学校の前の木に雷が落ちたと思ったら友達がウッキウキでえぐい動画持ってきた pic.twitter.com/XyFC8FZHPM
— チヨチヨヲ (@Chiyo_Qualia) July 22, 2024
学校の前の木に雷が落ちたと思ったら友達がウッキウキでえぐい動画持ってきた pic.twitter.com/XyFC8FZHPM
— チヨチヨヲ (@Chiyo_Qualia) July 22, 2024
この写真が送られてきて、ドクターイエローだ!!と思ったら、「違う、そこじゃない」とつっこまれた。 pic.twitter.com/0hz7UpkdW5
— 峰村健司 (@minemurakenji) July 22, 2024
奈良県と同県立大学は22日、主に県内で採取され、寄贈を受けた約1万点の植物標本を昨年10月に誤って廃棄したと明らかにした。
研究者らでつくる「奈良植物研究会」によると、今は県内で絶滅したとされる種も含まれていたという。 <中略>
尾久土(おきゅうど)正己学長は、担当者は古新聞に植物が挟まっていると認識していたが、価値がわからなかったと説明した。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26840051/
青梅線雨やべーって思ってたら
— エヌラス (@NLAS1106) July 22, 2024
停電した pic.twitter.com/BzNNHyaKfg
8番のりば
KOTAKE CREATEによって制作された脱出ホラーゲーム・ウォーキングシミュレーター。『8番出口』の続編である。
前作は駅構内の通路が舞台であったが、今作は電車の車両の中からスタートする。
作者によれば「8番出口とは別のゲーム性、異変探しゲームではない」「前作よりホラー要素を強めにしている」とのことで、探索要素はかなり控えめとなった一方、直接的かつショッキングなホラー描写が増えている。
https://dic.pixiv.net/a/8%E7%95%AA%E3%81%AE%E3%82%8A%E3%81%B0
北岳大樺沢で拾った古い缶コーラ、普通に飲めた。炭酸も抜けてなかった。
— とりちゃん (@isohiyodori3) July 21, 2024
プルタブ式は1980年代頃までの、生産らしい。 pic.twitter.com/5i9TMVKrfN
中国🇨🇳三峡ダムが7月初旬から続く雨で全ての放水路を開けても間に合わない程の水位になり、やむを得ず放水を開始。ただし、全ての放水路を開けた時点で既に下流の市町村は洪水だっただけに、とてつもない大洪水に。正確な被害情報はまだ未確認だが、大洪水は今なお拡大中
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) July 18, 2024
pic.twitter.com/RIZg5OJsIa
激辛もだけどニンニクには気をつけた方が良い
— 那智 (@Q_SA_I) July 17, 2024
昔調子乗って致死量のニンニクでアヒージョしたら翌日とんでもない腹痛と高熱で生死の境を彷徨い
その後も腸内環境死んで数週間下痢だった
生じゃなきゃ大丈夫だろうとたかを括っていたのが間違いだったらしい
皆さんも気をつけて
めちゃくちゃ美味いけど pic.twitter.com/yYZl7ysn9U
料理のショート動画見てたら、開幕で当たり前かのように鶏もも肉を畳に直置きしたまま切り分け始めて、怖すぎて泣いちゃった pic.twitter.com/d0TThBWMD3
— ジヲ (@ziwo_ziwo_ziwo) July 16, 2024
【教えてください】これは去年亡くなった義理の叔父さんが家に残していた写真です。パネルになっていたのですが家族もどこなのかわからないそうです。もしこれを見て見当の付く方がおられたらどこなのか教えていただけると幸いです。 pic.twitter.com/BTQDAaFQcF
— いっぬ (@ixtsunu) July 17, 2024
78歳が撃たれてケガした直後にガタイのいいSP複数に覆い被されて、そのまますぐに立ち上がって靴履かせろといいつつガッツポーズできるの意味わからん。病院にいる78歳ならここまでの流れで4-5回くらい大腿骨頚部骨折する
— pho (@ohp_pho) July 14, 2024
富士山はカオス状態。係員(山梨県スタッフ)の必死の説得も一部の観光客(もはや登山客とは呼べない)が耳を貸さず登山を強行してしまえば止める事ができない。山開きしたばかりの富士山で5人が犠牲に。このままでは富士山は「死の山」になる。注意喚起だけではもはや限界。 https://t.co/CMZA8QfY0I
— 野口健 (@kennoguchi0821) July 16, 2024
弦間大記者:
「午後3時を過ぎましたが登山客が駆け込みでしょうか、どんどん増えていく印象があります」
雨が降り始める中、ゲートが閉鎖される午後4時の15分前でも通行料を支払う場所の前には登山者の列。
山梨県のスタッフ:
「装備も足りないし山小屋も予約していないから危ない」
「低体温症になりますよ、100%」
登山者:
「大丈夫」
県のスタッフ:
「大丈夫じゃない、絶対大丈夫じゃない!ジーパンが一番危ない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3583a21f675f3c2102aba836283014f3e84be1ca
17日午前、長野県木曽町の黒川ダムに軽乗用車が転落し、運転していた20代の専門学校生の女性が死亡しました。また救助のためダムに入った男性が行方不明になっています。
17日午前9時前、木曽町の黒川ダムにかかる黒川渡橋付近で「車がダムに落ちてしまった」と運転していた看護専門学校の女子学生から学校に連絡がありました。その後、通報を受けた消防が午前11時すぎ、水没した軽乗用車から20代の女性を救助し病院に搬送しましたが、死亡が確認されました。その後の調べで、女性は木曽町の専門学校生・古平真緒さん(27)と判明しました。
