歴史の世界では「特別でない事は日記に書かれないから、『水の飲み方』とか『枕の使い方』みたいな日常的な事を研究するのは難しい」と言われているんですよね
— RYUGA/喪中 (@LUIN43852682) March 26, 2025
…1200年もの間ずーーーーっと桜が咲いた事を「特別なこと」として浮かれながら書いてる日本人かわいすぎるだろ https://t.co/RuTO2LBcBE
歴史の世界では「特別でない事は日記に書かれないから、『水の飲み方』とか『枕の使い方』みたいな日常的な事を研究するのは難しい」と言われているんですよね
— RYUGA/喪中 (@LUIN43852682) March 26, 2025
…1200年もの間ずーーーーっと桜が咲いた事を「特別なこと」として浮かれながら書いてる日本人かわいすぎるだろ https://t.co/RuTO2LBcBE
東北新幹線 はやぶさ9号
— たけP (@takedereP) March 26, 2025
(゚∀゚)停止中にこれだけ耕せました✨ pic.twitter.com/m97BXd2ewS
東北新幹線は、強風の影響で東京駅と盛岡駅の間の上下線で運転を見合わせていましたが、午後6時10分に全線で運転を再開しました。
JR東日本によりますと、東北新幹線は、午前10時半ごろから仙台駅から白石蔵王駅間を中心に強風が吹いていたため、東京駅から盛岡駅の上下線で、運転を見合わせていました。
その後、JR東日本は風が弱まり、複数の架線に付着をしていたビニールなどの飛来物の撤去も終了したとして、午後6時10分、およそ7時間半ぶりに上下線で運転を再開させました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/28a92430a4ce0cceabdbea058005ee0019e67191
前回重機で掻き回した山見に行ったら、湧き水が溜まって見事にビオトープ化してた。地中で眠ってたタネが掘り起こされたのか水草もたくさん茂ってた。数十年間更地だったのにすごいな。あとミズカマキリが沢山と、ゲンゴロウの仲間とヤンマなど。#湿地帯ビオトープ pic.twitter.com/6VeLbKzPcX
— ホモサピ (@hommsapi) August 12, 2024
「ビオトープ」は、ドイツ語のBIO(ビオ:生きもの)とTOP(トープ:場所)の合成語で、「生きものの暮らす場所」という意味です。(英語ではBIOTOPE)
もともとは自然の中に広がる「生きものの暮らす場所」の意味で、草地や森・池・川・海など、大小にかかわらず生きものの暮らしを支える場所はみんなビオトープと言います。また、人が作った池や草地・森も、生きものの暮らしを支える場所なので、ビオトープです。
場所の形で区別すれば、池のビオトープ・草地のビオトープなどと言いますし、呼びたい生きものに着目すれば、トンボのビオトープ・チョウのビオトープなどと言うことも出来ます。
https://www.city.kawasaki.jp/takatsu/cmsfiles/contents/0000035/35881/about_biotop.html
スコットランドの高地をハイキングしていた男性が新しい泉が湧き出て水が流れ出ているのに遭遇したときの映像pic.twitter.com/d1Mzk8eT1T
— Masayuki Tsuda (@MasayukiTsuda2) March 25, 2025
スコットランド北部の山岳地帯で、干上がった川床から新たに湧き出る淡水の泉が発見された。
凍った湖でエゾシカがまさかのドボン!
— Kohei NAGIRA | 柳楽 航平 (@nagi0467) March 25, 2025
春の陽気で北海道の湖の氷も溶けてきたので要注意… pic.twitter.com/sb1lULmvp3
エゾシカ
ニホンジカの亜種の中では最大級の大きさ。体重や脂肪体積は秋に最大となるが、こうした特徴は多雪寒冷環境への適応と考えられる。堅い石灰質の角は毎年4~5月に根元(角座)から外れ落ちる(落角)。その後皮膚で覆われ、柔らかな短毛が密生する角(袋角)が生え始め、秋口には皮膚が薄くなり、最終的には石灰質の部分のみが残る。
https://www.city.sapporo.jp/zoo/020-c.html
令和の百姓一揆でトラクター300台!
