近所の柴犬、認知症で夜中に叫ぶんだけど、声がマジで中年男性すぎてうちの父親が犯人かと疑われてるらしい https://t.co/d6LHlGHs6I
— しょーび (@shobipoke) April 7, 2025
近所の柴犬、認知症で夜中に叫ぶんだけど、声がマジで中年男性すぎてうちの父親が犯人かと疑われてるらしい https://t.co/d6LHlGHs6I
— しょーび (@shobipoke) April 7, 2025
「えーっ!自宅に乾燥機ないんですか?信じられない不潔!」
— 日暮れひぐれん (@higureshuuen) April 7, 2025
同僚に言われました。
洗濯終わったら干してるから、無いよ。
「乾燥機かけないと殺菌できてないんですよ?ヤダ、汚い!」
洗濯してるからいいじゃん。
大阪堺市で住宅火災
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) April 7, 2025
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火の手が病院に迫る
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病院職員が防御放水して患者の退避を援護する
これは決死の消火作業 pic.twitter.com/1Mi57g3GY9
7日、大阪・堺市の住宅から火が出て、周辺にも燃え広がり女性1人が死亡したほか、消防隊員を含む男女4人がけがをしました。 警察が火事の原因を詳しく調べています。
警察と消防によりますと、7日午後3時ごろ、堺市中区大野芝町の住宅から火が出ました。
消防車など32台が出て消火にあたり、火はおよそ5時間半後に消し止められましたが、この火事で少なくとも住宅3棟が焼け、このうち1棟から女性1人が遺体で発見されました。
【近隣病院で入院患者一時避難】
火事の現場から60メートルほど離れた南堺病院では、消防の指示で一時、入院している患者を病院の1階に避難させる対応をとりました。
こうした対応は、午後5時半までに解除され、患者は順次病室に戻っているということです。
また、火災の煙などで体調が悪くなった人も受け入れて、対応にあたったということです。
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20250408/2000093047.html
【復元】1万年以上前に絶滅の「ダイアウルフ」を蘇らせることに成功 米企業https://t.co/aWXMaMxY9c
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 8, 2025
ゲノム編集の技術で、約1万3000年前に絶滅したダイアウルフの子どもを復元することに成功したと発表。誕生した3匹は生後3カ月から6カ月で、現在はアメリカ国内の保護区で健康に成長しているという。 pic.twitter.com/XhWC4OUVQE
アメリカの企業「Colossal Biosciences(コロッサル・バイオサイエンス)」は7日およそ1万3000年前に絶滅したダイアウルフの子どもを復元することに成功したと発表しました。
ダイアウルフの歯や頭蓋骨の化石から採取したDNAサンプルからゲノム情報を解析し、現代の他の種類のオオカミの細胞にゲノム編集を行うことでダイアウルフの特徴を持つ子どもが誕生したということです。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28513236/
引用。ソメイヨシノに限らず樹木は本来デリケート。根を踏まれたりする街路樹の寿命は短い。「木を守ろう!」と叫ぶ人たち、囲いを超えて木の根を踏んでるけど、本当は木のことなんて興味ないんだろうなー。 https://t.co/nlM6PuNFA0 pic.twitter.com/uxQBN0N0Wo
— 快眠グースカ (@kaimin_guusuka) April 7, 2025
質問
樹木(特に桜)は根の部分を踏むと傷むため、根の部分に立ち入りを禁止していることがあるが、根拠があることなのか。
回答
花見などで人が集まり根が踏み固められてしまうと、根から水や養分が吸収できなくなり、しだいに弱ったり病気になりやすくなる。根のまわりに草を生やすと、人に踏まれて根が傷むことが少なくなり、根をのびのびと張ることができる。
次の資料を紹介する。
・『桜の樹木学』(近田文弘/技術評論社/2016.4)…p142
