炎上覚悟で言うね。
— 自衛隊医官だった人@ハイライトも見てってよ (@AiPinfu2003) April 4, 2025
最近の人は軟弱で甘えてる。
私なんか深夜まで仕事した後に毎日飲み会、睡眠時間2時間とかザラだった。
飲み会後に上司とサウナ行って、また飲み直したりしたしww
毎日6時間以上寝たいとか、飲み会は嫌ですとか甘えでしかないよ。
そんなんじゃ出世しないよ
※故人の感想です
炎上覚悟で言うね。
— 自衛隊医官だった人@ハイライトも見てってよ (@AiPinfu2003) April 4, 2025
最近の人は軟弱で甘えてる。
私なんか深夜まで仕事した後に毎日飲み会、睡眠時間2時間とかザラだった。
飲み会後に上司とサウナ行って、また飲み直したりしたしww
毎日6時間以上寝たいとか、飲み会は嫌ですとか甘えでしかないよ。
そんなんじゃ出世しないよ
※故人の感想です
磯焼けの原因となる駆除対象のムラサキウニ
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) April 3, 2025
↓
TKS「シャワーヘッドで酸素を送り込んで育ててみよう」
↓
身入りが増加し食用になる可能性
日本はこの方面の技術開発はマジで凄いな
何でも食おうとする姿勢はすこ pic.twitter.com/sttkxlmqPv
【急降下】“高騰”のキャベツが一転、値下がりへ 今後は「100円前後も」https://t.co/niggoh2Ljg
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 3, 2025
今年に入り1キロの値段が553円と大きく値上がりしていたが、その後、300円台まで値段が落ち着き始めている。春キャベツの出荷が多くなるため、もっと安くなる可能性もあるという。 pic.twitter.com/0W3lNWLPvH
“高騰”一転キャベツ値下がり…雨と気温上昇で生育進む 今後は「100円前後も」 カット野菜も値下げへ
“高騰”がニュースとなっていた、キャベツの値段がお手頃になってきました。過去「news every.」が取材した際は、「1玉1000円」を超えるキャベツもありましたが、4月3日に取材をすると、なんと3分の1以下の値段に下がっていました。
東日本から北日本にかけてしとしとと冷たい雨が降り続いた、4月3日。東京都心は最高気温9.8℃と真冬並みの寒さとなりました。4日は久しぶりに晴れて、東京は17℃まで上がる予想です。実は、この春の雨。朗報をもたらす大地への恵みでした。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28483826/
「なぜなのか」動物園で珍現象 希少な魚が謎の急繁殖 7匹→203匹 担当者も首ひねる
京都市動物園(左京区)が飼育繁殖に取り組んでいる希少淡水魚「イチモンジタナゴ」が、近年著しい繁殖数を誇っている。長らく2桁台で推移していたが、3年前から稚魚が急増し、昨年初めて200匹を超えた。琵琶湖博物館(滋賀県草津市)から受けたある助言が奏功した可能性はあるが、生態は謎が多く飼育担当者は「なぜ増えたのか…」と首をかしげる。
もう一つの要因として考えられるのが、繁殖について相談をしている琵琶湖博物館からの助言だ。「繁殖の準備を早めてみては」との提案を受け、22年から従来より1カ月早い3月に水槽の準備を開始し、産卵に影響する猛暑と産卵のピークが重なるのを避けた。
担当する種の保存展示課の櫻井ひかりさん(27)は「さまざまな理由が考えられ、何が良かったのかよく分からない。今年も繁殖数が多いかは予測できない」としつつ「データを重ねていき再現性のある取り組みにできたら」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a4885f71cb4508d7949027f0ded39f7baf1a01e
蚕の野生回帰能力のなさはたびたび話題になるけど、穀物の非脱粒性(収穫しやすいように種が成熟しても地面に落ちないように改造している)もニワトリの就巣性のなさ(卵を取り上げやすいように卵への愛情を除去している)も、かなり野生回帰は困難だと思われ人間の業の深さにクラクラしちゃうよね。 https://t.co/O3guLvMstB
