キジが国鳥になった経緯を自分が書いた文書を転載します。
— ドリトル柴田 (@shibalabo) May 15, 2025
日本の国鳥はキジ。じつはこれ、日本政府が法律で公式に定めたものではない。昭和22年3月の日本鳥学会第81回例会で国鳥を制定しようという提案あり、多数決の結果、キジに決まったという。続く
キジが国鳥になった経緯を自分が書いた文書を転載します。
— ドリトル柴田 (@shibalabo) May 15, 2025
日本の国鳥はキジ。じつはこれ、日本政府が法律で公式に定めたものではない。昭和22年3月の日本鳥学会第81回例会で国鳥を制定しようという提案あり、多数決の結果、キジに決まったという。続く
困りました
— マックファーム サダテク (@sadatech6966) May 14, 2025
土を生き返らせてとうもろこしでも植えようと天地返ししてたら公共工事のガレキが出ました
国のパイロット事業で整備されたはずの畑になんで産廃が埋まってるのでしょう
山間の土地なので持ち込まなきゃこんな物あるはずが無いのですが
ロータリーを深く入れると刃が飛んでた理由はこれか… pic.twitter.com/wBwajgRkzr
土地の所有者には、その土地を安全な状態に保つという民法上の責任が課せられています。したがって、たとえば埋設された廃棄物が原因で土壌汚染や地下水汚染が発生している場合、そのまま放置することは、周囲の住民に対する不法行為とみなされる可能性があります。
仮に、購入した土地から埋設廃棄物が発見され、現所有者がその撤去を行った場合には、かかった費用を前の所有者に対して請求できる可能性があります。これは売買契約における「瑕疵担保責任(現在は契約不適合責任)」に基づくもので、土地に本来あるべき状態との不一致が原因で損害が生じた場合には、損害の填補が求められるのです。
さらに、その廃棄物が不法に投棄されたものである場合、現所有者は不法投棄を行った者に対して、不法行為に基づく損害賠償請求を行うことができます。また、廃棄物を排出した事業者が特定できる場合には、「事務管理」に基づき損害賠償を求めることも可能です。こうした場合、それぞれの責任の所在や因果関係を明確にしながら、適切な法的手続きをとる必要があります。
https://www.amita-oshiete.jp/column/entry/015006.php
⚠️注意喚起⚠️
— ナンシー・Onagadori (@Nancy65094154) May 13, 2025
昨日、某ペッショップでヒヨコを買ったが、下痢をするので、何の薬を飲ませたら良いかとの連絡を頂きましたので、
その前に、糞の状態、飼育環境を伝えてくれと言い、写真送られてきたら、パネルヒーターが入っていました。
パネルヒーターの温度を聞いたところ、35℃との事。
続く pic.twitter.com/Nw3CB5tWXf
我が家にヒヨコたちが到着した。段ボールの中から、ヒヨコたちがピィピィと鳴きながら動き回っている音がする。
生後1週間のヒヨコはまだ体温調節がうまくできないので、湯たんぽを入れたダンボール箱の中で飼う。ダンボールの下には、服部家では禁断の電気カーペットまで敷かれ、そこだけポッカポカ。ヒヨコたちは、服部家のしもやけの子供たちよりも手厚くもてなされた。
ヒヨコのいがぐり頭から真新しい命の匂いがする。ヒヨコの購入に際して、あんなにマイナスなことを言うべきでなかったと反省。
3月の冷たい雨が降り、寒さにプルプルと震えているヒナもいたので夜中も湯たんぽを交換した。子供たちは庭に行ってヒヨコが食べそうなものを探している。玄次郎はスダジイの実を拾ってきて、ミルサーにかけてエサを作った。「これ、食うかな? あ、食べた!」。生き物を飼うと、子供たちが命のために何かをしたいと本能で働くようになる。
https://toyokeizai.net/articles/-/828722?page=2
【絶滅危惧種スナメリ 大阪湾定着か】https://t.co/XRroW4fSK1