・『サクラの絵本』(勝木俊雄編/農山漁村文化協会/2015.12)…p32
・『街の木ウォッチング』(岩谷美苗/東京学芸大学出版会/2016.9)…p113
https://crd.ndl.go.jp/reference/entry/index.php?id=1000307857&page=ref_view
米価高いって凄いねぇ
— しろえもん (@shiroemoon) April 6, 2025
今日、地主が来て、「倅が田んぼやるって言うから、返してもらえるか」だって
機械に関しては、トラクターは残してあるから田植え機だけ買って、稲刈りは頼む考えらしい
一等地の圃場だったのになぁ…
再び離農するとなったら、私に頼むのは体裁が悪くて他の担い手に流れそう(泣
69歳デンマーク人が1ヶ月前に買ったココナッツの中身の水を一口飲んだらヌルヌルして腐ってたので捨てたが、3時間後に発熱嘔吐し脳が腫れ上がり26時間後に脳死。アースリニウム属真菌が生み出したミトコンドリア神経毒が原因。皮がむかれたココナッツを室温保存してはいけないhttps://t.co/sBbziqZ6i8
— xavikota2 (@xavikotaro) April 6, 2025
古代DNA展で展示しているこちらの根付、全ゲノム配列を決定しました。27xという素晴らしさです。
— 統合進化科学研究センター SOKENDAI (@SOKENDAI_ESB) April 3, 2025
漆コーティングのおかげで、DNAの保存状態が最高です。
これから貴重なデータとして研究に使っていきます。 pic.twitter.com/PzBKRUlyhM
特別展「古代DNA―日本人のきた道―」が3月15日から6月15日まで国立科学博物館(東京・上野公園)で開催されます。 遺跡から発掘された古代の人々の骨に残るごく僅かなDNAを解読し、人類の足跡をたどる古代DNA研究。近年では技術の発展とともに飛躍的な進化を遂げ、ホモ・サピエンスの歩んできた道のりが従来想像されていたよりもはるかに複雑であったことが分かってきました。本展では、日本各地の古人骨や考古資料、高精細の古人頭骨CG映像などによって、最新の研究で見えてきた遥かなる日本人のきた道と、集団の歴史が語る未来へのメッセージを伝えます。
全文はこちら
https://artexhibition.jp/topics/news/20250204-AEJ2574886/
炎上覚悟で言うね。
— 自衛隊医官だった人@ハイライトも見てってよ (@AiPinfu2003) April 4, 2025
最近の人は軟弱で甘えてる。
私なんか深夜まで仕事した後に毎日飲み会、睡眠時間2時間とかザラだった。
飲み会後に上司とサウナ行って、また飲み直したりしたしww
毎日6時間以上寝たいとか、飲み会は嫌ですとか甘えでしかないよ。
そんなんじゃ出世しないよ
※故人の感想です
磯焼けの原因となる駆除対象のムラサキウニ
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) April 3, 2025
↓
TKS「シャワーヘッドで酸素を送り込んで育ててみよう」
↓
身入りが増加し食用になる可能性
日本はこの方面の技術開発はマジで凄いな
何でも食おうとする姿勢はすこ pic.twitter.com/sttkxlmqPv
【急降下】“高騰”のキャベツが一転、値下がりへ 今後は「100円前後も」https://t.co/niggoh2Ljg
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 3, 2025
今年に入り1キロの値段が553円と大きく値上がりしていたが、その後、300円台まで値段が落ち着き始めている。春キャベツの出荷が多くなるため、もっと安くなる可能性もあるという。 pic.twitter.com/0W3lNWLPvH
“高騰”一転キャベツ値下がり…雨と気温上昇で生育進む 今後は「100円前後も」 カット野菜も値下げへ
“高騰”がニュースとなっていた、キャベツの値段がお手頃になってきました。過去「news every.」が取材した際は、「1玉1000円」を超えるキャベツもありましたが、4月3日に取材をすると、なんと3分の1以下の値段に下がっていました。
東日本から北日本にかけてしとしとと冷たい雨が降り続いた、4月3日。東京都心は最高気温9.8℃と真冬並みの寒さとなりました。4日は久しぶりに晴れて、東京は17℃まで上がる予想です。実は、この春の雨。朗報をもたらす大地への恵みでした。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28483826/