— かぜ (@tehutehuhirari) March 30, 2025
キッチンカーで唐揚げ買ったら生だった。しかも子供が食べてたやつでショックが大きい😭 pic.twitter.com/g7jwo6q4iX
— 5児ママ(*´ω`*)みー (@3mama37) April 1, 2025
豚や鶏は、腸内などに、カンピロバクターやサルモネラなどの食中毒菌をもっていることが多く、肉を加工する際に、腸の内容物によって、肉や内臓肉の表面が食中毒菌に汚染されることがあります。 また、レバーや砂肝など内臓肉の場合は、内部にも食中毒菌がいる可能性があります。そのため、生や生焼けの状態で食べると食中毒になることがあります。 食中毒は、初期の症状は軽くても、急に悪化することがあります。例えば、腸管出血性大腸菌では、腎機能障害や意識障害などの症状が急激に出ることがあります。早めに医療機関を受診してください。
これらの食中毒菌は、加熱により死滅させることができます。肉は、中の色が完全に変わるまで十分に加熱して食べてください。(加熱目安:中心部温度75℃、1分以上) また、生肉には、トキソプラズマという原虫が付着寄生している場合があります。これは、トキソプラズマ症という感染症を引き起こしますが、妊婦が感染すると、流産など胎児に影響を及ぼす可能性があります。妊娠中の方は、よく加熱して食べることをお勧めします。
全文はこちら
https://www.hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp/anzen/anzen/food_faq/chudoku/chudoku09
道央道 常磐トンネル
— I.H. (@skex13) March 31, 2025
とんでもないことに pic.twitter.com/hs08xpDn1T
31日午前、北海道深川市と旭川市にまたがる道央自動車道のトンネル内で、観光バスとワンボックスカーが関係する事故があり、23人が病院に運ばれました。
31日午前9時40分ごろ、深川市と旭川市にまたがる道央自動車道の常磐トンネル内で、札幌から旭川に向かっていた観光バスと、ワンボックスカーが関係する事故がありました。
警察によりますと、観光バスに乗っていた外国人観光客など22人と、ワンボックスカーのドライバー1人が病院に搬送されましたが、いずれも意識はあるということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250331/k10014765671000.html
細胞は量子コンピュータよりも早く計算できる可能性がある
そうした背景の中で注目を浴びているのが、細胞の構造を支えるタンパク質繊維と光の相互作用における“量子的”なふるまいです。
具体的には、紫外線領域の光(高エネルギーの光子)を使ってタンパク質を励起したときに、多数の分子があたかもひとつの巨大な振動子であるかのように連動して光を発する「超放射(スーパーラディアンス)」という特殊な現象が確認されています。
研究者たちによれば、超放射は多数の分子が協調して光を一斉に放出する現象であり、その放出速度を詳しく調べたところ、量子系の状態変化の最短時間を理論的に示す「マルゴリス=レヴィティン速度限界(Margolus-Levitin theorem)」と比べても、わずか100倍以内の誤差に収まるほどの超高速領域に達する可能性があるとされています。
もしこの観測結果が正確であれば、いま世界中で研究・開発競争が激化している量子コンピュータの性能ですら到達が難しいような“演算速度”を、自然に存在する細胞がすでに実現しているかもしれない——まさにそう考えざるを得ないほど、衝撃的な発見だといえるでしょう。
もちろん、生命体という高温多湿な環境で、これほど繊細とされる量子コヒーレンス(重ね合わせ状態)が失われずに維持されるのかという疑問は、長年にわたって論争の的でした。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/174210
私は元すき家の店長。
— ピーマン社長のおのちゃん (@onoderasann) March 29, 2025
二店舗50名のスタッフと共に約7年働きました。
資本金1000万円貯めれたのもすき家様のおかげで最も感謝している企業です。