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) May 13, 2025
大阪湾に生息するスナメリの研究に取り組んでいる神戸大の岩田高志助教(動物生態学)らのチームが、2022~24年度に実施した調査の結果をまとめた。関西空港周辺で多く確認され、湾内に定着しているとみられることや、食性などがわかった。今後、調査結果を論文として発表するとともに、関係機関にも呼びかけて生態系の保全を訴える。(行成靖司)
スナメリはイルカと同じハクジラの仲間で、体長1・5~1・7メートル、体重50~60キロ・グラム。国際自然保護連合(IUCN)の絶滅危惧種に指定されている。熱帯から温帯アジアの沿岸に広く分布し、水深10~20メートルの浅い水域を好む。
日本では大阪湾のある瀬戸内海、九州地方の大村湾や有明海・橘湾、東海地方の伊勢湾・三河湾など5海域に分布している。イルカのようなくちばしと背びれがなく、水面でジャンプすることもないので観察が難しく、詳細な生息数や生態はわかっていなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5723b156586c28eb4d45ce09c7b8073f3d635d
何故か、ここでは人気のヤギ動画ですが、これ以上にスゴイのは見たことありません…(^_^;)pic.twitter.com/dIPzUCH4i8
— 黒色中国 (@bci_) May 12, 2025
アイベックスがダムを登る理由は至ってシンプル。塩分を求めているからです。草食性のアイベックスの食生活には塩分、特にカルシウム塩が不足しています。農家はほぼ全ての草食家畜に塩分を与えていますが、野生のアイベックスは自ら塩分を見つけなければなりません。
春は塩分の必要量が最も高くなる時期で、アイベックスが岩から放出されたミネラル塩を求めて地面を「食べる」のを観察することは珍しくなく、凍結防止塩に惹かれて道路を舐めているのも観察されることがあります。
石とコンクリートでできたダム壁は、あらゆる資源を食い尽くすこの類まれな動物たちにとって、貴重な塩類の供給源となっているようです。アイベックスをダム壁に引き寄せる塩類の正確な組成はほとんど分かっていませんが、研究者たちはエトリンガイト(またはカンドロット塩)が彼らを惹きつけていると考えています。エトリンガイトは、ダム壁を構成するコンクリート自体が受ける化学的または熱的ストレスによって生成されます。エトリンガイトは塩類であり、部分的に水に溶けるため、水に溶解してダム表面に放出されます。このテーマに関する研究は限られているものの、アイベックスの活動によるダム壁の損傷は報告されていません。
https://www.waterpowermagazine.com/analysis/acrobatic-ibex-the-story-of-a-dam-climbing-goat-5697075/?cf-view
備蓄米は、
— 大石商会 (@ohishi_shokai) May 12, 2025
①輸送する手段が無い
②輸送が出来ても精米が追いつかない
ってのが今回の社会実験で判明したので、もう解散で♪( ´∀`)
これから草刈りの頻度が増えるごとに、安定した操作を身につけねば😤 pic.twitter.com/jrbrbNpQ0k
— 鎌田さゆり (@sayu4018) May 11, 2025
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/141357.html
エンジン刈払機、充電式草刈機、電気式草刈機 使用時の服装について
事故を防ぐために、短時間の作業でも、取扱説明書に記載されている袖や裾の締まりのよい長袖、長ズボンを着用し、保護メガネ(ゴーグル)またはフェイスシールドなどの保護具を身につけましょう。特に飛散物から目の障害を負う事故を防ぐため、保護メガネ(ゴーグル)またはフェイスシールドは必ず身に付けましょう。また、手ぬぐいやタオルを首から下げて作業しないでください。