— ふくだファーム👨🌾 (@kachimushi299) March 25, 2025
って…この時期にトラクター陸送して、都内の公道乗り回している時間がある人たちって、本当に農家なんですか?
そろそろ夜間作業も始めないと…ってくらい忙しいんですけど…
そもそもこの時期にイベント企画したやつ、農業のこと微塵も考えていないでしょ https://t.co/hXn0Xw2XIt
米価の歴史的な高騰が続く中、東京都心で30日、米農家や酪農家らによる「令和の百姓一揆」が計画されている。約2千人が集まり、六本木や表参道を30台のトラクターでデモ行進し、米価格の上昇で潤うどころか、高齢化で離農が相次ぎ、生産がおぼつかない農家の惨状を訴える。
実行委員会代表の菅野芳秀さん(75)は山形県長井市で1千羽の鶏を飼育しながら、5ヘクタールの水田を耕す循環型農業を行う。「今、洪水のように農家が離農している。農村がなくなろうとしている。農家の労働は時給10円、これでは農家はやっていけない」と訴える。
農林水産省によると、主に農業を生活の生業とする農家は1960年には約1175万人に上ったが、2000年は約240万人、2020年は約136万人に減った。平均年齢は67.8歳で、49歳以下は全体の1割にとどまる。
https://www.asahi.com/articles/AST3S2W5KT3SUTIL00NM.html
日本の植物オニシバリに「HIVの増殖を止める物質」を発見!https://t.co/7YhLvP1mph
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) March 24, 2025
東邦大はオニシバリにヒト免疫不全ウイルス(HIV)の増殖を止める成分を発見。これはHIVを原因として発症するエイズの新たな治療薬の開発に役立つと期待されます。なぜ「鬼縛り」と呼ぶのでしょうか? pic.twitter.com/imnjD29nzG
その結果、そのうちの4種類の化合物が、HIVウイルスの複製を大きく抑える効果を持っていることが判明したのです。
特に重要だったのは、化合物の12位という部分に「シンナミリデンアセチル基」が結合していることでした。
これがあることで、HIVの増殖を強く抑える力が発揮されるとわかったのです。
この点は、これまでの抗HIV物質とは異なる構造的特徴であり、今後の創薬にとって新たな手がかりとなる可能性があります。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/173800
ワイ「いちごゼリー作ろ。」
— 焼き昆布(マンボウメンタル) (@Wwmajidesorena) March 22, 2025
レシピ「砂糖80グラム入れろや」
ワイ「嘘やろスポンジケーキ先輩でさえ砂糖30グラムくらいやったでそんな馬鹿な」
レシピ「80グラムゆうとろうが」
ワイ(薄目で80という数字を震えながら入れる)(恐る恐る味見する)
ワイ「…普通の甘さや…(恐怖で泣く)」
行政にヒキガエルがうるさいとかキモいとかいう苦情が来るから池に消毒剤撒いて駆除しているだと…
— サイド3の大蟷螂 (@saido3_kamakiri) March 22, 2025
行政側に責任ありとは思わんけどもうちょっと何か無いんかいだし、市民側に至っては酷過ぎて言葉が出ねぇ…
かつて園芸植物として人気だった竹、いまは“侵略的外来種”…イギリスで問題視
イギリスで“侵略的外来種”として、竹が問題視され始めているという。