蚕の野生回帰能力のなさはたびたび話題になるけど、穀物の非脱粒性(収穫しやすいように種が成熟しても地面に落ちないように改造している)もニワトリの就巣性のなさ(卵を取り上げやすいように卵への愛情を除去している)も、かなり野生回帰は困難だと思われ人間の業の深さにクラクラしちゃうよね。 https://t.co/O3guLvMstB
— かぜ (@tehutehuhirari) March 30, 2025
キッチンカーで唐揚げ買ったら生だった。しかも子供が食べてたやつでショックが大きい😭 pic.twitter.com/g7jwo6q4iX
— 5児ママ(*´ω`*)みー (@3mama37) April 1, 2025
豚や鶏は、腸内などに、カンピロバクターやサルモネラなどの食中毒菌をもっていることが多く、肉を加工する際に、腸の内容物によって、肉や内臓肉の表面が食中毒菌に汚染されることがあります。 また、レバーや砂肝など内臓肉の場合は、内部にも食中毒菌がいる可能性があります。そのため、生や生焼けの状態で食べると食中毒になることがあります。 食中毒は、初期の症状は軽くても、急に悪化することがあります。例えば、腸管出血性大腸菌では、腎機能障害や意識障害などの症状が急激に出ることがあります。早めに医療機関を受診してください。
これらの食中毒菌は、加熱により死滅させることができます。肉は、中の色が完全に変わるまで十分に加熱して食べてください。(加熱目安:中心部温度75℃、1分以上) また、生肉には、トキソプラズマという原虫が付着寄生している場合があります。これは、トキソプラズマ症という感染症を引き起こしますが、妊婦が感染すると、流産など胎児に影響を及ぼす可能性があります。妊娠中の方は、よく加熱して食べることをお勧めします。
全文はこちら
https://www.hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp/anzen/anzen/food_faq/chudoku/chudoku09
道央道 常磐トンネル
— I.H. (@skex13) March 31, 2025
とんでもないことに pic.twitter.com/hs08xpDn1T
31日午前、北海道深川市と旭川市にまたがる道央自動車道のトンネル内で、観光バスとワンボックスカーが関係する事故があり、23人が病院に運ばれました。
31日午前9時40分ごろ、深川市と旭川市にまたがる道央自動車道の常磐トンネル内で、札幌から旭川に向かっていた観光バスと、ワンボックスカーが関係する事故がありました。
警察によりますと、観光バスに乗っていた外国人観光客など22人と、ワンボックスカーのドライバー1人が病院に搬送されましたが、いずれも意識はあるということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250331/k10014765671000.html
細胞は量子コンピュータよりも早く計算できる可能性がある
そうした背景の中で注目を浴びているのが、細胞の構造を支えるタンパク質繊維と光の相互作用における“量子的”なふるまいです。
具体的には、紫外線領域の光(高エネルギーの光子)を使ってタンパク質を励起したときに、多数の分子があたかもひとつの巨大な振動子であるかのように連動して光を発する「超放射(スーパーラディアンス)」という特殊な現象が確認されています。
研究者たちによれば、超放射は多数の分子が協調して光を一斉に放出する現象であり、その放出速度を詳しく調べたところ、量子系の状態変化の最短時間を理論的に示す「マルゴリス=レヴィティン速度限界(Margolus-Levitin theorem)」と比べても、わずか100倍以内の誤差に収まるほどの超高速領域に達する可能性があるとされています。
もしこの観測結果が正確であれば、いま世界中で研究・開発競争が激化している量子コンピュータの性能ですら到達が難しいような“演算速度”を、自然に存在する細胞がすでに実現しているかもしれない——まさにそう考えざるを得ないほど、衝撃的な発見だといえるでしょう。
もちろん、生命体という高温多湿な環境で、これほど繊細とされる量子コヒーレンス(重ね合わせ状態)が失われずに維持されるのかという疑問は、長年にわたって論争の的でした。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/174210
