1:名無しさん


高市内閣、支持率横ばい75% 自民党の支持率41%に上昇

日本経済新聞社とテレビ東京は28〜30日に世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は75%で10月の前回調査の74%から横ばいとなった。内閣を「支持しない」は18%にとどまった。10月の内閣発足後、2カ月連続して7割台の内閣支持率を維持している。

支持する理由のトップは「人柄が信頼できる」(37%)、2位は「指導力がある」(34%)だった。支持しない理由は「自民党中心の内閣だから」(35%)が最…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA28AL70Y5A121C2000000/

 

2:名無しさん


叩いたから伸びました

 

3:名無しさん


支持率下げてやる!
…あれ?

 

9:名無しさん


>支持する理由のトップは「人柄が信頼できる」(37%)

石破さんは人柄良かったんじゃないの?

 

75:名無しさん

>>9
むしろ信用出来ねぇだろw


93:名無しさん

>>9
接した議員全員に文句言われるやつのどこにそんな要素があるんだよ


12:名無しさん


叩くのは良いけど高市総理を超える論客をぶつけ無いと
返り討ちにあって終わり

 

13:名無しさん


25%の「岩盤不支持層」が…

 

19:名無しさん


解散して勝てば認めるけどいつやるの?

 

37:名無しさん

>>19
最長で2年だろ
それまでに定数削減出来れば高市内閣の勝ち
もう少し我慢しなはれ


68:名無しさん

>>19
無所属議員取り込んで衆院で過半数取ったから早くても4月あたりじゃね?


95:名無しさん

>>68
予算成立させてからだから早くてもそのくらいだろうね
今回は無党派層取り込めるように連休は避けるでしょう


30:名無しさん


鳩山も高支持率でスタートしたがもうこの頃には直滑降始めてたからな

 

33:名無しさん


親中派にはもう飽き飽きしとるんや
日本人のために働く議員なら必然的に支持率は上がる
当たり前の話

 

41:名無しさん

>>33
余裕無くなった証左でもあるけどな
遅きに失した感あるけどこれ以上は無理


42:名無しさん


侵略戦争を始めようとしてるのは明らか中国共産党なのに
日本政府が侵略戦争する様な報道してたらねぇ

 

50:名無しさん


もうテレビの都合の良い扇動に騙されない国民
完全にテレビはオールドメディアに成り下がったわけね

 

52:名無しさん


この支持率があるから存立危機事態の件で野党は攻めづらいだろうなw
支持率が50パー切ってたらもっとガンガンやってたとおもう

 

61:名無しさん


今回の騒動で台湾侵攻が絵空事じゃないことに国民がようやく気付いた
この期に及んで反戦だの九条だの言ってるお花畑に同調するほど日本人は馬鹿じゃない

 

77:名無しさん


良好だった日中関係が高市のせいで悪化した!みたいに持っていきたいんだと思うが、元々反日国家だしな

 

78:名無しさん


某YouTubeチャンネルの分析
オールドメディアが全く信用されてないそもそもオールドを見てない
が正しいんじゃないかな

 

94:名無しさん


中国はもう少し大きな失点をしてから責めればよかったのに
明らかな揚げ足取りと逆ギレで完全に失敗してるよな

 

103:名無しさん

>>94
攻め方下手だよね
昔の偉人達が見たら嘆いてそうだけど助かったわ


96:名無しさん


日本は中国を叩いたりしてないでしょ 日本国民は醒めた目線で中国を見てるだけだよ

 

117:名無しさん


もう野党(特に立憲)は固定票以外は集まらんだろ
無党派層が反自民で入れてくれるボーナスステージは終わった
と言うか自分達で無党派から離れていった

 

123:名無しさん


高市内閣が終わったら公明復活しそうだし、当分は支持するしかない

 

145:名無しさん

>>123
わしもそうおもう


162:名無しさん


この支持率の高さのまま総選挙やって とくに政権離脱した公明には再起不能なほど大ダメージを与えたい そのためなら高市自民支持しますよ

 

165:名無しさん


公明党連立離脱も失言答弁も結果として国民を喜ばせてるわけで
いまのところラッキー総理なんだよな

 

177:名無しさん


前任のねっとりがキモすぎたからな
それとの対比で得してるところもある

 

178:名無しさん


たとえ高市自民の支持が下がったところで もはや立憲などには出番がない情勢じゃん
野党第1党が弱すぎて受け皿にならないので 国民や参政に票が流れるだけだし
どのみちオールドメディアが望んでいる左派的な政治にはならないのであった