いよいよ国内で維持されている日本住血吸虫(山梨株)の存続が怪しくなってきた。来年度に消滅する可能性もあるかもしれない。
— TAKASHI KUMAGAI (@env_parasitol) March 16, 2025
これは医学・獣医学に関わらず維持研究を行ってくれる研究機関を広く募集するしかないかもしれない。
本来は感染研の業務な気がするのであるが、そこは期待できないな。
いよいよ国内で維持されている日本住血吸虫(山梨株)の存続が怪しくなってきた。来年度に消滅する可能性もあるかもしれない。
— TAKASHI KUMAGAI (@env_parasitol) March 16, 2025
これは医学・獣医学に関わらず維持研究を行ってくれる研究機関を広く募集するしかないかもしれない。
本来は感染研の業務な気がするのであるが、そこは期待できないな。
昔、脳波でカーソル動かす実験してた夫が「ネットサーフィン程度なら一応できたけど、その時食べてたハンバーガーの味が消えた」と言っていた
— 石林グミ (@__stein) March 15, 2025
サイコミュとかはそういう感じだと推測します
こんなに花粉出んの!?ってくらい黄色くてヤバイ!!!
— すしらーめん(SUSHI RAMEN) (@sushi_riku) March 15, 2025
新居、四面楚歌すぎる
pic.twitter.com/is9LpXsxR3
YouTuberのすしらーめん《りく》が、2023年12月28日に自身のYouTubeチャンネルを更新。学校を新たな家、そして実験場に選んだことを報告し、視聴者から大きな反響が寄せられている。
すしらーめん《りく》は、独創的なイタズラやスケールの大きな実験の動画を得意とするYouTuber。メインYouTubeチャンネル「SUSHI RAMEN【Riku】」の登録者数は、2023年12月31日時点で768万人を超える。
スケールの大きな実験動画を繰り返すため、過激な爆破実験などを行うスペースに悩んでいた。そこで、大きな屋根付き施設、校庭などを有する「学校(廃校)」を新たな拠点に選んだ。賃貸ではなく購入したそうだ。
https://realsound.jp/tech/2024/01/post-1535895.html
これは心に留めておきたい pic.twitter.com/6Ehj0MMgzq
— ラスカル (@rascompany__) March 12, 2025
人助けをする場合は 「人は、 全く手を差し伸べない人よりも、差し伸べた手が不十分である人に対して怒りを向ける」ということは、よくよく覚悟しないといけない。
ナマの心臓、1分間に血液を5Lとか吐き出すスペックなのに安静にしてれば1日で135kcal(基礎代謝の9%)程度の燃費らしく、心臓を電動にしても小さめのおにぎり未満しか代謝減らないんだな
— ぶどう茶 (@budoucha) March 15, 2025
一方で135kcalってモバイルバッテリー換算だと4万mAh超えの怪物になるのでおにぎりすげえな…ってなる
昨日3月12日をもちまして、本年度の給餌を終了致しました。
— 鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ (@tancho_sanc) March 13, 2025
その事実に気がついたのか、呆然とするタンチョウも見られました。 pic.twitter.com/FwEngTD0Qp
当会の活動の経過
鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ
日本野鳥の会では1987年に北海道阿寒郡鶴居村に「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」を開設し職員を常駐させました。ここは故・伊藤良孝氏の所有地で、元々、伊藤氏が個人で給餌をしていた場所です。伊藤氏と協定を結ぶことで、サンクチュアリとなり、伊藤氏が亡くなられた後も、協定はご遺族に引き継いでいただき、サンチュアリは継続しています。
サンクチュアリでは、伊藤氏の活動を引き継いだ冬期のタンチョウへの給餌活動のほか、生息する湿原の保全や調査、普及教育やボランティアの受け入れなどさまざまな活動を行なっています。
https://www.wbsj.org/activity/conservation/endangered-species/gj_hogo/
親知らずをまとめて4本抜くために全身麻酔で手術した時、なぜかそのまま初対面の医師や看護師と原っぱでピクニックだかバーベキューだかをしたんですよね
— ねこパ〜スタ (@abcabcabc999666) March 12, 2025
現実としか思えないリアリティだったんですが、たぶんあれはせん妄かもしれないです https://t.co/nkYQLjHoTw