回転部に巻き込まれけがの原因になります。
保護帽(ヘルメット) 転倒や頭上の木の枝、落下物などから頭を保護 するため、保護帽を着用してください。
耳栓 騒音から聴覚を保護するため、耳栓などの保護具 を着用してください。
保護メガネ(ゴーグル)
またはフェイスシールド 刈刃部から飛んでくる物から目を保護するため、保 護メガネまたはフェイスシールドを着用してください。
防振手袋 手の保護のため、防振手袋を着用してください。
安全靴 刈刃部から飛んでくる物から足を保護するため、 底に滑り止めのついた安全靴(先しん入り)を 着用してください。
すね当て 刈刃部から飛んできた物から足を保護するため、 すね当てを着用してください。
防じんマスク 粉じんの多い作業の時は防じんマスクを 併用してください。
全文はこちら
https://www.makita.co.jp/product/kusakari/
きゅうり栽培してて思うんですけど、きゅうりって95%が水分なわけです。ということはきゅうりを作ってるんじゃなくて本当はきゅうり味の水を作ってるんなんじゃないかって・・・
— さくらだふぁーむ (@8Sk4I6d6b95q1Ws) May 12, 2025
雨ってゅうのゎ。。
— Debian Anytime OoM (@DebianOoM) May 12, 2025
9割以上が水分。。。
そしてきゅうりも、9割以上が水分。。。
そぅ。。これゎもぅ。。。
雨=きゅうりってゅうコト。。。
空から降る一億のきゅうり。。。
もぅマヂ無理。。。
浅漬けにしょ。。。。
このコピペ思い出したw
🤣
— さくらだふぁーむ (@8Sk4I6d6b95q1Ws) May 12, 2025
ホテルに野生のアシカがあらわれて、
— ツイ鳥「ジョージ=コクム」(森に入ったのですが怪物もおらず、ツイ鳥だけがいました。赤字貿易経営者! (@_596_) May 12, 2025
勝手にホテルのプールを使ったあげく、
勝手にホテル客のイスを奪って寝ているだけの
情報量が多い動画wpic.twitter.com/2pLbnEQjAl
人を次々に襲うアシカ 有毒な藻で発作、影響深刻化 米カリフォルニア州
ロサンゼルス(CNN) 米カリフォルニア州南部の海岸沿いで、人がアシカに襲われる被害が続出している。専門家によると、アシカの生息する海で有害な藻が異常繁殖して病気になるアシカが増え、多くが命を落としている。
ロングビーチに住むフィービー・ベルトランさん(15)は3月30日、ジュニアライフガードの泳力テストを受けている最中、アシカに襲われた。右腕はかみ傷やあざやひっかき傷だらけになったが、幸いにも縫わずに済んだという
https://www.cnn.co.jp/fringe/35231446.html
Holy shit! This is incredible footage of surface rupture forming on the Sagaing Fault during the #MyanmarEarthquake in Thazi. It’s the first time such a phenomenon has been captured! pic.twitter.com/NRv8yk0Psl
— GeoGeorge (@GeoGeorgeology) May 12, 2025
ミャンマーのこの前の地震で、地表で断層がずれる様子を写した動画が登場。台湾の花蓮地震でそれっぽい動画が撮影された例はあるが、こちらが圧倒的に鮮明。主要動到達の後にずれているのがわかる。 https://t.co/PB7LNRrR8X
— F.IKGM🌏イケガミ・ジオリサーチ (@geoign) May 12, 2025
日本及びその周辺では、世界で起こっている地震の約1/10にあたる数の地震が発生しており、観測体制が整った明治以降でも多くの人的・物的被害をもたらす地震が発生しています。なぜ、このようなことが起きるのでしょうか?