私は元すき家の店長。
— ピーマン社長のおのちゃん (@onoderasann) March 29, 2025
二店舗50名のスタッフと共に約7年働きました。
資本金1000万円貯めれたのもすき家様のおかげで最も感謝している企業です。
水を沸かし、そこに味噌とだしを入れる、シンプルな調理。大型異物は入るわけない。#すき家を守りたい
新宿駅西口の、あの、でっかい通気口のとこ、どうせ工事で解体されるから、ほっとかれてるのか、人類絶滅後の地球みたいになっとるね pic.twitter.com/Y5H91szV7g
— かとうけんそう (@kenso1978) March 30, 2025
この筒の正体は、ずばり「換気塔」です。高度経済成長期の真っ只中である1966年11月に完成しました。外観は緑に覆われており、一見すると役割を終えたかのような「トマソン」にも見えますが、実は現在も地下駐車場などの給排気設備として機能し、新宿西口の地下空間を支え続けています。
この換気塔は、緑に覆われたものを含めて全部で4基存在し、それぞれが新宿西口の地下構造の重要な役割を担っています。その歴史をたどると、明治時代にまで遡ります。
かつて新宿西口には淀橋浄水場があり、東京都民の水瓶として東京の発展に大きく貢献していました。しかし、東京オリンピックの翌年である1965年、浄水機能が東村山浄水場へと引き継がれ、役目を終えることになります。そして、この広大な浄水場跡地の開発が1966年に始まりました。
設計を任されたのは、当時日本建設協会の会長であった坂倉準三でした。彼は、地下改札口を出て歩いているうちに、いつの間にか地上に出ていたという、浄水場跡地特有の地形を活かし、立体的な都市空間を構築しました。その際、地下空間を最大限に有効活用するため、換気の重要性に細心の注意を払い、ロータリーの中心部に換気塔を配置する設計を採用しました。
当初、この構造には「車の流れを阻害する」との反対意見もありました。しかし、坂倉は「地下通路や地下街を活かすためにはこれが最適な策である」として反対を押し切り、現在の形へと至りました。こうして新宿西口の地下空間は、機能的かつ効率的に設計され、今もなおその役割を果たし続けています。
https://tfc-office.jp/column/street-views-103/
浜松市中央区で小学生4人の列に軽トラックが突っ込み、2年生の妹が死亡、4年生の姉が重体となった事故の発生から3月31日で1週間となるのを前に、姉妹の父親が30日に報道陣の取材に応じました。父親によりますと、重体となっていた姉の意識が回復したということです。
3月24日午後4時半過ぎ、浜松市中央区舘山寺町で高齢の男(78)が運転する軽トラックが自転車の小学生4人の列に突っ込み、2年生の女児(8)が死亡したほか、4年生の姉(10)が重体となりました。
事故の発生から31日で1週間となるのを前に、30日は姉妹の父親が報道陣の取材に応じ、姉の容体などについて明かしました。
父親によると姉は28日に意識が戻り、人工呼吸器が外れたものの現在もICUでの治療が続いていて、まだ完全には危険な状態を脱したわけではないということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe07cab13f9428ada58d851786319736aa02749f
すみだ水族館のオットセイ展行ってきた。
— 北瀬みくじ⛩鯨類学VTuber (@Kitase394) March 29, 2025
調査で得られたデータが無慈悲すぎて滅茶苦茶笑ってしまった。 pic.twitter.com/4R6Gt3NocX
すみだ水族館は、2025年3月5日(水)~4月25日(金)の期間、オットセイの魅力を深く知っていただくイベント『飼育スタッフ「中島有奈」プレゼンツ「いいえそれはオットセイ展」』を開催しますのでお知らせします。
現在、すみだ水族館には、当館生まれの「アテナ」※1を含む5頭のミナミアメリカオットセイ※2が暮らしています。オットセイは、セイウチの牙やゴマフアザラシの斑紋(はんもん)のような、見た目にわかりやすい特徴がなく、アシカやアザラシと間違えられることが多いいきものです。そんなオットセイの魅力を多くの人に知ってもらいたい、オットセイを好きになってもらいたいとの思いから、当館のミナミアメリカオットセイを担当する飼育スタッフ「中島 有奈(なかじま ありな)」が本イベントを企画しました。
https://www.sumida-aquarium.com/news/details/5044.html