水を沸かし、そこに味噌とだしを入れる、シンプルな調理。大型異物は入るわけない。#すき家を守りたい
新宿駅西口の、あの、でっかい通気口のとこ、どうせ工事で解体されるから、ほっとかれてるのか、人類絶滅後の地球みたいになっとるね pic.twitter.com/Y5H91szV7g
— かとうけんそう (@kenso1978) March 30, 2025
この筒の正体は、ずばり「換気塔」です。高度経済成長期の真っ只中である1966年11月に完成しました。外観は緑に覆われており、一見すると役割を終えたかのような「トマソン」にも見えますが、実は現在も地下駐車場などの給排気設備として機能し、新宿西口の地下空間を支え続けています。
この換気塔は、緑に覆われたものを含めて全部で4基存在し、それぞれが新宿西口の地下構造の重要な役割を担っています。その歴史をたどると、明治時代にまで遡ります。
かつて新宿西口には淀橋浄水場があり、東京都民の水瓶として東京の発展に大きく貢献していました。しかし、東京オリンピックの翌年である1965年、浄水機能が東村山浄水場へと引き継がれ、役目を終えることになります。そして、この広大な浄水場跡地の開発が1966年に始まりました。
設計を任されたのは、当時日本建設協会の会長であった坂倉準三でした。彼は、地下改札口を出て歩いているうちに、いつの間にか地上に出ていたという、浄水場跡地特有の地形を活かし、立体的な都市空間を構築しました。その際、地下空間を最大限に有効活用するため、換気の重要性に細心の注意を払い、ロータリーの中心部に換気塔を配置する設計を採用しました。
当初、この構造には「車の流れを阻害する」との反対意見もありました。しかし、坂倉は「地下通路や地下街を活かすためにはこれが最適な策である」として反対を押し切り、現在の形へと至りました。こうして新宿西口の地下空間は、機能的かつ効率的に設計され、今もなおその役割を果たし続けています。
https://tfc-office.jp/column/street-views-103/
浜松市中央区で小学生4人の列に軽トラックが突っ込み、2年生の妹が死亡、4年生の姉が重体となった事故の発生から3月31日で1週間となるのを前に、姉妹の父親が30日に報道陣の取材に応じました。父親によりますと、重体となっていた姉の意識が回復したということです。
3月24日午後4時半過ぎ、浜松市中央区舘山寺町で高齢の男(78)が運転する軽トラックが自転車の小学生4人の列に突っ込み、2年生の女児(8)が死亡したほか、4年生の姉(10)が重体となりました。
事故の発生から31日で1週間となるのを前に、30日は姉妹の父親が報道陣の取材に応じ、姉の容体などについて明かしました。
父親によると姉は28日に意識が戻り、人工呼吸器が外れたものの現在もICUでの治療が続いていて、まだ完全には危険な状態を脱したわけではないということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe07cab13f9428ada58d851786319736aa02749f
すみだ水族館のオットセイ展行ってきた。
— 北瀬みくじ⛩鯨類学VTuber (@Kitase394) March 29, 2025
調査で得られたデータが無慈悲すぎて滅茶苦茶笑ってしまった。 pic.twitter.com/4R6Gt3NocX
すみだ水族館は、2025年3月5日(水)~4月25日(金)の期間、オットセイの魅力を深く知っていただくイベント『飼育スタッフ「中島有奈」プレゼンツ「いいえそれはオットセイ展」』を開催しますのでお知らせします。
現在、すみだ水族館には、当館生まれの「アテナ」※1を含む5頭のミナミアメリカオットセイ※2が暮らしています。オットセイは、セイウチの牙やゴマフアザラシの斑紋(はんもん)のような、見た目にわかりやすい特徴がなく、アシカやアザラシと間違えられることが多いいきものです。そんなオットセイの魅力を多くの人に知ってもらいたい、オットセイを好きになってもらいたいとの思いから、当館のミナミアメリカオットセイを担当する飼育スタッフ「中島 有奈(なかじま ありな)」が本イベントを企画しました。
https://www.sumida-aquarium.com/news/details/5044.html