地球の表面は、「プレート」と呼ばれる板のような岩の層で覆われていますが、日本は海のプレートである太平洋プレート、フィリピン海プレートや陸のプレートである北米プレート、ユーラシアプレートが接する境界に位置しています。海のプレートは、陸のプレートの下に1年間に数cmから10cm程度のゆっくりとした速度で沈み込んでいきますが、引きずりこまれた陸のプレートの先端部にひずみがたまり、100年~200年ぐらい経つとこのひずみの蓄積に限界がきて壊れてずれ動き、陸のプレートの先端部が跳ね返ります。このときの衝撃で起きるのが「海溝型地震」で、2011年東北地方太平洋沖地震のような巨大地震につながるケースがあります。また、プレート内部で発生するのが「プレート内地震」です。とくに日本列島においては、上記のプレートの移動により圧縮されひずみが蓄積しつづけており、このひずみが限界まで達すると、日本列島をのせている陸のプレートの中で強度が弱い場所(=断層)が壊れてずれ動きます。これが「内陸型地震」です(図-1)。この地震は、私たちの住む地面のすぐ下(地下約5~20 kmぐらいの比較的浅い所)で起きるため、私たちの生活に大きな被害をもたらします。ここでは、この「内陸型地震」を起こす原因である「活断層」について説明します。
https://www.gsi.go.jp/bousaichiri/explanation.html
こんなに疲れて帰ってきたのに、神さまはまだ試練を与えるのか pic.twitter.com/Eu22yoMYXb
— 山田伊純 (@yamadaisumi) May 10, 2025
アシダカ軍曹とは、益虫であるアシダカグモの敬称である。アニメキャラではない。
アシダカグモはグロテスクな外見とは裏腹にとても綺麗好きで、自分の消化液で身体中を殺菌し常に自分の体を清潔に保ちつつ不潔な害虫であるゴキブリを好んで捕食する。
この際も殺菌作用のある消化液をかけながら食すため、とても清潔。さらに捕食行動より殺傷を優先するため、ゴキブリを発見し狩った直後別のゴキブリを発見すると、そちらを優先的に狩り、その場合一匹程度なら咥えたまま二匹目を追跡し、それ以上となると殺害したゴキブリを放置して次を狩ろうとするためゴキブリの死骸だけが残る(後にその死骸を再発見した際に食す、ハンターは鮮度には拘らないのだ)。
またこの手の存在にありがちな「満腹だと好物であっても無視する」という行動がなく、満腹でもゴキブリを発見すると狩る為、彼が動き回るだけで生きたゴキブリの数を減少させていく、この特性により一般的な家屋ではゴキブリの繁殖力を加味しても半年もあれば、数匹で家中のありとあらゆる場所のゴキブリを抹消できる。
また、軍曹が家のゴキブリを処理し終わったあとは次のゴキブリを求めてひっそりと家を去るため、餌場と認識し味を占めて居座るような事はない、彼等は流浪のハンターなのである。
全文はこちら
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%80%E3%82%AB%E8%BB%8D%E6%9B%B9
長良川河口堰の魚道を遡上する稚アユを食いまくるシーバス(スズキ) pic.twitter.com/f6I5vMWHkb
— またたびねこ (@_matatabineko_) May 11, 2025
長良川河口 堰ぜき (三重県桑名市)を 遡上そじょう するアユの今シーズンの計測数が8日で100万匹を突破した。河口堰の運用が始まった1995年以降、同期比で過去3番目の多さになっている。
シーズン別では2023年(2月22日~6月30日の129日間)の85万2596匹を既に超え、多くの稚アユが確認された24年(2月27日~6月30日の125日間)の123万6102匹に迫る勢いだ。
水資源機構揖斐川・長良川総合管理所では3月2日、河口堰の魚道を泳ぐ稚アユ(体長約7センチ)1匹を今年初めて確認。4月19日には一気に6万3960匹を記録した。今月も3日に11万305匹を数えるなどペースは衰えず、8日に6万3648匹を記録し、合計で104万8303匹となった。
https://www.yomiuri.co.jp/local/gifu/news/20250509-OYTNT50197/
【珍客来襲】
— チャンプくん (@iQA7TpV3KcBmSqV) May 10, 2025
幼児が『馬に草を食べさせたい』と親子で『エサやり』で入場
草は数cm
確実に噛まれる長さ
丁重に何度も断るが長さを調整する母親
「危ない」
「捨てて」
と何度も依頼
それガン無視
オレ「噛まれて指が無くなっても良いなら」と言う
母「そんな言い方なんですか」と
激怒して帰る pic.twitter.com/k3aB3I4r1l
かわいいポニーが人気!