また救助のため、ダムに入った60代の看護専門学校の男性職員が行方不明になっています。警察などは男性職員を捜すとともに、車が転落した原因などを調べています。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26806039/
昨日、新しい冷蔵庫が届いたんだけど、朝起きたらキンッキンに凍った野菜の前で妻が呆然と立ち尽くしてた。 pic.twitter.com/7aoXqx29yg
— 筋トレ100%マン (@BCAA20000) July 15, 2024
中国の応急管理局が2024年上半期の自然災害による被害総額(直接被害のみ)を「931.6億元(約2兆円)」と総括しました。
しつこく言いますが、この金額も上半期のみのもの。すでに07月で下半期に入っていますが、中国の自然災害は特に緩和されたわけではありません。そもそも、中国の中央気象台が公表する天気予報図が壮絶なものになっています。
例えば、以下は2024年07月16~17日降雨量予測です(20時~20時の24時間)。
ご注目いただきたいのは、凡例が日本では見たこともない記載だという点です。
大雨
暴雨
大暴雨
特大暴雨
という色分けになっています。降水中心地に降水量予測何ミリかが記載されていますが、中には「300ミリ」という箇所もあります。。
気温もシャレになりません。以下をご覧ください。
全文はこちら
https://money1.jp/archives/131113
富士山で事故が多発しているー─。
2024年7月10日、静岡県側が山開きすると、わずか24時間で4件の遭難事故が発生し、3人が死亡。14日にも登山道で倒れている男性の死亡が確認され、死者は4日で4人を数えている。
「山梨側は7月1日に山開きしていますが、こちらも8日に吉田ルートで中国籍の男性が死亡しています。つまり、夏山期間ですでに5人の死亡者が出ている異常事態なのです。
原因は、天候の悪化に加え、3連休で登山客が多かったからでしょう」(事件担当記者)
静岡県警の地域課は、「X」で富士登山の危険性を訴えている。
《【緊急配信】静岡県側富士山開山(7/10 9:30)から24時間以内に3人の登山者が命を落とされました。他にも救助要請が多数。登山前に必ず天気予報を確認。暴風雨予報なら登山自体の中止を。生命に関わる事です。山頂より命の選択を》(7月12日)
この投稿には、暴風雨のなか、要請を受けて出動する救助隊員の動画も添付されている。あまりの風に前進できず、「みんなで、かたまっていこう」と叫んでいるシーンだ。救助する側も命がけであることがよくわかる動画で、閲覧数は15日時点で1000万を超えている。
登山家の野口健氏は、12日、この投稿を引用し、自身のXを更新。
《レスキューする側もリスクを背負っています。原則、県警による救助は税金で賄われます。遭難者からしたら無料。そのおかげで安易に救助要請するケースも。私は有料にすべきだと。ドカンと請求すれば、登山者側も行動に慎重になるのではないかと》
野口氏の発言に対して、コメント欄には《山の救助は有料では?》という質問もあるが、野口氏は《民間ヘリは有料ですが、県警ヘリは無料となります》と返答している。
野口氏は13日にも、軽装で富士登山を強行する外国人が多いというニュースを引用して、
《「登らないで」と伝えたにも関わらず強行した場合は仮に遭難しても「救助しなくてもいい」というルールを作った方がいいのか。または膨大な救助費をペナルティーとして請求するのか》
《仮に「救助しなくてもいい」となっても、その後の処理を考えるといずれにせよ費用は発生します。やはり、外国人の入山料金を3万円ぐらい徴収してもいいのではないでしょうか》
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7ed4d432e5106e5b43d10056d15cf48b9d10c51
撃ってください、僕が完全にクマになって人を殺めてしまう前に… みたいな写真やめれ https://t.co/s6kyT9SIMc
— tomoyuki matoba (@tama_lion) July 12, 2024
カタツムリ、どこへ? 近畿では半数が絶滅危機 市街地化や乾燥原因と識者
梅雨の時期、公園などでよく見掛けられたカタツムリの姿が少なくなっている。
識者は市街地化の進展や乾燥化が原因と指摘。近畿地方では半数の種が絶滅の危機に直面しているとされ、移動能力に乏しいため、新たに緑地を設けても移るのが困難という。
カタツムリは貝の仲間で、日本には約800種生息する。滋賀県立琵琶湖博物館の中井克樹特別研究員は、各地で市街地化が進むことで、身近な場所でカタツムリが減少していると話す。粘液を使ってゆっくりと進む特性から、「近くに植樹などをしても、自力では移動できず、すみかとすることができない」と語る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8272ac22b47bfe300e7123d791ef579df26feb97
大雨と土砂崩れで家の前やばい事になってる😰
— OK@創作垢 (@OK76032395) July 11, 2024
松山です pic.twitter.com/RaH5xahiZw
大雨により12日未明に松山市中心部で起きた土砂災害で様々な影響が出ています。
土砂崩れが起きたのは松山城北側の斜面で、消防によりますと幅50m、高さ100mほどが崩落したとみられ、松山市緑町の住宅1軒に土砂が流入しました。住民3人が行方不明となり捜索が行われています。
松山市教育委員会によりますと市立の82の小中学校のうち、34校が休校、14校が自宅待機となっています。
休校の中には現場に近い清水小学校や勝山中学校も含まれています。
松山城のふもとにある松山東雲中学・高等学校も休校です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ead1c22a2c248b9aaa2ca819f883d49c2ce33ea