ミャンマーとタイの地震で免震構造が話題ですが、弊社の入ってる東京日本橋タワー、中途半端な7階に巨大な受付ロビー階のスカイラウンジがあって、業務用以外のエレベーターはすべて7階乗り継ぎが必要な構造になっていて、なんでこんなめんどくさい作りに? 入場者のセキュリティ対策?… pic.twitter.com/zzz4Cp5GeL
— Kaoru Nakajima (@kaorun) March 30, 2025
「かつては、高さ100メートル級のビルは免震構造、200メートル級は高度な制振構造の採用を基本としていましたが、震災以降、よりBCP対応を重視するようになった企業からは、建物が安全というレベル以上の安寧を求められるようになった」と加藤氏は振り返る。そこで100年安心な建物を前提に、どういう設計であれば180メートル級のビルに免震構造を採用できるのか、設計会社と共に徹底的に議論して免震+制振のハイブリッド構造を実現した。「建設コストは高くなりますが、テナントが得られる安心感には代えられません」。
https://diamond.jp/articles/-/78277
2人の科学者が140年間目撃されていない動物の画像を撮影したことに気づいたときのリアクション。パプアニューギニアの森林で、140年前に絶滅したと思われていた希少種の「クロエリゴクラクバト」が発見された。是非そっと見守って欲しい。過去の捜索隊は全て発見出来なかった。 pic.twitter.com/B5D9Ru4xYe
— CityDiverman (@CityDiverman) March 29, 2025
Black-naped Pheasant-pigeonは、パプアニューギニアの南東部に位置するファーガソン島に生息するゴクラクバトの一種であり、種子や落ちた果物を主食としているとのこと。ところが、ゴクラクバトは森林伐採による生息域の減少に直面しており、Black-naped Pheasant-pigeonは科学者による1882年の報告を最後に目撃例が途絶えていたため、絶滅した可能性が高いと考えられていました。
しかし、コーネル大学鳥類学研究所の博士研究員であるJordan Boersma氏らは2019年の現地調査で、地元の人々からBlack-naped Pheasant-pigeonと思われる鳥の目撃例を収集しました。これによってBlack-naped Pheasant-pigeonが生息する可能性がある地域が特定されたため、コーネル大学鳥類学研究所・アメリカ鳥類保護協会・パプアニューギニア国立博物館の共同研究チームは、2022年9月から1カ月にわたってファーガソン島で現地調査を実施しました。
研究チームはファーガソン島で最高峰のキルケラン山の斜面に12台のカメラを設置したほか、地元のハンターが過去にゴクラクバトを見たと報告した地点に8台のカメラを仕掛けたとのこと。その結果、地元のハンターであるAugustin Gregory氏がBlack-naped Pheasant-pigeonと考えられる鳥を目撃し、独特の鳴き声を聞いたと証言した標高1000mの急な尾根に設置したカメラが、研究チームが島を離れる2日前にBlack-naped Pheasant-pigeonを撮影することに成功しました。
全文はこちら
https://gigazine.net/news/20221121-long-lost-pheasant-pigeon-rediscovered/
何この左折レーン、無理が過ぎるやろ笑 pic.twitter.com/egr2WoHWhM
— 浜坂三角 (@Route__178) March 29, 2025
藤崎八旛宮・藤岡敬士 権禰宜:
道路があるところに鳥居を建てたのではなく、鳥居があるところに、だんだん道路ができてきたと。そして今のような形になったということでございます
鳥居が建てられたのは1930年ごろ。
当時の参道はまだ土がむき出しで舗装もされていなかった。
戦後の1965年、車の普及とともに参道を生活道路として使う住民が増加。
そこで熊本市は鳥居を残したまま神社から鳥居までの参道を無償で借り受け、市道としたのだという。
全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/549675?display=full