富山県で唯一の遊園地・ミラージュランド内にある「ふれあい牧場」です。
日本海と立山連峰を一望できる絶景のロケーションの中、子供から大人まで乗馬体験やエサやり体験を楽しめます。
そのほか小学生から自分で馬を操作するプチ乗馬レッスンや、特別外乗コースがあります。
また、障がいの状態に合わせて安心して乗馬にトライできる「障がい者体験特別プラン」などさまざまなプログラムをご用意しています。
富山湾の潮風を感じながら馬やポニーに揺られて絶景を満喫してみませんか。
https://uozu-kanko.jp/library/fureai-bokujyou/
やっと当たり前の事を言ってくれる首長さんが現れました。この議論は長年、タブー視されてきたように感じます。ハッキリといいますが救助費用は全額自己負担にすべき。
— 野口健 (@kennoguchi0821) May 10, 2025
「安易な登山は自己責任」 市長が救助費用“自己負担”を提案 閉山中に相次ぐ遭難(Shizuoka Life) https://t.co/wwvJgWQTLR
冬季で閉山中の富士山に登り、遭難して救助要請する人が後を絶たない。ルールを守らない迷惑行為とも言える登山に対し、富士山のお膝元・富士宮市の須藤秀忠市長は救助費用を自己負担にする案を示した。
雪が積もり、寒さが厳しくなる富士山は冬の期間、閉鎖される。しかし、閉山中の登山や遭難が相次いでいる。4月にも22日と26日に、同じ中国籍の男子大学生が救助を要請し、県警と消防の救助隊に助け出されている。
こうした事態を受け、富士宮市の須藤市長が行動を起こそうとしている。9日の定例会見で次のように述べた。
「二重遭難になる危険もある中で、税金を使って救助隊が命がけで救助している。安易に登った人は自己責任。救助にかかる費用の一定割合を自己負担にすべきだと思う」
全文はこちら
https://article.yahoo.co.jp/detail/63523d0f86fd6146bae55bfc074d5aa0335cdc5a
【ステロイドドーピングの怖ろしさ】
— 二重作 拓也 (@takuyafutaesaku) May 7, 2025
ステロイドドーピングで心筋が肥大した心臓(左)、正常の心臓(右)。左は「サイズは大きいが、心室が狭い」、心筋が分厚くなり過ぎて、血液が入る容積が小さくなっている状態。心臓のポンプ機能が低下している。やめておこう。 pic.twitter.com/SmGOuDOiVD
アナボリックステロイドの乱用を防ぐため、昨年7月に日本製薬団体連合会と共同宣言を出したスポーツ庁の室伏広治長官に、その狙いを聞いた。
――昨年7月、「スポーツにおける医薬品の不適切使用の防止に関する共同宣言」に調印した。
「近年、健康増進のために体を鍛えることが世界的に広まっている。うれしい半面、更年期障害などの治療薬であるアナボリックステロイドを筋肉増強剤として使う人がいる。インターネット上などで気軽に入手でき、リスクもないといった間違った情報が横行していることは断じて許されることではないと考えた。アンチドーピングの考えをトップアスリートに伝えるだけでは十分ではないと感じた」
「製薬業界の方と話をしたら、彼らも治療目的で生成された薬が間違った使い方をされるのは許されることではない、ということで意見が一致した。国民の健康を守るために公衆衛生上の問題として捉え、製薬団体連合会と一緒にメッセージを発信した」
――一般の愛好家の中にも健康を害してでも薬を使い、筋肉肥大にこだわる人がいる。
「トレーニングは正しい休息…
https://www.asahi.com/articles/AST3Q1C97T3QUTQP013M.html
Windows XPのこの草原の壁紙元々ぶどう畑だったらしくて横転
— meganeしか(画力失った) (@megane_junkOwO) May 9, 2025
害虫駆除のために数年間だけ草原だったらしい pic.twitter.com/fVoEf58F6u
Windows XPの壁紙だった「Bliss(ブリス)」の実際の場所、ソノマ郡の草原がブドウ畑に変わったというニュースが伝えられた。
6日(現地時間)、英紙デイリーメールは1998年に米国ナパ・ヴァレーで撮影された写真で、草原と青い空で有名なブリスは2001年にマイクロソフトがWindows XPの運営体制の基本的な壁紙として採択し、世界的に有名になった。