弁護側は、麻酔からの覚醒などに伴って起きる意識障害「せん妄」の影響で女性が幻覚を見た、と主張。女性の胸から医師と同じDNAが検出されたが、検査手法などに「信頼性がない」と反論した。
一審・東京地裁はせん妄の可能性を認め、DNAは手術前の打ち合わせなどで医師の唾液(だえき)の飛沫(ひまつ)がついた可能性があるとして、無罪を言い渡した。その後、東京高裁がせん妄を否定して懲役2年の逆転有罪としたが、最高裁は22年、この判断が不合理だとして有罪判決を破棄し、高裁に審理を差し戻した。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST3D0QSVT3DUTIL013M.html
これやられたら農業辞めたくなるな…
— POP@脱サラ農家 (@POP13736388) March 12, 2025
農家の犯行なら性格悪すぎだろ
「4年間やってきたことが無駄に」シャインマスカットの木23本が被害 幹のほぼ真ん中部分をノコギリで切断か
山梨(UTYテレビ山梨)#Yahooニュースhttps://t.co/rFnntBdXs4
山梨県南アルプス市のブドウ畑でシャインマスカットの木が大量に切断される被害がありました。
切断された木は23本で、2000房の収穫が台無しとなり、警察が器物損壊事件として捜査しています。
被害にあった農家:
「悔しい。今はいろんなことを考えられない」
被害にあったのは、南アルプス市落合にある、50代男性が管理するブドウ畑です。
被害にあった農家の男性が3月9日に作業で畑を訪れたところ、シャインマスカットの15本のうち7本が切断されていました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/73e53220b79dace495ebfe94bec36cd144192ae6
大船渡山火事で焼けた、軽トラそして跡形も無い作業場、実家の現状です。日本の力見せて下さい、今何をするべきか、被災者がどう思ってるのか、考えていち早く実行に移して下さい。 pic.twitter.com/0O3h060al9
— 幸丸 (@skanayaneko) March 9, 2025
岩手県大船渡市は14年前の東日本大震災で津波に襲われ、今回の山林火災でも大きな被害を受けました。
震災を受けてなんとか生活を再建したにもかかわらず再び被災する「二重被災」となっている人たちもいます。
岩手県大船渡市の山林火災で、赤崎町の外口地区に住む会社員の袖野雄さん(45)は、家族7人で暮らしていた自宅が焼け落ちました。
袖野さんがこの場所に自宅を建てたのは7年前で、14年前の東日本大震災の津波で、住んでいた大船渡市中心部のアパートが全壊したためでした。 妻と当時4歳の長男、1歳の長女の3人は無事でしたが、子どもたちの成長の記録として撮りためていた写真は津波で流されてしまいました。
その後、袖野さんは、子どものころに住み慣れ親しんでいた外口地区に住宅を建てました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250311/k10014746001000.html
ハンバーガーっておにぎりに比べれば相当pfcバランスがマシな食い物なので、体に悪いわけないんだよな
— とあるコンサルタント (@consultnt_a) March 10, 2025
隣 に い る 揚 げ た 芋 が い な け れ ば pic.twitter.com/yhM2LePseg
バンズに肉と野菜を挟むハンバーガーは、その独特な構造ゆえに、三大栄養素だけでなく、 ビタミン、カリウムなどのミネラル、食物繊維もとれます。しかも、バンズに挟む食材は 自由自在。野菜たっぷりのハンバーガーにしたり、サイドメニューにサラダを選んだりする ことで、栄養バランスはさらにアップします。脂質がやや高めなので、食べ過ぎには注意が 必要ですが、忙しい現代人が手軽においしく必要な栄養素がとれることは大きなメリットだと 言えるでしょう。
最近では、脂質の少ない上質な赤身肉、新鮮野菜、完全栄養食のバンズなど、食材や 調理工程にこだわった高級グルメバーガーを提供する店が話題です。さらに、健康志向の 高まりから、ヴィーガン対応のハンバーガーも登場しています。
https://www.hakuhodo-kenpo.or.jp/special/business_life/post-second/60/index.html
めっちゃ無知を晒すんだけど「山火事は表面の火事を全部消すだけじゃダメ」で「土を掘り返して残り火を1つ1つ消さないといけない」っていうの初めて知ったわ。消防の人すごいな
— 犯罪学教室のかなえ先生@Vtuberです (@towanokanae1984) March 11, 2025
オオカミは自発的にイヌへと進化したのかも。
「オオカミが人間の残飯を求め、自ら家畜化した」という昔から囁かれていた仮説が、新たなシミュレーションにより、さらに有力になりました。