笑い話です。今朝、妻と二人で『太ももが痛い』『私も』と話していた。最初は原因が分からず不思議だったが、よく考えたら高層階から非常階段で避難したからだと気付く!普段運動不足の我が家だから災害時の避難が筋トレになってしまった😄 pic.twitter.com/uliyAtHJ0r
— ふぁんでぃー 🇯🇵🇹🇭 (@fandee) March 29, 2025
ミャンマー中部で28日午後に起きたマグニチュード7・7の地震により、隣国タイでも強い揺れが観測された。首都バンコクでは、大勢が屋外へ避難した。駐車場などには近くのビルから避難した人が集まり、不安そうにしていた。建設中のビルが倒壊したという情報もある。
ビルの10階にいたという女性(24)は「揺れを感じて同僚と階段を駆け下りた。事務所のドアを閉める暇もなかった。怖くて震えが止まらない」と話した。
レストランで働く男性(55)は「調理中だったが、すぐに火を止めて外に飛び出した。客も逃げて、けが人はいない」と語り、不安そうだった。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20250328/k00/00m/030/227000c
今回のミャンマーの大地震で鉄道の線路が大きく波を打つようようにひん曲がりねじれてしまった。地殻変動により地面が大きく移動し、鉄道も大きな被害を受けた。 pic.twitter.com/DTGhQcWibw
— えむさん。 (@MM_Creator) March 29, 2025
BMAによると、バンコク市内では29日午後6時30分時点で計10人の死亡が確認されている。負傷者は42人、78人が行方不明だという。
震源地に近いミャンマー第2の都市マンダレー(人口約150万人)の救助隊員は、被害は「甚大」だとBBCに話した。
この地震による死傷者の数は、今後数日で増加すると予想されている。
ミャンマーの首都ネピドーでは、道路の陥没が報告されている。軍事政権は、六つの州・地方に非常事態宣言を出した。
全文はこちら
https://www.bbc.com/japanese/articles/c4g7g4pg341o
全国で、「置き配」の荷物に穴が空けられる被害が相次いでいる。箱の中身は様々だが、中に入っていたポテトチップスが外に引っ張り出され荒らされているものもあった。一体誰が、何の目的でやっているのだろうか。
全国で「置き配」に穴…犯人は?
大きな穴が開いたポテトチップスの段ボール箱。「置き配」で届いた荷物だ。
撮影者が確認した時にはすでに穴が開いていて、近くには開いた状態のポテトチップスの袋が落ちていたという。
今、全国各地で報告されている同様の被害。いずれも「置き配」の段ボール箱に穴が開けられていて、箱の中身は封筒やぬいぐるみなど様々だ。
一体何者が、何のためにこのような行為に及んでいるのでだろうか。
「カラスにつつかれた」
話を聞いた被害者たちが口にした犯人は、全て同じだった。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/fnn/nation/fnn-849953
タイ バンコク の地震にて
— 🇹🇭manekineko(節約オタク) (@thailandelitevi) March 28, 2025
部屋の入り口から亀裂が入り廊下もヤバイ😰
野村不動産が共同開発したコンドミニアムが地獄絵図 pic.twitter.com/N4xaB7HUtC
野村不動産株式会社(東京都新宿区/代表取締役社長:松尾 大作、以下当社)は、当社タイ現地法人を通じてタイ大手不動産会社「ORIGIN PROPERTY PUBLIC CO.,LTD.」(以下、Origin社)」の子会社である「Origin Condominium Company Limited (以下、Origin Condo 社) 」ならびに「Park Luxury Company Limited(以下、Park Luxury 社)」と、タイ・バンコク首都圏において新たに3件のコンドミニアム分譲事業に参画いたします。この度の事業参画をもって、Origin社グループとの共同事業は累計21案件となり、タイに於ける累計分譲戸数は1万戸を超えることとなりました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000455.000025694.html