1990年代後半から2000年代初頭にかけて、イギリスでは園芸植物として人気を集めた竹。生け垣のように隣人からのプライバシーを守ってくれたり、ありふれた芝生を少しだけエキゾチックに見せることができるなどの利点があったが、イギリスの侵入種の専門家によると、この3年間で竹関連の仕事の需要が900パーセント増加するなど、問題が顕在化してきているという。
英紙デイリー・メールによると、ある女性がイギリスの田舎にある庭付きの家を購入しようとして調査を頼んだところ、かつて庭に竹が植えられており、適切に処理されていなかったため、隣の土地に竹が広がり始めていたそう。そのため、新たに除去をお願いしようとしたところ、日本円にしておよそ210万円ほどの費用が掛かると言われてしまった。
ネットでは「210万円は高いね。もっと上手くやれると思う」「この国は毎日外来種に侵略されている」「私の家の前にも数年前に植えられたが、パンダが群がってきました」といったコメントが寄せられている。
https://www.narinari.com/smart/news/2025/03/94365/all#more
この店のメニューは『豚ステーキ』のみ
— はわい (@adoreorabi) March 20, 2025
豚なのにレアな焼き加減が最高に美味しい😋 pic.twitter.com/WtiuMItPaz
消費者の皆さまへ
豚のお肉やレバーなどの内臓は生で食べず、
中心部まで十分に加熱して食べましょう。
豚レバーをはじめとする豚のお肉や内臓を生で食べると、E型肝炎ウイルス(HEV)に感染するリスクがあります。E型肝炎は劇症化することもあります。
また、豚を生で食べると、サルモネラ属菌やカンピロバクター・ジェジュニ/コリ等の食中毒のリスクがある(※)ほか、世界では、豚からの有鉤条虫、旋毛虫等の寄生虫への感染も報告されています。
※過去10年間(平成16年~25年)で豚のお肉や内臓が原因と考えられる食中毒は10件(延べ数)発生しています。
牛や豚だけでなくイノシシやシカなどのその他の動物(注)も
生のお肉や内臓は、食中毒が発生する危険があります。
お肉や内臓はよく加熱して食べましょう。特に、お子さんやお年寄りなど抵抗力の弱い方はご注意ください。
(注)HEVはイノシシやシカからも検出されており、これらの肉や内臓を生で食べるとHEVに感染するリスクがあります。
全文はこちら
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/syouhisya/121004/
帰れ。この国の空は俺のもんだ。 https://t.co/fRELMriYYE
— 杉花粉🟡 (@tobasuyokafun) March 22, 2025
富士フイルム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長・CEO:後藤 禎一)は、スギ花粉に含まれる抗原タンパク質「Cryj2(クリジェイツー)」が、皮膚バリア機能低下とシミ・くすみなどの肌トラブルを引き起こす一因であることを解明しました。
また、消炎作用をもつ生薬成分として知られる「マグワ根皮エキス」に、「Cryj2」による肌への悪影響を改善する効果を発見しました。今後、これらの研究成果を化粧品の開発に応用していきます。
研究背景
スギ花粉は、くしゃみや鼻水などのアレルギー症状とともに痒みや赤みなどの肌トラブルを引き起こすことが知られています。アレルギー症状や肌トラブルを引き起こす原因は、スギ花粉の外皮に存在する抗原タンパク質「Cryj1(クリジェイワン)」とスギ花粉の内部に存在する抗原タンパク質「Cryj2」であると考えられています。 皮膚科学の分野では、「Cryj1」が皮膚の炎症やバリア機能の低下を引き起こすことがすでに報告されていますが、「Cryj2」の皮膚への影響については、その詳細が明らかになっていませんでした。そこで、当社は、スギ花粉が水分や、PM2.5などの大気汚染物質と接触し破裂する現象に着目し、スギ花粉に含まれる「Cryj2」が皮膚に与える影響について研究を行いました。