家畜化のプロセスは長らく議論されてきた
獰猛なオオカミが、ラブラドールやプードルなど可愛らしいイヌへと進化したというのは、にわかに信じがたいかもしれませんが、これは実際に起こった進化です。
オオカミの祖先がイヌへと家畜化された過程は、「約30,000年前から15,000年前」と「15,000年前から現代まで」の2つの時期に分けることができます。15,000年前から現代までの間では、人間がオオカミを選択的に繁殖させてきたと考えられていますが、前者の期間については、家畜化のプロセスが長らく議論されてきました。
そんな中、アメリカの研究者たちにより行われたのが「オオカミが人間の集落から食料を得るために自ら家畜化した」という仮説を支持する新たなシミュレーション。
この仮説への反論として、「人間の関与なしに自然選択がこれほど短期間で進むはずがない」という時間的制約に言及するものがありましたが、研究者たちは、数学モデルを駆使して、この進化は可能であることを示したのです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/140fb878321f57950af807773a3493741dd4907c
確実に認知症になる遺伝子の人が長年船の機関室での作業で高温に晒され続けた為、傷付いた細胞を修復する「熱ショックタンパク質」が作られそれが脳をアルツハイマーの原因物質から保護し発症しなかったと。研究進めて欲しいね(^ω^) https://t.co/DEjuhiAFLz
— 松本規之 「COMITIA151 東3 A-13a 麒麟堂」 (@matsumoto0007) March 10, 2025
ワシントン州シアトル近郊に住むダグ・ホイットニー氏は、記事作成時点で75歳ですが、頭脳は明敏で認知力も健在です。しかし、実はホイットニー氏はほぼ間違いなく若年性アルツハイマー病になる「顕性遺伝性アルツハイマー病(DIAD)」の家系だとのこと。事実、ホイットニー氏の母親とその兄弟姉妹13人のうち11人は50歳になる前にアルツハイマー病を発症しています。
ホイットニー氏が、これまでたった3人しか確認されていない「遺伝的にアルツハイマー病になる運命を回避した人物」になった理由を調べるため、ワシントン大学医学部のホルヘ・リブレ・ゲラ氏らの研究チームは、ホイットニー氏の脳を徹底的にスキャンして、アルツハイマー病と関係が深い「アミロイドβタンパク質」と「タウタンパク質」を探しました。
ホイットニー氏のようなDIADの人が持つ「プレセニリン2遺伝子(PSEN2)」の遺伝子変異は、アルツハイマー病の進行の第1段階とされているアミロイドβタンパク質の過剰生産に関連しています。そして、アルツハイマー病の特徴である認知機能の低下が本格的に発生し始める第2段階では、脳内にタウタンパク質が沈着していきます。
しかし、研究チームがホイットニー氏の脳をスキャンした結果、アミロイドβタンパク質が大量に蓄積していることが確認された一方で、タウタンパク質は脳のごく一部にしかないことが判明しました。
全文はこちら
https://gigazine.net/news/20250309-early-alzheimer-disease-protected-dementia/
これは、あまりにも悲惨すぎる話だ……
— 卑屈な奈良県民bot🦌 (@nntnarabot) March 10, 2025
かわいそうすぎる……
近隣住民の『たき火』が原因か…過去に何度注意しても止めず「20回くらいはやっていた」国の重要文化財の屋根が焼け落ちた火災(MBSニュース) – Yahoo!ニュース https://t.co/tUB2UEARlj
なぜ火災が起きたのか。当時、中家住宅の“少し離れたところ”でも煙が上がっていました。警察は、この場所で枯れ草が燃やされ火災が発生し、その後、中家住宅に火の粉が燃え移ったとみています。実は、この場所でのたき火は初めてではありませんでした。
おととし11月には、茂みの奥で炎が上がっている様子を中さんが撮影していました。
(中八代さん)「(過去2年間で)20回くらいはやっていたと思います。そのつど注意したり、『困るからやめてほしい』とか『もうちょっと小さな火にしてほしい』とか、消防からも言っていただいたり…。それで、なおかつ燃やしてたんですよね」
たき火をしていたのは近所の人で、注意をしてもやめなかったといいます。中さんは行政にも相談し、職員が直接やめるよう伝えていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ca17da9dc7ad63aa67b7bbdbf17661a3ca657d5?page=2
NASAが惑星探査機ボイジャー1号とボイジャー2号の科学装置を1基ずつ停止へ 電力確保のためhttps://t.co/53RzamAbGQ