しかし最近、あるネットユーザーが自分のインスタグラムアカウントに該当場所の変化の過程が写った写真を公開し、話題になった。草原が次第にブドウ畑に変わっていく姿が写っていたためだ。
だが、デイリーメールはこの風景が最初から「一時的な姿」だったと説明した。写真を撮影したチャールズ・オレア氏は過去のインタビューで「当時、ブドウ畑が病虫害で除去された状態だった。そのおかげで緑の丘がしばらく現れた」と伝えた
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f0788a1e7c4a6fa957d18bcd85294bb642204c1
【速報】大阪市城東区で小学校横の道路一面が冠水 水道管破裂か pic.twitter.com/UKECSHGBid
— NewsDigest by JX通信社 / 地震・災害・ニュース速報 (@NewsDigestWeb) May 9, 2025
10日朝、大阪・城東区の住宅街で水道管が破損し、地下から大量の水があふれて一時、周辺の道路など広い範囲が冠水しました。水は引きましたが、復旧作業とともに、道路の通行規制も続いています。
警察などによりますと、10日午前7時半ごろ、大阪・城東区の東中浜小学校付近で「道路に水があふれている」と通報がありました。
小学校周辺の市道や近くの公園など、一時広い範囲にわたり冠水しましたが、その後に水はひいたということです。
大阪市水道局は直径50センチの水道管に穴があき、水が漏れたとしています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250510/k10014801861000.html
人生で1番怖かった外来
— J. 相撲練 (@iikkaazzoo) May 9, 2025
45歳女性
2週間前に指の付け根あたりががガサガサしてきて、先週から手のひらにもガサガサ出てきたんですよー
なんか昨日から空咳出てきて階段登るとハアハア息切れするんですよね
キャー
【器物損壊罪】樹齢200年超の名木を切り倒した男2人に有罪評決 英・イングランドhttps://t.co/aZDTXIQtOF
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 10, 2025
男2人は「ハドリアヌスの長城」でシカモアの名木を切り倒したという。この木は2023年9月に切り倒されるまで200年以上、ローマ帝国時代に建設されたハドリアヌスの壁を見守っていた。 pic.twitter.com/GHasCfIRDp
英イングランド北部に伸びる「ハドリアヌスの長城」でシカモア(セイヨウカジカエデ)の名木を切り倒したとして、男2人が器物損壊罪で有罪評決を言い渡されたことが分かった。
英PA通信の9日の報道によれば、ダニエル・グラハム被告(39)とアダム・カラザーズ被告(32)は2件の器物損壊罪で有罪を認定された。罪状の1件はシカモアの木に関するもので、もう1件は倒木によるハドリアヌスの長城の損壊に関するもの。
問題の木は2023年9月に切り倒されるまで200年以上、ローマ帝国時代に建設されたハドリアヌスの壁を見守っていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/28723099/
中々の惨事よね。
— やっち@ポンコツFACTORY (@yasuemo1) May 9, 2025
クラックレベルじゃなく破断してズレてる。 https://t.co/Bj55E663QS pic.twitter.com/wj5NWpq5wN
国土交通省北陸地方整備局長岡国道事務所は9日、新潟県柏崎市上輪の国道8号上輪(あげわ)橋で、橋を支える補強材に損傷が見つかったと発表した。同日から付近を通行止めとし、点検や補修を行う予定で、解除時期は未定という。
上輪橋は1965年に完成。同事務所によると、今年は5年に1度の点検の実施年にあたり、業者が事前調査をしたところ、橋を補強する「斜材」のひとつが破断していることが確認されたという。
国道8号の通行止めに伴い、並行する北陸道柿崎インターチェンジ(IC)―米山IC、柿崎IC―柏崎ICの区間だけを利用する車両は無料となる。
https://www.asahi.com/articles/AST594J9GT59UOHB00HM.html