「Cryj1」はスギ花粉粒子の外皮に、「Cryj2」は同粒子の内部にそれぞれ存在する。スギ花粉粒子は、降雨・大気汚染物質との接触により破裂し、同粒子の内部から「Cryj2」を放出する。
全文はこちら
https://www.fujifilm.com/jp/ja/news/list/10806
オウム施設の捜査の際にサリン検知器の代わりとして活用されたカナリヤ
— 直轄警ら(本物)絶賛氷河期 (@ILnXdjnZ5m92870) March 20, 2025
その後は引き取った刑事が飼育し、現在は剥製になっている。https://t.co/Lk6REUc01B pic.twitter.com/bFOF1PPzLZ
1995年3月、地下鉄サリン事件から2日後にオウム真理教の施設の一斉捜索が行われました。日本中が注目した強制捜査の場で、目を引いたのが捜索の先頭に立つ捜査員が持つ「カナリア」でした。捜索先には“サリン製造プラント”も含まれるも、十分な装備もないなか、有毒ガスなどの検知に役立つのではとの期待からの抜擢でした。
あれから30年。“あのカナリア”は、はく製の形で当時の刑事の元にありました。カナリアはなぜはく製になったのか。30年目に節目に想いを聞きます。
https://www.youtube.com/watch?v=_krOuUrKWBs
研修医の頃、繰り返す誤嚥性肺炎でもういよいよ亡くな理想な患者がいて、家族も「ここまでよく頑張ったよね」って感じだったのに、突如として”カリフォルニアから帰ってきた娘”(実際には東京でSDGs関連のボランティア団体の代表をしてる娘)が…
— ピュア自が医 (@pure_jigai) March 21, 2025
マンモスが地球上から絶滅した原因は、これまで言われてきた通説よりやや地味なものだったかもしれない──花粉症による鼻詰まりだ。
イスラエルやイタリアなどの研究チームは、シベリアの凍土で発見されたマンモスの冷凍組織から抗体とアレルゲンの痕跡を発見。花粉症で嗅覚に支障を来していた可能性があると、専門誌「地球史&生物多様性」に発表した。
マンモスは500万~4000年前の地球上に生息し、氷河期末期の1万年前ごろから減少し始めた。新研究によると、冷凍組織からは免疫グロブリン(抗体)と共に花粉粒子に似た有機化合物が見つかった。これはマンモスが花粉症のようなアレルギー反応を起こしていたことを物語る。
研究では、「気候変動による花粉の毒性の変化や飛散時期や飛散量の拡大が、繁殖時期のマンモスの嗅覚にダメージを与えた可能性がある」と指摘。鼻詰まりで仲間や交尾相手を嗅ぎつけることができず、個体数減につながったという。花粉に苦しむのは現代人だけではなかったらしい。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2025/03/542599.php
俺は腸を1/3程切除している上に癒着が酷いので毎日普通に生きる為に毎食薬を飲まないとなんだが、自分に合うヨーグルトを探せという一文を見て旅に出る事を決め、ギリシャだの湯田だのと色々巡るも効果は出ず『高いヨーグルトは確かに美味い』という感想しか残らなかったので旅を終える事にしたんだが
— 葉月 (@muni_haaatan) March 20, 2025
家族みんなのおやつヨーグルト「雪印メグミルク 牧場の朝」みんなで楽しモゥ!