— sorae 宇宙へのポータルサイト (@sorae_jp) March 9, 2025
NASAは2030年代まで少なくとも1基の科学装置を稼働させるための電力を確保したいと考えており、今後も装置を1基ずつ停止させていく計画を立てています
NASAの発表によると、ボイジャー1号とボイジャー2号に搭載されている科学装置のうち、新たにそれぞれ1基ずつが停止されることが決まりました。ボイジャー1号では宇宙線サブシステム(CRS)が2025年2月25日に停止され、ボイジャー2号では低エネルギー荷電粒子観測装置(LECP)が2025年3月24日に停止される予定です。
両探査機には当初10基の科学装置が搭載されていましたが、これまでに6基ずつが停止されており、今回の措置によって、それぞれ稼働中の装置は3基のみとなります。ボイジャー1号ではLECP、磁力計(MAG)、プラズマ波サブシステム(PWS)が引き続きデータを収集し、ボイジャー2号ではCRS、MAG、PWSが運用を継続します。
これらの措置は、探査機の電力供給が限られているため、残りの装置の運用を少しでも長く継続するためのものです。ボイジャー計画は1977年に開始され、両探査機は現在、太陽系の外縁である星間空間を航行しながら、貴重な科学データを地球に送り続けています。
ニコンサロン 第49回 伊奈信男賞/第26回 三木淳賞 受賞作品展 https://t.co/5vqWc9s15M pic.twitter.com/RDPDbkNZaq
— デジカメ Watch (@dc_watch) March 8, 2025
人間と自然の営み、ひそやかに——。
激しい日照りの下、わたしは古来の製鉄技術「たたら」の文化が残る島根の山あいを歩いていた。不意に心地よい風が、肌にまとわる汗をなでる。気づけばそこは集落の入り口。なるほど、ヒトの野性で地の利を生かした社会の発生を想像させる瞬間だった。
ここにいると、自然は人間が操るものではなく、コミュニケーションの対象という認識がしっくりくる。今でも、半夏生に刈った笹で巻く餅がふるまわれ、神在月のころ、杜に藁蛇が供えられゆっくり土へ還っていく。
豊かな風土の流転は、一方で人間に厳しさも教える。ツタが空き家を覆い、過疎地に残された果樹が獣を呼び寄せる。生物の多様性や復元力が育まれるのは、土(守る力)と、風(変える力)が摩擦する場所なのだから。
止まらない少子高齢化に無力さを覚えたら、この視点に立ち返りたい。老いと若きが擦れ合う中で、農村と都市、双方の論理をわかり合い、課題を乗り越えられるのは、まさにこの地からであろうと。
(紀 成道)
https://www.nikon-image.com/activity/exhibition/salon/awards/ina/winners/49/
岩原スキー場凄いです
— へりたげ (@iwappara24_25) March 8, 2025
完全に雪崩ちゃいました
素晴らしい判断だったんですね pic.twitter.com/1uJmiI8me4
スキー場のコースで大規模雪崩 新潟県湯沢町の岩原スキー場、事前封鎖でけが人なし
3月8日午後2時半過ぎ、新潟県湯沢町土樽の岩原スキー場のコースで大規模な雪崩が発生した。岩原スキー場によると、けが人はいない。雪崩が起きる可能性が高いとみてコースを封鎖していた。
雪崩が発生したのは、岩原スキー場上級者コースの「ジャイアントコース」。最大斜度35度で、上部は非圧雪となっていた。岩原スキー場によると、パトロール隊がコース内にひび割れを確認したため、8日朝のオープン時からコースを封鎖。午前10時前にはコースにつながるクワッドリフトの運転も中止した。
全文はこちら
https://j7p.jp/134876
あの、もちづきさん、漫画だから許されてるけど、これ現実でやるとニンニクの殺菌作用で腸内細菌死滅してエグい腹痛で命の危機になります
— お豆腐。72 (@Cawxw5BsnKiUOAs) March 6, 2025
みんなはニンニクと乾燥ワカメの食べ過ぎには注意しようね
ニンニクはマジであかん。大学の教授が真剣に「培地にニンニクの汁を1滴垂らして放置したけど、雑菌のコロニーすらできねぇ・・・」って真剣に語ってたの思い出した。
— oso 的キノコ擬人化図鑑 (@ososugiru) March 7, 2025
これに
— アオイ模型 (@aoi_mokei) March 7, 2025
「ポックリ逝けて羨ましい」
と言ってる人がいたけど、実際は亡くなるまでの数年間、年老いた親御さんに介護して貰わなきゃならないような状態だったらしく、多分地獄だよ https://t.co/ZZ84G7c7C6
後輩が煙草やめたらしいので理由聞いたら「より中毒性、依存性の高いものを吸いはじめたので」と言われたので、え?まさか非合法のやつ?と思ってたら「猫です」って言われた。脱法のやつだった。
— コンドリア水戸 (@mitoconcon) September 1, 2023