆は2604人だった。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025030100533&g=spo
首長さん、署長さんへ。
— へっぽこ町火消しニャン (@heppokohikeshi) February 27, 2025
何度でも言います。緊急消防援助隊の出発式は不要です。
街が焼かれてるのに訓示とかしてる場合じゃないでしょ。
訓示終わってから緊急走行?
管轄内の火災で署長訓示の後に出場とかしませんよね?他所の管轄だから演出を優先するの?
特に「映える写真」とかマジいらん。 pic.twitter.com/dKiQD439Cl
岩手県大船渡市で26日に発生した大規模山林火災で、茨城県の緊急消防援助隊が応援のため27日に出動し、同日深夜から現地で消火活動を開始した。水戸やつくば、日立市など16市町と7広域消防本部から計44隊、178人が当面、活動する。
県消防安全課によると、27日午前に消防庁長官から出動要請があり、各消防隊が常磐道の中郷サービスエリアに集合。発隊式後、現地へ向かい、同日午後…
https://www.tokyo-np.co.jp/article/388891
大船渡市に緊急消防救助隊が到着してるみたいだけど消防車の数が凄い…こんなに消防車が集まってるのは見たことない、まさに総力戦か pic.twitter.com/jhawvQQra7
— _美魚_(みお)_ 州兵の人 (@milspec_mi) February 28, 2025
平成以降国内最大規模の山林火災
大船渡市で2月26日に発生した山林火災は、28日になっても火の勢いが衰えていない。
現地からの報告によると、28日午前4時半の時点で、大船渡市末崎町内の漁港から対岸の山の上方で炎が上がっているのが確認された。11日連続で乾燥注意報が出されている気象条件が被害を拡大している要因の一つだ。
現場では懸命の消火活動が続いていて、28日からは通常のヘリの10倍の水量を散水できる自衛隊の大型ヘリなど3機が追加され、合わせて16機で消火活動が行われている。この大規模な消火体制で火災の深刻さがわかる。
上空から見ると、至る所で建物や車が焼けているのが確認できる。複数の建物が焼けて粉々になった白いがれきが散乱している。山肌の至るところで赤い炎が見える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/823d7871c255740d70d4434f098dde1068a4bb06
例の場所😛
— 越後湯沢のMr.コンドロイチン(たかゆき) (@asataro315) February 28, 2025
人だかりができてました😅 pic.twitter.com/ZGUaMClLV2
現在の野沢温泉の積雪は平年のおよそ1.5倍。標高1400メートル付近では440センチを超えていて、ゲレンデのコンディションは抜群だということです。しかし、冬限定で体験できるのはスキーだけではないんです。
カメラマン
「何か見えてきました。人だかりも見えます」
雪に埋まっているのは、道路標識です。
寺澤達哉アナウンサー
「野沢温泉と書かれた道路標識、実際に触ることがことができるんです。そして実は積もっている雪の3メートルほど下に道路があるんです」
この場所、雪がない時期は車が走る県道ですが、冬の間は閉鎖されています。おととしも、このスキー場を訪れたという人は。
https://news.yahoo.co.jp/articles/06903ace89784086b07a1cc7cedd84228ebbc5be
60万トンくらいの米を生産している北海道ですが、実はまだまだ余力を残していて、最大まで頑張ると122万7000トン作れます(昭和48年実績)。農林水産省さん!北海道はまだやれます!!!
— 日報さん🍎3/16 コ02ab (@nippou_) February 28, 2025
ポーランドで伝説でしかなかった
— タンタンパパ (@tintinpapa1) February 27, 2025
漆黒のオオカミが2頭発見されました😳
昔から黒いオオカミの伝説が
あったらしいのですが動画で撮影されたのは
これが初めてのようです
密猟されないといいのですが…pic.twitter.com/EngNJF2bAf
ポーランドでは「黒いオオカミ」の存在が昔から語り継がれてきた。しかしそれはただの伝説とされ、目撃情報も久しく、確証が得られなかった。
だが今回、その伝説が現実であることが明らかになった。
ポーランドの自然保護団体 SAVE Wildlife Conservation Fund Poland[https://fundacja-save.pl/en/black-wolves-on-our-photo-traps/]が設置した野生動物観察カメラが、ポーランドで初となる、黒いオオカミの撮影に成功したのだ。
このカメラはもともとビーバーを観察するために設置されていたものだが、黒いオオカミが川を渡るためにやってきたのだ!
全文はこちら
https://www.excite.co.jp/news/article/Karapaia_488704/
現場まで直線距離約10km
— Ryø (@AriEsu07) February 26, 2025
(大船渡の山火事)
街1つ無くなる規模よ….
避難指示も再度発令して炎も延焼中
現場で活動中の方によると、もう火を消すとかそういう状況ではないとの事です。。 pic.twitter.com/2TXPYHvqeK
市は、三陸町綾里全域の850世帯2060人、赤崎町の7地区490世帯1246人の合わせて1340世帯3306人に避難指示を出し、小学校や公民館に避難所を設けています。
県によりますと、午後8時時点で大船渡市に開設されている避難所と福祉避難所には、あわせて851人が避難しているということです。
消防は27日も夜を徹して地上から消火活動を続ける方針で、県は、28日午前7時ごろから、ヘリコプターによる放水を再開する予定だということです。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250227/k10014734551000.html