2011年に発売25周年を迎えた「牧場の朝」シリーズです。
https://www.meg-snow.com/makibano-asa/
タコを乗せて泳ぐアオザメが撮影され「これぞシャークトパスだ」と話題に。
— サメ社会学者Ricky YouTube&サメブログ (@shark_sociology) March 21, 2025
現場にいた専門家も、何故こんなことが起きたのか分からないとコメント。https://t.co/G6zCfuffw3
意外な海の友達である超高速のサメに乗せられているタコが目撃された。
研究者らは、オレンジ色のタコが泳ぐ大型のアオザメ(Isurus oxyrinchus )の背中にしがみついている様子を捉えたビデオを撮影した。
この「シャークトパス」は、 2023年12月の調査旅行中にニュージーランド北島北岸沖のハウラキ湾で発見された。
「大きな金属のような灰色の背びれは、大きなサメ、短びれのアオザメの存在を示していました。でも、ちょっと待ってください。頭のオレンジ色の斑点は何でしょうか? ブイでしょうか? それとも怪我でしょうか?」調査旅行に同行したオークランド大学の海洋生物学教授ロシェル・コンスタンティン氏は声明で述べた。「私たちはドローンを飛ばし、GoProを水中に沈め、忘れられないものを目にしました。サメの頭の上にタコがとまり、触手でしがみついていたのです。」
研究者たちはこの奇妙な光景に困惑した。タコは通常、海底に生息するが、アオザメはほとんどの時間を海面近くで泳いで過ごすからだ。
「海底に生息するこのタコが、外洋に生息する体長3メートルのアオザメとどうやって出会ったのか、まったくわかりません。本当に謎ですが、海は予期せぬもので満ちています」とコンスタンティン氏はライブサイエンスにメールで語った。
https://www.livescience.com/animals/sharks/octopus-spotted-riding-on-top-of-worlds-fastest-shark
梅宮アンナ、抗がん剤の影響で足親指の爪はがれ…「感覚がないのがショック」
昨年11月にステージ3Aの希少がんである乳がん、浸潤性小葉がんで右胸の全摘手術を受けたタレント梅宮アンナ(52)が21日、インスタグラムのストーリーズを更新。抗がん剤治療の影響で足の親指の爪がはがれたことを明かした。
梅宮は「バイ菌が入ったら大変だ!!OUCH!御免なさい お見苦しいお写真で」と書き出し、テーピングした足の親指の写真をアップ。
「昨夜右足の親指の爪が剥離していたところ、自分で取ったら血が沢山出て来てビックルして。抗がん剤の影響なんです」と経緯を説明し、
「爪が取れるのはいいんですが、感覚がないのがショックなんです。ずーっと感覚鈍いから」と思いをつづった。
梅宮は9日の投稿で、昨年7月にスタートした抗がん剤治療が終了したことを報告。16日の投稿では抗がん剤治療の苦労を振り返りつつ、
「今は、抗がん剤の副作用や、後遺症で手足が痺れていたり、身体が浮腫んでいます 浮腫みも痛いんですよね 寝ようとしても身体がジンジンして痛くて眠れなかったりと」と現状を報告していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e45fe2c93cbe2444eba21fece4bf3e6292c2ddaf
元NHKでフリーの雨宮萌果アナウンサーが20日までに、所属する「グレープカンパニー」のYouTubeチャンネルに出演。元夫とのケンカについて赤裸々に語った。
雨宮アナはNHK時代の2019年1月に俳優の篠山輝信と結婚。篠山はNHK情報番組「あさイチ」にレギュラー出演し、雨宮アナも同番組にリポーターとして出演していたことから“あさイチ婚”と話題になったが、22年6月に離婚を公表した。
この日は「結婚生活を語ろうSP!」と題して、既婚者芸人たちが集い、夫婦生活の幸せを感じる瞬間や悩みを語り合った。家事の話題になり、雨宮アナは「普段、料理は私が作ってたんですよ」と、結婚生活について語り始めた。いつも「おいしい」と言って食べてくれる夫だったが、パスタのゆで方をめぐってひと悶着。「水から沸かしたんですよ。そしたら『お湯からやれよ』って言われて。その方が早いだろって」と夫が主張。しかし雨宮アナは「(蛇口の段階で)お湯から沸かすイメージがなかったし…これは感覚なんですけど、お湯からよりも水からの方がおいしいじゃん?って思ったんですよ」。しかし夫は、お湯から沸かしたほうが時間が早く済むという考えで、「向こうは向こうの論理があって、私は『いや違う、水からだ』と思って。そこからめっちゃケンカになって。もうお互い、グッシャンガッシャン」と物を投げ合うような仕草をしてみせた。「ひとつ、パソコンが壊れちゃって」と明かすと、一同は「ええ~!?」「そんなに!?」と仰天した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5d1c58e15ca404e07831a403cccc620463f969e
雨宮萌果アナ
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20250320-03201073-sph-000-5-view.jpg